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  • 第五章:(2)への応援コメント

    ま、まずいですね!
    想像するだけで変な汗が出ます…。
    不思議と、こういう時に限って、違和感を覚えたり、危機察知能力も働かないんですよね。Jは彼らしく色々計算し、問題なしと判断して参加したけど、どこかで何かを見過ごしてしまいましたかね💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    全ての違和感をラルフの部下が「大丈夫」で否定するので
    繰り返される中で「大丈夫なのかなぁ・・・」と
    思い込みましたね(><)

    完全に袋のネズミとなってしまいました・・・

  • 第五章:(2)への応援コメント

    シビックに5人乗っているとかなりぎゅうぎゅうですよね
    キング助手席じゃないんだ一番デカそうなのに(笑)

    舞台が90年代後半で、Jが17歳ということを考えると、個人的には新車の6代目より、少し年式の落ちた5代目シビックを中古で乗っている姿を想像しました。5代目シビックの車幅は約1,695mm?

    小さな赤いシビックに屈強な男たちがぎゅうぎゅうに詰まり、ヒップホップを流しながら抗争現場へ向かっていると思うと、緊迫した場面なのに、その光景を想像して少し面白くなりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    鋭いご指摘ありがとうございます。

    シビックは4代目後期を想定していますので、
    車幅1695mmですね。

    今回の抗争はブラックの抗争ですので、
    助手席にラルフの部下が乗りました

    2Pac流して乗り込むまでは
    順調だったのですが・・・

  • 第五章:(2)への応援コメント

    えええ!騙された……!?😳
    味方ゼロで50人を相手にするのは普通に無理ですね……!😱ラルフの部下を締め上げたいですね😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい・・・ラルフの部下を
    ギュウギュウに締め上げたいでしょうね(苦笑)

    ただ、その前にこのピンチを脱さないと
    締め上げる前に締め上げられます(><)

  • 第一章:(8)への応援コメント

    J、顔広いですねえ。
    主人公補正もあるのでしょうが、金貸しの日本人が(緊張感はあるものの)あちこちから充分な信頼を得ているように見える。
    しかし読者にも未だに韜晦しているような雰囲気で、謎の多い男ですね。
    今後とかサイドストーリーでそのへんの経緯とかも掘り下げていくのか、楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キングとの関係の中で、
    裏通りの世界でもある程度顔が利くようになっています。

    第四章の後、キングとの関係が深まる過去の話を
    外伝として掘り下げています(^^)

  • 第三章:(2)への応援コメント

    Jにとって安全な速度で進んでおりますなwww。
    安全じゃない運転は、F1レースみたいな速さで走る感じなのでしょうかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    スピード違反、裁判と続き、
    暴走は控えて、
    高速くらいで走っています(笑)

  • コメント失礼します。

    ゲームで鍛えた思考力が、裏社会での判断力につながっているのですね。

    たしかにゲームも見方によっては頭を本格的に鍛えることもできますが、Jはそれを徹底しているのでしょう。

    ラルフとの信頼関係も見受けられますね。

    やはりバドワイザーやピザの似合う世界ですね。

    Jの知性が今後どのように学業に影響するかも楽しみですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ゲームの中で負荷を高めてシミュレートを繰り返し、
    思考する回転速度を鍛えています。

    あくまでもゲーム用に(笑)

    ラルフとも信頼関係の中で関係が築かれてますが、
    また面倒な援軍依頼を受けてしまいました。

    バドワイザーでピザ、
    アメリカンな瞬間ですね(^^)

  • Jの母親も母親で肝が据わっておりますね。
    まるで達観したかのようなテンションで罰金を受け入れております。
    もしくは諦めの境地に入ってたりするのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こんなことが珍しくない
    日常なのでしょうね(笑)

    命を落とさず、
    違反切符を拾って来るくらいなら
    まぁ、いいか・・・くらいですかね(笑)

  • 第二章:(11)完への応援コメント

    >「あれ・・・?」

     あれ?
     Jでも、そんな事が!?ww
     エピソード盛り沢山の第二章、面白かったです。
     最後はご愛嬌でしたが、致命的エラーにはならなかった感じでしょうかね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    レースでもない時間、
    完全に気を抜いて運転していましたね(笑)

    Jの中では「安全運転」なスピード違反ですから
    警察も通常の対応でしょうね(^^)

  • 第二章:(10)への応援コメント

    なるほど!
    最後の最後での信号の焦らし作戦。
    Jの真骨頂という感じですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    左折レーンは1車線、
    隣の直線レーンにも車が居ますから
    Jの車が動かない限り
    身動きが取れませんからね。

    車の性能で勝てない中に勝機を見出す
    数少ないチャンスでした。

  • 第二章:(8)への応援コメント

    >それが出来なかったスティーブは、恐らくなりたくない自分という結末を迎えたのだろう。

     いやあ! Jだって、今回は紙一重だったと思うよぉぉ!
     今回は、たまたま通りかかったパトカーという「偶然」と、キングの「友達甲斐」に助けられたけど、どちらも「他力」じゃあん!

     Jに、日本の言葉をプレゼントしよう!

    「食人之食者 死人之事」(ひとのしょくをはむものは、ひとのことにしす)

     これは、幕末の幕府海軍海将・榎本武揚が、静岡で殉難した幕府軍艦・咸臨丸の戦死者に送った碑文で、
    「恩義を受けた主君には命懸けで尽さねばならない」
    という意味の、咸臨丸の乗員の忠義を褒め讃えた言葉なのだけれども。

     でも、取りようによっては、全く違う意味にも読めるよね?

     Jは、キングの「友達甲斐」に、高校生の今なら良いけど、大人になってまで頼れるかどうかは、分からない。
     キングが良くても、「ブルー」という組織がそれを許さなくなる事だってあり得る。
     Jは、お金に換算できない「借金」を重ねている様に、僕には見える。
     友達と仲良いのは良い事だけれども、友達に依存した「安全」は、真の安全とは言えない。

     ちなみに、上記の榎本武揚の、実に封建的な忠義を讃えた碑文に対して、日本の近代思想の祖・福沢諭吉は、非常に憤慨して榎本を批判したのだそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「他力」ではない「安全」は誰も確保出来ませんから

    キングはキングでブルーという組織の他力ですし、
    幕府側、新政府側も
    フランス、イギリスを後ろ盾に頼みますし、
    榎本武揚も欧米列強に政府として認めてもらうことで
    蝦夷共和国の安全を確保しようと努めますし、
    安全とはそういうものだと思っています。

    誰が誰の後ろ盾や同盟者なのか、
    それを知った上で行動しなければ、
    スティーブの末路となる・・・
    ということですね

  • 第四章:(8)への応援コメント

    弾が入っていない理由まで読み切って、ブラックジャックに例えるJ、かなり格好よかったです。

    「女を抱きたいならこんな男しかいねえ部屋には来ない」もJらしくて、このまま決めて帰るのかと思ったら……撃つんですね、ビリー。

    最後の一言、怖すぎます😨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    賭けではあっても、
    恐らく弾は入っていない確率の方が高いと踏んで
    引き金を引いたところまでは
    パーフェクトな読みのJでした。

