第52話 還門会内部資料(抜粋・門外不出)への応援コメント
ママも冥界から甦ってくるのですね。
妊娠22週齢以下であれば母子ともに魂を呼び寄せられる。
本当に恐ろしい儀式です。
そして湊2でもこの強さ。
はたしてママを封じることなどできるのでしょうか。
続きを楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
奈知ふたろ様
コメントありがとうございます。
いよいよママも登場です。幼児でさえも強いのでママに勝つには
相当な力が必要になるのでしょうかね。
第12話 山崎とみ子(永和と美和の母親)の独白 ①への応援コメント
育児、里帰り、産後うつへの配慮、義理の息子への不信感など、どれも現実的で共感できる内容ばかり……
しかし最後のキャハッハ、という幼児の笑い声?!軽い足音?!
ありえないものが、そこにいる恐怖を感じます……
作者からの返信
晴久様
コメントありがとうございます。
幼児の笑い声が聞こえてきます。ご想像の通り、人ではないです。
第52話 還門会内部資料(抜粋・門外不出)への応援コメント
ママもよみがえっているということですか。
湊2を祓った力はママに作用していないのでしょうか……
にしても義兄が腹立つ~(笑)
作者からの返信
咲野ひさと様
コメントありがとうございます。
湊2は、ママを呼び出します。義兄は読者様全員から嫌われています。
第2話 ヤフー知恵袋に投稿された質問より抜粋への応援コメント
企画に参加した上に読んでくれていただきありがとうございます
チャットように小説を方を見たことないので新しい感じで引き込まれました
頼んだ商品なのに母子手帳だけというのは不気味な怖さですね
作者からの返信
さくら猫様
コメントありがとうございます。
頼んだ商品がきちんと届かない、母子手帳が入っているというのも奇妙なんですよね。
第52話 還門会内部資料(抜粋・門外不出)への応援コメント
こんばんは
湊2が、付属
ママが、本体
ということでしょうか
では、いよいよ真打ち登場ですね
湊2でもこんなにおそろしいのに、本体のママが来たら💦💦
ヤバさMAX😨
作者からの返信
・みすみ・様
コメントありがとうございます。
もう少し後で「ママ」も登場します。いよいよですかね。
編集済
第20話 映るはずのない不審な幼児の出現への応援コメント
じっとこちらを恨めしそうに見つめている〜😨
撮影に成功したと思ってたのに〜(泣)(そんな上手くいくわけないですけど…)
作者からの返信
カイン様
コメントありがとうございます。
撮影に成功したはずだったに……。お星様もありがとうございます。
編集済
第8話 不審者情報 一部抜粋への応援コメント
初コメント失礼します!!癖の強い企画から来ました!!急で怖くなってきた😨
それにしても、フリマアプリとかヤ◯コメでも思いましたけど、そういった雰囲気を出すのが、上手いですね。本当にありそうな、生々しい取引とか、会話を作り出すのが、本当に上手だと思いました。
応援してます!!
作者からの返信
カイン様
コメントありがとうございます。
無理なさらないでくださいね。来てくださってありがとうございます。
第7話 川に人形を流す老婆への応援コメント
●●と――――の誓い……一気にホラー感ですね(^^;)
そしてあの時手を伸ばした先は顔ではなく首だったなんて怖すぎます、怖い……!
作者からの返信
はる❀様
コメントありがとうございます。
ホラーなんで大丈夫ですか?
お顔ではなく首は怖いですね。
第41話 第三章 忠盛神社の宮司 忠盛隆の証言 ①への応援コメント
いつの世も真に恐ろしいのは人間の欲望や怨念なのかも知れません。
『還門会』も当初の宗教団体のような教義から離れてしまってます。
高額な人形を売りつけて、しかも何度も買わないと成就できないと説き、最後は自死によって犯罪行為自体をあの世に葬っているように見えます。
みなとちゃんの霊的現象も恐ろしいのでしょうが、真に恐ろしいものの正体を知らしめているようです。
作者からの返信
そうじ職人様
コメントありがとうございます。私も、人間の欲望や怨念は恐ろしいと思います。「霊的な状況」も恐ろしいのですが「人間」も恐ろしいと思うことがあります。
編集済
第40話 高杉家の隣人 川原恵子の備忘録 ⓷への応援コメント
歳を取ると、八階の廊下から見下ろす景色もぼやけて来ますね。
きっと若い頃は見えてただろうナンバープレートも目に入りません。
角度も仰角が厳しく、ナンバーが車の陰に隠れたりするのでしょうが、賢い”みなと”ちゃんには読み取れるようです。
作者からの返信
そうじ職人様
コメントありがとうございます。
普通の視力では読み取れないと思うのですが……。読み取れる人いるのかな?
第50話 辻田准教授のラインへの応援コメント
人形は付属。
本体はカニさんごっこをしている彼女でしょうか。
間接的にお祓いできるといいのですが……
作者からの返信
咲野ひさと様
こんばんは。
「付属」と言われているんは「カニさんごっこの幼児」の方です。
すみません。「本体」は、もう登場していますが強烈な人です。
第50話 辻田准教授のラインへの応援コメント
こんばんは
神社の方々、集まってくださってるのは心強いですが、それだけ怪異の力が強いということですよね💦
しかも、「付属」だけ??
