第五章:(6)への応援コメント
マイキーかわいい!
いつも何となくその場にいる感じですけど、そんなキャラ含めていい奴ですよねえ。
Jは本人の意志とは関係なしに、目を付けられてしまいがちなのは辛いところ。それで一目置かれてもきたんだろうけど、悪い方に転がる危険も大きいですよね。
卒業間際の感傷、わかります。あんなふうにごまかすケイトが切ないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マイキーの立ち位置は不憫ながら
彼が良い緩衝材として場を和ませる
良い友人なんですよね(^^)
この毎日が永遠ではない、
卒業間近となると現実問題として思い至りますね
Jはなんだか面倒な事態に
巻き込まれてしまいそうです・・・
第二章:(11)完への応援コメント
第二章まで拝読しました!
第一章で見せていたJの観察力や判断力が、どこから培われたものなのか。「ゲームから学ぶ」という章題の意味が、レースやギャンブル、スティーブとの一件を通して鮮やかに見えてくる章でした。
偏差値30で、宿題はジャックのものを写しているJ。けれど、相手と自分の力を見極め、周囲の状況から二手、三手先を読み、勝てる道を組み立てる力はすでに持っているのですね。
特にキャノンボールでは、車の性能では敵わない相手を、判断と駆け引きで出し抜いていく姿に痺れました。
ただ、今のJがその力を使うのは、あくまで遊びや、裏通りで生き抜くための場面。まだ本人は、それが自分の未来を変え得る力だとは気づいていない。そのことが、とても印象に残りました。
だからこそ、最後の「あれ……?」もJらしくて最高です。
この力がいつ、東京大学へ向かう力に変わるのか。続きもじっくり拝読します!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギャンブル、シミュレーションゲーム、レース、
それらのゲームを通して、
二手先、三手先を読み切るシミュレート力を
自然と培っていました。
それがギャンブルでもレースでも
発揮されているのですが、
そのことと勉強のことは、
この時点でのJでは
全く繋がっていません(笑)
キャノンボールでも深夜のフリーウェイでも
警察を見付けるのが得意なのに、
デートの後の気の緩み・・・
そんなタイミングに落とし穴はありますね(笑)
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
引き続き楽しんで頂ければ幸いです。
私もおきな様の作品、
拝読させて頂きます(^^)
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
シュッとしてる感じが最高でした!
これからも読んでいきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギャングが闊歩する裏通りの世界、
引き続き楽しんで頂ければと思います(^^)
私もなかごころひつき様の作品を
拝読させて頂きます
編集済
第二章:(10)への応援コメント
キャノンボール、とても面白かったです!
Jの思考と、周囲の光景とが目に浮かぶようで、ドラマか映画を観ているようでした。
先までを見通した読み合い、それを実現するドライビングテクニック、どちらも持ち合わせたJのかっこよさに痺れます。
でもこれ、結構ヤバいレースだと思うので、どうせなら賞金はもう少し弾んでほしいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これはかなりリスクの高いレースですので、
誰かが主催するならば
高額賞金でないと割りは合わないのでしょうけど、
参加している人たちは
こういうレースが単純にしたいだけなので、
賞金資金を出し合って
プライベートで開催している感じですね(笑)
二手先、三手先を読むことが
車の性能よりも重要なレース、
だからこそJにも勝機がありました(^^)
編集済
第一章:(12)完への応援コメント
なりたくない自分を定義するのは自分自身なので、厳しくも甘えることもできるけれど、Jという人はとても頭の回転が速いし、正しく人を頼る(甘えではない)ことを知っているので、最終的には成功しかないと思います。
誰でも知ってる大企業の役員とか国会議員みたいな人が「俺も昔は散々悪いことをしたが……」とか笑いながら言うみたいなイメージです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り「なりたくなり自分」の定義は
自分自身の匙加減になりますので、
高くも低くも設定できますし、
そうなってしまった時にも
「いやいや、もっとなりたくない自分居るから」
という言い訳だって可能です(笑)
まぁ、そこで言い訳をするくらいなら
結局「なりたくない自分」に
堕ちていくんでしょうけどね(笑)
第一章:(2)への応援コメント
拝読しました。
Jという主人公の立ち位置が面白いですね。組織には属さないけれど、裏社会の人間関係や情報を理解して生きているという距離感が、ただの不良キャラとは違う魅力になっていると感じました。
