第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画から来ました。
同じおっさんなので親近感がわきます。お互い頑張りましょう。
作者からの返信
企画参加ありがとうございます!
おっさん同士頑張りましょうね(笑)
少し参加者が多く読み返しまで時間かかりますがご了承くださいmm
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画から来ました
設定が良く出来ていて楽しませてもらいました。
作者からの返信
企画の参加ありがとうございます。
少し参加者が多くなってきましたので、読み返しお時間いただくかもしれないです。
読み返しに行きますのでどうぞよろしくお願いします。
第23話 想定内、想定外への応援コメント
ハンデがあるからこそ、準備とシミュレーションがものをいう。
いい言葉ですね~♪
エドガーさんの魔法が効かない強敵……!?
一体どうなってしまうのか、続きが楽しみです!!
P.S.けんぽう。様が描かれる、とっても美味しそうな食べ物描写をレビューに盛り込めませんでした。一生の不覚です。申し訳ありません。。
作者からの返信
中年はルールの中で狡猾にしたたかに戦わなければいけませんからね。
レビュー書いていただいただけで本当に嬉しいです!ありがとうございます!
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画から来ました。
おじさん達がこれからどうやってダンジョンを突破していくのか、1話だけでは絶望的な気がしますが、ここからどんな冒険が待っているのか非常に楽しみです😊
作者からの返信
企画の参加ありがとうございます!
おじさんは、地面を這いずり、醜く、一歩ずつダンジョンを突破します(笑)
読み返し行きますね!暫しお待ちください!
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画から来ました
ファンタジーなのに序盤の加齢による問題の描写がリアルで引き込まれました
主人公が再び冒険に出る動機の描写も丁寧で、この先の展開が楽しみです
作者からの返信
企画参加ありがとうございます!
ファンタジーなのに、おっさんの真摯な悩みが多数出てきます(笑)
読み返し行きますね!しばしお待ちください!
第74話 戦略と戦術への応援コメント
今度は戦争の臭いがしてきましたね……
獣みたいな敵ではなく、統率された敵となると、また違った戦い方が必要なのでしょうね。
でも、オットーの腰がいい感じになっているようだし、もしかして何かの伏線だったり?(笑)
まだまだハラハラが止まりませんね!
作者からの返信
知能の次は戦術……ただ銀英伝みたいのが書きたかったのですが、やっぱり難しいですね。
オットーの腰は……どっちなんでしょう(笑)
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
確かに冒険者が出来る年齢って若いうちだけですよね
ある程度若い年齢で冒険者を辞めたその後って考えた事ありませんでした
こういうフィクションにリアルな視点を持ち込んだ作品とても好きです
ただ想像とは違ってとてもシリアスな雰囲気……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りで、アスリートのセカンドキャリアのイメージをファンタジーに落とし込んだ感じです。
シリアス5、しんわり3、ギャグ2ぐらいの割合ですね。
第6話 原書写しと城壁と……ただのダリウスへの応援コメント
企画から来ました。
6話まで読みました。
設定が面白いですね。
40歳まだまだ動けそうですが、この世界では戦うには厳しい年齢なのでしょうか?
また後日続き見に来ます。
作者からの返信
企画へのご参加ありがとうございます!
設定の部分も褒めていただけて、とても嬉しいです!
冒険者=トップアスリート、という前提で考えてみました。たとえばサッカー選手なら30歳前後で引退することも多いですし、そんなイメージです。
それでは、読み返しに行ってきますね。
どうぞよろしくお願いします!
第73話 善処してみますへの応援コメント
やっぱ人好きすぎる系だったかこのダンジョン主(というか神か)
頑張って、頑張って、苦難の果てに試練を乗り越えた先へと到達した姿に脳汁溢れるタイプだな。
作者からの返信
とんでもない報酬があるかもしれないですね!
第69話 長期戦になるへの応援コメント
そっちかい!
ある意味、素晴らしいキャラですな!
エドガーがいなければ詰んでる!
作者からの返信
介護のスペシャリストエドガーですからね。炊事洗濯家事全般、朝飯前ですよ(笑)
第71話 青い髪が揺れるへの応援コメント
エリーが復活して良かった!
正に「これの為に生きてる」と言わんばかりのエリーですが、これはまだ、エドガーとも……?
ミラではないけど、そんなワクワクを感じますね(笑)
作者からの返信
ここに……新たな恋愛警察が……
エドガーとエリーのラブコメはまだまだ続きます!
