第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画から参りました。
おっさんファンタジー、凄く斬新です!
続きが気になります。
作者からの返信
企画参加ありがとうございます!
嬉しいお言葉もいただき嬉しいです。
読み返しにいきますね。
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
コメント失礼いたします✨
この作品を紹介するレビューが面白そうだったので、読みに来ました〜😊
体が資本なのにおっさん三重苦なパーティー
笑わせていただきました(笑)
前半のコメディから後半のシリアスへの
切り替えが上手いですね。自分の作品作りの
参考にさせていただきます(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます!
そして、レビュー経由でわざわざ足を運んでくださって感謝です。
「体が資本なのにおっさん三重苦」のところで笑っていただけて安心しました(笑)
書いている本人も「いやもう、冒険者やめとけよこの人たち……」と思いながら筆を進めています。
作品作りの参考に、とのお言葉も光栄です。
これからも中年パーティーの三重苦を、あたたかく(生暖かく?)見守っていただけたら嬉しいです。
第7話 台座に手を、数式に魂をへの応援コメント
コメント失礼致します。
ゴブリンに同情されるとは……。
いよいよ、という場面だっただけに笑いました。
作者からの返信
真面目に殺気立っているはずの場面で、「え、今それする?」となると人間もゴブリンも一瞬フリーズしますよね(笑)
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画から来ました。
コメディだと思っていたのですが、シリアスな設定に
心揺さぶられました。
ミラのために「いかなる病も癒す薬」が必要だったのですね。
彼らには頑張ってほしいものです。
作者からの返信
企画の参加ありがとうございます!
これからも、笑いとシリアスが交互に襲ってくる感じで書いていきますね(笑)
読み返しにいくのでしばらくお待ちいただければと思います!
第8話 一撃一殺、中年の間合いへの応援コメント
ミラちゃん…おじさんの心をガンガン削っていきますね(笑)
作者からの返信
ですよね(笑)
ただ、ミラの気持ちもすごくわかるんです。
たとえば入社初日に、「あの人はExcelの魔術師・大杉さん」「あの人は伝説の議事録マシーン・高橋さん」なんて紹介されたら……想像しただけで、赤面だけじゃ済まないと思うんです(笑)
第7話 台座に手を、数式に魂をへの応援コメント
戸惑って同情しているゴブリンたちが可愛い…倒したくなくなっちゃいますね(笑)
作者からの返信
命懸けのやり取りしてる目の前で、痛風と目薬キメられたら、そりゃ戸惑いますよね(笑)
第2話 原書写しの魔法使いへの応援コメント
なんでこのキャラジジイなのに強いんだという展開はよく見ますが
老いが明確にデバフになっている物語は珍しいですね
リアリティがあって良いと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
中年になると日々迫ってくるデバフを、どう受け止めてどう対応していくか、それ自体が「老いることを楽しむ」一つの形かなと思ったので、その辺りを意識して書きました!
第3話 連れ出すんじゃない、連れ帰るんだへの応援コメント
介護問題はファンタジー世界においても深刻な問題なんですね……
キャラクターのセリフ回しが巧みでとても引き込まれます。
ミラがズレてるようで核心をついてくる感じとか、すげえって思いました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミラのセリフが、頭いいのかおバカなのかギリギリをつくので本当に難しいんですよ(笑)
第7話 台座に手を、数式に魂をへの応援コメント
>中年たちの老いとの戦いだけが、確実に進行していた。
草が生えると言わざるを得ない!
幸先が悪すぎる! いい意味で酷い!
どうなるんでしょうか、これ!
作者からの返信
中年にベストコンディションの日はないのです。常にどこかしらが悪いのです(笑)
続きまた楽しみにしていただければ幸いです!
第7話 台座に手を、数式に魂をへの応援コメント
企画から伺わせて頂きました。
誰にだって訪れる『老い』に、キャラクター達が全力で抗っているような熱量を感じられて思わず応援したくなりました!
痛風や老眼、四十肩に五十肩などの身体的負荷を背負いながらもこれからどう老齢の塔を攻略していくのか、続きが楽しみです。応援しています!
作者からの返信
企画の参加ありがとうございます!