「本体」はどこに~
辻田先生といっしょに、心臓ばくばくものです
巻き込まれ辻田先生、本件が無事解決したら、どうぞ彼女さんと仲良くさせてあげてください(^◇^;)
作者からの返信
>・みすみ・様
こんばんは。あの幼児は「付属的」な存在でまだ本体があるんです。
今後、「本体」が登場します。
第49話 拘束 ①(山崎家に出没した怪異)への応援コメント
いや、これはヤバいとかのレベルじゃないですね。
絶体絶命。
はたして助けは来てくれるのでしょうか。
続きが待たれます。
作者からの返信
奈知ふたろ様
コメントありがとうございます。
大丈夫だと思います(?)
まだ助かるチャンスはありますので。
第49話 拘束 ①(山崎家に出没した怪異)への応援コメント
ぎゃー!((((;゚Д゚))))
誰か助けて!
作者からの返信
時輪めぐる様
コメントありがとうございます。
なんとか助けが来るように祈ってあげてください。
第49話 拘束 ①(山崎家に出没した怪異)への応援コメント
多勢に無勢でしたね。
依然ピンチのままです……
作者からの返信
咲野ひさと様
コメントありがとうございます。
まさに多勢に無勢です。
なんとかピンチを乗り越えたいと思います。
第49話 拘束 ①(山崎家に出没した怪異)への応援コメント
応援の連絡もしてなかったのかー。
ピンチピンチ(汗)。
作者からの返信
Ash様
コメントありがとうございます。
応援の連絡は不確定ですが、なんとか?
助かるように祈ってやってください。
第49話 拘束 ①(山崎家に出没した怪異)への応援コメント
こんばんは
怖い、怖い🦀
要くん!
せっかく来たのに、制圧されてしまって💦
のこる頼みの綱は、辻田先生!?
間に合って〜!
作者からの返信
・みすみ・様
コメントありがとうございます。
もう、辻田先生に頑張ってもらうしかありません。
第11話 京都西南新聞朝刊の記事から一部抜粋 への応援コメント
な……亡くなっていらっしゃる……
聞きたい事は色々あったのに……(;゚Д゚)
聞いても話せなかったかもしれないけど。
人形の手首に金具が?? オロオロ……
作者からの返信
晴久様
コメントありがとうございます。
はい、新聞でも、発表されているので亡くなっております。
金具に関してはまた、後程登場してきます。
第28話 母子手帳の乳児の成長記録 1歳6か月のころ ④への応援コメント
どんな遊びが好きかの箇所に具体例が!
いたいことって。痛い事・・・でしょうか。
今回も怖いです!
あ、遅くなりましたが、明けましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします。
作者からの返信
島村 翔様
こめんとありがとうございます。
いたい、ことですね。
こちらこそ、遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
第27話 高杉家の隣人 川原恵子の備忘録 ①への応援コメント
高杉湊太のクズぶりに改めて驚かされました。
これほどとは。
このお隣さんも、他人事ではないから、こんなに詳しく記録したのでしょうね。
作者からの返信
島村 翔様
コメントありがとうございます。
この高杉湊太は、読者様一致で「クズ」だといわれております。お隣さんって案外見ているものかな、と思っています。
第48話 西京警察署・遺留品保管室係員の残業記録への応援コメント
民俗学とオカルトの境目に先生も葛藤しているのですね。
しかも間違えると誰かが死ぬかもしれない。
カニさんごっこ、まだ終わっていませんし……
作者からの返信
咲野ひさと様
コメントありがとうございます。
オカルト嫌いの先生も葛藤しながらも、がんばっております。彼を応援してやってください。
第48話 西京警察署・遺留品保管室係員の残業記録への応援コメント
明けましておめでとうございます。
こんなに禍々しい一蓮托生、仏も嫌がりそうですが、何か読んでて、一蓮托生。
この勢いのまま、結末までタクショーしようと思います。
頑張れ! 男の人~!
作者からの返信
すちーぶんそん様
明けましておめでとうございます。
禍々しいけれど、このまま、よろしければお付き合いくださいませ。
第48話 西京警察署・遺留品保管室係員の残業記録への応援コメント
こんばんは
辻田先生、いいひと!
グッジョブです!!😭
おねがい、急いで〜💨
作者からの返信
・みすみ・様
コメントありがとうございます。
辻田先生は、この後も活躍してくれると思います。この人には頑張ってほしいです。
第47話 綾川要の独白 ➀への応援コメント
「やはり」という思いと「いったい何が」という疑問が交錯しております。
どうか美和さんが無事でありますように。
作者からの返信
奈知ふたろ様
コメントありがとうございます。
私も美和さんが無事であってほしいと思います。
第47話 綾川要の独白 ➀への応援コメント
こんばんは
だめ夫…やはりか😞
こんなのでも湊2が、「パパ」と慕い、憎いのは美和のほう、というのが、なんだかやるせないですね
作者からの返信
・みすみ・様
コメントありがとうございます。
「ダメ夫」は読者様共通の認識です(笑)
真相は気持ちもう少し先です。
第47話 綾川要の独白 ➀への応援コメント
ここで一話挟んで焦らせるとは匠! w
次が気になります~。
作者からの返信
Ash様
コメントありがとうございます。
続きを気にしていただけてありがとうございます。
真相は気持ちもう少し先です(笑)
第47話 綾川要の独白 ➀への応援コメント
やはり湊太が関わっていましたか。
となると、美和が彼を奪ったと恨んでいるのでしょうか……
作者からの返信
咲野ひさと様
コメントありがとうございます。
やはり彼がかかわっています。美和を恨んでいます。
第39話 高杉美和の独白 ⓷への応援コメント
あけおめ。ことよろ。
初詠みに参り……な、なんて凄惨なほーらーしーんなんだ。
(怖くて↑ひらがなになっちゃいました💦)
これから本格的なホラーストーリーが展開されるのでしょう。
楽しみなような、怖いような。
今年もよろしくお願い致します。
作者からの返信
そうじ職人様
コメントありがとうございます。
あまり無理なさらないでくださいね。
今年もよろしくお願いいたします。
心霊現象や怪異が語られる中で、古い風習や儀式との結びつきを丁寧に整理し、リアリティを損なうことなく不気味さを増幅させていますね。
作者からの返信
法王院 優希様
コメントありがとうございます。
不気味に感じていただければ、とても嬉しいです(笑)
本年もよろしくお願いいたします。(^▽^)/
第46話 綾川要の考えへの応援コメント
鳥肌立った……
お守りの効果が効いているようですね。
しかし、憎いのはクズパパではなく美和なのですね。
腕がなくなっちゃう!
