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  • 成り立ちと現状への応援コメント

    読んでいて、単なるゲーム制作というより、文章処理を軸にした独自DSLやルールエンジンの原型を組んでいる印象を受けました。
    変数や辞書、分岐の扱いから、この辺の概念はさすが✨
    RPGは表層で、本質は計算と状態遷移の実験に近い。TRPGや物語生成にも転用できそうで、発想自体がかなり面白い試みだと思います。

    作者からの返信

    文字置換スキルをプログラムで再現しようという所から始まっています。

    設計に関しては文書ツクールみたいな感じですね。

    この簡易言語は複雑なことはできないので、誰にでも組めます。

    ただ四行一組が解りずらい。
    ぱっと見で理解が難しいのでちょっと考える余地があるかなと思ってます。

    『要素①』を『要素②』に置換 成功なら『○○.txt』を呼びだす 失敗なら『○○.txt』を呼びだす

    『要素①』を『要素②』に置換 成功なら『要素③』を『要素④』に置換

    こんな感じに一行に纏めて機能が解りやすくした方が良いかも知れません。
    こういうコンバーターは作りなれてますから、ある程度行ったら考えたいと思います。


  • ここまでできたへの応援コメント

    企画そのものがとても面白く、RPGのプレイログをそのまま物語に変換する発想にワクワクしました。数値やイベントが可視化されているので、出来上がる話の展開も想像しやすく、完成形への期待が膨らみます。
    出来る話も、企画自体も面白そう! 作業量の多さは大変そうですが、AIとの併用で一気に化けそうな可能性を感じました。

    作者からの返信

    本格的にゲームにするなら、年単位の作業量ですね。
    ゲーム作りは初めてなので、まだ感覚は掴めてませんが。

    これを使う予定の物語はプレイログが暗号化した呪文なんですよ。
    複雑な暗号ほど、効果と効率が上がるという設定になってます。

    それと、これを使って、異世界でゲームメーカーというアイデアもあります。
    文字置換スキルで、異世界でゲームを作るというテーマですかね。
    クオリティが高ければいろいろとできそうです。

    AIは簡単な台詞と地の文なら瞬く間に作りますから便利です。

  • ここまでできたへの応援コメント

    アルファポリスの受賞取り消しの人がたくさん投稿していたようなので、AIはたくさん出力して、人気のある作品に注力するスタイルが正解かもしれません。
    100作品ほど投稿して、人気がある作品を続ける――ただ、カクヨムは一度に投稿するのがダメになりました(そりゃそうだ)。

    作者からの返信

    そうなるでしょうね。
    このなんちゃって生成プログラムは半ば遊びですから。

    狙ってるのは悪ふざけみたいなのをここまでやるかってレベルです。

    執筆が楽ってのはあります。
    年々、悪くなってますから。

    英文の20文字ぐらいをコピペ。
    できた文章をコピペなら、ほとんど動けないレベルでも可能です。

    将来への布石です。
    歩けなくなって、指がノロノロとしか動かなくても、執筆を続けるという決意ですので。

    編集済