    ただ、流石にここでホッとし過ぎたんでしょうね

    背中を向けるのが少し早過ぎました

    ビリー・・・撃っちゃうんですね(苦笑)

  • 第三章:登場人物への応援コメント

    3章ですね。
    あっという間にここまで来ましたが、一体どうなるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まだまだ裏通りでのJの話が中心で、
    東大に向かうのは第四章の最後くらいからとなります(笑)

  • 第二章:(11)完への応援コメント

    最後の最後で普通に捕まってしまいましたね。
    これまでシミュレーションで出し抜いて来たことによる慢心が、遂に裏目に出てきましたな。
    衝撃的な終わり方をしたわけですが、この章でも東大の「と」の字が出てこなかったですね。
    この3章から東大が話題に上がるのでしょうか。警察から東大を受けるように命じられるとか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    完全に気を抜いていましたね(笑)

    レースなどでは100%の集中で警察を察知しますが、
    デートの後でしたしね(笑)

    ここから東大へ・・・
    もう少し遠い道のりとなりますが、
    お付き合い頂けましたら幸いです(^^)

  • 第二章:(10)への応援コメント

    あの手この手でポルシェの運転手を出し抜き、見事勝ちましたね。
    戦略家としての側面が充分活かされてる章だと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ポルシェのドライバーは
    腕の立つドライバーでしたが、
    アクセルを開ける1秒の差が、
    結果を左右しましたね。

    シミュレーションが得意な
    Jの面目躍如でした。

  • コメント失礼します。

    なりたくない自分を貫くのは簡単なことではありませんよね。

    Jの勇敢な判断はやはりカッコイイものでした。

    なるほど、あわや衝突寸前のところをキングが間に入り、こうして縁が強まったのですね。

    たしかにあの場面で蹴り上げる姿は信用に値する気がします。

    過去のエピソードとも時間軸がつながり、おもしろかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    蹴り上げれば、破滅する自分、
    蹴り上げなければ、なりたくない自分、
    究極の選択を数秒以内で迫られましたが、
    結局蹴り上げることを選択し、
    それが運良く、この時点に繋がる道を
    開くことになりました。

  • 第一章:(2)への応援コメント

    ギャングが蔓延る高校ですか✨️
    なんだかゾクゾクしますね😁

    そんな危険な環境の中でも、アニメ好きのアーサーや色気のあるミッシェルなど、気になるキャラクターがたくさんいて、今後の活躍が楽しみになりました✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    校内にギャングが居る高校、
    治安の良くない地域の
    アメリカならではですね

    日本のサブカル好きのアーサーにミッシェルなど
    彼ら、彼女らとの関係も楽しみに
    読んで頂ければ幸いです(^^)

  • 第一章:登場人物への応援コメント

    Jけっこう若いんですね✨️
    登場人物紹介、ありがたいです😁

    アカマル、僕も吸っていたので、勝手に親近感湧いてます✨️あの独特な癖のある感じが好きなんですよね😁
    久しぶりに吸いたくなってきました。

    今、火をつけました😂

    他にも印象的なキャラがいて、今後の展開が気になります😁

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マルボロはやはり赤が基本ですね♪

    Jは高校生ですので、
    この後普通に受験生として
    東大に向かっていきますが、
    今はまだ「大学」すら
    目指す先になっていません(笑)

  • 第二章:(9)への応援コメント

    独特なレースですね。
    制約があるからこそ、遅めの車にも逆転のチャンスが与えられてるのが良いと思います。
    戦略が試されますね。Jのシミュレーションが役立つと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    公道レースの中でも、ゼロヨンなどと異なり、
    一般車もいる中でのレースですので、
    車の性能ではなく、
    ドライバーの読みとテクニックに依存する
    レースとなります。

    シミュレーションゲーム好きの
    Jが得意とするレースですね

  • 第四章:(5)への応援コメント

    Jがレ・ミゼラブルの様にならなくて良かったです。
    ジャック。偉いですね。大学に入ってから勉強すればいいや、ではなく、事前に準備しておこうという考えと努力。
    それともこれがアメリカの教育なのでしょうか。
    Jはどうするのかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ミゼラブルな人生への扉、
    半分くらいは開きかけましたが、
    何とか踏み止まったJでした(笑)

    ジャックは人生での目的がはっきりしていますので、
    大学はそれまでの過程に過ぎず、
    将来に向けての準備を進めていますね。

    モグモグ食べながらそれを見ているJ、
    どうしていきますかね(^^)

  • 第一章:(5)への応援コメント

    この場をお借りして御礼を……
    拙作への応援(♡)ありがとうございます!
    ……どころじゃない。早速の★評価まで賜り感謝に堪えませんm(_ _)m

    こちらこそコメントを添えて――レビュー★お返しをしたいところですが、
    チト事情がありまして、現在コメントは控えております――(悪しからず🙇)
    またおじゃまします……(これからはおとなしめに)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    楽しい作品を拝読させて頂きましたので、
    まだまだ読み進められてはいませんが、
    星の評価を付けさせて頂きました。

    ゆっくりと続きを読み進めさせて頂きます。

  • 第二章:(7)への応援コメント

    ケイトに話しかけたら、まさかの連続でビリヤードですね😅
    あまり上手で無いし勝つつもりなかったのに、
    スティーブはツキのないヤツですね🤭
    小物感あるので、これを恨みにされると面倒くさい事に巻き込まれ予感も😰

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ビリヤードは好きながらも得意ではないのに、
    こういう場面では勝ってしまう、
    得な体質なのか、損な体質なのか(笑)

    少なくともスティーブからは
    大いに恨みは買ったようです(苦笑)

  • 第一章:登場人物への応援コメント

    Jはシルバーのジッポを弾き、咥えたマルボロに火を点けた。

    で、勝手に30~50代の渋いオジサマを想像していました!

    渋いなぁ✨
    が第一印象だったので!

    出来ればそれを抱えたまま、
    小説の中で年齢のギャップを知りたかった…っ!

    って気持ちもありつつ、

    17歳で若い設定を知ることができて、魅力が増したのは事実で…っ!