作者からの返信
咲野ひさと様
コメントありがとうございます。
御守りの効果があるので、一応、主人公は大丈夫です。
美和が憎いらしいですね。
カニさんごっこで誰も怪我はしませんので、ご安心ください。
第46話 綾川要の考えへの応援コメント
こんばんは
カニさん……🦀😱
そう、いちばん にくい にくい にくいから
↑これはいったい、だれの感情なんでしょうね💦
湊2なのか、佐々木奈々なのか
もしかしたら、佐々木妙子……?
作者からの返信
・みすみ・様
コメントありがとうございます。
「憎い感情」は誰のものでしょうか。もう少し先で明らかになります。
あと、カニさんでは誰も怪我はしませんので。大丈夫です。
第45話 佐々木奈々の元同級生の証言 ① への応援コメント
なるほど。どうやら繋がってきたみたいですね。
彼女が失踪しているということはもしかしてすでに……。
そしてあの女の子の怪異は彼女とクズ夫の間にできた子供だった……とか?
続きも楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
奈知ふたろ様
コメントありがとうございます。
失踪している女の子も登場してきました。少しずつ話はつながっていきます。
読者様全員が「クズ夫」といいます。私もそう思います。
第10話 老婆の奇妙な行動への応援コメント
最後のトラック運転手の証言「声をかけようと思ったけど怖くてできなかった」
関わったらいけないものという直感、間違いないですね……
回が重なるごとにどんどん怖くなります(;゚Д゚)
第45話 佐々木奈々の元同級生の証言 ① への応援コメント
イケメン会社員。
なんだか繋がってきた気がします……
作者からの返信
咲野ひさと様
コメントありがとうございます。
繋がってきましたよね。イケメンの会社員?とやら、みな正解です。
第45話 佐々木奈々の元同級生の証言 ① への応援コメント
こんばんは
いくら働いていると言っても、20歳そこそこの子を騙すのなんて、わけないでしょうね😓
イケメン年上会社員の彼氏との結婚を嬉しそうに話す女の子
考えは浅くても、ふつうの子だったんだろうなあと思うと…
かわいそうですね
作者からの返信
・みすみ・様
コメントありがとうございます。
まだ20歳くらいの子なんて、騙すのちょろいのかもしれませんね。
第6話 某フリマアプリの取引画面 ① 11月7日への応援コメント
残念ながら一度も着せることがなかった……に、少しだけ違和感を感じてしまうのは、相手が相手だからですかね……💦何かが起きているような気がしてなりません……!
作者からの返信
はる❀様
コメントありがとうございます。
「残念ながら一度も~」違和感が残るように書きました。
分かっていただけて嬉しいです。
第20話 映るはずのない不審な幼児の出現への応援コメント
知らない女の子がいきなり映るのは怖すぎますね……
しかも恨めしそうな目……
作者からの返信
ぬまのまぬる様
コメントありがとうございます。
知らない女の子が映り込むのは驚きですよね。
第44話 京都の向日市で ①への応援コメント
母子手帳が出品されていたときにも出てきたブランドが再登場しましたね。
娘さんが失踪したのは、もっともっと大きくなってからですよね。
湊2、誰でしょう……
作者からの返信
咲野ひさと様
コメントありがとうございます。
フリマアプリで、売っていた有名子供服をブランドにお勤めでした。
覚えていてくださってありがとうございます。
「高杉湊2」はもう幽霊です。
第44話 京都の向日市で ①への応援コメント
こんばんは
行方不明の奈々さん…嫌な予感しかしないですね(^_^;)
佐々木さんはもともとは子供服のメーカーにお勤めだったんですね
悲しい感じでつながってきました…😓
作者からの返信
・みすみ・様
コメントありがとうございます。
行方不明の「奈々」さん、嫌な予感しかないですよね。子供服メーカーに勤めていたから、子供服を大量に仕入れることもできたんです。
第34話 高杉美和の独白 ②への応援コメント
私には母子手帳に「消えるボールペン」で肝心な名前を書く感性が信じられません。
当初の推理が色濃く真実に近づいてる気がしますが、まだまだ真相には程遠い気もしますね。
作者からの返信
そうじ職人様
私も大切な書類に「消えるボールペン」を使用することは、おかしいと思います。これはのちのち、登場人物の一人も「おかしい」といい出します。なぜ「消えるボールペン」を使用したかも書いています。
第32話 歴史民俗学科 辻田慎一准教授の考察 ②への応援コメント
【還門会】の教祖だったのかな?
