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  • 第四章:(10)完への応援コメント

    撃たれてなくて良かった……!
    あれだけ怖い目に遭ったあと、エイミーでもミッシェルでもなく「本妻」のジャックに会いに行くの、なんだか分かります。笑

    SATで1400点を超えて、ようやく『裏通りの東大生』が現実味を帯びてきましたね。

    ウサギとカメの話も、相手と自分を分析して勝ち筋を考える話になるのが、いかにもJでかっこいいです。

    そして、相変わらずモテモテなのは変わらないんですね。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    緊張した突入から
    緊迫したやりとり、
    そして恐怖の瞬間から脱して、
    ここは「本妻」との何も考えなくて良い時間に
    自然と向かっていきますね(笑)

    遠くにも見えていなかった東大が
    SAT1400点超えというホームランから
    徐々に現実的な目指す先へとなりつつあります

  • >「自業自得」

     母よ、あなたは正しかった!w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    的確過ぎる一言が
    全てを〆ましたね(笑)

  • 第五章:(6)への応援コメント

    マイキーかわいい!
    いつも何となくその場にいる感じですけど、そんなキャラ含めていい奴ですよねえ。
    Jは本人の意志とは関係なしに、目を付けられてしまいがちなのは辛いところ。それで一目置かれてもきたんだろうけど、悪い方に転がる危険も大きいですよね。
    卒業間際の感傷、わかります。あんなふうにごまかすケイトが切ないです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マイキーの立ち位置は不憫ながら
    彼が良い緩衝材として場を和ませる
    良い友人なんですよね(^^)

    この毎日が永遠ではない、
    卒業間近となると現実問題として思い至りますね

    Jはなんだか面倒な事態に
    巻き込まれてしまいそうです・・・

  • 第三章:(7)への応援コメント

    ベンと言う元カレがいたわけですか。
    これまた随分嫉妬心を覚えてしまいそうな情報ですね。

    パックマンを長時間プレーですか、相当敵の動きを覚えているみたいですね。
    かなりの数のトライアンドエラーがあっての今かもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jは過去よりも現在を楽しんでいますが、
    それでもその情報は無くても・・・
    とはなりましたかね(笑)

    仰る通り、相当数のトライアンドエラーを繰り返し、
    パックマンの長時間プレーを可能にしていますから、
    ここらへんのコツが、
    この後の勉強にも生かされていきます

  • 第一章:(12)完への応援コメント

     小器用そうなJですが、成績は振るわないんですねぇ。

    「なりたくない自分」ですか。定義が難しそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jの器用さは
    レースやギャンブル、ゲームなど
    学校での勉強以外でこそ
    発揮されています(笑)

    「なりたくない自分」は
    人それぞれの定義、設定が出来ますので、
    それぞれ異なる形となりますが、
    それを設定する事で、
    失敗はあっても大失敗はないように出来ます

  • 第五章:(4)への応援コメント

    イタリアンでのディナーのためにドレスを買ってくれるJさんがイケメンすぎる
    (๑•̀◡•́)و✧

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    散々ディナーデートの時に
    お洒落させて~!!と言われていましたからね(笑)

    命拾いをした夜を全力で
    Jも楽しみたいようです(^^)

  • 第二章:(11)完への応援コメント

    第二章まで拝読しました!

    第一章で見せていたJの観察力や判断力が、どこから培われたものなのか。「ゲームから学ぶ」という章題の意味が、レースやギャンブル、スティーブとの一件を通して鮮やかに見えてくる章でした。

    偏差値30で、宿題はジャックのものを写しているJ。けれど、相手と自分の力を見極め、周囲の状況から二手、三手先を読み、勝てる道を組み立てる力はすでに持っているのですね。

    特にキャノンボールでは、車の性能では敵わない相手を、判断と駆け引きで出し抜いていく姿に痺れました。

    ただ、今のJがその力を使うのは、あくまで遊びや、裏通りで生き抜くための場面。まだ本人は、それが自分の未来を変え得る力だとは気づいていない。そのことが、とても印象に残りました。

    だからこそ、最後の「あれ……?」もJらしくて最高です。

    この力がいつ、東京大学へ向かう力に変わるのか。続きもじっくり拝読します!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギャンブル、シミュレーションゲーム、レース、
    それらのゲームを通して、
    二手先、三手先を読み切るシミュレート力を
    自然と培っていました。

    それがギャンブルでもレースでも
    発揮されているのですが、
    そのことと勉強のことは、
    この時点でのJでは
    全く繋がっていません(笑)

    キャノンボールでも深夜のフリーウェイでも
    警察を見付けるのが得意なのに、
    デートの後の気の緩み・・・
    そんなタイミングに落とし穴はありますね(笑)

  • 第四章:(5)への応援コメント

    コメント失礼いたします。今度はヒーローから被告人にならなくて良かった!ジャックもよくわかっていていい奥さまですね!ご飯も作ってくれて、何も聞かなくて!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ついこないだ被告人席に立たされたJですので、
    今回は慎重に本妻のもとに行きました(笑)

    美味しいご飯と共に迎えてくれて、
    ホント、本妻の風格です!!

  • 第五章:(5)への応援コメント

    コメント失礼します。

    覚え方を工夫することで知識を増やすところは、やはり効率を大事にするJらしさですね。

    勉強よりデートを優先するのもまたJらしさ笑

    そしてエイミーはゲームでなく本心から想いを伝えましたね。

    いい女は負けるゲームはしないーー

    素敵な言葉です。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    勉強時間は有限ですから、
    なにを覚えて、どう覚えたら効率的なのか、
    その選択が大切となりますね。

    と、そんな勉強よりも「いい女」とのデート、
    そりゃぁ~最優先ですね(笑)

    エイミーはゲームを降りましたね(^^)

  • 第二章:(11)完への応援コメント

    ミッシェルとのデートが雰囲気あってステキですね👍
    アメリカには行ったことありませんが、お店や通りの描写で体験しているように感じました!
    ミッシェルとの穏やかな時間もあって、勘が鈍りPCに捕まってしまいましたね🤭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ミッシェルとのデートでの穏やかな時間を楽しみ、
    ドライブもした後、
    少しリラックスして運転し過ぎましたね(笑)

    最後警察の登場となってしまいました

  • ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    引き続き楽しんで頂ければ幸いです。

    私もおきな様の作品、
    拝読させて頂きます(^^)

  • 第二章:(9)への応援コメント

    キャノンボール出ましたねー😀
    さすがです。

    毎回のコッテリアメリカンが
    爽快です。



    リチ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キャノンボールでのレースがスタートしました!!

