編集済
第五章:(11)への応援コメント
コメント失礼します。
負けず嫌いのJですから、ようやく勉強に身が入りはじめましたね。
目標達成へのプランも戦略的に考えるところもJらしい。
ミッシェルが良きコーチ役になってくれるので、心強いですね✨
デニーズでは美味しいものの誘惑もありそうですが、ここが彼の鍛錬の場になりそうです笑
ウサギも目覚め、これから一気に加速。
このまま襲撃などに巻き込まれず、はかどるといいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミッシェルの存在が
ウサギを眠りから覚まし、
ゴールに向かって走り始めました。
時間的逆算からも
間に合うシミュレーションとなり、
高負荷トレーニングが始まります。
あとはデニーズの誘惑との戦いですね(笑)
第五章:(11)への応援コメント
コメント失礼します。
ミッシェル、強い.
でもただ叱るんじゃなくて、Jが自分で立ち上がる瞬間を信じて待っているところが本当に良い。
愛情って時々“甘やかす”じゃなく“本気のあなたを見たい”と言うことなんだなと感じた。
そして眠っていたウサギが、ようやく本気で走り出す場面に胸が熱くなる。
デニーズのコークとチーズケーキまで、もはや受験戦争の相棒になっているのが微笑ましい。
勝負運を語るJが、実は一番頼りにしているのは運ではなく、自分を信じてくれる人の存在なのかもしれない。
ここからの走りっぷりを見届けたくなる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミッシェルはウサギが眠りから起きて
走り出すタイミングを促してくれました。
ここから東大に向けて
本当に動いていくことになります。
仰る通り、Jにとってミッシェルからの信頼は
非常に大きな原動力となりますね(^^)
第二章:ゲームから学ぶ(1)への応援コメント
悪い遊びですねえ(笑)
警察車両は、やっぱりダッヂ・チャレンジャーでしょうか。
情景がするする見えてくるので、余力で妄想などしてみました!
レビューコメント、初めて頂きました。
ありがとうございました。
私もこちらのレビュー書きたかったのですが、本気で書きたいので、読破してから書かせてください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね~
フリーウェイですから
ダッヂのチャージャーの方ですかね(^^)
深夜のフリーウェイで
悪い遊びをしてますよね(笑)
中国史は好きなのですが、
春秋~三国志時代がメインで
五代十国時代は不得手な時代だからこそ
非常に興味深く拝読させて頂いています。
引き続き楽しんで頂けましたら幸いです
第三章:教えて覚える(1)への応援コメント
さすが戦略シムが得意なだけあって、Jの数学の才能は素晴らしいですね。
寝てても平気なくらいですから、センターも二次も対策すればいけそうです。
そういえば東大は理系で目指すことになるのでしょうか。
Jのお母さんも、わりと達観して合理的な雰囲気を感じますね。
最後のコメントが「自業自得」というのが効いてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「計算高い」と言える
シミュレート力でレースもギャンブルも裏通りも
乗り切っていますので、
やはり数学は得意ですね。
ただ、「アメリカ数学」に限られますが、
その影響はもう少し後で出て来ます(^^)
「自業自得」
もうそれしかないのですが、
バッサリ斬られましたね(笑)
第五章:(10)への応援コメント
コメント失礼します。
みんなそれぞれの道へ進み始めましたね。
卒業は何かが終わったというより、これからの新たな始まりを感じました。
エイミーに対してもJは紳士的でしたね。
彼もまた、これまでの時間で大きく成長したのでしょう。
Kamikazeが場面を象徴するような役割を持ってましたね。
マルボロの煙もまた、彼らの未来を後押しするようで素敵でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ケイトは文字通り旅に出て、
エイミーは大学へ転学、
まさに旅立ちの時を迎えました
ミスター・マイキーの辞書には無いですが(笑)
エイミーのお陰で、
Jはかなり大人に成長したと思います。
Kamikazeでウェットな夜を
ドライに楽しみました(^^)
「裏通りの東大生」外伝(前)への応援コメント
感情的に、怖がったり、落ち込んだり、怒ったりするのではなく
冷静に
いつでも蹴り上げて良い男 になってしまうから、それは、受け入れられない、と反撃を決めるのがJらしいです。
