ワニのパラドックス、考えれば考えるほどドツボにハマって抜け出せない感じで凄いですね☺
律と累の歪な出会い方は面白かったです。
あと、クロコダイルを文字って黒田累って、名付け方秀逸です✨️
キャラの名前をすぐに忘れる自分としてもありがたいです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
ワニのパラドックス、本当に考えれば考えるほど抜け出せない“論理の沼”なんですよね🤔
そこを面白いと言っていただけて嬉しいです♪
律と累の出会いは、救いと支配が同時に成立するような、少し歪んだ関係を描きたかったので、そう感じてもらえたなら作者としては大成功です😆
そして名前まで褒めていただけるなんて……!
「黒田累」はまさに“クロコダイル”からの連想で、覚えやすさも意識していたので、そう言っていただけて思わずにっこりしてしまいました🤭
これからの二人の関係も、ぜひ見守ってくださいね✨
雨の境内の冷たさから一気に胃袋まで掴まれる。
理屈で救って、理屈で縛って、最後にハンバーグって何それ反則。
でもその温度差が妙に優しくて、怖いのに離れられない。
累という名前が胸に残り、英雄じゃない人の手に連れ帰られる安心と不安が同時に灯る。
笑ってぞっとして、気づけば次の一皿を待っている。
作者からの返信
コメントに評価まで本当にありがとうございます✨
雨の冷たさからハンバーグの湯気まで、そんな振れ幅を丸ごと味わってくださってありがとうございます。
律の「理屈」と累の「本能」のあいだに生まれる温度差は、私自身も書きながら何度も立ち止まった部分でした。
累という名前が胸に残った、と言っていただけたのも救われる思いです。
彼は“救われたのか、捕まったのか”その境界にずっと立ち続ける子なので、安心と不安が同時に灯るという表現がまさに彼そのものだと感じました。
笑って、ぞっとして、でも次を待ってしまう。
その揺れを楽しんでもらえることが、物語を続ける力になります。
次の一皿も、しっかり温度差をつけてお出ししますね🤭
論理学のパラドックスを、呪いとして扱う設定が秀逸で、知的な恐怖を感じました。
冷酷な支配と兄のような慈愛を使い分ける律の異常性が、不気味ながらも魅力的ですね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
パラドックスという冷たい理屈を、呪いという形で感じ取っていただけたこと、とても励みになります。
論理が人を救いも縛りもする。その“知的な恐怖”を描きたかったので、そう言っていただけて胸が熱くなりました😆
律の冷酷さと、ふと見せる兄のような優しさは、私自身も書きながら「どちらが本当なんだろう」と迷うほどの危うさを秘めています。
その異常性を魅力として受け取ってくださったこと、本当に嬉しいです。
これからも、理屈と感情の境界で揺れる二人を見守っていただけたら幸いです✨
初めまして!
お知り合いの方のレビューを、読んでお邪魔しました!
あらすじからして、ワクワク✨✨
お話し読み始めて更にワクワク!!!
どうなっていくのか、読み進めるのが楽しみです🍀︎
作者からの返信
初めまして。 読みに来てくださってありがとうございます😊
お知り合いの方のレビューをきっかけに読みに来ていただけたなんて、すごく嬉しいです🥹✨
あらすじでも本編でもワクワクしてもらえたと知って、思わずにこにこしてしまいました😊
これから少しずつ世界が広がっていくので、気軽に楽しんでいってくださいね🍀