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第四十一話への応援コメント
禍月くん有能すぎる
デメリットもないし妖刀じゃなくてキモめの聖剣でいいんじゃないかこいつも
第四十一話への応援コメント
言ってしまえば今まで生きてきて自然とついた自分の癖がアップグレードされるとはいえ全くの別物になったら割と根幹が揺らぐ現象だと思うんだよな。千鶴で言うところのこれまで磨いた剣術が魔力によって歪められたみたいに
魂が変質しようがこれまで積み上げたものが上書きされようが、天涯孤独になろうが、アイデンティティだけは譲らない。譲れないラインより後ろには死んでも下がらないのがトールの特異性なのかもしれないなぁ
第二十一話への応援コメント
ポニテ〜
と書き込もうと思ったらコメント数に驚いて書くこと忘れた
第四十一話への応援コメント
お嬢との掛け合い実に良き
第四十一話への応援コメント
お嬢の闘いぶりをみてると、サムライガールのそれは魔力をこめて叩いているだけのような気がする。アンセムが温室育ちなのは間違いなさそう。
第四十一話への応援コメント
魔物を倒せば強くなる(魔力的にも物理的にも)を忘れてたな。今の透って素質的にはどのランクに該当するんだろ?
スカイダンジョンも中層以降は魔物の出現傾向が異なっているようだし、このまま最下層まで下りて調査するのかな?
第四十一話への応援コメント
禍月【陰ながら尽くすタイプです】
第四十一話への応援コメント
迷宮封印時に初代鈍器ってどうなっているのだろ?
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第四十話への応援コメント
コンテナ2つ分のマジックバックが1千万程度なら相当な量のマジックバックが世間流通してそう一般的な2トントラックが5〜600万くらいだから小さめのコンテナだとしてもトラック2台分を渋滞の無い鉄道や空路で人間1人で運べるなら、
個人でも相当な利益が出そう、この世界の流通業界はどんな感じなんだろう?
マジックバックが貴重品なら1000万程度では買えないだろうからドロップ品としては珍しくはないんだろうな。
他作品のようにマジックバックを隠したりはあまりしなくて済みそう
あとは密輸対策とか無いと犯罪が横行しそうマジックバックセンサーとかあるんかな?
運送系の車両や機体とか必要なくなれば交通量も減って渋滞緩和されそう
第四十一話への応援コメント
お嬢様とはフィーリングが合うので、このまま
コンビを組んで活躍すれば更に人気が出るよ。
第四十一話への応援コメント
これもしも隠し部屋に二人組で到達して、同時にそれぞれの柄を握っていたらどちらが生き残ったのやら。
第四十一話への応援コメント
聖剣と妖刀で釣り合ってるからこその安定度じゃないかなーやっぱり…
聖剣だけだったらティアに塗り潰されて、妖刀だけなら戦の狂気に引きずり込まれてた可能性…
第四十話への応援コメント
まぁ、環境的に周囲に居る主従は、主(お嬢様)よりも従者(護衛)の方がが強いのは普通でしょうしね
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
ミカに鍵渡す意味ある?トールの家に出入り自由になってもトールが帰ってくるまで一人じゃないの。場合によってはトールよりも母親の方が先に帰ってくるかもしれない。今後帰宅時間が不定期になるなら、トールが帰ってくるまで自分の家で待ってろって言い聞かせる事だと思うけどなぁ。別に親が男連れ込んで致してる訳じゃないんだし。この関係性ずっとモヤモヤしてるんですよね、トールが情を抱いてる様子も無いし
第四十話への応援コメント
>もし騙されるなら、この金髪ドリルがいい。
やべーよお嬢様。カリスマ天元突破じゃねーか
編集済
第四十話への応援コメント
透とティアの実力や話題性から鑑みるに、これから透達が迷宮探索で得るかもしれない物に対して優先的な交渉・買取権を得られるなら、一千万程度は確かに安い投資だよなぁ。
例のドラゴンとかみたいなイレギュラーなのが頻繁に出てくるとは思わないけど、市内の迷宮がティアの言うような構造だった場合、残った迷宮は変化している可能性が高いから、執事が言うように「おいしくなっている」可能性も十分有り得るからのぉ。
透の迷宮に対する鬱屈とした感情は並々ならぬものがあるから、お嬢様がどうアプローチして透に楽しさを伝えるかは非常に気になるわね
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
どうしてもゴメンが発声できないイルセリアに爆笑しました。
第四十話への応援コメント
投資とか一千万とか具体的な金額を口にしてしまったから税務署は絶対に動く。これが出世払いと言っていれば未だ何とか成ったんだが…九条家と取引する為にも法人化は必要だからその辺りの手続きもトールは面倒臭がって最終的に丸投げしてしまいそう。
第四十話への応援コメント
皮肉屋にありがちなできるもんならやってみろ、みたいなフリと違って斜に構えつつも本気でそう思ってるんだろうな
屈折し過ぎて迷路みたいになってるけどトールも確かにダンジョンってものに執着しててこのお嬢様との関係やアンセムとの関係が拗れようが誰それが利用しようと暗躍しようがダンジョンから排除しよう、トールを害そうみたいな関わり方じゃなければ聞くだけは聞いてくれることもあるんだろうな。聞いてくれないこともあるだろうけど
第三十二話(第一章エピローグ)への応援コメント
おもろ
第四十話への応援コメント
お嬢とクラン?ギルド?を作ったりしたら絶対に楽しいやろな
第四十話への応援コメント
トールは変わらずシニカルで一歩引いた感じだけど、少し付き合ってもいいかぐらいにはお嬢に絆されているのがなんとも。
これぐらいの関係性がいいんだよな。
第四十話への応援コメント
お嬢とだけ絡んでれば良いよ!
アンセム……?知らない子ですね?
第二十二話への応援コメント
>未成年かつ引率免許を持った探索者が同行する場合に限り~
???
「非探索者が」未成年の時は、引率免許を持った探索者が同行必要ってことです?
で、成人済みの非探索者は同行ありでもダメってこと?
第三十二話(第一章エピローグ)への応援コメント
うわぁ、努力のお嬢様は好物です。しかも、分からない事は素直に聞ける…なんていうか、お子様特有のなんで?どうして?の精神状態を保持したまま歳を重ねた感じに思える。主人公との絡みが楽しみw
第四十話への応援コメント
ここからスタートですね。長めの序章だったぜ。
第四十話への応援コメント
トールニキとレイコさんの関係めっちゃ好き
第十話への応援コメント
人を助けるのが当たり前なのに、助けるのそっち抜けでドラゴンしばくのに夢中になっちゃうのか
人助けが目的じゃなく本当は強敵と戦うのが目的のタイプの方?
あと本人の了承なく配信に映すなよ……
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
まさかのツンデレ?
デレの要素はまったくないが・・・(;゚ロ゚)
第三十九話への応援コメント
す〇ざんまいのポーズを懸命に維持するお嬢w
第二十一話への応援コメント
トールいいキャラだなー
第四十一話への応援コメント
お嬢が有能すぎて。