応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第三十六話への応援コメント

    今読んでる作品のなかで一番更新を楽しみにしてます!いつもありがとうございます!

  • 第三十六話への応援コメント

    六枚切りの間違いかな?六斤てデカすぎますが、大食いなのかな?

    作者からの返信

    あざます!
    修正しました。ワニでも食わねぇデカさになってました。

  • 第三十六話への応援コメント

    このエルフさんすこ。
    なんだかんだと受け入れあって、いがみ合いに見せかけたイチャイチャをずっとしてて欲しい。

  • 第三十六話への応援コメント

    おもしれー女がやって来たw

  • 第三十六話への応援コメント

    姿形が人間に似てるだけで違う種族だもんな
    猿と人間みたいなものかしら

  • 第三十六話への応援コメント

    お約束の玄関閉める(笑)

  • 第三十六話への応援コメント

    おー、闇鍋の具材が集まる集まるw

  • 第三十六話への応援コメント

    表のゴタゴタを任せるにはちょうど良いお嬢様だといいんだけど

  • 第三十六話への応援コメント

    お前ら家族か?ってくらい生活感あっていい。
    冷蔵庫から飲み物出しながら会話が始まったり、ぼんやりテレビ眺めてたり、寝坊助を右から左に見送ったり。

  • 第三十六話への応援コメント

    エルフは常識どころか、生き物として違うからな(ФωФ)
    普通に、犬と猫の習性が違うのと同じ感じだろうか?
    それに、寿命の違いも価値観の差を生むからな。
    長寿のエルフから見ると人間は、例えば10年も生きずに老衰する短命な生き物と写るだろうから(>_<)

    取り敢えず、トールニキは否定しないとw

  • 第三十六話への応援コメント

    エルフの背景情報が明らかになって高潔エルフさんのキャラが受け入れやすくなった!キャラとして最初は???って感じだったけど今回の話でほなしゃあないか…って思った

  • 第三十六話への応援コメント

    主人公の懐は気付きにくいけど相当深そう。

    こういう自分を持った主人公結構レアな気がする。

  • 第三十五話への応援コメント

    うーん、器が小さいってことなのかな…

  • 第三十六話への応援コメント

    家に入れると殺すの間はもっと色々あるでしょw
    入れないとか追い出すとか条件付けるとかさぁ!

    お嬢様はチャイム押すだけエルフよりマシな常識がある(筈

  • 第三十六話への応援コメント

    面白くて、最新話まで一気に追いつきました。トールの人間性が好きです。使命感とかはないけど基本善性の人なのだろうなと。出てくる女性が結構拗らせてますよね。嫌いではないですが。
    来襲したお嬢様も基本悪意は無さそうなところが逆に厄介w

  • 第三十六話への応援コメント

    ああ……また面倒くさいのが来ちゃった。

  • 第三十六話への応援コメント

    次も楽しみにしてます!

  • 第三十六話への応援コメント

    生ジョッキ缶で吹き出すと大惨事になる

  • 第三十六話への応援コメント

    首輪にはならないだろうね。
    民主主義って、トカゲの尻尾切りがしやすい仕組みなのよ。だから王政と違ってスパッと切られておしまい。むしろ相手に警戒されてこっちが動きにくくなる。そういう仕組みなのよ。

  • 第三十六話への応援コメント

    段々 濃くなってキマシタワー

  • 第三十六話への応援コメント

    トールニキの個人情報保護はボロボロ

  • 第三十六話への応援コメント

    オジョウサマキター

  • 第三十六話への応援コメント

    こういう時って向こうから厄ネタはやって来るんだよなw

  • 第三十六話への応援コメント

    突撃!お宅訪問w

  • 第三十六話への応援コメント

    面倒「こんにちは!!」

  • 第三十五話への応援コメント

    エルフが昔のエルフタイプやな。最近のエルフは大体人間に友好的だからな寿命差考えたら喋る犬猫みたいな感覚だろな、特に昔のエルフタイプは。

  • 第三十五話への応援コメント

    エルフはまだ自分を取り繕わずに思った事を素直に?口に出してるだけだからコイツムカつくなくらいで済むけど、このマネージャーは表面だけ取り繕って内心は主人公を利用したいだけってのが透けて見えるからクソって感想しか出ないな。佐渡山さんマネージャー兼ヒロイン、獣人の子が癒し枠兼ヒロイン、侍の子がアンセム側の対応役兼負けヒロインでやってくんねぇかな