    どっちがいい、とかは分かりませんが、(まだ1章読む前なので)

    物語が楽しみなのは変わりません!
    応援しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この世界軸の物語、
    高校生の世界観とは異なりますよね(笑)

    ただ、銃社会のギャングたちを相手に
    生き残って行こうと思えば、
    少々成熟度は必要となりますね

    それでも裏社会での場面以外では
    高校生の日常となっていきます(^^)

  • 第三章:(9)完への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    確かに相手の手札が分かってたらゲームになりませんね(笑)この言葉が印象的でした!Jかっこいいな!そしてヒーローから被告人…ミッシェルいい所で登場でしたね。引き続き追わせていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    恋のゲームをするなら、
    手札はゆっくりとめくって行けば良いですが、
    めくった次のカードはミッシェルの登場でした(笑)

    完全にヒーロー側から被告人席へ・・・

    いつもありがとうございます

  • 第二章:(4)への応援コメント

    ミッシェルよりは、ご飯作ってくれるジャックなのか(笑)
    さすが本妻ですね。

    この時代のシムゲームだとどんなタイトルが主流だったんでしょう。
    CIVとかかしら。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    日本米を持っていくという
    母親から託された重大ミッションもありますし、
    この日は本妻宅への帰還でしたね(笑)

    この時代ですと、
    WarcraftやCivilizationとか
    ですかね(^^)

  • 第一章:(12)完への応援コメント

    ギャングの世界とは斬新ですね。
    まだまだぽちぽち読みますが応援で星をどうぞ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ロサンゼルスの
    若手ギャングたちの世界を描きました

    星を頂き、ありがとうございます。

    引き続き宜しくお願い致します。

  • 第二章:(8)への応援コメント

    格闘シーンに関しては喧嘩ごっこの積み重ねが役に立った感じがしますね。
    怒涛の攻撃が繰り出されるも、経験を元になんとか立ち回れていた気がします。

    そして戦略でスティーブは負けてしまいましたな。
    もうこれ以降登場することが無さそうな気がしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    喧嘩ごっこでの経験値が
    こういう場面で生きて来ますね。

    スティーブは選択肢を最も悪い方向で選びました

    組織もこういう場面においては
    守ってくれませんからね。

    彼はこの時点で、物語から退場となりました

  • 第二章:(3)への応援コメント

    こんばんは~

    >「いや、夜は筋トレしないといけないからな」
      →さすが筋トレが趣味w 抗争ではなく技を極めるために使う場があるのならよいのでしょうが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アーサーとは仲が良いJですが、
    趣味筋トレですから、
    夜遊びではほぼ一緒になりませんね(笑)

  • 第一章:(8)への応援コメント

    ちょっと、カラーギャングっぽい流れになってきましたね!

    Jは洞察力が優れてんでしょうね。
    物事を思う方法へ誘導する事に慣れた賢者に見えます🥰🫶

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    組織力が結果を左右する
    ギャングの世界ですね

    キングが居るからこその余裕から
    冷静に作戦を立てることが出来、
    それを実行に移すことが出来たJですね(^^)

  • アメリカの学校事情、興味深いです。
    「同じクラスの同級生」という存在は無い、というのが驚きです!
    過激さは異なりますが、玉石同匱、ピンキリって意味では、日本の地方の公立高校もそんな感じだと思います。地域に一つの普通高とかになると、優秀な子とそうでない子がいて、変な感じなんですよね。
    それにしてもJ!サムライかな。
    勝ち目がないとわかってても、なりたくない自分にならない為に闘う!なかなかできないですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    小学校ですと日本と同様の「同じクラス」となりますが、
    以降は大学のような単位制となりますので、
    生徒それぞれが独自のカリキュラムを
    進んでいくことになります。

    公立校の長所であり短所でもあるのが
    色々な生徒が混ざっている所ですね。

    そこを長所として楽しめるか、
    過ごし辛いと思うか、個人差はあるでしょうけど、
    Jは楽しんでいるようです(^^)

    そして今回も、ゴールドの店に踏み込んだような
    無謀な一撃を・・・(苦笑)

  • 第一章:(6)への応援コメント

    親友とは良いものですね!

    少し懐かしい気持ちになります。

    ポートランド郊外の別荘をシェアして、夏休み過ごしていたことあるんですが、
    隣の家の男の子たちは、いつもパスタにケチャップつけて食べてましたねw

    そして、恋人選びは、いつも最悪だと言われてましたwww😂

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    気兼ねない関係の親友は良いですね(^^)

    ポーランド郊外の別荘で過ごす夏休みですか!!
    それは素敵な経験ですね

    最悪な恋人選び・・・でしたか(笑)

  • 第二章:(7)への応援コメント

    なんか変な因縁を作ってしまった気がしますね、本人はなあなあで終わらせたかった所ですが。
    スティーブさんとは最悪の形で再会する予感がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何故圧勝してしまったのか・・・
    勝ったのに悩ましいJでしたね(笑)

    これは変な因縁を作ってしまいました

  • 第一章:登場人物への応援コメント

    おいおい、ビックリ! 登場人物こんな若いのか?
    ・・・それでもって、先の展開、セリフ等々
    これぞハードな世界観?――これで東大目指す……???

    『――これから物語、どうなっていくんだ?謎だ? 地球にもなかなかの異能者がおるの~~~! こんな粋な異端の説を唱えるとは?楽しみじゃ!また来る……』
    『……惑星アーロンから世紀の天才科学者が訪問しました。オイラの惑星もよろしくお願いします』(主人公ジーンでした)

    ――早速ですが、物語の主力アイテム『反重力宇宙船』のイメージ画像の公開が、このあと直ぐにあります。近況ノートを覗いてみてください――
    (開発担当の工学技士サームでした)


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ロサンゼルスの裏通りを歩く高校生が
    何故か東大を目指すことになる話しですので、
    多くは高校生で、その他も20代前半までの
    登場人物となります(笑)

    近況ノートの方も楽しみに拝見させて頂きます。


  • 編集済

    いや~~~、カッコイイです。こんなスタイリッシュで、粋な文節、台詞など――
    もう虜です❢❢
    中でも次の一文(一見読み流してしまいそうなところ)
    >>Jは少し下を向き笑った。予想通りの答えにも笑えたが、Jが気合を入れる時の合図でもある。
    ・・・その仕草や表情までも浮かびます。まるで劇画、洋画(チト懐かしいやつ)の世界……
    まさに本格ハートボイルドの薫りを感じました
    ――是非これから追わせて頂きます

    P.S.
    拙作へのご訪問並びに応援♡を賜りまして感謝致します
    自分はSFバカで、本格的なドラマやサスペンス的な世界は疎いので――勉強させてください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    少し気合を入れないといけない局面でしたからね

    むしろ真逆の笑う表情を一旦入れて
    緩急を付けて気合を入れたJでした。

    私はSFは書けませんので、
    楽しくMASATO様の作品を拝読させて頂きます。

  • まるで洋画を観ているような、一気にその世界に連れて行かれました。
    Jは、ジャパンからきてるのでしょうか?
    こんなハードボイルドなアメリカの世界から舞台は変わるのか、とても気になりました。

    そして、今回、応援ありがとうございました!
    心より感謝申し上げます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    完全にロサンゼルスの裏通りでの話ですが、
    ここから最終着地点は
    東京大学に向かっていきます(笑)

    引き続き読んで頂けましたら幸いです。

    私の方もみゃー様の作品、
    楽しく拝読させて頂いています。

  • 第一章:(4)への応援コメント

    Jの余裕と実力を垣間見せるエピソードでしたね。
    そう考えるとジョージみたいな役柄も大切なんだなと思いましたw

    おそらく、カラー同士の看板を重んじると思うので、
    Jの大人な対応は小物にも、ちゃんと花を持たせているところが偉いです。

    無鉄砲なおバカちゃんで無いこの世界を熟知している強者なんですかね?🥰💕

    かっこいいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まともに相手をしても、
    喧嘩になるだけですから、
    イキがりたい相手には
    イキがらせてあげるのが
    案外有効ですからね(笑)

