第66話 蘇生完了 への応援コメント
連載、お疲れ様でした。
最後までハラハラしながら読ませていただきました。
母子手帳が最後まで良いアイテムとなってお話を引き立たせましたね。
今度はどんな怪異となってこの世に現出してしまうのか。その想像に苛まれてしまうとても鋭いラストだったと思います。
『ホラーの核に愛憎あり』(注:そんな格言はありません)
骨太なホラーを堪能させていただき、誠にありがとうございました!
作者からの返信
奈知ふたろ様
コメントありがとうございます。
『ホラーの核に愛憎あり』、なかなかの格言でいらっしゃいます。素晴らしい。
ハラハラしながら読んでいただけたなら本当に嬉しいです。
最後までお付き合い下さいまして、本当にありがとうございます。
第66話 蘇生完了 への応援コメント
完結お疲れ様でした。
母子手帳が最後の最後でアイテムとして生きてきて、永和ちゃんが取り込まれる結果に。
要くん、「本当に俺の子か?」という疑問を怪異レベルで疑わないといけないなんて。悲しき運命を……。
ホラーとしてもゾワゾワして、ミステリー的にもパチリと家族の秘密が読み解かれていく展開で、とても面白かったです!
作者からの返信
黒澤 主計様
コメントありがとうございます。
面白いと言っていただけて感謝しかありません。
母子手帳は最後の最後まで使いました。ご指摘通り、永和さんは取り込まれてしまいました。要君はかわいそうですが……。
素敵なレビューコメントまで書いていただいてありがとうございます。
第16話 母子手帳の胎児の成長記録 (21W0D) ②への応援コメント
急な義兄の訪問にお母さんも大変です……
母子手帳の「じゃあ、どこで育ったのか?」という問い……
理解できない不安と恐怖、誰かと共有したかったですよね(-_-;)
作者からの返信
晴久様
コメントありがとうございます。身内といえども「義理」の人間の訪問は大変かもしれません。気も使いますしね。どこで育ったのか?話を共有したいでしょうね。
第34話 高杉美和の独白 ②への応援コメント
……まった。
わかったかもしれない!(当たった試しがないけれど)
なんで湊ちゃんが二人いるか。
そして、美和さんが何に罪悪感を感じているか。
美和さんは元々不妊治療を受けていて、子供が生まれにくい体質だった。
それでも子供が欲しかった。
これ……産婦人科の病院で何かやったんじゃないですか!? 美和さん!
第33話 歴史民俗学科 辻田慎一准教授の考察 ⓷への応援コメント
うーん……ここまでくると教授も怪しいんだよなあ詳しすぎる……。
第32話 歴史民俗学科 辻田慎一准教授の考察 ②への応援コメント
以前言われていた「門」がどうたらは(門を越えるだったか抜けるだったか)は、ここからきていたのですね。
それと、人形のサイズが大きいのは、すでに成長している子を蘇らせるから。
母子手帳と湊2は紐づいており、湊2は……湊に成り代わろうとしている……?
湊2と、湊太の関係はまだ不明。
還門会の教祖は不明で、どうも交代が激しいらしい……のだけれども俺はやっぱり心療内科の先生が怪しい。
第65話 蘇生準備 12月24日への応援コメント
蘇生って、そういうことでしたかーッ!
今度の名前はなんでしょうか。
『湊2』では可哀想なので別の名前でお願いします(なんのこっちゃ💦)
作者からの返信
奈知ふたろ様
コメントありがとうございます。
名前は違うと思います。よろしければあと一回お付き合いください。
第65話 蘇生準備 12月24日への応援コメント
ええΣ(゚Д゚)!永和さん、あんなに要君に世話になったのに……
作者からの返信
時輪めぐる様
コメントありがとうございます。
要君はそれでもいいんですよ。多分。
第65話 蘇生準備 12月24日への応援コメント
こんばんは
蘇生…た、たしかに、確実に蘇る方法…
まじですかー😭💦
作者からの返信
・みすみ・様
コメントありがとうございます。
お察しの通りです。
明日でもう完結です。よろしければ見届けてください<(_ _)>
編集済
第65話 蘇生準備 12月24日への応援コメント
あああ、要くんが!
罠だよ要くん、逃げて!
……と言っても手遅れでしょうね(^_^;)
作者からの返信
成田紘様
コメントありがとうございます。
もう逃げれませんよ。永和さんが好きで信じ切っていますから。
第31話 母子手帳の乳児の成長記録 2歳のころ ⑤への応援コメント
本当だ。これは半年スパンで急成長している……。
許さない。
誰に言ってるのかなあ……
オトンやろ? 湊太なんやろ!?
でも仮にそうだとすると、オトンとどきんちゃんになんらかの関係があることになってしまう(?)のでここで矛盾が生じてしまう。
そう考えると、
うーん父親だから女の子が見えた説は間違いで、
許さない は、母親(どきんちゃん?)に向けていっているのかなあ。
作者からの返信
SB亭moya様
湊太はオトンです。
湊太はどきんちゃん(老婆)には恨まれております。どきんちゃん(老母)も間接的に湊太に関係あります。
湊太は幽霊幼児の父親です。
湊太は、いろんなところでやらかしておりますので。
第30話 シタ夫はどこまでもシタ夫らしいへの応援コメント
うん……確かにね、湊太みたいな人は太古よりたくさんいらっしゃるんでしょうよ?
気に入らないのは、それを友人になんの恥もなく相談しちゃう想像力のなさよ!!
なんだこいつ!? よく今まで生きてこれたな。
ところで、茜ちゃん。
この子がこれからどう関わってくるかですよね。
ただの不倫相手なのか、それとも……?
「信者」なんじゃないの? って俺は思ってますけどね。
作者からの返信
SB亭moya様
あかねちゃんは、どうなったのか私も実は覚えておりません(笑)
あまりにもたくさんの女子を湊太の恋人に登場させたので、どの子かわかりません。
ちなみに湊太は、読者様に一番嫌われております。
第29話 緊急搬送! 姉の美和と湊ちゃんが病院に搬送されましたへの応援コメント
一つ前の話に戻ってしまって恐縮ですが、
話を遡って、五文字の言葉と二文字の言葉を探してみました。
「慰めの儀式」が五文字で
「教祖」が二文字ですね。
これだとするなら、偽物の宗教の方も、響命教のやり方をかなり意識していると言うことになるのやも?
それと、どうして湊太には、女の子が肉眼で見えたのか?