  • 第三十五話への応援コメント

    菜々美ちゃん、マネージャーのお仕事しようよ…。
    昔からこんなんだったら、佐渡山さん大変だったんだろうな…。

  • 第三十五話への応援コメント

    このクソ女きっつww

  • 第三十五話への応援コメント

    うーん・・・

  • 第三十五話への応援コメント

    お前ら、癒し枠に猫耳幼女も含めてあげてくれ。

  • 第三十五話への応援コメント

    あいつホンモノの内調だったのか、と思えるくらい政治家と探索者の仲が悪いのがなあ。
    政治家の親玉内閣総理大臣が未だ出てこないからなんとも言えんね。
    しかしあのクソエルフ、透の圧倒的な力と媚び売らない態度を実は凄く気に入ってるだろ。
    古きRPGリプレイ小説の、ツン9デレ1な高飛車エルフ味があって懐かしさすら感じる。

  • 第三十五話への応援コメント

    本当に謝罪したい気持ちがある人間は「何処かのタイミングで」とか、後回しにしないんですよね。マネージャー、まだナメてますね。
    まあ、自分より劣っている経歴の相手なんて、誰だって無意識に見下してると思うんですよ。

  • 第十九話への応援コメント

    どういう展開になるんだろう、と思ったら全部
    「面倒くさい」で片付けて思考停止したw

    それぐらい強力で自動防御できそうなヒロインが付属しているから眺めているだけで大丈夫って事か…
    ある意味ヒロインを眺めてるカメラ、読者、感情移入体だけどいざって時は妖刀で無双するカンジかなー

  • 第十一話(掲示板回)への応援コメント

    ちゃんと面白い。ありがたい

    初手から割と大公開だしどうするんだろう? という引き
    この後次第かなー

  • 第三十四話への応援コメント

    他の連中がヤバいと言ってる呪われた妖刀に唯一嫌悪感を持たず、逆に脳を焼かれた上に、それを振るう透に対して湿った目を向けるって…やだこの娘めっちゃ怖い。

  • 第三十五話への応援コメント

    エルフはこういうもんって思えたがマネは酷いな。おっちゃん最高やね

  • 第三十五話への応援コメント

    つまり結局は主人公のこと舐めて対応したんだから自業自得だねこのマネージャー。
    だってつまり言われるまで無意識に無自覚にトールのこと見下してトールに言われるまで反省も何もしてなかったってことでしょ?
    そこまでいくと凄いよ、こういうところでこのマネージャーの人間性がでてるね。

    いやぁ、それにしても面白いなぁ。
    続きが気になってしょうがない。
    次回更新も楽しみにしてます。

  • 第三十五話への応援コメント

    おっちゃんへの好感度がひたすらに上がっていくwww


  • 編集済

    第三十五話への応援コメント

    まぁ主人公にとって世間とか他人ってそんなもんという感覚で期待してないから、
    ライン越えされたときはキレるけどそれ以上の反応はあまり無さそうだなぁ······
    良くも悪くも反応が変わったのは周囲だけで
    佐渡山さんだけはあんまり変わってないっぽいから彼とティアがトールのこれからに影響を与える可能性はあるか?

  • 第二話への応援コメント

    はじめまして 面白そうだったので読み始めました。
    >責任を押しつけられる相手として、早坂透は便利なのだから。
    主人公の思考だとしたら
    >河合咲穂は便利なのだから
    だと思います。

  • 第三十五話への応援コメント

    エルフは誰にでも同じ態度だからそのうちまあええかってなりそうだけど
    マネージャーはさあ・・・

  • 第三十五話への応援コメント

    お前が元凶かよ
    てか仕事に私情持ち込むなや
    お前仮にも大の大人で、歴とした国家公務員で、子供らの保護者やってんだろ?
    そんな立場の人間が仕事、それも大切に思ってる子供らの命の恩人とのやり取りの場に私情持ち込むのはありえないだろ。
    ナメてんのか?


