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  • 第三章:(6)への応援コメント

    ルービンのようなお調子者はどのグループにもいますよね!
    妙にテンション高いのもキメてるせいなのかもしれませんが。
    するとまさかの銃を向けられて、Jにも説教(で済んだ)されて、
    バッドトリップ間違いなさそうです🤭

  • 第二章:(11)完への応援コメント

    ロサンゼルスの高校生のデートの雰囲気が、よく伝わってきます
    洋楽をあまり聴かなかった私も、シンディ・ローパーは好きでした


  • 第五章:(6)への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    なんだか寂しくなってきますよね。卒業が見えるとそうもなるか。
    将来とか不安なんかもあるでしょうね。今が楽しければ余計かもしれません。
    音楽がまた…フージーズってあたりがまたいいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    卒業となると、
    その後それぞれの進路に別れていきますからね

    今が永遠に続かないことに対して
    感傷的になりますね。

    フージーズ、この時代には
    爆発的にヒットしていましたし、
    こういう雰囲気の中では良いですね♪

  • 第二章:(4)への応援コメント

    読んでるだけで腹減ります
    アメリカにも生姜で肉を焼く食文化あるんですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジャックが中華系ということもあり、
    生姜を使って豚肉を美味しく仕上げ
    白米に最高に合う一品を作り上げました(^^)

  • 第五章:(12)への応援コメント

    どう完結するのか気になりすぎてます!
    来週はいよいよ日本に行くのか…。Jの計画的デニーズお籠もりが報われますように!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ずっとロサンゼルスの裏通りの物語でしたが、
    舞台が日本になります。

    デニーズ籠城戦の結果は
    増えた体重だけでなく、
    合格に繋げていきたいですよね。

  • 第五章:(12)への応援コメント

    コメント失礼します。

    同じ日常を反復する音と油の匂いが、ちゃんと未来に繋がっていくのがたまらない。
    努力は地味なのに、会話はずるく甘い。
    太った? の一撃まで含めて愛おしい修羅場。
    選んだ道の不安も、二人で半分こにしたチーズケーキみたいにやさしく溶ける。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    同じ日常を繰り返す中で、
    食べたカロリーの種類だけがアクセントになり、
    そして・・・それが体重にもなっちゃいました(笑)

    チーズケーキのような甘い時間の
    終わりは着実に迫りますが、
    二人の時を楽しんでいます。


  • 編集済

    第二章:(8)への応援コメント

    いつも、飄々としてるJにも譲れないものがある。
    いつもの計算とは違い、下がれないものにぶつかった時の姿がなかなかカッコよかったです。

    キングは物語冒頭といいJが大好きですね。
    毎回駆り出されるキングの手下たち、健気ですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    効率性重視で生きているはずですが、
    譲れない一線はあるようですね。

    キングの部下に関しては、
    これが組織の面倒な所で、
    上からの号令がかかった時には
    絶対動員ですからね。

    物語の中では名前も無い彼らですが、
    Jはよく助けられています(笑)

  • 第五章:(11)への応援コメント

     やっと追いつきました。

     これから終盤が楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いつもお読み下さりありがとうございます。

    タイトルの「東大」部分に向けての
    最終盤となっていきます。


  • 編集済

    第一章:(5)への応援コメント

    またお洒落なセッティングですね!
    JD片手にジャズバーでナンパ、女性はカルバドスベースのアップルティー二ですかね。ほいで、カンパリシェイクで接近。ちょいと出かけて、ウィスキー飲みたくなりました。笑
    あと、相手がアジアンなのがリアル。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キングが見つけたエイミーですが、
    声掛けはJの役回りとなりました。

    最高にお洒落なセッティングで
    お洒落な会話を楽しんでましたね(^^)

  • 第一章:(3)への応援コメント

    選曲が天才ですよ、まさにあの時代の音です。(米国ではなかったですけど)
    ダブダブの服にジャジャラして、BoomBoomって。笑
    50ドルをデートに当てるところが、なんだかんだ青春してるな、って感じがします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ダブダブ、ジャラジャラ重低音、
    90年代を彩った一つの形ですね(^^)

    50ドル、当時でしたら結構お洒落な
    デートが楽しめそうです。

  • 第三章:(2)への応援コメント

    理数系はめっちゃ強そうなJですけど、女心に関してはそこまででもない?
    でも会話は十分おしゃれですし、J自身はモテそうですね。

    そして、こんなシーンで『デスペラード』かあ。
    なんだか将来について考えてしまいそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「女心」の授業があれば落第するJですが、
    デートでの会話は得意なようです(笑)

    ハートのクイーンが口ずさむ『デスペラード』、
    Jはエースになれますかね(^^)

  • 第三章:(2)への応援コメント

    『女心』の授業があれば『F』といいつつ、どちらの君であっても自分なら相性いいなんてさらっといえるJ。 なかなか普通の日本人には言えないですねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jとしても「デスペラード」のサビの歌詞が好きなので
    それを上手く使うエイミーの台詞に
    ブラックジャックが得意なJらしい返しとなりました(^^)

    ただ、「女心」の授業は「F」ですが(笑)


  • 編集済

    第四章:(9)への応援コメント

    満を持して東大の名前が出てきましたね。
    確かSATの成績は日本の方にも適用されるのですよね。
    そこから東大進学への足掛かりを掴むわけでしょうか。
    もしそうならタイトルの「裏通りの東大生」にも掛かって来る気がしますね。
    いや〜〜Jの数学力が存分に発揮される時がやってきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jの得意科目が数学で無かったら
    まずこの挑戦への道が開けませんから、
    SATの高得点から
    「裏通りの東大生」の「東大生」部分が
    ようやくスタートしていきます。

  • 第四章:(8)への応援コメント

    撃たれることは予測出来ませんでしたか。
    培ったシミュレーション力で弾が入ってないことを上手く看破出来ましたが、敵の方が一枚上手でしたね。
    若さゆえの経験不足が出てた気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    警察にスピード違反で捕まった時含めて
    Jは「終わった」と思った瞬間に
    隙が出来るんですかね(笑)

  • 第五章:(11)への応援コメント

    コメント失礼します。

    負けず嫌いのJですから、ようやく勉強に身が入りはじめましたね。

    目標達成へのプランも戦略的に考えるところもJらしい。

    ミッシェルが良きコーチ役になってくれるので、心強いですね✨

    デニーズでは美味しいものの誘惑もありそうですが、ここが彼の鍛錬の場になりそうです笑

    ウサギも目覚め、これから一気に加速。

    このまま襲撃などに巻き込まれず、はかどるといいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ミッシェルの存在が
    ウサギを眠りから覚まし、
    ゴールに向かって走り始めました。