と言う問題があるんですよね……
これー……嫌な予感は、「父親だから」とかじゃないかなとか思ってるんですけど……
あ、美和さん、大阪に帰るんだ……
いやあそれは決して癒しにはならんぞ……多分……。
色々発覚しちゃうんじゃないかなー……
ひたすら美和さんが心配です……。
作者からの返信
SB亭moya様
ありがとうございます。
湊太は、幽霊幼児の実父です。だから見えます。幽霊幼児も実父には好意的です。危害を加えたりしません。
第28話 母子手帳の乳児の成長記録 1歳6か月のころ ④への応援コメント
これは……更新されてると言うことでしょうな。書かれた日付がないのでわかりませんが……いっぺんに半年分成長していると。
痛いことが好き……極悪。
●● が、ここにきて「ママ」ではないと言うことが判明。
そうなると?? 教祖? とか先生とか神様 とかになってくるんだろうか?
その前の五文字はまるでわからない……何が難しいんだ。
作者からの返信
SB亭moya様
すごいスピードで更新されています。
老婆(54歳なのに老婆と表現されてしまった人)が生贄として死亡してから、成長しております。実年齢が令和7年11月で三歳になる予定でしたので、そこまで一気に成長しております。
第27話 高杉家の隣人 川原恵子の備忘録 ①への応援コメント
クソ野郎だ……
他人が見てるっていう想像力も無い奴だ……
関係ありませんが、
あまりにも関西地区の地形に疎いのでグーグルアースで調べました。
なるほど。
桂川は、淀川の、上流に位置していて、
合流するのですね。そして、大阪湾、瀬戸内海の方にながれると。
個人的に川が大好きなので、勉強になりました。
さて今後の展開ですが……
予想できる嫌な予感としては、
奏太が連れ込んだ若い女性の中に、
「信者が紛れ込んでいる」とか……
作者からの返信
SB亭moya様
川が好きな方だったんですね。私は関東では多摩川くらいしか知りません。私は関東の地形には疎いです。
近所の人って、案外見ているものだと思います。(個人的には)
湊太の連れ込んだ女性の中に信者はいません。
第26話 高杉美和の独白 ①への応援コメント
我が家には子供が居ないので、
妊婦さんのつらさ孤独は、私などでは察するに余ります。
……が、
最後の一文は気になります。
お母さんもお母さんで、何かしてるんだ?
謝り方プラス奏太、湊のフラグから察するに……たぶん、
湊は奏太の子供では無い……
いやちがうな。
もしくは、うーんあれかなあ……
お母さんも不倫してるんかなあ……
心療内科の先生と?
作者からの返信
SB亭moya様
コメントありがとうございます。
色々推測ありがとうございます。
お母さんは不倫していません。不倫しているのは夫の高杉湊太だけです。困ったものです。
心療内科の先生は普通の人ですね。
第64話 蘇生のはじまりへの応援コメント
蘇生の始まりって……もしかして永遠さんにアレが。
要くんも居なくなるし、かなりヤバいことになるのでは?
作者からの返信
奈知ふたろ様
コメントありがとうございます。
要君がまだいる時に起こるので大丈夫です(?)
地味にヤバいことですが、奈知ふたろ様なら、お気づきになるかも?
よろしければ、あと二回なのでお付き合いくださいませ。
第48話 西京警察署・遺留品保管室係員の残業記録への応援コメント
還門会の儀式が湊2ちゃんを生み出したと考えているのでしょうか?
「佐々木妙子」は清流を求めていた。
それは還門会の教義からかも知れないが、確か本心では。
「より発見されやすくなるように」
ではなかったではなかろうか?
今回、「佐々木奈々」の殺害には一体何人の手が加わっているのだろうか?
何しろ「カニさんごっこ」なのだから。
作者からの返信
そうじ職人様
コメントありがとうございます。
お読みいただいてありがとうございます。
もしこの先、お進み頂けるなら、各ページの上に「注意書き」をつけておりますので、そのページは読み飛ばしてください。
あと「佐々木奈々」を殺害した人は一人だけです。
あと、「カニさんごっこ」は誰も怪我をしません。
第64話 蘇生のはじまりへの応援コメント
あれっ!?
どうしちゃったのでしょう……
作者からの返信
咲野ひさと様
コメントありがとうございます。
永和さん、困りました。Σ(・□・;)
あと二回なのでよろしければお付き合いくださいませ!
第64話 蘇生のはじまりへの応援コメント
繰り返しって何でこんなに不安を煽るのだろう w
そして、二か所だけ「楽しみ」が「楽し」になっている意味は……
作者からの返信
Ash様
コメントありがとうございます。
「楽し」になっていました。単に文字が抜けていただけです。修正してきました。
文字の繰り返しって気味わるいですよね。
第64話 蘇生のはじまりへの応援コメント
こんばんは
いやいやいやいや、怖いんですけど、永和さん!!
美和さんじゃなくて、まさかの永和さんの方に!?
あと2話ですよね!?💦
作者からの返信
・みすみ・様
コメントありがとうございます。
まさかの永和さんの方です。あと2話です。よろしければお付き合いくださいませ。
第64話 蘇生のはじまりへの応援コメント
永遠ちゃん、どうしたの?!
まさか……😱
作者からの返信
成田紘様
コメントありがとうございます。
永和さん、もうだめかも……。
あとに二回で終わりますし、蘇生させますので(?)よろしければお付き合いくださいませ。
第25話 歴史民俗学科 辻田慎一准教授の考察 ①への応援コメント
そうですね。響命教とは違うでしょう。
そもそも淀川だったし。人形のサイズも倍だし。
あと、行政に許可を取っている行為だったら、清掃の方だって事情はわかっているはずなのだ。
まあだから、どちらかというと犯罪者集団の類なんでしょうな。
……集団じゃない可能性もあるのか。あのおばあちゃんだけとか……
んーでも……
30センチの人形ってわざわざ作ってもらったって言うのが引っ掛かってるんだよなー……作った人間は事情を知らなかったんかな。
作者からの返信
SB亭moya様
コメントありがとうございます。
響命教から派生した、もっとひどい集団がありまして、老婆(54歳なのに……)はその信仰にはまっておりました。
何度も高額な人形を作り川に流しておりました。
京都の桂川は、大阪の淀川に繋がっておりますので、京都から流しても最終的には大阪の淀川に到着します。
犯罪者集団の類とも言えるとおもいます。
響命教ね。ラスボスっぽいのが出てきましたね。
そして、やっぱりそこの信者さんはおそらく、赤子のことについて悲しい記憶を持っている方で、供養の目的で人形を川に流していたと。
……まあ、にしても人形がデカすぎる気がするのは気になるポイントではあります。
本格的だし。
……そういえばこれ、「作ってもらった」って誰か言ってたんだよな。
供養用の人形を作る人物もいるってことだよな……?