第70話 団欒のあとでへの応援コメント
なん……ですと……
エドガーとエリーが結ばれない可能性は考えていましたが、
まさかパーティから脱退する……とか?
いや、まだ分からないですね。
次のエピソードをお待ちしております。
第13話 女神の特待生への応援コメント
筋肉痛の遅延配送(笑)
初めての言葉。笑いの言葉(笑)
今回もほっこりしました(*´ω`*)
作者からの返信
ほっこりは即日配達なのです!
しかしねぇ筋肉の遅延配送は深刻でして私の場合3日後に来るんですよね。
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
けんぽう。様
初めまして、松本恵呼です。この度は拙作をフォローしていただきありがとうございます。あまり、目立たない作品に目を止めていただき、嬉しい限りです。
「息切れ・痛風・老眼おっさん~」まず、タイトルにびっくり…。ストレートそのものです。つまりは、歳を取っても、口だけは達者と言うことですか。いえいえ、歳になど構っていられません。そんなことしてたら、人生に先を越されてしまいます。
息切れしても、生きていれば、こんな面白い作品に出会えます。
人生100年は、まだまだ先のことです。
今日もいい日です☀
第13話 女神の特待生への応援コメント
お互いを思いやる父と娘の温かいお話でした。
思うように動かない体と、
回復に手間取る時間への焦燥を抱えながらも、
無理せず、自分達のペースで進んで欲しいですね。
作者からの返信
そうですね。動きたくても動けない、グッと堪えて我慢して一歩一歩進むのも技術の一つですね。
第67話 空になった棚への応援コメント
まさかのエリーの試練……
そしてエドガーがエリーの変化に気付くも……
二人の関係に変化が起こりそうな予感がしますね。
これが良い方向へと進むのか、はたまた……?
作者からの返信
さてさて、次のセーフエリアで波乱の予感?
第18話 酒樽の牢獄への応援コメント
産まれてきた事を ずっと後悔している
アルコールで拵えた眩暈で忘れようとした
燃え尽き症候群(BURNOUT SYNDROMES)の
斜陽という歌詞です。
この歌の主人公は酩酊で何かを成さんとしていましたが
オットーは酩酊を防ぐために
足搔きまくりましたね。
依存系は身体に精神に重く、僕も紫煙のいざないにやられました。
ヤニ断ちするのは本当に過酷でした。
アル断ちを頑張る全国の皆さん、眩暈を拵えずに頑張りましょう!
作者からの返信
依存って、本当にしんどいですよね。
挫けそうなときに、もう一度立ち上がる力をくれるのは、ほんの一瞬の“儚い光”。オットーにとってそれは、仲間だったのだと思います。
……そして私も禁煙しまして。
儚い光(ニコチンガム)に救われました。
人は光なしでは立ち上がれない。That's ガム.
編集済
第17話 一杯の奇酒への応援コメント
オットーにとっての断酒は四肢が千切れるほどに残酷なのですね。
今、コンビニエンスストアのプライチで買った
オレンジ&マンゴーとグレープフルーツのジュースが
書斎にたくさんあります。
これを酒で割ったらって思いますが、僕は下戸でした。
オールフリーが性に合ってら。
追記:白い部屋と言えば、THE FIRST TAKE.
今夜のGUESTは巨人の城壁。
作者からの返信
オットーはメジャー級のアル中ですからね。
ウィスキーをロイヤルミルクティーで割ると美味しいですよ。下戸でも行ける飲み味に早変わり!その後のことは知らないですが(笑)
PS.First Take地味にツボりました。
第16話 歳なりの正解への応援コメント
あの奇跡の飯テロポトフの前には、壮絶なオーガ戦があったのですよね。
これがファンタジー、戦闘モノの醍醐味。
醍醐味の醍醐はめちゃくちゃ美味い乳製品のことらしいです。
石化が進むミラ、大丈夫、けんぽうさんは、君を石像に変えるような
ちょい悪オヤジではない、はずだから。
作者からの返信
やっぱり戦った後は飯ですよね。悟空も言ってましたし。
石化は…どうなんでしょう(笑)
確かにチョイ悪ではないですが、生活習慣はかなり悪いですよ。えぇ自信があります。
第14話 老練な作戦と、ダンジョンの意地悪さへの応援コメント
VSオーガ戦、面白かったです(未だ終わっていない)。
誰が弱いかじゃなく、どんな弱さを抱えているか
後者のほうが全体会議の叩き台に成り得ますし
全体生存率も上がっていくと思います。
エドガーみたいな挙動を持つ女雷使いが居て
フィニッシュスキルを発動する前に
場外に弾かれやすいので、五箇所ある配置をどこに置くか
いつも悩みます。
超強力な魔法には違いないけど詠唱時間が長いエドガーに
プレイヤーとして親近感が湧いています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
全員”昔は”一流だったので、良い感じに弱くなってくれていて描きやすいです(笑)
TRPGみたいな感じですかね。
第65話 未来の避け方への応援コメント
ダリウスがもう、走馬燈を見た末に未来予知までできる、仙人の境地に行こうとしている様な……
作者からの返信
現役時代は雑用+後方支援、いまや仙人、出世したものですよダリウス!