    車の性能では勝てないですが、
    キャノンボールだからこその勝機を求めて、
    ここから市街地に入っていきます(^^)

  • シュッとしてる感じが最高でした!
    これからも読んでいきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギャングが闊歩する裏通りの世界、
    引き続き楽しんで頂ければと思います(^^)

    私もなかごころひつき様の作品を
    拝読させて頂きます


  • 編集済

    第一章:(3)への応援コメント

    J、ジョージへの扱いが上手くて、賢さが垣間見えますね✨️

    この手の相手は女の話をするのが手っ取り早いとか、危険を嗅覚で嗅ぎ分けるとか、行動に全てロジックがあって、クールな印象がカッコいいです😁

    車の運転までできるって、おしゃれですね😁そりゃあ、ミッシェルも惚れるわけです✨️

    大人のデート、楽しそうです✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジョージのようなタイプは
    まともに相対するとぶつかりますから
    女の話などでいなすと、無難に事なきを得ます(笑)

    シンデレラが帰るまでのデートタイム、
    2人とも楽しめたと思います(^^)

  • 第五章:(5)への応援コメント

    エイミーはほんと、ジョークも上手いし魅力的でいい女ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エイミーは「いい女」の表現がピッタリな
    大人の女性ですね(^^)

  • 第二章:(10)への応援コメント

    キャノンボール、とても面白かったです!
    Jの思考と、周囲の光景とが目に浮かぶようで、ドラマか映画を観ているようでした。

    先までを見通した読み合い、それを実現するドライビングテクニック、どちらも持ち合わせたJのかっこよさに痺れます。

    でもこれ、結構ヤバいレースだと思うので、どうせなら賞金はもう少し弾んでほしいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これはかなりリスクの高いレースですので、
    誰かが主催するならば
    高額賞金でないと割りは合わないのでしょうけど、
    参加している人たちは
    こういうレースが単純にしたいだけなので、
    賞金資金を出し合って
    プライベートで開催している感じですね(笑)

    二手先、三手先を読むことが
    車の性能よりも重要なレース、
    だからこそJにも勝機がありました(^^)

  • 第三章:(6)への応援コメント

    ちょっとしたボタンの掛け違いで危険な目に合うのがギャングの世界ですよね。
    ルービンの場合はしつこく話しかけすぎたのが原因なので、まだ回避できる余地はありましたが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ルービンは空気が読めなかったですね

    明らかにジョーダンはヤバそうなのに(苦笑)

    まぁ、何事もなく済んで
    結局は全員にとって良かったです

  • 第三章:(5)への応援コメント

    ちょいと不穏な雰囲気が漂いますね。
    ナンパしてきた相手がギャングとは。
    ギャングの世界を知らずに入ってしまったエイミーがどうなってしまうのでしょうか。無事に済むといいですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギャングに言い寄られる。

    これだけで裏通りの世界と無縁の人にとっては怖いですからね。
    このエイミーの問題をJがどう解決していくのか
    引き続き楽しんで頂ければと思います。

  • 第二章:(11)完への応援コメント

    ?ラストはなんでしょうか。
    音楽は、全て懐かしい曲ばかりです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ラスト、暗闇から赤と青に光るライトの車が現れ・・・
    Jは捕まりました(笑)

    気を抜いて走っていたため、
    Jでも警察に気付きませんでした

  • 第五章:(4)への応援コメント

    コメント失礼します。

    抗争のあとのミッシェルとのデートはご褒美でしたね。

    キングたちも警察から逃れたようで、警察の取締りもあり、抗争は一旦落ち着いたようで安心ですね。

    これで勉強にも少しは集中できるかな。

    いつ何が起こるかわからない世界ですものね。

    ロングビーチのディナーは素敵です✨

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさに生きてて良かった
    最高のご褒美タイムのデートでしたね(^^)

    ここから勉強に・・・
    向かえれば良いのですが
    まだまだ波乱が押し寄せて来ます(苦笑)


  • 編集済

    第二章:(4)への応援コメント

    こんばんは~

    >シミュレーションゲーム以外では遊んでいない。
      →ジャックが何気に色々とJのことを知りつくしているのかもw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自己分析と好き嫌いが見事に一致して、
    シミュレーションゲーム以外では遊ばず、
    得意なゲームの中で
    シミュレート力、分析力が
    勝手に磨かれています(笑)

  • 第二章:(10)への応援コメント

    レースの中での読み合いドキドキしますね!
    Jとしては、賭けの中で感じるヒリつきがたまらないのでしょうね。
    そして、相手を出し抜いた瞬間の、相手の顔が最高の報酬のように👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    レースにせよ、カードのギャンブルにせよ、
    その中での緊張感、ヒリつきが
    最高に楽しいんでしょうね(^^)

  • 第五章:(4)への応援コメント

    「生きてて良かった」
    ほんとですね!
    J、しみじみと思ったことでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    通常なら比喩表現となる「生きてて良かった」

    それがリアルに言う日が来るとは
    この日まで予想もしなかったでしょうね(笑)

    生きていたからこその
    楽しいデートタイムとなりました。

  • 第一章:(12)完への応援コメント

    なりたくない自分を定義するのは自分自身なので、厳しくも甘えることもできるけれど、Jという人はとても頭の回転が速いし、正しく人を頼る(甘えではない)ことを知っているので、最終的には成功しかないと思います。
    誰でも知ってる大企業の役員とか国会議員みたいな人が「俺も昔は散々悪いことをしたが……」とか笑いながら言うみたいなイメージです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    仰る通り「なりたくなり自分」の定義は
    自分自身の匙加減になりますので、
    高くも低くも設定できますし、
    そうなってしまった時にも
    「いやいや、もっとなりたくない自分居るから」
    という言い訳だって可能です(笑)

    まぁ、そこで言い訳をするくらいなら
    結局「なりたくない自分」に
    堕ちていくんでしょうけどね(笑)

  • 第二章:(9)への応援コメント

    テクニックとともにコースどりの戦略が重要という点が面白いですね!
    Jが得意なジャンル!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ゼロヨンなどでは性能差から
    全く太刀打ちできませんが、
    コース取りの戦略がレースの結末を左右する市街地レース、
    Jの得意ジャンルとなります(^^)

  • 第一章:(2)への応援コメント

    拝読しました。

    Jという主人公の立ち位置が面白いですね。組織には属さないけれど、裏社会の人間関係や情報を理解して生きているという距離感が、ただの不良キャラとは違う魅力になっていると感じました。

    特にキングやアーサー、ジャックとの関係性が良いですね。危険な世界を描きながらも、友人同士の軽いやり取りやアーサーのキャラクターで青春感が出ていて、重さとのバランスが印象的でした。

    裏の世界で生きる人間にも、それぞれの日常や友情があるという部分が好きです。

    これからJがどんな選択をしていくのか、続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どこの組織にも属さないながら、
    組織に属している友人らのお陰で、
    裏通りにおける情報網、交友関係を得ている。

    友人関係のメリットを
    最大限活かしている形ですかね(^^)

    裏通りに行けば怖い存在も
    高校での日常の中ですと、
    楽しい青春を送る若者たちですね

  • 第一章:登場人物への応援コメント

    登場人物紹介だけでも、それぞれの立場や人間関係が見えてきて、これからどんな衝突やドラマが起こるのか楽しみになる設定ですね。

    特に、ただ強いキャラクターを並べるだけではなく、組織ごとの価値観や、裏社会にいる人間と普通の学生生活を送る人間が混ざっているところに惹かれました。こういう「危険な世界の中で、人間関係や青春がどう揺れるのか」という作品は個人的に好きなジャンルです。

