応援コメント

第1話 1995年1月17日午前6時前後」への応援コメント


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    いつの間にか新しい作品が……これは……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`マイペースで読ませてくださいね。

  • やっぱね 強いタイトルで 躊躇してたけど 読むべきよねと思って
    読ませていただきます

    条件反射でもう
    なんか 泣きそうなんだけど
    ゆっくり 大切に 読ませてもらうので
    絶対 ストーリー言わないで!!!!!!!!!

    自分で ちゃんと読みたいの!♡

  • へー、シンガポは地震ないんですね。壁]ω゚)mウラヤマスィ…

  • 私の家も被災しました…建物が一部崩れたり、断水が起きて、遠い家の方が水を貰いに来たり…まさに地獄でした。しかし、私の地域では死者は出なかったと記憶しています。

  • 私はその時、宮崎で仕事していました。
    新しい部屋に引っ越したばかりで、お正月期間はガスの開栓できずに、その日ようやく朝一でガス屋さんが来てくれました。
    前日も仕事は24時までしていたから眠い。
    とりあえず、ぼーっとしながらTVつけたら見た事ある場所なのに、見た事無い状況。それこそ見慣れた風景の阪神高速が落ちていました。
    え゛!? ちょっと待って。

    とりあえず携帯から実家に電話してみたけど繋がらない。
    開栓作業終わるの待って、外の公衆電話からかけたら繋がりました。
    幸い実家は、神戸とはいえ六甲山脈の反対側だから、揺れたり茶碗は割れたけど、大きな被害はなかったとの事。

    その後親戚関係も何とか皆無事で、一時はガス・電気使えない親戚はウチの実家に避難しいた様で、これは不幸中の幸い。

    震災の日に地元に居なかった為か、不謹慎ですが微妙に他人事っぽく感じてしまっている私でした。