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
老齢の塔……ww
僕もついにはいれます(白目)
こんなパーティーは見たことがない。
作者からの返信
私も最近入れるように……(白目)
なかなか個性的な病を持っているパーティなので応援していただければ嬉しいです。
第8話 一撃一殺、中年の間合いへの応援コメント
ダリウスは達人の域ですね!
通り名欲しそうでしたけど……(^^ゞ
作者からの返信
ダリウスの力はこんなもんじゃないです!
通り名は……思春期には早すぎるみたいですね(笑)
第22話 内緒の革袋への応援コメント
なんだ、このやさしい世界……。
私はあとどれくらいこうやって”じーん”とさせられるんでしょう……。
作者からの返信
「じーん」のおかわり用意してますので、また読んでいただけると嬉しいです!
第27話 生き残った者たちの食卓への応援コメント
厚切りベーコンいいですね……パンに乗せてチーズ乗っけてトーストしてから黒胡椒か蜂蜜をかけて食べるとうめぇんだ……。
懸念点はありますが、今回も全員生き残ってホッとしています。
作者からの返信
そこに、ウィスキーをぐびっとやるとたまんねぇんだ……。
全員生き残れましたね、そのための飯テロ会でもあるんですが、これからもおじさんは何度も死にかけますが応援よろしくお願いします!
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
拙作へのコメントありがとうございます。
人生八十年時代ですから三十五なんてまだまだですよ。
中年、痛風、老眼なんて言ってられません。
とは言え、異世界では平均寿命が短かったり一昔前のように医療の不発達で年をとりやすいのかもしれません。
塔を攻略してまずは痛風と老眼を治しましょう(←その前に石化を……)。
作者からの返信
返信遅くなってすいません!
老眼も、ある意味では不治の病ですからね(笑)。
「三十五」という年齢はトップアスリートをイメージして設定しました。まだまだやれる年齢ではあるものの、体力的にピークを維持するのが難しくなってくる頃だと思っています。
第60話 家族でしょへの応援コメント
二重詠唱という新技をひっさげ、一回り強力になったパーティと、
何やらオッサンのラブ的な物語が、ミラの目から逃れられない速度で進行中の様子……
恋の行方やいかに?
作者からの返信
初めてラブコメ展開を書いたんですが、まさかそれがおっさんのラブコメになろうとは(笑)
でも意外と楽しいですね。
第42話 ジェリーとタッカーへの応援コメント
明かされた過去が重すぎますね…。永遠に残る傷になりそうです。そして生贄を捧げて手に入れた力なのにさらにその使い手の寿命まで搾り取るとはなんと恐ろしい…
作者からの返信
オットーの永遠の傷であり暴飲暴食でのアル中とセルフネグレクトのきっかけですね。
そのくらいの代償を払わなければ魔神から逃れられなかったんでしょうね。
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画への参加ありがとうございます!
正直、タイトルからは自分の好みじゃない匂いをプンプンと感じていたのですが、掌を返させていただきます!
まだ出会ったネット小説は少ないですが、初めて笑いました(笑)
からのシリアスパート。
おじさんの頑張る理由はやはり家族なんですね。
私も40超えたらこうなるんですかね?
面白かったのでフォローしてゆっくり続きを読みたいと思います!