    続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    非常に丁寧に読み込んで頂きありがとうございます。

    裏社会で顔が利く程の人物と、
    ごく普通の学生が同じ場所にいる、
    少し治安の悪い地域のアメリカの公立校らしい世界観で、
    彼らの青春と裏通りの社会観、
    そして最後に東大への道を書いています(^^)

  • 第五章:(3)への応援コメント

    コメント失礼します。

    迫ってくるギャングたちは恐ろしすぎますよね。。

    このような状況では誰でも死を予感するような気がします。。

    しかも幹部50人の集結は、ほんとによろしくない展開ですよね。

    そこでのJの判断力。
    車の反転はまさに生存本能といった感じでしたね。

    全面戦争には発展しなかったようですが、Jはギリギリのところでしたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    50人のギャングから間一髪逃げられた事、
    数十台のパトカーから間一髪逃げられた事、
    Jはギリギリの所で運が味方しました(^^)

    袋小路で袋のネズミ・・・

    ギャグにもならないピンチでしたね(苦笑)

  • 裏社会の緊張感がすごく伝わってくる第1話でした。
    Jの冷静さと、ただ強いだけではなく「この世界で生き残るための覚悟」を持っているところが印象的です。特にキングとの関係性が、単なる協力者ではなく昔からの友人という部分で、人間ドラマとしても引き込まれました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    裏社会を生きるだけに
    時に危険な瞬間もありながらも、
    Jもキングも楽しくこの世界を生きています(^^)

  • 第一章:(2)への応援コメント

    荒々しい環境中、Jがのびのび楽しそうにしているのでアメリカの青春の雰囲気をすごく感じました。
    人物紹介で意外だったのは、キングって女性取っ替え引っ替えぽいイメージが最初あったんで、みゃー、こういう男子のギャップに弱いので思わずニマニマしてしまいました
    (*´艸`*)

    そして、⭐を頂戴いたしまして、ありがとうございます!
    書けずに行き詰まる日も多々ありますが、また頑張ろうと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    裏通りをガッツリと生きる時間もありますが、
    普段はJもキングも
    青春を生きる十代の高校生ですからね(^^)

    キング・・・脳内では
    取っ替え引っ替えかもしれませんが、
    実際には少々奥手の少年です(笑)

    みゃー様の作品も楽しく拝読させて頂きます♪

  • 第四章:(6)への応援コメント

    す…すごい。エイミーとの関係がものすごく進んでいるっ。(すみません。変なところに感心してしまいました。笑)

    いよいよ大学試験がチラついて来ましたね!
    SATは英語と数学の2教科しかないのですね。日本のセンター試験とはかなり違ってるんですね。母国語と数学、の科目という所がまた、地頭の良さを問われそうです。Jには有利な科目そう。

    エイミーの優しい喝が入って良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エイミーとの関係も浅くない関係に(^^)

    SATはアメリカの高校生を悩ませる大障壁、
    人生の進路を左右させる試験ですからね

    ただ、2教科しかない上で数学があるのは
    Jにとってチャンスとなりますね

    エイミーの優しい喝・・・
    この後悪い方に影響します(苦笑)

  • 第五章:(3)への応援コメント

    前話でJは何か予兆を見過ごしたんじゃないかと思ったのですが、ちゃんとピリピリしていましたね!ピンチ切り抜けられてよかったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギャングが袋小路で襲って来る所を避けられ、
    そして警察が突入する瞬間も避けられ、
    運にも助けられ、
    ピンチを脱しましたね(^^)

  • 第一章:(7)への応援コメント

    こんにちは!

    生焼けは危険ですよね(>_<)
    料理で強火は使いどころが難しいのです。

    さて、マイキーのことは少し可哀想ですが、ギャンブルをやらないという選択肢は無い様子……(^_^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、生焼けは危険ですね!!
    強火を最初から使ってしまうと、
    表面だけ焼けちゃいますね(苦笑)

    マイキーよ・・・お前はギャンブルに向かないよ・・・
    とはなりますが、好きなんでしょうね(笑)

  • 第二章:(6)への応援コメント

    ランチジュース賭けてる近くで、ヒリつく賭け事。混沌としててギャングっぽいですね。
    それにしてもJは強い。軽い賭けですが、勝ちまくってる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本気のピリピリした賭けを出来る程の
    実力者のいない
    のんびりテーブルでしたからね(笑)

    賭けてもランチジュースくらいでした(^^)

    Jは上手く勝ちを拾ってますね~

  • 第二章:(10)への応援コメント

    Jのドライビングテクニックすごいですね!目が回りそうでした 笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    車の性能では劣りますが、
    公道でのレースとなると
    他の一般車両や警察などもいますから
    先を読むシミュレーション能力での勝負に
    持ち込むことが出来ますね(^^)

  • 第二章:(9)への応援コメント

    一般車が走る中での公道レース!
    危険と隣り合わせの中、シビックで高級車達と、
    渡り合うのは痺れますね!
    さぁ、結構がどうなるか楽しみです👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一般車もいる中での公道レース、
    そんな環境の中でのレースだからこそ、
    高級車たちの中でも
    互角にレースが可能となりますね(^^)

    アクセルを踏めばそれで良い訳ではない
    公道レースの始まりです!!

  • 第三章:(4)への応援コメント

    Jが微分等の数学の知識をちゃんと蓄えてるのが羨ましいですね。
    自分は四則演算もおぼつかないくらい数学が出来ないので、憧れてしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アメリカ式の数学の授業だけは得意としていて
    そのことが結果として
    Jの東大への道を開いていくことになります

  • コメント失礼します。

    蹴り一発が人生の伏線回収って、運命の編集センス良すぎる。
    殺す連呼の教室から、命を預け合う関係へ滑り込む。
    キングの“見ていた”が一番の救いで、Jの無謀がちゃんと意味を持つ。
    友情も恋も煙みたいに軽口で隠すんやな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    明らかに無謀な蹴り一発、
    その時間が続いていたら
    悲劇的な末路しか無かったでしょうけど、
    授業が始まり、キングが止めに入り、
    裏通りへの扉を蹴り破りました。

  • 第三章:(3)への応援コメント

    教えることで覚えたことの再確認をしたり、もしくは整理したりするわけですか。
    んん〜〜色んな業界にも通じる感じですねえ、これは。

    思ったのですが作者さんは東大を受けたことがあるのでしょうか。もしくは本作を書くうえで入念なリサーチを済ませたみたいな感じでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    教えることで情報が整理されて、
    教えた側の成長を促す。

    これは仰る通り、
    どんな分野、業界にも当てはまりますね。

    最終話において
    実際に東大を受験することになりますが、
    これは私自身の経験をベースにしています。

  • 第二章:(8)への応援コメント

    スティーブは一線越えてきましたね。
    Jはケンカ慣れしているタイプではなさそうですが、
    ケンカごっこはしていたので大事には至らなかったですね👍

    そしてキングの頼もしいこと!
    友人を助けるだけでなく、キングが後ろ盾にいるのに、
    手を出したワケで、舐められるワケにはいかないですからね。

    さよならスティーブ😢

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    喧嘩ごっこをしているお陰で
    こういった場面における対処では
    身体が自然と動くようになっていました

    それでもキングが後ろ盾であることを忘れた結果は、
    大きな代償を支払うことになりました

  • 第五章:(2)への応援コメント

    コメント失礼します。
     
    袋小路の奥に見える50人ほどは、だいぶピンチな状況ですね。

    まさに逃げ場のない袋のネズミ。

    さすがに普段冷静なJも、最後は言葉が頭をよぎりますよね。

    冒頭の日常から緊張への流れはお見事でした。

    これはどうなることやら…

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最後の言葉、
    下手をすると最期の言葉にさえ
    成り得る状況に陥りました!!

