第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
こんどは中年ズと、若者のお話ですねっ。
と思ったら希望の若者が石化症に……
頑張れ中年たち、痛風に負けるな
作者からの返信
老剣士に引き続き、今作も読みに来てくださってありがとうございます!
本作は中年の無様さも描きつつ、それでもなお格好いい——そんな物語になっています。
第9話 老学者コンラートへの応援コメント
何度つまづいても何度でも立ち上がる。
それは若者の特権かと思っていましたが、そうではないのですね。
中年だろうと老人だろうと年は関係ないのですね。
ダリウスたちの心は老いてはいない!
彼らは不屈の闘志を持ち続けていたのですね!?(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りですね。何度つまずこうと、たとえ見苦しく見えたとしても、立ち上がって前に進むこと自体は、若者だけでなく中年も年配の者も等しく持っているものだと思います。
むしろ、体力や環境の制約が増えていく中年だからこそ、悩み、もがきながらも前に進む機会が多いのかもしれません。
ダリウスたちの姿から、そんな「年齢に縛られない闘志」を感じ取っていただけたなら、とても嬉しいです。
素敵なレビューもありがとうございました!
第8話 一撃一殺、中年の間合いへの応援コメント
一撃一殺、痺れました。田舎のオジサマが剣聖になれるかもしれない三年鍛錬。
空間の剣は、幻の通り名。
でも、本当にサイコーに格好良かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
ダリウスはまだまだこんなものじゃないので、引き続き見守っていただけると嬉しいです!
第4話 バリアのおじさまへの応援コメント
若い時分にはいつか自分が老いていくという事実はまるで他人事でした。
ですが、年齢と共に少しずつ頭で思っていたのとは違う動きとなり、
いつしか衰えを受け入れていきます。
ただ、恐らくこの物語の中高年のキャラクターと同じく、
私もまだまだやれる。
そう信じて日々頑張っております。
引き続き楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にそうですよね。年を重ねると、気づかないうちに少しずつ衰えが出てくるものだと実感しています。
私自身、二十年ぶりに空手を再開したのですが、昔の感覚のまま動いてしまい、つい怪我をしてしまうこともあります(笑)。
それでも、めげずにコツコツ練習を続けていきたいと思います。
第3話 連れ出すんじゃない、連れ帰るんだへの応援コメント
私の母も認知症が悪化し、ついには施設でも面倒見きれないと、
精神科の病院に入院しております。
恐らくもう退院できないでしょう。
身につまされるような気持ちも抱きつつ拝読しております。
寒い日が続くのでお体ご自愛ください。
作者からの返信
コメントを読ませていただき、こちらも身につまされる思いになりました。
大切な人が少しずつ遠くなっていく感覚は、言葉にするのが本当に難しいですよね。私も祖父が認知症になった時は言葉にできないほどのショックでした。あんなにみんなから愛されて尊敬されている祖父が壊れていくようで…
そんな中でこの作品を読んでいただけたこと、心から感謝いたします。
第31話 三分間の前線への応援コメント
「今は、やめておこう」
ならば〝いつ〟それを話し合うか。
安易に先送りし続けると、そのうちしっぺ返しが来るのは確実だが、さて、どうなる。
作者からの返信
大人になると、正面からぶつかることを避けて0-100ではなく妥協点を見出しますが、それが今回吉と出るか凶と出るかですね。
第2話 原書写しの魔法使いへの応援コメント
エドガーに与えられた試練。
彼の最大の武器にして、老いた今最大の困難。
模写を力の発揮条件とするとはお見事です。
作者からの返信
ありがとうございます!
老眼を生かすために、魔導書を作った発想をそのまま飛ばしました。
つまりノリと勢いでした(笑)
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
通風で戦列を一時離脱する盾役、
息切れで会話すら難儀する剣士、
老眼で魔導書を即座に読めない魔導士。
しびれますね。
メタボ街道を順調に進む私にとって身近な症状が面白いやら痛いやら。
ミラを救うための冒険楽しみにしております。
作者からの返信
コメントと嬉しいお言葉ありがとうございます!
私も尿酸値11を背負うものとして書きながらヒヤヒヤしています。
第10話 忘れた兄弟への応援コメント
ミラちゃんが本当に可愛いです(#^^#)
でも、確かにゴブリンを食べるのはちょっと……。
作者からの返信
ミラのこと気に入っていただいて嬉しいです!
この間、蠍と鳩食べたんですが美味しかったので、ゴブリンも美味しいはずなんです!!きっと!!
第9話 老学者コンラートへの応援コメント
三人ともかっこいいですね~。
腐った果物でもかっこいい(笑)
作者からの返信
中年って、本当はめちゃくちゃ格好いいんですよ。
痛風とか老眼とかがなければ……いや、そこが“オプション装備”で勝手に付いてくるのが問題なんですが……(笑)
そして私も、ヘルニア+尿酸値11+脂質異常の“三種の神器”を装備中です。完全に腐った果物です。
第8話 一撃一殺、中年の間合いへの応援コメント
ミラちゃんが終始可愛いです(#^^#)
あと、空間の剣とか異名、良いのになぁ~
作者からの返信
年頃の女の子には通り名は禁忌ですよ(笑)
多分、「ぽんぽこプリンターのエドガー」とか、「たぬきバリアのオットー」とかならミラでも大丈夫なはずです!
第8話 一撃一殺、中年の間合いへの応援コメント
ダリウス、すごい!
引退後も自主練してたのですね!?