そして、母子手帳を教授の家に預けることで、更新は止まるのか。
うーん……なんかこれも、嫌なフラグに見えてしまうんだよなー……
教授、無事だといいけれど……
作者からの返信
SB亭moya様
コメントありがとうございます。
その宗教は、赤子に関して悲しい記憶を持つ人々の集まりですね。
教授に預けても更新は止まりません。(´;ω;`)
人形が大きいのもポイントです。
普通は30センチの人形を川に流してはダメなんです。人形はオーダーメイドで結構な金額がかかる設定です。
「分娩」の欄がないのは、その必要がなかったから?
もしくは、……なんだろう。言葉を選ぶけれど、流産の経験があるのかなあ。どきんちゃん……。
そして、『あの子』の年齢はだいたい二歳くらいであること。
この子が人ならざるものと仮定した場合、二年前に産まれてくるはずだったと言うことになる。
この『2年』と言う数字に今後注目していきたいと思います。
……まあ、私のカンが当たった試しがあまりないのですが……
考察してないとほんと怖いので!!
作者からの返信
SB亭moya様
コメントありがとうございます。
考察ありがとうございます。
「あの子」はこの時点では二歳くらいなんですけど、ものすごいスピードで成長しています、最初の胎児の状態だったんですけど。
令和七年の時点で三歳になっています。
「分娩」の記録がないのは、母親が死んでしまったからです。
分かりにくいですよね。
第17話 【山崎家に出現した謎の幼児】への応援コメント
こんな旦那と結婚した美和が不憫ですが、それにしても謎の女の子は一体誰なんだ…。
作者からの返信
雨山木一様
コメントありがとうございます。
美和さんは不憫ですけど、こんな旦那でも子供の父親なので別れたくないそうです。謎の幼児はどんどん成長していきます。
第63話 【箕面警察署・刑事課 捜査日誌】への応援コメント
見つからずじまいですか……
まだ何か、呪いの続きがありそうです。
作者からの返信
咲野ひさと様
コメントありがとうございます。
遺体はみつかりませんでした。(単なる失踪者扱いになるとおもいます)
まだなにか起こりそうな予感を感じてくださって、ありがとうございます。
第63話 【箕面警察署・刑事課 捜査日誌】への応援コメント
こんばんは
奈々さんの遺体は発見できずですか……なんか、まだありそうで怖いですね……
前話、美和さんの供述は、「当事者と読者には確かにあったこと」ですが、それを警察と医師が認めることはないですよね💦
事件として成立するのかなぁ
死体なき殺人
難しいところですね
作者からの返信
・みすみ・様
コメントありがとうございます。
奈々さんの遺体は発見できない思います。
当事者と読者は知っているけど、警察と医師が認めることにはなりません。
遺体が出ないことには事件にはならない……と思います。
難しいところですね。
第3話 はじめまして。山崎永和です。 2025年11月5日への応援コメント
ラインがあるのに、1話彼氏宛の連絡がメールなのが違和感あるなー
第22話 横田ゆなのヒトリゴト(永和の友人)への応援コメント
やはり、カメラを通じてか、
稀に霊感があるやつ(湊太?)でしか、『あの子』は見ることができない。
つまり、人間というわけではなさそうだ。
老婆が疑われているが、送ってきた人間は「どきんちゃん」なので、
それが同一人物なのかどうかはまだ不明。
『あの子』は、永和の家でお母さん(多分どきんちゃん)を探している。
まだ年齢もわからない。
そして、送られてきた母子手帳を更新しているのはどうやらこの子。
それが母親の意図していることかどうかも現段階では不明。
横田さんの今後の立ち位置はまだわからないけれど……
うーん……こちらからはなんらかの被害があわないことを祈るしかない。
私の中の一章のまとめですかね。
いやあ怖いです。
なんでこんなに考察してるかって、考察してないと物語に飲まれてただただ怖くなるからです 泣
二章も引き続き楽しませていただきますが、
何気にカクヨムコンの期限が迫ってきており、
万が一レビュー忘れがあると怖いので、ここでお星様を渡させてください。
レビューはちゃんと全部読んだら書きます。
作者からの返信
SB亭moya様
コメントありがとうございます。
老婆はメル◯リの「どきんちゃん」です。不要になった服をたくさん出品して、生贄になってくれた人です。
考察ありがとうございます。
だんだん、繋がっていき一本の糸になりますが、まだ少し先です。
読んでくださってありがとうございます。
第21話 母子手帳の乳児成長記録 乳児1歳のころ ④への応援コメント
あ、……
娘さんが更新してたのか!
なんで全部いいえに●つけたんだろう?
てことは、まだ母親(どきんさん?)は来てないんだ。この家に。
作者からの返信
SB亭moya様
乳児も成長記録は、子どもがきちんと成長しているかどうかチェックするためのものです。とはいえ子どもにも個人差がありますので、すべてが「はい」になるわけでもありません。
でもすべてが「いいえ」になるのもおかしいのです。
第20話 映るはずのない不審な幼児の出現への応援コメント
やっぱり……と言っても、サブタイトルにめちゃめちゃ書いてあったので、
カンニングを疑われても仕方がない感じに……。
わかったことは、
その子は、普段は「見えない」ことから、やはり人間ではないということ。
で、今後の展開として嫌な予感はするのは、
そもそもが
●●になりたい。蘇りたい。
が、不審者が言っている願望なので、
●●が仮に「母親」と仮定した場合……
母親もこの家に「住み着いている」可能性だってある。
義理の兄あたりがこの「母親」とエンカウントする可能性も出てきたな……。
作者からの返信
SB亭moya様
コメントありがとうございます。
まだ幽霊(子)の母親は蘇生しておりません。蘇生してしまったのは子どもの方だけです。義理の兄は、すべてに関係がある人です。
あ、また私が間違えてたんだな 汗
そうか。トツキトウカで、生まれてたんだ。
そっから成長した子が、『あの子』ってことなのだろうな。
現状のまとめ。
『あの子』は「どきんさん」だっけ? の娘ってことになるんだろうけれど、
誰がどうやって産んだのか、そもそも本当に人間なのかは現状不明。
義理兄は多分この後悲惨な目に遭う。
心療内科の先生がやっぱり怪しい。
ここから先の展開として嫌な予感がするのは、
その送った動画に、何か写ってるんでしょう……? 多分。
知らない女の子とか……勝手に開いてる冷蔵庫とか……。
作者からの返信
SB亭moya様
やはりミステリー作家の方は色々な視点でお考えなんですね。義理兄が悲惨な目に合う→当然。
動画にもしっかり映っております。
第18話 母子手帳の乳児成長記録 ③への応援コメント
誰が書いているのか……。
まあ、苦しいと言っているくらいなので、自害なさった方なのでしょうが。
永和の体を依代に記入してるとしたらほんと気味が悪い話ですな。
んーそうなると?