中年の熱を書きすぎて、塔に入るのが大幅に遅延しましたが、よろしくお願いします。
読み返しさせていただきますね!
第6話 原書写しと城壁と……ただのダリウスへの応援コメント
企画より失礼します。前作「老剣士の三百歩」から続けてここまで来ました。
失礼ながら、タイトルや紹介文だけでは一発ネタっぽく思っていたのですが、実際に読んでみると、骨太なしっかりとした物語だと感服した次第です。
こちら方はまだ始まった所ですが、既にキャラが立っており、先が期待できそうな香りが漂って来ます。
その一方ですが、前作から気になっていたのですが、書式に乱れがある点が気になります。
前作ですと、序盤は地の文は行頭が空いていたのに、途中から行頭が空かなくなり、そちらに変更したのかと思いきやまた行頭が空くのに戻ったり、また空かなくなったりと統一がありませんでした。
もう一つ。
これも前作からそうでしたが、web小説では台詞と地の文の間は一行を空けるのが主流ですが、一行を空けるのが上だけだったり、下だけだったり、上下とも空いていたり、逆に上下とも空いていなかったりと、統一性に欠けるせいで、よく読むのに引っ掛かりが発生しました。
この書式関係だけどうにも気になりましたので、お時間があるようでしたら、その辺りを清書された方がよいかと思います。
また、少し時間を空けましたから、「老剣士の三百歩」の方にも感想を書かせて頂きます。
作者からの返信
企画の参加ありがとうございます。
わざわざ前作からお読みいただき、また細かな部分までアドバイスをありがとうございます。
行頭は前作では統一できていなかったので、今作では一字下げするようにしています。もし抜けがあれば、改めて修正しますね。
台詞と地の文の関係性については、そもそも意識しておらず、これまでは感覚で書いていました。勉強不足でお恥ずかしい限りですが、執筆初心者なので、そういったお作法を教えていただけるのは本当に助かります。
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画から来ました!
設定の面白さとダリウスとミラの心の交流がグッときました!
コメディとシリアスを行ったり来たりするのも良かったです!
続きも楽しみです!
作者からの返信
企画の参加ありがとうございます!
嬉しいお言葉言っていただき嬉いです。
読み返しにいきますね。少しお時間かかったらごめんなさい!
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画から来ました!
設定がギャグよりかと思いやシリアスな感じで良かったです!
作者からの返信
企画参加&コメントありがとうございます!
読み返しにいきますね!人数が多いのでしばしお待ちを!
第4話 バリアのおじさまへの応援コメント
企画から来ました。おっさんorDie系かなと思ったらあらすじの時点で割と頑張ってる引退復帰冒険者ものだった…かつての英雄は好物ですよ
作者からの返信
企画参加ありがとうございます!
はい、おっしゃる通りで元かっこいいおっさんが、もがきながら再び挑戦する物語です!
読み返しいきますね。ただ想定より多くの数の読み返しが溜まっているので、少し遅くなるかもです。申し訳ないです。
第6話 原書写しと城壁と……ただのダリウスへの応援コメント
ミラ!!
正直すぎていらんことまで口走りよった(笑)
でもこういう素直な子の言葉って変形することなくそのまま胸に届くから良いですよね。
作者からの返信
ミラの良いとこなんですけどね。おっさんのメンタルにはクリティカルHIT!ですね(笑)
第4話 バリアのおじさまへの応援コメント
迎えに行った仲間が何らかの衰え方をしてるのはなんだかとても胸を締め付けますが、やっぱり冒険者って骨の髄まで冒険者なんですね。感動しました
作者からの返信
おっさんは常識的に諦めないといけない現実とまだ本当はまだやれるという本心のせめぎ合いがあると思うんですよね。
第3話 連れ出すんじゃない、連れ帰るんだへの応援コメント
企画から参りました!
現役を引退しながらも、今の日々に憂いを持ち、ミラに救われたダリウス。
年を取り、愛する父の介護をしながらも魔導書を磨き続けていたエドガー。
二人の葛藤や決意の描写が丁寧で、とても面白かったです!
執筆頑張って下さい!
作者からの返信
企画参加ありがとうございます!
