概要
おまん……こっちんっ♡ こーし♡ いっぱい、ちんちこちん出してぇ〜〜♡
クリスマスイブの夜。晴れて、恋人同士になった翠花とラブホテルへ。俺のためだと、エッチなランジェリーを着けてきた彼女に、相棒はいとも容易く怒張してしまう。
「雄臭くて、すっごい量……♡ どんだけ溜まっているのよwww」
「もう。女の子に言わせる気? 今日は、アンタの雌犬になりたいの……♡」
「ぐちょぐちょ……って、あたしから鳴っちゃう。イクっ、イクっ、イクっ、イクっ、イクっ……♡♡♡♡♡」
雌犬として乱れる翠花に、俺は荒ぶる欲望をぶつけていく。
「雄臭くて、すっごい量……♡ どんだけ溜まっているのよwww」
「もう。女の子に言わせる気? 今日は、アンタの雌犬になりたいの……♡」
「ぐちょぐちょ……って、あたしから鳴っちゃう。イクっ、イクっ、イクっ、イクっ、イクっ……♡♡♡♡♡」
雌犬として乱れる翠花に、俺は荒ぶる欲望をぶつけていく。
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