永和の家にいる子は走り回っているのでどうも……ここに書かれている内容と同じ子であるとは思えないようには見えるけれども……?
じゃあ湊太が見たあの子は本当に誰なんだ!? という話で。
いや違うな。産後十ヶ月まで成長した姿が『あの子』なのか。
まだそこまで記入が追いついていないのか。
いよいよ『あの子』は、誰がどうやって産んだ子なんだ!? というホラーとミステリーになってきそうですな。
作者からの返信
SB亭moya様
コメントありがとうございます。
謎の更新です。成長していったので、主人公の家の中を動き回れるくらいにまでになりました。
第17話 【山崎家に出現した謎の幼児】への応援コメント
あ、全然違った 笑
割とちゃんとクソだったな義理兄。
そしてこっちも大外れ。生まれてたんだ。産後38週の、謎の子がもう、いらっしゃるんだ。家に。
これはー、義理兄死ぬフラグが立ってるな……。
作者からの返信
SB亭moya様
コメントありがとうございます。
見抜かれてしまいましたね。義理兄の今後を。
義理兄は読者様全員から嫌われております。
第16話 母子手帳の胎児の成長記録 (21W0D) ②への応援コメント
うお、突然オカルトめいてきたぞ……?
わかったことは、母子手帳を送りつけてくるのは「更新」して伝えるためなのだろうが……
38週というのが引っかかる。
湊ちゃんのことを指しているなら湊ちゃんは生後三ヶ月だからおそらく当てはまらない。
気になるのは……38週は、十ヶ月の3週目。
だから、いわゆる「とつきとうか」を指しているのではないだろうか……
これは……何かが生まれようとしている?
義理兄も怪しい。
このタイミングで帰ってくるのはなんでか。
作者からの返信
SB亭moya様
コメントありがとうございます。
考察ありがとうございます。妊娠38週は「正期産」といいまして、胎児がいつもで生まれて良い時期なのです。もう母体から出ても乳児として生きていける時期になります。
義兄は、もう怪しいどころか、人としてダメな人です。
第47話 綾川要の独白 ➀への応援コメント
何かが一本の線になって繋がった気がします。
断続的な過去。
断片的な傍証。
そもそも結婚は美和が子供を妊娠したからと「誤認」していないだろうか。
そもそも美和は不妊に悩んで、治療を受けていたのではなかっただろうか?
それでは一体どの時点で、美和と高杉湊太は結婚したのだろうか。
より具体的には「三年前」の美和と高杉湊太の関係はどうだったのだろうか。
後足りないのは、たった一つのジクソーパズルのピースだけのような気がするのです。
意外なところで、意外な人物が、異常な殺害方法を選んだ絵しか浮かんでこないのです。
作者からの返信
そうじ職人様
コメントありがとうございます。
美和が不妊治療を受けていたことは書いておりますが、病名は書いておりません。仕事でのストレスの影響が大きいような書き方をしました。夫の高杉湊太は、美和の部下でという設定で美和の方が年上でお給料も上です。
深く鋭い考察にドキドキしております。
第34話 高杉美和の独白 ②への応援コメント
この美和さんの罪の意識が相当深そうですね。
怖いくらいです。子供に何かしたのか・・・。
一体何があったのか。この先も追っていこうと思います。
作者からの返信
島村 翔様
コメントありがとうございます。
「罪の意識」という言葉がぴったりですね。
彼女も色々やらかしておりますので……。
第61話 永和の独白 ②への応援コメント
美和さんの怪我がたいしたことなくて幸いでした。
けれどあの時は確かに触手に体を貫かれたはず。
あれも怪異が見せた幻影だったのでしょうか。
クズ夫は亡くなったのですね。
当然といえば当然の報いですが、どこかちょっと引っ掛かるような……。
美和さんはきちんと罪を償うべきだと思いますが、湊ちゃんのことを考えると複雑な気持ちになります。
まだ、終わらない。
続きの展開にドキドキしています。
作者からの返信
奈知ふたろ様
コメントありがとうございます。確かに触手に貫かれたんですけど。
家の窓ガラスも割られたはずなんですけどね。幻影ですね。。
クズ夫だけは亡くなりました。
美和さんも次回、きちんと警察の取り調べを受けます。
第61話 永和の独白 ②への応援コメント
こんばんは
美和さんには、きちんと法の裁きを受けて、罪を償ってから、湊ちゃんと再会してほしいですね…
作者からの返信
・みすみ・様
コメントありがとうございます。
おっしゃる通りです。そういう日が来たらいいです。
第61話 永和の独白 ②への応援コメント
父は死亡、母は刑務所。湊ちゃんは何もわるくないのに……
親族で引き取ることになるのでしょうか……
作者からの返信
咲野ひさと様
コメントありがとうございます。
行政が力を貸してくれますし、母親もきちんと警察の尋問を受けます。親権は多分、というか美和さんの母親が持つことになります。多分、これが一般的だと思います。
第15話 「母子手帳」の胎児の成長記録 (14W4D) ①への応援コメント
保護者の名前だけが「書かれていた痕跡だけ残って消えている」!!
この母子手帳から見える過去……おそらくそういう事ですよね……
作者からの返信
晴久様
コメントありがとうございます。
一度は書かれたけれど、時間が経って消えてしまったという設定です。
第15話 「母子手帳」の胎児の成長記録 (14W4D) ①への応援コメント
やっぱりそうか。
母親になれなかった方が母子手帳を送っているんだ。
甦ります
も多分そういうことだろう。
思うに、出品してた子供服は、本当は産まれてくるはずだった自分の子供に着せようと思っていたのではないだろうか。
それを、川に流して「供養」したのではないか……多分
作者からの返信
SB亭moya様
蘇ります、というのは、この老婆ではないのですが、すごい推理力ですね!!!
出品していた子ども服は、本当は生まれる子に着せるつもりで購入したものです。
第14話 山崎永和の独白 ①への応援コメント
また「濃いの」が出てきたな汗
思ったけどこれ、
出品するはずだった子供服を川に流してるんじゃ?
