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  • SANGSANG先生、お疲れ様です!

    そうですね。

    SANGSANG先生の御作のキャラは、しっかり努力していますよね。

    強くなる為のプロセスを経て、自分に必要な技術を獲得している感があります。

    これもまた、王道ですねよ。

    日々、「対邪神戦争」は王道の鑑だと思いながら、拝読させていただいております!

    やはり、永吉さんはテュ―ポーンに、ロックオンされているのですね(笑)。

    ここで誰も他人のふりをしないところが、永吉さんや、沙世さんや亜里沙さんの絆の深さですね。(笑)。

    「いえ、いえ。私達と永吉さんは無関係だから」とか、言い出さないのは、さすがです。(笑)

    邪神は、復活前は気配を感じて、標的の居場所を感知していた節がありましたが、今は「見る事」が出来るので霊波迷彩装置は、通用しない様ですね。

    しかも、神々の居場所を感知できる節もあるので、太宰府天満宮の位置も、丸わかりの様です。

    問題は、未だに邪神側の意図が見えない点ですね。

    瘴気を集めて、魔界から悪魔達を召喚した様ですが、それらは全て道真公が撃破。

    一体、手傷を負いながらも突っ込んできた悪魔が居た様ですが、その意図とは……?

    いえ。

    その悪魔も焼かれた様なので、やはり邪神の狙いは不明のままですね。

    悪魔達の総攻撃によって、リコも漸く警戒を始める。

    よく考えてみたら、永吉さん✖沙世さん✖リコ✖道真公という超強力パーティなんですよね。

    この牙城を崩せるとしたら、邪神の子ぐらいだと思いますが、果たして邪神は何をどうしてくるのか?

    大宰府の道真公の怨霊化は、信仰を失っていないので、無理だと思いますし、他に考えられる可能性は、道真公に悪魔を憑かせるとか?

    どうも、永吉さんが言葉を詰まらせる事態になった様なので、次回で答えが出そうですね。

    今からテュ―ポーンが何をやらかす気なのか(笑)、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    >御作のキャラは、しっかり努力していますよね。
    我が意を得たり😋
    すごく嬉しいです✨

    どうにもそういうストーリーが個人的に好きで、そうなっちゃうんでしょうね。
    少年漫画的と言いますか、完全に反なろう系ですね😅

    ですが、時折カタルシスを感じるような、無双的なシーンも嫌いではありません。
    今回の道真のシーンは「道真ならこれぐらいの怪異は蹴散らすだろう」という期待に応えた感じですね。

    いえ、期待はわたしが勝手に感じただけですが🥴
    他の三大怨霊の一人、平将門はアレしちゃったし、崇徳天皇はずいぶん前に鎮まって以来、登場してませんからね。

    霊波迷彩装置は邪神復活前まで有用だったのですが、ご指摘の通り、神々は独特の"綱"を使い、他の神々らの動向をある程度探ることができます。

    よって、もう役目を終えてしまいました😢
    まあ仕方ない。


    さて、仰せの通り、永吉さん✖沙世さん✖リコ✖道真公という超強力パーティに対抗するには、邪神の子か、はたまた、また別の悪神か……。

    いったい誰が登場するのでしょうか😨
    そして、真相は……😮!?

  • 第4話 廃ビルの祟り火への応援コメント

    こんばんは~

    >——今、あの男に連絡をすれば、また普通じゃない何かが動き出す気がした。
      →この手と言ったら彼 もう信頼されていますね

    >◆挿絵:宅見不動産
      →ものすごくリアル~!

  • SANGSANG先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    天の時は、タイミング。

    地の利は、地形を巧みに使う事。

    人の和は、団結力と士気だと感じております。

    戦をするには、どれも欠かせない物ですね!

    と、崇徳天皇は、まだ業を隠し持っていたのですね。

    一体、どの様な業なのか、今後が楽しみです!

    実は、崇徳天皇の怨霊化の陰には、邪神が。

    リコも邪神の影響で、やらかしている様なので、本当に邪神が諸悪の根源なのですね。

    と、鳥羽上皇が玉藻の前に誑かされた、上皇でしたね。

    その御子が、リコの魂を保護している。

    ここにも、奇縁が働いている様な気がします。

    と、それもリコの意思であったのでは、という説も浮上してきましたね。

    リコ的には「全ての悪行は、邪神の影響下にあったからやった」という事でしょうか?

    崇徳天皇は、現代の方が、敬われている気がしますね。

    永吉さんや、沙世さんや、仁さんや、亜里沙さんや、英子さんにも敬意を持たれているので、現代の方が過ごしやすい?

    と、沙世さんの謎が、また深まりましたね。

    実は、初期から謎の霊能力を秘めていた沙世さんは、本当に謎キャラなんですよね。

    「誰かの生まれ変わり」という説を、私は推しているのですが、果たして……?

    と、ここから孫田教授も、参戦の様ですね。

    邪神とは一体、何者なのか⁉(笑)

    いえ。

    本当に、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    そうですね、今の日本は戦がありませんが、ビジネスに置き換えてみても、この三つは大事です😧

    本作でも意識しております😋

    >と、崇徳天皇は、まだ業を隠し持っていたのですね。
    こちらは安井金毘羅宮にあるリコの魂の欠片を、沙世が取り込むための業ですね😊

    リコの魂の欠片は強力なので、悪用されないように崇徳天皇が術で制限をかけていた、ということでした😮

    永吉らを信頼し、その制限を解いてもらった格好です。

    実はリコ(玉藻前)と崇徳天皇は同じ時代を生きていて、しかも父鳥羽上皇ともろに絡みがあったので、ものすごく関係が深いです。

    この所業におけるリコの想いは後に明らかとなります🦊

    沙世は誰かの生まれ変わり説……。
    どうでしょう🥴ノーコメントです🤐!

    邪神の正体は間もなく明らかになります~😋

  • 第376話 大宰府に迫る影への応援コメント

    > テューポーンが無意味なことをするとは思えない。まして、北野天満宮を出た直後というタイミングまで偶然だと考えるには、出来すぎている。

    何を狙っているのでしょうか、、
    怖いですね、、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    今のところ邪神の狙いが謎です😨💦
    行けば何か分かるかもしれません😧イソゲー

  • 英子さん強い!!
    深呼吸をしたらロープが緩む。
    めちゃめちゃ笑いました。
    それだけで凄すぎです!!