    時間的逆算からも
    間に合うシミュレーションとなり、
    高負荷トレーニングが始まります。

    あとはデニーズの誘惑との戦いですね(笑)

  • 第四章:(7)への応援コメント

    おお〜〜緊迫した状況ですね。
    今までシミュレーションを通してなあなあに済ませたりしてましたが、これは大きな選択を迫られましたね。
    Jはどのような判断を取るのでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    脳内のコンピューターがフル稼働して
    様々なケースのシミュレーションをしていますね

    絶対に間違うことが出来ず、
    その選択から逃げることも出来ない
    状況となりました

  • 第五章:(9)への応援コメント

    ずっとミッシェルとケイトのどっちが泣くことになるんだろうと思っていましたが、いちどJくんが痛い目見たので安心しました(๑¯◡¯๑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jは背筋が凍る思いをしたと思います(笑)

    結局は対立構造にはならずに済み、
    そのままを選択した3人でした(^^)

  • 第三章:(5)への応援コメント

    Jは相変わらずギャンブルになると強いですね。
    ガラの悪い連中との勝負も上手く回しているんだろうなと感じます。
    エイミーの相談は今後何かありそうな雰囲気が。。。
    とはいえ、Jはエイミーをしっかり守ってくれるでしょうね👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギャンブルにおいては
    Jの経験値は同世代を凌駕しますから
    やはり強くなりますね(笑)

    エイミーの相談は
    なにやら物騒な気配ですよね・・・

  • 第三章:(4)への応援コメント

    UB40!

    さすがっす。
    彩る楽曲が個人的に刺さります笑

    タイムアフタータイム、Take On Me
    も、流れてましたねー。


    リチ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    1990年代のラジオで
    良くかかっていた楽曲を
    セレクトしています♪

    UB40は驚くくらい流れてました(^^)

  • 第四章:(6)への応援コメント

    遂に、遂に大学へと興味が湧きましたか。
    エイミーとの交流を経て目標が生まれた感じがしますね。
    カタギとの交流は凄まじい効果があるのでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジャックやエイミーなど
    大学に関係する人たちの影響は
    少なからず受けていますね(^^)

  • 第五章:(3)への応援コメント

    命からがら、という感じでしょうか。
    シミュレーションは全く外れましたが

    本能と、身体に染み込んだ技術と、嫌な気配と…そんな動物的な感覚に助けられましたね。
    やはり、生きていくには、理性と本能、どちらも大切ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シミュレーションは完全に外しましたね(笑)

    ただ、ギャングたちにも警察たちにも
    追い詰められずに済んだ
    ラッキーな日となりました(^^)

  • 第五章:(11)への応援コメント

    コメント失礼します。

    ミッシェル、強い.
    でもただ叱るんじゃなくて、Jが自分で立ち上がる瞬間を信じて待っているところが本当に良い。
    愛情って時々“甘やかす”じゃなく“本気のあなたを見たい”と言うことなんだなと感じた。
    そして眠っていたウサギが、ようやく本気で走り出す場面に胸が熱くなる。
    デニーズのコークとチーズケーキまで、もはや受験戦争の相棒になっているのが微笑ましい。
    勝負運を語るJが、実は一番頼りにしているのは運ではなく、自分を信じてくれる人の存在なのかもしれない。
    ここからの走りっぷりを見届けたくなる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ミッシェルはウサギが眠りから起きて
    走り出すタイミングを促してくれました。

    ここから東大に向けて
    本当に動いていくことになります。

    仰る通り、Jにとってミッシェルからの信頼は
    非常に大きな原動力となりますね(^^)

  • 悪い遊びですねえ(笑)
    警察車両は、やっぱりダッヂ・チャレンジャーでしょうか。
    情景がするする見えてくるので、余力で妄想などしてみました!

    レビューコメント、初めて頂きました。
    ありがとうございました。
    私もこちらのレビュー書きたかったのですが、本気で書きたいので、読破してから書かせてください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね~
    フリーウェイですから
    ダッヂのチャージャーの方ですかね(^^)

    深夜のフリーウェイで
    悪い遊びをしてますよね(笑)

    中国史は好きなのですが、
    春秋~三国志時代がメインで
    五代十国時代は不得手な時代だからこそ
    非常に興味深く拝読させて頂いています。

    引き続き楽しんで頂けましたら幸いです

  • 第一章:(4)への応援コメント

    ジョージのナイフを前にして、怖いと返すJがうまいですね。
    相手の欲しい反応だけ渡して満足させ、その場を収めちゃう。性格や引き際を読んで危ない場を渡っているところが、かっこいいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさに仰る通りで、相手が欲する反応をすることで
    それが多少わざとらしくても、
    そこで落としどころを付けられますからね

    上手く切り抜けることが出来ました

  • 第四章:(10)完への応援コメント

     日本の大学受験の準備に現代文の精読ですか。

     遠回りなようで、近道なのかも知れませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そもそも日本語が読めるのか?
    というレベルまで低下していますので、
    日本の古典小説で日本語力の底上げからです

    流石に漫画で底上げしていては
    遠回り過ぎますので、
    川端康成や太宰治を読んでいます(笑)

  • さすが戦略シムが得意なだけあって、Jの数学の才能は素晴らしいですね。
    寝てても平気なくらいですから、センターも二次も対策すればいけそうです。
    そういえば東大は理系で目指すことになるのでしょうか。

    Jのお母さんも、わりと達観して合理的な雰囲気を感じますね。
    最後のコメントが「自業自得」というのが効いてます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「計算高い」と言える
    シミュレート力でレースもギャンブルも裏通りも
    乗り切っていますので、
    やはり数学は得意ですね。

    ただ、「アメリカ数学」に限られますが、
    その影響はもう少し後で出て来ます(^^)

    「自業自得」
    もうそれしかないのですが、
    バッサリ斬られましたね(笑)

  • 第三章:(9)完への応援コメント

     あ~あ!
     エイミーの用件は平和裏に終わったけれども、こちらはパックマンよりも難しそうだ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エイミーの前では英雄でしたが、
    ミッシェルの前では被告人席に立つことになりました