  • 第一章:登場人物への応援コメント

    なるほど、なるほど。カラーギャングなんですね。
    アメカジや渋カジが流行っていた時代なんですかね?
    はじめのエピソードコメントが、ちょっと恥ずかしいですけど、あえてそのままにしとこうと思いますw

    それではもう少し読み進めていきたいと思います🥰🫶

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    組織名を書いてもあまり価値はないだろうと
    カラー名にしました(笑)

    そして、本当にカラーギャングが
    流行っていた時代でもありますね(^^)

  • 第四章:(10)完への応援コメント

    コメント失礼します。

    アメリカが舞台の物語で、文豪の名前が並ぶと、また違った雰囲気がでて新鮮でした。

    雪国はたしかに『Snow Country』ですよね。

    ウサギとカメのたとえも実に彼の性格が表れてて分かりやすかったです。

    これにて「ウサギとカメ」の章も完結。

    Jは本格的に勉強してますし、いよいよ目標へ向かって接近ですね。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    日本語では書かれていても、
    そこでの会話は全て英語だった世界観の中で、
    突然リアルな日本語の文豪たちの小説が登場です(笑)

    ウサギが一気に東大のゴールへと走っていくのか、
    第五章も楽しんで頂ければと思います(^^)

  • 第二章:(6)への応援コメント

    ビリヤード場のピリついた雰囲気良いですね。
    そんな中でも、楽しめる猛者の集まり感がクールですね👍
    遠くのテーブルで揉めてた連中、厄介そうで、今後Jと関わってくるか興味深いですね🤔

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギャングたちが集う深夜のビリヤード場、
    治安を悪化させている原因達の集いですが、
    ここは楽しみたい♪
    という目的が一致してますので、
    それを阻むものに対しては、
    即席連合が作られます(笑)

  • 第四章:(2)への応援コメント

    お。ちょっと進路の話が出てきましたね。
    それにしても、Jのデータはスマートですねー。なんてエスコート上手。これはミシェルの機嫌もなおりそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    目の前の太平洋の向こう、
    見えない場所にある国・・・

    現時点でのJにとっての日本は
    まだまだその程度となりますが、
    卒業も見据え始めた時期、
    ミッシェルにとっては
    気になるJの進路でもありますね

  • 「一週間で倍だろ。知ってるぜ。あくどい商売してるよな」のウィルの言葉に頷いてしまいました。
    借りざるを得ない状況で借りるから仕方ないんでしょうけど。

    キング、無事に帰ってきて、仲良くバーガー食べてて良かったです。
    じつは、こんな社会に生きる友人たちが、何かの事件に巻き込まれてしまうのではないかと…いつもヒヤヒヤしてました。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ホント・・・あくどいですよね(笑)

    でも仰る通り、借りざるを得ない状況だからこそ借りるので
    そういう状況にならなければ良いだけ・・・
    なんですけどね(^^)

    キングとは仲良くバーガーを楽しみつつ、
    ウィルに対する保険を取り付け、
    昼にバーガーを楽しみつつも
    やはり裏通りの人間模様でした

  • 第一章:(6)への応援コメント

    Jとジャックは本当に素敵な関係ですね☆
    気兼ねなく話し合える相手って欲しいと思って手に入るものでもないですし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジャックとの関係は
    本当に互いに気を使わない
    気楽な関係ですね(^^)

    こういう関係は、
    欲しいからと努力して手に入りませんので
    貴重な友人となりますね


  • 編集済

    第四章:(10)完への応援コメント

    第四章完結、お疲れ様でした❗️

    Jのウサギとカメの考察に、
    彼らしい合理的な考え方が表れていて印象的でした。

    ケイトとの距離感も少しずつ変化していて、
    最後のキスの場面がとても自然ですね✨

    次章も楽しみにしています!
    まずは「外伝」ですね😁

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ウサギが何度やっても
    同じ失敗をするならばウサギが悪いですが、
    失敗を教訓に変える事が出来れば
    ウサギが次回以降は勝ちますからね(^^)

    ケイトとの距離も大きく進展し、
    ここからどうなっていきますかね~

  • 第二章:(5)への応援コメント

    コメント失礼します。BoyzⅡMenにインテグラ!
    懐かしいし今でもBoyzⅡMenは聞いてます 笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    90年代に流行ったBoyzⅡMenとインテグラですね(^^)

    私もBoyzⅡMenは今でも聴いています♪

  • 第一章:(11)への応援コメント

    なるほど、「なりたくない自分にならない」というのは、とても現実的な方針ですね
    Jは賢い男に思えますが、ここからどうなって東大に目標が定まるのかはまったく見えず先が気になります
    日本とは全然メニューの違うデニーズのシーンも興味深かったです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なりたい自分を目指して
    なりたくない自分に堕ちていくなら
    「なりたくない自分」を認識した上でそれを避ける方が
    現実的な方針となりますね

    本家デニーズのメニュー、
    日本のデニーズとは全く異なりますので、
    興味深いメニューが並びますね(^^)

  • 第二章:(2)への応援コメント

    こんばんは~

    >ミッシェルとケイトは仲の良い友達ではあるが、互いのプライベートにまでは踏み込んでいないため、それぞれがJと出掛けていることは知らなかった。
      →ああ、地味にもや~が始まる瞬間でしょうか 何か起きそうですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    地味なもや~、大分経ってから
    回収することになります(笑)

  • 第四章:(9)への応援コメント

    コメント失礼します。

    なるほど、ビリーの銃弾は受けずに済んだのですね、よかった✨

    さすがにJもギリギリのところでしたね。
    二度と同じような油断は避けないと。

    いいですね、ロスで焼き鳥。

    SATの結果もJは優秀だったみたいで、もともとカシコだからなのでしょう。

    ここで「東大」…

    危機から脱して進路へ向かい始めるJに希望の光が差しつつあるのかな。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    銃を撃つのに躊躇が無いゴールドと
    かつてアーサーから聞いていたのに、
    無謀にも一人で店に行き、
    そして彼らは遊び半分に銃を撃ちました。

    ただ、彼らなりのジョークでしたので
    狙いはJでは無かったですが。

    本妻さんと赤ちょうちん、
    こんな出来事の後ですので、
    ロサンゼルスで焼き鳥を
    美味しく楽しみに行きました(^^)

    SATの結果が良く、
    大学への道が生まれたと共に
    東大のワードも出て来ました

  • 第四章:(9)への応援コメント

    結局、ジャックが『本妻』なんですね
    (๑¯◡¯๑)

    東京大学、とうとう名前出た〜🌟

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、結局は「本妻」の位置にいるのは
    ジャックですね(笑)