    老怪狸、あっけなかったですね!
    英子さん、かっこいい~!

  • 第376話 大宰府に迫る影への応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    卜伝先生は宮本武蔵と絡む逸話もある様ですが、武蔵の時代だと、卜伝先生は既に亡くなっていたそうで、それは流石に創作という事になっている様です。

    個の強さは、少年漫画の象徴でもありすよね。

    北斗の〇や、ドラゴンボー〇や、幽遊白〇も、個の強さを追及した物ばかりなので、少年漫画の原点は、やはりそこにあるのかなと感じております。

    縮地は前に動画で、拝見した事があるのですが、これは実際に受けてみると、かなり印象が変わる動きなのだと思います。

    多分、素人の私では、回避できない動きなのだと思います。

    と、最近の風潮は「努力しなくてもいい」といった感じなので、努力という概念はラノベから消えつつありますね。(笑)

    きっと現実世界で皆さま散々努力なさっているので、「娯楽(ラノベ)の中でも努力はしたくない」と感じているのだと思います。(笑)。

    ギターを弾きながら、歌を歌うは、まるで出来る気がしないですね。

    一度、テレビを「聴きながら」、小説を書いた事があるのですが、それが私のマルチタスクの限界です。

    歌を聴きながら小説を書く事は、普通に出来るのですが。

    と、仁さんは、スピードマスターになりつつありますね!

    では、永吉さんは?

    その答えを求める様に、舞台は太宰府に移りつつありますね。

    考えてみたらリディアさんも、大嶽丸も情報収集には欠かせないキャラですね。

    後は道真公や義輝公に崇徳天皇も、色々協力してくれそうですね。

    と、仁さんだけでなく、亜里沙さんもパワーアップを果たしているので、永吉さんも遅れをとってはいけませんね。(笑)

    沙世さんは、リコがまだ強くなりそうな感じがするのと、沙世さん自身にも何か秘密がある様なので、そのあたりも注目させていただきます。

    邪神は、また謎の行動をしていますね。

    大宰府に瘴気を集めながらも、主だった動きはみせない。

    また、仮に何かをしたとしたとしても、道真公の結界は完璧なので、何かが出来るとは思えない。

    だとしたら、邪神の狙いは何なのか?

    というより、永吉さん、既に、邪神にロックオンされているのですね(笑)。

    復活後、二回も邪魔をされているので、邪神も永吉さんに対しては、お冠なのでしょうか?

    邪神に「その他大勢」ではなく、「個人」として認識された事は、果たして光栄な事なのか否か?

    永吉さんがテュ―ポーンに、見られているとしたら、完全にスーキングされている事になりますね。

    これは、普通に怖い。

    テュ―ポーンの狙いが何なのか、今後も注視させていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    卜伝と武蔵の逸話ですが、早々に否定されていましたね。
    卜伝の死後十数年後に武蔵が生まれているので、どうやっても無理です😂

    ……もしや、本作のように、卜伝の霊体と……🧐!?笑

    そうですね、バトル漫画はなんだかんだいっても個の武が際立ちますね。
    集団戦法で勝利を収める、というのはあまり見かけないですね。

    ラノベ作品はこれら伝統的なバトル漫画とは一線を画すると思っております🥴

    主人公が成り行きで依頼を受け、何も努力していないのに無双して周りが驚いてちやほやし、サクサクと話が進んでいくようなストーリーですね。

    全然泥臭くなくて、ストレスフリー。
    対して、本作は泥臭さMAX、ストレス溜まりまくり😋←おい!

    冗談はさておき、個々の成長が垣間見れる感じになりつつも、ネルガルのような新たな強敵の影がちらつく。
    これもクライマックス(第一部完に向けて)が近いということでしょう😎

    おっと、永吉が二度にわたって邪神の邪魔をしている……ありがとうございます♪
    そうなんです。さすがに目を付けられているかもしれませんね😮💦

    なかなかすんなりいきそうにない太宰府天満宮ですが、テューポーンの意図とは😧!?

  • 第107話 ”鎮魂”の行方への応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    密林が多い国は、地の利を活かすのが、上手いのかもしれませんね。

    落とし穴とかは、一見子供だましの様に見えますが、実は全くと言える程気づかれないので、実はかなり有効なんですよね。

    いえ。

    いたずら系のバラエティー番組から、得た知識なのですが。(笑)

    崇徳天皇も英才教育は受けていると思うので、やはり武術も一通り習っていそうですね。

    その為、戦闘も普通に達人クラス。

    永吉さん、亜里沙さんを圧倒。

    その時、駆けつけてきたのが、沙世さん。

    ”霊縛陣”が、今も現役で通用しているのは、嬉しいですね!

    最初期の業なので、これはテンションが上がります!(笑)

    「結晶」を使い、崇徳天皇の荒ぶる魂を鎮めようとする、永吉さん。

    よく考えてみたら、愛の対義語は無関心なので、崇徳天皇の怨嗟も愛あっての物なんだと思います。

    愛があるから、憎く感じる。

    正に、愛憎。

    人を愛するが故に、人を憎むという、二律背反ですね。

    崇徳天皇を、その呪縛から解き放ったのも、やはり愛だった様です。

    阿波内侍への愛が、瘴気を祓い、崇徳天皇を遂に正気に戻した。

    これで、漸く、祟り神を鎮めるクエストはコンプリートですね!

    次回からは「”邪神”の正体に迫る」様です。

    件の教授の活躍編となる次回以降も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    三国志でも、天の時、地の利、人の和の3つが強調されていましたが、そのうちの一つですね。

    落とし穴はガチで人が亡くなった事故もあったりしたので、本当に恐ろしいものですね😖💦

    さて、崇徳天皇ですが、もう一つ面白い技を後から思いついてしまって後悔しています😅
    今後、本編で出すか出すまいか……🤯


    「怨嗟の根源」で尺を割くほどお気に入りのボス、崇徳天皇。
    ようやく鎮まる時がきました~😊!
    鍵となったのは、崇徳天皇の記憶に触れた沙世👩
    彼女はいったい何者!?

