第4話
ぜ~んぜん無関係な、単なる雑念ですが? 今日は「水本凛」さんという子役タレントだった方の誕生日。
かなり以前にテレビで見かけた人だが、今はおばさん?に成長しておられるかも。
で、気が付いたのは、「凛」という名前の人は、なぜかオレの好みのタイプが多い。
なんとなく清潔そうな、ピュアなイメージ?
なぜかそうなのです。
「失楽園」のヒロインは凛子、だったが、この小説は読んでない。
黒木瞳さんが演じていたが?
この字は非常に抽象的で、それでいてポエムないい字と思う…そういう字の魔力?言霊的な作用で、なんとなくタイプが似てくる? 多少オカルトぽいが、ありえなくもないと思う。
「愛」という名前の方も何となく似ている気がする。 かわいらしい、愛らしい。 「愛ちゃん」と四六時中呼ばれているうちに愛らしい雰囲気になるというのもあながち荒唐無稽ともいいにくい。気がする。
浅倉久志さんの「ユーモアSF傑作選」には、こういう話のアメリカ版があって、冗談の体裁ですが、「メイは陽気。 ケイトはお淑やか。」…とか決めつけて、それで面白いハナシに仕立てていた。
「凛」という人をそんなに個人的に知っているのか?と思うでしょうが、オレはライブ配信に入り浸っていて、たくさんの「りん」さんと顔見知りなのです。 漢字は同じと限らないが、この「凛」がまあ大多数と思う。
大体、上品な清楚な、お嬢様タイプが多い…で、なんていうか、クリスタルという言葉を連想する? そういう蒸留水のような雰囲気がある。
水本凛さんもそうなのですが、だったのですが、今はどういう雰囲気かをちょっと見てみたい気がします。
1月11日の人声天語 夢美瑠瑠 @joeyasushi
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