    パックマンより遥かに難しい
    クリアへと向かっていきますね(笑)

  • 第五章:(10)への応援コメント

    コメント失礼します。

    みんなそれぞれの道へ進み始めましたね。

    卒業は何かが終わったというより、これからの新たな始まりを感じました。

    エイミーに対してもJは紳士的でしたね。
    彼もまた、これまでの時間で大きく成長したのでしょう。

    Kamikazeが場面を象徴するような役割を持ってましたね。

    マルボロの煙もまた、彼らの未来を後押しするようで素敵でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ケイトは文字通り旅に出て、
    エイミーは大学へ転学、
    まさに旅立ちの時を迎えました

    ミスター・マイキーの辞書には無いですが(笑)

    エイミーのお陰で、
    Jはかなり大人に成長したと思います。

    Kamikazeでウェットな夜を
    ドライに楽しみました(^^)

  • 第一章:(12)完への応援コメント

    なんでしょうね。
    ジョージみたいな小物が死んだ。
    どうかしたら、肩をすくめて終わり。くらいのエピソードのはずが、妙に悲しい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    身から出た錆、因果応報な結末で
    「なりたくない自分」へのコースの崖に
    自ら飛び込んで行きました・・・

  • 第三章:(7)への応援コメント

     Jもたまには、女の子に気の利いたセリフを言う!
     いや、でなくちゃ、こんなにモテる訳がないんだけど、ミッシェルにはもっと言っても良いゾ、ほかの女の子に言う分を、ミッシェルに回して良いゾ!(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    女心の授業では落第するJですが、
    時にはクリティカルヒットもするようです(笑)

  • 第一章:(5)への応援コメント

    キングとのバーでの大人の駆け引き
    へがとてもおしゃれで、大人の遊びッ感じがしますね✨️ 
    Jとエイミーの会話も自然で魅力的ですし、やっぱりJってモテるんだなって再認識しました😁

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギャング相手には強気なキングも、
    美人を目の前にして動かない決断となりました(笑)

    Jとエイミーの会話、
    お洒落に恋もバータイムも遊んでますね(^^)

  • 第五章:(10)への応援コメント

    終わりと旅立ちの違いは、気分(笑)
    しゃれたこと言いますね!
    変わらないメンバーもいるけど、Jの人生の変化は近付いているわけですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ケイトは旅に出て、
    エイミーは転学していきました。

    終わりとはせず「旅立ち」で(^^)

    まだ変わらないメンバーと、
    変わらない日常を遊んでいますが、
    徐々に変化に向けた時間は迫ってきます

  • 第一章:(5)への応援コメント

    良いですね、
    ジャズにお酒に、是非行きたいでです。

    タバコの煙が凄そうですがw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジャズと煙草とお酒、
    良い空間ですよね(^^)

  • 第三章:(4)への応援コメント

    勉強が出来る男子はモテますね👍
    ただ、女子の本当の目的は勉強よりも、
    男子が女子に教えるシチュエーションが好きなのを利用して、
    興味を惹こうとしている場合もあったりしますからね🤭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何かを教えることが出来る、
    これは恋愛における特権でもありますね(笑)

    教えて~
    から一緒にいる時間という
    シチュエーションが生まれますもんね(^^)

  • 第五章:(2)への応援コメント

    自信満々に言われれば疑わないかもしれませんね。
    Jの中にあるスーパーコンピュータのマッピングが完成していればシュミレートも終わっていたかもしれません。
    逃げ道を形成するまでの時間に何も無いことを祈るばかり。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当は疑わなければいけない、
    シミュレートをしておかなければいけないのですが、
    自信満々を繰り返された中で
    Jも楽観的になってしまいました。

    ピンチの中で行動が出来るのか、
    そこが試されますね。

  • 第五章:(10)への応援コメント

    コメント失礼します。

    甘くない夜にしか交わせない優しさが、胸の奥でじわっと灯る。
    別れを“敗北”にしないこの距離感、ずるいくらい格好いい。
    煙は目に沁みるのに、未来だけはやけに澄んで見えるラスト、静かなカタルシスに撃ち抜かれる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jがまたフラれる、旅立ちの時でした(笑)

    どう捉えるのかで見え方が変わる
    煙が目に沁みる甘くない夜でしたね(^^)

  • 第三章:(9)完への応援コメント

     ウケケケ。

     モテる男の子なんか、酷い目に遭ってしまえば良いのです。

     この後、ギャングのと戦いでは出なかった、流血シーンとかあるんですかね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    英雄は数分後には被告人席に
    立たされていました(笑)

    ギャングとの戦いは無血開城の圧勝でも、
    こちらは敗戦必至ですね・・・

  • 第三章:(3)への応援コメント

     そう!
     人に教えるというのは、自分にもすごく勉強になりますね!

     さてさて、自動車で通学し、平気で煙草をふかし、夜ごとギャンブルで金稼ぎをするJたちLAの高校生たちも、デートともなると、女の子のウィンドウショッピングにつき合ったりするのですねえ。
     違いと似たところのギャップのデカさが、本作の面白味の一つですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    裏通りでは実力を発揮するキングが
    女の子絡みではダメになるように
    裏通りと恋の道、
    違う道となりますね(笑)

    人に教えることで情報が整理されて
    自分の理解も進み、勉強になりますね(^^)

  • 第五章:(9)への応援コメント

    コメント失礼します。

    ミッシェルとケイトに挟まれどうなることかと思いましたが、意外にも彼女たちは理解し合いましたね。
    すべてJがわるい(笑)
    すごいまとめ方となりました。

    たしかに今後のことを考えると、恋愛関係をどうするかという切実な問題もありますよね。

    なるほど、卒業までは恋のライバル協定ですか。
    Jはいろんなことを抱えすぎて大変ですね。
    こればかりはやめられないのでしょう^ ^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    すべてJが悪い。
    凄いまとめ方であり、
    まぁ、的確なまとめ方でもあり・・・(笑)

    修羅場は回避となりましたが、
    この後どうするんでしょうね~

  • 第五章:(9)への応援コメント

    生焼けチキンのお話、もっと詳しく聞きたいところです🤣女の子の前でカッコつけて失敗せるキング、めちゃくちゃ可愛いですね🥰

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    男子には強いキングですが、
    女の子がいると格好付けちゃいます(笑)

    生焼けチキン、参加者には忘れられない
    悪しき伝説ですね(^^)

