踏切の音という身近なモチーフを使いながら、聞き覚えのある音がじわじわと不気味に感じられる語り口が巧みでした。短い文章の中に余韻が残ります。お疲れ様です。Soularです。自主企画からきました!作品を読ませていただき、☆をつけています。よろしければ、私の作品も評価☆していただけると嬉しいです。
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