  • 編集済

    第三十五話への応援コメント

    リアルの性格悪い人も意外とトラウマ抱えてたり過去に特大の地雷が潜んでたりするのはあるあるっちゃあるあるよね。
    そのトラウマで敵でも味方でもなかった他人を敵にしてるんだから馬鹿だなぁ、と思うけれどもそれを制御できるほど人間は強くもないってことなんかな
    モンペも自分が大人の庇護を得られなかったから正常な範囲の庇護が理解できずに過保護になってるって思うとちょっと過去が見えてくるけど、それはそれとして主人公っていう無辜な被害者がいる時点で擁護はする気が起きないなぁ

  • 第三十五話への応援コメント

    佐渡山さん……早く透のマネージャーになってくれねーかな?笑

  • 第三十五話への応援コメント

    もうオッサンがヒロインでいいよ
    お前がナンバー1だ

  • 第三十五話への応援コメント

    エルフは初対面の状況が酷かっただけで実際はかなり「柔らかい」タイプだし、初回以外は分かり難いけどかなーりトールに好意的なんじゃ?と思わせる描写が結構ある。でもその状況で何で皮肉を言い出したりお泊りに来るのかは本当謎w

    その一方でマネージャーはやっぱあかんわ。エルフ含めたトールとアンセムとの関係が硬化してるのって9割こいつのせい。想定通りティアだけ重視してトールの方はとことん軽んじてやがったし、助けられたあともその認識を良い方向に変えるんじゃなくて厄扱いする。佐渡山さんもっと言ってやって良いぞというかこの人内心すげー酷い評価下しててちょっと笑えましたw

  • 第三十五話への応援コメント

    エルフのほうは元々生きてきた世界が異なるから、あの態度は好きではないが納得できる部分はあるけども、このマネージャーはマジでどうしたん?ってなる。
    マネージャーという立場でありながらモンペって言われても仕方ない言動を取っているのに、それを指摘されても響いている様子が見受けられないから、いつかティアと対立しそうやなぁ。
    ティアは善性らしいけど、透とのやり取りを見る限りでは人の醜さとかもちゃんと解っているタイプのようだから、投げやり気味な透と違ってこういう事にはちゃんと向き合いそう

  • 第三十五話への応援コメント

    この菜々美ちゃんがあまりにも鈴木七海過ぎて頭痛い

  • 第三十五話への応援コメント

    言っちゃアレだけど、この国一度滅んだ方が良くない余りにも民度がカス過ぎる。

  • 第三十五話への応援コメント

    トールと佐渡山の魅力と作者の文章センスが抜群にいい

  • 第三十五話への応援コメント

    本当リアルやねー
    たぶん菜々美ちゃんも小説読んでこのキャラ最低ねって言ってるよ
    同族嫌悪がめちゃめちゃいそう

  • 第三十五話への応援コメント

    ここに至ってまでまともに上に確認もしねぇとかほんと終わってんなこの女

  • 第三十五話への応援コメント

    すげぇな、こんなにも(あー、いるよね。こういう人)っていうキャラ作りが上手すぎる。それが俺含めて読者の嫌悪感がマシマシ( 笑 )

  • 第三十五話への応援コメント

    佐渡山はトールと同じ矜持の男だからどこか通じるものを感じたのかな。
    対して菜々美は正直クソダサいけど、感情が先行する”女”って感じでそんなに嫌いじゃないかも。
    そういう愚かしい部分が人間っぽくていいというか。
    S級上位のモンスターは妖刀でぶった斬れるけど、
    社会は一刀両断できないから…誰かそっち方面でトールのこと支えてあげて…。

  • 第三十五話への応援コメント

    分かってくれるおっさんってのは沁みるぜ…
    その分エルフやマネージャーのアレさがより際立つんだけどね!