特にキングやアーサー、ジャックとの関係性が良いですね。危険な世界を描きながらも、友人同士の軽いやり取りやアーサーのキャラクターで青春感が出ていて、重さとのバランスが印象的でした。
裏の世界で生きる人間にも、それぞれの日常や友情があるという部分が好きです。
これからJがどんな選択をしていくのか、続きも楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どこの組織にも属さないながら、
組織に属している友人らのお陰で、
裏通りにおける情報網、交友関係を得ている。
友人関係のメリットを
最大限活かしている形ですかね(^^)
裏通りに行けば怖い存在も
高校での日常の中ですと、
楽しい青春を送る若者たちですね
第一章:登場人物への応援コメント
登場人物紹介だけでも、それぞれの立場や人間関係が見えてきて、これからどんな衝突やドラマが起こるのか楽しみになる設定ですね。
特に、ただ強いキャラクターを並べるだけではなく、組織ごとの価値観や、裏社会にいる人間と普通の学生生活を送る人間が混ざっているところに惹かれました。こういう「危険な世界の中で、人間関係や青春がどう揺れるのか」という作品は個人的に好きなジャンルです。
続きも楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
非常に丁寧に読み込んで頂きありがとうございます。
裏社会で顔が利く程の人物と、
ごく普通の学生が同じ場所にいる、
少し治安の悪い地域のアメリカの公立校らしい世界観で、
彼らの青春と裏通りの社会観、
そして最後に東大への道を書いています(^^)
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
裏社会の緊張感がすごく伝わってくる第1話でした。
Jの冷静さと、ただ強いだけではなく「この世界で生き残るための覚悟」を持っているところが印象的です。特にキングとの関係性が、単なる協力者ではなく昔からの友人という部分で、人間ドラマとしても引き込まれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
裏社会を生きるだけに
時に危険な瞬間もありながらも、
Jもキングも楽しくこの世界を生きています(^^)
第一章:(2)への応援コメント
荒々しい環境中、Jがのびのび楽しそうにしているのでアメリカの青春の雰囲気をすごく感じました。
人物紹介で意外だったのは、キングって女性取っ替え引っ替えぽいイメージが最初あったんで、みゃー、こういう男子のギャップに弱いので思わずニマニマしてしまいました
(*´艸`*)
そして、⭐を頂戴いたしまして、ありがとうございます!
書けずに行き詰まる日も多々ありますが、また頑張ろうと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
裏通りをガッツリと生きる時間もありますが、
普段はJもキングも
青春を生きる十代の高校生ですからね(^^)
キング・・・脳内では
取っ替え引っ替えかもしれませんが、
実際には少々奥手の少年です(笑)
みゃー様の作品も楽しく拝読させて頂きます♪
第四章:(6)への応援コメント
す…すごい。エイミーとの関係がものすごく進んでいるっ。(すみません。変なところに感心してしまいました。笑)
いよいよ大学試験がチラついて来ましたね!
SATは英語と数学の2教科しかないのですね。日本のセンター試験とはかなり違ってるんですね。母国語と数学、の科目という所がまた、地頭の良さを問われそうです。Jには有利な科目そう。
エイミーの優しい喝が入って良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エイミーとの関係も浅くない関係に(^^)
SATはアメリカの高校生を悩ませる大障壁、
人生の進路を左右させる試験ですからね
ただ、2教科しかない上で数学があるのは
Jにとってチャンスとなりますね
エイミーの優しい喝・・・
この後悪い方に影響します(苦笑)
「裏通りの東大生」外伝(後)への応援コメント
コメント失礼します。
蹴り一発が人生の伏線回収って、運命の編集センス良すぎる。
殺す連呼の教室から、命を預け合う関係へ滑り込む。
キングの“見ていた”が一番の救いで、Jの無謀がちゃんと意味を持つ。
友情も恋も煙みたいに軽口で隠すんやな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
明らかに無謀な蹴り一発、
その時間が続いていたら
悲劇的な末路しか無かったでしょうけど、
授業が始まり、キングが止めに入り、
裏通りへの扉を蹴り破りました。
第五章:(2)への応援コメント
シビックに5人乗っているとかなりぎゅうぎゅうですよね
キング助手席じゃないんだ一番デカそうなのに(笑)
舞台が90年代後半で、Jが17歳ということを考えると、個人的には新車の6代目より、少し年式の落ちた5代目シビックを中古で乗っている姿を想像しました。5代目シビックの車幅は約1,695mm?
