応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ピーマン論理破綻は笑いました(笑)
    からの眼鏡スイッチで一気に冷却される空気、最高です。

    喉に咲く茨という呪いのビジュアルが強烈ですね!
    この嘘がどう解かれていくのか、続きも楽しみです。

  • 第一話 救済と支配への応援コメント

    テセウスの船にワニのパラドックス、そこに怪異と解呪……もう設定の時点で刺さりました。
    ロジカルなパラドックスと怪異ミステリの融合って、好きなジャンルの掛け算なのでワクワクしています。
    律と累の関係性も、救済なのか支配なのか、その曖昧さが良きですね!
    この世界観がどう広がっていくのか、楽しみです!

  •  亡くなってたのか。

  • 第7話 虚飾の記憶③への応援コメント

    確かに後味は悪そうですが、解呪を望んだのも依頼人、選んだのも依頼人。

    その結果を受け入れるだけの強い覚悟がなかったのであれば、それもまた自業自得……。

    でも、そもそも覚悟ができるような人は、こんな風に怪異に蝕まれるようなこともなかったのかも……?

  •  こんばんは、御作を読みました。
     サナちゃんが弾くとお母さんはニコニコするのに、ミウちゃんが弾くと悲しい顔をするのか。
     家庭に問題があるのか、それとも(;'∀')
     心がチクチクしますが面白かったです。

  • 鏡だらけの家に足を踏み入れた瞬間から、笑えないはずなのに喉の奥がひくっと鳴る感じがあって、そのまま最後まで連れていかれる。
    怖さの芯にあるのが怪異じゃなく家族の歪んだ愛なのが、じわじわ効く。
    律と累の軽口が空気を割ってくれる分、ミウの震えが余計に刺さる。
    割れる鏡の音が、世界の嘘が崩れる音として耳に残って、読後もしばらく背後が気になる。
    恐怖と哀しさが同時に立ち上がる、後味まで忘れがたい一篇。

  • 第一話 救済と支配への応援コメント

    はじめまして、ご挨拶もせず、二話目からコメントしてしまい。申し訳ございませんでした。ワニのパラドックスのところで、私もフリーズしてしまいました。

    作者からの返信

    読んでくださり評価まで、本当にありがとうございます!
    二話目からとか全然お気になさらないでくださいね✨
    読んでいただけただけで本当に嬉しいです。
    ワニのパラドックス、ちょっと頭が止まりますよね……🤭
    一緒にフリーズしてもらえたの、実はちょっと嬉しかったりします(笑)
    どうぞ気軽に楽しんでくださいね♪

  • 痛そうです。
    映像が浮かんできます。

  •  本当に家にいるの?

  • 第7話 虚飾の記憶③への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     このじいさんの『嘘』、今までで一番不味かったぜい。に、言い方と思いましたが――
     それだけ、こんがらがった情念だったのでしょうね。
     塁さんは三割増しで豪華になったから、口直しできそうですね。
     え、ピーマン>w<?
     面白かったです。

  • 一生の愛なんて、そんな軽々しく口にするもんじゃないですよね。確かに月並みな言い方だけど、突き詰めると、大丈夫?たんに勢いで言ってない?って感じしますもんね。
    一生の愛を誓ったのに、その後破綻したカップルなんて、世の中腐るほどいますからね(笑)矛盾と皮肉、そして呪いの解き方が残酷で、どうなるのか展開が気になります✨

  • 鏡を挟んで立っているのは妹だけじゃなく、ミウ自身の孤独と必死さ。
    理屈がこんなに冷静なのに、場の空気はひどく人情的で、笑えない。
    なのに、鏡が悪い顔してるなと思ってしまう不思議。
    律の淡々とした優しさと、累の軽口が救いの酸素みたいで、解呪屋という場所がただの仕事場じゃないと伝わってくる。
    怖さよりも先に、子どもの心を守ろうとする気配が残って、読み終わったあと静かに息をつく。

  • 第7話 虚飾の記憶③への応援コメント

     可能性の一つだったかもしれないけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    あれは確かに、そうなっていた“可能性の一つ”だったのかもしれませんね😳
    選ばれなかった道ほど、静かに残るものがある気がします。

