企画から来ました!悪夢の余韻から始まり、カーテンや鏡の自分にすら敵意を感じる海渡のヒリついた内面描写に強く惹きつけられました。日常の延長だったはずの裏路地で、唐突に「音」や「動き」が消失する異様な静寂への転換に背筋が凍ります。もしよろしければ、私の作品にもお立ち寄りいただけると幸いです。よろしくお願いいたします。
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