この場合は教祖としなくてもよさそうなきがするけど。
やはりカルトとか、生きてる人間の方が怖いかもね。
作者からの返信
そうじ職人様
すごい読んでくださってありがとうございます。
リアルタイムでコメント返したかったです。
まあ、生きている人間も怖いですね。
第27話 高杉家の隣人 川原恵子の備忘録 ①への応援コメント
【突飛な推理】
●高杉湊太は佐々木妙子の息子であったとしたら、出入りしている女性たちは響命教の信者なのかも知れない。
●もっとも宗教儀式と称して、高杉湊太は不倫していた可能性もある。
作者からの返信
そうじ職人様
なるほど、そういう考え方もあるわけですね。
妙に納得してしまいました。そういう設定でもいける。
素晴らしい推理力です。
第26話 高杉美和の独白 ①への応援コメント
本線の推理は合ってるのかも知れない。
ホラー要素と現実に行われていることとの切り分けが難しいところだけど、ホラーの皮を被った良質なミステリーに感じます。
作者からの返信
そうじ職人様
コメントありがとうございます。
嬉しいお言葉ありがとうごじます。でも、怪異も出てきますし。
ガチのホラーです。
編集済
第25話 歴史民俗学科 辻田慎一准教授の考察 ①への応援コメント
考えられるのは宗教法人響命教の『胎主』は佐々木妙子である。
作者からの返信
そうじ職人様
色々考察してくださってありがとうございます。
「響命教」の教祖は……別人です。
ごめんなさい。考察力、すごいです。
第22話 横田ゆなのヒトリゴト(永和の友人)への応援コメント
素晴らしい! やっと要君が主人公ポジに収まりそうな気配。
このままモブで終わっちゃったら残念ですよね。
作者からの返信
そうじ職人様
コメントありがとうございます。
要君は主人公ポジですね。いえいえ、モブではありません。
第17話 【山崎家に出現した謎の幼児】への応援コメント
なんだ? このチャラ男は。
せっかくの推理が破綻してる気がする……。
・美和は嘘を付いている(ミステリーなら)
・幼女は幽霊の類い(ホラーなら)
作者からの返信
そうじ職人様
コメントありがとうございまいます。
せっかくのそうじ職人様の推理を破綻させてしまったようで。
<(_ _)>ゴメンナサイ
幼女は幽霊の類です。
編集済
第12話 山崎とみ子(永和と美和の母親)の独白 ①への応援コメント
いよいよ、両親が登場しました。
母親の山崎とみ子は最も情報を持っている人物なのは間違いない。
とみ子さんの証言が今回の事件の全貌を明らかにするに違いない。
・美和(29歳)はやはり育児放棄し掛けていた。
・美和は何らかの要因で心理的トラウマを受けた。
・やはり湊太(25歳)は山崎家には歓迎されていない。
・湊太はやはり自宅にも寄り付かずに娘にも愛情を注いでない。
・湊太は美和より四歳年下である。
・湊太は堂々と不倫をしている。
・父子家庭だったが昨年父親を事故死で失っている。
【突飛な推理】
●実は〇〇〇は〇〇〇の〇〇と〇〇の娘である。
傍証)
・美和のトラウマ
・湊太の行動
疑問点)
・高杉湊太の母親は存命しているのか?
・高杉湊太の父親の事故死の原因は?
・もう一人の幼女の正体は?
・佐々木妙子はいったい誰で、
どう役割を担っていたのか?
・佐々木妙子の目的と動機は?
・三年前に佐々木妙子に何が起きた?
【もう一つの突飛な推理】
●佐々木妙子は〇〇〇の〇〇である。
●幼女〇〇〇は三歳である。
作者からの返信
そうじ職人様
鋭い考察ありがとうございます。
美和の母親は、主人公の永和よりはある種の情報をもっています。
疑問点
高杉湊太の父親は本当に事故死。
もう一人の幼女はどんどん成長していきます。
3年前に佐々木妙子に何が起きたか、それがすべてのきっかけです。
あんまりにも考察されてドキドキしております。
第43話 高杉湊太の独白への応援コメント
この夫の屑さにはもはや疑問の余地がないですね、反省しているならまだしも正当化しているように見えますし。違和感ですか……この夫に大なり小なり罰が下って欲しいものですが。
作者からの返信
ここグラ様
コメントありがとうございます。
この夫は読者様全員から嫌われております。
何かしらの罰ですね、必要かもしれませんね。
第11話 京都西南新聞朝刊の記事から一部抜粋 への応援コメント
A子(仮名)が佐々木妙子さん(54歳)と判明。
・胸に鋭利な刺殺痕。
(自殺であればタクシー、トラックの証言から凶器は容易に発見される)
・日本人形と手首を繋いでいた。
・日本人形の手首には金具が付いていた。
(金具とは何だったのだろうか?)
作者からの返信
そうじ職人様
鋭い考察ありがとうございます。
A子は自殺です。
人形と手首を繋いでいたの理由は、後々理由が出てきます。(もうご存じであると思いますが)
第10話 老婆の奇妙な行動への応援コメント
A子は大掛かりな「流し雛」に何を願掛けしているのだろうか?