小さな赤いシビックに屈強な男たちがぎゅうぎゅうに詰まり、ヒップホップを流しながら抗争現場へ向かっていると思うと、緊迫した場面なのに、その光景を想像して少し面白くなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鋭いご指摘ありがとうございます。
シビックは4代目後期を想定していますので、
車幅1695mmですね。
今回の抗争はブラックの抗争ですので、
助手席にラルフの部下が乗りました
2Pac流して乗り込むまでは
順調だったのですが・・・
第五章:高負荷トレーニング(1)への応援コメント
コメント失礼します。
ゲームで鍛えた思考力が、裏社会での判断力につながっているのですね。
たしかにゲームも見方によっては頭を本格的に鍛えることもできますが、Jはそれを徹底しているのでしょう。
ラルフとの信頼関係も見受けられますね。
やはりバドワイザーやピザの似合う世界ですね。
Jの知性が今後どのように学業に影響するかも楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゲームの中で負荷を高めてシミュレートを繰り返し、
思考する回転速度を鍛えています。
あくまでもゲーム用に(笑)
ラルフとも信頼関係の中で関係が築かれてますが、
また面倒な援軍依頼を受けてしまいました。
バドワイザーでピザ、
アメリカンな瞬間ですね(^^)
第三章:教えて覚える(1)への応援コメント
Jの母親も母親で肝が据わっておりますね。
まるで達観したかのようなテンションで罰金を受け入れております。
もしくは諦めの境地に入ってたりするのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こんなことが珍しくない
日常なのでしょうね(笑)
命を落とさず、
違反切符を拾って来るくらいなら
まぁ、いいか・・・くらいですかね(笑)
第二章:(8)への応援コメント
>それが出来なかったスティーブは、恐らくなりたくない自分という結末を迎えたのだろう。
いやあ! Jだって、今回は紙一重だったと思うよぉぉ!
今回は、たまたま通りかかったパトカーという「偶然」と、キングの「友達甲斐」に助けられたけど、どちらも「他力」じゃあん!
Jに、日本の言葉をプレゼントしよう!
「食人之食者 死人之事」(ひとのしょくをはむものは、ひとのことにしす)
これは、幕末の幕府海軍海将・榎本武揚が、静岡で殉難した幕府軍艦・咸臨丸の戦死者に送った碑文で、
「恩義を受けた主君には命懸けで尽さねばならない」
という意味の、咸臨丸の乗員の忠義を褒め讃えた言葉なのだけれども。
でも、取りようによっては、全く違う意味にも読めるよね?
Jは、キングの「友達甲斐」に、高校生の今なら良いけど、大人になってまで頼れるかどうかは、分からない。
キングが良くても、「ブルー」という組織がそれを許さなくなる事だってあり得る。
Jは、お金に換算できない「借金」を重ねている様に、僕には見える。
友達と仲良いのは良い事だけれども、友達に依存した「安全」は、真の安全とは言えない。
ちなみに、上記の榎本武揚の、実に封建的な忠義を讃えた碑文に対して、日本の近代思想の祖・福沢諭吉は、非常に憤慨して榎本を批判したのだそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「他力」ではない「安全」は誰も確保出来ませんから
キングはキングでブルーという組織の他力ですし、
幕府側、新政府側も
フランス、イギリスを後ろ盾に頼みますし、
榎本武揚も欧米列強に政府として認めてもらうことで
蝦夷共和国の安全を確保しようと努めますし、
安全とはそういうものだと思っています。
誰が誰の後ろ盾や同盟者なのか、
それを知った上で行動しなければ、
スティーブの末路となる・・・
ということですね
「裏通りの東大生」外伝(後)への応援コメント
コメント失礼します。
なりたくない自分を貫くのは簡単なことではありませんよね。
Jの勇敢な判断はやはりカッコイイものでした。
なるほど、あわや衝突寸前のところをキングが間に入り、こうして縁が強まったのですね。
たしかにあの場面で蹴り上げる姿は信用に値する気がします。
過去のエピソードとも時間軸がつながり、おもしろかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
蹴り上げれば、破滅する自分、
蹴り上げなければ、なりたくない自分、
究極の選択を数秒以内で迫られましたが、
結局蹴り上げることを選択し、
それが運良く、この時点に繋がる道を
開くことになりました。
第一章:登場人物への応援コメント
Jはシルバーのジッポを弾き、咥えたマルボロに火を点けた。
で、勝手に30~50代の渋いオジサマを想像していました!
渋いなぁ✨
が第一印象だったので!
出来ればそれを抱えたまま、
小説の中で年齢のギャップを知りたかった…っ!
って気持ちもありつつ、
17歳で若い設定を知ることができて、魅力が増したのは事実で…っ!