    こんな状況になるはずじゃない
    予想を超え過ぎた状況、
    シミュレートしていない状況には
    対応が遅れますね

  • 第五章:(2)への応援コメント

    ま、まずいですね!
    想像するだけで変な汗が出ます…。
    不思議と、こういう時に限って、違和感を覚えたり、危機察知能力も働かないんですよね。Jは彼らしく色々計算し、問題なしと判断して参加したけど、どこかで何かを見過ごしてしまいましたかね💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    全ての違和感をラルフの部下が「大丈夫」で否定するので
    繰り返される中で「大丈夫なのかなぁ・・・」と
    思い込みましたね(><)

    完全に袋のネズミとなってしまいました・・・

  • 第五章:(2)への応援コメント

    シビックに5人乗っているとかなりぎゅうぎゅうですよね
    キング助手席じゃないんだ一番デカそうなのに(笑)

    舞台が90年代後半で、Jが17歳ということを考えると、個人的には新車の6代目より、少し年式の落ちた5代目シビックを中古で乗っている姿を想像しました。5代目シビックの車幅は約1,695mm?

    小さな赤いシビックに屈強な男たちがぎゅうぎゅうに詰まり、ヒップホップを流しながら抗争現場へ向かっていると思うと、緊迫した場面なのに、その光景を想像して少し面白くなりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    鋭いご指摘ありがとうございます。

    シビックは4代目後期を想定していますので、
    車幅1695mmですね。

    今回の抗争はブラックの抗争ですので、
    助手席にラルフの部下が乗りました

    2Pac流して乗り込むまでは
    順調だったのですが・・・

  • 第五章:(2)への応援コメント

    えええ!騙された……!?😳
    味方ゼロで50人を相手にするのは普通に無理ですね……!😱ラルフの部下を締め上げたいですね😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい・・・ラルフの部下を
    ギュウギュウに締め上げたいでしょうね(苦笑)

    ただ、その前にこのピンチを脱さないと
    締め上げる前に締め上げられます(><)

  • 第一章:(8)への応援コメント

    J、顔広いですねえ。
    主人公補正もあるのでしょうが、金貸しの日本人が(緊張感はあるものの)あちこちから充分な信頼を得ているように見える。
    しかし読者にも未だに韜晦しているような雰囲気で、謎の多い男ですね。
    今後とかサイドストーリーでそのへんの経緯とかも掘り下げていくのか、楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キングとの関係の中で、
    裏通りの世界でもある程度顔が利くようになっています。

    第四章の後、キングとの関係が深まる過去の話を
    外伝として掘り下げています(^^)

  • 第三章:(2)への応援コメント

    Jにとって安全な速度で進んでおりますなwww。
    安全じゃない運転は、F1レースみたいな速さで走る感じなのでしょうかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    スピード違反、裁判と続き、
    暴走は控えて、
    高速くらいで走っています(笑)

  • コメント失礼します。

    ゲームで鍛えた思考力が、裏社会での判断力につながっているのですね。

    たしかにゲームも見方によっては頭を本格的に鍛えることもできますが、Jはそれを徹底しているのでしょう。

    ラルフとの信頼関係も見受けられますね。

    やはりバドワイザーやピザの似合う世界ですね。

    Jの知性が今後どのように学業に影響するかも楽しみですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ゲームの中で負荷を高めてシミュレートを繰り返し、
    思考する回転速度を鍛えています。

    あくまでもゲーム用に(笑)

    ラルフとも信頼関係の中で関係が築かれてますが、
    また面倒な援軍依頼を受けてしまいました。

    バドワイザーでピザ、
    アメリカンな瞬間ですね(^^)

  • Jの母親も母親で肝が据わっておりますね。
    まるで達観したかのようなテンションで罰金を受け入れております。
    もしくは諦めの境地に入ってたりするのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こんなことが珍しくない
    日常なのでしょうね(笑)

    命を落とさず、
    違反切符を拾って来るくらいなら
    まぁ、いいか・・・くらいですかね(笑)

  • 第二章:(11)完への応援コメント

    >「あれ・・・?」

     あれ?
     Jでも、そんな事が!?ww
     エピソード盛り沢山の第二章、面白かったです。
     最後はご愛嬌でしたが、致命的エラーにはならなかった感じでしょうかね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    レースでもない時間、
    完全に気を抜いて運転していましたね(笑)

    Jの中では「安全運転」なスピード違反ですから
    警察も通常の対応でしょうね(^^)

  • 第二章:(10)への応援コメント

    なるほど!
    最後の最後での信号の焦らし作戦。
    Jの真骨頂という感じですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    左折レーンは1車線、
    隣の直線レーンにも車が居ますから
    Jの車が動かない限り
    身動きが取れませんからね。

    車の性能で勝てない中に勝機を見出す
    数少ないチャンスでした。

  • 第二章:(8)への応援コメント

    >それが出来なかったスティーブは、恐らくなりたくない自分という結末を迎えたのだろう。

     いやあ! Jだって、今回は紙一重だったと思うよぉぉ!
     今回は、たまたま通りかかったパトカーという「偶然」と、キングの「友達甲斐」に助けられたけど、どちらも「他力」じゃあん!

     Jに、日本の言葉をプレゼントしよう!

    「食人之食者 死人之事」(ひとのしょくをはむものは、ひとのことにしす)

     これは、幕末の幕府海軍海将・榎本武揚が、静岡で殉難した幕府軍艦・咸臨丸の戦死者に送った碑文で、
    「恩義を受けた主君には命懸けで尽さねばならない」
    という意味の、咸臨丸の乗員の忠義を褒め讃えた言葉なのだけれども。

     でも、取りようによっては、全く違う意味にも読めるよね?

