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第1話 1995年1月17日午前6時前後への応援コメント
いつの間にか新しい作品が……これは……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`マイペースで読ませてくださいね。
第1話 1995年1月17日午前6時前後への応援コメント
やっぱね 強いタイトルで 躊躇してたけど 読むべきよねと思って
読ませていただきます
条件反射でもう
なんか 泣きそうなんだけど
ゆっくり 大切に 読ませてもらうので
絶対 ストーリー言わないで!!!!!!!!!
自分で ちゃんと読みたいの!♡
第1話 1995年1月17日午前6時前後への応援コメント
へー、シンガポは地震ないんですね。壁]ω゚)mウラヤマスィ…
第11話 空襲に比べれば、どうってことない。への応援コメント
偉大な方だったんですね…
第8話 ソレは、本当に必要だったのだろうか?への応援コメント
やっぱり居ましたか…
第7話 避難所、とは。への応援コメント
大阪はマシだったのか…?
第1話 1995年1月17日午前6時前後への応援コメント
私の家も被災しました…建物が一部崩れたり、断水が起きて、遠い家の方が水を貰いに来たり…まさに地獄でした。しかし、私の地域では死者は出なかったと記憶しています。
第11話 空襲に比べれば、どうってことない。への応援コメント
すごい話です・・・
第13話 『通常』だけど、『非情』。への応援コメント
間接的にですが、この震災の記憶を共有する者として、気軽な気持ちで読み始めましたが、その内容の全てを受け止められるものじゃありませんでした。
でも、せめてこれを書かずにいられなかったその気持ちだけでも受け止めようと思います。語って頂いて、ありがとうございます。
第6話 無理なものは、無理。への応援コメント
災害派遣される自衛官も、医官や救助ヘリを除き人命救助のエキスパートではありません
ただ、民間では成し得ない自己完結力で人員を動員可能な組織が他に無いだけで、被災地に於いて無力感からノイローゼに為った後輩も多数居ました
国民を守ると言う矜持と信念だけが、現実の理不尽に対抗し得る唯一の思いです
第3話 明暗、目の当たりにした……への応援コメント
でも生きててなにより
第11話 空襲に比べれば、どうってことない。への応援コメント
立派な祖母だったんですね。
誇りにして、良いです。
第10話 ごめんなさい。許して。への応援コメント
多少は良くなったのでしょうが、出来れば体験したくない事ですね。
第9話 牛。とにかく、牛。ひたすら、牛。への応援コメント
でしょうね。私も全然、知らなかったから。
弟さん、早く正気になって欲しいものです。
第8話 ソレは、本当に必要だったのだろうか?への応援コメント
その情報、全然知らなかったです。
海外では良く聞くそんな事が、日本でしかも現代であったなんて。
同じ日本人として、悲しくなります。
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第7話 避難所、とは。への応援コメント
そうですね。生きていない方は、脅かしたり鬱陶しかったり金縛りしてくるぐらいですが、生きている人は殴りかかってきたりしますからね。
皆が被害者でありながら、自己主張しまくって同時に加害者になりますね。
賢明ですね。東灘から大阪、徒歩だと6時間以上かかるけど、大阪に入ってしまえばもう、何の被害もない地域ですから。
第6話 無理なものは、無理。への応援コメント
地獄ですね。助かった方も、助からなかった方も。
トラウマもんです。
穂佳さんも下手に、そういう所に行ったら、助からなかった人が話しかけてくるんじゃないかと、ちょっと同情。
第5話 非常時に、持ち出すものとは。への応援コメント
ああ、東灘も最も大変な位置ですね。
でも、ピサの斜塔になったマンションから無事脱出できただけで、丸儲けですよ。
それ以外は、生きてりゃなんとかなる。
第4話 コレクトコール、よく気づいた!への応援コメント
世代が、色々な地方に散っちゃって、それはそれで大変ですね。
昔私が住んでいた西宮近辺は凄い事になって、復興の際は区画整理されて道が便利になりました。市も一つ離れたら、ほとんど問題なかったみたい。
淡路島は全然地理も良く分からないけど、明石から西宮まで海岸沿いが軒並みやられた感じですね。伊丹・尼崎・宝塚ではそれほど深刻な状況になっていない感じで。
その頃は、携帯&家の電話がダメでも、公衆電話からなら繋がるという豆知識も、今や公衆電話が無いからどーにもなりませんね。
第3話 明暗、目の当たりにした……への応援コメント
……別の意味で怖かった。
男衆は悪くない。そんな状況想定なんかしようもない。
でも、でもね。
しばらくは女衆の尻に敷かれて、言われるがまま過ごして下さい。
第2話 生きては、いた。への応援コメント
え゛!? ちょっと、怖い……
第1話 1995年1月17日午前6時前後への応援コメント
私はその時、宮崎で仕事していました。
新しい部屋に引っ越したばかりで、お正月期間はガスの開栓できずに、その日ようやく朝一でガス屋さんが来てくれました。
前日も仕事は24時までしていたから眠い。
とりあえず、ぼーっとしながらTVつけたら見た事ある場所なのに、見た事無い状況。それこそ見慣れた風景の阪神高速が落ちていました。
え゛!? ちょっと待って。
とりあえず携帯から実家に電話してみたけど繋がらない。
開栓作業終わるの待って、外の公衆電話からかけたら繋がりました。
幸い実家は、神戸とはいえ六甲山脈の反対側だから、揺れたり茶碗は割れたけど、大きな被害はなかったとの事。
その後親戚関係も何とか皆無事で、一時はガス・電気使えない親戚はウチの実家に避難しいた様で、これは不幸中の幸い。
震災の日に地元に居なかった為か、不謹慎ですが微妙に他人事っぽく感じてしまっている私でした。
第13話 『通常』だけど、『非情』。への応援コメント
当時、私も被災しましたが、幸いにして身内には大事無く。
それが本当に幸いであったことを、本作を読んであらためて思い起こさせていただきました。
あの地震までは「近畿地方には地震はおこらない」と言われていたこと、関東大震災の体験を思い起こしながら難を逃れたという祖父、東灘区を横断して自転車で灘区まで登校し続けた日々、といった記憶が蘇ってきました。