作者からの返信
タイトルと中身のギャップがあって悩んでるんですよね…
他のおじさんも色々な理由で頑張っていくので続き読んでいただければ嬉しいです。
第16話 歳なりの正解への応援コメント
ポトフの美味そうな描写に、夜は温かいスープにしようかなと思いました。
ミラちゃん、お茶目で可愛い女の子なのにスペックめっちゃ高くて驚きですね……そりゃお父さんも鼻が高いですわな
作者からの返信
ここからも美味しいご飯が出てくるので楽しみにしていただければと思います。
ミラは才能だけでいけば四人の中でぶっちぎりです!
第13話 女神の特待生への応援コメント
筋肉痛で赤ベコになるくらい頷きました。
年を取ると遅れてからきますもんね……ミラちゃんくらいの年の娘さんには想像つきませんものね。
作者からの返信
あれは何故なんでしょうね。ほんと、何かの呪いですよ。
第11話 中年の無理と、少女の無茶への応援コメント
こういう冒険話にはグルメはつきものですが、ここまで心躍らないメニューも出てくるんですね、ゴブリンの丸焼き……。
一行もピンチが過ぎ去り気を引き締めて次に行ってほしいですね!
作者からの返信
過去の栄光が油断につながってしまいましたね。私ごとですが二十年ぶりに空手を再開して昔のイメージで動いてしまい……あとはご想像にお任せします。
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
三十五歳以上あるあるが刺さりまくりました。
そして一番ファンタジーに見えてくるのが、若者の回復力という……。
作者からの返信
もう35過ぎると、いろいろ怖いですよね。かくいう私も尿酸値11というメジャー級の数字を叩き出しました。
第22話 内緒の革袋への応援コメント
ダリウスは自分に厳しい人なんですね。功労金を突き返そうとしたなんて、すこし驚きました。自分に厳しいく、人には優しい人なんですね。
宝箱の件もオットー、エドガーは、宝箱は換金しやすいものだけを選んでいたとは!「四十を過ぎてから覚えた、“ほどほどのズルさ」いいですね。
作者からの返信
周りからは自分に厳しいと思われているけれど、ダリウス自身は自信が持てないのかもしれないですね。
ほどほどのズルさも含めて中年っぽく、このパーティらしさが出ていて私もお気に入りです。
第12話 また同じことをするへの応援コメント
やはり一番の敵は衰えつつある肉体のようですね。
今回はミラの大切なものを犠牲にしてどうにか切り抜けましたが、
今後も油断はできませんね。
うら若い乙女の、本来ならいつまでも記憶に残るはずのものが、
臭かった・・・というのは余計つらかったでしょうね。
作者からの返信
おっしゃる通りですね。
元一流冒険者という慢心が老いを忘れさせ、犠牲を出してしまいました。
ただ、ここからは「老い」とどう向き合っていくのかを描いてますので、またお時間のあるときに覗いていただけると嬉しいです。
第56話 触れない距離への応援コメント
楽しい食卓の影で感じる一抹の虚しさ……
エリーは過去に何かがあったのだろうし、ダリウスは自分の無力感を感じているし……
その両方が解決できる様な結果に辿り着くには、それこそ一歩ずつ進むしかないのですね。
作者からの返信
そうですね。無茶な努力はしないでも一歩一歩前を向いて進むのが中年の戦い方だと思います。
エリーの過去も色々とあるようで、少しここからシリアス展開に入ります。
第55話 即興の連携への応援コメント
過ぎた信頼さえ力に……
いいですね。中年ならではの力エリーにが認められた気がします。
ぎっくり腰になってはいますが(笑)
作者からの返信
エリーの価値観の転換ですね。エリーもエリーで柔軟ですよね。
まぁぎっくり腰が一名出ましたが。
第21話 限界の先で、息が整うへの応援コメント
こちらが弱っている時に。ミノタウロスなんてやっかいなもの出てくるとは。
おっさんたちが頑張ると、普通の若者が戦っているより、応援したくなりますね。
作者からの返信
ジャイアンツよりタイガースやカープを応援したくなる心理ですかね(笑)
第6話 原書写しと城壁と……ただのダリウスへの応援コメント
ここにきてジェネレーションギャップが刺さりますね……!!