    結晶の力で怨霊の力を弱め、阿波内侍が最後の一押しをしました~👩

    はい、祟り神崇徳天皇編、ようやく終幕です😋ぱちぱちぱち

    次はお待ちかね?邪神の正体に迫る編でございます♪
    孫田教授の調査やいかに🧐!?

  • 第375話 仁の"幽歩"への応援コメント

    >仁の視界から途中の景色が抜け落ちた。
     気づけば、逃げるどぶねずみが童子切の間合いにいる。
    ——横薙ぎの一閃。

    おお、、
    幽歩、、できましたね!(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    幽歩、できました~🤩
    完全にモノにすることができれば、スピードスターの誕生となりそうです✨

  • 第375話 仁の"幽歩"への応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    そうですね。

    ヒロインが、背後からのチョップを白刃どりされた時、「塚原卜伝⁉」と驚いておりました。(笑)

    ネットで調べてみたら、卜伝先生、山本勘助にも剣術を教えている様ですね。

    山本勘助は大河で主役を務めた事もあるので、卜伝先生もご満悦でしょう。(笑)

    と、今でこそブレイクダンスさえ踊れるロボットですが、当初は、歩かせるだけで科学者の皆様は頭を抱えていた様です。

    と、本編ですが、縮地✖幽歩の時点で、ギターを弾きながら歌う、みたいな複雑な作業の様に思えます。

    まず、ギターの弾き方を覚える。

    次に、ギターを弾きながら、歌のレッスン。

    この二つを同時に行う、みたいな複雑な作業ですね。

    仁さんはベース(神行法)を弾けるので、実はギターを弾くコツは掴んでいた?

    その為、十日と数日ほどで、縮地は(大体)マスターした様ですね。

    これで、ギターとベースは、弾けるようになった様です。(笑)

    後は歌(幽歩)。

    これは、常人では間違いなく不可能な技術ですね。

    霊を先行させ、肉体を追いつかせるというのは、万人が間違いなく「不可能」と言い切る技術だと思います(笑)。

    ただ、仁さんは、やる。

    伊達に霊能力者では、ありませんね。

    大ネズミの瘴気を、見事に幽歩で、一刀両断。

    縮地✖半幽体移動=幽歩。

    それを実践してみせるのが、後呂仁さん!

    と、建御雷之男神は大生郷天満宮の道真公に力を吸い取られて、雷神としての力が弱まっているのですね。

    ここにも、奇縁が働いていますね。

    この話は、仁さんから永吉さんに聞かされそうなので、永吉さんが建御雷之男神のもとを訪れる事はない?

    これで仁さんは、もう暫く病院でダウンしそうですね。

    回復した時、史上初ともいえる、超移動術を披露する事になる?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます♪
    何気に、塚原卜伝の弟子は著名な武将などが多いですね!

    戦国の世にあって、個の武を極めんとする人たちが多かったのも納得です。
    残念ながら、集団戦法や鉄砲の普及によって、個の武の重要性が薄れてしまいましたが、日本史上稀に見る激動の時代だったので、それはそれで面白いです。


    さて、まずは縮地ですが、これは人間でも鍛えればマスターできる技なので、素養がある仁は早々に使いこなせるようになったようですね😲

    幽歩は縮地と理論は似ていますが、全く別次元の技なので、さすがに苦戦。
    どこぞの転生無双系ですと、すっとぼけながら「こんな感じでいいの?」みたいに、さくさくとマスターする訳にはいきません😓(転生無双系が好きな方すいません…)

    そうですね、歌とギターを組み合わせると、マルチタスクって感じですね。これができる人って、何気にスゴイと思うんですよね。

    おっと、都合よく?お手頃な怪異が現れましたね。
    明らかに噛ませ犬……ならぬ噛ませ鼠でしたが、一匹を難なく退治。

    逃げる二匹目を追う展開となりました🐀
    幽歩を使って、何とか撃破😲!

    民間人に被害を出すことなく、怪異を撃退することに成功しました~😊!


    鹿島神宮は建御雷之男神を祀っている神社でしたので、本来は塚原卜伝よりも前面に出てきてもおかしくなかったのですが、どうも本作では伝統的な日本の神様はあまり出てきませんね😅

    菅原道真の遺体が眠る大生郷天満宮に近かったので、雷の神気が彼に移った、という本作独自の解釈としております。

    ここで、太宰府天満宮に繋がっていくことに……。

    仁は回復を待って(多分)、幽歩の訓練に勤しむことでしょう🤩

  • 第106話 反怨霊の”光”への応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    と、ベトナムもモンゴル軍を撃退していたのですね。

    これは、初耳でした。

    ベトナムはゲリラ戦になると、本当に強いですね。

    流石は、アメリカに完勝した唯一の国。

    SANGSANG先生が仰る通り、モンゴルは元々極寒の地だったので、ロシアの冬将軍は通用しなかった様ですね。

    その為、南の領土を奪われ、大いに窮したと聴いた事があります。

    圧縮するとエネルギーの質量は増す、という話は、私もある本で学んでいて、私もしょっちゅう作中で使わせていただいております(笑)。

    崇徳天皇の耐久性を上回る一撃によって、崇徳天皇を怯ませる事に成功する、永吉さん。

    ここで虫の息だった沙世さんが、復活。

    やはり霊気のヴェールは、沙世さんを守護して、回復させ続けていましたね!

    亜里沙さん、永吉さんの攻撃で、少しづつ崇徳天皇にもダメージが蓄積していく。

    更に、沙世さんも、光属性の使い手。

    沙世さんの「いいえ! 離れません!!」がいいですね!

    即断即決で行動するあたり、もう沙世さんも立派な戦士(ソルジャー)です。

    その気迫に応える様に、霊気のヴェールも嘗てないレベルで発動。

    と、実は千年前の時点で邪神は動いていて、崇徳天皇を怨霊化させていた事実も、明らかになりましたね。

    以前SANGSANG先生が仰った通り、どうやら全ての元凶は邪神の様です。

    怨霊化は、決して崇徳天皇が、望んだ事ではなかった!