    ここで初めて東京大学の名前が出て来ました

    この時点ではまだ現実味は無いですが

  • 第二章:(6)への応援コメント

    闇の者達にとって、唯一の安息の地の予感がしますね。そのビリヤード場。
    まあでも相当頭に来てるっぽいですし、もしかしたら敷地外でぶっ殺されかもしれないですね。
    外だとルールが適用されないでしょうし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あくまでも楽しく遊びに来ている場所、
    その場所をピリつかせる輩は
    一斉に「全員の敵」認定されますので、
    結局ギャングが集まる場所ながら
    安全な場所でもあるんですよね

    敷地外でも、
    他の組織に紛れて外に出れば
    襲撃されずに済むと思います。

  • 第四章:(8)への応援コメント

    Jが優位に立ったかと思いきや……怖っ!!!😱
    さすがに組織の人間は恐ろしいですね🥺

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    弾丸が発射されなかった、
    ここまではJの読み通りとなり、
    解決した安堵感から早々に立ち去ろうと、
    少し背中を見せるのが早過ぎましたね

    簡単に銃を撃つゴールドであると
    アーサーから言われていたのを
    少し安心から油断しましたね

  • 第四章:(2)への応援コメント

    言い訳せずに向き合う姿が、ミッシェルにも通じたんですね!

    チーズケーキでニコニコしておるらしいJが可愛いです!!🥰

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    説明を色々としたところで
    こういう問題は何かを解決はしませんしね(苦笑)

    Jとしてはミッシェルの笑顔で
    笑顔になったと思っていましたが、
    チーズケーキが運ばれた段階から
    ニコニコだったようです(笑)

  • 第四章:(9)への応援コメント

    Jが撃たれたかと思ったので、無事でよかったです!さすがのJも肝が冷えましたかね。
    料理の描写がお上手で、いつもおいしそうだと思います。
    そして、遂に東大が出てきました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジョークで人さえも撃てるゴールドですので、
    撃たれなかったのはラッキーでした。

    命拾いした後、
    気分転換に赤ちょうちんとなりました(笑)

    SATの点数が良かったことで
    大学進学という道の可能性が出て来ました

  • これは興味あるし、面白かったですね!

    都会の繁華街の小さな店の子供でしたのでwww
    ヤクザが統制取れなくなって、半グレが馬鹿やりだしたぐらいの物語に感じます。

    描写や心情など、ダイレクトに伝わってきますw
    どうぞこれからよろしくお願いいたします!
    もしよろしければ、私の作品も読み進めていただければ幸いでございます🥰💕

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本格的なギャング組織と
    高校生などが主体となる地元のちびっこギャングたち、
    それらが混在するLAの社会の中での
    十代のヤンチャ小僧たちの物語となります(笑)

    こちらこそよろしくお願い致します。

    行雲日千羽様の作品も引き続き拝読させて頂きます。

  • 第二章:(5)への応援コメント

    ミッシェルとの関係も順調に進んでますね。
    CDの貸し借りにまで発展するとは、Jの陽キャ度の高さを伺えます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ミッシェルとの関係
    良い感じで進んでいますね(^^)

  • 第二章:(4)への応援コメント

    もし東大を目指すフェーズになった場合、シミュレーションゲーム通りのセオリーでJは突き進んでいくのでしょうな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シミュレートする面では
    ギャンブル、レース、ゲームと
    Jは得意としていますので、
    それが受験にどう活かされていくかとなりますね

  • 裏社内の危ない雰囲気がでていて、とてもワクワクする冒頭でした✨️

    Jは金貸しをやっているようですね😁
    そんな中でキングとの対等な友人としての会話は、Jの強さ故なのか、続きが気になりました😁

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    裏社会の危ない雰囲気を
    感じ取って頂けて嬉しいです。

    キングとは対等な同級生として
    仲良くやっています(^^)

  • 第三章:(9)完への応援コメント

    まさかのルービン落ち。平和?に決着がついて一安心です。
    ミッシェル以外は…。
    うーん。モテ要素が多いはずなのになぁ、モテすぎるからダメなんですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ルービンが相手ならば
    平和に決着が付きますから
    見た瞬間にJは安心したでしょうね

    よし無事に解決~♪
    ・・・と、思ったら、
    被告人席に立つことになりました(笑)

  • 第四章:(8)への応援コメント

    撃たれましたね!
    J冷静!かっこよく決まったと思ったのですが、ビリー怖い…。怒りとかは感じなかったんですけど、何か逆鱗にふれたのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    人に対してジョークや遊びでも躊躇なく発砲できる、
    それがゴールドという組織の人間たち。

    そのことをアーサーから言われていたのに
    単身乗り込んだのはやはり無謀でした・・・

  • 第四章:(8)への応援コメント

    あっ、撃たれちゃった! どうなるんだろう、どきどき🌟

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jはそれまでの判断では
    正解を引きましたが、
    緊張から早く脱したくて
    背を向けるのが少し早過ぎましたね

    ビリーは躊躇なく
    引き金を引きました!!

  • 第四章:(8)への応援コメント

    コメント失礼します。

    本来、冷静なJの無謀とも言える行動からの本話は、冒頭から緊張が走りますね。

    引き金を引くも、発射されず。

    ここでのJはやはり冷静で彼らしさが出てましたね。

    ブラックジャックのたとえも、物語世界に合っていてわかりやすいです。

    相手に背を向けてからの

    あっ。

    そしてラストのセリフーー

    これって…

    バイオレンスムービー的で、クールなセリフが素敵です。

    次回も楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    引き金を引くのが正解か何が正解か
    脳内フル稼働で情報を処理し、
    弾は込められていないと判断し、
    そこまでは正解を引きました。

    ただ、背を向けるには
    少し早過ぎましたかね

    ビリーは躊躇なく引き金を
    引くことが出来ました

  • 第二章:(5)への応援コメント

    ミッシェルとの関係も上手に付き合ってますね。
    貸し借りあると後で面倒なことにもなるでしょうから👍
    リチャードとの関係も良好で、味方を多くするのは大事ですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    前日に噓と正解の狭間の対応を
    しちゃってますから、
    先にご機嫌を取るJの判断でした(笑)

    リチャードとの関係は良好ですし、
    こういう良い関係が
    裏通りでのイザという事態に向けて
    大切となりますね(^^)

  • 第二章:(3)への応援コメント

    ごっこと言う名の実戦形式ですな。
    こういう「ごっこ」は実際の90年代のアメリカでもあったのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    家で友人と遊べば「ごっこ」、
    道場で同門と行えば「実技」となる、
    そんな感じですかね(笑)

    こういうごっこの先に
    実戦時の対応力が磨かれますからね

    こういうごっこ、
    肉体派系の子たちの間では
    時代を超えてあると思います(^^)

  • 第二章:(2)への応援コメント

    よくよく考えてみればJはネイティブレベルの英語力を持っている訳ですよね。
    もしかしたらセンター試験の英語も楽に解けそうな雰囲気がありますが、どうなのでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これが日常の英語と、
    試験の英語ってまた異なりますので、
    日常での会話力とまた違う結果が出るんですよね