どっちがいい、とかは分かりませんが、(まだ1章読む前なので)
物語が楽しみなのは変わりません!
応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界軸の物語、
高校生の世界観とは異なりますよね(笑)
ただ、銃社会のギャングたちを相手に
生き残って行こうと思えば、
少々成熟度は必要となりますね
それでも裏社会での場面以外では
高校生の日常となっていきます(^^)
「裏通りの東大生」外伝(前)への応援コメント
アメリカの学校事情、興味深いです。
「同じクラスの同級生」という存在は無い、というのが驚きです!
過激さは異なりますが、玉石同匱、ピンキリって意味では、日本の地方の公立高校もそんな感じだと思います。地域に一つの普通高とかになると、優秀な子とそうでない子がいて、変な感じなんですよね。
それにしてもJ!サムライかな。
勝ち目がないとわかってても、なりたくない自分にならない為に闘う!なかなかできないですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小学校ですと日本と同様の「同じクラス」となりますが、
以降は大学のような単位制となりますので、
生徒それぞれが独自のカリキュラムを
進んでいくことになります。
公立校の長所であり短所でもあるのが
色々な生徒が混ざっている所ですね。
そこを長所として楽しめるか、
過ごし辛いと思うか、個人差はあるでしょうけど、
Jは楽しんでいるようです(^^)
そして今回も、ゴールドの店に踏み込んだような
無謀な一撃を・・・(苦笑)
第一章:登場人物への応援コメント
おいおい、ビックリ! 登場人物こんな若いのか?
・・・それでもって、先の展開、セリフ等々
これぞハードな世界観?――これで東大目指す……???
『――これから物語、どうなっていくんだ?謎だ? 地球にもなかなかの異能者がおるの~~~! こんな粋な異端の説を唱えるとは?楽しみじゃ!また来る……』
『……惑星アーロンから世紀の天才科学者が訪問しました。オイラの惑星もよろしくお願いします』(主人公ジーンでした)
――早速ですが、物語の主力アイテム『反重力宇宙船』のイメージ画像の公開が、このあと直ぐにあります。近況ノートを覗いてみてください――
(開発担当の工学技士サームでした)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ロサンゼルスの裏通りを歩く高校生が
何故か東大を目指すことになる話しですので、
多くは高校生で、その他も20代前半までの
登場人物となります(笑)
近況ノートの方も楽しみに拝見させて頂きます。
編集済
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
いや~~~、カッコイイです。こんなスタイリッシュで、粋な文節、台詞など――
もう虜です❢❢
中でも次の一文(一見読み流してしまいそうなところ)
>>Jは少し下を向き笑った。予想通りの答えにも笑えたが、Jが気合を入れる時の合図でもある。
・・・その仕草や表情までも浮かびます。まるで劇画、洋画(チト懐かしいやつ)の世界……
まさに本格ハートボイルドの薫りを感じました
――是非これから追わせて頂きます
P.S.
拙作へのご訪問並びに応援♡を賜りまして感謝致します
自分はSFバカで、本格的なドラマやサスペンス的な世界は疎いので――勉強させてください!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少し気合を入れないといけない局面でしたからね
むしろ真逆の笑う表情を一旦入れて
緩急を付けて気合を入れたJでした。
私はSFは書けませんので、
楽しくMASATO様の作品を拝読させて頂きます。
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
まるで洋画を観ているような、一気にその世界に連れて行かれました。
Jは、ジャパンからきてるのでしょうか?
こんなハードボイルドなアメリカの世界から舞台は変わるのか、とても気になりました。
そして、今回、応援ありがとうございました!
