概要
女の子たちの雑務(エッチ)にこき使われる男
「なんで、この学院に男がいるの?」
この世界で男は魔法を使えない。それが世界の常識。
そんな中、15歳の少年であるユークッリド・ヴェレミアは王立魔法学院に転入した。
転入の条件はあらゆる雑務をこなすこと。
男女比1:300……学院の唯一の男の子にクラス中の女の子は浮き足立つ。
雑務と言いながら、エッチなお願いをする女生徒たち。
しかしユークリッドは雑務には裏の顔が存在する。
国王直下秘密特殊部隊所属——そう、魔法が使えるのは女だけ……にも関わず、
男のユークッリドだけは魔法を使えたのだった。
しかもヤレばヤルほど、エッチをした女の子が特別に持っている固有魔法を使えるようになる。
ユークッリドはその特性を活かせて、女の子をエッチしては強くなり、
雑務と表しては敵を排除していく。
この世界で男は魔法を使えない。それが世界の常識。
そんな中、15歳の少年であるユークッリド・ヴェレミアは王立魔法学院に転入した。
転入の条件はあらゆる雑務をこなすこと。
男女比1:300……学院の唯一の男の子にクラス中の女の子は浮き足立つ。
雑務と言いながら、エッチなお願いをする女生徒たち。
しかしユークリッドは雑務には裏の顔が存在する。
国王直下秘密特殊部隊所属——そう、魔法が使えるのは女だけ……にも関わず、
男のユークッリドだけは魔法を使えたのだった。
しかもヤレばヤルほど、エッチをした女の子が特別に持っている固有魔法を使えるようになる。
ユークッリドはその特性を活かせて、女の子をエッチしては強くなり、
雑務と表しては敵を排除していく。
いつも応援頂きましてありがとうございます!!
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?