・本人が既に大金を投じているとのこと。
・A子は水質に気を付けていた。
(人形が見つかりやすいようにかと思ったが、深夜の流し雛で否定される)
・A子がなりたがっているものとは何か。
作者からの返信
そうじ職人様
コメントありがとうございます。
「流しびな」に似た行動をしていますが、大きな人形を川に流す行為もダメなんですけどねぇ。
大金は相当使っています。
水質には気を使っていた(綺麗な水を求める)
A子がなりたがっているものというより、「求めているもの」があります。
編集済
第9話 『有言実行、とわとわの毎日』 ② 11月9日への応援コメント
危険ですね。
家を特定してきそうですね。
【ここまでのまとめ】
・フリマ商品(母子手帳)は、実質的に姉の「美和」が取り寄せた。
・フリマ商品の出品者は、50代後半の不審な女性(仮名:A子)であると思われる。
・A子は刹那的に美和の娘の湊を殺めようとした。
【作者からのヒント】
・美和は間違いなく子供を生んでいる。=流産→里親説の否定
・もう一人同姓同名の女児がいる。
・湊太はクズ夫である。
・美和は湊太のことを愛している。
【今後の注視点】
・A子の行動原理または企み。
・美和もまた育児放棄気味で鬱状態の要因と目的。
・湊太の現状。(我が娘に会わない理由があるはず)
・両親が知り得る真実。
作者からの返信
そうじ職人様
コメントありがとうございます。
フリマ商品は、妹の永和が取り寄せた。
出品者は50代の不審な女性。
A子は刹那的に美和の娘を殺めそうになった。
湊太はクズ→大正解
美和はそれでも湊太のことが好き(←大正解)
結構、美和は湊太と別れてしまえばいいという読者様も多かったのですが、そうじ職人様は見抜かれていたとは!!さすがです!
今後の注意点
A子の行動原理ですね。
美和の育児放棄的な原因。
湊太が娘にあまり会わない事情(クズだから?)
第8話 不審者情報 一部抜粋への応援コメント
さぁ、ホラーが前面に出て来ました。
完全に50代後半の女性は何らかの意図に沿って行動しているようです。
それにしても、湊ちゃんは危うく手に掛けられるところでした。
それらが不条理としても一本の線として繋がるのか?
頑張るぞ!
作者からの返信
そうじ職人様
コメントありがとうございます。
湊ちゃんも危ないところでした。
たくさん読んでいいただいて有難うございます。
第22話 横田ゆなのヒトリゴト(永和の友人)への応援コメント
動画に映り込んだ見知らぬ子どもという違和感が、日常に忍び寄る不穏さを上手く表現していますね。
作者からの返信
法王院 優希様
コメントありがとうございます。
動画に見知らぬ子どもが映り込んでいたら、気味が悪いでしょうね。
第43話 高杉湊太の独白への応援コメント
本格的に母子手帳から離れた範囲に影響を及ぼし始めましたかね?(汗)
作者からの返信
Ash様
コメントありがとうございます。
もう母子手帳から抜け出てしまった状態です。
第43話 高杉湊太の独白への応援コメント
虫唾が走るほど身勝手な男ですね。
美和さんはどうしてこんな男を許してしまったのでしょう。
怪異が産み出されたことに対して彼女に罪があるとすれば多分、その意志の弱さが原因だったように思います。
続きも楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
奈知ふたろ様
コメントありがとうございます。
確かに身勝手な男性です。読者様に嫌われるように書いてます。
私も嫌いです(笑)
編集済
第7話 川に人形を流す老婆への応援コメント
傍線の四文字。
「つぐない」
それと、●●。
「母親」
もっと合理的な文字が有るはずなのだろう。
もう少し読み進めるべきなんだろう。
あと、ホラー感が段々と……。
作者からの返信
そうじ職人様
コメントありがとうございます。
コメント返しが遅くなりございません!!!
ホラー感だんだんありますか?
第43話 高杉湊太の独白への応援コメント
こんばんは
チャイルドシートにいるぅ〜😰
乗せていって、美和さんの実家に到着してしまったら、そのときには、いよいよ…!?
事態が大きく動きそうですね
作者からの返信
・みすみ・様
コメントありがとうございます。
車に一緒に乗り込んでいるの分かってもらえて嬉しいです。
パパとお出かけがしたいんですよ。きっと。
第6話 某フリマアプリの取引画面 ① 11月7日への応援コメント
「残念ながら、一度も着せることができなかった服です。」
つまりは手元に着せる対象が居ないことが類推されます。
(ただし、死んだとはどこにも書かれていない。当たり前ですが)
第一推理は空振りだったとのお知らせありがとうございます。
メゲズに良質なミステリー作品として読ませて頂きます。
(なにせ、ホラーは苦手なものでw)
作者からの返信
そうじ職人様
コメントありがとうございます。
「つまりは手元に着せる対象が居ないこと」、正解です。死んだかどうかは、よろしければ、おつきあいくださいませ。あまり無理なさらないでください。
編集済
第4話 山崎家の日常風景の映像記録 2025年11月6日への応援コメント
やはり、ミステリー小説なのでしょうか?
匿名取引はお姉さんの「美和」が主導しています。
要は母子手帳を欲したのは「美和」意外には有り得ません。
そもそも、フリマサイトで購入を決めたのも「美和」です。
ただし、せめてフリマアプリに画像をアップした服に交ぜて母子手帳を忍ばせて発送すべきだったと思います。
つまりはここにも解き切れてない謎が存在します。
動機は思い当たりますが、まだ確信の段階ではありません。
そもそも結婚形式はどうだったのでしょうか?
役者が花婿を演じる代行会社も有ります。
究極的には、そもそも「湊太さん」自体が架空の人物である可能性まで考えられるのです。
作者からの返信
そうじ職人様
コメントありがとうございます。
今はミステリーっぽいです。後半はガチのホラーです。
結婚式は普通にあったと思います。(全然考えていませんでしたけど、美和さん夫婦は同じ会社に勤めているので、普通に結婚式しているはず)
湊太さんは、結構他の読者様に嫌われている「クズ夫」ですが、私はわかりやすいキャラなので、それほど嫌いではありません。(リアルで出会ったら嫌ですけど)
もし、よろしければ、お付き合いくださいませ。
編集済
第5話 『有言実行、とわとわの毎日』 ①への応援コメント
新たな情報。
湊(みなと)ちゃんは母乳を与えられていない。
そもそも姉の「美和」は子供を出産したのだろうか?
