夜明けのモノローグへの応援コメント
はじめまして、ですね?
先日、詩を読んで下さってありがとうございました😊
(家族がマイコプラズマ肺炎だったりして。かなり慌ただしくしておりました)
どんな作品を書かれているのか気になって👀こちらの詩を拝読させて頂きました。
私も詩を書きますが、詩を読んだりする趣味は無くて。タグに書かれていらした「中原中也」も名前だけしか知らないような、ちょっと恥ずかしい野良詩人です😅
こちらの詩ですが、
男性的な、ハードな言葉運びで
差し迫ってくる感じがありました。
私自身も、
無欲は、しんでいることと同じ
特に創作する人間としては、好奇心であったり、書きたい衝動が失われてしまうことは
「死」と同意語のように感じます。
コメント欄が熱いですね!(笑)
作者からの返信
ご家族がマイコプラズマ肺炎だったとのこと。
快方に向かわれましたでしょうか。
私も中原中也の詩は、
若いときに読んだきりで、
今は、その雰囲気しか覚えていません。
物書きにとっては、
創作=生なのでしょうね。
そのニュアンスを汲み取っていただき、
嬉しいです。
コメント欄は、
いろいろな角度の意見が集まって、
とても勉強になっています。
丁寧なコメントありがとうございます。
編集済
編集済
夜明けのモノローグへの応援コメント
ランキング 言わなくてもいいじゃない・・・って思ってる私がいる。
だって、すっごくいいのに、 私!一位よ! どうよ! って言われたら
好きくないでしょ?!
奇麗な短歌が 一位だとかで
台無しになってる。 好きな作家なのに。 なんか ランキング気にしてておかしい
だって、絶対的に 私の中で一位だよ。 安心感安定感あと作風も。
1だから2だからじゃない。 心に生活に楽しかったり、嬉しかったりが大事じゃない?!
滝ちゃんがランキングにこだわるのが少し気になる。。。。
みんな認めてるのに。。。
金色のリンゴと
面相20 ね そこに 滝ちゃんの精神状態を感じるのよ
親友として。
※言い過ぎちゃった。。。呼び水効果ね確かに。
名実ともにトップだから、少しもおかしくはないし。私の中でも間違いなく
トップ!
逆に私がそれしたら、炎上だもん(笑)
ただ。。。。このモノローグ(独白)が
精神状態心配になったの。 勝手にね。
人気あるからこそ追い詰められちゃったり
そう
発表したものがムゲにされてしまうのって悲しいしやるせないよね!
私がいう事でもなかった 精神状態を勝手に心配しただけ。
やっぱ!やり方それありだわ!
だって、私がレビューつけるとき 多分 滝ちゃんに
【やっぱ!特待生!!また昇級!!】
ってかいちゃうもの((笑))
ごめんね。
作者からの返信
ものすごく、正論だと思います。
ですので、
せっかく伊藤さんが注意してくれたんで、
少しランキング報告は、控えるようにしますね。
ただ、
作品って、なかなか読んでもらえませんし、
評価☆ってなると、さらに難しいですよね。
そうなると、
ランキングというのが、
読者の目を引く看板になるのも、
伊藤さんなら、ご理解いただけるかなと思うんです。
ランキングをきっかけに、
じゃあ、読んでみよう、
そんな呼び水的な効果はあるんじゃないかな。
ほとんどの作品は、
読者に素通りされてしまうんですよね。
その1つの対策として、
ランキング報告は有効なのかなとも思うんです。
それと、
ランキング報告は、
読者への感謝にもなるんじゃないかな。
自分が評価した作品が、
ランキング上位に入っていると、
嬉しいじゃないですか。
ま、いろいろ書きましたが、
伊藤さんのご指摘、
とても嬉しく、少し耳が痛かったです。
親友として。
心を込めて。
そして、ハッピーハロウィーン🎉🎃
夜明けのモノローグへの応援コメント
(本作を読みながら連想したことを、時系列順に書いていきます。長いので注意!)
呼吸をしているだけでは、命とは呼べない。
命を使って何かを成す事が、魂を輝かせ、他者の心を震わせる。
マルクスは世界を無機物として、シュペングラーは有機物として捉えた。
共に待つのが「世界の滅び」なら、両者の差異はどこに?