こういう判断と行動が取れるから一目置かれていくんだろうなと思いました。かっこいいです。
それにしても自転車通学のJ、可愛いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
相手は大柄のザックですし、
突然蹴られてムカつきますし、
反撃しても勝ち目はゼロですし・・・
と、色々な感情と状況分析と未来予測が
駆け巡りますが、
「いつでも蹴り上げて良い男」
これだけは避けないといけない、という思いだけで
Jはザックの尻を蹴り上げました
「暴走」していたのは
まだ自転車の全力漕ぎだった時代のJですね(笑)
第一章:登場人物への応援コメント
本日は拙作に星をいただき、ありがとうございました。
一話目は先に読ませていただいていたのですが、登場人物紹介を見て、あらためてJのいる世界の広さを感じました。
高校の同級生でありながら、巨大組織の若手幹部だったり、小さな組織を率いていたり。普通の学生生活と裏社会が、かなり近いところにあるのですね。
赤いシビックにも、なんだか時代の空気を感じます。
ここからどう東大へつながっていくのか、少しずつ読ませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アメリカでは優秀私立や高級住宅街の学校でなければ、
地元のギャングなどとの繋がりを持つ生徒たちは
普通に存在していますね。
そしてそのギャングが銃などを扱ったりもしますので
裏社会との接点は
案外学校生活の身近な場所にあったりします。
赤いシビックを駆るJが
全くの別世界東京大学へと
かなり後半になってから
徐々に向かっていきますので、
お付き合い頂ければ幸いです。
「裏通りの東大生」外伝(後)への応援コメント
あの時はキングが止めてくれていたんですね。
Jは何も知らずにキングと友達になって、一年以上もブルーの人間だと知らなかったのが、この二人らしくてそれも良かったです。
ザックの尻を蹴った無謀さが、今のJに繋がっていたんですね。
……「裏通りへの扉」にするのは笑いました。
しかも最後はエイミーを口説けなかったキングの話に戻るし。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こいつは信頼できるな、と感じ、
キングが止めて、そしてJに近付いていきました。
ザックの尻を蹴らなければ、
その時点でなりたくない自分へのルートに
入っていたんでしょうね。
裏通りへの扉まで蹴り破りました(笑)
喧嘩を止める勇気はあっても、
エイミーを口説く勇気はなかったキングです(笑)
編集済
第二章:(11)完への応援コメント
ミッシェルとのデートがいいですねえ。
何を話すともなく延々話し続けていられるって、わかります。
そのあとの一人ドライブも、十代の夜ってこんな感じだよなあ、と思わせるものがあります。
前編で流れる90年代のヒット曲がまた懐かしいです。
シンディ・ローパーの「Time After Time」はすごく好きでした。
なのに、「警察に捕まることだってない」と考えていた矢先に……罠が!
さすがのJも、デートの後で油断してしまったのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
特に何を話すでもなく、
カーラジオ流れる中でドライブ
楽しいデートを過ごしていました。
「Time After Time」から「Take on Me」に
油断している中で変わったことで
テンポと共にスピードも
上げてしまいましたね(笑)
第一章:(3)への応援コメント
拝読しました。
今回の話で特に印象に残ったのは、Jの「戦わずに勝つ」タイプの強さですね。
ギャンブルの場面では、単純にカードの強さだけではなく、相手の性格や危険度を見極めて、自分がどこまで関わるべきか判断しているところが面白かったです。
特にジョージとの場面は、派手な暴力や力の誇示ではなく、「危険な相手とは距離を取る」という判断力で生き残っているJの魅力が伝わりました。
裏社会を扱った作品だと、どうしても主人公が圧倒的な強さで敵を倒す展開になりがちですが、この作品のJは情報、観察力、人間関係を武器にしているところが新鮮ですね。
また、その一方でミッシェルとの場面では、ギャングやギャンブルの世界にいるJが、普通の高校生らしい恋愛を楽しんでいる姿が描かれていて、このギャップがとても良いと思いました。
シビック、ヒップホップ、夜の街という雰囲気のある描写も、単なる設定説明ではなく、Jが生きている時代や空気感を感じさせてくれて、映像が浮かぶようでした。