     Jは、キングの「友達甲斐」に、高校生の今なら良いけど、大人になってまで頼れるかどうかは、分からない。
     キングが良くても、「ブルー」という組織がそれを許さなくなる事だってあり得る。
     Jは、お金に換算できない「借金」を重ねている様に、僕には見える。
     友達と仲良いのは良い事だけれども、友達に依存した「安全」は、真の安全とは言えない。

     ちなみに、上記の榎本武揚の、実に封建的な忠義を讃えた碑文に対して、日本の近代思想の祖・福沢諭吉は、非常に憤慨して榎本を批判したのだそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「他力」ではない「安全」は誰も確保出来ませんから

    キングはキングでブルーという組織の他力ですし、
    幕府側、新政府側も
    フランス、イギリスを後ろ盾に頼みますし、
    榎本武揚も欧米列強に政府として認めてもらうことで
    蝦夷共和国の安全を確保しようと努めますし、
    安全とはそういうものだと思っています。

    誰が誰の後ろ盾や同盟者なのか、
    それを知った上で行動しなければ、
    スティーブの末路となる・・・
    ということですね

  • 第四章:(8)への応援コメント

    弾が入っていない理由まで読み切って、ブラックジャックに例えるJ、かなり格好よかったです。

    「女を抱きたいならこんな男しかいねえ部屋には来ない」もJらしくて、このまま決めて帰るのかと思ったら……撃つんですね、ビリー。

    最後の一言、怖すぎます😨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    賭けではあっても、
    恐らく弾は入っていない確率の方が高いと踏んで
    引き金を引いたところまでは
    パーフェクトな読みのJでした。

    ただ、流石にここでホッとし過ぎたんでしょうね

    背中を向けるのが少し早過ぎました

    ビリー・・・撃っちゃうんですね(苦笑)

  • 第三章:登場人物への応援コメント

    3章ですね。
    あっという間にここまで来ましたが、一体どうなるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まだまだ裏通りでのJの話が中心で、
    東大に向かうのは第四章の最後くらいからとなります(笑)

  • 第二章:(11)完への応援コメント

    最後の最後で普通に捕まってしまいましたね。
    これまでシミュレーションで出し抜いて来たことによる慢心が、遂に裏目に出てきましたな。
    衝撃的な終わり方をしたわけですが、この章でも東大の「と」の字が出てこなかったですね。
    この3章から東大が話題に上がるのでしょうか。警察から東大を受けるように命じられるとか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    完全に気を抜いていましたね(笑)

    レースなどでは100%の集中で警察を察知しますが、
    デートの後でしたしね(笑)

    ここから東大へ・・・
    もう少し遠い道のりとなりますが、
    お付き合い頂けましたら幸いです(^^)

  • 第二章:(10)への応援コメント

    あの手この手でポルシェの運転手を出し抜き、見事勝ちましたね。
    戦略家としての側面が充分活かされてる章だと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ポルシェのドライバーは
    腕の立つドライバーでしたが、
    アクセルを開ける1秒の差が、
    結果を左右しましたね。

    シミュレーションが得意な
    Jの面目躍如でした。

  • コメント失礼します。

    なりたくない自分を貫くのは簡単なことではありませんよね。

    Jの勇敢な判断はやはりカッコイイものでした。

    なるほど、あわや衝突寸前のところをキングが間に入り、こうして縁が強まったのですね。

    たしかにあの場面で蹴り上げる姿は信用に値する気がします。

    過去のエピソードとも時間軸がつながり、おもしろかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    蹴り上げれば、破滅する自分、
    蹴り上げなければ、なりたくない自分、
    究極の選択を数秒以内で迫られましたが、
    結局蹴り上げることを選択し、
    それが運良く、この時点に繋がる道を
    開くことになりました。

  • 第一章:(2)への応援コメント

    ギャングが蔓延る高校ですか✨️
    なんだかゾクゾクしますね😁

    そんな危険な環境の中でも、アニメ好きのアーサーや色気のあるミッシェルなど、気になるキャラクターがたくさんいて、今後の活躍が楽しみになりました✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    校内にギャングが居る高校、
    治安の良くない地域の
    アメリカならではですね

    日本のサブカル好きのアーサーにミッシェルなど
    彼ら、彼女らとの関係も楽しみに
    読んで頂ければ幸いです(^^)

  • 第一章:登場人物への応援コメント

    Jけっこう若いんですね✨️
    登場人物紹介、ありがたいです😁

    アカマル、僕も吸っていたので、勝手に親近感湧いてます✨️あの独特な癖のある感じが好きなんですよね😁
    久しぶりに吸いたくなってきました。

    今、火をつけました😂

    他にも印象的なキャラがいて、今後の展開が気になります😁

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マルボロはやはり赤が基本ですね♪

    Jは高校生ですので、
    この後普通に受験生として
    東大に向かっていきますが、
    今はまだ「大学」すら
    目指す先になっていません(笑)

  • 第二章:(9)への応援コメント

    独特なレースですね。
    制約があるからこそ、遅めの車にも逆転のチャンスが与えられてるのが良いと思います。
    戦略が試されますね。Jのシミュレーションが役立つと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    公道レースの中でも、ゼロヨンなどと異なり、
    一般車もいる中でのレースですので、
    車の性能ではなく、
    ドライバーの読みとテクニックに依存する
    レースとなります。

    シミュレーションゲーム好きの
    Jが得意とするレースですね

  • 第四章:(5)への応援コメント

    Jがレ・ミゼラブルの様にならなくて良かったです。
    ジャック。偉いですね。大学に入ってから勉強すればいいや、ではなく、事前に準備しておこうという考えと努力。
    それともこれがアメリカの教育なのでしょうか。
    Jはどうするのかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ミゼラブルな人生への扉、
    半分くらいは開きかけましたが、
    何とか踏み止まったJでした(笑)

    ジャックは人生での目的がはっきりしていますので、
    大学はそれまでの過程に過ぎず、
    将来に向けての準備を進めていますね。

    モグモグ食べながらそれを見ているJ、
    どうしていきますかね(^^)

  • 第一章:(5)への応援コメント

    この場をお借りして御礼を……
    拙作への応援(♡)ありがとうございます!
    ……どころじゃない。早速の★評価まで賜り感謝に堪えませんm(_ _)m

    こちらこそコメントを添えて――レビュー★お返しをしたいところですが、
    チト事情がありまして、現在コメントは控えております――(悪しからず🙇)
    またおじゃまします……(これからはおとなしめに)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    楽しい作品を拝読させて頂きましたので、
    まだまだ読み進められてはいませんが、
    星の評価を付けさせて頂きました。

    ゆっくりと続きを読み進めさせて頂きます。

  • 第二章:(7)への応援コメント

    ケイトに話しかけたら、まさかの連続でビリヤードですね😅
    あまり上手で無いし勝つつもりなかったのに、
    スティーブはツキのないヤツですね🤭
    小物感あるので、これを恨みにされると面倒くさい事に巻き込まれ予感も😰

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ビリヤードは好きながらも得意ではないのに、
    こういう場面では勝ってしまう、
    得な体質なのか、損な体質なのか(笑)

    少なくともスティーブからは
    大いに恨みは買ったようです(苦笑)

  • 第一章:登場人物への応援コメント

    Jはシルバーのジッポを弾き、咥えたマルボロに火を点けた。

    で、勝手に30~50代の渋いオジサマを想像していました!