  • 第三十五話への応援コメント

    キャラが生きてる感あって面白い

  • 第三十五話への応援コメント

    エルフ、早坂、ティアは状況や相手が変わっても態度があまり変わらないタイプ


  • 編集済

    第三十五話への応援コメント

    佐渡山さんが言いたいこと全部言ってくれてスッキリ...と思ってたのにマネージャーさんの返答が酷すぎてさらに好感度下がって終わるっていう...
    すごいな...

    物語めっちゃおもしろいです、応援してます!

  • 第三十五話への応援コメント

    凄いなこの女理解した上で後回しにしてるのかエルフは種族としてダメだけど個人としてダメなコッチの方が圧倒的に不快だわ

  • 第三十五話への応援コメント

    エルフが最悪だと思ってたらもっと下が居てエルフの評価上がったわw

  • 第三十五話への応援コメント

    感情をゆさぶるというか、琴線にふれる人格を描けてるのはリアルだと思います、面白い、
    なろう系小説に、リアルな人間て少ないので、無職転生っぽい!

  • 第三十五話への応援コメント

    相対的に数話前に出てきたお嬢様キャラが滅茶苦茶マシに見えるが、アレもアレで邂逅したら無自覚にトールの地雷踏み抜きそうで怖い


  • 編集済

    第三十五話への応援コメント

    トールと佐渡山が浜松マネをモンペ扱いしている。

    私憤の盗撮で市長や市議を公開処刑して許されるのかな?今回の一件の責任の取り方として、とばっちりで迷宮支所に懲戒異動された河合より甘い裁決は無しにして欲しい。

    >ただ……その……何処かのタイミングで、きちんと謝りたいと思います。
    ↑コレ、謝罪したいのは自身の自己嫌悪を軽減させる為?だとしたら出来ればタイミングが無いまま何処に飛ばされて欲しい。本当に悪いと思っているならタイミングとか口にしないだろ。自己保身が第一だから無意識にタイミングって口にしたのだろう。

  • 第三十五話への応援コメント

    マネージャーさん。
    ここまで残念な思考回路持ってる人だとは思いませんでした。

  • 第三十五話への応援コメント

    本当ここまで全女キャラに魅力が無いどころかヘイトが貯まるのに何故か読み進めたくなる話の展開でくっそ面白いのが作者さん凄いわ

  • 第三十五話への応援コメント

    無頼と言う言葉は、久々に見た…
    「ファントム無頼」以来(分かるかな?)
    この作品は
    コーヒーの、苦いけど美味い感じに似てる

  • 第三十五話への応援コメント

    危機感足りてないかな。

    自分たちが勝てない敵を瞬殺できる強者に、弱者は何でもするから殺さないでくださいって土下座して命乞いするぐらいじゃないと。

  • 第三十五話への応援コメント

    最初の方の態度は多少しょうがないかって思ってたけど素で駄目な奴だったな
    いつかじゃなくて怒らせた時点でちゃんと謝罪しろよ

  • 第三十五話への応援コメント

    内実明かされるたんびに初期印象覆るどころか強化されてくのある意味凄くね?(゚д゚)

  • 第三十五話への応援コメント

    この話に何というか、関わりたくないタイプの人格をしたキャラが複数出ているのは事実でしょうが、べつにそうであるからといって話の展開がつまらない訳では無いので、少なくとも個人的にはこうしたキャラ立てが物語の欠点に当たるとは思いません。今後も面白い物語を勝手ながら期待しております。応援しています。

  • 第三十五話への応援コメント

    この話みて、そんなだからB級止まりってのに凄く納得したわ。

  • 第三十五話への応援コメント

    運も実力だと思うけどね
    武器が強い、道具が強いって言っても
    強いのに変わりは無くね?
    まぁ図に乗って死んでちゃだめだがw

  • 第三十五話への応援コメント

    ラッキーボーイとかいってる時点で見下してるのがもうね…
    たまたまだろうが何だろうがそれで自分の大切を守ってくれた人に対して今だにぶつぶつ言ってるのは終わってるわ

  • 第三十五話への応援コメント

    寝ていいと思うよ

  • 第三十五話への応援コメント

    ここまで読んだ限りトールって言いたいことはハッキリ言うけどざまぁとかは別に望まない感じだからざまぁとかはなさそう…

  • 第三十五話への応援コメント

    このままいくと登場する女性はトールにとって基本的に良くてゼロ、基本マイナスしか居ないという地獄みたいな物語に…w
    ティアも力が強いだけでいざって時の思想の押し付けが酷いからなぁ……