でも、二つ名は個人的にカッコいいと思うのは私もおばさんだからかもしれませんね……。
作者からの返信
ミラからしたら、おじさんがニックネームで遊び出して恥ずかしいんでしょうね。えっ私ですか?好きですよ通り名。
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画から来ました
私も医療系のファンタジー小説を書いたことがありますが(転生物)、転生の無い小説で病気を扱うとき、どうしてその病気が病気として異世界で認識されているのかというところに頭が行ってしまいます。
痛風……どうやって尿酸値を図っているのか、足の痛み方とかで判断しているのかとか考えてしまうのですが、結構違和感なく読める者なんだなぁと思いました。しかも、35歳以上が入れる塔と言うアイデアも凄いですね!
作者からの返信
企画の参加ありがとうございます!
痛風の扱いは同じことで悩んだんですよね。現代病の贅沢病だったので、腰痛にするか痛風にするか……でも痛風の方が面白いやってことで勢いで痛風にしちゃいました(笑)
また読み返しにいきますね。
第2話 原書写しの魔法使いへの応援コメント
コミカルとシリアスの塩梅が丁度良くて読んでいて心地よいです。
エドガーさん、好きですねぇ……
作者からの返信
エドガーは魔法大好きおじさんですからね(笑)
ずっと引退後も前線にもう一度出たいと思っていたんです。
第1話 ミラとダリウスへの応援コメント
企画からお邪魔いたします。
逃げられぬ加齢への無力感や、前線から身を引いたことによる燃え尽き症候群、そして少女と出会ったことで新たにできた大切なものと男の再生……とても深い1話でした。
冒頭の命のやりとりのなかにドタバタとしたコメディを挟んであるのも面白かったです。
大切に読ませていただきますね。
作者からの返信
企画のご参加ありがとうございます。
冒頭の命のやりとりの中にドタバタ気味のコメディを挟んでいるところも拾っていただき、ありがとうございます。
どうしても題材的に重くなりがちなので、「それでもどこかドタバタしていて、人としてはちょっと残念なおじさんたち」という空気は残したいなと思いながら書いていました。
また読み返しにいきますね!どうぞよろしくお願いします。
第20話 地味でいいへの応援コメント
>「ダリウスの入れたコーヒーって、本当に美味しいね」
>「本当だぜ。これにアルコールが入ってりゃなぁ」
オットーはアルコールでひどい目にあったのに……。オットーあれだけ頑張ったけど、やはりお酒好きなんだ。まあ、今は試練ではないので飲んでもOKでしょうけど?
作者からの返信
試練の記憶取られてますからねぇ…
エドガー、ダリウスから言われて一応1日二杯までにしている模様です。
第51話 一度、崩そうへの応援コメント
これまで培ってきたスタイルを壊すのは、なかなか簡単には出来ないものですよね。
私も若いころに何度か「過去の自分を全否定」という事をしてきましたが、意外とその方が色々進化できる事に気付いたりもしました。
中年になってかあは、色々サボってしまっているのですが(笑)
このパーティは中年になってからその境地に立ち、中年でも成長できるのだという自信を持たせてくれそうな気がします。
私も頑張ってみようかと、そんな気持ちになれました(笑)
作者からの返信
捨てることで成長できる。わかってても歳を取れば捨てにくくなるんですよね。
私も頑張ってみようかと、そんな気持ちになれました(笑)
>この言葉で私も頑張れそうです(笑)
第10話 忘れた兄弟への応援コメント
セーフエリアでは魔物が知性を取り戻すというのも驚きでしたが、
そこに人が住み着き馴染んでいる(馴染み過ぎている?)のも凄いですね。
そして、中年がまだ若いと言われるというのも・・・私も経験がありますね。
若いと言われて不思議な感覚ですよね。
役割を調整しつつ先に進むこの先の冒険も楽しみです。
作者からの返信
凄いですよね。で、きっと共食いしてますし(笑)
私も空手でまだ若いとよく言われます。師範から見れば私みたいな年代はまだまだひよっ子なのかと…
編集済
第10話 忘れた兄弟への応援コメント
ミラちゃんがゴブリンの丸焼きに悲鳴をあげるのはまぁ当然の反応でしょうね。
危険なのはもう少ししたら、美味しそうに食べ始めるかもしれないということでしょう(笑)
年齢と共に戦闘での役割をより柔軟に、というのはナイスですね(^^)
ダンジョンで痛風が出ないことを祈ります☆
拙作へのご訪問ありがとうございました。
お星様も光栄です🎶
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人型の魔物はねぇ流石に16歳女子には厳しいですよね。さっき飼いたいって言ってましたし(笑)
痛風は…出るんでしょうね。
第3話 連れ出すんじゃない、連れ帰るんだへの応援コメント
思いやりと覚悟、そして沸々と滾る思いを感じるエピソードでした。
面白いです!