  • 第二章:(7)への応援コメント

    こんばんは~

    >「今日は色々ありがとね。格好良かったよ。ちょっとだけ好きになったかな」
      →意識しない勝負で高評価 素直に喜べないかもですが、まんざらでもなさそうw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう、全く狙った通りではないの
    これが狙い通りだったら・・・
    なのですが、
    勿論運も実力の内、と
    大いに喜んでいます(笑)


  • 編集済

    第三章:(3)への応援コメント

    女子の考えって、正解より共感を求めているので、
    正解のないウィンドショッピングではJの得意分野が活かされませんね🤭

    ただ逆に正解があるテストでは持ち前の思考力と集中力で、
    人に教えるのは才能が発揮されてますね👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    正解ではなく共感を・・・
    ここら辺の「女心」の授業に関しては、
    落第するJですので、
    ウィンドウショッピングなどは
    Jの不得意分野ですかね(笑)

    正解が一択となる数学では
    Jはテストも教えるのも得意となります。

  • 感情的に、怖がったり、落ち込んだり、怒ったりするのではなく
    冷静に
    いつでも蹴り上げて良い男 になってしまうから、それは、受け入れられない、と反撃を決めるのがJらしいです。
    こういう判断と行動が取れるから一目置かれていくんだろうなと思いました。かっこいいです。

    それにしても自転車通学のJ、可愛いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    相手は大柄のザックですし、
    突然蹴られてムカつきますし、
    反撃しても勝ち目はゼロですし・・・

    と、色々な感情と状況分析と未来予測が
    駆け巡りますが、
    「いつでも蹴り上げて良い男」
    これだけは避けないといけない、という思いだけで
    Jはザックの尻を蹴り上げました

    「暴走」していたのは
    まだ自転車の全力漕ぎだった時代のJですね(笑)

  • 第四章:(5)への応援コメント

    経営学ですか。
    手堅い将来を目標として定め、実際に行動に移す人は割と意思が強いように思います。
    Jは未だ大きな目標が無い感じではありますが、この交流を機に少しづつ東大のビジョンを浮かべて行くのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジャックには大学に進学し起業するという
    数年後の明確な目標がありますが、
    Jには来週の予定までが精一杯。

    そんなJにも徐々に転機は迫ってきます

  • 第二章:(11)完への応援コメント

     ありゃ、捕まってしまいましたか。

     でも良いですよね。可愛い女の子とデート出来たんですから。リア充爆発しろ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リア充、しっかりと爆発して、
    レースでは捕まらない警察に、
    気を抜いたら捕まってしまいました(笑)

  • 第五章:(8)への応援コメント

    コメント失礼します。

    導入から緊張感がありましたね。

    裏路地でも、ラルフが現れるタイミングが絶妙です。

    あえて敵を逃すところもJの性格が表れてますね。

    まさに逆転劇といった感じで爽快でした。

    キングやラルフが笑っている姿もいいですね。

    ミッシェルと毛糸を連れて、さてどうなることやらです✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    流石マフィア気取りのラルフ、
    一番格好良いタイミングで現れましたね(笑)

    キング、ラルフと現れれば、
    ウィルでは何も出来なくなりますね。

    ミッシェルとケイトと共に、
    しばしパトカーを避けたドライブですね(^^)

  • 第一章:(2)への応援コメント

    図書室が勉強の場ではなく、すっかりみんなの溜まり場になっているのが楽しかったです。
    親の用事がある、と言えば、キングがあっさり引いてくれるところもいいなと思いました。
    危険な環境なのに、友人同士の空気は妙にのんびりしていて、ちゃんと青春なんですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これが組織に入っている人間ですと、
    親の用事より組織優先となりますが、
    あくまでも友人関係ですので、
    親の用事で済む気楽さが良いですね(^^)

    ま、図書館に集まる顔ぶれでは無いので、
    真面目に図書館を利用したい生徒たちには
    迷惑な連中でしょうけど(笑)

  • 第一章:登場人物への応援コメント

    本日は拙作に星をいただき、ありがとうございました。

    一話目は先に読ませていただいていたのですが、登場人物紹介を見て、あらためてJのいる世界の広さを感じました。
    高校の同級生でありながら、巨大組織の若手幹部だったり、小さな組織を率いていたり。普通の学生生活と裏社会が、かなり近いところにあるのですね。

    赤いシビックにも、なんだか時代の空気を感じます。
    ここからどう東大へつながっていくのか、少しずつ読ませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アメリカでは優秀私立や高級住宅街の学校でなければ、
    地元のギャングなどとの繋がりを持つ生徒たちは
    普通に存在していますね。

    そしてそのギャングが銃などを扱ったりもしますので
    裏社会との接点は
    案外学校生活の身近な場所にあったりします。

    赤いシビックを駆るJが
    全くの別世界東京大学へと
    かなり後半になってから
    徐々に向かっていきますので、
    お付き合い頂ければ幸いです。

  • 第一章:(9)への応援コメント

    こんばんは!

    闇から闇へと動くお金に契約書はない。
    改めて考えるとその通りですよね(^^)
    そんな細かなところまで考えられて設定していることが凄いです!

    トランプはババ抜きと七並べくらいでブラックジャックはやったことありませんが、ワクワクしてきました☆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    契約書があれば、
    闇から闇へと流れているお金の
    証拠になっちゃいますからね

    だからこそ取り戻せるか否かは
    実力次第となります

    キングがいるので、そこら辺は安心ですが(^^)

    ブラックジャックでの勝負が
    幕を開けました

  • あの時はキングが止めてくれていたんですね。

    Jは何も知らずにキングと友達になって、一年以上もブルーの人間だと知らなかったのが、この二人らしくてそれも良かったです。

    ザックの尻を蹴った無謀さが、今のJに繋がっていたんですね。
    ……「裏通りへの扉」にするのは笑いました。
    しかも最後はエイミーを口説けなかったキングの話に戻るし。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こいつは信頼できるな、と感じ、
    キングが止めて、そしてJに近付いていきました。

    ザックの尻を蹴らなければ、
    その時点でなりたくない自分へのルートに
    入っていたんでしょうね。

    裏通りへの扉まで蹴り破りました(笑)

    喧嘩を止める勇気はあっても、
    エイミーを口説く勇気はなかったキングです(笑)

