第三十四話への応援コメント
まーた千鶴殿がメス声を出していらっしゃるぞ
トールの現在の動きが妖刀に体を操られてるのか、妖刀に教えられた動きを自分で再現できているのかで色々変わってくるやつ
第三十四話への応援コメント
ポンコツ系サムライガール!
第三十四話への応援コメント
剣豪や剣豪になりきれなかった達人ほど妖刀に呑まれるイメージは確かにある。
高みにいるのにさらに先に行ける、自分は絶対に届かない場所に指を掛けられる、っていうのはその道の人への特攻なのかな
第三十四話への応援コメント
トールって剣を手に入れる前から剣術がえげつないって描写あったけど、剣術だけなら神楽坂家の連中とやり会えるくらいはあったんかな?
第三十四話への応援コメント
妖刀の力に魅入られてしまったのか
信者どころか狂信者になっているのでは
第三十四話への応援コメント
明けましておめでとうございます。
楽しいストーリーありがとうございます。
第三十四話への応援コメント
妖刀パワーでチート剣術使えてるだけで研鑽も何もしてないんだけどそれはいいのかな
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
何の権限があって誰も問題にしてないニキの人間性の判断を下そうとしてるんだ?
これで自分の行動が常識の範疇だと思ってるなら相当頭おかしいな
第十一話(掲示板回)への応援コメント
お、も、し、ろ、い!
第三十四話への応援コメント
土下座の次は一閃に魅入られたヤベェ奴。
第三十四話への応援コメント
君は貴重な病み枠ヒロインになれる。期待しているぞ!
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
謝罪もせず一方的に悪態ついてくるし関わりたくもないのに無理くり呼び出されてるだけの人に騙されるとか言っといて家までついてきてメシまで食って風呂も入る奴に常識があってマトモ……??
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
いやエルフはs級の自分が居るのに戦力不足扱いでトールとか入れられたのムカついて八つ当たりしてただけでしょー
それを謝りたいとは思ってるからトールには妙ちきりんなコミュニケーション取ってて幼女に指摘されてグギギしてる訳で
マジであの時のあのマネージャーが害悪だっただけで、今回は仲間を助けてくれた借りを返したいと思ってるだけなんじゃないかなあ?
それが何でトールの家に乗り込んで飯食って風呂入るのは人間族には理解出来ないけどw
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
超性善説的思考のお人好し幽霊(数百歳?)と知識こそ至高(?)のエルフ(数百歳?)、そして一般通過人間(未成年)。同じ人間でも地域によって文化やら性格やらが全く異なるってのに、種族や文化どころか世界線すら違うところから集ったほぼ初対面の連中が根本から相容れる訳もないよねって。
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
まぁちょい差別的な考えだけど、この作品のエルフはフリー〇ンの魔族なんかと一緒で「人に似た見た目をしてるだけの人とは別の生き物」って感じだと思ってる。
ティアも「エルフはこう言う種族」と言ってたし、根本的に人とは考えてる事も文化も違うんだろう。
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
掲示板回で言ってた喧嘩って結局なんだったんだ?
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
なんかだんだんツンデレエルフ的な感じになってきてるけどツンデレ属性つけるには無礼重ねすぎでは……?
「ツン」の範疇飛び越えまくってる気がしますが………
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
トールが嫌ってるから一緒に嫌ってる読者多そうだよね。初登場時の重要な話題逸らして金の話するなよは一般的に考えて正論だからな。態度が高慢なだけでまともだと思うぞ。ナナミや議員の奴らよりだいぶマシだと思う
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
絶対に謝らないエルフで爆笑した
拒絶反応起こしてる人多すぎて吃驚だけど実際どんな理由があったらトールの家に乗り込んで普通に過ごしてんだ感はある
編集済
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
明らかに糞エルフが悪いのにトールにも喧嘩するなって言っちゃう感じかこっちも駄目っぽいなこりゃ
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
なんかエルフは考え方(善悪の基準等)が根本から違う生き物として見た方がいい。人間の判断基準で見てたらしんどくなるかも
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
エルフはもう少し礼儀というものを理解して実行しようぜー
まぁ異世界の高貴なる身分(笑)だとそういうのも要らんのかね?種が違って生きるペースも違うとアレか?犬猫扱いみたいな感じになるのか?
でも種族単位でこれだと軋轢とか過ごそうwww
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いいたします
誤字報告
>湧かしている湯に塩を入れ、
沸かしている
かと
これからも執筆頑張ってください
作者からの返信
あざます!
