会話のやりとりが軽妙。なかなかコミカルで、楽しめるお話でした。やはり妖怪ものは、こうでないと。
ゲゲゲの鬼太郎、好きです。反応くださった方には、可能な限り反応していきたいと思います。 苦手な作風でしたら、ごめんなさい。 現在、勉強のためにも毎月…
最初ホラーかと思いました。しかし違ったのです。「やなり」とはなにか?それはどうぞこの作品をお読みになり確かめてください。とても可愛いです。軽妙な会話の掛け合いも読んでいて楽しいです!ホラ…続きを読む
妖怪大好き人間の私ですが、主人公と後輩の軽快なやり取りのテンポの良さと、主人公が遭遇したユニークな妖怪「やなり」の得体の知れない不気味感が絶妙なバランスになっている作品だなと思いました!ラストシー…続きを読む
朝起きたら額に謎の足跡。後輩は「何かの足跡じゃないですか?」と言うが、そんなバカな――と思っていたら、夜、目の前に10cm程の小鬼「やなり」が現れた!家に住み着くやなりたちに家賃を請求する主人公…続きを読む
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(247文字)
もっと見る