  • 第三十五話への応援コメント

    女性キャラへのヘイト率高いなぁ

  • 第三十五話への応援コメント

    佐渡山さん好き

  • 第三十五話への応援コメント

    やっぱ、ろくでもないマネージャーだったな
    高慢ちきなエルフ以上に胸糞悪い感があったけど、誠実さのかけらも見えん、自分しか見えてない受付と同類だな

  • 第三十五話への応援コメント

    エルフもこいつも大変失礼。ほんとなんなん???エルフは異世界の魔物だからまぁしゃーないとしてもこのアマはちょっとほんとなぁ・・・
    己に出来ないことをしてくれた相手には敬意でしょ!

  • 第三十五話への応援コメント

    やっぱモンスターペアレントだな、このクソマネ。
    さっさとザマァされて消えて欲しい。

  • 第三十五話への応援コメント

    どこかのタイミングで謝るとか言ってるけど、多分謝るタイミング尽く無くなって無礼だけが積み重なりそう

  • 第三十五話への応援コメント

    まともな奴がいないw

  • 第三十五話への応援コメント

    このマネージャー。。。

    早坂君に幸あれ!!

  • 第三十五話への応援コメント

    このマネージャー嫌いだわ〜。エルフよりよっぽどキツイ。

  • 第三十五話への応援コメント

    世知辛いね

  • 第三十四話への応援コメント

    あの呪物化してる妖刀って、人斬りの侍が捨てた刀が元って話だけど、その人斬りってトールがダンジョントラップで転移する切っ掛けを作った奴なんかね?
    人斬りの何かが妖刀に影響を及ぼしてるのなら、トールが刀を振る動作が素晴らしいらしいから、相当な腕だったんだろうな。

  • 第三十四話への応援コメント

    瞳も脳も完全に焼かれていらっしゃる。
    大和撫子ガールには難しいと思うが、お礼とか言って押しかけ女房するくらいしないと何も進展しないぞ。このへんだけは、あの高慢ちきエルフの図々しさを見習っても……いや、やっぱり見習わないほうがいいわ。

  • 第三十四話への応援コメント

    タイトルに無頼とあるように、どっかで見たようなお約束に丁寧にメタを張ってくれるのは痛快。
    なので、どんなふうに土下座ガールの「おんなのこだからしょうがないもん」を蹴っ飛ばしてくれるのか楽しみ。

  • 第二十七話への応援コメント

    本当にトールには幸せになってほしいわ…

  • 第二十一話への応援コメント

    やっぱトールはいいキャラしてるわ
    理不尽に反逆する、自分のスタンスは崩さない、身内であっても悪いと思うなら容赦しない…
    現代の善良な一般市民の代弁者と言っても過言ではないな…

  • エルフがまあ言われる理由はわかるけど年始からこんなコメントしてるのは…カクヨムの読者層ってそういえばこうだったなあと思い出しました、コメントなんて気にしないで頑張ってください!!

  • これに関してはマシな方の肉塊だと思ってる

  • 第三十四話への応援コメント

    魅せる文章で丁寧に書かれてるから飽きない

  • コメント欄でのイルセリアの言われように草

  • 第三十話への応援コメント

    この刀、直死の魔眼と同じ能力が付いてやがる

  • 第三十四話への応援コメント

    実際あの一閃ってどこまでが妖刀でどこまでがトール本人なんだろ

  • 第三十四話への応援コメント

    サムライガール好きだから背景知れて良き。次回は好感度最低エルフと女の戦い?

  • 第三十四話への応援コメント

    アンセル関係の人達は某アイドルゲームみたいな雰囲気で生きているという
    イメージを抱いていたので神楽坂千鶴が妾の血筋として後ろ指を指されて生きてきたというのが意外でした
    人生に暗い要素があったのに、それを表で見せないのは彼女の魅力ですね
    粘着力が強そうな空気に裏付けが出てきたのもベネです