概要
思い出のコーヒーゼリーは、果たして苦いのか、甘いのか。
@naimaze様の自主企画「【自主企画】第14回カクヨム文芸部 ── お題:視点の移動(カメラワーク)」に参加いたすべく書いてみました。
久しぶりに食べたコーヒーゼリーから、昔の恋人との思い出がよみがえる。
二つ買えば、なぜかいつも二つとも彼女に食べられていた。
甘くてほろ苦い恋の記憶――と思ったら、どうやら話はそれだけではない?
久しぶりに食べたコーヒーゼリーから、昔の恋人との思い出がよみがえる。
二つ買えば、なぜかいつも二つとも彼女に食べられていた。
甘くてほろ苦い恋の記憶――と思ったら、どうやら話はそれだけではない?
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