    日本語で会話は出来るけど、
    文法やら古文が出てくると・・・
    みたいな感じですかね(^^)

  • なかなかオシャレなレースですね。
    ここからの家に帰ることを見越したルート変更にトラックへの対応、そんでもって警察が現れたことを見越した意図的な敗北。
    Jの頭の回転の速さが出てましたね。2章の始まりに相応しいレースだったと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サンフランシスコに行きたい訳でも
    メキシコに行きたい訳でも
    ラスベガスに向かいたい訳でも無いですから
    家に帰るのに丁度良いルートでの
    レースで遊ぶ要領の良さでした(笑)

    公道でのレースですので
    警察が現れた瞬間がゲームの終わり、
    それを一瞬でも先に気付けた方が
    本当の勝者となりますね(^^)

  • 第二章:(7)への応援コメント

     なんとなく、「嵐の前の凪」みたいな不穏な空気が?
     引きずらないと良いですねぇ……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    完全に穏やかではなく終わりましたね

    嵐の前の凪、そんな感じですね

  • 第二章:(6)への応援コメント

    ランチのドリンクくらいが、ほどほどの「賭け金」ですねえ!w
    頼りがいのあるキングだって、銃弾には敵いますまい?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    普段彼らが動かしている金に比べて
    かなり大人しい賭け金ですが、
    健全な十代の賭けですかね(笑)

    キングもラルフも組織力はあっても
    ナイフにも銃弾にも耐えられませんね

  • 第四章:(7)への応援コメント

    Jは根性入ってるというか大胆不敵というか、無謀すぎませんか!?
    火の粉を払うって…エイミーの言葉でやる気になったのか。
    ウィルはへらへらしていたけど、ビリーの態度で風向きが怪しくなってきて、えっ?てなってそうです。しかし、アメリカ。普通に銃出てくるから、シャレにならない怖さがあります。Jはどうするのでしょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エイミーの言葉はそういう意図じゃないのですが、
    完全にJは無謀に行動しちゃいましたね

    街の悪ガキではないビリーの本物の圧を前に、
    Jはこれ以上の無謀も選択ミスも出来なくなりました

  • 第二章:登場人物への応援コメント

    いや〜〜この状況下から東京大学に進学するのですね。
    未だ東京大学の「と」の字も出てないですが、いつそのトピックが現れるのでしょうか。
    気になって参りました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「と」の文字が霞んでもいないですね(笑)

    そこから東京大学への道に向かって行く、
    本人が一番予想していないでしょうね


  • 編集済

    第三章:(9)完への応援コメント

    ルービンが相手だと分かった瞬間、あれだけ警戒していた話が静かに収まるのがさすがですね。

    組織に属していないのに、気づけばあちこちに顔が利いていて、危険な場面では頼もしいんですよね。

    最後…ミッシェルに全部見られて被告人に。笑
    エイミーとの事情があっても、あのキスは説明が難しそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ルービンかぁ~とJも安堵したと思います(笑)

    万事解決させてヒーローに
    ・・・からの、一転しての被告人席へ

    油断するとパトカーに捕まったり、
    ミッシェルの存在を見落としたり、
    普段の警戒アラートも発動しませんね(笑)

  • 第一章:(12)完への応援コメント

    淡々と処されましたね。
    裏社会の命の軽さが文章に出てたと思います。やはりこうやって事後処理みたいに顛末を描写するやり方の方が、残酷度合いを感じますね。
    ギャングの世界って怖いですな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    表社会でも嫌われる裏切りを、
    特に何の戦略もなく、目先だけで裏社会で行えば、
    当然こうなる、という結末でしたね

    彼らの顛末を見ていく中で、
    「なりたくない自分にならない」という思いを
    Jは強くしていきます。

  • 第二章:(11)完への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    海外のカーレースはカッコいいですね。市街地を走り抜ける姿はカッコ良かったです。また「バーイ」がいいですね!流れてくる音楽もとてもいいチョイスです。ドライブの光景が目に浮かびました。そんな中シュミレートを考えてるのがまたすごかったです。引き続き追わせていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    フリーウェイでの超高速レース、
    一般道でのキャノンボールやゼロヨン、
    どれも違法ではありますが、人気ではありますね(笑)

    そして公道レースですので、
    警察が現れた瞬間にレースの時間は終わり、
    「バーイ」が遅れた誰かが
    捕まることになります(笑)

    音楽のチョイスに関しても
    ありがとうございます♪

  • 第二章:(4)への応援コメント

    ミッシェル。可愛い。
    ミッシェルの一番のライバルって他の娘じゃなくて、間違えなくジャックですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、ミッシェルのライバルは
    「本妻」と言われたりもするジャックですね(笑)

    ジャックに日本米を届ける。

    Jの重要なミッションでした(^^)

  • 第二章:(3)への応援コメント

    喧嘩ごっこ。
    響きもやってることも少年っぽくてなんか可愛かったです。

    Jのスタンスは確かに知らなければ関わらないってスタンスはいいなと思いました。
    でも、やってることや関係が近すぎるので、知らないと危ないことになりそうですよね。
    いままで、ずっとカッコよく、賢くやってるので、上手く行き過ぎてて少し心配になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    数年後に振り返った時に
    Jもアーサーも恥ずかしくなるであろう
    「喧嘩ごっこ」ですね(笑)

    ただ、この「ごっこ」がもしもの場合の
    訓練にはなるのですが(^^)

    Jは自分が楽しむ以上のことは
    あまり追い求めないスタンスですが、
    裏通りで生きている以上、
    この情報は知っておく必要のある情報でしたね


  • 編集済

    第二章:(2)への応援コメント

    はじめて、タイトルと関係ありそうな話題が。
    J、今は勉強全くだめなんですね。

    ミッシェル。Jとわりといい雰囲気なのかと思ってました。
    付き合う未満くらいのもとの思ってましたが、本心なんですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jの成績は低空飛行の上、
    本人も別に向上させる気はない状態ですね。

    だからこそ、「東大」のワードは
    この時点では頭の片隅にも存在していません(笑)

    ミッシェルは・・・はい、Jとはいい感じです

  • 第四章:(6)への応援コメント

    コメント失礼します。

    Jは少しずつ将来を考え始めているようですね。

    煙草の受け渡しだけでも二人の親密さが伝わってきますね。

    エイミーが押し付けるわけではなく、経験を話すだけでとどめるところがいいですね。
    そのことで、Jが自分の意思で選択していく流れとなるのがよかったです。

    試験が終わったらデートが待っていて、前向きな気持ちで取り組めそうですね。

    新たな挑戦へ向かうJを応援したいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジャックやエイミーの影響で、
    「大学に行く」という世界観を目の当たりにして
    少しずつ影響を受けています

    そしてエイミーの影響を受けて、
    この後、挑戦が過ぎる行動に出ちゃいます(笑)

