第五章:(2)への応援コメント
シビックに5人乗っているとかなりぎゅうぎゅうですよね
キング助手席じゃないんだ一番デカそうなのに(笑)
舞台が90年代後半で、Jが17歳ということを考えると、個人的には新車の6代目より、少し年式の落ちた5代目シビックを中古で乗っている姿を想像しました。5代目シビックの車幅は約1,695mm?
小さな赤いシビックに屈強な男たちがぎゅうぎゅうに詰まり、ヒップホップを流しながら抗争現場へ向かっていると思うと、緊迫した場面なのに、その光景を想像して少し面白くなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鋭いご指摘ありがとうございます。
シビックは4代目後期を想定していますので、
車幅1695mmですね。
今回の抗争はブラックの抗争ですので、
助手席にラルフの部下が乗りました
2Pac流して乗り込むまでは
順調だったのですが・・・
第五章:高負荷トレーニング(1)への応援コメント
コメント失礼します。
ゲームで鍛えた思考力が、裏社会での判断力につながっているのですね。
たしかにゲームも見方によっては頭を本格的に鍛えることもできますが、Jはそれを徹底しているのでしょう。
ラルフとの信頼関係も見受けられますね。
やはりバドワイザーやピザの似合う世界ですね。
Jの知性が今後どのように学業に影響するかも楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゲームの中で負荷を高めてシミュレートを繰り返し、
思考する回転速度を鍛えています。
あくまでもゲーム用に(笑)
ラルフとも信頼関係の中で関係が築かれてますが、
また面倒な援軍依頼を受けてしまいました。
バドワイザーでピザ、
アメリカンな瞬間ですね(^^)
第三章:教えて覚える(1)への応援コメント
Jの母親も母親で肝が据わっておりますね。
まるで達観したかのようなテンションで罰金を受け入れております。
もしくは諦めの境地に入ってたりするのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こんなことが珍しくない
日常なのでしょうね(笑)
命を落とさず、
違反切符を拾って来るくらいなら
まぁ、いいか・・・くらいですかね(笑)
第二章:(8)への応援コメント
>それが出来なかったスティーブは、恐らくなりたくない自分という結末を迎えたのだろう。
いやあ! Jだって、今回は紙一重だったと思うよぉぉ!
今回は、たまたま通りかかったパトカーという「偶然」と、キングの「友達甲斐」に助けられたけど、どちらも「他力」じゃあん!
Jに、日本の言葉をプレゼントしよう!
「食人之食者 死人之事」(ひとのしょくをはむものは、ひとのことにしす)
これは、幕末の幕府海軍海将・榎本武揚が、静岡で殉難した幕府軍艦・咸臨丸の戦死者に送った碑文で、
「恩義を受けた主君には命懸けで尽さねばならない」
という意味の、咸臨丸の乗員の忠義を褒め讃えた言葉なのだけれども。
でも、取りようによっては、全く違う意味にも読めるよね?
Jは、キングの「友達甲斐」に、高校生の今なら良いけど、大人になってまで頼れるかどうかは、分からない。
キングが良くても、「ブルー」という組織がそれを許さなくなる事だってあり得る。
Jは、お金に換算できない「借金」を重ねている様に、僕には見える。
友達と仲良いのは良い事だけれども、友達に依存した「安全」は、真の安全とは言えない。
ちなみに、上記の榎本武揚の、実に封建的な忠義を讃えた碑文に対して、日本の近代思想の祖・福沢諭吉は、非常に憤慨して榎本を批判したのだそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「他力」ではない「安全」は誰も確保出来ませんから
キングはキングでブルーという組織の他力ですし、
幕府側、新政府側も
フランス、イギリスを後ろ盾に頼みますし、
榎本武揚も欧米列強に政府として認めてもらうことで
蝦夷共和国の安全を確保しようと努めますし、
安全とはそういうものだと思っています。
誰が誰の後ろ盾や同盟者なのか、
それを知った上で行動しなければ、
スティーブの末路となる・・・
ということですね
「裏通りの東大生」外伝(後)への応援コメント
コメント失礼します。
なりたくない自分を貫くのは簡単なことではありませんよね。
Jの勇敢な判断はやはりカッコイイものでした。
なるほど、あわや衝突寸前のところをキングが間に入り、こうして縁が強まったのですね。
たしかにあの場面で蹴り上げる姿は信用に値する気がします。
過去のエピソードとも時間軸がつながり、おもしろかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
蹴り上げれば、破滅する自分、
蹴り上げなければ、なりたくない自分、
究極の選択を数秒以内で迫られましたが、
結局蹴り上げることを選択し、
それが運良く、この時点に繋がる道を
開くことになりました。
第一章:登場人物への応援コメント
Jはシルバーのジッポを弾き、咥えたマルボロに火を点けた。
で、勝手に30~50代の渋いオジサマを想像していました!
