概要
さすが私の読心能力。便利すぎます! でも親友の心だけは読めないのです!
超絶可愛い女子高校生である色葉ココネは読心少女である。
そんな彼女の夢は――唯一心が視えない親友の心を読むこと。
今日も仲良くしながら、心が読めない秘密を探しているのだった。
ところがある日、学校にもうひとりの読心能力者が潜んでいることに気づく。
「もしかして、カナミさんも読心少女なのでしょうか?」
調査を進めるうちに、やがてココネは命を狙われることに――!?
これは読心少女として格の違いを見せつけながら、親友の心をコッソリと覗こうとする物語である。
「ココネ大好きだよ」
……ただし、その過程で無意識に口説いて大変な目に合うのは、仕方がないものとする。
ハーメルンとマルチ投稿中
https://syosetu.org/novel/385204/
そんな彼女の夢は――唯一心が視えない親友の心を読むこと。
今日も仲良くしながら、心が読めない秘密を探しているのだった。
ところがある日、学校にもうひとりの読心能力者が潜んでいることに気づく。
「もしかして、カナミさんも読心少女なのでしょうか?」
調査を進めるうちに、やがてココネは命を狙われることに――!?
これは読心少女として格の違いを見せつけながら、親友の心をコッソリと覗こうとする物語である。
「ココネ大好きだよ」
……ただし、その過程で無意識に口説いて大変な目に合うのは、仕方がないものとする。
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