概要

魂がきらきらと震えているのを命と呼んでいるのだろう
  • 完結済1
  • 464文字
  • 更新
短歌/螺旋なる蒼い光と螺旋なる紅い光が重なってゆく

言葉という青い炎の香りを追う毎日です。

おすすめレビュー

★で称える

新着おすすめレビュー

関連小説