心より感謝申し上げます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
完全にロサンゼルスの裏通りでの話ですが、
ここから最終着地点は
東京大学に向かっていきます(笑)
引き続き読んで頂けましたら幸いです。
私の方もみゃー様の作品、
楽しく拝読させて頂いています。
第四章:(10)完への応援コメント
コメント失礼します。
アメリカが舞台の物語で、文豪の名前が並ぶと、また違った雰囲気がでて新鮮でした。
雪国はたしかに『Snow Country』ですよね。
ウサギとカメのたとえも実に彼の性格が表れてて分かりやすかったです。
これにて「ウサギとカメ」の章も完結。
Jは本格的に勉強してますし、いよいよ目標へ向かって接近ですね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日本語では書かれていても、
そこでの会話は全て英語だった世界観の中で、
突然リアルな日本語の文豪たちの小説が登場です(笑)
ウサギが一気に東大のゴールへと走っていくのか、
第五章も楽しんで頂ければと思います(^^)
第四章:ウサギとカメ(1)への応援コメント
「一週間で倍だろ。知ってるぜ。あくどい商売してるよな」のウィルの言葉に頷いてしまいました。
借りざるを得ない状況で借りるから仕方ないんでしょうけど。
キング、無事に帰ってきて、仲良くバーガー食べてて良かったです。
じつは、こんな社会に生きる友人たちが、何かの事件に巻き込まれてしまうのではないかと…いつもヒヤヒヤしてました。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ホント・・・あくどいですよね(笑)
でも仰る通り、借りざるを得ない状況だからこそ借りるので
そういう状況にならなければ良いだけ・・・
なんですけどね(^^)
キングとは仲良くバーガーを楽しみつつ、
ウィルに対する保険を取り付け、
昼にバーガーを楽しみつつも
やはり裏通りの人間模様でした
第四章:(9)への応援コメント
コメント失礼します。
なるほど、ビリーの銃弾は受けずに済んだのですね、よかった✨
さすがにJもギリギリのところでしたね。
二度と同じような油断は避けないと。
いいですね、ロスで焼き鳥。
SATの結果もJは優秀だったみたいで、もともとカシコだからなのでしょう。
ここで「東大」…
危機から脱して進路へ向かい始めるJに希望の光が差しつつあるのかな。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
銃を撃つのに躊躇が無いゴールドと
かつてアーサーから聞いていたのに、
無謀にも一人で店に行き、
そして彼らは遊び半分に銃を撃ちました。
ただ、彼らなりのジョークでしたので
狙いはJでは無かったですが。
本妻さんと赤ちょうちん、
こんな出来事の後ですので、
ロサンゼルスで焼き鳥を
美味しく楽しみに行きました(^^)
SATの結果が良く、
大学への道が生まれたと共に
東大のワードも出て来ました
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
これは興味あるし、面白かったですね!
都会の繁華街の小さな店の子供でしたのでwww
ヤクザが統制取れなくなって、半グレが馬鹿やりだしたぐらいの物語に感じます。
描写や心情など、ダイレクトに伝わってきますw
どうぞこれからよろしくお願いいたします!
もしよろしければ、私の作品も読み進めていただければ幸いでございます🥰💕
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本格的なギャング組織と
高校生などが主体となる地元のちびっこギャングたち、
それらが混在するLAの社会の中での
十代のヤンチャ小僧たちの物語となります(笑)
こちらこそよろしくお願い致します。
行雲日千羽様の作品も引き続き拝読させて頂きます。
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
裏社内の危ない雰囲気がでていて、とてもワクワクする冒頭でした✨️
Jは金貸しをやっているようですね😁
そんな中でキングとの対等な友人としての会話は、Jの強さ故なのか、続きが気になりました😁
作者からの返信
コメントありがとうございます。
裏社会の危ない雰囲気を
感じ取って頂けて嬉しいです。
キングとは対等な同級生として
仲良くやっています(^^)
第四章:(8)への応援コメント
コメント失礼します。
本来、冷静なJの無謀とも言える行動からの本話は、冒頭から緊張が走りますね。
引き金を引くも、発射されず。
ここでのJはやはり冷静で彼らしさが出てましたね。
ブラックジャックのたとえも、物語世界に合っていてわかりやすいです。
相手に背を向けてからの
あっ。
そしてラストのセリフーー
これって…
バイオレンスムービー的で、クールなセリフが素敵です。
次回も楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
引き金を引くのが正解か何が正解か
脳内フル稼働で情報を処理し、
弾は込められていないと判断し、
そこまでは正解を引きました。
ただ、背を向けるには
少し早過ぎましたかね
ビリーは躊躇なく引き金を
引くことが出来ました
第四章:(10)完への応援コメント
撃たれてなくて良かった……!
あれだけ怖い目に遭ったあと、エイミーでもミッシェルでもなく「本妻」のジャックに会いに行くの、なんだか分かります。笑
SATで1400点を超えて、ようやく『裏通りの東大生』が現実味を帯びてきましたね。
ウサギとカメの話も、相手と自分を分析して勝ち筋を考える話になるのが、いかにもJでかっこいいです。
そして、相変わらずモテモテなのは変わらないんですね。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
緊張した突入から
緊迫したやりとり、
そして恐怖の瞬間から脱して、
ここは「本妻」との何も考えなくて良い時間に
自然と向かっていきますね(笑)
遠くにも見えていなかった東大が
SAT1400点超えというホームランから
徐々に現実的な目指す先へとなりつつあります