第四十三話への応援コメント
デレニキの姿を見て病んでる某女性の闇が
底なしに深くなってそうなんですが……
第四十三話への応援コメント
まあ、今や探索者が国家の戦力指標だろうしなぁ。下手しなくても大陸間弾道ミサイルなんて某エルフが余裕で撃ち落とせそうだし似たような事できる人も多くはなくてもそれなりにはいそうだし
金の動きを自由にしてたら海外資本がぶん殴ってきて引き抜きなりハニトラなりなんでもありになっちゃいそうだしな
第四十三話への応援コメント
Sクラスの素材は加工できる職人も限られてるだろうし、世界融合から25年くらいしかたってない今の段階だと、まだ一般に需要があるとは言えないだろうしなぁ。
買い取って武具にしてくれるだけ良いと思うわ。
てか、あのトールを無視したアンセムのマネージャーみたいな考えが迷宮庁に蔓延ってるなら、アンセムが買い取ったからとトールを無視してアンセムの武具しか発注せず炎上させそうだな。
逆にレアドロップで研究が進んでないからクマノイポーションが研究材料で一億もする訳だし、研究が進んで似たような効果のポーションを造り出せれば、素材次第のところはあるが、クマノイポーションの価格は多少は変わるだろうな。
第四十三話への応援コメント
市場原理的には自由に競争させるのが良いんだろうけど、それをしたら痛い目を見た過去が実例としてあるのなら、そこに制限を掛けるのは道理でもある。回復薬系ならその辺の想像をするのは容易いから、そういった事例とか諸々あったんだろうな。
ボス部屋はどう変化してんのやろなぁ。
暴走時が特例だったってのが定番ではあるけど、ボスではなく【中ボス】になっている可能性だってあるからなぁ。
いずれにせよ次回が楽しみですわ〜!
第四十三話への応援コメント
とりあえず、国の中抜きがひどいことを理解した。だから九条のような大企業は、直接取り引きするメリットが大きくて、有力な探索者を囲い込みにいくんだろうな。
あとトールの配信はティアがいればなんとかなるんじゃないかな。
第四十三話への応援コメント
うーむ。金持ちを参加させなくて誰が得するんだろう?
金額をつり上げるため、なにより適正価格にするための制度がオークションなんだけどなあ…。
まあ結局、いくらが妥当か、いくらなら人は動くか。そうしたことは経済学を学ばないとわからんからね。結構他小説でも国家が動いて1000万とかやってる小説あるし。
この辺は作者の知識次第だなあ
第四十三話への応援コメント
竜麟<デミゴブの魔核と言う理不尽。
ティアは幽霊(の様なモノ)←コレを生配信していると言うことは心霊現象を配信していると同義?良く考えたらオカルト生配信なんだよなぁ…
第四十三話への応援コメント
なんか安いと思ってたんだよ
第四十三話への応援コメント
ダンジョン要素をぶち込んだ現代日本、なのに生活等の世界観の維持・・・経済とか秩序等の設定考えるの大変だよね。
個人が国をひっくり返せる戦力や経済基盤を持つわけで...色々ふわっと濁して辻褄合わせなくてもいいんじゃないかなw
第四十三話への応援コメント
モです(挨拶)。
トールニキったらひねくれ善性なんだから~
第四十三話への応援コメント
お嬢と執事が相手の会話はストレスなく読めて良いです、どこぞの女共はみならえ。
編集済
第四十二話への応援コメント
早めの段階で、この自認必要悪マンっぽい相馬さんが実力行使で聖剣魔剣没収に動いてみてほしいな。
今回の様子だと手が出る足が出る(物理)の早そうだし。
魂と繋がってると知った上で没収しようとするってことは「そういうこと」なんだろうしねぇ。
その時、ティアがどう反応して対処するか。
そしてトールニキ様(魔剣経験付き)がどう反応するか。
エルフネキとかアンセム周りとか中途半端なつかず離れずポジは居るし、無害な味方ポジは隣部屋の母娘が居るし、力もないのに害を及ぼすポジはこのままひっそり始末されそうな県議が居るし今後もどしどし湧いては消えていくだろうし、県議に石?を渡した奴みたいな黒幕ポジは対峙するとしてもだいぶ後になるだろうから、トールの力量?(剣含む)だけを見誤った信念と立場がある敵役みたいなのがどうストーリー上で処理されるのか(処理されないのか)が楽しみ。
主人公のメンタルヘルスは光属性過ぎるお嬢様のお陰である程度読者共々癒されそうだけど、(主人公の性格のせいかもだけど)この作品、読者目線でのヘイト高いキャラ多すぎるからなぁ…w
第四十二話への応援コメント
もう……日本に居なくていいんじゃねーか?この国は基本感じ悪い笑
第四十二話への応援コメント
妖刀の方は能力がキチンと分かって(主人公以外には)いないので分からなくもないですけど、聖剣の方はどうやって没収する気なんだ?ティアに勝てる人材がいるのか、勝てると勘違いしてるだけなのか。
ワクワクしながら待ってますね!