危険な世界で生きる少年が、友人や恋人との時間では普通の青年に戻る。この二面性が今後どのように物語へ影響していくのか楽しみです。
続きも楽しみにしています。応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
Jには喧嘩の自信はなく、組織のバックグラウンドもなく、
銃などで武装している訳でもないですので、
危険な相手、状況との距離感で
安全を確保していますね
勿論、キングが後ろ盾という
人間関係をベースにしていますが
裏通りの世界に身を置きながらも
ミッシェルとのように、
基本は恋を楽しむ高校生となりますね(^^)
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
裏社会にいるのに銃は持たない、というこだわり。
危ない世界で生きているのに、Jなりのルールがある感じがいいですね(*'ω'*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
警告射撃などもありますが、
実際にはピンチで銃を撃ってしまうと
相手を撃ってしまいますから、
撃った瞬間にこちらのゲームもオーバーに。
そんな撃つことのない銃を持つことの
合理的理由が見いだせない
Jのマイルールですかね(^^)
第五章:(7)への応援コメント
コメント失礼します。
あまり図書館に似つかわしくない対話でしたが、Jもある程度は覚悟してるみたいですね。
そこでまさかのミッシェルの登場!
なるほど、ケイトはすでにミッシェルとJの関係を察していたのですね。
さすが女性はしっかり見ているものですよね。
たしかに女性に挟まれる状況は、また違った危機感がありそうですね笑
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もうウィルが探しているとなった以上、
どこかでは相対する必要があると
覚悟はしていますね。
図書館にミッシェル登場!!
それだけで数人が溶けてます(笑)
ミッシェルとケイトに挟まれ、
Jのピンチ到来です
第三章:教えて覚える(1)への応援コメント
Jは流石の思考力で数学が得意なんですね。
数学が得意なら他の勉強方法も計画的に組み立てられそうなので、
表題の東大もありえる範囲のように思えてきますね👍
アメリカは交通違反で裁判所に出頭するんですね。
日本との違いが勉強になります🙏
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「アメリカ式だから」という前提はありながらも、
Jは数学が得意ですので、
ここが東大へ向けての要素になってきます。
十代なので裁判所に出廷となり、
しっかりと裁判を受けていますが、
こういう所は文化の差となりますね
第一章:(2)への応援コメント
はじめましてでコメント失礼致します!
まさにナインティーズを感じるハードボイルドな雰囲気、素敵です。こういうのって、きっと資料集めもハードボイルドですよね。笑
煙草、車、服装、音楽など、節々から時代を捉えた描写が丁寧で。特に煙草にこだわりを感じます。
Jは筋肉重視の裏世界の中、スマートに接触しているようですが、何がそうさせたのかも気になります。
牛歩ですが、読み進めさせて頂きますね。
あと、当方にお立ち寄りいただきありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
90年代のロサンゼルスの雰囲気を
感じ取って頂けましたら幸いです(^^)
煙草は個性を付けるために
全員違う銘柄にしています
J自身は組織に属さないために
裏社会の荒波をスマートにサーフィンしている
感じですかね(笑)
引き続き楽しんで頂ければ嬉しいです。
私も白雨梦乃様の作品、
引き続き拝読させて頂きます
第四章:ウサギとカメ(1)への応援コメント
結果的にミッシェルの尻に敷かれる羽目になりましたか。
飄々とした感じですが、少しばかり滑稽に感じて来ましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
被告人席から釈放はされましたが、
ミッシェルの機嫌は
取らないといけないターンの中のようです。
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
こんにちは。
しばし、お邪魔していきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お読み頂きありがとうございます(^^)
引き続き読んで頂ければ幸いです
第四章:(10)完への応援コメント
撃たれてなくて良かった……!