まさに達人の域ですよ(*´ω`*)
二つ名くらい許してあげてー(笑)
作者からの返信
ミラちゃんの学費のためにセコセコとダンジョン潜ったり雑用したりしてましたからね!
二つ名は女子にとっては禁忌なのです(笑)
(私は個人的に好きですよ)
第30話 森と体脂肪への応援コメント
“木に隠れてるつもりなのにお腹だけ見えてるオットー”
のくだりで「ふふっ」と笑ってしまいそうになった途端にバトルに移行する緊張感。
更にはオットーの痛風が発症しないかと読みながらハラハラしてみたり(笑)
さらに木々が茂る中での武器の取り回しなど、バトルシーンが目に浮かんでくるような文章力に舌を巻きました。
「読ませる文章」って、こういう事なのかも……
などと微かな妬みを感じつつ、この先を楽しみにしていたりもします(笑)
作者からの返信
お褒め頂きありがとうございます!
自作はお腹だけ見えてる暗殺者とかの話も書いてみても面白そうですね(笑)
この後も笑いあり涙あり痛風ありで書いていきますね。
第29話 胸にしまった話への応援コメント
もう一人の人間…いったい何者なのか気になりますね。
ただ者じゃないのは確実ですが(笑)
作者からの返信
ただ者ではないですね。次の階層でのお楽しみ…なのですが次の階層まで長いんですよねぇ(笑)
第7話 台座に手を、数式に魂をへの応援コメント
なにもまだ戦ってないのにこの面白さ(≧∀≦)
こ、これが戦わずして勝つ、ということなのですね!?(勝ってない、笑)
作者からの返信
面白いと言って頂きありがとうございます!
でっでも!真面目に戦う回もあるので、お楽しみに!
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
石化病と老齢の塔、発想がいいなと感じ入りました。
痛風、老眼、息切れにはくすりときましたが、私も老眼の域に達してるから正直言って笑えない。まだ1話しか読んでませんが、時間が取れたら続きを読みたいと思います。こちらもカクヨムコンに全力投球している身、お互いがんばりましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も尿酸値11で腰痛持ちなので、正直ぜんぜん笑えません(笑)
カクヨムコン、せっかくの機会なのでお互い無理しすぎない範囲で、でも最後まで走り切りましょう!
今後の更新も楽しみにしています!
第17話 一杯の奇酒への応援コメント
オットーには試練ですね。
嗜好品を二週間断つのは苦しいと思います。腕の一本、二本は大切にしましょうよ。
作者からの返信
取り返しつかないぐらいアル中メタボですからね。私は、そんな人間臭いオットーが好きです。
第28話 父との記憶への応援コメント
エドガーの心の原点の様なものが見られたエピソードでした。
今の私がこれまでに得てきた知識やノウハウを全て忘れてしまったとしたら、おそらく何の役にも立たないただのオッサンになってしまいそうです(笑)
エドガーの力の原点となった父との思い出みたいなものを、私も思い出してみようと思います。
作者からの返信
私も、確定で何もできない中年になります(笑)
中年になって仕事やプライベートで忙殺されると、だんだん原点みたいものがボヤけますよね。
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
前半と後半で、お話の空気感がまるで違いますね( ̄∇ ̄;)
自分を救ってくれた子を、今度は自分が助ける! おっちゃんの新たな冒険、見届けさせてもらいます!(`・ω・´)b
作者からの返信
ありがとうございます!
コメディとシリアスを行ったり来たりするので一話でもりもりにしました(笑)
追っていただけると嬉しいです。ありがとうございます。
第28話 父との記憶への応援コメント
ふーむ。厳しい試練だけど、
いきなりどちらかの選択を迫るのではなく、
一時間毎に奪ったり、結局戻したりは
何だか特殊な意図がありそうに感じますね。
作者からの返信
そうですね。なぜ老齢の塔だけ意志があるのか、その辺りも徐々に書いていきます。
第13話 女神の特待生への応援コメント
わかる!
中年の筋肉痛……二日目がピークなんですよね。
作者からの返信
恐ろしいですよね……ゴクリ
最近空手20年ぶりに再開したんですが、2日後発生、4日間継続しました(笑)
第12話 また同じことをするへの応援コメント
ミラさん、仲間思いですね。
エドガーさん、ちょっと臭かった、はショックでしょうが、それよりもご無事でよかったです……!
作者からの返信
ミラはふざけているように見えてちゃんと考えてますからねぇ。エドガーは……おじさんになると、色々臭うんで仕方なし!
第3話 連れ出すんじゃない、連れ帰るんだへの応援コメント
こういうの泣けてくる。
作者からの返信
ありがとうございます!そう言っていただけると嬉しいです。
読者の皆さまからは「次の二話は、もっと泣ける」と評判なんですよ。
第16話 歳なりの正解への応援コメント
コメディにもシリアスにも最大幅で振り切れるミラちゃん、才能の塊すぎますね…
頼む、皆幸せに笑っていてくれ〜
作者からの返信
ミラの才能は巨大すぎるんですよね……まだ精神的に成熟しきってないのでアンバランスなんですよね。
全員揃って生きて帰れるように応援していただければ嬉しいです!
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
初めまして。
大切な人のためなら、老いを忘れて頑張れる。
歳を取ったって、老眼だって、痛風だって、負けないで頑張ってほしいです。
読みすすめさせていただきます!
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます!
ゆっくりでいいので応援していただけると幸いです。
第25話 地に立つということへの応援コメント
覚醒……か!?
中年なればこその達観した何かが……
作者からの返信
おだやかな心をもちながらはげしい怒りによって目覚めた伝説の戦士・・・超おっさん人ダリウスです!!!!!!
