コンテストには読書選考なるものがあります。
これって、そもそもが読まれもしない作品って実質選考外じゃない?
読んでから落とせよ!
そう思いませんか?
ワシの作品こそが埋もれた名作じゃー!
そうお思いのあなた、是非ご参加を。
読み合いや、相互評価は、各自の流儀でどうぞ。
わたしの埋もれた自称名作はコチラ
「使い魔タマヨンの物語」
https://kakuyomu.jp/users/helkitty/collections/2912051599790269831
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「読者選考を戦おう!」を選択してください。
このイベントの参加受付は終了しました。ありがとうございました。
IT業界でサバイバルに失敗し、遭難中のインフラエンジニア。ハードボイルド純文学を書きたいのに、いつもすっぽこ荒唐無稽なろうになる重病を患っている。 もっと見る
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