    その揺らぎを拾っていただけて嬉しいです✨

  • 第6話 虚飾の記憶②への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     こういう怪異退治もあるんだなあと膝をうちました。
     矛盾をついて祓うシーン、インパクト抜群でした>▽<
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    怪異退治にもいろいろな形がありますが、今回は“矛盾そのものを武器にする”という少し変わったアプローチにしてみました🤭
    その瞬間のインパクトを楽しんでいただけてすごく嬉しいです♪

  • 第7話 虚飾の記憶③への応援コメント

    嘘を剥がすたびに正しさが重くなるのがつらいのに、累の悪態と夕飯オチで救われる。
    救済は優しさじゃない、という覚悟が街灯の数だけ沁みる。
    苦いのに後味が澄んでいて、看板が揺れるラストまで目が離せない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    嘘を剥がすたびに重くなる空気の中で、累の悪態や夕飯オチを拾っていただけて嬉しいです🤭
    苦いのに澄んだ後味まで拾ってくださって、本当に励みになります✨

  • 「黒い茨」って、最初なんかの比喩かと思ったら、文字通りなんですね。
    これぞ呪いの一部なのか〜☺
    律がどのような論理を組み立てて、呪いを解消するのか、注目ですね☺

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    「黒い茨」、最初は比喩に見えて実体を持っている。
    そのギャップに気づいていただけて嬉しいです♪
    まさに“嘘”が形になった呪いなんですよね。

    そして、律の論理構築にも注目してくださってありがとうございます。
    彼は一見すると冷静で淡々としていますが、呪いの仕組みをほどく時だけは、まるで精密なパズルを解くように思考を組み立てていくので、そこも楽しんでいただけたら嬉しいです😊

    これからの展開も、ぜひ見守ってくださいね✨

  • ギャップの演出が鮮やかです。
    ピーマンを嫌がるコミカルな朝の風景から、一気に喉を突き破る茨というグロテスクな怪異へ転換する緩急に引き込まれました^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    朝のコミカルな空気から、一気に怪異の世界へ落ちていく。
    そのギャップを楽しんでいただけて本当に嬉しいです♪
    緩急の差が大きいほど、日常の温度と呪いの冷たさが際立つので、そこを感じ取ってもらえたのは作者として励みになります😊

    これからも二人の世界の振れ幅を楽しんでいただけたら嬉しいです✨

  • 第6話 虚飾の記憶②への応援コメント

     物理的にこの世界線には存在しないが、老人の虚構としては確かに存在した。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    “存在しないのに、虚構としては確かに在った”という読み取り、すごく胸に響きました😳
    まさにその曖昧な境界にこそ、今回の怪異の怖さと哀しさが宿っているのかもしれませんね✨

  • 第5話 虚飾の記憶①への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     嘘を無理強いしようとすれば、より大きな嘘が必要になりますからね。
     捨てられた現実か。真相が気になります。
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    嘘を守るためにさらに大きな嘘が必要になる。
    その連鎖に気づいていただけて嬉しいです。
    「捨てられた現実」の真相も、これから少しずつ明らかになります。
    面白いと言っていただけて励みになります✨

  • 第6話 虚飾の記憶②への応援コメント

    論理で殴る怪異退治の爽快さにニヤリ。
    軽口とワニの顎が駆け抜けるテンポの裏で、残るのは嘘を抱えた孤独の重み。
    オムライス地獄なんて可笑しい比喩に背筋が寒くなり、食後の余韻はほろ苦い。
    修羅場を笑いに変えながら、情だけは置いていかれない。
    読み終えて、静かに椅子に沈みたくなる一篇。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    論理で殴る爽快さと、嘘を抱えた孤独の重み。
    その両方を受け取っていただけて嬉しいです☺️
    オムライス地獄の可笑しさの裏にある寒気まで感じていただけたのなら、この章の狙いは十分でした。

    読み終えて静かに沈みたくなるような余韻を残せたこと、書き手として本当に励みになります✨

  • 第5話 虚飾の記憶①への応援コメント

     さて、完全記憶なのか、それとも単純に嘘なのか。
     はたまた、観測者がいない時、量子論的に矛盾はなかったのか。
     この命題は如何に。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    完全記憶なのか、嘘なのか、あるいは観測の有無で世界が揺らぐのか。
    その視点で読んでいただけて、とても嬉しいです☺️
    この命題の答えは一つに定まらないからこそ、老人の“真実”があの形になってしまったのだと思っています。
    どの層が本物で、どこからが虚飾なのか。
    その揺らぎも含めて楽しんでいただけたら嬉しいです✨