葛藤や決意の描写の部分褒めていただいて嬉しいです。
読み返しいきますのでよろしくお願いします。
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
初めまして。企画から参りました。
どうぞよろしくお願いいたします。
おっさんファンタジー、着想が素晴らしくて、そして、面白いですね。
御作品、読ませていただきます。
作者からの返信
企画の参加&嬉しい言葉ありがとうございます!
少し順番待ちで遅れるかもなのですが、必ず読み返しに伺わせていただきます。
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画から来ました。
冒頭はコメディかと思ったら、読むにつれてシリアスさが増してびっくりしました。
無事に塔にたどり着けることを願いつつ、読み進めてみたいと思います。
面白かったです。
作者からの返信
企画ご参加ありがとうございます!
読み返しにいきますね!
第3話 連れ出すんじゃない、連れ帰るんだへの応援コメント
老いてぼけた親がふっと現実世界に戻ってくる瞬間、なんとも言えないものがありますね。
エドガーの父親がいかに強い人だったのかわかりました。
さすがエドガーさんを育てただけの事はある!
作者からの返信
コメントありがとうございます…!
エドガー父のシーン、そんなふうに受け取っていただけて本当に嬉しいです。
実は最初は「現実に戻ってきたまま」ぼかして終わろうかとも思っていたのですが、あえてもう一度“夢の世界”に戻っていってしまう方が、残酷さと美しさの両方が際立つかなと思い、あの形にしました。
第2話 原書写しの魔法使いへの応援コメント
みんなヨイヨイのおじさんで愛おしいですね。
エドガーさんかっこいい…
作者からの返信
老いることは残酷な面もありますが楽しみや喜びでもあるので、そんなおじさん達を愛おしいと感じてもらって嬉しです!
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画参加させていただきましたm(_ _)m
不器用ながらも優しい人間同士の交流にグッと胸を揺さぶられました。
老齢の塔の最奥に彼は辿り着けるのでしょうか。
作者からの返信
こちらこそ、企画へのご参加&温かいコメントありがとうございます…!
「不器用ながらも優しい交流」はまさにこの物語で書きたかった部分なので、そこを拾っていただけて本当に嬉しいです。
読み返しにいきますね!
第3話 連れ出すんじゃない、連れ帰るんだへの応援コメント
いいですね!
現代日本より圧倒的に寿命が短い世界での過酷な冒険者稼業でボロボロの、老人に片足突っ込んだ中年たちが少女のために体に鞭打って難関ダンジョンに挑む!
楽しみにしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます…!
若さではなく「おじさんならではの知恵と経験」と、ちょっとしたズルさとしぶとさで、一段一段登っていく予定です。
おじさんたちの奮闘を、これからも楽しみにしていていただけたら嬉しいです!
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
コメディーかなと思っていたら、ちゃんとシリアスでした。
軽すぎず重すぎないこういうお話、いいですよね。
これからも応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます…!
この作品は、シリアスかな?と思ったら急にコメディになったり、逆に笑っていたら少し胸に来るような場面が出てきたり――その揺れ幅ごと楽しんでいただけるように書いていくつもりです。
これからも、そんな振り幅込みで見守っていただけたら嬉しいです。応援、本当にありがとうございます!
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画から来ました!
設定が面白いと思いました。
描写も良かったです。
作者からの返信
企画の参加ありがとうございます!
嬉しいお言葉も励みになります。
読み返しにいきますのでよろしくお願いします。
第2話 原書写しの魔法使いへの応援コメント
老眼…
私も老眼が始まって久しいので、とても共感します。
小さい文字の見えない事と言ったら…
それにしても、共感しまくりの物語ですね(笑)
引き続き拝読させて頂きます!
作者からの返信
ご丁寧なコメント、ありがとうございます。
老眼のくだりに共感していただけたとのこと、とても心強く感じました。
年齢を重ねると「できなくなっていくこと」がどうしても増えていきますが、それもまた笑い飛ばしながら楽しめたらいい——
そんなふうに思える作品にしたいと思っています。
共感しまくり、と言っていただけて本当に励みになりました。
引き続き、おっさんたちのあがきを見守っていただけたら嬉しいです。