ここに来て根底から、規定事実がひっくり返ってきます。
もしも美和が出産できずに流産していたとしたら。
母子手帳は手元に置いておきたくないものとなるかも知れません。
それでは逆に手に入れたい母子手帳とはいったいどんな母子手帳でしょうか?
そもそも姪っ子とされている湊(みなと)ちゃんは誰なんでしょうか?
ちょうど十月十日経って、生まれた赤子を誘拐してしまったのでしょうか。
それでは被害者が、母子手帳を送ってくる動機が有りません。
何らかの事情で、赤ちゃんの取り換えが有ったとしたら、実家で出産したハズですから両親が知らぬわけも有りません。
そして謎の老婆の証言です。
誰の子供がやっと生まれたと言っているのでしょうか?
川に雛を流すの儀式は赤ちゃんの無病息災を願うことだった気がしますから、病気の娘か赤ちゃんがいた可能性もあります。
今の段階では推測の域を越えないので、全く方向性を見誤ってるのかも知れません。
【第一推理】
謎のお婆さんの娘は赤ちゃんを産んだが、母体に負担がかかり亡くなってしまった。
ちょうど流産した姉の「美和」と出会う。
謎の老婆は、赤ちゃんを育てるだけの余力が無かった。
「美和」側の両親は里親となることを認めたが、旦那の「湊太さん」始め両親は当然認められない。
離婚調停中なのかも知れない。 以上。
作者からの返信
そうじ職人様
コメントありがとうございます。
色々推理してくださって感謝です。
主人公永和の姉「美和は」は、間違いなく子供を生んでいます。令和7年8月で、3ヶ月くらい(4か月か)。もう一人、同姓同名の女児がおります。同姓同名で名づけられたのも理由があります。
美和さんは自分から離婚は申し立てたりはしないと思います……。
第41話 第三章 忠盛神社の宮司 忠盛隆の証言 ①への応援コメント
お祓いによって事態の改善なるか。
ご利益のありそうなお守りです。
作者からの返信
咲野ひさと様
コメントありがとうございます。
お祓いと御守りの利益はあると信じたいです。
第41話 第三章 忠盛神社の宮司 忠盛隆の証言 ①への応援コメント
こんばんは
御守り、心強いものをいただけましたね☺️
少し安心しました
母子手帳は、抜け殻状態…
女の子ウロウロしてますもんね(;・∀・)
思えば、この子も可哀想な子なのかも…怖いけど…
作者からの返信
・みすみ・様
コメントありがとうございます。
御守りは、心強いものですね。
母子手帳から抜け出して、うろちょろしてますしね。一番かわいそうですね。
第9話 『有言実行、とわとわの毎日』 ② 11月9日への応援コメント
人形は変わるんですねぇ。
Kくんが詰めよっても取り乱しすぎてないのがまた怖いですね……
作者からの返信
晴久様
コメントありがとうございます。
もう少し後になるとわかるのですが。人形は、いくつもあります。この老婆は「人形」を買わされている人なんです。
第37話 母子手帳の乳児の成長記録 3歳のころ ⑦ への応援コメント
うそつきって何?
このかんそうは、てっきり母親が書いているかと思ったけど、もしかして本人? だから全部いいえなのかな?
作者からの返信
雲江斬太様
コメントありがとうございます。
すべて「いいえ」なのは、「人間の子ども」の成長記録ではないからです。すべての子どもが同じ成長過程ではありません。成長過程にも個人差がありますが、明らかに「おかしい」とは感じていただけるように「いいえ」を選んでいました。
「うそつき」はもう登場していますが……。
よろしければ、おつきあいくださいませ。
第21話 母子手帳の乳児成長記録 乳児1歳のころ ④への応援コメント
「まま」「どこ」などの片言の記載は、「人間らしい」記録として印象に残りますね。
作者からの返信
法王院 優希様
コメントありがとうございます。
まま、どこ、は人間の言葉に(?)近いですよね。
第40話 高杉家の隣人 川原恵子の備忘録 ⓷への応援コメント
視力など、いろいろと引っかかる部分はあるものの……
最後の結論は間違ってなさそうです(笑)
作者からの返信
咲野ひさと様
コメントありがとうございます。
視力とか、おかしいですよ。8階から車のナンバーなんて見えませんよ。最後の結論もまあ正しいですね。
第26話 高杉美和の独白 ①への応援コメント
ちょ、ちょっと待ってください。
これはもしかして、お姉さまが何かやったということですか?
関わっているということでしょうか!
ラストのあの繰り返しの言葉。母子手帳のメモと同じ・・・?
作者からの返信
島村 翔様
コメントありがとうございます。
姉もなんかやらかしております。
第8話 不審者情報 一部抜粋への応援コメント
二人いるように見えた?!
新たな情報……げげげ……。
近隣住民や保護者の声もリアル(´;ω;`) 不気味さが増してきました!
作者からの返信
晴久様
コメントありがとうございます。
色んな所に出没しているから、そう見られたんですね。
不気味ですよね
第40話 高杉家の隣人 川原恵子の備忘録 ⓷への応援コメント
こんばんは
ええっ、湊太さん、見えていないのですね?💦
いちばんの当事者でしょうに😳さすがクズ(すみません💦)
それにしても、川原さんの観察眼はすばらしいですね!
