応援コメント

成り立ちと現状」への応援コメント

  • 読んでいて、単なるゲーム制作というより、文章処理を軸にした独自DSLやルールエンジンの原型を組んでいる印象を受けました。
    変数や辞書、分岐の扱いから、この辺の概念はさすが✨
    RPGは表層で、本質は計算と状態遷移の実験に近い。TRPGや物語生成にも転用できそうで、発想自体がかなり面白い試みだと思います。

    作者からの返信

    文字置換スキルをプログラムで再現しようという所から始まっています。

    設計に関しては文書ツクールみたいな感じですね。

    この簡易言語は複雑なことはできないので、誰にでも組めます。

    ただ四行一組が解りずらい。
    ぱっと見で理解が難しいのでちょっと考える余地があるかなと思ってます。

    『要素①』を『要素②』に置換 成功なら『○○.txt』を呼びだす 失敗なら『○○.txt』を呼びだす

    『要素①』を『要素②』に置換 成功なら『要素③』を『要素④』に置換

    こんな感じに一行に纏めて機能が解りやすくした方が良いかも知れません。
    こういうコンバーターは作りなれてますから、ある程度行ったら考えたいと思います。