    果たして、崇徳天皇は千年続いた怨念から、解き放たれるのか?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    はい、ベトナムって局地戦で勝ち続けて、アメリカ軍を怯ませて講和に持ち込んだ感じでしょうか。
    総合力ではボロ負けでも勝機があり、戦い方によっては勝利を掴めるというのが面白い🤤

    これは本作でも参考になります。

    さて、巨大化していた崇徳天皇が人並みの大きさに凝縮されました~🤤
    例えるなら、ふわふわの綿菓子を小さくしたら、重く、硬くなる感じでしょうか。

    質量と硬度が変わるので、これまでの大味な戦闘から変わります🤯
    怨霊のくせにフットワークが異様に軽く、永吉らを圧倒しますが、やはり光は特効のようで、時折反撃が有効打となります☀😨

    沙世のセリフをお褒めいただき、嬉しいです👩✨

    事前に崇徳天皇の分霊と阿波内侍に会っていたのは非常に意義があり、これがなければ踏み潰されて終わりにはならず沙世も力を振り絞ることもできなかったでしょう😨

    崇徳天皇は正気を取り戻すことができるのか😲!?

  • 第374話 始末の悪い弟子への応援コメント

    > 五メートルを駆け抜けたところも見えていた。それなのに、身体が動き出すより先に卜伝の気配だけが間合いへ入り込み、そこへ残りのすべてが一気に追いついてきたように感じた。

    これが幽歩、これは凄い、、∑(゚Д゚)

    仁さん、回復してきましたね。
    よかった、、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    幽霊となって会得した卜伝師匠でしたが、それぐらい特異な技でした~😊
    仁は痛止め的な符のおかげなので、まだまだ回復は程遠かったりあします😨💦

  • 第374話 始末の悪い弟子への応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    と、剣豪といえば、宮本武蔵や柳生十兵衛や新選組の面々とかがメジャーだと思っております。

    と言うより、私が浅学なだけで、他にも剣豪、剣星と呼ばれる方々はいらっしゃる様ですね。

    事実、わたくし、上泉信綱は存じ上げなかったんですよ。

    卜伝先生の事は、意外かもしれませんが「寄生〇」で知りました。

    実は、名前だけ出てきているんですよ、卜伝先生。(本当に名前だけです・笑)

    歩法は、ロボットを開発する上でも、重要な要素だった様ですね。

    中々、人間の様に歩かせる事が出来ない。

    実は、それは、バランサーが完璧すぎたから。

    逆にバランサーを崩して、敢えてボディのバランスを崩させ、バランスをとらせる為に、足を踏み出させる。

    それを繰り返していくと、「歩く事」が出来る、と聴いた事があります。

    繰り返しになりますが”幽歩”は、目から鱗の大発明だと思っております。

    速く動いている訳ではないのに、早く動いているという点が、とても面白いですね。

    と、競歩は時速十六キロほどらしいので、(全盛期)私の二倍程の速さみたいですね。

    彼等こそ、本物の、バケモノデス。(褒めています)

    卜伝先生の、”幽歩”実演。

    これには、仁さんも吃驚仰天ですね。

    速くないのに、早い。

    達人は遅く動いても、攻撃を防がれる事がないと聴きますが、正にその域の動きですね。

    確かに仁さんは、神行法が使えるので、三つの力を合わせる事が出来るんですよね。

    神行法✖縮地✖幽歩。

    これをマスターした時、仁さんはどれ程の速さと早さで、移動する事が出来る様になるのか?

    卜伝先生の領域さえ超えた、スピードマスターになりそうですね!

    仁さんも、永吉さんや亜里沙さん達と同じで、バイタリティの塊なので、もう病院でじっとしている事とかできない様ですね。

    鎮静剤(符)を使ってでも、今の内に修行を開始しようとする。

    卜伝先生からしてみれば「始末の悪い弟子」という事になる様です。

    さて、永吉さんに続き、仁さんも更に上の段階に進む用意が出来ましたね。

    次回は、誰にスポットライトが当たるのか?

    楽しみに、させていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    寄生獣の塚原卜伝……なんだろうと思い返してみたら、確かにありました!!
    「ぎょえー塚原卜伝!?」みたいなヒロインのセリフですね。
    確かミギーが後ろからのちょっかいを白羽取りみたいな感じで防いだ場面だったかと思います😂笑
    思い出しました!

    そう、その塚原卜伝です。
    かの作者もまた、剣の達人の代名詞として卜伝を認識していたことでしょう♪

    へ~、ロボットを歩かせるのは、そんなに難しいんですね!
    確かに、スターウォーズの金ぴかみたいに、変な歩き方になってますもんね。

    って、競歩って時速十六キロも出てるんですかΣ🤯


    はい、「速い」と「早い」の違いかもしれません。
    縮地や幽歩は、早い。
    神行法は速い。

    二つ……、いや、三つ重ね合わせると「目にも映らぬ速さ」になりそうな気がします🤩!

    仁は符使い、剣士、スピードスターと、3つの属性を持ちかねないですね。
    またどこぞの永吉が嫉妬しそうです🤬笑

    出来の悪い弟子の仁編ですが、あと一回あります🥴
    ←しつこい

    彼は幽歩をものにすることができるのでしょうか🧐!?

  • 第105話 壊滅寸前への応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    モンゴル軍が攻略できなかったのは、エジプトと日本ぐらいという話ですね。

    その後、鉄砲と言う新兵器が出てきた事で、戦の形も変わり、モンゴル軍も弱体化していったと聴いた事があります。

    北条時宗も、大河で扱われていましたね。

    かの人も、確かに史上で輝きを放つ、偉人だと私も思っております!

    阿波内侍の愛は、偉大でしたね。

    ただ阿波内侍とさえ、引き離された事で、余計世を恨む様になったのが崇徳天皇だったように思えます。

    沙世さん、虫の様に踏み潰され、虫の息となって、二重の意味で虫扱いされて、今回は散々ですね。

    果たして、逆転の芽はあるのか――?

    亜里沙さんは、本当にタフネスですね。

    仁さんはダウン(失神)したのに、亜里沙さんはまだリングに立っている時点で、驚異的です。

    亜里沙さんや永吉さん達の、最も驚くべき部分は、その飽くなき戦意ですね、きっと。

    決して、諦める事を、知らない。

    と、いま思うと、崇徳天皇の動きも、例の移動術だったのかもしれませんね。

    その為、永吉さん達では、崇徳天皇の初動を見失う。

    実際、亜里沙さんも崇徳天皇の動きについていけず、何とか反撃するのがやっと。

    と、亜里沙さん、光属性も使えるらしく、崇徳天皇に更なる有効打を浴びせましたね。

    ただ、身体能力の差がある為、やはり劣勢。

    永吉さんも、片手ネックハングツリーにされ、絶体絶命。

    ただ例の「結晶」が、この絶望的な状況を覆す切っ掛けになる?