余談ですが、今これを東京の荒川沿いで読んでます。
人形が流れて来やしないか、はらはらしてます笑
作者からの返信
SB亭moya様
東京の荒川はこういう感じなのでしょうか。
一応、京都の桂川沿いです。舞台は京都、大阪です。北摂大阪(京都に近い大阪です)に主人公達は住んでいます。
第13話 人形を川に流す人々についてへの応援コメント
人形だけじゃ無いんだ?
子供に関する物を川に流す。
笹舟とか灯籠だったら解るけど、そんな物を流すのはやはり儀式めいた物を疑ってしまう。
作者からの返信
SB亭moya様
コメントありがとうございます。
川に物を流したらダメなんですよ、本当は。
清掃に人が困っていますし。
第12話 山崎とみ子(永和と美和の母親)の独白 ①への応援コメント
なるほど。本当の母親の家庭もモンダイヲ抱えていると。
奏太は不倫……それよりも心療内科の方が気になります。
お母さんの身に何があったのか解りませんが、
まだ妹に世話をさせている辺り症状が改善して無いということ?
第11話 京都西南新聞朝刊の記事から一部抜粋 への応援コメント
あれ、この人は……
以前不審者として取り上げられてたかた……?
亡くなった?
自殺なら死までが儀式の一環ぽいな。
輪廻思想だろうか……
来世で母親になるという想いかしら。
ええだとしたら宗教も浄土真宗かしらとか勘ぐってしまう……
作者からの返信
SB亭moya様
コメントありがとうございます。
そうです、以前の不審者です。
亡くなりました。儀式の一環ですね。
第60話 おわりのはじまりへの応援コメント
お義兄さんは亡くなりましたか。まあ、そうとうやられていましたから。
でも、一番怖いのは、お姉さんが人を殺していて、そのまま普通に暮らしていたことですね。その事実が一番怖いです。
作者からの返信
雲江斬太様
コメントありがとうございます。お義兄さんはなくなりました。
お姉さんも普通の暮らしをしていながらも、妊娠を機に罪の意識を自覚したようです。
第10話 老婆の奇妙な行動への応援コメント
あまりに奇妙な展開にここまで一気に読んでしまいました。
とりあえず一旦ここでコメントさせていただきます。
ジャンルとしてはホラーミステリーになるんでしょうか。あまりこういったジャンルは読まないのですが、序盤から続く得体の知れない不気味さと次を読みたいと思わせる運びかたに引き込まれてしまいました。とても面白いです。
作者からの返信
雨山木一様
こんばんは、
コメントありがとうございます。
ジャンルは、ホラーです。「モキュメンタリー」風に書いております。「フェイクドキュメンタリー」といもいいます、
私は初めてこちら手法を使ったので、まだまだです。
もっと上手な方いっぱいいらっしゃいます。
第60話 おわりのはじまりへの応援コメント
おわりのはじまり
……と言うことは、まさかまだ何か恐ろしい事が……?
作者からの返信
成田紘様
コメントありがとうございます。
ええまあ、「おわりのはじまりです」
章のタイトル通り「底なしの闇」です。
第32話 歴史民俗学科 辻田慎一准教授の考察 ②への応援コメント
辻田准教授がついに自分の目で確認してしまった。
そして、その事実が少し明るみに。それにしても湊ちゃんが二人いた。
そんな集団がいるとは。生贄とか、ちょっとオカルトチックですよね。
怖かった・・・!
作者からの返信
島村 翔様
コメントありがとうございます。
名前は「湊」と同じですが、片方は三歳の幽霊です。
怪しげな宗教団体とか怖いですよね。
関わりになりたくないです。
第60話 おわりのはじまりへの応援コメント
こんばんは
お義兄さんは、心不全で死亡
あちらがわに連れて行かれちゃったんでしょうかね…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
湊太さんがこの世での責任を取らないまま死んでしまったのは、この人らしいと言えば、この人らしい最期かも😓
美和さんが生きていて、ひとまずほっとしました
やってしまったことについては、このあともいろいろあるんでしょうけど
辻田先生、お疲れ様でした!
作者からの返信
・みすみ・様
コメントありがとうございます。
お義兄さんは亡くなりました。誰か一人は犠牲者だすなら(?)もうこのひとだな、と思っておりました。
美和さんは、加害者でもあり、被害者でもあるので、きちんと罪を償ってほしいのです。でも、もう精神状態が……厳しいかもしれません。
第9話 『有言実行、とわとわの毎日』 ② 11月9日への応援コメント
kくんは要くん。
……姪っ子ということは、ターゲット(?)は必ずしも母子である必要はないのか。
叔母にまでつきまとってくるですか!?
嫌すぎる……
でも、母子手帳送られてきたのは永和さんなんだよなー。
なんだ?
親子と勘違いされた……とか……か?
作者からの返信
SB亭moya様
コメントありがとうございます。
K君は要くんですね。
叔母である主人公にまで付きまとってくる執着度。
母子手帳を直接手にしたのは、妹の方ですが……。姉も気がついています。
第8話 不審者情報 一部抜粋への応援コメント
五十代後半は、
「老婆」と呼ぶほどでは無い。
関西の地理に詳しくないのでまだなんともだけど……
おそらく川に人形を流している「女性」は、複数人いて、
母子と言う歓迎に強いこだわりを持っている。
第一、人形を作っている人物もいるので、何かしらの組織である可能性がある。
子供にかんすることで、悲劇を起こした方々の集まり……もしくは、宗教?
作者からの返信
SB亭moya様
ご名答です!!
54歳は「老婆」ではありません。まだ現役世代です。
関西には詳しくないのですね。
宗教! あたりです。でもマトモな宗教ではありません
第7話 川に人形を流す老婆への応援コメント
この手記を書いているのは老婆。
●●は……「母親」?
門というのは何だろう解らないけれど……
赤子を、出産するときに通る体内を何かに見立てているのだろうか
作者からの返信
SB亭moya様
「門」も、この時点ではわかりませんよね。この人、老婆みたいですけど(いえ老婆と書いてますけど)それなりに「目標を持って一生懸命」なんです。わかりにくくてすみません。
第6話 某フリマアプリの取引画面 ① 11月7日への応援コメント
子供服とから子供に関する物をネットで注文すると、
母子手帳が、届いてしまうシステムだろうか……?