修正しました。
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
コメント欄…どうなって…と思って見たら予想通りすぎて笑ったw
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
悪いとは思ってるんやね。それでも頭下げれないのは生まれが悪さしてるのかもなぁ
謝罪することは相手に弱みを握らせる行為(服従する姿勢を見せるでも可)だと認識してる文化圏の人たちやそういう人たちと親しんでる人は謝ることを異様なくらいに回避するし。
世界的に見ると日本の頭を下げて解決するならさっさと下げるみたいな国の方が珍しいのはあるかもしれない
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
このエルフ苦手だな〜
攻撃的な態度に嫌悪感を抱くのは当然だよな
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
「トールに、イルセリアだっけ? 別に仲良くしろなんて言わないけど、子供の前で喧嘩なんかしないでよ」
聖剣様と幼女が一番まともだった(≧◇≦)
エルフ、お泊りセット持参とか、泊まる気満々だっただろ(ノ∀`;)アチャー
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
今んとこエルフは結構テンプレな高慢型ツンデレに見える
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
なんか怒ってる人がいっぱいいるけど、トールに感情移入しすぎでは?小説の登場人物が自分の思うように動かないのがストレスになってるだけに見える。
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
明けましておめでとうございます*_ _)ペコリ
やっぱり猫幼女しか勝たん(*´ ˘ `*)ウフフ♡
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
明けましておめでとうございます! 今年も更新楽しみにしてます いやあま。。新年から凄みのある展開だ!!
第二十九話への応援コメント
話は面白いですが所々で出てくる「拙い(つたない)」が毎回気になりますね。
もしかしたら常用外の「まずい」という読み方をされているのではないかと思いますけど、その場合はつたないと同じ意味の使われ方なので「状況や具合が悪い、不都合だ」みたいな意味合いではありませんし。
それとも方言なのでしょうか。
いずれにせよ唐突かつ頻繁に出てくるので違和感があります。
作者からの返信
あざます。
検索して出てくるデジタル大辞泉によると「まず・い〔まづい〕【不=味い】」「2 (「拙い」とも書く)下手だ。つたない。「—・い絵」⇔うまい。」とあるので、100%完璧に間違いなく間違いというわけでもなさそうです。癖で書いてるので、一旦見溢していただけると助かります。
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
取り敢えずトマトソースは跡が残りやすいからちゃんと洗うんやで?
てかエルフと猫っ娘のシャワーコラボとか・・・も、も、(自主規制)
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
今年も頼むよ
第三十一話(掲示板回)への応援コメント
なんかエルフにヘイト集まってるけど、憶測で理由つけてヘイト勝手に高めるのやめとけ?
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
なんか、このままティアも雑魚寝に参加しそうだが、床面積足りる?
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
結局何で来たんだこのエルフ様
危険人物が見極めるためにわざわざお泊まり会しに来たのかな
別に嫌いなキャラではないけど戦闘後も言い争う描写があるだけで詳細がなく動いてるからどういう立ち位置なのかわからない
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
更新ありがとうございます∠(`・ω・´)
そしてあけましておめでとうございますヽ(=´▽`=)ノ
ええ常識人(;´∀`)家主を貧乏呼ばわりしてるのに飯をたかり一番風呂に断りなく入り泊まる気満々の奴が常識あるとは思えないんだけど
編集済
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
現実にも駅前に行けば気が触れた人間は居るんだからこのエルフはこういう生き物だから仕方ないと諦めはつくけど、好感度マイナスの相手を大した理由もなく家に上げるのちょっと意味わかんない
こういう常識改変されてる同人誌みたいな挙動はキャラが意思にそぐわない行動をシナリオに強制されてる感があって嫌だな
感情や思考と一致しない行動されるとコイツの考えてる事や感情が描写されてもそこになんの意味もねぇじゃんってなるので…
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
イルセリアも呪われてるっぽいw
トールも妖刀に呪われてて、ティアとは違った方向でお似合いかも。
ずーっと真っ直ぐコミュニケーションどちらもメンタルすげー!
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
明けまして、おめでとうございます。
更新ありがとうございます。
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
こんなにヒロイン力低い女エルフ久しく見てないな
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
あけましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
アトランティス大陸の他に、それなりの規模の異世界物は、現れているのかな?