作者からの返信
ありがとうございます!そう言っていただけると嬉しいです。
老眼ですが頼りになるエドガーなので気に入っていただければ幸いです。
第19話 山に試される足取りへの応援コメント
ベテラン勢はどこまでも気を抜かず行動するものですね。少しの油断が、命にかかわるということ知っている。やはり駆け出しの冒険家とはちがいますね。
作者からの返信
今は衰えてますが百戦錬磨の冒険者ですからね。勝負は始める前にすでに決してるのを知っているんでしょうね。
第49話 信頼しすぎてるへの応援コメント
エリーの言葉にグゥの音も出ませんね……
特に私の様なロスジェネに響く気がします……
響くというか、弱点を貫かれて死んでしまうかも知れませんが(笑)
作者からの返信
ど正論ハンマーですからね。ゆとり世代も全滅します(笑)
第48話 借りを返せへの応援コメント
もしや……、中年の恋が始まるのですか?
きっと、いや、絶対に年上の筈のエルフに(笑)
そして、ミラの好奇心がどう暴走するのか……
楽しみですね!
作者からの返信
中年のラブコメ方向に急遽、鋭利な角度で舵を切るのか、恋愛警察がどう活躍するのか、楽しみにしていてください(笑)
第46話 原書の魂をなぞる者への応援コメント
エドガーの語りに私も惹きこまれる様な気がしました(笑)
ここまで熱く語られると、まるでそれが本当に凄いモノに見えてくるという、どこかのペテン師が使いそうな手法ではありますが、エドガーの場合はマジですからね(笑)
やはりマジの人の言葉には、魂が宿るのでしょうね!
「神はディティールに宿る」
まるでその言葉を体現している様な写本の姿が浮かびます(笑)
作者からの返信
魔法オタクですからね描写できてないですが目バキバキのはずです。
でも、世界を変えてきたのはオタクや変人、奇人、頭おかしい方向に全力な人たちな人々ですから。Think different!
第44話 振り返らない祈りへの応援コメント
ミラちゃん頑張った!
無慈悲にも苦しい選択を迫る試練に、よくぞ耐えきった!
そんな、父のような気持ちを感じる事ができました。
とりあえずほっと一息。
思い出のスープをゆっくり味わってほしいものです。
作者からの返信
この回は、書いているこちらもかなり疲れました(笑)。
ダリウスもミラも、どちらもあのスープがきっかけで人生を救われているのだと思います。
第8話 一撃一殺、中年の間合いへの応援コメント
剣で胴体を両断かこいいっ
刃の性質的に、難度高いらしいですよね
作者からの返信
脊骨があるので日本刀でも無理らしいですね。
まぁ外連味重視という事で見逃して下さい(笑)
第43話 救えば失うへの応援コメント
何と言うか、ミラの試練がこれまでで一番辛い様に感じましたが、そもそもそんな壮絶な人生を、ダリウスに出会うまで孤独に耐えてきた事が試練だった気さえします。
もしかしたら、今回がこの物語一番のシリアス回かも知れませんね。
作者からの返信
本当にそうですよね。
ミラがあの性格になったのは根は明るいのもあるんでしょうがやはりダリウスのおかげです。
試練は毎回えげつないので書いてる方もMP削られます。
編集済
第42話 ジェリーとタッカーへの応援コメント
王道な物語なら逆転劇として撃破までするものだけど、現実はそれすらできずに“逃げた”事にしか費やせなかったというのは、余計にやるせなさを感じさせる。
ちなみにですが、そのすぐ後の「最後の二文字だけ、焚き火の音より重く沈んだ。」の部分は「“逃げた”」で三文字でしょうか?
作者からの返信
おっと!
三文字が正しいですね。お知らせいただきありがとうございます!
第8話 一撃一殺、中年の間合いへの応援コメント
通り名はなくともその件の腕前は達人の域。
しかも年を重ねても研鑽を続ける姿が格好いいですね。
それにしても通り名否定派のミラが止めなければもう少しでダリウスにもついていたのでしょうが、本人は残念だったのか、はたまた体裁など少しもにしない泰然とした面持ちなのか、もしかするとミラの手前つけられなかった事を喜んだのか・・・気になっちゃいました。
作者からの返信
そうですね。
体力に限界はありますが技術には限界はないのかなと思います。この辺は自分の身体で実験中ですが…
ダリウスの性格的に通り名に関してどう思っているのかは物語が進むごとに彼の人となりがわかると思うので楽しみにしていただければ嬉しいです!
