この作品は傑作だ。
きっと星もたくさんついて、
多くの人に読んでもらえるだろう。
さらに良い作品が書けた。
今度こそは星もPVもすごいことになるはず。
自信作だ。
間違いなく最高傑作だ。
もしかしたらコンテストで受賞できるかも。
自分は才能がないのかもしれない。
面白いものを書けないのかもしれない。
かもしれない。
かもしれない。
かもしれない。
……なんで書いているんだっけ?
素晴らしい作品が埋もれている。
素晴らしい作家が埋もれている。
あと少し。
もう少し書き続ければ何かが起きるかもしれない。
その「少し」、その一歩を後押ししたい。
だからアタシはギフトを送る。
誰かの「少し」を支えるために。
カクヨムに「ギフト」について語られたエッセイです。
どのような基準で、どのような想いでギフトを送っているかが綴られております。
「なんでこんなに面白いのに星が少ないんだ?」と思う作品はたくさんあります。
星の数と作品の面白さは比例しない。
わかっていても、星が伸びないこと、PVが伸びないことは辛いものです。
面白くないものを書いている私でさえそうなのですから、素敵な作家様の心中は察するに余りあります。
そんな素敵な作家様へギフトを送る執筆者様。
その想いを知ることで、ギフトを貰っていなくても励まされます。
カクヨムにはこのような崇高な方もいるのだと知って、
執筆の原動力にしてはいかがでしょうか。
集いしギフトが、作家を育てる糧となる!
光射す未来へ!アクセルシソクロ召喚!!
タンティマ・クエイサー・ドラゴソ!!
∑∑∑(「╬⁽⁽ ⁰ ⁾⁾ Д ⁽⁽ ⁰ ⁾⁾)「 ギフトノジカンダアアアア!!
お金って、作家さんへのリスペクトを、見える「カタチ」にするものよね♪
それに、他者の目に触れない「ファンレター」の意味もあるしぃー。
(⌒▽⌒)イツモアリガトウ♡
でも・・ギフトの意味って、それだけじゃないんだから。
みんなのママンが直感的に、分かりやすく語ってくれるので、是非とも聞いていってネ♪
( ^^) _旦~~ソチャデスガ、ゴユルリト
地方も中央も、国際社会もルンペン墜落待ったナシな惨状だけどぉ〜
「長生きするよりも、希望のある文化と才能に、リソースを託す!」
そうよ、アタシが何だかんだで、一番共感するポイントなのよ
(σ・∀・)σ ミライハキミノモノ。サア、ススメ!!