渋いなぁ✨
が第一印象だったので!
出来ればそれを抱えたまま、
小説の中で年齢のギャップを知りたかった…っ!
って気持ちもありつつ、
17歳で若い設定を知ることができて、魅力が増したのは事実で…っ!
どっちがいい、とかは分かりませんが、(まだ1章読む前なので)
物語が楽しみなのは変わりません!
応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界軸の物語、
高校生の世界観とは異なりますよね(笑)
ただ、銃社会のギャングたちを相手に
生き残って行こうと思えば、
少々成熟度は必要となりますね
それでも裏社会での場面以外では
高校生の日常となっていきます(^^)
「裏通りの東大生」外伝(前)への応援コメント
アメリカの学校事情、興味深いです。
「同じクラスの同級生」という存在は無い、というのが驚きです!
過激さは異なりますが、玉石同匱、ピンキリって意味では、日本の地方の公立高校もそんな感じだと思います。地域に一つの普通高とかになると、優秀な子とそうでない子がいて、変な感じなんですよね。
それにしてもJ!サムライかな。
勝ち目がないとわかってても、なりたくない自分にならない為に闘う!なかなかできないですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小学校ですと日本と同様の「同じクラス」となりますが、
以降は大学のような単位制となりますので、
生徒それぞれが独自のカリキュラムを
進んでいくことになります。
公立校の長所であり短所でもあるのが
色々な生徒が混ざっている所ですね。
そこを長所として楽しめるか、
過ごし辛いと思うか、個人差はあるでしょうけど、
Jは楽しんでいるようです(^^)
そして今回も、ゴールドの店に踏み込んだような
無謀な一撃を・・・(苦笑)
第一章:登場人物への応援コメント
おいおい、ビックリ! 登場人物こんな若いのか?
・・・それでもって、先の展開、セリフ等々
これぞハードな世界観?――これで東大目指す……???
『――これから物語、どうなっていくんだ?謎だ? 地球にもなかなかの異能者がおるの~~~! こんな粋な異端の説を唱えるとは?楽しみじゃ!また来る……』
『……惑星アーロンから世紀の天才科学者が訪問しました。オイラの惑星もよろしくお願いします』(主人公ジーンでした)
――早速ですが、物語の主力アイテム『反重力宇宙船』のイメージ画像の公開が、このあと直ぐにあります。近況ノートを覗いてみてください――
(開発担当の工学技士サームでした)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ロサンゼルスの裏通りを歩く高校生が
何故か東大を目指すことになる話しですので、
多くは高校生で、その他も20代前半までの
登場人物となります(笑)
近況ノートの方も楽しみに拝見させて頂きます。
編集済
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
いや~~~、カッコイイです。こんなスタイリッシュで、粋な文節、台詞など――
もう虜です❢❢
中でも次の一文(一見読み流してしまいそうなところ)
>>Jは少し下を向き笑った。予想通りの答えにも笑えたが、Jが気合を入れる時の合図でもある。
・・・その仕草や表情までも浮かびます。まるで劇画、洋画(チト懐かしいやつ)の世界……
まさに本格ハートボイルドの薫りを感じました
――是非これから追わせて頂きます
P.S.
拙作へのご訪問並びに応援♡を賜りまして感謝致します
自分はSFバカで、本格的なドラマやサスペンス的な世界は疎いので――勉強させてください!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少し気合を入れないといけない局面でしたからね
むしろ真逆の笑う表情を一旦入れて
緩急を付けて気合を入れたJでした。
私はSFは書けませんので、
楽しくMASATO様の作品を拝読させて頂きます。
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
まるで洋画を観ているような、一気にその世界に連れて行かれました。
Jは、ジャパンからきてるのでしょうか?
こんなハードボイルドなアメリカの世界から舞台は変わるのか、とても気になりました。
そして、今回、応援ありがとうございました!