  • 第5話 虚飾の記憶①への応援コメント

    論理パズルで肩を叩いてきたと思ったら、そのまま胸ぐらを掴まれる読後感。
    累の素朴なツッコミと焼き菓子の匂いで油断したところに、記憶という名の怪異が静かに忍び寄る。
    正しさにしがみつく老人の姿が笑えなくて、それでも目を逸らせない。
    救済が優しさじゃない瞬間の冷えた空気と、店名そのものみたいな後味が、読み終わっても頭の奥でぐるぐる続いている。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    累のゆるい空気から一転して、記憶の怪異が忍び寄る緊張まで感じ取っていただけて嬉しいです。
    救済が優しさとは限らない、その冷たさまで届いていたなら書き手として本望です😊

  •  こんばんは、御作を読みました。
     なるほど、そういうかたちで呪いを解いたのか。
     膝をうちました。面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    解呪の仕組みを「なるほど」と感じていただけてすごく嬉しいです😊
    この話は“論理で呪いをほどく”という少し変わったアプローチなので、そう言っていただけると書き手として本当に励みになります。

    これからも律たちの解き方を見守っていただけたら嬉しいです✨

  •  取り敢えず解決?
     後は依頼料の回収。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    ひとまず呪い自体は解けましたが……依頼料の回収は、ある意味ここからが本番かもしれませんね😅
    律にとっては、解呪よりも厄介な作業だったりします。

    この先も、彼らの“仕事の裏側”を楽しんでいただけたら嬉しいです✨

  • 喉に茨が咲く理不尽さに背筋が冷えたのに、俺は嘘つきだで世界がほどける瞬間の爽快さに思わず息をつく。
    修羅場なのに、律の淡々さと累の悪ノリが妙に可笑しくて、胸の奥がキュッとする後味。
    救いは甘くないけど、嘘を抱えたまま生きる重さを真正面から受け止めた夜の静けさが、読後もしばらく離れない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    喉に茨が咲く理不尽さと、「俺は嘘つきだ」で世界がほどける瞬間の落差を、そんなふうに受け取っていただけて嬉しいです☺️
    救いが甘くない物語だからこそ、律の淡々さや累の悪ノリが、逆に奇妙な温度を生むのだと思っています。

    読後に残る静けさまで感じ取っていただけたなんて、本当に嬉しいです。
    この世界の“痛みと解放”のバランスを、これからも楽しんでいただけたら幸いです✨

  • 第一話 救済と支配への応援コメント

    ワニのパラドックス、考えれば考えるほどドツボにハマって抜け出せない感じで凄いですね☺
    律と累の歪な出会い方は面白かったです。
    あと、クロコダイルを文字って黒田累って、名付け方秀逸です✨️
    キャラの名前をすぐに忘れる自分としてもありがたいです(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    ワニのパラドックス、本当に考えれば考えるほど抜け出せない“論理の沼”なんですよね🤔
    そこを面白いと言っていただけて嬉しいです♪

    律と累の出会いは、救いと支配が同時に成立するような、少し歪んだ関係を描きたかったので、そう感じてもらえたなら作者としては大成功です😆

    そして名前まで褒めていただけるなんて……!
    「黒田累」はまさに“クロコダイル”からの連想で、覚えやすさも意識していたので、そう言っていただけて思わずにっこりしてしまいました🤭

    これからの二人の関係も、ぜひ見守ってくださいね✨

  • ここまで拝読いたしました…!なんとなんと!!面白かったです!!星三つ!!おたがいにしっぴつを楽しみましょう!!

    作者からの返信

    星三つに素敵なレビューまで書いてくださって、本当にありがとうございます😆✨
    二重人格×ワニというクセの強いコンビを面白がってもらえてすごく嬉しいです♪
    導入の描写までしっかり拾っていただけて、しっかり読んでくださったんだなぁと実感しました。

    そして……「でも面白いんだもの」って言葉、すごく励みになります。

    これからも楽しんでもらえるように頑張りますね✨

  •  どうするんでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    本当に「どうするんでしょうね」なんですよね……彼自身が選ばない限り、誰も代わりに答えを出してはくれないので。
    この先、彼がどんな形で“自分の言葉”と向き合うのか、そっと見届けていただけたら嬉しいです。