    渋いなぁ✨
    が第一印象だったので!

    出来ればそれを抱えたまま、
    小説の中で年齢のギャップを知りたかった…っ!

    って気持ちもありつつ、

    17歳で若い設定を知ることができて、魅力が増したのは事実で…っ!

    どっちがいい、とかは分かりませんが、(まだ1章読む前なので)

    物語が楽しみなのは変わりません!
    応援しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この世界軸の物語、
    高校生の世界観とは異なりますよね(笑)

    ただ、銃社会のギャングたちを相手に
    生き残って行こうと思えば、
    少々成熟度は必要となりますね

    それでも裏社会での場面以外では
    高校生の日常となっていきます(^^)

  • 第三章:(9)完への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    確かに相手の手札が分かってたらゲームになりませんね(笑)この言葉が印象的でした!Jかっこいいな!そしてヒーローから被告人…ミッシェルいい所で登場でしたね。引き続き追わせていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    恋のゲームをするなら、
    手札はゆっくりとめくって行けば良いですが、
    めくった次のカードはミッシェルの登場でした(笑)

    完全にヒーロー側から被告人席へ・・・

    いつもありがとうございます

  • 第二章:(4)への応援コメント

    ミッシェルよりは、ご飯作ってくれるジャックなのか(笑)
    さすが本妻ですね。

    この時代のシムゲームだとどんなタイトルが主流だったんでしょう。
    CIVとかかしら。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    日本米を持っていくという
    母親から託された重大ミッションもありますし、
    この日は本妻宅への帰還でしたね(笑)

    この時代ですと、
    WarcraftやCivilizationとか
    ですかね(^^)

  • 第一章:(12)完への応援コメント

    ギャングの世界とは斬新ですね。
    まだまだぽちぽち読みますが応援で星をどうぞ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ロサンゼルスの
    若手ギャングたちの世界を描きました

    星を頂き、ありがとうございます。

    引き続き宜しくお願い致します。

  • 第二章:(8)への応援コメント

    格闘シーンに関しては喧嘩ごっこの積み重ねが役に立った感じがしますね。
    怒涛の攻撃が繰り出されるも、経験を元になんとか立ち回れていた気がします。

    そして戦略でスティーブは負けてしまいましたな。
    もうこれ以降登場することが無さそうな気がしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    喧嘩ごっこでの経験値が
    こういう場面で生きて来ますね。

    スティーブは選択肢を最も悪い方向で選びました

    組織もこういう場面においては
    守ってくれませんからね。

    彼はこの時点で、物語から退場となりました

  • 第二章:(3)への応援コメント

    こんばんは~

    >「いや、夜は筋トレしないといけないからな」
      →さすが筋トレが趣味w 抗争ではなく技を極めるために使う場があるのならよいのでしょうが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アーサーとは仲が良いJですが、
    趣味筋トレですから、
    夜遊びではほぼ一緒になりませんね(笑)

  • 第一章:(8)への応援コメント

    ちょっと、カラーギャングっぽい流れになってきましたね!

    Jは洞察力が優れてんでしょうね。
    物事を思う方法へ誘導する事に慣れた賢者に見えます🥰🫶

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    組織力が結果を左右する
    ギャングの世界ですね

    キングが居るからこその余裕から
    冷静に作戦を立てることが出来、
    それを実行に移すことが出来たJですね(^^)

  • アメリカの学校事情、興味深いです。
    「同じクラスの同級生」という存在は無い、というのが驚きです!
    過激さは異なりますが、玉石同匱、ピンキリって意味では、日本の地方の公立高校もそんな感じだと思います。地域に一つの普通高とかになると、優秀な子とそうでない子がいて、変な感じなんですよね。
    それにしてもJ!サムライかな。
    勝ち目がないとわかってても、なりたくない自分にならない為に闘う!なかなかできないですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    小学校ですと日本と同様の「同じクラス」となりますが、
    以降は大学のような単位制となりますので、
    生徒それぞれが独自のカリキュラムを
    進んでいくことになります。

    公立校の長所であり短所でもあるのが
    色々な生徒が混ざっている所ですね。

    そこを長所として楽しめるか、
    過ごし辛いと思うか、個人差はあるでしょうけど、
    Jは楽しんでいるようです(^^)

    そして今回も、ゴールドの店に踏み込んだような
    無謀な一撃を・・・(苦笑)

  • 第一章:(6)への応援コメント

    親友とは良いものですね!

    少し懐かしい気持ちになります。

    ポートランド郊外の別荘をシェアして、夏休み過ごしていたことあるんですが、
    隣の家の男の子たちは、いつもパスタにケチャップつけて食べてましたねw

    そして、恋人選びは、いつも最悪だと言われてましたwww😂

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    気兼ねない関係の親友は良いですね(^^)

    ポーランド郊外の別荘で過ごす夏休みですか!!
    それは素敵な経験ですね

    最悪な恋人選び・・・でしたか(笑)

  • 第二章:(7)への応援コメント

    なんか変な因縁を作ってしまった気がしますね、本人はなあなあで終わらせたかった所ですが。
    スティーブさんとは最悪の形で再会する予感がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何故圧勝してしまったのか・・・
    勝ったのに悩ましいJでしたね(笑)

    これは変な因縁を作ってしまいました

  • 第一章:登場人物への応援コメント

    おいおい、ビックリ! 登場人物こんな若いのか?
    ・・・それでもって、先の展開、セリフ等々
    これぞハードな世界観?――これで東大目指す……???

    『――これから物語、どうなっていくんだ?謎だ? 地球にもなかなかの異能者がおるの~~~! こんな粋な異端の説を唱えるとは?楽しみじゃ!また来る……』
    『……惑星アーロンから世紀の天才科学者が訪問しました。オイラの惑星もよろしくお願いします』(主人公ジーンでした)

    ――早速ですが、物語の主力アイテム『反重力宇宙船』のイメージ画像の公開が、このあと直ぐにあります。近況ノートを覗いてみてください――
    (開発担当の工学技士サームでした)


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ロサンゼルスの裏通りを歩く高校生が
    何故か東大を目指すことになる話しですので、
    多くは高校生で、その他も20代前半までの
    登場人物となります(笑)

    近況ノートの方も楽しみに拝見させて頂きます。


  • 編集済

    いや~~~、カッコイイです。こんなスタイリッシュで、粋な文節、台詞など――
    もう虜です❢❢
    中でも次の一文(一見読み流してしまいそうなところ)
    >>Jは少し下を向き笑った。予想通りの答えにも笑えたが、Jが気合を入れる時の合図でもある。
    ・・・その仕草や表情までも浮かびます。まるで劇画、洋画(チト懐かしいやつ)の世界……
    まさに本格ハートボイルドの薫りを感じました
    ――是非これから追わせて頂きます