心より感謝申し上げます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
完全にロサンゼルスの裏通りでの話ですが、
ここから最終着地点は
東京大学に向かっていきます(笑)
引き続き読んで頂けましたら幸いです。
私の方もみゃー様の作品、
楽しく拝読させて頂いています。
第四章:(10)完への応援コメント
コメント失礼します。
アメリカが舞台の物語で、文豪の名前が並ぶと、また違った雰囲気がでて新鮮でした。
雪国はたしかに『Snow Country』ですよね。
ウサギとカメのたとえも実に彼の性格が表れてて分かりやすかったです。
これにて「ウサギとカメ」の章も完結。
Jは本格的に勉強してますし、いよいよ目標へ向かって接近ですね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日本語では書かれていても、
そこでの会話は全て英語だった世界観の中で、
突然リアルな日本語の文豪たちの小説が登場です(笑)
ウサギが一気に東大のゴールへと走っていくのか、
第五章も楽しんで頂ければと思います(^^)
第四章:ウサギとカメ(1)への応援コメント
「一週間で倍だろ。知ってるぜ。あくどい商売してるよな」のウィルの言葉に頷いてしまいました。
借りざるを得ない状況で借りるから仕方ないんでしょうけど。
キング、無事に帰ってきて、仲良くバーガー食べてて良かったです。
じつは、こんな社会に生きる友人たちが、何かの事件に巻き込まれてしまうのではないかと…いつもヒヤヒヤしてました。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ホント・・・あくどいですよね(笑)
でも仰る通り、借りざるを得ない状況だからこそ借りるので
そういう状況にならなければ良いだけ・・・
なんですけどね(^^)
キングとは仲良くバーガーを楽しみつつ、
ウィルに対する保険を取り付け、
昼にバーガーを楽しみつつも
やはり裏通りの人間模様でした
第四章:(9)への応援コメント
コメント失礼します。
なるほど、ビリーの銃弾は受けずに済んだのですね、よかった✨
さすがにJもギリギリのところでしたね。
二度と同じような油断は避けないと。
いいですね、ロスで焼き鳥。
SATの結果もJは優秀だったみたいで、もともとカシコだからなのでしょう。
ここで「東大」…
危機から脱して進路へ向かい始めるJに希望の光が差しつつあるのかな。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
銃を撃つのに躊躇が無いゴールドと
かつてアーサーから聞いていたのに、
無謀にも一人で店に行き、
そして彼らは遊び半分に銃を撃ちました。
ただ、彼らなりのジョークでしたので
狙いはJでは無かったですが。
本妻さんと赤ちょうちん、
こんな出来事の後ですので、
ロサンゼルスで焼き鳥を
美味しく楽しみに行きました(^^)
SATの結果が良く、
大学への道が生まれたと共に
東大のワードも出て来ました
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
これは興味あるし、面白かったですね!
都会の繁華街の小さな店の子供でしたのでwww
ヤクザが統制取れなくなって、半グレが馬鹿やりだしたぐらいの物語に感じます。
描写や心情など、ダイレクトに伝わってきますw
どうぞこれからよろしくお願いいたします!
