概要
シャボン玉、屋根まで飛んでいくように。
うたかたエッセイの第二弾となります!
日々の愚痴は控えめにしつつも、時々は混じるかな?(そういうのは、うたかたエッセイですので、弾けて消える定めです)
なんとなく、日常の中で感じたことを、
つらつら書いていきます。
脱力感たっぷりだと思います。
日々の愚痴は控えめにしつつも、時々は混じるかな?(そういうのは、うたかたエッセイですので、弾けて消える定めです)
なんとなく、日常の中で感じたことを、
つらつら書いていきます。
脱力感たっぷりだと思います。
いつも応援ありがとうございます!
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?