嘘付きであるという真実が呪いを解く鍵とは、皮肉ながらもトンチが効いていていて、感心させられました☺
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
“嘘つきであるという真実”が鍵になるという皮肉を楽しんでいただけて、とても嬉しいです😊
論理と呪いが噛み合う瞬間のトンチのような感覚まで受け取ってくださって、書き手として励まされました✨
喉に茨が咲く理不尽さに背筋が冷えたのに、俺は嘘つきだで世界がほどける瞬間の爽快さに思わず息をつく。
修羅場なのに、律の淡々さと累の悪ノリが妙に可笑しくて、胸の奥がキュッとする後味。
救いは甘くないけど、嘘を抱えたまま生きる重さを真正面から受け止めた夜の静けさが、読後もしばらく離れない。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
喉に茨が咲く理不尽さと、「俺は嘘つきだ」で世界がほどける瞬間の落差を、そんなふうに受け取っていただけて嬉しいです☺️
救いが甘くない物語だからこそ、律の淡々さや累の悪ノリが、逆に奇妙な温度を生むのだと思っています。
読後に残る静けさまで感じ取っていただけたなんて、本当に嬉しいです。
この世界の“痛みと解放”のバランスを、これからも楽しんでいただけたら幸いです✨
事件解決から、日常に戻る瞬間がお見事!!
解決に至るシーン……映像を読んでいるようで楽しかったです♪✨