アルファポリスの受賞取り消しの人がたくさん投稿していたようなので、AIはたくさん出力して、人気のある作品に注力するスタイルが正解かもしれません。
100作品ほど投稿して、人気がある作品を続ける――ただ、カクヨムは一度に投稿するのがダメになりました(そりゃそうだ)。
作者からの返信
そうなるでしょうね。
このなんちゃって生成プログラムは半ば遊びですから。
狙ってるのは悪ふざけみたいなのをここまでやるかってレベルです。
執筆が楽ってのはあります。
年々、悪くなってますから。
英文の20文字ぐらいをコピペ。
できた文章をコピペなら、ほとんど動けないレベルでも可能です。
将来への布石です。
歩けなくなって、指がノロノロとしか動かなくても、執筆を続けるという決意ですので。
企画そのものがとても面白く、RPGのプレイログをそのまま物語に変換する発想にワクワクしました。数値やイベントが可視化されているので、出来上がる話の展開も想像しやすく、完成形への期待が膨らみます。
出来る話も、企画自体も面白そう! 作業量の多さは大変そうですが、AIとの併用で一気に化けそうな可能性を感じました。
作者からの返信
本格的にゲームにするなら、年単位の作業量ですね。
ゲーム作りは初めてなので、まだ感覚は掴めてませんが。
これを使う予定の物語はプレイログが暗号化した呪文なんですよ。
複雑な暗号ほど、効果と効率が上がるという設定になってます。
それと、これを使って、異世界でゲームメーカーというアイデアもあります。
文字置換スキルで、異世界でゲームを作るというテーマですかね。
クオリティが高ければいろいろとできそうです。
AIは簡単な台詞と地の文なら瞬く間に作りますから便利です。