  • 第三章:(2)への応援コメント

    本場のハリウッドで映画を観るという雰囲気が良いですね!
    女心に感じてはJはなかなか見通せないみたいですが、
    外すこともないからモテると言えばモテますよね🤭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    地元から遠くハリウッドまで行った方が
    長く一緒に居られる。

    その女心の機微なんて
    女心の授業で落第するJには
    全く分かっていませんでした(笑)

    それでもそれを拒否することもないので
    こうしてデートが出来るんでしょうね

  • 第四章:(4)への応援コメント

    タレコミですか。
    誰かが裏切って漏らしたか、そもそもJを陥れるための罠だったのか。
    真相が楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大きな抗争がありそうな時には、
    裏切りなどでは無くても
    誰かからのタレコミはありますからね

    待っていたのは抗争ではなく警察でした(苦笑)


  • 編集済

    第四章:(3)への応援コメント

    レモンが今後の展開に関する暗喩で無いことを願います。

    東大の気配が迫って来ている中、何かしら雰囲気のピリつきを感じてきました。
    抗争が巻き込まれなければいいですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    レモンは美味しいレモンメレンゲパイだけで
    今後の抗争でレモンな状態に
    ならないでもらいたいですね(笑)

  • 第五章:(8)への応援コメント

    保険は大事ですね!
    いつもいつもキングには助けていただいて、ありがとうございますの気持ちでいっぱいです☺️電話をかけただけで察して駆けつけてくれる姿が素敵です✨✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    事前に保険はかけていましたので、
    ウィルの襲撃も
    何とか切り抜けることが出来ました。

    ウィルが来るかな、と想定していた所での電話で
    すぐに察することが出来たのでしょうね。

    本当にキングの存在は有難いですね

  • 第二章:(11)完への応援コメント

    ミッシェルとのデートがいいですねえ。
    何を話すともなく延々話し続けていられるって、わかります。
    そのあとの一人ドライブも、十代の夜ってこんな感じだよなあ、と思わせるものがあります。

    前編で流れる90年代のヒット曲がまた懐かしいです。
    シンディ・ローパーの「Time After Time」はすごく好きでした。

    なのに、「警察に捕まることだってない」と考えていた矢先に……罠が!
    さすがのJも、デートの後で油断してしまったのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    特に何を話すでもなく、
    カーラジオ流れる中でドライブ

    楽しいデートを過ごしていました。

    「Time After Time」から「Take on Me」に
    油断している中で変わったことで
    テンポと共にスピードも
    上げてしまいましたね(笑)

  • 第一章:(2)への応援コメント

    なんだろ、文字の書体まで違ってみえてくる感覚。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    引き続き楽しんで頂ければ幸いです

  • 第一章:(3)への応援コメント

    拝読しました。

    今回の話で特に印象に残ったのは、Jの「戦わずに勝つ」タイプの強さですね。

    ギャンブルの場面では、単純にカードの強さだけではなく、相手の性格や危険度を見極めて、自分がどこまで関わるべきか判断しているところが面白かったです。

    特にジョージとの場面は、派手な暴力や力の誇示ではなく、「危険な相手とは距離を取る」という判断力で生き残っているJの魅力が伝わりました。

    裏社会を扱った作品だと、どうしても主人公が圧倒的な強さで敵を倒す展開になりがちですが、この作品のJは情報、観察力、人間関係を武器にしているところが新鮮ですね。

    また、その一方でミッシェルとの場面では、ギャングやギャンブルの世界にいるJが、普通の高校生らしい恋愛を楽しんでいる姿が描かれていて、このギャップがとても良いと思いました。

    シビック、ヒップホップ、夜の街という雰囲気のある描写も、単なる設定説明ではなく、Jが生きている時代や空気感を感じさせてくれて、映像が浮かぶようでした。

    危険な世界で生きる少年が、友人や恋人との時間では普通の青年に戻る。この二面性が今後どのように物語へ影響していくのか楽しみです。

    続きも楽しみにしています。応援しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jには喧嘩の自信はなく、組織のバックグラウンドもなく、
    銃などで武装している訳でもないですので、
    危険な相手、状況との距離感で
    安全を確保していますね

    勿論、キングが後ろ盾という
    人間関係をベースにしていますが

    裏通りの世界に身を置きながらも
    ミッシェルとのように、
    基本は恋を楽しむ高校生となりますね(^^)

  • 第一章:(4)への応援コメント

    ジョージダサいな〜。
    喧嘩が弱くて、ギャンブルに負けたら、ナイフを振り回す。その癖、刺す勇気はない小物……どこをどうとってもダサい😂

    一方で、ナイフを向けられてもなお、落ち着き払っているJは役者が違いますね✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ナイフが自分の力の拠り所。
    しかし、そのナイフを使い切る勇気はない。

    それが見透けているからこそ、
    Jとしてはおだてておけば大丈夫、と
    判断が出来ました(^^)

  • 裏社会にいるのに銃は持たない、というこだわり。
    危ない世界で生きているのに、Jなりのルールがある感じがいいですね(*'ω'*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    警告射撃などもありますが、
    実際にはピンチで銃を撃ってしまうと
    相手を撃ってしまいますから、
    撃った瞬間にこちらのゲームもオーバーに。

    そんな撃つことのない銃を持つことの
    合理的理由が見いだせない
    Jのマイルールですかね(^^)

  • 第五章:(7)への応援コメント

    コメント失礼します。

    あまり図書館に似つかわしくない対話でしたが、Jもある程度は覚悟してるみたいですね。

    そこでまさかのミッシェルの登場!

    なるほど、ケイトはすでにミッシェルとJの関係を察していたのですね。
    さすが女性はしっかり見ているものですよね。

    たしかに女性に挟まれる状況は、また違った危機感がありそうですね笑

    では引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もうウィルが探しているとなった以上、
    どこかでは相対する必要があると
    覚悟はしていますね。

    図書館にミッシェル登場!!