いやあ不気味です。
というか、最悪リアルでもありそうなのが嫌です 汗
作者からの返信
SB亭moya様
コメントありがとうございまいます。
子供服を注文したら、母子手帳なんて届きませんよ(泣)母子手帳カバーならあるかもしれませんね。
でも、中身が注文したものを異なるものが届くのはリアルでありかもしれませんね。
第5話 『有言実行、とわとわの毎日』 ①への応援コメント
30センチと言うと、
600ミリリットルのペットボトルサイズくらいか。
えーなんですかそのお婆さん。
……が母子手帳となにか関係が出てくるってことなんですよね……たぶん。
作者からの返信
SB亭moya様
30センチはかなり大きいです。600ミリのペットボトルくらいですかね。
全部、話は最終的に一本に繋がりますが、ここではまだ話は見えないと思います。
第2話 ヤフー知恵袋に投稿された質問より抜粋への応援コメント
頼んだ商品の代わりに、自分の、あるいは身内の名前が書いてある母子手帳がとどくですか……
考えただけでも寒気ですね。
作者からの返信
SB亭moya様
コメントありがとうございます。
普通は届きませんよね。箱に入っていたらびっくりです。
編集済
第46話 綾川要の考えへの応援コメント
怖いですよー!
推理編が終わった後のこの落差が恐怖を増幅させるのかも知れません。
なまじ推理モードの時は、それぞれの人物をプロファイリングした後に、論理的な結論に導く。……のですが、同じ温度で「ホラー」要素が突然訪れます。
湊2ちゃんですら行動原理が有るような錯覚を思えるのです。
!
違う! 違和感の正体は〇〇の心情が余りに表の描かれていないことだ。
作者からの返信
そうじ職人様
コメントありがとうございます。
鋭い考察ありがとうございます。
あまり無理なさらないでください。各ページの上に「注意書きがあるので」
第59話 高杉美和の遺書への応援コメント
奈々さんが訪ねてきた日。
隣人の証言がここで真相の裏付けをしましたね。
罪の意識に苛まれた美和さんが鬱状態になっていたことも頷けます。
この『遺書』が明らかにされたということはやはり美和さんは亡くなってしまったのでしょうか。
続きが気になります。
作者からの返信
奈知ふたろ様
コメントありがとうございます。
美和さんは、産後鬱とかではなかったんですね。
この時点では、美和さんは「遺書」を用意してしましたが、死んでしまたかどうかは……。
亡くなってほしくはないので。
第58話 佐々木奈々の最期?への応援コメント
子宮ではなく『臍の緒』だったのですね。
確かにこれまでも『臍の緒』は何度も登場してました。
伏線がさすがです。
湊ちゃん、危なかったですね。
両親は失ってしまいましたが無事で良かった。
しかしこれで全てが終わったのでしょうか。
そう簡単にはいかないように思います。
作者からの返信
奈知ふたろ様
コメントありがとうございます。前回でも鋭いご指摘ドキドキしておりました。
湊ちゃんは、無事です。元気です。
やはり、これで終わったとは思えませんよね。そう簡単には収束無理ですよね。
第57話 蘇った佐々木奈々への応援コメント
そういことだったのですね。
奈々さんは美和さんに殺されていた……。
そして儀式で捧げられた魂の体力が弱っていたから一人しか復活できず、奈々さんは統計が示すように自分よりも子供を優先させた、と。
悲しい話です。
もちろん手をかけてしまった美和さんにも償いようのない非はありますが、それでもこの悲劇を作ってしまった一番の罪人は間違いなく『湊太』です。
なんだか奈々さん、恐ろしい悪霊ながらも気の毒ですね。
作者からの返信
奈知ふたろ様
コメントありがとうございます。
おっしゃるとおり一番の罪人は「湊太」です。
美和さんには罪があるけれど、かわいそうだなとは思います。
第59話 高杉美和の遺書への応援コメント
序盤の美和の呆然とした様子は、産後ノイローゼではなく罪の自覚だったのですね。
利己的に不幸を振りまく湊太と知り合ったばかりに。
彼も最期こそ「父」になっていましたが……
作者からの返信
咲野ひさと様
コメントありがとうございます。
美和さんの症状は、産後鬱とかノイローゼとかではなかったんですね。
罪を自覚して苦しみだしたのです。
湊太も最後は父親らしいことをしていましたが……。
第1話 変なものが届いたんだけど?への応援コメント
想像したら、母子手帳がフリマで届いたら、かなり気持ち悪いですね……
それに知っている子の名前が書いてあるとして、仮にそれが本当にその子の母子手帳だとしても、「いや、なんでいきなり送ってきた⁉」となって不気味ですよね……
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
富士なごや様
コメントありがとうございます。
かなり気持ち悪い荷物です。不気味だとおもいます。
知り合いの名前がかいてあったらなおさらです。
困惑を通り越して、恐怖だと思います。
第59話 高杉美和の遺書への応援コメント
こんばんは
この犯行があった日、湊太が何してたのかを考えると、ほんと腹立ちますね💥
美和の自室から発見された「遺書」
え(゚д゚)!美和さんは、いま…!?
作者からの返信
・みすみ・様
コメントありがとうございます。
美和さんの生死は、次回で分かるのですが、この時点では彼女は遺書を書いていました。
もう生きてはいけないと思っていたんだと思います。
第1話 変なものが届いたんだけど?への応援コメント
母子手帳の謎
続きが気になります。
引続き読ませていただきます😊
編集済
第45話 佐々木奈々の元同級生の証言 ① への応援コメント
佐竹千夏(23)の証言でほぼ真相に辿り着きました。
①佐々木奈々は母親の厳しい躾から逃れるために高校時代から家出を繰り返すようになった。
②その頃に高杉湊太と出会い子供を宿す。
母子手帳が「消せるボールペン」で記名されていたのは妊娠時「佐々木姓」だったが、結婚後に高杉姓に変わる予定であったから。
③佐々木奈々(20)は2022年1月時点で存命しており妊娠していた。
※成人18歳以上は同年4月から施行
※高杉湊太は「妊娠」以外で結婚はしない人物。
④佐々木奈々は成人式時には実家に戻ってきており、直後に死亡している。
当時4ヶ月(16w4D)の胎児も同時に死亡したと推察される。
当然、母子手帳は実家に残されている。
⑤佐々木妙子(58)は娘の佐々木奈々の死後『環門会』に入信している。
※佐々木奈々の死因・犯人特定は未だであるが、ある程度は絞られる。
【誤字報告】
>そして母親の佐竹妙子さんは、妙な信仰に傾いて
「佐竹」➡「佐々木」
作者からの返信
そうじ職人様
コメントありがとうございます。
誤字報告、感謝いたします。修正してきました。
鋭い考察ですね。
⑤の佐々木奈々の死因ですね。これは今後明らかになりますが現時点では全く分からないと思います。
編集済
第44話 京都の向日市で ①への応援コメント
うーむ。読者への情報提供が巧みですね。
ざっと、以上の三点が浮かびあがります。
①佐々木妙子(58)の情報
・母子家庭で夫は死別
・高級子供服「ファ〇リア」勤務
・一人娘は高校時代に失踪または行方不明
・娘失踪後に『還門会』に入信
※亡くなった娘の現世黄泉帰りの儀式
②佐々木奈々(20~23)の情報
・躾は厳しく家出を繰り返し失踪
・派手な外見とは裏腹に会話ナシ
※高杉湊太との接点は?