  • 第三章:(6)への応援コメント

    薬、銃、裏路地、リンチ、ナイフ。とても物騒な世界ですよね。
    こんな中で、どこのグループにも属さず、それでいて堂々と立ち回れているJの異質さが際立ってますね。ルービンみたいな子の方がきっと実際には多いですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    第一章のテーマだった「なりたくない自分」に向かって
    一直線に進んでいくルービンみたいな子は
    実際に本当に多いですね。

    危険な世界ではありますので、
    バランス感覚を発揮して全体を俯瞰しシミュレートしないと
    安全に立ち回れませんから、
    Jはそのバランス感覚の良さで安全に過ごせています

  • 第三章:(4)への応援コメント

    J。絶対モテ要素がふんだんにあるのに……なぜ、女心の授業では落第するのですか。
    それとも、Jの周りにいる女性達が攻略レベル高すぎるだけなのでしょうか。
    のんびり明日の天気なんて伝えてるところがダメなのかな…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    恐らく女性陣としても、
    デート相手としては楽しいけど、
    なんであと一歩が鈍感なのかなぁ・・・
    と思っている感じですかね(笑)

  • 第一章:(11)への応援コメント

    ムーンオーバーマイハミー、カロリーの爆弾みたいな料理ですね。
    昼にでも食べたら血糖値スパイクで寝てしまいそうです。
    そしてここで高校卒業後のキャリアの話がでてきましたな。
    「なりたくない自分」ですか。行くところまで行けば波風立たない生活として一生を真っ当しそうですが、それだけだと飽き飽きしてしまいそうではありますね。
    人生において何か一つ挑戦しておきたいものですが、Jはどうなるのでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アメリカのファミレスの食事ですから
    カロリー爆弾メニューは多いですね(笑)

    「なりたくない自分」を設定して、
    そこに落ちないようにするだけで
    少なくない人間が辿り着く
    堕ちた世界の扉を開けなくても済みますからね

    この時点でのJにはそれ以上の望みはなく、
    裏通りを生きています

  • こんばんは~

    >すぐにフリーウェイを下り、一般道を西に向かって帰路に着く。今度はボリュームを上げたラジオとマルボロを楽しみながらのドライブとなる。
      →数分前は爆速でレースしていたとは思えない平和さですね♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    メーターを振り切るレースをしていても
    パトカーが見えた瞬間が、
    平和な時間への入り口となります(笑)

  • 第一章:(12)完への応援コメント

    ジョージは、どうなったか気になりますが⋯生き延びてはないかな?
    命がとても軽い裏社会の現実ですね

    Jは、ここからどんな世界を目指すのか楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    武闘派巨大組織のゴールドを裏切って、
    「ちょっと痛い目」程度では済まないですもんね・・・

    そんな世界の周辺にいるJが、
    ここからこの時点の本人も想像もしていない方向性に
    向かっていきます(笑)

  • 第一章:(10)への応援コメント

    いや〜〜オシャレなブラックジャックのゲーム模様でしたね。主人公たちが華麗に圧倒してる感じがしました。
    しかしながらこれ、東大挑戦ものなんですよね。一体どの辺りで東大が話題に上がるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ブラックジャックでは序盤は押し込まれつつも
    しっかりと勝ち切りましたね(^^)

    まだJ本人が東大を全く意識していない段階ですね(笑)

  • 第四章:(4)への応援コメント

    なんだったんでしょう!?
    まさか、J嵌められた?
    マイキーかわいそうにとか思ってたけど、まぁ結果的には何もなくてよかったんでしょうが…なんだか腑に落ちません。
    自分の浅い理解でも、アメリカの警官は、怖いしすぐ撃つ!というイメージが強いので、Jの撤退は当然なんでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    完全にJたちの想定外の事態になりましたが、
    何故警察だらけだったのか・・・次回明らかになります(^^)

    アメリカの警察は本当にすぐ発砲しますので、
    抵抗しないのが一番となりますね

    そのことをよく知るJとしては、
    撤退一択の決断となりました。

  • 第三章:(4)への応援コメント

    ところで、Jって本人は天然なんでしょうか。それとも分かってやってるんでしょうか。笑
    女性陣との距離が近くて、見ている方はちょっとハラハラします(^^;;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jは天然成分の方が強いですかね(^^)

    積極的にデートは重ねているのに、
    女心の授業では落第しそうなタイプですので(笑)

  • 第三章:(7)への応援コメント

    ゆるいボーリングが楽しい仲、素敵ですね(๑´◡`๑)
    とはいえ100点台前半で安定してるの、スペアをまぁまぁ取れてるので、私よりは上手です🌟

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ストライク1回くらい出て(まぐれで)、スペアを数回、
    基本スコアは運次第というボーリングでしょうかね(笑)

    楽しめればOKというボーリングですね(^^)

  • 第一章:(9)への応援コメント

    数学の知識が全くないもので、金のやり取りが何を言ってるのかは分からないですが、めちゃくちゃシビアなやり取りなのだろうと思いました。
    そしてカード関連の描写が濃密ですね。このために調べたのか、もしくは作者さんがカードゲームが好きだったりするのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これは私自身がかなりカードゲームは好きですので、
    自らの経験から書きました(^^)

    お金のやり取りは、かなりシビアなやり取りで、
    キングが居たからこそ解決したと思われます。

  • 第一章:(8)への応援コメント

    キングはどのようにして屈強な三人をスカウティングしたのでしょう。
    金でしょうか。そして三人が本当に役に立ってくれるか気になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キングは巨大組織の中堅幹部ですので、
    既に100人程ならば部下を動かせる立場となります。

    その中から今回は3人でいいや、と
    思ったのでしょうね(笑)

  • 第一章:(6)への応援コメント

    セリフが一つ一つ洋画のようでかっこいいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    洋画のような世界を表現で来ていれば
    私としても嬉しいですし、
    洋画のようと仰って頂きありがとうございます(^^)

  • 第三章:(3)への応援コメント

    教える事とは、教わる事でもある、という事実をぼんやりと感覚で思うのではなく、
    自分の知識と相手の知識の差を把握し、最も効率的に理解が進む情報量を提示する…それらは自分が深く理解しているから可能になるなど、理論で説明してくれるのが彼らしいです。
    一事が万事と言いますが、数学だけでなく、あらゆることに対して、そのような姿勢でいるところが達観してますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    教えることで、自分の情報や知識の不足部分を
    把握出来ることも多いですし、
    しっかりと教えるために情報を整理する中で
    自分の理解も深まって来ますから、
    ゲームでも数学でも
    Jは積極的に教えるようにしています(^^)

  • 第二章:(4)への応援コメント

    今は女子とのラブロマンスより、
    気の置けない友人との飯が優先順位高めですか🤭

    まだ夢中になる女子が出てきてないか、
    それだけジャックと気が合うのか、どちらでもありそうですね👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジャックとの日常が楽しいんでしょうね(^^)

    母親から託された日本米もありますし、
    胃袋を掴まれていますからね(笑)