  • 編集済

     こんばんは、御作を読みました。
     うわあ、えげつない、と思う反面――
     病弱な恋人がいるのに、病室の匂いがしない彼女に惹かれた、とか抜かす浮気ものはクソなので、あまり同情できない>w<
     非常にそそられる世界観で惹かれます、面白かったです。

    作者からの返信

    こんばんは。読んでくださってありがとうございます✨
    「えげつない」と思っていただけたなら、描いた甲斐がありました♪
    そして、病室の匂い云々で浮気に走るタイプには同情できない、というお言葉に思わず頷いてしまいました。
    彼自身が蒔いた種でもあるので、あの茨はある意味とても正直なんですよね😏(笑)

    世界観まで楽しんでいただけて本当に嬉しいです✨
    これからも少しシリアスやダークがありつつも、どこか人間味に惹かれる物語をお届けできたらと思っています。

  •  自分を縛っていた「ルール」や「思い」が、実体化して牙を剥く……当事者にとっては恐ろしい状況かもしれませんが、茨と腐臭を放つ蕾という事で、何とも幻想的で美しく感じてしまいました。

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます✨
    「自分を縛っていた思いやルールが実体化して牙を剥く」という部分に、美しさを感じていただけたことが本当に嬉しいです。
    恐ろしさと幻想性が同居する瞬間を描きたかったので、茨や腐りかけた蕾のイメージを受け取っていただけて救われました。

    当事者にとっては地獄のような状況でも、どこか儚く、目を離せない美しさがある。
    そんな矛盾を物語の核にしています。
    その感覚を共有していただけたことが、何よりの励みです♪

  • 喉に茨という発想が胸に刺さり、甘い誓いが自分を締め上げる感覚に息が詰まる。
    冷酷なのに妙に可笑しい律と、ワニの累の軽口が修羅場を笑いへ反転させ、怖さの中を軽快なテンポが走る。
    救いが希望ではなく“選択”として突きつけられる余韻が苦く重いのに、世界観にぐいと引き戻され、次の夜を覗かずにいられない。
    不穏で癖になる読後感。

    作者からの返信

    こちらも読んでくださりありがとうございます✨
    「喉に茨」という発想に胸を刺された、と言っていただけて本当に嬉しいです♪
    甘い誓いが自分を締め上げる。
    その矛盾こそ、この物語で描きたかった痛みでした。

    冷酷さの中にどこか可笑しみのある律と、累の軽口が修羅場をひっくり返す空気も、二人ならではの“呼吸”として大切にしています。
    救いが希望ではなく“選択”として突きつけられる余韻まで受け取っていただけたこと、作者としてとても励みになります✨


  • 編集済

    背反二律と黒田累の関係性も、単なる主従では終わらなそうで惹き込まれました。論理で切り裂かれる怪異と、律自身の矛盾がどう交差するのか、静かに追いかけたいです。

    作者からの返信

    こちらも読んでくださってありがとうございます✨
    律と累の関係性に目を留めていただけて、とても嬉しいです♪
    二人は主従のようでいて、どちらか一方では完結しない、少し歪で、それでも確かに結びついた関係を描きたいと思っていました。

    論理で怪異を切り裂く律自身が、実は矛盾を抱えている。その交差点こそ、この物語の核のひとつです。
    静かに追いかけていただけるという言葉が、本当に励みになります✨

  •  これまでとは、異なるタッチですね。

    作者からの返信

    気づいてくださって嬉しいです✨
    今回は気分転換のつもりで、いつもとは違うジャンルを書いてみました。

  • 朝のハンバーグの匂い。
    ピーマン論争の軽口が、そのまま呪いの入口になる(笑)。
    律の優しさと冷酷さが同じ線でつながっていて、累の悪童っぽい相棒感も最高。
    笑ってたはずなのに、気づけば喉が締まる。
    後味はビターだけど、もう一口欲しくなる。

    作者からの返信

    こちらも読んでくださりありがとうございます✨
    朝のハンバーグとピーマンの軽口に笑っていただけて嬉しいです🤭
    あの何気ないやり取りが、そのまま呪いの入口になる……という落差を書きたかったので、そう言っていただけて救われました。

    律の優しさと冷酷さ、そして累の悪童めいた相棒感も、私自身とても気に入っている部分です。
    ほろ苦い後味も含めて「もう一口」と思っていただけたなら、作者としてこれ以上の喜びはありません✨