③フリマアプリ購入品
・高級子供服「ファ〇リア」60㎝
・取引相手は佐々木妙子
・商品選定は高杉美和(29)
作者からの返信
そうじ職人様
コメントありがとうございます。
鋭い考察ですね。
ぎくっ! 佐々木奈々と高杉湊太の接点ですね。Σ(・□・;)
もう少しあとで、はっきりと判明してくると思います。
第58話 佐々木奈々の最期?への応援コメント
奈々の母性に期待したものの、憎悪のほうが上でしたね。
湊の泣き声がトドメというのは業を感じます。
作者からの返信
咲野ひさと様
コメントありがとうございます。
奈々の場合は、母性より憎悪の方が上だと思います。
湊ちゃんの泣き声が、奈々のトドメをさしました。赤ちゃんの生命力の強さは無敵です。
第58話 佐々木奈々の最期?への応援コメント
こんばんは
大・迫力でした!
臍の緒が、武器!(゚д゚)!
姉夫婦も、奈々も、業が深いですね…
『許さないから、絶対に』
終わってないよぅ💦
はらいのけられただけで、解決してないですもんね😰
作者からの返信
・みすみ・様
コメントありがとうございます。
えっ、「許さないから絶対に」に気がついてくださいましたか!!!
ありがとうございます!!<(_ _)>
皆、業が深い、その通りだと思います
奈々は、もう臍の緒を使った化け物です。
第57話 蘇った佐々木奈々への応援コメント
まさか……とは思っていましたが、本当にお姉さんが奈々さんを……。
そして当の湊太が分かっていないのが腹立たしいですね。
こんなクズは奈々さんに差し上げてしまいたい……。
作者からの返信
無雲律人様
コメントありがとうございます。
お姉さんが奈々さんを……。当の湊太は全く何も分かっていない。
すべての原因は自分であるのに。
奈々さんに差し上げても良いと思います。
第43話 高杉湊太の独白への応援コメント
いやあ、高杉湊太って見事にクズいですね。
何度も破局=自業自得
受け入れて=不倫OK!
完全に経済的に自立=便利なお財布
趣味のマッチングアプリ=趣味?
「最高に都合の良い女性」。
あーぁ、愛情じゃなくて「都合」出ちゃいました。
自動車内よりも暗い影がPCの画面を覆うようです。
よく無事に目的地に辿り着けたものです。
作者からの返信
そうじ職人様
こんばんは。
高杉湊太のクズっぷりはすさまじいです。「最高に都合のいい女性」とまで言ってますし。目的地には無事に到着します。(笑)
編集済
第57話 蘇った佐々木奈々への応援コメント
私、勘違いをしておりました。
アンケート結果どおりに判断したのですね。奈々は。
そして母子手帳の「母の欄」に名前が書かれていなかった理由。
これほど辛く、やるせないものだったとは……
霊のほうに肩入れしたくなりますね……
--追記--
とんでもございません!
裏の裏が表になる、とても良い演出でしたよ('◇')ゞ
作者からの返信
咲野ひさと様
コメントありがとうございます。
いえいえ、こちらの書き方が悪くて、分かりにくかったのだと思います。誤解させて申し訳ございませんでした。(o*。_。)oペコッ
奈々も子どもを優先したのでした。
第57話 蘇った佐々木奈々への応援コメント
真相が見えてきましたねー。
ロクでもない男に惹かれるのも
ある種の類は友を呼ぶなのかな(苦笑)。
細かい指摘で申し訳ない。
> 頭を飽きだした
ちょっと変な気がするのですが、
「掻きだした」とかでしょうか?
意図しての表現でしたらすみません。
作者からの返信
Ash様
コメントありがとうございます。
ろくでもないダメな男を好きになる女性って、一定数いると思うんです。(幸せになれないのに……)
あと、ご指摘ありがとうございます!
こちらの間違えです。修正してきました。
第57話 蘇った佐々木奈々への応援コメント
こんばんは
第55話は、そういう意味でしたか!( ゚д゚)ハッ!
胎児を優先させる…奈々さん、母として当然の選択だったんですね(´;ω;`)
湊太が、あまりにも考えが浅くて💦
彼は、今まで、奈々さんとこどものことを思い出しもしなかったんでしょうね…
何人の人生が狂っちゃったんだろう(TдT)
続き、ドキドキしながらお待ちしてます
作者からの返信
・みすみ・様
コメントありがとうございます。
奈々さんも、胎児を優先させたのです。「母親」としては当然の選択をしたのです。
湊太は、考えが浅くて、奈々の存在すら忘れていたくらいです。全読者様から嫌われております。
第56話 拘束 ⓷(山崎家に出没した怪異)への応援コメント
赤黒い壁はもしかすると子宮内壁なのでは?
つまり家屋ごとそれに飲み込まれてしまっている。そんな悍ましい想像が浮かび上がります。
そしてとうとう本体のママが生まれてしまいましたね。
この危機から逃れる手段などはたしてあるのでしょうか。
作者からの返信
奈知ふたろ様
コメントありがとうございます。
鋭い考察ですね!
なるほど、子宮内膜とは!!近いですが、少し違います。でも、それに近いような部位(?)です。
本体のママはどうなるのでしょうか。この人はモラルも道徳も倫理観もない人ですから。
第14話 山崎永和の独白 ①への応援コメント
やばい……
これまでで一番の恐怖です(;゚Д゚)
こんなメール受け取っちゃったら泣きそうです、、。
作者からの返信
晴久様
コメントありがとうございます。
私も泣きますよ。絶対に相手はまともじゃないですから。こわい。
第30話 シタ夫はどこまでもシタ夫らしいへの応援コメント
そもそも人に「断れないよな?」って聞くこと自体、唖然としてしまいました笑!