あれだけ怖い目に遭ったあと、エイミーでもミッシェルでもなく「本妻」のジャックに会いに行くの、なんだか分かります。笑
SATで1400点を超えて、ようやく『裏通りの東大生』が現実味を帯びてきましたね。
ウサギとカメの話も、相手と自分を分析して勝ち筋を考える話になるのが、いかにもJでかっこいいです。
そして、相変わらずモテモテなのは変わらないんですね。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
緊張した突入から
緊迫したやりとり、
そして恐怖の瞬間から脱して、
ここは「本妻」との何も考えなくて良い時間に
自然と向かっていきますね(笑)
遠くにも見えていなかった東大が
SAT1400点超えというホームランから
徐々に現実的な目指す先へとなりつつあります
第五章:(6)への応援コメント
マイキーかわいい!
いつも何となくその場にいる感じですけど、そんなキャラ含めていい奴ですよねえ。
Jは本人の意志とは関係なしに、目を付けられてしまいがちなのは辛いところ。それで一目置かれてもきたんだろうけど、悪い方に転がる危険も大きいですよね。
卒業間際の感傷、わかります。あんなふうにごまかすケイトが切ないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マイキーの立ち位置は不憫ながら
彼が良い緩衝材として場を和ませる
良い友人なんですよね(^^)
この毎日が永遠ではない、
卒業間近となると現実問題として思い至りますね
Jはなんだか面倒な事態に
巻き込まれてしまいそうです・・・
第二章:(11)完への応援コメント
第二章まで拝読しました!
第一章で見せていたJの観察力や判断力が、どこから培われたものなのか。「ゲームから学ぶ」という章題の意味が、レースやギャンブル、スティーブとの一件を通して鮮やかに見えてくる章でした。
偏差値30で、宿題はジャックのものを写しているJ。けれど、相手と自分の力を見極め、周囲の状況から二手、三手先を読み、勝てる道を組み立てる力はすでに持っているのですね。
特にキャノンボールでは、車の性能では敵わない相手を、判断と駆け引きで出し抜いていく姿に痺れました。
ただ、今のJがその力を使うのは、あくまで遊びや、裏通りで生き抜くための場面。まだ本人は、それが自分の未来を変え得る力だとは気づいていない。そのことが、とても印象に残りました。
だからこそ、最後の「あれ……?」もJらしくて最高です。
この力がいつ、東京大学へ向かう力に変わるのか。続きもじっくり拝読します!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギャンブル、シミュレーションゲーム、レース、
それらのゲームを通して、
二手先、三手先を読み切るシミュレート力を
自然と培っていました。
それがギャンブルでもレースでも
発揮されているのですが、
そのことと勉強のことは、
この時点でのJでは
全く繋がっていません(笑)
キャノンボールでも深夜のフリーウェイでも
警察を見付けるのが得意なのに、
デートの後の気の緩み・・・
そんなタイミングに落とし穴はありますね(笑)
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
引き続き楽しんで頂ければ幸いです。
私もおきな様の作品、
拝読させて頂きます(^^)
第一章:なりたくない自分にならない(1)への応援コメント
シュッとしてる感じが最高でした!
これからも読んでいきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギャングが闊歩する裏通りの世界、
引き続き楽しんで頂ければと思います(^^)
私もなかごころひつき様の作品を
拝読させて頂きます
編集済
第二章:(10)への応援コメント
キャノンボール、とても面白かったです!
Jの思考と、周囲の光景とが目に浮かぶようで、ドラマか映画を観ているようでした。
先までを見通した読み合い、それを実現するドライビングテクニック、どちらも持ち合わせたJのかっこよさに痺れます。
でもこれ、結構ヤバいレースだと思うので、どうせなら賞金はもう少し弾んでほしいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これはかなりリスクの高いレースですので、
誰かが主催するならば
高額賞金でないと割りは合わないのでしょうけど、
参加している人たちは
こういうレースが単純にしたいだけなので、
賞金資金を出し合って
プライベートで開催している感じですね(笑)
二手先、三手先を読むことが
車の性能よりも重要なレース、
だからこそJにも勝機がありました(^^)
編集済
第三章:(6)への応援コメント
ルービンのようなお調子者はどのグループにもいますよね!
妙にテンション高いのもキメてるせいなのかもしれませんが。
するとまさかの銃を向けられて、Jにも説教(で済んだ)されて、
バッドトリップ間違いなさそうです🤭