第四十二話への応援コメント
没収出来るような武器には思えないし殺害してもそのままこの世から消える可能性有るように思える
第四十二話への応援コメント
無理矢理やるとやぶ蛇だろ
第四十二話への応援コメント
没収は現実的ではないなぁw
そんなことしようとして失敗しトールに悪印象を植え付けたら他国に容易に引き抜かれちゃうぞ
第四十二話への応援コメント
個人戦力に政府が負けるなら日本存続してないからな・・・どうとでもなるんやろ(適当
編集済
第四十二話への応援コメント
相馬という輩の言い分も分からなくはないんだよなぁ。全く関係性の無い第三者が見て危険性を判断するってのは大事だから、そういう意味では何も間違いではない。
ただ、危険と判断すれば透の排除も厭わないという考えでいる上に、透に対する言動がモンペマネージャーに似通っているのもあって、一悶着ありそうなのがなぁ。
そうなる前に、舞阪って人がどれだけ透達とやり取りできるかが分かれ目になりそう。
編集済
第四十二話への応援コメント
強いやつは必ず人格審査を受ける世の中なのかね。SやAランクに人格真っ当なやつどれだけいるのやら。
ぽっと出てきて、その強さの理由が武器由来だからかなぁ。
つまりは難癖つけて武器を奪いたいのだろうけど。
というか、強くても主観的に見て人格だめだから人生終わらせますって普通にやばい発言でしょうに。
第四十二話への応援コメント
たぶん対応を間違えて拗らせるよな、この相馬という人。あきらかに権力側の人。で、自分の力を過信してそう…。
冷静に戦力分析できたらいいけど、現状地雷にしか思えない(苦笑)
第四十二話への応援コメント
>「他人の嘘を見破るって異能力スキルを持っている。」
KOEEEEE、おいおい恐ろしいな、
こんな能力も有る世界なのか、
第四十二話への応援コメント
魂を接続してる武器を没収する、つまり殺害すると……出来るかな?まぁそうならないといいよね!
編集済
第四十二話への応援コメント
河合はトールと面識有るから「普段のトールがどういう人物か?」を尋問する為に呼ばれた?
>「むしろ迷宮庁の方がやりそう」
↑凄く同意。内調と自己紹介したのも欺瞞か「未来の内調」とか皮肉を込めたか…当時の感想も支配構造に冒険者が入り合法的な政権交代の機会を伺得る程体制が整っている様にも思えた。(ベトナム戦争時の共産主義派の草の根ネットワーク?)
↑と、成ると【アンセム】は一般人が抱える冒険者への拒否感を薄める為の看板?相馬とは別(闇部)の役割で「【アンセム】は正義」に成る為のマッチポンプの「マッチ(火付け)」役の部署?
う〜ん。ようわからん。只、この場所に居ると言う事は斉藤恵美は疾うの昔に引き返せない場所に居るんだな…状況は流された河合と同じなのに。
因みに「言えない秘密を抱える」このシチュ、連帯感を高める為の手段だから河合も斎藤と同様に「同じ穴の狢」になってしまう。河合を引き込んだ佐渡山さん、黒いね〜
第二十話(掲示板回)への応援コメント
238と市長とタケシと冤罪受付は、『迷宮暴走』に巻き込まれて死ねばいい。
第四十二話への応援コメント
更新ありがとうございます∠(`・ω・´)
ちょっとデレた?
第四十二話への応援コメント
あぁ。ある意味エルフっていう種族の檻の中で生きてきて、S級ともなればトールが佐渡山に感じてたように存在の差が歴然としてたから人間社会に出てきてからも対等に会話なんて殆どしたことないのかな
エルフの価値観に影響されつつもその価値観が合わなくて飛び出したんだとすればほぼ対極で邪険にしつつも振り払わないトールに無意識に執着するのは納得できる
第四十四話への応援コメント
キツいやつ来た