作者からの返信
・みすみ・様
こんばんは、コメントありがとうございます。
当事者ですが見えていませんよね。
観察している人って、驚くほどよく観察してますわ。
第3話 はじめまして。山崎永和です。 2025年11月5日への応援コメント
なんだか不気味でもあり怖いですよね。
どういう事なのか心配です(>_<)
旦那さんが何か関わっている……??
作者からの返信
千央様
コメントありがとうございます。
旦那さんはめちゃくちゃかかわっています。
第22話 横田ゆなのヒトリゴト(永和の友人)への応援コメント
思った通りのリアクションで、自分も同じ体験しているようで、やっぱり怖かったです。
専門だから大丈夫と、決めつけるとこには吹きました笑
作者からの返信
島村 翔様
コメントありがとうございます。
歴史民俗学って、別にオカルトの専門でもないんですけどね。そう思っているひとは案外多いらしいです。
第39話 高杉美和の独白 ⓷への応援コメント
知っている? 多分?
美和はクズ夫の過去に何か心当たりがあるのでしょうか?
めっちゃ怖いです。
でも続きも楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
奈知ふたろ様
コメントありがとうございます。
心あたりあると思いますよ。あれだけ派手に遊んでいたら気がつくとおもいます。
よろしければ、お付き合いください。
第20話 映るはずのない不審な幼児の出現への応援コメント
赤ん坊を愛でる家族の団欒という「見えている幸福」と、誰も気づかない少女の不穏な存在という「見えていない異物」の対比が鮮烈で印象的ですね。
作者からの返信
法王院 優希様
コメントありがとうございます。
誰も気がつかないというものは不穏な存在ですね。怖いと思います。
第39話 高杉美和の独白 ⓷への応援コメント
幼女、動くだけでなくしゃべれるようになったのですね。
にしてもスゴい力。野放しにしているとマズそうです。
作者からの返信
咲野ひさと様
コメントありがとうございます。
三歳まで成長しました。大きくなりました。
野放しはまずいですよね。
第39話 高杉美和の独白 ⓷への応援コメント
えー、大変盛り上がってまいりました。すごく、怖くてドキドキです。
臭い、母親の状況、怪力。どれをとってもこれまでとは一線を画す成長ですね。
さてどう封じたもんだか…目が離せません。
作者からの返信
すちーぶんそん様
コメントありがとうございます。
この女の子は人間ではないので、瞬間移動みたいなこともできます。やりたい放題ですね。
第39話 高杉美和の独白 ⓷への応援コメント
こんばんは
幼女の、どんどん知恵がついて、邪悪さが増していく感じが怖いですね💦
遠くにいるパパのところと行ったり来たりもできるみたい…
おでかけ←どこに!?😨
作者からの返信
・みすみ・様
コメントありがとうございます。
幼女は三歳になったので知恵もそれなりに付いております。パパのところに行ったりできるんです。怪異なんで瞬間移動できるような設定です。
第38話 高杉家の隣人 川原恵子の備忘録 ②への応援コメント
この女の子、クズ夫に端を発した怪異だったのですね。
コイツが過去にどんな残酷なことをしたのか、これから解き明かされるのでしょうか。
とても気になるところです。
ところで近況ノートに拙作のご紹介を頂き恐縮です。お心遣いありがとうございました♪
作者からの返信
奈知ふたろ様
コメントありがとうございます。
はい、女の子はクズ夫から発した怪異です。
よろしければお付き合いくださいませ。
第37話 母子手帳の乳児の成長記録 3歳のころ ⑦ への応援コメント
いやもう、捨てていいんじゃね?
という気もするところですが(汗)。
そうもいかないのでしょうかね。
作者からの返信
Ash様
コメントありがとうございます。
怖くて捨ててないんですよ。
第38話 高杉家の隣人 川原恵子の備忘録 ②への応援コメント
こんばんは
3歳になって、どこでも行けるようになったみなとちゃん
真っ先に向かったのは…(;・∀・)
湊太パパ、ピンチ?
みなとちゃんのあどけなさが怖いですね💦
追伸・本日はギフトをありがとうございました☺️
よいクリスマスを!