    それだけで数人が溶けてます(笑)

    ミッシェルとケイトに挟まれ、
    Jのピンチ到来です

  • 第五章:(7)への応援コメント

    っぱケイト好きだなあ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ケイト良いですよね(^^)

    ギャングたちが言い寄る「いい女」ですしね

  • Jは流石の思考力で数学が得意なんですね。
    数学が得意なら他の勉強方法も計画的に組み立てられそうなので、
    表題の東大もありえる範囲のように思えてきますね👍

    アメリカは交通違反で裁判所に出頭するんですね。
    日本との違いが勉強になります🙏

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「アメリカ式だから」という前提はありながらも、
    Jは数学が得意ですので、
    ここが東大へ向けての要素になってきます。

    十代なので裁判所に出廷となり、
    しっかりと裁判を受けていますが、
    こういう所は文化の差となりますね

  • 第一章:(2)への応援コメント

    はじめましてでコメント失礼致します!
    まさにナインティーズを感じるハードボイルドな雰囲気、素敵です。こういうのって、きっと資料集めもハードボイルドですよね。笑
    煙草、車、服装、音楽など、節々から時代を捉えた描写が丁寧で。特に煙草にこだわりを感じます。
    Jは筋肉重視の裏世界の中、スマートに接触しているようですが、何がそうさせたのかも気になります。

    牛歩ですが、読み進めさせて頂きますね。
    あと、当方にお立ち寄りいただきありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    90年代のロサンゼルスの雰囲気を
    感じ取って頂けましたら幸いです(^^)

    煙草は個性を付けるために
    全員違う銘柄にしています

    J自身は組織に属さないために
    裏社会の荒波をスマートにサーフィンしている
    感じですかね(笑)

    引き続き楽しんで頂ければ嬉しいです。

    私も白雨梦乃様の作品、
    引き続き拝読させて頂きます

  • 第五章:(7)への応援コメント

    こ、これは修羅場という名の大ピンチですね……!😱
    ギャンブル以上に慎重に、しかしギャングの抗争よりも緊張する一瞬で、ドキドキします😳😳😳

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    かなり慎重に行動と発言をしなければいけない
    今までのピンチ以上のピンチの瞬間が訪れました!!

    しかも、そんな時にさらに誰か現れます

  • 第一章:(5)への応援コメント

    ここまで読みましたが。物語も文章もとてもかっこいいですね。この先の展開も楽しみです^_^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    読んで頂きありがとうございます。
    大変嬉しく思います(^^)

    引き続き楽しんで頂ければ幸いです。

    私も白良歩夢様の作品を
    楽しく拝読させて頂きます。

  • 第四章:(2)への応援コメント

    まだまだ高校卒業前なわけですか。
    計画的ながらも何処か無軌道な生活を送っているわけですが、そろそろ踏ん切りをつけねばならないでしょうね。
    のらりくらりとリスクを避ける場合では無くなって来ました。

    ミッシェルとの関係もいつまで続くのか……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    卒業も何となく視野に入って来る頃合いですが、
    まだ現実的ではなく、
    Jも日常を楽しみつつ、
    まだまだ危険な日々は続きます(笑)

  • 結果的にミッシェルの尻に敷かれる羽目になりましたか。
    飄々とした感じですが、少しばかり滑稽に感じて来ましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    被告人席から釈放はされましたが、
    ミッシェルの機嫌は
    取らないといけないターンの中のようです。

  • 第四章:(9)への応援コメント

    本妻はジャックでしたか!笑

    火の粉を払えたのは組織の力だった。これは痛い事実ですね。個人の力だけではどうにもならない世界ですね。

    そして!ついに東大という名前が出てきましたね^^
    ここらかJがどう駆け抜けるのか、楽しみに追わせて頂きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分の力で火の粉を・・・と
    判断ミスをしましたね。

    組織の力で何とか事なきを得ました。

    ようやく東大の名前が出て来ましたが、
    この時点でもまだ
    ジョークにもならない遠い世界です(笑)

  • 第五章:(6)への応援コメント

    コメント失礼します。

    何かあれば助けると言ってくれる仲間は心強いですね。
    そしてまもなく遠く離れることになるかもしれないわけですから、涙を流すケイトはさぞ切ないでしょう。

    卒業間近とはいえ、そうすんなりと物事が進まない雰囲気も出てきましたね。
    学業どころではないかもしれませんが、Jはなんとか乗り切るしかないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼らの助けは
    裏通りの世界においては
    何より心強いものですからね。

    そうなんです。
    もう卒業も近いのですが、
    このまま受験モードに入れるほど、
    穏やかではない状況になってきました。


  • 編集済

    第五章:(6)への応援コメント

    お互い本当は言いたいことがあるのに、
    言えない――そんな空気感がいいですね✨

    「卒業」って、直前まで実感が湧かないもの。
    高校生らしい、青春ならではの感覚が、
    とにかくエモい👍

    ケイトの涙と、ラストの余韻が好きです🥺ナカナイデー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    学年が上がるだけなら
    日常に大きな変化はないですが、
    卒業となると、一気にリセットですもんね

    カーラジオが流れる
    ケイトとの静かなドライブに
    なってしまいました

  • 第三章:(9)完への応援コメント

    いや〜〜アッサリと引き下がりましたね。
    人脈バトル完勝です。しかしながらこの先不倫の疑惑払拭バトルが待ち構えてますね。
    ミッシェルとの関係はどうなるのでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キングは勿論ですが、
    何よりラルフと友達である以上、
    何かJ相手に事を起こすことは出来ませんからね

    ヒーロー気分に浸った瞬間・・・
    被告人席へのパスポートが手渡されました(苦笑)

  • 第三章:(8)への応援コメント

    あらーあの前話でジョーダンにビビリ散らかした人ですか。
    確かに俺のバックでヤクが云々かんぬん言ってましたね。
    さて、ここからどうなることやら。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ルービンが相手かぁ~良かった~!!
    がJの正直な感想でしょうね(笑)

  • 第三章:登場人物への応援コメント

    章またぎでの人物紹介良いですね!
    キャラクター理解の定着につながると感じます。
    好きなキャラはJですが主人公でもあるので、
    主人公以外ならやっぱりキングかなと思います👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    基本的にはJやキングなど
    キャラクターはほぼ固定なのですが、
    新たな登場人物も出て来ますので、
    章またぎで付けてみました(^^)

    キングは個性的な良いキャラで、
    この物語では無くてはならない存在ですね

  • 第一章:(6)への応援コメント

    この世界観が思いっきりツボです⭐︎
    あとJとジャックの友情が素敵ですね♪
    今後も続けて読ませて頂きます(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    気を使わなくて良い時間を過ごせる関係、
    Jとジャックの落ち着いた、
    そして美味しい時間となりますね(^^)