    永吉さん、亜里沙さん、仁さん、沙世さんは本物の勇者と感じつつ、次回も楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    モンゴル軍は実はベトナムの密林でも苦戦していて、三度に渡って撃退されたようです。
    地の利とは、かくも重要であることを思い知らされましたね。
    反面、無敵を誇るロシアの"冬将軍"は、極寒に慣れているモンゴル軍には通用しなかったとのことなので、面白いものです✨

    おお、北条時宗の偉人っぷりを理解できる人(多分多い)に触れると嬉しいものです🤩

    さて、絶望的な状況が続く崇徳天皇編ですが、亜里沙は何とか立っていますが、ボコボコにされちゃいました~👊👩💦

    下衆な作者は、女の子にも容赦ありません😱💦
    永吉とともに、戦意は削がれていませんが、何分体力の限界が近い😨

    それでも、光の魔法で一矢報いました🤩
    これもまた、火力が足りず有効打にはなったものの、致命傷には至りませんでした😧

    が、彼らの踏ん張りで、何とか崇徳天皇を鎮めることができるのか🤯!?

  • 第373話 "縮地"と"幽歩"への応援コメント

    >『霊体を肉体より半歩ほど先へ出す。すると肉体は、己の魂とのずれを埋めようとする。そこへ先ほどの縮地を重ねる。魂に引かれて身体が前へ崩れ、その身体を足が拾う』

    これは人間にはできない。
    見せてもらえるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    はい、霊体ならではの凄技です✨
    めちゃくちゃ速く感じさせます🤩

  • 第373話 "縮地"と"幽歩"への応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    確かにシャーロット隊長はキャルの力を借りたとはいえ、単騎で邪神の末子を打破していますから、途轍もない才能ですね。

    スピノーラ家は、それだけの優れた家系の様ですね。

    と、「眠りの手」や「まどろみの使徒」は、本当に大ヒントでしたね。

    どちらも、ピュプノスを連想させる物でした。

    「使徒」はまだまだ謎が隠されている様に思えますが、果たしてピュプノス以上の大物は出てくる……?

    と、ここで皆大好き・塚原卜伝先生の再登場、ですね。(笑)

    神行法も、十分すぎるほど、速度自体は速い。

    ただ、それを超える、移動術があるというのが、卜伝先生の教えですね。

    縮地は一種の、錯覚を利用した移動術の様ですね。

    動いている様に見えないのに、実際は動いていて、相手の間合いに入る事が出来るといった感じの物なのではと、思っております。

    と、ナル〇走りが、前傾で、後から足がついてくる感じの走り方でしたね。

    体を先に送り、その体についてくる様に足を動かす。

    基本は、そんな感じの様ですが、”幽歩”はその上を行く様です。

    霊体を先行させ、それに体を追いつかせて、更に”縮地”を重ね、他人が認識できない動きを見せる。

    速度を追及したというより、完全に移動術の極み、ですね。

    霊体を半歩先行→体を追いつかせながら”縮地”→動いている様に見えないので、いつの間にか敵は間合いを詰められている。

    と言った感じでしょうか?

    実際に移動しつつも、敵に錯覚を生じさせ、間合いを詰める、最高レベルともいうべき移動術。

    果たして、それを仁さんは、物にできる?

    いえ。

    その為の、一度限りの、卜伝先生の”幽歩”でした。

    この”幽歩”は、本当によく出来ていますね!

    しっかり理屈になっていて、しかも分かりやすいです。

    これは私の発想には、全くない移動術でした。

    流石は、SANGSANG先生!

    実は私も、早く歩く方法を模索した事があったのですが、結局、競歩域には達する事はありませんでした。

    今は体を壊したので、ほぼ引きこもり的な生活を送っております。

    八キロを五十分で歩いていた頃が、懐かしいですね。

    いえ。

    関係がない話ですみません。(笑)

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    はい、リディアの姉、シャーロット隊長の規格外の強さは血筋によるものも大きかったです😋

    使徒は……そうですね、まあ色々いると思います🤫
    が、基本リディアと同じ人間の姿なので、単独ではテューポーンはおろか、邪神の子レベルでも勝てないでしょう。

    おっと、塚原卜伝は割と好かれている🤩?
    どこぞの野望シリーズでは、武将ではなく名前だけのゲスト出演だけが多かったような気がします。

    上泉信綱とか、柳生十兵衛なんかは普通に登場していたかと思います。

    さて、そんな剣豪の代名詞のような彼ですが、間合いの取り方はさすがの一言。

    生前は「縮地」をマスターし、死後は「幽歩」を駆使するなど、死して尚、剣の腕を磨いています。

    縮地は前傾姿勢からの移動術的なものですね。
    目の錯覚はおおいにありそうです😋

    「幽歩」について、お褒めに預かり光栄です✨

    最初は縮地だけにしようかなと思っていたのですが、邪神だ雷神だという世界観の中で、実在する技を出したところでどうなん?ってことで、「幽歩」を生み出しました🤩←制作秘話

    これは完全に異次元の技なので、並み居る強敵にも有効打となります。

    ましてや、ただでさえ高速の神行法をマスターしている仁ですから、スピードで押し負けることは「ほぼ」ないでしょう。

    おや、マカロニサラダ様も早く歩く方法については思案された経験があるとのこと・
    八キロを五十分Σ🤯
    走ったんじゃなくて?
    それは競歩ですよね、すごいです!