ここまでダラシないヤツだとは。
作者からの返信
島村 翔様
コメントありがとうございます。
この高杉湊太は、読者様から一番嫌われていております。もうあきれ果てることばかりやらかしています。
第29話 緊急搬送! 姉の美和と湊ちゃんが病院に搬送されましたへの応援コメント
お母さん、やっとことの重大さに気づいてくれたかな。
LINEだけのやり取りなのに、緊張感マックスでした。
作者からの返信
島村 翔様
コメントありがとうございます。
お母さんもようやくわかってくれたようです。お姉さんは少し精神的に問題があるようですが、湊ちゃんは無事です。
第56話 拘束 ⓷(山崎家に出没した怪異)への応援コメント
胎児を生贄にママ降臨。
ひとつ前のアンケート結果とは異なる思考回路という部分も、コワさを感じます。
作者からの返信
咲野ひさと様
コメントありがとうございます。
ひとつ前のアンケートの結果も読んでくださったんですね!
ついにママが降臨です。
第42話 高杉美和の独白 ④への応援コメント
だんだん話が核心へと近づいて来るのが分かります。
美和には「霊障」がハッキリと残ってるのに、赤ちゃんの湊ちゃんはともかく、母親が記憶が無いのはおかしい。
あくまで美和が観測してるに過ぎない。
夢や空想の類いではないかも知れない。
きっと、視覚的な「霊障」なのではないかと考えるのです。
作者からの返信
そうじ職人 様
コメントありがとうございます。
はい、話は少しずつ核心に近づいています。美和にはしっかりと霊障が残っています。夢や空想の類でもないです。
いつも鋭い考察ですね。
第56話 拘束 ⓷(山崎家に出没した怪異)への応援コメント
こんばんは
とうとう、ママが登場💦
ママっていうか…なんだろう、これ…触手?
きれいに成形されたけど、中身、触手?
グロいですね🙀
作者からの返信
・みすみ・様
コメントありがとうございます。
グロいですね。申し訳ございません。お体は大丈夫でしょうか?
今回登場したのは、ママです。
触手が変形して、綺麗に生前の姿を造り出したママの姿です。
第56話 拘束 ⓷(山崎家に出没した怪異)への応援コメント
ボス登場か! w
いや、家を包み込んでいる方か?(汗)
作者からの返信
Ash様
コメントありがとうございます。
ボス登場です。家を包んでいるのは彼女の力の一部です。
第54話 佐々木妙子(老婆)の告白 ② への応援コメント
こんばんは
還門会…不気味ですね
ただの口先だけでお金を集めるカルト宗教ではなく、本当になんども死者を蘇らせているのでしょうか
だとしたら、とてつもない力を持っている😨
1年間着るものに困らないくらいの孫の服の準備をしてた妙子さん…
悲しい(´;ω;`)
作者からの返信
・みすみ・様
コメントありがとうございます。
『還門会』は謎の組織です。蘇生させてくれるらしいです。
妙子さんは、孫の誕生を楽しみにして、子供服を買いまくっていたのに、気の毒です。
第54話 佐々木妙子(老婆)の告白 ② への応援コメント
老婆になっていたのは儀式の影響だったのですね。
それによって寿命も削っていそう……
それもこれも、湊太のせい。
相応の罰が下るのを期待してしまいます。
作者からの返信
咲野ひさと様
コメントありがとうございます。
老婆のようになってしまって、気の毒です。
ストレスもあり、悪性の病気になってしまうという……。
湊太は、読者様全員に嫌われております。
第13話 人形を川に流す人々についてへの応援コメント
人形の顔が濡れて、袋越しにこちらを見ているように感じることもあります?!
ぞくぞくしますね……
作者からの返信
晴久様
コメントありがとうございます!
袋の中の人形がこちらを見ていたら……
こわいですね。
第53話 佐々木妙子(老婆)の告白 ①への応援コメント
いよいよこの怪奇現象の裏にある全貌が分かってきましたね。
しかし奈々さんはどのようにして亡くなったのでしょう。
この状況からみてなんとなく自死はなさそうですが……。
とにかく現状は恐ろしい復讐劇の真っ最中。
なんとか全員無事でいて欲しいものです……あ、もちろんクズ夫以外。
作者からの返信
奈知ふたろ様
コメントありがとうございます。
色々、物語が繋がってきました。奈々ちゃんは自死ではありませんよね。そういうタイプではありませんし。おバカな子ですが。
ちなみに、クズ夫は読者様全員から嫌われています。
第18話 母子手帳の乳児成長記録 ③への応援コメント
胸囲はcmなのに頭囲はgだったり。
最後の感想が乾燥になっていたり。
手帳自体の表記も、何か変で怖いですね。
私が乳児の頃、ミルクも飲まず、泣かず、あまり眠らず、動きもせずに、じっと天井を見つめていたそうです。
気持ち悪かったと言われました。
なので、そんな子もいるし、大丈夫ですよね。きっと。
作者からの返信
とぶくろ様
コメントありがとうございます。頭囲はセンチメートルですね。私が間違えて書いていました。ご指摘ありがとうございます。
直しておきます。<(_ _)>
子どもは、皆、成長具合は違います。ミルクを上手に飲めない子もいますし(吐き戻ししたり)、夜も寝ない子います。(乳児は生活のリズムも付いていないので)
とぶくろさんは、おとなしくて、育てやすいお子さんだったのではないでしょうか?
しかし、このページの発達具合の「すべて」を「本来の発育とは反対の結果」にしております。
本来、乳児検診では病気などを発見して、早期治療を促すものです。
よろしければ、お付き合いくださいませ。
第53話 佐々木妙子(老婆)の告白 ①への応援コメント
こんばんは
不妊治療中の妻に、離婚するよう頼み、自分がこどもを生んであげると言う……
殺されに行っているようなものですね😰
奈々という子がここまでおバカさんだったとは😓
いや、いちばん悪いのは、湊太だけど
なんてこった…
作者からの返信
・みすみ・様
コメントありがとうございます。
少しおバカな子だったんですね。離婚しろとか言いに行くなんて、ありえません。まあ、一番悪いのは湊太なんですけどね。
第53話 佐々木妙子(老婆)の告白 ①への応援コメント
おっと。
ここで「妻」が悪事に手を染める選択肢が見えてきましたね。
作者からの返信
咲野ひさと様
コメントありがとうございます。
そうなんです、夫婦で色々やらかしております
第49話 拘束 ①(山崎家に出没した怪異)への応援コメント
意外と抵抗感なく読めました。
要君はヒーローの如く現れましたが、呆気なく制圧されてしまいました。
ヤッパリ「カニさんごっこ」の正体はそれでしたか。
幼い子が発想できることでは有りません。
現実に見た、体験したのでしょう。
そこで犯人の特定が出来ると考えたのです。
作者からの返信
そうじ職人様
コメントありがとうございます。
「カニさんごっこ」はご想像の通りでしたか……。
抵抗なくお読みになれたようでよかったです。あまり無理なさらないでください。