幽閉の目が出会ったのは赤い髪の狐の妃物という設定が幻想的です。中華風の世界観と、ゆっくりと距離が縮まっていく百合の情緒が丁寧に描かれていて、最新話まで一気に読み進めました。お疲れ様です。Soularです。自主企画からきました!作品を読ませていただき、☆をつけています。よろしければ、私の作品も評価☆していただけると嬉しいです。
孤独な者同士が出会う物語。文章の独特さも働き、ゆっくりとその関係性が築かれていく作品ですあまり見ない中華舞台の百合ということで、是非読んでみてください
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