企画ページの公開と同時に、PVが300を超えました(もう400が見えるよ?)。
応募するよ~、というお声もいただいていて、ありがたい限りです✨
楽しみにしていてくださった方もいらして、これはもう俄然やる気まんまんです!
🌟ありす甲子園2026🌟
⇒https://kakuyomu.jp/works/2912051601248012302
さてさて。
ようやく審査員の紹介が終わりました。
みなさまの予想は当たりましたでしょうか?
……え? 一人忘れてる?
( ゚д゚)ポカーン……
……ま、いっか。
いえいえ嘘です。冗談です。
あと一名、スペシャル審査員の紹介が残っておりますので、お楽しみに~♬
本日、17時に公開予定です!
また、もう一名、FAへご協力いただけるというお申し出がありました。
ありがとうございます!!✨
明日か明後日にはご紹介させていただきます。
こちらもお楽しみに~♬
早速、幾つか質問をいただいておりますので、QAページを更新しております。
お時間のある時にでも、ご確認いただけますと幸いです。
改めまして、前回の企画から変わった点について、ここにまとめさせていただきます。
<変更点>
・年齢制限の解除
※ただし、カクヨム甲子園へ応募する作品は対象外です。
・文字数の増加(4,000以上~2万字以下)
・一人2作品まで参加可
・審査員三名による審査員賞の追加
・本編(応募作以外の作品)を読まないと話がわからないような内容は対象外。
・新作推奨ですが、期限に間に合わないという方は、既存作でも応募可。
・投票にご協力くださった方には、自動的にご自身の参加作品へ1票が加算されます。
・アンソロジー企画
……こんなところかな?(聞くな)
文字数の上限を増やした、ということは、それだけ読み応えのある内容を求めている、と受け取ってください。
もちろん、下限である4,000文字さえあれば参加は可能ですが、2万字までアピールする場がある、ということですから、それを使わないのは勿体ないですよね?(だから聞くな)
だからといって、文字数と内容のボリューム感が釣り合っていないと、それはそれで選考に不利となりますので、全体のバランス、構造までしっかり考えて書いてみてください。
私も、アンソロジー本用に短編を書き下ろす予定です^^
ファンタジーのご応募もお待ちしております~!✨
アンソロジー本は、あるテーマに沿って、書いていただきたいと考えています。
テーマは、『幸せのかたち』。
企画ページにも記載しておりますが、
幸せのかたちは、人それぞれで、人の数だけそれはあると私は思っています。
何気ない日常のなかにあるもの。
失ったあとで気付くもの。
小さいものから大きいものまで……。
あなたの考える『幸せのかたち』、それを私に読ませてください。
読んだ人が、少しでも幸せな気持ちになれるような、そんな幸せもあるんだなと視野が少し広がるような、そんなお話をお待ちしています。
こちらは、ありす甲子園で作品を募集するついでに集めちゃえ~!と思っただけでして~(´∀`*)w
ありす甲子園には参加しないけど、アンソロジー本だけ参加したい、という方は、個別にお声がけください。
それでは、皆様の力作をお待ちしております~~~✨