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
初めてお邪魔します。
斬新すぎる出だしから、大丈夫か、主人公たち! と、心配しながらも笑っていたら、しんみりした展開に一気に引き込まれました。ちょっと今年いっぱいは繁忙期故にまとめ読み難しいかも知れませんが、続きも楽しみに読ませて頂きます。
最後になりましたが、応援と評価、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
繁忙期大変ですね……
ゆっくりで構いませんのでふわっと応援していただければ嬉しいです。
第7話 台座に手を、数式に魂をへの応援コメント
謎だ、謎解き要素炸裂だ。三人+ミラの統制も取れていますね=関係性。
ダークファンタジーに触れた経験がないですが
これも含むような感じでしょうか?
何かワクワクして来ました。こうやって課題を含んでいくのですね。
ミラちゃんの数式は本当にありそうですごいです。
ドライアイはキツいよお、痛風は痛てえよお。
作者からの返信
関係性の統制取れているとのことありがとうございます。三人+ミラは当初おっさん四人にしようかと思っていたのですが、流石にそれは渋すぎると思い入れました。
ダークファンタジーではないです(笑)
私もドライアイきついですー!尿酸値11は恐怖です!
第6話 原書写しと城壁と……ただのダリウスへの応援コメント
リラちゃんの病気を治して、それなり格好いい二つ名も頂戴して
なんやかんで持病も治して
生涯現役の闘士であるといいですね。
歯に衣着せぬお年頃、塔内のリーダーはリラちゃんで決まり?
作者からの返信
若き裏番長みたいな存在ですかね(笑)
第5話 巨人の城壁への応援コメント
基礎を究極まで鍛錬する手法、僕もRPGとかで応用しています。
ポケモンのカードを集めるゲームが
横浜DeNAと同じ会社から配信されているのですが
要領を得るまでは、1敗すらしたくないので収集モードにこだわって
対決モードは観て見ぬ振りをしています。
いつか最強TEAMで常勝の布陣。
オットーのシールドバッシュは本当に恰好いいです。
彼の右に出る者は絶対に居ないでしょう。
痛風はめちゃくちゃ痛いと聞きますが、癒やす魔法を使う人材は
……ミラちゃんかな?
作者からの返信
一点突破で笑われ続けても折れずに掘り下げて狂気の淵で、異常なまでのシールドバッシュを会得したオットー、やっぱり格好いいですよね。
ミラの役割は……鋭すぎて、こちらも正直びっくりしました。乞うご期待!
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
老いる、を受け入れるのは中々辛い。殊に体が資本のお仕事に従事する人々はとても早い段階でそれがやってくる。そんな悲哀がずっと続くと思われたのに、小さな女の子の存在に救われた……その感謝を込めてダリウスは立ち上がった。
良いお話。。。先行きが気になります
カクヨムコンに応募されていると思いますので、とりあえず★一つ付けときますね。
作者からの返信
ありがとうございます。とても丁寧に読み取っていただいて嬉しいです。
おっしゃる通りで、ダリウスは「救われた側」ではあるんですが、同時にミラもまた、ダリウスという居場所を必要としています。
誰かに支えられることで立ち上がるけれど、立ち上がったその背中が、今度は誰かの支えになる。そんな不器用な相互依存ですね。
老いも弱さも消えるわけじゃないけれど、「それでも一緒に前へ行ける相手がいる」という一点だけで、人は踏み出せるのかなと。
★もありがとうございます。先行き、もう少し付き合っていただけたら嬉しいです。
第16話 歳なりの正解への応援コメント
ポトフおいしそうだと思いながら読んだいましたら、エドガーからの告白。彼もしんどかったんですね。
ミラの力がすごすぎますよ。
作者からの返信
老いていなければ苦戦する相手ではなかっただけに、エドガーの苦悩も大きかったと思います。
そしてミラは、天才の域を超えた天才です(笑)
第24話 役割が崩れる瞬間への応援コメント
どうにも性格の悪さを感じさせるダンジョンですね。
アル中に誘惑を充満させた状態で長期間禁酒を強いるだけでなく、パーティの弱点を明確についてくるとは。
思えば平均年齢が中年を超えていないと入れない時点でクリアさせる気持ちが全くない。
どういった背景があるのか、気になりますね。
作者からの返信
本当に意地悪ですよね(笑)。
そのあたりも、物語が進むにつれて少しずつ明かしていく予定なので、応援していただけると嬉しいです。
謎解きのカタルシスを描くのは今回が初めてで、うまくいくかは正直まだ分かりませんが、試行錯誤しながら挑戦していこうと思っています。
引き続きお付き合いいただけたら幸いです。
第5話 巨人の城壁への応援コメント
企画を通して、作品を拝読しにまいりました。
このたびは拙作に★とコメントをお寄せいただき、誠にありがとうございます。
本作は、タイトルやあらすじの段階ですでに強く惹きつけられる魅力があり、実際に読み進めてみると、テンポの良い展開の中で、数話のうちに登場人物それぞれの人間ドラマが丁寧に描かれており、作者様の高い筆力を感じました。
中年という、心身の不調や揺らぎを抱えやすい年代をテーマに据え、それを異世界ファンタジーとして昇華されている着眼点もとても素敵だと思います。
大変面白く拝読いたしましたので、★を置かせていただきます。
作者からの返信
こちらこそ、丁寧に読んでくださって本当にありがとうございます。
タイトルやあらすじの段階から惹かれたと言っていただけたこと、そして中年ならではの揺らぎや人間ドラマに目を向けていただけたこと、とても嬉しいです。
実は私自身も、心身の不調をきっかけに新しいことへ挑戦する際、思うようにいかず悩んだ時期がありました。
その経験があるからこそ、年齢を重ねた身体や心と折り合いをつけながら前に進もうとする姿を、物語として描いてみたいと思った部分があります。
温かいコメントと★まで、本当に励みになります。
これからも少しずつ書き進めていきますので、またお時間のあるときに読んでいただけたら幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします。
第23話 想定内、想定外への応援コメント
どこかが痛い。どこかが重い。それが標準装備。
正にコレが「ザ・中年」ですね(笑)
それでも何とかするのが中年の意地なのですが、どうやらピンチに陥っている様子……
続きが気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね、腰が治ったら、膝。膝が治ったら背中とピタゴラスイッチのように常にどこかが痛いんですよね(笑)
ボス戦はできるだけ力を入れて書いてますので、お楽しみいただければ幸いです。
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画から来ました。
ミラとダリウスの温かい空間がとても良くて、だからこそ石化症であと5年って言われてた時、とても悲しくて、老齢の塔の薬が出てきたときに、頑張って薬ゲットしてミラの石化症治ってダリウスもミラも二人とも幸せになってくれ!となりました
作者からの返信
企画参加ありがとうござます。
二人の目的が達せられるのか宜しければ見守ってください!