    わたしも歩くのは速いほうですが、それはさすがに遥か及ばず、無理です😨💦

    次は卜伝師匠の実演でございます~👻⚔

  • 第373話 "縮地"と"幽歩"への応援コメント

    魂を縄で縛って引っ張られるのをイメージしたらしやすそうだな⋯

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    はい!そんなイメージです✨
    板につくまではそんな感じで訓練できればいいんですけどね😖💦
    次は卜伝師匠が実演いたします~🤩

  • 第104話 怨嗟の根源への応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    確かに中国は、あれだけの広さなので、統一されていた時期がある事が、逆に異常なのかもしれませんね。

    漢や、明や、清は長く中国を纏めましたが、これこそ奇跡的な事なのかも。

    日本は、鎌倉時代ではまだ名乗りをあげて、一騎討とかも盛んに行われていた時期ですね。

    確かにそういう意味では、馬鹿正直なのかも。(笑)

    ただ、鎌倉武士は、バーサーカーに例えられるぐらい、戦闘狂だった様です。

    それこそ、襲来した蒙古勢が圧倒される程に(動員されたのは、ほとんどが中国、朝鮮の兵だった様ですが)。

    と、今日になっても、踏み潰された沙世さんが、強く印象に残っております。(笑)

    女子高生が踏み潰されるシーンは、本当に衝撃的ですね。

    と、崇徳天皇のエピソードを事細かく書いていただき、誠にありがとうございました!

    そうでしたね。

    崇徳天皇は、白河院の息子という説もあるんですよね。

    私の場合「平将門」で得た知識なのですが、本編を拝読させていただいた事で、思い出しました。

    その為、父という事になっている、鳥羽院には疎まれ、権力から遠ざけられた。

    鳥羽院は、本当に崇徳天皇を疎んでいたのか、その姿勢は徹底していましたね。

    元々、天皇が居ながら院もいるというのが、命令系統の複雑化を招いた感があります。

    「天皇がいるのに院もいるというのは、どういう事なのか?」――と。

    と、ここまで悲惨な目に遭った天皇は、崇徳天皇と後鳥羽上皇ぐらいかも。

    ただフランス革命は皆、処刑されるのが当たり前だったので、この場合、まだ救いがあった?

    いえ。

    生き残る事で、恨みを募らせる事もあるので、やはり悲惨ですね。

    実際、愛も奪われ、権力も奪われた崇徳天皇は、怨念の化身と呼ばれる事になったので。

    邪神の力により、その怨念が目覚めてしまった崇徳天皇は、正に祟り神。

    永吉さんは、今も勝利する手段を模索している様ですが、果たして彼らに残された勝機とは?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    元寇の時は、モンゴル軍ではなく、高麗や明の兵士が大半だったようですね。
    鎌倉武士は、那須与一が威勢よく名乗りをあげたのに、そんなことお構いなしに一斉攻撃されて、泡を食ったという逸話が有名ですね😅

    ですが、当時世界最強のモンゴルに脅されても抗戦を選んだ北条時宗は史上まれにみる傑物であったと思っております😋


    さて、本編ですが、改めて読んでみると、一話に敵の生い立ちのストーリーを詰め込んだのは初めてでしたね😅
    個人的に興味があったからだと思います。


    後の後鳥羽上皇にしても、元々は院政が長く続き、天皇に即位しても傀儡で、不幸が連鎖していましたね。


    崇徳天皇は鳥羽上皇に「実の子ではないのでは?」と疑われ、そして疎まれした。
    そしてついに実権を握ることができず、兵を挙げたものの惜敗、そして流罪。
    まあ怨霊になってもおかしくないですね👻

    本作では(一応史実でも)、京の都の方の分霊は阿波内侍のおかげで一歩踏みとどまっていたことになっておりますが、白峰陵の方はそうもいきませんでした~🤯
    これも結界を崩した邪神のせいです👿


    さて、そんな凶悪な崇徳天皇の怨霊に踏みつぶされた女子高生沙世です。
    無事なのでしょうか😨💦

  • 第372話 リディアの正体への応援コメント

    > 人間の仮面を脱ぎ捨て、ついに表舞台へと戻ってきた——その真の威容を、まっすぐに見据える。
    『そうだな。眠りの神』

    おお、、
    ゾクゾクします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    ついにリディアの正体が明かされました~🤩

    ギリシャ神話に登場する眠りの神、ヒュプノスでしたとさ😋
    この後、物語にどう絡んでくるのでしょうか🧐!?

  • 第372話 リディアの正体への応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    レールガンはガリレ〇でも出てきましたね。

    ただ軍事用ではない仕様だった様なので、本気でアメリカとかが作ったらどういうレベルの物になるかは、私も分かりませんが。

    クベーラ、映画にもなっているのですね。

    これは、大変、御見それしました!

    スピノーラ家とは、シャーロット隊長の血族?

    どうも、特別な家柄の様ですね。

    宝物庫の結界は強力らしく、リディアさんが正体を明かしても、邪神には気づかれない様ですね。

    という訳で、リディアさんは、神としての姿を露わにした訳ですが……。

    と、早くもネルガルとテューポーンが、交渉した形跡を見つけ出した様ですね。

    他にも、テュ―ポーンと交渉した神々は、いる様です。

    その中でも北の一柱は、強力な神の様ですね。

    「また」という事は、どうも一度、人間の文明は滅びている様ですね。

    メソポタミア文明やエジプトやギリシャや中国も、一度、滅びている?

    そして、リディアさんが神として露わにした姿とは――ピュプノスでしたか!

    聖闘〇星矢で有名になった神の一人、ですね。

    ピュプノスがいるなら、タナトスもいる?

    ギリシャ神話の神々の一人であるピュプノスであるなら、確かにテュ―ポーンの事も詳しく知っていそうですね。

    亜里沙さんや永吉さん達は、霊気の質で物を見ていそうなので、リディアさんがピュプノスの姿で現れても、直ぐに「あ、リディアや」と分かりそうですね。(笑)

    ただ、まだリディアさんは自分の正体を、亜里沙さん達に明かす気はない?

    ピュプノスの事を知っていたのは、シャーロット隊長ぐらいだった?

    今回は、リディアさんの正体はピュプノスだったという、大きな謎が一つ明らかになりましたね!

    眠りの神は、暗黒の神を止められるのか?

    実はピュプノス側も、悪しき事を考えているというオチにならない事を祈りつつ、次回も楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    今は亡き東野圭吾さんの作品ですね。
    残念ながら私は拝読も視聴もしておりませんでしたが、そこでレールガンが出てきたのですね😮!それは興味深いです✨

    さて、突如出てきた(ように見えてしまう)スピノーラ家ですが、姉シャーロットを見ても、その身体能力と霊力は規格外でした。
    血筋として極めて優秀のようです。
    ここに転生できたのは確かに奇跡に近い😮!
    これも天の差配か🧐!?