    引き続き楽しんで頂ければ幸いです。

  • 第四章:(10)完への応援コメント

    第四章おつかれさまでした。
    駆け引きにハラハラドキドキしました。怪我がなくて良かったです。
    そして「本妻」(笑)スリリングなあとは心落ち着くところなのかもしれませんね!
    つくねが好きなのもまたいいですね!
    だんだんと勉強路線になってきました。今後が楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    目の前に銃を置かれ、
    背後から銃を撃たれ、
    Jとしても緊張の中からようやく生還しましたので、
    ここは何も考えずに時間を過ごせる
    「本妻」との時間となります(笑)

    焼き鳥を楽しんで落ち着く時間となりました(^^)

  • こんにちは。

    しばし、お邪魔していきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お読み頂きありがとうございます(^^)

    引き続き読んで頂ければ幸いです


  • 編集済

    第一章:(8)への応援コメント

    こんにちは☆

    このものものしく危険な雰囲気の出し方が堪らなく好きです(^^)
    キングの余裕もかっこいいですね🎶

    相手の出方次第ですが、このあと喧嘩になるのかな?でも、Jが簡単にそうさせるとは思えませんが……
    次回も楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キングは慣れたものですから
    何をどう準備したらよいのか分かった上で
    余裕となりますね(^^)

    キングがいますので、
    相手も喧嘩は出来ない制約の中で
    対応せざるを得なくなります

  • 第二章:(3)への応援コメント

    何気にこれサクサク読めるのとても良い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いつもありがとうございます。
    引き続き楽しんで頂ければ幸いです(^^)

  • 第四章:(10)完への応援コメント

    撃たれてなくて良かった……!
    あれだけ怖い目に遭ったあと、エイミーでもミッシェルでもなく「本妻」のジャックに会いに行くの、なんだか分かります。笑

    SATで1400点を超えて、ようやく『裏通りの東大生』が現実味を帯びてきましたね。

    ウサギとカメの話も、相手と自分を分析して勝ち筋を考える話になるのが、いかにもJでかっこいいです。

    そして、相変わらずモテモテなのは変わらないんですね。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    緊張した突入から
    緊迫したやりとり、
    そして恐怖の瞬間から脱して、
    ここは「本妻」との何も考えなくて良い時間に
    自然と向かっていきますね(笑)

    遠くにも見えていなかった東大が
    SAT1400点超えというホームランから
    徐々に現実的な目指す先へとなりつつあります

  • >「自業自得」

     母よ、あなたは正しかった!w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    的確過ぎる一言が
    全てを〆ましたね(笑)

  • 第五章:(6)への応援コメント

    マイキーかわいい!
    いつも何となくその場にいる感じですけど、そんなキャラ含めていい奴ですよねえ。
    Jは本人の意志とは関係なしに、目を付けられてしまいがちなのは辛いところ。それで一目置かれてもきたんだろうけど、悪い方に転がる危険も大きいですよね。
    卒業間際の感傷、わかります。あんなふうにごまかすケイトが切ないです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マイキーの立ち位置は不憫ながら
    彼が良い緩衝材として場を和ませる
    良い友人なんですよね(^^)

    この毎日が永遠ではない、
    卒業間近となると現実問題として思い至りますね

    Jはなんだか面倒な事態に
    巻き込まれてしまいそうです・・・

  • 第三章:(7)への応援コメント

    ベンと言う元カレがいたわけですか。
    これまた随分嫉妬心を覚えてしまいそうな情報ですね。

    パックマンを長時間プレーですか、相当敵の動きを覚えているみたいですね。
    かなりの数のトライアンドエラーがあっての今かもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jは過去よりも現在を楽しんでいますが、
    それでもその情報は無くても・・・
    とはなりましたかね(笑)

    仰る通り、相当数のトライアンドエラーを繰り返し、
    パックマンの長時間プレーを可能にしていますから、
    ここらへんのコツが、
    この後の勉強にも生かされていきます

  • 第一章:(12)完への応援コメント

     小器用そうなJですが、成績は振るわないんですねぇ。

    「なりたくない自分」ですか。定義が難しそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Jの器用さは
    レースやギャンブル、ゲームなど
    学校での勉強以外でこそ
    発揮されています(笑)

    「なりたくない自分」は
    人それぞれの定義、設定が出来ますので、
    それぞれ異なる形となりますが、
    それを設定する事で、
    失敗はあっても大失敗はないように出来ます

  • 第五章:(4)への応援コメント

    イタリアンでのディナーのためにドレスを買ってくれるJさんがイケメンすぎる
    (๑•̀◡•́)و✧

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    散々ディナーデートの時に
    お洒落させて~!!と言われていましたからね(笑)

    命拾いをした夜を全力で
    Jも楽しみたいようです(^^)

  • 第二章:(11)完への応援コメント

    第二章まで拝読しました!

    第一章で見せていたJの観察力や判断力が、どこから培われたものなのか。「ゲームから学ぶ」という章題の意味が、レースやギャンブル、スティーブとの一件を通して鮮やかに見えてくる章でした。

    偏差値30で、宿題はジャックのものを写しているJ。けれど、相手と自分の力を見極め、周囲の状況から二手、三手先を読み、勝てる道を組み立てる力はすでに持っているのですね。

    特にキャノンボールでは、車の性能では敵わない相手を、判断と駆け引きで出し抜いていく姿に痺れました。

    ただ、今のJがその力を使うのは、あくまで遊びや、裏通りで生き抜くための場面。まだ本人は、それが自分の未来を変え得る力だとは気づいていない。そのことが、とても印象に残りました。

    だからこそ、最後の「あれ……?」もJらしくて最高です。

    この力がいつ、東京大学へ向かう力に変わるのか。続きもじっくり拝読します!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギャンブル、シミュレーションゲーム、レース、
    それらのゲームを通して、
    二手先、三手先を読み切るシミュレート力を
    自然と培っていました。

    それがギャンブルでもレースでも
    発揮されているのですが、
    そのことと勉強のことは、
    この時点でのJでは
    全く繋がっていません(笑)

    キャノンボールでも深夜のフリーウェイでも
    警察を見付けるのが得意なのに、
    デートの後の気の緩み・・・
    そんなタイミングに落とし穴はありますね(笑)

  • 第四章:(5)への応援コメント

    コメント失礼いたします。今度はヒーローから被告人にならなくて良かった!ジャックもよくわかっていていい奥さまですね!ご飯も作ってくれて、何も聞かなくて!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ついこないだ被告人席に立たされたJですので、
    今回は慎重に本妻のもとに行きました(笑)

    美味しいご飯と共に迎えてくれて、
    ホント、本妻の風格です!!