    P.S.
    拙作へのご訪問並びに応援♡を賜りまして感謝致します
    自分はSFバカで、本格的なドラマやサスペンス的な世界は疎いので――勉強させてください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    少し気合を入れないといけない局面でしたからね

    むしろ真逆の笑う表情を一旦入れて
    緩急を付けて気合を入れたJでした。

    私はSFは書けませんので、
    楽しくMASATO様の作品を拝読させて頂きます。

  • まるで洋画を観ているような、一気にその世界に連れて行かれました。
    Jは、ジャパンからきてるのでしょうか?
    こんなハードボイルドなアメリカの世界から舞台は変わるのか、とても気になりました。

    そして、今回、応援ありがとうございました!
    心より感謝申し上げます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    完全にロサンゼルスの裏通りでの話ですが、
    ここから最終着地点は
    東京大学に向かっていきます(笑)

    引き続き読んで頂けましたら幸いです。

    私の方もみゃー様の作品、
    楽しく拝読させて頂いています。

  • 第一章:(4)への応援コメント

    Jの余裕と実力を垣間見せるエピソードでしたね。
    そう考えるとジョージみたいな役柄も大切なんだなと思いましたw

    おそらく、カラー同士の看板を重んじると思うので、
    Jの大人な対応は小物にも、ちゃんと花を持たせているところが偉いです。

    無鉄砲なおバカちゃんで無いこの世界を熟知している強者なんですかね?🥰💕

    かっこいいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まともに相手をしても、
    喧嘩になるだけですから、
    イキがりたい相手には
    イキがらせてあげるのが
    案外有効ですからね(笑)

  • 第一章:登場人物への応援コメント

    なるほど、なるほど。カラーギャングなんですね。
    アメカジや渋カジが流行っていた時代なんですかね?
    はじめのエピソードコメントが、ちょっと恥ずかしいですけど、あえてそのままにしとこうと思いますw

    それではもう少し読み進めていきたいと思います🥰🫶

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    組織名を書いてもあまり価値はないだろうと
    カラー名にしました(笑)

    そして、本当にカラーギャングが
    流行っていた時代でもありますね(^^)

  • 第四章:(10)完への応援コメント

    コメント失礼します。

    アメリカが舞台の物語で、文豪の名前が並ぶと、また違った雰囲気がでて新鮮でした。

    雪国はたしかに『Snow Country』ですよね。

    ウサギとカメのたとえも実に彼の性格が表れてて分かりやすかったです。

    これにて「ウサギとカメ」の章も完結。

    Jは本格的に勉強してますし、いよいよ目標へ向かって接近ですね。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    日本語では書かれていても、
    そこでの会話は全て英語だった世界観の中で、
    突然リアルな日本語の文豪たちの小説が登場です(笑)

    ウサギが一気に東大のゴールへと走っていくのか、
    第五章も楽しんで頂ければと思います(^^)

  • 第二章:(6)への応援コメント

    ビリヤード場のピリついた雰囲気良いですね。
    そんな中でも、楽しめる猛者の集まり感がクールですね👍
    遠くのテーブルで揉めてた連中、厄介そうで、今後Jと関わってくるか興味深いですね🤔

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギャングたちが集う深夜のビリヤード場、
    治安を悪化させている原因達の集いですが、
    ここは楽しみたい♪
    という目的が一致してますので、
    それを阻むものに対しては、
    即席連合が作られます(笑)

  • 第四章:(2)への応援コメント

    お。ちょっと進路の話が出てきましたね。
    それにしても、Jのデータはスマートですねー。なんてエスコート上手。これはミシェルの機嫌もなおりそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    目の前の太平洋の向こう、
    見えない場所にある国・・・

    現時点でのJにとっての日本は
    まだまだその程度となりますが、
    卒業も見据え始めた時期、
    ミッシェルにとっては
    気になるJの進路でもありますね

  • 「一週間で倍だろ。知ってるぜ。あくどい商売してるよな」のウィルの言葉に頷いてしまいました。
    借りざるを得ない状況で借りるから仕方ないんでしょうけど。

    キング、無事に帰ってきて、仲良くバーガー食べてて良かったです。
    じつは、こんな社会に生きる友人たちが、何かの事件に巻き込まれてしまうのではないかと…いつもヒヤヒヤしてました。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ホント・・・あくどいですよね(笑)

    でも仰る通り、借りざるを得ない状況だからこそ借りるので
    そういう状況にならなければ良いだけ・・・
    なんですけどね(^^)

    キングとは仲良くバーガーを楽しみつつ、
    ウィルに対する保険を取り付け、
    昼にバーガーを楽しみつつも
    やはり裏通りの人間模様でした

  • 第一章:(6)への応援コメント

    Jとジャックは本当に素敵な関係ですね☆
    気兼ねなく話し合える相手って欲しいと思って手に入るものでもないですし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジャックとの関係は
    本当に互いに気を使わない
    気楽な関係ですね(^^)

    こういう関係は、
    欲しいからと努力して手に入りませんので
    貴重な友人となりますね


  • 編集済

    第四章:(10)完への応援コメント

    第四章完結、お疲れ様でした❗️

    Jのウサギとカメの考察に、
    彼らしい合理的な考え方が表れていて印象的でした。

    ケイトとの距離感も少しずつ変化していて、
    最後のキスの場面がとても自然ですね✨

    次章も楽しみにしています!
    まずは「外伝」ですね😁

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ウサギが何度やっても
    同じ失敗をするならばウサギが悪いですが、
    失敗を教訓に変える事が出来れば
    ウサギが次回以降は勝ちますからね(^^)

    ケイトとの距離も大きく進展し、
    ここからどうなっていきますかね~

  • 第二章:(5)への応援コメント

    コメント失礼します。BoyzⅡMenにインテグラ!
    懐かしいし今でもBoyzⅡMenは聞いてます 笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    90年代に流行ったBoyzⅡMenとインテグラですね(^^)

    私もBoyzⅡMenは今でも聴いています♪

  • 第一章:(11)への応援コメント

    なるほど、「なりたくない自分にならない」というのは、とても現実的な方針ですね
    Jは賢い男に思えますが、ここからどうなって東大に目標が定まるのかはまったく見えず先が気になります
    日本とは全然メニューの違うデニーズのシーンも興味深かったです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なりたい自分を目指して
    なりたくない自分に堕ちていくなら
    「なりたくない自分」を認識した上でそれを避ける方が
    現実的な方針となりますね

    本家デニーズのメニュー、
    日本のデニーズとは全く異なりますので、
    興味深いメニューが並びますね(^^)

  • 第二章:(2)への応援コメント

    こんばんは~

    >ミッシェルとケイトは仲の良い友達ではあるが、互いのプライベートにまでは踏み込んでいないため、それぞれがJと出掛けていることは知らなかった。
      →ああ、地味にもや~が始まる瞬間でしょうか 何か起きそうですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    地味なもや~、大分経ってから
    回収することになります(笑)