  • 第二章:(11)完への応援コメント

    笑笑
    最後の、…あれ?が良いですね。

    警察に捕まらないとシミュレーションしてた後の警察車両

    大人の、捕まえるための罠に嵌ってしまったんですね。シミュレーション不足だったのかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    完全に気を抜いていた瞬間でしたので、
    警察の存在への注意力はゼロでしたね(笑)

    まだまだシミュレーション不足で、
    賞金も消えていきますね(笑)

  • 第二章:(10)への応援コメント

    カーチェースというなのチェスのようですね。どう、相手を切り崩していくか。Jらしい闘いかたですね。

    賞金が200ドル…当時では結構なお小遣いかな。でも、衝突するリスクも考えるともっと欲しくなってしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    まさにチェスのように数手先まで読み切って、
    そこに向けて一手ずつ布石を置いていく。

    その先にレースにおける勝利が待ち、
    200ドルの賞金が待っていました(^^)

    山道で転げ落ちる、公道で衝突する、警察に捕まる、
    そのリスクを考えたら、
    もっと高額じゃないと割は悪いんですけどね(笑)


  • 編集済

    第四章:(5)への応援コメント

    Jの強さは暴力ではなく、状況を読む力なんだと改めて感じました。
    ラルフとの関係、そしてジャックとの対比が特に印象的です。
    裏社会の緊張感と日常の温かさが同時に描かれていて、
    とても良い回でした。続きも楽しみにしています!

    拙作に素敵なおすすめレビュー✨をありがとうございました❗️
    この場をお借りして、お礼をお伝えさせていただきます。
    私も心を込めてレビューを書かせていただきました😁

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    とても素敵なレビューをありがとうございます♪

    Jは喧嘩は強くなく、勉強も出来ませんが、
    状況を読む力、先を読む力は持っていて、
    それが彼の様々な局面における
    力になっています(^^)

  • 第四章:(5)への応援コメント

    コメント失礼します。

    Jはパーティーでも居心地が悪そうでしたね。

    女遊びにもさほど興味が湧かず、ほかの人たちとは様子が違うのが伝わってきました。

    義理を重んじる世界だからこそ、ラルフとの信頼関係も築かれてますよね。

    前半と後半では、世界がまったく違い、そのことも面白かったです。

    向かうべき将来が見えている人間を見る様子からも、Jの今後はやはり気になるところです。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    組織の大きさ、実力含めて
    借りを作る一方になりそうなラルフとの関係だからこそ
    貸しを作れるときに作ることで
    対等な関係を維持出来ています。

    ただ、この手のパーティーは苦手なJ、
    ささっと「本妻」の元に帰りました(笑)

  • 第二章:(10)への応援コメント

    市街地でのレースには運転技術だけでなく、頭脳も必要なんですね。それでも見事に勝利してみせるJがさすがです✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    同じようなスピードの車と勝負をする
    サーキットの勝負とは異なる、
    一般車両にパトカーに赤信号、
    色々な要素が絡む市街地レースですと
    Jが得意とするシミュレーションが
    車の性能以上に生きてくる世界となります。

  • 第二章:(4)への応援コメント

    ご飯出来たよ。というジャックは最早お母さんのようですね!いいパートナーというか。話も付き合ってくれてちょうどいい間柄にみえますね。だからJも居心地いいんでしょうね。Jは消して頭悪くなさそう。どちらかというと地頭はかなり良さそうに感じました。回転早いし。どう東大目指すか楽しみになってきました!追いかけさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、Jとジャック、
    彼氏・彼女を超えて子と母にすら見えて来る
    関係性となりますね(笑)

    ご飯も美味しいですし(^^)

    ギャンブルやレースを含めて
    シミュレートする能力には
    長けているJとなりますので、
    これがどう東大に向かって行くのか、
    楽しんで頂けたらと思います。

  • 第一章:(9)への応援コメント

    Jの勝負術が本当に面白かったです✨️

    カード運だけではなく、「思考を疲れさせる」という心理戦で少しずつ相手を追い詰めていく姿に、思わず唸ってしまいました😁

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シンプルなゲームですから
    2、3ゲームですとカード運で勝負が決まりますが、
    長期戦となった時には、
    考えれば考える程に疲れ、精度が落ちますので
    そこに相手を落とし込むという作戦が意味を持ってきます

    Jの作戦が見事にハマりました(^^)

  • 第一章:(5)への応援コメント

    きっとよく調べて書いてるんだなあって言うのが物語で伝わります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いつもお読み下さり、
    ありがとうございます(^^)

  • 第二章:(4)への応援コメント

    「ねぇ、なんで行っちゃうの?」
    とミッシェルに言わせてw

    Jは、頭が良くて、何でも調子良くこなすけど、女の子を泣かせてると、その内に誰かに刺されちゃうぞ!
    あ! もしかして、それで、LAでなく東京の大学に進む事になるのかな?😁

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ミッシェルにキラーワードを言われても、
    Jには大切なミッションがありました(笑)

    こんな生活ですので、
    その内痛い目を・・・見るかもしれません(笑)

  • 第二章:(8)への応援コメント

    キング、本当に守ってくれましたね!かっこよく落とそうとして失敗するお調子者なところも可愛くて、ギャップがいいですね✨

    スティーブは感情的に動く前に、一度立ち止まってよく考えたほうが良かったですねぇ……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    スティーブはキングの存在を知っていますので、
    一度立ち止まっていれば、
    なりたくない自分へのルートが
    見えたはずなのですが・・・

    感情的に動くと、こういう結末に陥ってしまいますね。

    キングはJのことを守ってくれましたね

    キングもJも
    翌日淡々と過ごしちゃいますが(笑)

  • 第四章:(3)への応援コメント

    コメント失礼します。

    やはりJの人脈の広さは立派なパワーですよね。

    義理を重んじるラルフのキャラクター像も興味深かったです。

    デ・ニーロの真似かと思うような仕草は、どれなのかなといろいろ想像しました笑

    「Boots on the ground」

    なるほど…命をかける戦場の現場を共にすることこそ同志ですよね。

    レモンのことなど、知的な内容も楽しかったです。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    デ・ニーロ真似ポーズは
    相手を見ながら両手を広げて
    「そうだろ?」のような表情をする感じですかね(^^)

    国レベルでも、ギャングレベルでも、
    Boots on the Groundで戦場を共に出来るか否かは
    大きな違いになって出て来ますね

    だからこそ、Jも結局は参戦を決めることになりました

  • 第二章:(8)への応援コメント

    Jもキングも、一見するも年頃の無邪気な少年の雰囲気もあり、和気藹々と楽しんでいるのに…
    隣接する裏社会では、やっぱり危険な世界に生きているのですね。
    シミュレーションを間違えただけで、居場所が剥奪される世界。怖いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    スティーブはJの後ろにキングが居ることは
    しっかりと分かっていたはずですが、
    頭に血が上り視野が狭くなり、
    シミュレーションが出来なくなった結果、
    笑えない夜を迎えることになりました。