もしよろしければ、私の作品も読み進めていただければ幸いでございます🥰💕
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本格的なギャング組織と
高校生などが主体となる地元のちびっこギャングたち、
それらが混在するLAの社会の中での
十代のヤンチャ小僧たちの物語となります(笑)
こちらこそよろしくお願い致します。
行雲日千羽様の作品も引き続き拝読させて頂きます。
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
裏社内の危ない雰囲気がでていて、とてもワクワクする冒頭でした✨️
Jは金貸しをやっているようですね😁
そんな中でキングとの対等な友人としての会話は、Jの強さ故なのか、続きが気になりました😁
作者からの返信
コメントありがとうございます。
裏社会の危ない雰囲気を
感じ取って頂けて嬉しいです。
キングとは対等な同級生として
仲良くやっています(^^)
第四章:(8)への応援コメント
コメント失礼します。
本来、冷静なJの無謀とも言える行動からの本話は、冒頭から緊張が走りますね。
引き金を引くも、発射されず。
ここでのJはやはり冷静で彼らしさが出てましたね。
ブラックジャックのたとえも、物語世界に合っていてわかりやすいです。
相手に背を向けてからの
あっ。
そしてラストのセリフーー
これって…
バイオレンスムービー的で、クールなセリフが素敵です。
次回も楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
引き金を引くのが正解か何が正解か
脳内フル稼働で情報を処理し、
弾は込められていないと判断し、
そこまでは正解を引きました。
ただ、背を向けるには
少し早過ぎましたかね
ビリーは躊躇なく引き金を
引くことが出来ました
第二章:ゲームから学ぶ(1)への応援コメント
なかなかオシャレなレースですね。
ここからの家に帰ることを見越したルート変更にトラックへの対応、そんでもって警察が現れたことを見越した意図的な敗北。
Jの頭の回転の速さが出てましたね。2章の始まりに相応しいレースだったと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サンフランシスコに行きたい訳でも
メキシコに行きたい訳でも
ラスベガスに向かいたい訳でも無いですから
家に帰るのに丁度良いルートでの
レースで遊ぶ要領の良さでした(笑)
公道でのレースですので
警察が現れた瞬間がゲームの終わり、
それを一瞬でも先に気付けた方が
本当の勝者となりますね(^^)
第二章:(11)完への応援コメント
コメント失礼いたします。
海外のカーレースはカッコいいですね。市街地を走り抜ける姿はカッコ良かったです。また「バーイ」がいいですね!流れてくる音楽もとてもいいチョイスです。ドライブの光景が目に浮かびました。そんな中シュミレートを考えてるのがまたすごかったです。引き続き追わせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フリーウェイでの超高速レース、
一般道でのキャノンボールやゼロヨン、
どれも違法ではありますが、人気ではありますね(笑)
そして公道レースですので、
警察が現れた瞬間にレースの時間は終わり、
「バーイ」が遅れた誰かが
捕まることになります(笑)
音楽のチョイスに関しても
ありがとうございます♪
第二章:(3)への応援コメント
喧嘩ごっこ。
響きもやってることも少年っぽくてなんか可愛かったです。
Jのスタンスは確かに知らなければ関わらないってスタンスはいいなと思いました。
でも、やってることや関係が近すぎるので、知らないと危ないことになりそうですよね。
いままで、ずっとカッコよく、賢くやってるので、上手く行き過ぎてて少し心配になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
数年後に振り返った時に
Jもアーサーも恥ずかしくなるであろう
「喧嘩ごっこ」ですね(笑)
ただ、この「ごっこ」がもしもの場合の
訓練にはなるのですが(^^)
Jは自分が楽しむ以上のことは
あまり追い求めないスタンスですが、
裏通りで生きている以上、
この情報は知っておく必要のある情報でしたね
第四章:(6)への応援コメント
コメント失礼します。
Jは少しずつ将来を考え始めているようですね。
煙草の受け渡しだけでも二人の親密さが伝わってきますね。
エイミーが押し付けるわけではなく、経験を話すだけでとどめるところがいいですね。
そのことで、Jが自分の意思で選択していく流れとなるのがよかったです。
試験が終わったらデートが待っていて、前向きな気持ちで取り組めそうですね。
新たな挑戦へ向かうJを応援したいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジャックやエイミーの影響で、
「大学に行く」という世界観を目の当たりにして
少しずつ影響を受けています
そしてエイミーの影響を受けて、
この後、挑戦が過ぎる行動に出ちゃいます(笑)
第一章:(11)への応援コメント
ムーンオーバーマイハミー、カロリーの爆弾みたいな料理ですね。
昼にでも食べたら血糖値スパイクで寝てしまいそうです。
そしてここで高校卒業後のキャリアの話がでてきましたな。
「なりたくない自分」ですか。行くところまで行けば波風立たない生活として一生を真っ当しそうですが、それだけだと飽き飽きしてしまいそうではありますね。
人生において何か一つ挑戦しておきたいものですが、Jはどうなるのでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アメリカのファミレスの食事ですから
カロリー爆弾メニューは多いですね(笑)
「なりたくない自分」を設定して、
そこに落ちないようにするだけで
少なくない人間が辿り着く
堕ちた世界の扉を開けなくても済みますからね
この時点でのJにはそれ以上の望みはなく、
裏通りを生きています
第二章:ゲームから学ぶ(1)への応援コメント
こんばんは~
>すぐにフリーウェイを下り、一般道を西に向かって帰路に着く。今度はボリュームを上げたラジオとマルボロを楽しみながらのドライブとなる。
→数分前は爆速でレースしていたとは思えない平和さですね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メーターを振り切るレースをしていても
パトカーが見えた瞬間が、
平和な時間への入り口となります(笑)
第三章:(3)への応援コメント
教える事とは、教わる事でもある、という事実をぼんやりと感覚で思うのではなく、
自分の知識と相手の知識の差を把握し、最も効率的に理解が進む情報量を提示する…それらは自分が深く理解しているから可能になるなど、理論で説明してくれるのが彼らしいです。
一事が万事と言いますが、数学だけでなく、あらゆることに対して、そのような姿勢でいるところが達観してますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
教えることで、自分の情報や知識の不足部分を
把握出来ることも多いですし、
しっかりと教えるために情報を整理する中で
自分の理解も深まって来ますから、
ゲームでも数学でも
Jは積極的に教えるようにしています(^^)
編集済
第四章:(5)への応援コメント
Jの強さは暴力ではなく、状況を読む力なんだと改めて感じました。
ラルフとの関係、そしてジャックとの対比が特に印象的です。
裏社会の緊張感と日常の温かさが同時に描かれていて、
とても良い回でした。続きも楽しみにしています!