作者からの返信
・みすみ・様
三歳になったので、もうどこへでも行けるようになりました。
こちらこそ、本日はギフトありがとうございます。お気遣い感謝いたします。
第7話 川に人形を流す老婆への応援コメント
「ありがとうございます」「よろしくお願いいたします」が重なるあたりは、感謝なのか、懇願なのか、呪文なのか、判別がつかなくなってきて……
もう恐怖……(;゚Д゚)
作者からの返信
晴久様
コメントありがとうございます。
同じ言葉を繰り返している時点で、気持ち悪いですよね。
母子手帳に始まり、不可解な更新記録、送り主の異様な応答、そして過去に現れた人形を持つ老婆などが、不安を少しずつ掘り下げていく構造となっていますね。
作者からの返信
法王院 優希様
コメントありがとうございます。
少しずつ分かるようになっておりますので、よろしければお付き合いくださいませ。
第36話 R**大学近くのカフェにて。山崎永和 ⑥への応援コメント
あれ、子供を甦らせたいのかと思ってたけど、違うかもしれない説が💦
ますます怖くなってきましたね💦
作者からの返信
成田紘(皐月あやめ)様
コメントありがとうございます。
読み取ってくださってありがとうございます。
蘇生の対象は、幼児ではありません。
もうすぐでてきます。
第36話 R**大学近くのカフェにて。山崎永和 ⑥への応援コメント
還門会のおっそろしい所は、満願成就の後のシナリオですよね。
親は命捧げてるのに子供が還って、共同体が太る。
『極楽にみんなで行ってみんな幸せ』という、世界中で支持されるシナリオを否定して、自分のいない世界に我が子だけ還すそのことをお題目にして、挙句、生まれた禍々しいすくすく胎児。この世をあの世とつなげて我が子幸せ。あたしも幸せ。
うはぁ。
作者からの返信
すちーぶんそん様
コメントありがとうございます。
ああいう集団には一生かかわっていはいけないんですよ。もう宗教でもなんでもないですね。
第14話 山崎永和の独白 ①への応援コメント
どきんちゃんが怖すぎて😭
こんな返信を見たら恐怖に震えてしまいます。
アカウント名にも何か意味がありそうですね……
作者からの返信
ぬまのまぬる様
コメントありがとうございます。
返信見たらドン引きしますよね。子供服を出品してそうな人っぽい名前つけたんですけど、ドキンちゃん、アンパンマンにいませんかね。
第36話 R**大学近くのカフェにて。山崎永和 ⑥への応援コメント
なるほど。
商品の写真から位置を特定、注文すれば住所も調べられてしまいますね。
おそるべきトリックです。
お姉さん夫婦、特にダンナの方はどこで恨まれていれもおかしくありませんね……
作者からの返信
咲野ひさと様
コメントありがとうございます。
ハンドメイドサイトは割と皆、同じようなアングルで映しているので特定しやすいみたいです。普通郵便で発送している人も今もいますし。
旦那は、恨まれていそうですよね。
第36話 R**大学近くのカフェにて。山崎永和 ⑥への応援コメント
こんばんは
ネット利用のあまさを狙われたんですね
悪意のある、何年も恨んでいた50代なら、たしかに個人を特定できそうです
執念…😨
要くん、永和の姉婿とはちがって、たよりになりますね!
作者からの返信
・みすみ・様
コメントありがとうございます。
ネット利用の甘い人って、時々います。54才ならまだまだ現役でネットストーキングできますし。
第5話 『有言実行、とわとわの毎日』 ①への応援コメント
「ついに生まれたんですね」!?????
しかもその人形……なんで川に……????
奇妙すぎてぞっとしました……この方は一体何者なのでしょう……!
作者からの返信
はる❀様
コメントありがとうございます。
「ついに生まれたのですね」は、赤ちゃんの「湊ちゃん」に対してですが、どうしてそれを知っていたのか、ここではまだ謎ですね。
とにかく、この老婆の気持ち悪さ(?)不気味さを前面に出しておりますので、はる❀様のご気分が悪くなったら申し訳ないです
。(m´・ω・`)m ゴメンネ…
第27話 高杉家の隣人 川原恵子の備忘録 ①への応援コメント
世話焼きな隣人の目が、単なるお節介を越えて復讐の証拠へと変わっていく様子にゾッとしますね^^
作者からの返信
銀騎士様
コメントありがとうございます。
けっこう近所の人って、よく見ているものなんです。(多分)そういう人を敵に回したら、色々、私生活をチェックされるものではないかと思っています。
第18話 母子手帳の乳児成長記録 ③への応援コメント
身体測定値だけを見ると、乳児として成立しているかのように見える点が不気味さを増幅させていますね。
作者からの返信
法王院 優希様
コメントありがとうございます。
「身体測定値だけ」なら成立しているようにもみえますが、不気味かもしれませんね。
第34話 高杉美和の独白 ②への応援コメント
こんばんは
美和さんは、ひどく罪の意識にさいなまれているようですが、あのくず夫の罪の方が重いのではないかという気がしています……
すべてが明らかになる日も近そうですね
作者からの返信
・みすみ・様
コメントありがとうございます。
美和さんは罪の意識にさいなまれていますが、この人はとんでもないことをしております。
くず夫、呼び方いいですね。確かにクズですが。
第34話 高杉美和の独白 ②への応援コメント
美和さんは過去に何かあって、それを隠してるのでしょうか。
子供に関すること? たとえば堕胎の経験があるとか?
よく分かりませんが、『湊』という名前にしたことにもなんらかの関連がありそうですね。
ますます続きが気になってきました。
作者からの返信
奈知ふたろ様
コメントありがとうございます。
美和さん(姉)は過去にとんでもないことをやらかして、それを隠しております。ご存じの通り、子どもに関することです。堕胎ではありません。
よろしければ、お付き合いくださいませ。
第7話 川に人形を流す老婆への応援コメント
おばあさん(?)視点で更に怖くなってきました……
明確に美和さんと永和さんを憎んでいる感じがしますね😣永和さんも知らないことがまだまだありそうでドキドキします。
作者からの返信
ぬまのまぬる様
コメントありがとうございます。
怖さを感じていただけたら幸いです。
よろしければ、お付き合いくださいませ。
第33話 歴史民俗学科 辻田慎一准教授の考察 ⓷への応援コメント
どうもです。
最新話まで読ませていただきましたが、ゾクゾクしましたよ。
ドキュメンタリー調な雰囲気を感じるホラーが実にいい味を出していますね。
徐々に浸食されていく日常と、次々と現れる怪異の数々。
文章からにじみ出る臨場感にただただ脱帽です。
続きも気になりますので、更新お待ちいたします。
作者からの返信
夢神 蒼茫様
コメントありがとうございます。
最新話まで読んでくださってありがとうございます。
お星さまも、ギフトもありがとうございます。
第53話 佐々木妙子(老婆)の告白 ①への応援コメント
うーわー((((;゚Д゚))))まさか。
何ということでしょう。
作者からの返信
時輪めぐる様
コメントありがとうございます。
もう、色々夫婦でやらかしております。