合言葉: 「ただ、そこにある時間を綴るだけ」
このイベントには、順位も、審査も、小難しいプロットの批評もありません。
必要なのは、あなたが「あ、この瞬間、いいな」と感じた手触りや、匂いや、音を、誰かにちょっとだけお裾分けする気持ちだけです。
『宣伝』
https://kakuyomu.jp/my/works/2912051595768249677
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1. どんな物語でも、大歓迎
異世界の片隅で: 魔法の杖を丁寧に磨き上げる午後。
宇宙の果てで: 無機質な船内で、たった一鉢のハーブに水をやる瞬間。
現代のどこかで: 切れなくなった包丁を研いで、トマトを薄く切る夜。
エッセイでも: 今日、自分が一番「生きてる」と感じた作業の記録。
「ストーリー」がなくても大丈夫。ただの「作業工程」や「食事の風景」が、ここでは一番のご馳走になります。
2. 参加のしかた(遊び方)
文字数: 決まりなし。一行でも、一万字でも、あなたの気が済むまで。
タグ: #一日の解像度(これを付けて、自分の好きな場所で放流するだけ)
交流: 誰かの「解像度」に触れたら、「ここ、いい匂いがしました」「この音、好きです」と、ただ感じたことを一言置くだけ。
3. この場所の「豊かさ」
競い合うのではなく、お互いの「好き」を眺め合う。
誰かの書いた「ハムの脂の輝き」を読んで、自分も明日の朝食をちょっと丁寧に準備したくなる。
そんな、書き手と読み手の境界が溶けるような時間を過ごしたい。
「店主」からのメッセージ
「大きな事件は起こりません。英雄も現れません。
でも、ここには『確かな手触りのある時間』がたくさん並んでいます。
あなたが大切にしている日常の断片を、ちょっとだけ見せてくれませんか?」
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「📗 ゆるい書き手集会:『一日の解像度』」を選択してください。
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