また読み返しにいきますね!
第3話 連れ出すんじゃない、連れ帰るんだへの応援コメント
父親にあんなことを言われたら、エドガーも行くしかないですね。
無事に帰ってきて、また顔を見せてあげましょう!
作者からの返信
そうですね、おじさんなので簡単には行かなさそうですが帰って最後まで寄り添えるといいですね。
第23話 想定内、想定外への応援コメント
肉…肉が…ステーキが食べたいです…
ニンニク増し増しで…
美味しそうです…
作者からの返信
私はもう次の日、人と合わない場合はニンニクチップ、マシマシにします。
そして私の空腹具合と比例して飯描写は濃くなっていきます(笑)
第23話 想定内、想定外への応援コメント
火に対する強力な耐性?と思いましたが、多分違う気がするな……
二本足で立つ、巨大な狼と完全な狼の切り替え。
これは多分……。そもそもこのダンジョンって……。
なんでしょうね。とても嫌な考察をしてしまいます。当たらないでくれ~!!
応援しています!頑張ってください!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
最先端の考察隊、どらわーさんの考察が当たるのかどうかですね(笑)
編集済
第4話 バリアのおじさまへの応援コメント
酒ではなく、言葉の重みで。
震えました。感動。
ぼくもアカシジアという病気があるみたいです。
振戦の精神疾患みたいなのが。
不幸じゃない、不便なだけって
スローガンがありますが
アカシジアで文字が打ちにくくても
何回だってリトライ、リライト。
背番号#44 積読の塔に今、挑まん!
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます。
実は私も薬の副作用で夜になるとアカシジアが来て不眠になってました!
お互い頑張りましょうね!
第12話 また同じことをするへの応援コメント
ミラ!? ミラーーー!!!
どうしたの、何があったの、貴方はただのムードメーカーじゃなかったの!?
作者からの返信
ミラは実はムードメーカーの皮を被ったシリアスメーカーです(笑)
第3話 連れ出すんじゃない、連れ帰るんだへの応援コメント
面白い☺️胸ぐらをつかむような対句が
印象的でした。
ミラ然り、エドガー父然り。
冒険には依存症があるみたいですね。
僕たちだってRPG世代。
作者からの返信
コメントありがとうございます☺️
一流に届いた人ほど、最後に残る“燃えカス”が手強いのかもしれません。
体が悲鳴を上げても、どこかでまだ「行け」と言ってしまう。そんな感じです。
第2話 原書写しの魔法使いへの応援コメント
序盤はミラの鼓舞、躍進があり、
中盤からはエドガーの苦悩と葛藤がありましたね。
できないのではなく、危険をはらむから躊躇があって
言い訳には使わないと決めた
実父の介護もなくなった訳ではない。
とても読み応えがある作品ですね。
執筆と並行しながら読みに来させて下さい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、エドガーは「できない」のではなく、
老いと介護、そして心の奥に残っている冒険への衝動、そのすべてを分かった上で、あえて踏みとどまっている人物です。
言い訳にしないと決めているからこそ、余計に苦しくなっている部分もあるんですよね。
執筆と並行しながらで全然大丈夫です。
一話でも、気が向いたところだけでも読んでいただけたら、それだけで励みになります。
本当にありがとうございました。
第14話 老練な作戦と、ダンジョンの意地悪さへの応援コメント
毎回、ドキドキの展開ですね。
第22話 内緒の革袋への応援コメント
宝箱をスルー!?Σ(⊙ω⊙)
さすが熟練の冒険者はひと味もふた味も違いますね…。
それにしてもオットー…泣かせるぜ
作者からの返信
実は宝箱の描写をすっかり忘れていて……
急遽作ったエピソードなのでした(笑)
でも作ってそれぞれの関係性を深ぼれたので良かったと思います(言い訳)
編集済
第22話 内緒の革袋への応援コメント
企画から来ました!
特に食べ物の描写がとても美味しそうで、ポトフを食べたくなったり肉にかぶりつきたくなったり、よだれを耐えるのが大変でした笑
お酒の描写がめちゃくちゃ美味しそうで私はまだ飲めないのですが、飲んでみたいなと思っちゃいました…笑
すてきな企画、お話ありがとうございました_(._.)_
作者からの返信
企画の参加ありがとうございます!