第6話 原書写しと城壁と……ただのダリウスへの応援コメント
平均年齢がーーとか言っちゃったら、
一人捨て駒でヨボヨボ老人連れて、後はムキムキの若い剣士にしちゃえばいいだけですからねー
作者からの返信
本当に平均だけで入れるかですね笑
第7話 台座に手を、数式に魂をへの応援コメント
ミラの摩訶不思議な数式が火を噴き無事に中に入れましたね。
エドガーに落書き呼ばわれされるも、結果を出して見せました。
そして始まった散々な開戦。
通風に、老眼に、ドライアイに・・・
これでもかという加齢による衰えをこのあとどう華麗に覆すのか。
期待しております。
作者からの返信
ミラは天才ですからね(笑)
そしておじさんがいきなり全力で動いたらこうなりますよ。入念なストレッチが必要です。
第6話 原書写しと城壁と……ただのダリウスへの応援コメント
悪気のない一言でおっさん二人を華麗に沈みて見せたミラの破壊力たるや。
それでいて皆に好かれている様子が伝わってきます。
”通りな封じ”の通りなを進呈したいと思います(笑)
いよいよ老齢の塔への挑戦が始まりますね。
作者からの返信
通り名封じ良いですねぇ。
発想になかったです!
おっしゃる通り次話からやっと塔に入るので(長すぎる)引き続きお楽しみいただければ幸いです。
第37話 灼熱の咆哮を越えてへの応援コメント
とうとうドラゴンとのバトル!
しかもエルダードラゴン!
苦戦しまくりな中で、唯一攻撃が効きそうな一点を攻めるものの……
それでも苦戦しまくりの様子。
癒し(読者にとっても)担当のミラは大丈夫なんでしょうかね?
次のエピソードを待つばかりです。
作者からの返信
いやードラゴンVS中年は流石にやばいですよ!
色々大変な目に遭う中年+思春期をお楽しみください!
第13話 女神の特待生への応援コメント
マグロの目玉は美味しいと聞いたんですがどうなんですかね?
ゴブリンは鶏肉みたいな味って設定です。
そういえば最近サソリとハト食べました。
カクヨムは作品コメントのラリーが利きにくいので
第12話から引っ張って来ました。
マグロの眼玉ゼリーは鬼塚永吉のコミックスで読んだことが。
人身事故の処理のあとに喰わされそうになってたから
若干、吐いてた記憶が……。
ハトは鶏肉調ですか? 豆鉄砲喰らったような美味ですか?
海老も蟹も滅多に食さない家庭ですが
サソリの味、とは……?
サソリって日本にも居るんですか? めっちゃ怖いです。
作者からの返信
あーありましたね!GTOで。懐かしいです(笑)
鳩はパサパサの鶏肉、サソリは土の味でした。人串で2800円となかなかの値段で土食わされました。
第12話 また同じことをするへの応援コメント
オットーは地面に手をつき、肩で荒い息をした。
エドガーは壁にもたれ、まだ意識がふらついている。
ダリウスは片膝をつき、刺さった矢の痛みに呼吸も定まらない。
痛々しいけど、ここの描き方、好きです。
有情破顔拳みたいな世紀末な漢字の羅列もいいですが
癒光とまとめる感じもいいと思いました。
16歳の純情……。
作者からの返信
もうリアルな中年の戦いです。
あんまりご都合主義に必殺技とかで蹴散らしたくないんですよね。
普通戦ったら、息上がって何もいえねぇはず。
世紀末覇者的な世界観も好きですけどね。
第11話 中年の無理と、少女の無茶への応援コメント
油断大敵ですね。簡単な階層にドラマチック要素を織り込むのは
作者の力量。ゴブリン食料説もありましたが
僕もミラ寄りです。緑系で美味しいといったら野菜スープかな。
ミドリを含む肉……わさびが乗った牛タン、とか?
