私が、「カクヨム」に顔を出した頃、『この身体は誰が為』と言う作品を見つけ、貧〇女性の悩みを切々と記述してあり、もしこの小説を書いた人が男性なら「天才だ!」とレビューした記憶が有ります。奇跡的に、女性であったので、安堵しましたが、今回は、この天川先生が、「詩」を書いておられます。『ぱんつの誌』と言う、何とも、艶(なまめ)かしい「詩」です。是非、一読あれ。
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