食事の描写褒めていただけて嬉しいです。
実はダイエット中で食べたいものを書いてストレス発散すると言う謎の行動をしているのでした(笑)
第6話 原書写しと城壁と……ただのダリウスへの応援コメント
サラッと言った一言で自爆。
辺りが凍り付く瞬間に遭遇した時、周りの人達はみんなフォローに必死になって、何とかその場の空気を柔らかな物に変えようとする……
その事に気付かない人って居ますよね。
だがミラはまだ16だし、それを期待するのは酷いかも。
その空気感が伝わって来ました。
元パーティのメンバー達、かつては通り名で呼ばれていたような存在。凄い人達だったんですね。
作者からの返信
16歳ですからね。
大人と子供の間の時間。
それにミラは親戚をたらい回しにされて、子供でいれる時間が短かったんですよね。
なので爆弾を放り投げても温かく見守っていただければ嬉しいです!
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画から来ました
引き込まれる第一話で、続きが気になる作品でした!戦う動機も、苦戦の理由も納得の展開でした!
作者からの返信
企画の参加ありがとうございます!
嬉しいお言葉もいただきモチベーション上がりました。
読み返しにいきますね。少しお時間かかるかもですが、お待ちいただければと。
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画から参上しました。
笑顔が下手なダリウスと少女ミラの交流……
戦う理由は充分にできましたね。
三重苦の仲間たち……若い戦力にも入れ替え可能だけど
絆を交換することはあたわず、
現行の戦力でいくしかない。
老眼、息切れ、痛風。読者層にもそういう経験があるひとも
多いのかも?
日本の書籍を買い求める層と合致していそうな話題だとも
感じました。
ぼくもすっかりスマホローガンです。
作者からの返信
ありがとうございます!企画からお越しいただき、とても嬉しいです。
まさにおっしゃる通りで、若い戦力を入れた方が合理的なのに、塔のギミックでそれができない。
そこに残るのが、老眼・息切れ・痛風という“現行装備”なんですよね。
正直、読者層を強く意識して書いているわけではなくて、
書いていたら自然とこうなった、という感じなんです。
老眼も息切れも、もう特別なネタじゃなくて迫り来る日常なので……。
ちなみにですが、私も尿酸値11で震えてます。
第21話 限界の先で、息が整うへの応援コメント
やはり頑張るおっさんの姿は格好いいですね……。
ミノタウロス戦の描写、お見事でした!思わずグッと来てしまいました!
しかし、モンスターらしくない?と言いますか、随分と冷静な奴でしたね。
脆い方をターゲットに取ったり。ここから先のモンスターはどうなるんだろう……
応援しています。執筆頑張ってください!
作者からの返信
おっさんが頑張ると謎の感動成分が放出されますよね。
「モンスターらしくない」考察鋭すぎます……
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画から来ました。
これは全盛期を24歳とする冒険者の世界で、30歳過ぎは「終わった存在」
ところが40歳を超えたおじさん達のタリウス、オットー、エドガーが、前人未到の塔に挑む物語。老眼で目薬を差したり痛風で膝をついたりと、おじさんたちの哀愁が光る設定がユニークで、愉快です。
でも、ダリウスが「孤独なミラを救った」と思っていたら、実は「ミラが空っぽだったダリウスの心を救っていた」という気づきの場面がとても印象的でした。
私しは読み始めたばかりですが、これはまだまだ続きそうですね。先が楽しみです。
作者からの返信
企画の参加ありがとうございます!
おじさんたちの哀愁と愉快さ、楽しんでいただけて嬉しいです。
実はあの「救っていたつもりが、救われていた」という構図、
自分自身の体験がかなり混ざっています。
昔、母が飲み会で盛大にゲロをぶちまけた後に介抱していて、
「あ、これ、世話してる側の方がなぜか精神的に救われてるな……」と
妙に悟ってしまった瞬間がありまして(笑)
ダリウスとミラも、まさにそれに近い関係で、
誰かを支えている“つもり”でいることで、
自分の空っぽだった部分が埋まっていく、そんな関係性を描いています。
物語はまだまだ続きますが、
全盛期を過ぎたからこそ見える景色を、
このおじさん達と一緒に歩いてもらえたら嬉しいです。
引き続き、お付き合いいただければ幸いです!
第2話 原書写しの魔法使いへの応援コメント
歳を重ねて得たものは、歳を重ねてゆっくりと劣化していく。
「“昔ほどじゃないけど、まだやれる”という錯覚を、
老いは一番うまく作る」
この一文は、なんというかすごく響きました☺️
私はおそらく、まだ老いを感じる歳ではないのでしょうが、いつか必ずそうなる日が来ます。
そんな時、その錯覚にしがみつくのか、目を逸らすのか。
この物語を通して、ダリウスたちと共に自分自身の未来に目を向けてみたいと思います☺️
作者からの返信
ありがとうございます。
その一文に響いてもらえたこと、本当に嬉しいです。
老いって、「できなくなる」ことそのものよりも、
“まだできる気がする”という感覚を先に置いていくところが、いちばん厄介で、いちばん人間らしい気がしています。
でも同時に、できなくなることで初めて見えてくる景色や、
昔なら選ばなかったやり方を選べるようになるのも、また一つの楽しさなのかもしれませんね。
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画から来ました。
最初に読んでる時はおっさんあるあるをモチーフにしたコメディ系かなと思われましたが、急な展開と、ミラとダリウスのバックボーンにビックリし、凄く惹かれました!
