応援コメント

第一話 救済と支配」への応援コメント

  • 初めまして!
    お知り合いの方のレビューを、読んでお邪魔しました!

    あらすじからして、ワクワク✨✨

    お話し読み始めて更にワクワク!!!

    どうなっていくのか、読み進めるのが楽しみです🍀︎

    作者からの返信

    初めまして。 読みに来てくださってありがとうございます😊
    お知り合いの方のレビューをきっかけに読みに来ていただけたなんて、すごく嬉しいです🥹✨

    あらすじでも本編でもワクワクしてもらえたと知って、思わずにこにこしてしまいました😊
    これから少しずつ世界が広がっていくので、気軽に楽しんでいってくださいね🍀

  • プロローグ⁈と読み返してしまいました。流石です。完全に引き込まれました🙇‍♀️

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます😊
    最初の一話で引き込めたなら、それだけで書いた甲斐がありました。
    読んでくださって本当にありがとうございます✨

  • ワニのパラドックス、初めて知りました!
    呪いと論理が融合した、今まで見たこと無い小説ですね!

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます✨
    ワニのパラドックス、初めて知ったと言っていただけてとても嬉しいです😊
    “呪い”と“論理”が同じ地平で絡み合う物語をずっと書きたかったので、そう感じてもらえたことが励みになります。
    これからも少し不思議で、でもどこか理屈っぽい世界を楽しんでいただけたら嬉しいです✨

  • テセウスの船にワニのパラドックス、そこに怪異と解呪……もう設定の時点で刺さりました。
    ロジカルなパラドックスと怪異ミステリの融合って、好きなジャンルの掛け算なのでワクワクしています。
    律と累の関係性も、救済なのか支配なのか、その曖昧さが良きですね!
    この世界観がどう広がっていくのか、楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    パラドックスと怪異の組み合わせに反応していただけて、とても励みになります😊
    律と累の関係も、あの微妙な温度差を楽しんでもらえて嬉しいです。
    この先も少しずつ世界が広がっていくので、引き続き覗いていただけたら嬉しいです✨

  • はじめまして、ご挨拶もせず、二話目からコメントしてしまい。申し訳ございませんでした。ワニのパラドックスのところで、私もフリーズしてしまいました。

    作者からの返信

    読んでくださり評価まで、本当にありがとうございます!
    二話目からとか全然お気になさらないでくださいね✨
    読んでいただけただけで本当に嬉しいです。
    ワニのパラドックス、ちょっと頭が止まりますよね……🤭
    一緒にフリーズしてもらえたの、実はちょっと嬉しかったりします(笑)
    どうぞ気軽に楽しんでくださいね♪

  • ワニのパラドックス、考えれば考えるほどドツボにハマって抜け出せない感じで凄いですね☺
    律と累の歪な出会い方は面白かったです。
    あと、クロコダイルを文字って黒田累って、名付け方秀逸です✨️
    キャラの名前をすぐに忘れる自分としてもありがたいです(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    ワニのパラドックス、本当に考えれば考えるほど抜け出せない“論理の沼”なんですよね🤔
    そこを面白いと言っていただけて嬉しいです♪

    律と累の出会いは、救いと支配が同時に成立するような、少し歪んだ関係を描きたかったので、そう感じてもらえたなら作者としては大成功です😆

    そして名前まで褒めていただけるなんて……!
    「黒田累」はまさに“クロコダイル”からの連想で、覚えやすさも意識していたので、そう言っていただけて思わずにっこりしてしまいました🤭

    これからの二人の関係も、ぜひ見守ってくださいね✨

  • 雨の神社で所有物宣言されるなんて、いろんな意味で湿度の高い出会い!

    そして律さんはエプロンお兄さん!?
    計算し尽くされた逸品がお出しされそう……!

    作者からの返信

    湿度たっぷりの出会いに気づいてくださって嬉しいです✨
    爬虫類のワニだけに、しっとり絡みつく運命の始まりになりましたね🤭
    そして律のエプロン姿、あれは“お兄さんモード”のときだけ見られる特権です(笑)
    もう一人の彼が出ているときは、同じ料理でも味も空気もまるで違うかもしれません😂
    二人と一人の奇妙な同居生活、これからも覗いていただけたら嬉しいです✨

  •  こんばんは、御作を読みました。
     新作ですね>▽<♪
     律さんと累さんの今後が楽しみです。
     面白かったです。
     

    作者からの返信

    こんばんは。新作も読んでくださって本当にありがとうございます(≧∀≦)
    律と累の関係は、これから少しずつ奇妙に、そして深く絡んでいきますので、楽しみにしていただけて嬉しいです✨
    面白いと言っていただけて励みになります。またぜひ覗きに来てくださいね♪

  • 雨の境内の冷たさから一気に胃袋まで掴まれる。
    理屈で救って、理屈で縛って、最後にハンバーグって何それ反則。
    でもその温度差が妙に優しくて、怖いのに離れられない。
    累という名前が胸に残り、英雄じゃない人の手に連れ帰られる安心と不安が同時に灯る。
    笑ってぞっとして、気づけば次の一皿を待っている。

    作者からの返信


    コメントに評価まで本当にありがとうございます✨
    雨の冷たさからハンバーグの湯気まで、そんな振れ幅を丸ごと味わってくださってありがとうございます。
    律の「理屈」と累の「本能」のあいだに生まれる温度差は、私自身も書きながら何度も立ち止まった部分でした。

    累という名前が胸に残った、と言っていただけたのも救われる思いです。
    彼は“救われたのか、捕まったのか”その境界にずっと立ち続ける子なので、安心と不安が同時に灯るという表現がまさに彼そのものだと感じました。

    笑って、ぞっとして、でも次を待ってしまう。
    その揺れを楽しんでもらえることが、物語を続ける力になります。
    次の一皿も、しっかり温度差をつけてお出ししますね🤭

  • 論理学のパラドックスを、呪いとして扱う設定が秀逸で、知的な恐怖を感じました。
    冷酷な支配と兄のような慈愛を使い分ける律の異常性が、不気味ながらも魅力的ですね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    パラドックスという冷たい理屈を、呪いという形で感じ取っていただけたこと、とても励みになります。
    論理が人を救いも縛りもする。その“知的な恐怖”を描きたかったので、そう言っていただけて胸が熱くなりました😆
    律の冷酷さと、ふと見せる兄のような優しさは、私自身も書きながら「どちらが本当なんだろう」と迷うほどの危うさを秘めています。
    その異常性を魅力として受け取ってくださったこと、本当に嬉しいです。

    これからも、理屈と感情の境界で揺れる二人を見守っていただけたら幸いです✨