概要

1分で読めるSF――世界が滅びたとき、最後に残ったのは私だった。
  • 完結済1
  • 613文字
  • 更新
短歌/螺旋なる蒼い光と螺旋なる紅い光が重なってゆく

言葉という青い炎の香りを追う毎日です。

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