他のおっさん達にもどんなミラとのバックボーンがあって今に至るのか、凄く気になります。
この作品と出逢えてとても感謝です!
これからも読み続けさせていただきます!
作者からの返信
企画参加ありがとうございます!
ミラとダリウスの関係性に興味を持っていただいて嬉しいです。
ほかのおっさん達も色々あるので楽しんでいただければ幸いです。
読み返しいきますね!
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画から来ました!
忍忍と申します。
とても読み応えのある物語で、1話目から心を掴まれました☺️
今後のお話も読みにいきます!
作者からの返信
企画参加&嬉しいお言葉ありがとうございます!
読み返しにいきますね!
第12話 また同じことをするへの応援コメント
こんばんは、お邪魔しております。
ミラすごい活躍ですね!
エドガーの息が臭かった、これはかわいそうかもしれません。毎朝のミントティーでは加齢臭(?)は防げないのですかね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ミラは実はかなり凄いのです。
そしてエドガーの息は……中年なりの……まぁその……あれです(笑)
第20話 地味でいいへの応援コメント
本当に、派手じゃなくていいし、ズルくてもいいというのは共感します。
大切なものが守られていれば、あとはどうでもいい。
歳と共に、コントロール出来る範囲が狭まってくるのを感じる、そんな今日この頃です(笑)
作者からの返信
そうですよね。
若い頃は、そういう“ズルさ”にどこか苛立ちを覚えていた気がしますが、歳を重ねると考え方が変わってきました。
今はもう、ベストな状況を待つよりも、
ベストじゃない状況で「どうやり切るか」の方が大事になってきますよね。
本当に守りたいものが守れていれば、それで十分です。
第4話 バリアのおじさまへの応援コメント
真の冒険者は体が衰えても心の奥にある光までは衰えないのですね。
微かではありますが光があるなら何度でも立ち上がる、そんな強い意志を感じました☆
作者からの返信
そうですねエドガーもオットーも一流の”元”冒険者です。
今は状況や心理、あるいは何かの掛け違いで“光”が弱く見えているだけで、決して消えてしまったわけではないんですよね。
第6話 原書写しと城壁と……ただのダリウスへの応援コメント
平均値36(*´艸`*)みなさま大人ですね。
そして
「ダサいし、恥ずかしいと思うの」
「ダサいし、恥ずかしいと思うの」!
ピシャーンッ!
雷が落ちた音がしました。笑
自分たちのプライドを粉々に砕きにくるとはこういうことだったのですね。
かっこいいと……思いますよ^^
作者からの返信
30歳ぐらい歳の差ありますからね。ミラとしては「ぽんぽこバリア」「うつし名人」とかにすればOKだったんですよ。きっと……きっとね。
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画から来ました。
冒険者を引退したら自分を見失ってしまったダリウスさん。
昔の仲間たちも、ミラを救うために立ち上がってくれたんだろうか。
さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
読んでくださって、コメントまでありがとうございます。
ダリウスや昔の仲間たちがこれからどう動いていくのかは、本編の中で少しずつ描いていきます。
気が向いたときにでも、また続きを覗きにきていただけたら嬉しいです。
第19話 山に試される足取りへの応援コメント
セーフエリアに入ってほっと勝手に安堵のため息をついた私…しかし誠の冒険家たちは気を抜かずに次の冒険の準備に取り掛かるのですね。
さすがです…!
作者からの返信
熟練ですからね、すごく地味ですけどこう言うところで、おっさんの魅力を書いていきたいです!
第18話 酒樽の牢獄への応援コメント
アルコール中毒者の禁断症状の描写、とてもリアルでビビりました。
先生ももしかしてアル…ごふっごふ。
とにかく無事試練を乗り越えれて良かったです。
さすが冒険界で名の知れた人ですね!
作者からの返信
私はアルコールの人ではないです。でもアルコールの人の症状は結構勉強しました。(笑)
オットーの昔とは違う、変えたい、そんな気持ちの勝ちですね!
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
タイトルですでに心わしづかみにわれてたんですが
中身は泣けるやつでした(ノД`)・゜・。
息切れ、痛風、老眼、の身に沁みすぎる身体のいうこときかなさを乗り越えて、いかなる病も癒す薬を手に入れて欲しいです~!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
中身は泣けることが多いですがたまに笑いを入れて息継ぎできるようにしているので引き続き応援していただけると嬉しいです!
第18話 酒樽の牢獄への応援コメント
禁煙中でしたので分かるわ。超分かる。
ってなりながら読了しました。
3日目とか寝れないんだよね……
面白かったです!応援させて頂きます!
作者からの返信
寝れないですよね……
私も三ヶ月前から禁煙してるんでわかります。たまにタバコ吸ってる夢みます(笑)
応援していただきありがとうございます!!
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画から飛んできました。
そうか、その為の老年パーティ……
ミラを救うはずが救われていた描写は見事でした!
応援させて頂きます!頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
年末に帰省し調子乗って浴びるように飲みすぎた母をトイレで介抱した時に、救うって行為は意外と救われることが多いなと思いあの描写にしました(笑)
編集済
第3話 連れ出すんじゃない、連れ帰るんだへの応援コメント
エドガーのお父さん、キリッとしてましたね。とてもかっこよかったです。
息子を送り出す父親をきちんとやってました!
文体でキャラを単なるキャラではなく、人生のあるキャラとして創造できるこの素晴らしさ☆感動しました!