夕飯の時間になりました。もう一声読んでから離席します。
作者からの返信
昔、一流だったが故に昔と同じ型が通じると思っちゃたんですよね。
私も最近二十年ぶりに空手を再開して、同じ目に遭いました(笑)
第10話 忘れた兄弟への応援コメント
攻、攻防、術……の三位一体。
飯テロパートありましたね。魚のアラを煮込むと目玉パーツが
回って来ることがありますが美味って記憶は余りないような。
ゴブリンの顔面焼きを料理に例えるとどんな味ですか?
耳はカリカリして香ばしいとありましたね。
今夜はカレーライス。背番号77のヤスエが正月の煮しめの材料を切りつつ
金のほうろう鍋でカレールウを煮込み中です。
作者からの返信
マグロの目玉は美味しいと聞いたんですがどうなんですかね?
ゴブリンは鶏肉みたいな味って設定です。
そういえば最近サソリとハト食べました。
第18話 酒樽の牢獄への応援コメント
生物学上は何も問題がないはずなのに、身体的にも精神的にもここまで追い詰められるなんて……アルコールホリックこわいよお……
これはコメディ回として笑っていいのか、シリアス回として堪えた方がいいのか、どっちなんだーーー!!!
作者からの返信
引いてみればアル中のおじさんが2週間の禁酒、寄ってみれば地獄の苦しみの2週間ですよね。
どちらもお好みでお楽しみください。ちなみに私はコメディとしてニヤニヤしながら書いてました(笑)
第9話 老学者コンラートへの応援コメント
めちゃくちゃ面白かったです。
セーフエリアとか
転移「儀式」式とか、思い出や記憶を喰らう塔とか。
エンタメっていうのはこういう読み物を言うのだと思います。
現代ドラマ→エンタメ総合で紐付けしてますが
僕の場合は空振り三振。
夕飯まであと15分。三階の入り口はどっちでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギミックの面白さを徐々に明かしながら進めていきますので、追っていただけると嬉しいです。
ちなみに三回はあちらです(笑)
第35話 話さない約束への応援コメント
大人の仲直りは、音も無く、何となく、自然に、言葉ではなく、粋な感じで……が、全部ぶち壊し!
昭和の親父感が漂ってくる様ですね(笑)
しかし、何だかんだでパーティのお互いの信頼は高まり、得手不得手が測れてくる。
お互いが徐々に寄せ合う感じが伝わります。
ますます良いパーティになって来ましたね!
そんなパーティに、これから何が起きるのか、まだまだ追わせて頂きます。
作者からの返信
「さすがミラ、おれたちにできない事を平然とやってのけるッ そこにシビれる あこがれるゥ」って感じでぶち壊しシーンを書いたのですが、もうこのネタを言ってる時点で中年なんですよね……
いつも更新すぐに読んでいただいてありがとうございます!
引き続き楽しめる作品になるようにがんばりますね。
第18話 酒樽の牢獄への応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
あんまりお酒は飲まなので、禁酒のことはわからないのですが、とてもリアルな描写だと思いました。
何度もお酒に近寄って、離れてを繰り変えす、自分との戦いになるんですね。
本当にうまい酒は~、楽しい酒は~、心にしみる酒は~、こんな場所で一人で飲むお酒ではないのですね。
オットー頑張りました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
末期のアルコール中毒に関して調べたので(あと私の禁煙体験含む)描写がリアルだと言っていただき嬉しいです。
そしてオットー頑張りました!
第16話 歳なりの正解への応援コメント
ミラさん、よかったです。
それにしても、見てできるなんてすごすぎます……!さすが首席。
ポトフの描写もとても美味しそうでした。
作者からの返信
ミラは天才の中の天才ですからね。ただ人間的な成熟が才能に追いついてないので、才能に振り回されますが……
ポトフの描写褒めていただきありがとうございます。ここからも美味しそうな料理出していきますね。
第5話 巨人の城壁への応援コメント
企画からお邪魔させていただきました。
はじめまして、紫黄つなぐと申します。
痛風、老眼、息切れ――と冒険者の物語では聞くことがないだろう出だしから始まりながら、その一人一人のこれまでのストーリー、今の感情、これからの希望などの運びがとても読みやすく、つい一気にこちらまで読み進めました。
とても楽しい作品だと思います。フォロー、失礼させていただきます。今後ともまたお邪魔させていただきたいと思います!
作者からの返信
企画参加ありがとうございます!
五話まで読んでいただいてフォローまでしていただいて嬉しいです!
読み返しにいきますね!現在読み返しの人数が多いので少しお時間いただきます。申し訳ないです。