  • 第四章:(9)への応援コメント

    コメント失礼します。

    なるほど、ビリーの銃弾は受けずに済んだのですね、よかった✨

    さすがにJもギリギリのところでしたね。
    二度と同じような油断は避けないと。

    いいですね、ロスで焼き鳥。

    SATの結果もJは優秀だったみたいで、もともとカシコだからなのでしょう。

    ここで「東大」…

    危機から脱して進路へ向かい始めるJに希望の光が差しつつあるのかな。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    銃を撃つのに躊躇が無いゴールドと
    かつてアーサーから聞いていたのに、
    無謀にも一人で店に行き、
    そして彼らは遊び半分に銃を撃ちました。

    ただ、彼らなりのジョークでしたので
    狙いはJでは無かったですが。

    本妻さんと赤ちょうちん、
    こんな出来事の後ですので、
    ロサンゼルスで焼き鳥を
    美味しく楽しみに行きました(^^)

    SATの結果が良く、
    大学への道が生まれたと共に
    東大のワードも出て来ました

  • 第四章:(9)への応援コメント

    結局、ジャックが『本妻』なんですね
    (๑¯◡¯๑)

    東京大学、とうとう名前出た〜🌟

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、結局は「本妻」の位置にいるのは
    ジャックですね(笑)

    ここで初めて東京大学の名前が出て来ました

    この時点ではまだ現実味は無いですが

  • 第二章:(6)への応援コメント

    闇の者達にとって、唯一の安息の地の予感がしますね。そのビリヤード場。
    まあでも相当頭に来てるっぽいですし、もしかしたら敷地外でぶっ殺されかもしれないですね。
    外だとルールが適用されないでしょうし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あくまでも楽しく遊びに来ている場所、
    その場所をピリつかせる輩は
    一斉に「全員の敵」認定されますので、
    結局ギャングが集まる場所ながら
    安全な場所でもあるんですよね

    敷地外でも、
    他の組織に紛れて外に出れば
    襲撃されずに済むと思います。

  • 第四章:(8)への応援コメント

    Jが優位に立ったかと思いきや……怖っ!!!😱
    さすがに組織の人間は恐ろしいですね🥺

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    弾丸が発射されなかった、
    ここまではJの読み通りとなり、
    解決した安堵感から早々に立ち去ろうと、
    少し背中を見せるのが早過ぎましたね

    簡単に銃を撃つゴールドであると
    アーサーから言われていたのを
    少し安心から油断しましたね

  • 第四章:(2)への応援コメント

    言い訳せずに向き合う姿が、ミッシェルにも通じたんですね!

    チーズケーキでニコニコしておるらしいJが可愛いです!!🥰

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    説明を色々としたところで
    こういう問題は何かを解決はしませんしね(苦笑)

    Jとしてはミッシェルの笑顔で
    笑顔になったと思っていましたが、
    チーズケーキが運ばれた段階から
    ニコニコだったようです(笑)

  • 第四章:(9)への応援コメント

    Jが撃たれたかと思ったので、無事でよかったです!さすがのJも肝が冷えましたかね。
    料理の描写がお上手で、いつもおいしそうだと思います。
    そして、遂に東大が出てきました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジョークで人さえも撃てるゴールドですので、
    撃たれなかったのはラッキーでした。

    命拾いした後、
    気分転換に赤ちょうちんとなりました(笑)

    SATの点数が良かったことで
    大学進学という道の可能性が出て来ました

  • これは興味あるし、面白かったですね!

    都会の繁華街の小さな店の子供でしたのでwww
    ヤクザが統制取れなくなって、半グレが馬鹿やりだしたぐらいの物語に感じます。

    描写や心情など、ダイレクトに伝わってきますw
    どうぞこれからよろしくお願いいたします!
    もしよろしければ、私の作品も読み進めていただければ幸いでございます🥰💕

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本格的なギャング組織と
    高校生などが主体となる地元のちびっこギャングたち、
    それらが混在するLAの社会の中での
    十代のヤンチャ小僧たちの物語となります(笑)

    こちらこそよろしくお願い致します。

    行雲日千羽様の作品も引き続き拝読させて頂きます。

  • 第二章:(5)への応援コメント

    ミッシェルとの関係も順調に進んでますね。
    CDの貸し借りにまで発展するとは、Jの陽キャ度の高さを伺えます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ミッシェルとの関係
    良い感じで進んでいますね(^^)

  • 第二章:(4)への応援コメント

    もし東大を目指すフェーズになった場合、シミュレーションゲーム通りのセオリーでJは突き進んでいくのでしょうな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シミュレートする面では
    ギャンブル、レース、ゲームと
    Jは得意としていますので、
    それが受験にどう活かされていくかとなりますね

  • 裏社内の危ない雰囲気がでていて、とてもワクワクする冒頭でした✨️

    Jは金貸しをやっているようですね😁
    そんな中でキングとの対等な友人としての会話は、Jの強さ故なのか、続きが気になりました😁

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    裏社会の危ない雰囲気を
    感じ取って頂けて嬉しいです。

    キングとは対等な同級生として
    仲良くやっています(^^)

  • 第三章:(9)完への応援コメント

    まさかのルービン落ち。平和?に決着がついて一安心です。
    ミッシェル以外は…。
    うーん。モテ要素が多いはずなのになぁ、モテすぎるからダメなんですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ルービンが相手ならば
    平和に決着が付きますから
    見た瞬間にJは安心したでしょうね

    よし無事に解決~♪
    ・・・と、思ったら、
    被告人席に立つことになりました(笑)

  • 第四章:(8)への応援コメント

    撃たれましたね!
    J冷静!かっこよく決まったと思ったのですが、ビリー怖い…。怒りとかは感じなかったんですけど、何か逆鱗にふれたのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    人に対してジョークや遊びでも躊躇なく発砲できる、
    それがゴールドという組織の人間たち。

    そのことをアーサーから言われていたのに
    単身乗り込んだのはやはり無謀でした・・・

  • 第四章:(8)への応援コメント

    あっ、撃たれちゃった! どうなるんだろう、どきどき🌟

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jはそれまでの判断では
    正解を引きましたが、
    緊張から早く脱したくて
    背を向けるのが少し早過ぎましたね

    ビリーは躊躇なく
    引き金を引きました!!

  • 第四章:(8)への応援コメント

    コメント失礼します。

    本来、冷静なJの無謀とも言える行動からの本話は、冒頭から緊張が走りますね。

    引き金を引くも、発射されず。

    ここでのJはやはり冷静で彼らしさが出てましたね。

    ブラックジャックのたとえも、物語世界に合っていてわかりやすいです。

    相手に背を向けてからの

    あっ。

    そしてラストのセリフーー

    これって…

    バイオレンスムービー的で、クールなセリフが素敵です。

    次回も楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    引き金を引くのが正解か何が正解か
    脳内フル稼働で情報を処理し、
    弾は込められていないと判断し、
    そこまでは正解を引きました。

    ただ、背を向けるには
    少し早過ぎましたかね

    ビリーは躊躇なく引き金を
    引くことが出来ました