概要
世界一好きな作家の書いたサインがどこかに消えたpart2
※必ず前作【迷子のサイン】から読んでください※
――サインはある。だが、私の名前だけが消えている。
私の世界一好きな作家からもらったサインから、為書きだけが消えてしまった。しかも現場は密室状態。
なんで?どうして?
そして私は推理小説よろしく、犯人の正体を指摘する。
――サインはある。だが、私の名前だけが消えている。
私の世界一好きな作家からもらったサインから、為書きだけが消えてしまった。しかも現場は密室状態。
なんで?どうして?
そして私は推理小説よろしく、犯人の正体を指摘する。
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