  •  こんばんは、御作を読みました。
     ハンバーグううう(敬礼
     なんちゃって>w<

     しかし、こう荒事な職場ですね。
     面白かったです。

    作者からの返信

    こちらも読んでくださりありがとうございます♪
    ハンバーグに敬礼していただけて光栄です🤭
    彼らの朝は平和そうで、実はまったく平和じゃないというギャップを私も書いていて楽しかったです(笑)

    荒事ばかりの職場ですが、まだまだ騒がしくなりますので、これからもぜひお付き合いくださいね✨

  • 論理と詭弁が交錯する怪異ミステリーーー面白そうですね。けど、難しそう(笑)
    背反二 律の思考に付いて行けるか、勝負です(笑)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます✨
    論理と詭弁が飛び交う世界なので、たしかにちょっと“クセ強め”かもしれませんね🤭(笑)
    それでも背反二 律の思考に挑んでくださるなんて、とても心強いです😆✨
    もし読んでいて「ここ難しい…!」と感じるところがあれば、遠慮なく言ってくださいね✨
    本文のわかりにくい部分は随時見直しつつ、返信コメントでもできるだけ分かりやすくお伝えできるようにしようと思います☺️✨

  • 第一話 救済と支配への応援コメント

    雨の神社で所有物宣言されるなんて、いろんな意味で湿度の高い出会い!

    そして律さんはエプロンお兄さん!?
    計算し尽くされた逸品がお出しされそう……!

    作者からの返信

    湿度たっぷりの出会いに気づいてくださって嬉しいです✨
    爬虫類のワニだけに、しっとり絡みつく運命の始まりになりましたね🤭
    そして律のエプロン姿、あれは“お兄さんモード”のときだけ見られる特権です(笑)
    もう一人の彼が出ているときは、同じ料理でも味も空気もまるで違うかもしれません😂
    二人と一人の奇妙な同居生活、これからも覗いていただけたら嬉しいです✨

  • 第一話 救済と支配への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     新作ですね>▽<♪
     律さんと累さんの今後が楽しみです。
     面白かったです。
     

    作者からの返信

    こんばんは。新作も読んでくださって本当にありがとうございます(≧∀≦)
    律と累の関係は、これから少しずつ奇妙に、そして深く絡んでいきますので、楽しみにしていただけて嬉しいです✨
    面白いと言っていただけて励みになります。またぜひ覗きに来てくださいね♪

  • 第一話 救済と支配への応援コメント

    雨の境内の冷たさから一気に胃袋まで掴まれる。
    理屈で救って、理屈で縛って、最後にハンバーグって何それ反則。
    でもその温度差が妙に優しくて、怖いのに離れられない。
    累という名前が胸に残り、英雄じゃない人の手に連れ帰られる安心と不安が同時に灯る。
    笑ってぞっとして、気づけば次の一皿を待っている。

    作者からの返信


    コメントに評価まで本当にありがとうございます✨
    雨の冷たさからハンバーグの湯気まで、そんな振れ幅を丸ごと味わってくださってありがとうございます。
    律の「理屈」と累の「本能」のあいだに生まれる温度差は、私自身も書きながら何度も立ち止まった部分でした。

    累という名前が胸に残った、と言っていただけたのも救われる思いです。
    彼は“救われたのか、捕まったのか”その境界にずっと立ち続ける子なので、安心と不安が同時に灯るという表現がまさに彼そのものだと感じました。

    笑って、ぞっとして、でも次を待ってしまう。
    その揺れを楽しんでもらえることが、物語を続ける力になります。
    次の一皿も、しっかり温度差をつけてお出ししますね🤭

  • 第一話 救済と支配への応援コメント

    論理学のパラドックスを、呪いとして扱う設定が秀逸で、知的な恐怖を感じました。
    冷酷な支配と兄のような慈愛を使い分ける律の異常性が、不気味ながらも魅力的ですね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    パラドックスという冷たい理屈を、呪いという形で感じ取っていただけたこと、とても励みになります。
    論理が人を救いも縛りもする。その“知的な恐怖”を描きたかったので、そう言っていただけて胸が熱くなりました😆
    律の冷酷さと、ふと見せる兄のような優しさは、私自身も書きながら「どちらが本当なんだろう」と迷うほどの危うさを秘めています。
    その異常性を魅力として受け取ってくださったこと、本当に嬉しいです。

    これからも、理屈と感情の境界で揺れる二人を見守っていただけたら幸いです✨