    おお、ギリシャ神話の権化とも言える聖〇士星矢……懐かしい😋
    そういや出て来てましたね、ハーデスなんかも覚えています。

    ヒュプノスらは「使徒」と表現されているので、さらに上位の神がいるのかもしれません🧐
    それがさらに強大な力をもっているとすれば……お前がさっさと邪神を倒せよ、となりかねないので、多分今は力を失っているんでしょう😅

    事実、使徒であるリディアも、基本、人間の姿で、一国を亡ぼすほどの力があるようには見えませんし😖

    実はリディア=ヒュプノスは、ヒントが散りばめられていました~😅
    眠りの手、まどろみの使徒など😋

    タナトスはどうでしょうね、普通に考えたら、出てこないと不自然ですね🥴

    リディアはリディアで、まだ明かせない深い事情がありますが、果たして……🤐

  • SANGSANG先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    中国は孫子の「兵は軌道なり」という教えがあるので、騙す事も殺害する事も、平気でするのかもしれませんね。(※メチャクチャな偏見です)

    日本は「勧善懲悪」が好まれるので、その点はお国柄で、結構違うのかもしれませんね。

    スピードは確かに、戦闘力に直結した要素ですよね。

    「速度=威力」という側面もあるので、速度は本当に重要な要素だと思います。

    と、崇徳天皇、強し!

    永吉さんは宙を舞い、亜里沙さんは首の骨が折れんばかりの一撃を食らう。

    復調した仁さんは退魔刀を折られ、沙世さんは踏み潰される。

    え?

    沙世さん、踏み潰されたんですか⁉

    もう永吉さん達と崇徳天皇では、反応速度からして、違う様ですね。

    気づいたら攻撃を受けていた、レベルの業では最早対処さえできない。

    唯一の活路は、光属性が有効だと分かった事。

    ただ、永吉さんのLEDライトでは、やはり出力が足らない様です。

    光属性といえば、沙世さんですが、血の池に伏してしまった⁉

    ここは密かに回復を続けている事を、祈るしかない様です。

    嘗てない、絶望感。

    リコ戦をも凌駕する、致命的な劣勢。

    しかも今回は四人がかりで、これなので、崇徳天皇の威容が際立ちますね。

    その崇徳天皇の過去が、次回は明らかになりそうです。

    永吉さん達の『光』は、崇徳天皇に届く事はあるのか?

    一番重症らしい沙世さんの、安否は?

    と、仁さんも大ダメージを負っているんですよね。

    真面に喋れるのは、永吉さんと亜里沙さんの二人だけ?

    この激戦をどう潜り抜けるのか、次回も楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    いえ、偏見とは思えません😋
    陸続きの国は領土の奪い合い、だまし合いの歴史でもありますから、仕方ない部分もあるかもしれません。
    馬鹿正直な島国の論理では測れない部分は大いにあるかと思います😅

    さて、完全に崇徳天皇のターンですね。
    これでもかというぐらい、凶悪な力で四人を蹂躙する感じですね。
    作者の意図を感じますσ(∵)

    はい、沙世は「踏みつぶされた」と表現されていますね😱ひー

    これは労災がおりるかと思います😭←そっちじゃない

    永吉のフラッシュ攻撃は有効でしたが、それでも火力が足りない😖💦
    この時点での彼らでは、やはり敵わないのでしょうか😭💦

    次回、崇徳天皇の過去が明らかに……Σ😢

  • ケルベロス、地獄の番犬ですね。シャルバラここでつながりましたね。九尾は何を語るのか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    はい、繋がりました😨!
    地獄の番犬と言えばケルベロスですが、本作ではシャルヴァラと同一視しております🐶🐶🐶

    リコも何かを知っているようです🦊

  • 第371話 極秘の会話への応援コメント

    >『十四世紀以来、そこでずっと眠っている』

    イランですか、、!(◎_◎;)

    リディアさん、ネルガルとも因縁がありそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    ネルガルはメソポタミア由来の神なんです😮
    イラン=メソポタミアなので、そこにいるようですね😨💦

    リディアは何かと、色んな神と絡みがありますね😅
    いったい、正体は何者なのでしょうか🧐!?

  • 第371話 極秘の会話への応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    と、私は英語が大の苦手なので、もう日本語一択ですね。

    他に選択肢はなく、偶にクレアブル語という創作の言葉を出すぐらいです。

    確かに映画に出てくるアメリカ軍は、どこまで現実を踏襲しているのですしょうね?

    マーベリッ〇とかは、本物のジェット機を使っているそうですが、それが最新モデルなのかは、一寸分からないですね。

    機密事項もありそうなので、やはり全てはオープンにしていない気がします。

    ただ、SANGSANG先生が仰る通り、確かにプロモーションじみた側面は、ありそうです。

    黄雷については、納得できる理由がある、との事なので、楽しみにさせていただきます!

    と、本編はリディアさんのターンですね。

    成る程。

    クベーラが警戒していたのは、亜里沙さんでしたか。

    彼はどうも、亜里沙さん達普通の人間に、正体を知られたくない様ですね。

    ただ、身内であるリディアさんは、別。

    気兼ねなく話し合える仲、の様です。

    「収集と保管の神」

    ギルガメッシュ王も宝物庫を持っていたと聞きましたが、クベーラも宝物庫を司る神?

    神通力。

    どうも人の姿である時は、使えない物の様ですね。

    ただリディアは、人に宿っていた時間が長かった為か、本来の姿の時の方が調子が悪いとの事。

    と、ここでも邪神の交渉話が、話題になっていますね。

    使えるの者は使うのが、邪神の方針。

    確かに、邪神は己が子だけでなく、リコや将門公にも力を、貸していましたね。

    更に、クベーラは、邪神の方針に思うところがありそうです。

    ただ、今回は手当たり次第、交渉しているとの事。

    そういえば、邪神の最終目標が何なのか、まだ明らかにされていませんね。

    その為、どういう基準で邪神は動いているのか、まだ分からない。

    使徒は、邪神の干渉を受けていないという事なので、リディアの仲間は無事の様です。

    リディアさん、ネルガルとも因縁がありそうですね。

    バロールといい、リディアさん、その界隈では顔が広すぎですね(笑)。

    場所は、イラン。

    ネルガルは、千三百年代から眠ったまま、との事。

    これは、大決戦の予感がしてきました!