拙作に素敵なおすすめレビュー✨をありがとうございました❗️
この場をお借りして、お礼をお伝えさせていただきます。
私も心を込めてレビューを書かせていただきました😁
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とても素敵なレビューをありがとうございます♪
Jは喧嘩は強くなく、勉強も出来ませんが、
状況を読む力、先を読む力は持っていて、
それが彼の様々な局面における
力になっています(^^)
第四章:(5)への応援コメント
コメント失礼します。
Jはパーティーでも居心地が悪そうでしたね。
女遊びにもさほど興味が湧かず、ほかの人たちとは様子が違うのが伝わってきました。
義理を重んじる世界だからこそ、ラルフとの信頼関係も築かれてますよね。
前半と後半では、世界がまったく違い、そのことも面白かったです。
向かうべき将来が見えている人間を見る様子からも、Jの今後はやはり気になるところです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
組織の大きさ、実力含めて
借りを作る一方になりそうなラルフとの関係だからこそ
貸しを作れるときに作ることで
対等な関係を維持出来ています。
ただ、この手のパーティーは苦手なJ、
ささっと「本妻」の元に帰りました(笑)
第二章:(4)への応援コメント
ご飯出来たよ。というジャックは最早お母さんのようですね!いいパートナーというか。話も付き合ってくれてちょうどいい間柄にみえますね。だからJも居心地いいんでしょうね。Jは消して頭悪くなさそう。どちらかというと地頭はかなり良さそうに感じました。回転早いし。どう東大目指すか楽しみになってきました!追いかけさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、Jとジャック、
彼氏・彼女を超えて子と母にすら見えて来る
関係性となりますね(笑)
ご飯も美味しいですし(^^)
ギャンブルやレースを含めて
シミュレートする能力には
長けているJとなりますので、
これがどう東大に向かって行くのか、
楽しんで頂けたらと思います。
第四章:(3)への応援コメント
コメント失礼します。
やはりJの人脈の広さは立派なパワーですよね。
義理を重んじるラルフのキャラクター像も興味深かったです。
デ・ニーロの真似かと思うような仕草は、どれなのかなといろいろ想像しました笑
「Boots on the ground」
なるほど…命をかける戦場の現場を共にすることこそ同志ですよね。
レモンのことなど、知的な内容も楽しかったです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
デ・ニーロ真似ポーズは
相手を見ながら両手を広げて
「そうだろ?」のような表情をする感じですかね(^^)
国レベルでも、ギャングレベルでも、
Boots on the Groundで戦場を共に出来るか否かは
大きな違いになって出て来ますね
だからこそ、Jも結局は参戦を決めることになりました
第五章:(2)への応援コメント
ま、まずいですね!
想像するだけで変な汗が出ます…。
不思議と、こういう時に限って、違和感を覚えたり、危機察知能力も働かないんですよね。Jは彼らしく色々計算し、問題なしと判断して参加したけど、どこかで何かを見過ごしてしまいましたかね💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
全ての違和感をラルフの部下が「大丈夫」で否定するので
繰り返される中で「大丈夫なのかなぁ・・・」と
思い込みましたね(><)
完全に袋のネズミとなってしまいました・・・