作者からの返信
キャラについて嬉しいお言葉いただけて……ありがとうございます!
いつかエドガーが父親に“帰ってきた足音”を聴かせられるといいなと思って書いてます。
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
痛風、息切れ、老眼、笑わせてくれる物語かと思いきや、ミラの命を救う物語なのですね。親戚をたらい回しにされたミラ、やっと自然に笑うようになったミラ、おっさんたち、がんばれ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
笑いあり涙ありの物語となっております。
おじさんたちが大活躍(笑)しますので応援していただけると嬉しいです。
第18話 酒樽の牢獄への応援コメント
まるで、シャブ中がクスリを抜くのを見ている様な錯覚に陥りました。
アル中が酒を抜くのも同じなのでしょうか……
臨場感が半端ない試練のエピソード……
私がタバコを止めたら、こんな感じになるのかも知れないなと、そんな事を考えています(笑)
作者からの返信
結構アル中については調べましたがひどい方は概ねああなるようです。
ただ、約2週間でほとんど酒が抜けて治るらしいです。
試練も2週間だったので本当に性格悪いですね(笑)
第11話 中年の無理と、少女の無茶への応援コメント
ミラがまともだと一気に雰囲気が引き締まりますね…!
書くのはとても難しそうですが、羨ましいキャラクターです笑
油断させてからの、という展開が面白くて、一瞬で読んでしまいました
P.S 拙作をフォローして頂き、誠にありがとうございます! 執筆を放って飛んできました笑
またストックができて落ち着いたら、伺わせていただきますm(_ _)m
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
ミラが真面目な時はマジでやばい時です(笑)
おっしゃる通り、子供と大人の間をウロウロするので本当に書くのが難しいんですよね。
私も執筆しながらですがまたお邪魔させていただきますね。
これからもよろしくお願いします。
第11話 中年の無理と、少女の無茶への応援コメント
コメント失礼致します。
ゴブリン丸焼けにして食料にする考えは、普通の冒険譚には、なかったように思います。
やはりメンバーの考えは違いますね。
ミラがかわいいだけに、彼女が怪我もしてほしくないくらいです。
皆が守ってくれると思うのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
成熟した考えを持つメンバーに対してミラは若いので無茶しちゃうんですよね。
今後もミラを見守っていただければ嬉しいです。
PS.ゴブリンは美味しそうと感じながら書きました(笑)
第16話 歳なりの正解への応援コメント
ミラちゃんすごい…。明るくおちゃめな天然キャラなのに首席で優秀とか、惚れる要素しかありませんね。
作者からの返信
ミラは才能の塊ですからね。しかもまだ16歳……
でも才能に精神が追いついてないんです。彼女がそれをどう克服して成長するかも楽しんでいただければ嬉しいです!
第17話 一杯の奇酒への応援コメント
「二つ名ってかっこいいじゃん」的な発想に同感する私は、やはりオジサンなんだなと共感しました(笑)
私は2週間くらい酒を断たれても問題ありませんが、2週間タバコを絶たれるとヤバいかも知れません……
オットーは禁酒に耐える事が出来るのでしょうか(笑)
作者からの返信
私もおじさんに共感しますね(笑)
私もつい最近禁煙していたのですが、かなりヤバかったですね。オットーは酒がないと手が震えるメジャー級のアル中なのでそりゃ地獄ですよ(笑)
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
コメント失礼します。
読み返し自主企画からこちらに来ました。
(拙宅の話は、設定が割とあまり見かけない…というか、書いているの私だけでは?という、幼なじみ二人の男女バディ学園ものです。もしお気に召されましたら反応頂けたら助かります)
まずタイトルに惹かれまして、おじいちゃん達が旅をする話かな?と思いましたが、おじ様達なんですね!?
ダリウスのミラを引き取った後の十年後の四十歳ですら、現代ならまだまだ若いのに冒険者の世界では老い…というのがまるで女性アイドルの世界と似てるなあと思いました。
ミラを救ったダリウスの優しさが素敵です。かくいう私は血の繋がらないけれど絆の強い家族が好きでして、引き取ったくだりから胸を打たれました。
気になるので、時間があったらまた読ませて頂く予定です。
では、失礼いたしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読み返し企画参加ありがとうございます!わざわざお越しいただき、とても嬉しいです。
冒険者世界の四十歳を「女性アイドルの世界みたい」と表現してくださった比喩も、なるほどと思いながら拝読しました。
アイドルとたとえていただいたのはとても近くて、こちらとしてはサッカー選手などのアスリートをイメージして書いていました。
体が資本で、ピークが短く、でもその後も“何かしらの形で勝負したい”人たち、というイメージです。
ミラを引き取ったくだりや、「血の繋がらないけれど絆の強い家族」が好きだとおっしゃっていただいたことも、とても励みになりました。自分としても大事に書いた部分なので、胸を打たれたと言っていただけて身に余る思いです。
読み返しさせていただきますね!
改めまして、ご訪問と丁寧な感想、本当にありがとうございました。
第6話 原書写しと城壁と……ただのダリウスへの応援コメント
ミラ「ダサいし、恥ずかしいと思うの」
私「カッコいいじゃん!?」
ミラ「いい大人がカッコ良すぎる名前で……逆に カッコ悪いわ!」
私「(……確かに)」
作者からの返信
ミラはおじさんたちのハートクラッシャーとして今後も八面六臂の活躍をします(笑)
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
こんにちは、自主企画から飛んできました。
タイトルからギャグ系の作品かな?と興味を惹かれて読みましたが、シリアスな内容に物凄く引き込まれました。
ダリウスが泣いた時、私も泣きそうになりました。
情景も鮮明に書かれていて、すごく想像しやすく読みやすかったです!
