概要

「嘘告は駄目だ」そう思っていた俺が、寝言で幼馴染にプロポーズしていた。
  • 完結済1
  • 7,768文字
  • 更新
  • @hekokida

おすすめレビュー

★で称える

書かれたレビューはまだありません

この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?

関連小説