概要
ファンタジー短編小説仕立ての気ままなエッセイ集
ずっと昔から心の中に置いた宝石箱は、大切なものをしまう場所。
大切なものを見つけるたびに、ここにしまってきた。まるで海辺で貝殻を拾うように集めたたくさんの思い出の宝物たち。今ではキラキラと輝く宝石箱になった。
そんな宝石箱の中から、宝石を一粒・・・一話に。
大切なものを見つけるたびに、ここにしまってきた。まるで海辺で貝殻を拾うように集めたたくさんの思い出の宝物たち。今ではキラキラと輝く宝石箱になった。
そんな宝石箱の中から、宝石を一粒・・・一話に。
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