  • 第五章:(5)への応援コメント

    コメント失礼します。

    覚え方を工夫することで知識を増やすところは、やはり効率を大事にするJらしさですね。

    勉強よりデートを優先するのもまたJらしさ笑

    そしてエイミーはゲームでなく本心から想いを伝えましたね。

    いい女は負けるゲームはしないーー

    素敵な言葉です。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    勉強時間は有限ですから、
    なにを覚えて、どう覚えたら効率的なのか、
    その選択が大切となりますね。

    と、そんな勉強よりも「いい女」とのデート、
    そりゃぁ~最優先ですね(笑)

    エイミーはゲームを降りましたね(^^)

  • 第二章:(11)完への応援コメント

    ミッシェルとのデートが雰囲気あってステキですね👍
    アメリカには行ったことありませんが、お店や通りの描写で体験しているように感じました!
    ミッシェルとの穏やかな時間もあって、勘が鈍りPCに捕まってしまいましたね🤭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ミッシェルとのデートでの穏やかな時間を楽しみ、
    ドライブもした後、
    少しリラックスして運転し過ぎましたね(笑)

    最後警察の登場となってしまいました

  • ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    引き続き楽しんで頂ければ幸いです。

    私もおきな様の作品、
    拝読させて頂きます(^^)

  • 第二章:(9)への応援コメント

    キャノンボール出ましたねー😀
    さすがです。

    毎回のコッテリアメリカンが
    爽快です。



    リチ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キャノンボールでのレースがスタートしました!!

    車の性能では勝てないですが、
    キャノンボールだからこその勝機を求めて、
    ここから市街地に入っていきます(^^)

  • シュッとしてる感じが最高でした!
    これからも読んでいきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギャングが闊歩する裏通りの世界、
    引き続き楽しんで頂ければと思います(^^)

    私もなかごころひつき様の作品を
    拝読させて頂きます


  • 編集済

    第一章:(3)への応援コメント

    J、ジョージへの扱いが上手くて、賢さが垣間見えますね✨️

    この手の相手は女の話をするのが手っ取り早いとか、危険を嗅覚で嗅ぎ分けるとか、行動に全てロジックがあって、クールな印象がカッコいいです😁

    車の運転までできるって、おしゃれですね😁そりゃあ、ミッシェルも惚れるわけです✨️

    大人のデート、楽しそうです✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジョージのようなタイプは
    まともに相対するとぶつかりますから
    女の話などでいなすと、無難に事なきを得ます(笑)

    シンデレラが帰るまでのデートタイム、
    2人とも楽しめたと思います(^^)

  • 第五章:(5)への応援コメント

    エイミーはほんと、ジョークも上手いし魅力的でいい女ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エイミーは「いい女」の表現がピッタリな
    大人の女性ですね(^^)

  • 第二章:(10)への応援コメント

    キャノンボール、とても面白かったです!
    Jの思考と、周囲の光景とが目に浮かぶようで、ドラマか映画を観ているようでした。

    先までを見通した読み合い、それを実現するドライビングテクニック、どちらも持ち合わせたJのかっこよさに痺れます。

    でもこれ、結構ヤバいレースだと思うので、どうせなら賞金はもう少し弾んでほしいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これはかなりリスクの高いレースですので、
    誰かが主催するならば
    高額賞金でないと割りは合わないのでしょうけど、
    参加している人たちは
    こういうレースが単純にしたいだけなので、
    賞金資金を出し合って
    プライベートで開催している感じですね(笑)

    二手先、三手先を読むことが
    車の性能よりも重要なレース、
    だからこそJにも勝機がありました(^^)

  • 第三章:(6)への応援コメント

    ちょっとしたボタンの掛け違いで危険な目に合うのがギャングの世界ですよね。
    ルービンの場合はしつこく話しかけすぎたのが原因なので、まだ回避できる余地はありましたが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ルービンは空気が読めなかったですね

    明らかにジョーダンはヤバそうなのに(苦笑)

    まぁ、何事もなく済んで
    結局は全員にとって良かったです

  • 第三章:(5)への応援コメント

    ちょいと不穏な雰囲気が漂いますね。
    ナンパしてきた相手がギャングとは。
    ギャングの世界を知らずに入ってしまったエイミーがどうなってしまうのでしょうか。無事に済むといいですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギャングに言い寄られる。

    これだけで裏通りの世界と無縁の人にとっては怖いですからね。
    このエイミーの問題をJがどう解決していくのか
    引き続き楽しんで頂ければと思います。

  • 第二章:(11)完への応援コメント

    ?ラストはなんでしょうか。
    音楽は、全て懐かしい曲ばかりです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ラスト、暗闇から赤と青に光るライトの車が現れ・・・
    Jは捕まりました(笑)

    気を抜いて走っていたため、
    Jでも警察に気付きませんでした

  • 第五章:(4)への応援コメント

    コメント失礼します。

    抗争のあとのミッシェルとのデートはご褒美でしたね。

    キングたちも警察から逃れたようで、警察の取締りもあり、抗争は一旦落ち着いたようで安心ですね。

    これで勉強にも少しは集中できるかな。

    いつ何が起こるかわからない世界ですものね。

    ロングビーチのディナーは素敵です✨

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさに生きてて良かった
    最高のご褒美タイムのデートでしたね(^^)

    ここから勉強に・・・
    向かえれば良いのですが
    まだまだ波乱が押し寄せて来ます(苦笑)


  • 編集済

    第二章:(4)への応援コメント

    こんばんは~

    >シミュレーションゲーム以外では遊んでいない。
      →ジャックが何気に色々とJのことを知りつくしているのかもw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自己分析と好き嫌いが見事に一致して、
    シミュレーションゲーム以外では遊ばず、
    得意なゲームの中で
    シミュレート力、分析力が
    勝手に磨かれています(笑)

  • 第二章:(10)への応援コメント

    レースの中での読み合いドキドキしますね!
    Jとしては、賭けの中で感じるヒリつきがたまらないのでしょうね。
    そして、相手を出し抜いた瞬間の、相手の顔が最高の報酬のように👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    レースにせよ、カードのギャンブルにせよ、
    その中での緊張感、ヒリつきが
    最高に楽しいんでしょうね(^^)