自分の作品とのレベルの違いってやつを感じさせられましたね…笑
是非続きも読ませて頂きます!
作者からの返信
企画参加ありがとうございます!
タイトルだけ見ると完全にギャグ寄りなので(笑)、
ダリウスのところで「一緒に泣きそうになった」とのお言葉は、本当に書き手冥利に尽きます。
情景が想像しやすかったと言っていただけたのも、本当に励みになります。
こちらこそ、レベル云々なんてとんでもない話でして……読んでくださる方にそう思っていただけるだけでも身に余る光栄です。
ぜひ続きも、お付き合いいただけたら嬉しいです。
コメント、本当にありがとうございました、読み返しいきますね!
編集済
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
初めまして!御作品、読ませていただきました!
意外とシリアスで面白かったです!
(すいません語彙力が足りな過ぎて💦)
追記:企画のほうで暴力描写が苦手という事でしたのに、描写ありの作品載せてすみません…とはいえラブコメ要素も多くございますので何卒よろしくお願い申し上げます
作者からの返信
いえいえ企画参加ありがとうございます!お越しいただきありがとうございます。
ちょっと読めるところまで読んでみますね。
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画から来てなんとなく読み始めましたが、めちゃくちゃ面白かったです!
この先も楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
企画参加ありがとうございます!
面白いと言っていただき嬉しいです。
また読み返しに行きますね。
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
こんばんは。
ふらりと立ち寄り、こんなに素晴らしい作品との出会いがあったなんて!
これだからカクヨムは止められませんね!
貴作は素晴らしい!!
とってものめり込んでしまいました。
少女と共に生きた10年。それは楽しいかけがえのないものだったんでしょう。
それが病のため音もなく崩れ去っていく絶望、恐怖、やるせなさ(>_<)
彼女のために体に鞭打って塔に行くことを決意するダリウス。
とても痺れました(≧∀≦)
作者からの返信
本当ですか!嬉しいです!
今作で読まれなければ筆を折る覚悟で書いていたのでそう言っていただけると本当に勇気をもらえます!
塔に向かって進んでいくダリウスたちを見守っていただけると幸いです。
第2話 原書写しの魔法使いへの応援コメント
いいですねぇ、この長年連れ添った仲間同士のわかってる感じ。虫眼鏡はご愛嬌ですが、最強魔法使いだったのですね。そんな渋いオッサン達も素敵ですし、紅一点ミラちゃんのちょっと天然なところも可愛いらしい、どのキャラも魅力的です!
作者からの返信
仲間同士のわかってる感じ良いですよね。中年だからわかるあえて言葉にしない、空気で会話するところを意識して書いてます!
ミラはもうミラとしか言いようがないですね(笑)
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
こんにちは、餅餅餅です。
色々な要素がぎゅっと詰まっており、素晴らしいプロローグでした。まるでひとつの短編を読み終えた気分です。
人間は何か真剣に取り組むものがなければ、自然と腐っていくものなのでしょう。それが多くの人は仕事であり、家族であり……。心も完全に老いた人であれば、その自身の腐敗を受け入れるのでしょうが、彼はそこまで心が老いていなかった訳ですね。そんな彼を、心から応援したくなりました。
作者からの返信
餅餅餅さん、こんにちは。
ご訪問と、とても丁寧なコメントをありがとうございます。
「ひとつの短編を読み終えた気分」と言っていただけて、プロローグに込めたものを受け止めてもらえたようで本当に嬉しいです。
おっしゃる通り、人は何か真剣に取り組むものがないと、少しずつ腐っていく面があると思います。
そんな彼を応援したくなった、と言っていただけたことが、作者としてなにより嬉しく思います。
……問題は、一話がそれなりに完成してしまっていて、二話以降まで辿り着いてもらえないことなんですけどね(笑)
なんとか続きも楽しんでいただけるように書いていきますので、気が向いたときにまた覗いていただけたら嬉しいです。
第9話 老学者コンラートへの応援コメント
ミラは本当に若いのに、美魔女扱いされるとは……。
年寄りの中に混じっていたら、年配者と思われたでしょうね。
作者からの返信
そもそも35歳以上しか入れないという前提があるのでさぞかし驚いたでしょうね。
そして「ふふん」と謎に胸をはるミラが私は好きです(笑)
第11話 中年の無理と、少女の無茶への応援コメント
この次の話で攻撃よりやばいことしますって聞いて慌てて読み進めました(笑)
まさか食おうとするとは…。さすが、熟達の冒険者は違うな〜。
作者からの返信
ビジュ以外はめちゃくちゃ美味い設定です。熟練冒険者の舌は肥えてるんですよ(笑)今後、飯で色々あるので楽しみにしていただければ嬉しいです!
第9話 老学者コンラートへの応援コメント
セーフポイントで知性のあるモンスターと接するとその次からモンスターを攻撃するのに躊躇ってしまいそうですね。
そして記憶を食らうダンジョン…恐ろしい((((;゚Д゚))))
作者からの返信
ちなみに次のエピソードで攻撃以上の事しでかします(笑)
ダンジョン目線では中年の記憶は熟して美味しいですからね。
第2話 原書写しの魔法使いへの応援コメント
相変わらず、ちょっとギャグっぽい設定とシリアス描写のギャップがすごい
作者からの返信
ここはもう、私がシリアスとギャグを共存させる呪いにかかってしまってますね(笑)