【書籍化作家は、全体の0.2%未満】という狹き門は、銀河へ繋がる青天井なのか。
欲望が支配を、支配が対立を産んで。
対立は戦争を、戦争は技術の発展を産んだ。
軍から民へ。技術が払い下げられる度に、生活は便利になった。
便利さを捨てられないなら、戦争も防げない。これ人間の惨状。
ルッキズムの格差は、経済の格差へと転じて。
AIによる「1日38作品投稿」は、ターミネーターを超えていく。
長生きしたくないのに、医療の発展のせいで、無理やり延命される。
終末期医療。患者は苦痛を叫びたくとも、出る声も聞く者もなし。
夢ってのは、便利な言葉だね。
「夢に破れて貧困になったのは、キミの自己責任だ」って言えるもんね。
リベラルで自分らしく生きられる世の中には、78億人分の夢がある。
夢のひしめきは、形而上の群衆雪崩のごとし。
詩も言葉も、実体はなく掴みきれないもの。
だからこそ、それを積極的に掴んだものにこそ、その形を示してくれる。
「あの葡萄は酸っぱい、取るのは諦めよう」。
それでもいいさ。じゃあ「甘い黄金の葡萄」を探そうか。
あるのかないのかは、怪盗にも探偵にもわからないけどね。
このオノマトペは、AIに真似できるかな?
なんて考えながら書くのも、それはそれで楽しい。
ただ「人間の何が偉いのか」なんて、未だに良くわからないや。
ウイルスの増殖と罹患。
水死体に群がる、ダボハゼやフジツボ。
樹海の死体は野犬に食いちぎられ、蛆の苗床となる。
ヒューマニズム(人間中心主義)って、自然界じゃ役に立たないよね。
「主は正しい者の頭上にも、正しくないものの頭上にも、等しく雨を降らせてくださいます」
聖典の言葉に従うなら、夜明けだって平等なはずだ。
やっぱり平等が欲しいなら、人間中心主義を捨てなきゃ駄目だよね。
俺だって、今まで「人間だったこと」なんて、一度もない下等生物でしないんだから。
さあ、夜明けまであと何マイル?
その距離はきっと、キミの望み次第で変わっていくだろう。【完】
作者からの返信
わあー。素敵な掌編ありがとうございます。
拙作も、
殉教@公共の不利益さんの魔術にかかると。
こんな世界線が広がるんですね。
ラストのフレーズ、
「さあ、夜明けまであと何マイル?
その距離はきっと、キミの望み次第で変わっていくだろう」
めちゃくちゃ格好いいですね。
この詩のキャッチフレーズにしたいくらいです。
改めて、素敵な掌編ありがとうございます。
夜明けのモノローグへの応援コメント
誰とも交わらず孤高であれば随分楽なのに、
文学とはそれを許してくれません。
のたうち回り、調子にのり、血を吐き、毒を吐く。
人を知らねば言葉は失われ、
人を知れば言葉が濁る。
濁って、偽り、濁って、洗い、濁って、捨てる。
だけど、そんな濁りをぎゅと絞って、天然水の様に瑞々しく。
語りましょう、文学を。
詩を、俳句を。短歌を。
勉強になりました、ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
文学、特に詩歌が好きなので、
このような詩を書いてみました。
「天然水の様に瑞々しく。」というお言葉、
最高に嬉しいです。
まるで詩のような、
深遠なコメントありがとうございます。
なお、来週に、
もう1編、詩を公開予定いたしております。
夜明けのモノローグへの応援コメント
コメント失礼いたします。
普段はあまり詩を嗜まないのですが、少し気が向いてこちらの作品を覗かせていただきました。
日本語の美しさは言わずもがな、AIの進化と寿命の部分が特に印象的で世界観に引き込まれました。
詩に対する印象がかなり変わりました。
これからも応援しています!
作者からの返信
ご覧いただき、ありがとうございます。
カクヨムでも、AIの作品が散見されますが、
AIとうまく共存できるといいですね。
普段、詩を読まない、
米奏様に読んでいただき、嬉しい限りです。
コメントありがとうございます。