ダンジョンを封印するアイテムは、流石にダンジョンで入手は出来ないだろうし(ドロップと同時に、ダンジョン封印じゃ笑えないw)
製造が出来るとしたら、国家規模の後ろ楯が必要であって欲しいし……
いやさっ、町工房クラスで作れたら、対策のしようがないからさ(>_<)
そもそも、ティアが居た世界が、どうしてこういう風になったのかが分からないけど、世界を滅ぼすような事をした連中は居そうだよね(´-ω-`)
あけましておめでとうございます。
編集済
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
あのヘビめちゃくちゃ暴れた気がするけど意外と社会は普通に回ってるんだ…
エルフとトールはこの状態で落ち着きそうだな
ティアが言ってた通りにエルフとの付き合い方がわかってきたのかな
…あとビビるほどエルフが読者のヘイト集めてて笑う
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
明けましておめでとうございます。
今年も楽しいストーリーで楽しませて下さい。
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
謝ったら死ぬんか病
これはもう手遅れですね
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
あけましておめでとうございます
緩急のついた展開、面白いです
続きが楽しみ
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
流石に何これ?感がすごいね、どんな気持ちで書いたのかわからんくらい気持ち悪いエルフ出すやん
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
こんな夜中に見るもんじゃなかった
お腹空き過ぎる
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
こんな入り方とはこのリハクの節穴をもってしても…
今まで出た女性陣で一番反発デカそうなエルフか…
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
もうエルフって種族が能力はあるが人間と共存「できない子」で。
鬼滅の無惨様が言ってたようにエルフって存在を災害と見なして諦め、身限られた種族って見ないと
コイツ出てくるだけで詠み飛ばしそうになる
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
あけましておめでとうございます
きっとエルフとトールの常識はかなりかけ離れてるんだろうなー
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
エルフだとゆるふわ系か傲慢系がファンタジーの定番だからな。怒ってる人も居るけどこういう展開は逆に安心するね。面白い!
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
トールがちょろすぎて引くレベル。
何でついてこさせて、家にまであげて、飯ふるまってるの??
理解不能だわ
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
あけましておめでとうございます。更新をいつも楽しみにしてます。
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
男連中は馬鹿敵含め、違和感なく見ていられる
女の子たちが軒並み物語のギミック化してる感
実際は創作としたら普通のキャラ付けなんだけど、主人公が地に足ついてる分、浮いてるというか、一部浮かせ過ぎになってる気がする
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
迷宮暴走起きた当日に、夜のお仕事に出掛ける猫獣人の母親も凄い。
この世界の住人が逞しすぎるな。何が起きても平常運転してそう。
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
このあとエルフが定説通りデレても好きにはなれないなあ
嫌いな人種なんだよなあ……
多分いい人なんだろうけど。
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
された質問の意味を正しく理解しているのに意図的に別の答えを口にして煙に巻く
脅迫と判断されても仕方がない発言をする
自分に非が有るのを自覚していても絶対に謝罪をしない
これで「常識人」を騙るのは片腹痛いし、その原因が「エルフだから」で済むのならもうエルフなんて種族レベルで冷遇されていても文句言えないだろ………。
そもそも原因がわかっているのにそれでも改善をしないし出来ないっていうのは、「自分たちは馬鹿です」って自己紹介してるのと何ら変わらないと思うけどw
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
単純にエルフが気持ち悪くなってきた
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
んで結局お前は何しに来たんだよw
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
うーむ、糞エルフがなぁなぁで仲間ポジションに付くのは拒否感が凄い。
今の流れだと一緒にダンジョンに潜ってる内に認めていく、みたいな流れになりそうだけど、一読者としては分からせてから金輪際関わらない方が納得できる。
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
一緒に飯食ってんの草
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
力づくで追い返せばいいのに…。
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
更新ありがとうございます。
日々の楽しみであります。
編集済
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
もうええて。お前もう船降りろ。
本当に常識人ならいただきますくらい言えるだろ
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
あけおめ
家についてきたんかいあのエルフちゃん笑
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
あけましておめでとうございますモ
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
消えたサムライ(禍月の意識?)、聖剣と妖刀がセット配置されてた理由、トールを選んで誘い込んだ訳……まだまだ謎が多いですねぇ。
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
あけましておめでとうございます。
いきなり意外な展開でビックリしましたが、
ミカも含めたキャラのやり取りが楽しかったです。
翌日は早速車を買いに行くのでしょうかね?
これからも楽しみにしております。
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
ʜᴀᴘᴘʏ ɴᴇw ʏᴇᴀʀ̆̈
シニカルな主人公もいいねぇ
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
仲間になるのは良いけどケジメはつけてくれ
第三十話への応援コメント
この刀、直死の魔眼と同じ能力が付いてやがる