概要
呪われた姫と、彼女を恐れない少女の物語は永遠に続いていく
「いつか、あなたが女王になった姿を見てみたい」
「じゃあ、その時までずっと私の傍にいるのよ」
邪眼の痣を持つ呪われた姫・メドゥシアと、彼女を恐れない盲目のメイド・バロナ。
この二人の出会いが国と二人の運命を変えていく。
「じゃあ、その時までずっと私の傍にいるのよ」
邪眼の痣を持つ呪われた姫・メドゥシアと、彼女を恐れない盲目のメイド・バロナ。
この二人の出会いが国と二人の運命を変えていく。
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?