ようこそ幻想の世界へ!詩は一瞬の永劫

「虹の野」では、
見つからないものを探し続ける儚さと愛しさが、
煌めきながら融合しています。

「朝月の雨」では、
シリウスの青い眼の龍が現れたり、
無数の氷晶が鱗となったり、
作者の幻想力が、
煌めきながらほとばしっています。

続きが読みたくなる幻想詩集!