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    わたしも標準語と関西弁のバイリンガルではありますが、異国語全般は苦手です😅

    でも今は便利な時代で、例えばイギリス人にいそうな苗字とか検索したら、ざ~っと出てくるのでそこから選んだりしています。

    クレアブル語……キロが使いそう😮


    最新鋭の武器や航空機などは秘匿されているかもしれませんが、ハッタリも有効なので、レールガン?もうできてますけど?とかのパターンもあるかなと😎←妄想


    話が逸れたところで……、クベーラが再登場です。
    これは神話上に存在するインドの由来で、富と財宝の神とされています。

    映画にもなっているようですね。

    本作では"コレクター"という異名を持つので、「保管と収集の神」としています。

    クベーラが秘密主義なのは、その特性上仕方ないかもしれませんが、ちょっと慎重すぎる部分がありますね😮
    これは情報を小出しにしがちな作者の影響でしょう🥴

    リディアやクベーラの仲間であろう「使徒」と呼ばれる存在が示唆されました~。
    一体、何者でしょうか🧐

    幸い、彼らには邪神の魔の手は伸びていません。


    "神通力"は神の姿であれば使うことができますが、リディアは人間の姿のままだと使えません。

    はい、さすがに少なくとも数千年生きている神格だけに、顔が広く、見識が深いです👩✨

    ネルガルが活動していた時期にも当然生きていたので、存在は認知していました🧐


    邪神の最終目的とは……。
    そして使徒の役割とは……。

    広げた大風呂敷をしっかり回収していきます😱笑

  • SANGSANG先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    そうですね。

    私は予め執筆して、脱稿させてから、カクヨムで公開させていただいております。

    私にしてみれば、毎日リアルタイムで連載なさっているSANGSANG先生の方が、余程神業ですね。

    私では、絶対に真似できません。

    と、永吉さんも、沙世さんも、亜里沙さんも、仁さんも、多彩な業を持っていますが、それでも、崇徳天皇には届きませんね。

    確かに言われてみれば、沙世さんは闇属性の崇徳天皇に、闇属性の業を放っているんでした。

    SANGSANG先生のご指摘で、漸く気づいた事です。

    今の沙世さんでは、崇徳天皇ほどの闇は祓えないかもしれませんね。

    事実、炎珠VS風の翡翠は、前者に軍配が上がった様です。

    あるいは、沙世さん絶命の危機⁉

    と、亜里沙さんの炎は何時も荒ぶるので、炎の制御自体はできない様ですね。

    その為、崇徳天皇の炎珠を、相殺する事さえ出来ない⁉

    ここで、仁さんが大技を使う事になりましたね。

    神行法。

    ネタバレになるので多くは語れませんが、〇〇公戦でも、現役で使われている大業ですね。

    と、実はわたくし、三国志と楚漢戦争と封神演義は存じているのですが、未だに水滸伝は拝読した事がないんですよね。

    その為、神行法の原作も存じ上げないのですが、百八人の好漢というフレーズには興味をそそられます。

    と、沙世さんは仁さんの回復に努め、亜里沙さんと永吉さんがオフェンスに回る。

    並みの怪異が相手なら、瞬殺できるであろう二人ですが、相手はあの崇徳天皇。

    中々弱点も、弱らせる手段も見えてこないですね。

    >けど、必ず何か弱点があるはずや……

    亜里沙さんの読みは、正しいのか⁉

    次回はタイトルからして、既に不吉ですが(笑)、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    さて、崇徳天皇は半身ながら、強大な力を持っていますね。
    永吉らの攻撃も属性攻撃しか有効打がないようです。

    まだ彼らには属性を無視するほどの強力な火力は持ち合わせていないということです😨💦

    霊気を込めた一撃は無属性攻撃ですが、ここではまだ出てきませんね😋


    >と、亜里沙さんの炎は何時も荒ぶるので、炎の制御自体はできない様ですね。
    おっと、重要なご指摘がありましたね。
    その通りです!
    亜里沙はこの段階では、炎を制御できません。
    制御できるきっかけとなるアレのアレはまだ先の話‥‥😖💦

    ですが、まだ不完全、というのが良いんですよね。
    成長の余地があるってことで👩✨

    水滸伝は日本人視点だとちょっと変わった物語で、登場人物が主人公格を含め、人を平気で騙したり、人を殺めたりと、割と悪人だらけなんですよね😅
    そこがまた新鮮です。

    で、水滸伝由来の神行法ですが、スピードはやはり戦闘力に直結するだけに、有用な術ですね。

    この強大な怨霊に弱点があるとすれば……👻🧐!?

  • 第370話 北野と大宰府への応援コメント

    了承してもらえましたね。(^^)

    >『どちらが主で、どちらが従というものではありません。北野のわたくしと、大宰府のわたくし。二つがそろって初めて、菅原道真という神格を成すのです』

    えっ、、二人いるのですか!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    ひとまず北野天満宮の道真に力を貸してもらえるようです🔥
    はい、道真は各地の天満宮に分祀されていますが、一番大きいのが北野と大宰府という設定です✨

  • 第168話 氷の蒼白(Pale Frost)への応援コメント

    ヒュドラに対して少しずつ勝機が出てきたような気がしますが、まだまだ難しいところですよね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    リコいはく、厄介さではシャルヴァラを超える毒竜であります😱💦
    今回、極寒、乾燥という、ヒュドラにとっても最も苦手な環境での戦いなので、勝機があるとすれば、地の利ですね✨
    氷は特効な気がします⛄

  • 第370話 北野と大宰府への応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    流石は、SANGSANG先生!

    各国によって、名前の呼び方が違う事までご存じなのですね。

    私はマリアは、某国だとメアリーと呼ばれるぐらいしか存じ上げませんでした。

    アメリカは確かに、今、どんな立ち位置なのか、気になりますね。

    超大国の名に相応しい、新兵器を使って、テュ―ポーンに一矢報いる?

    SANGSANG先生が仰る、リアリティに、期待が高まるばかりです。

    と、お褒めにあずかり、大変恐縮です。

    「雷の鮮黄」は、実は神の許可がないと使えない、特殊な業なのではと、勝手に妄想させていただいております。(笑)

    永吉さん✖沙世さんは、命懸けの旅ですが、確かにどちらも楽しんでいる筈なんですよね。

    いえ。

    私の「そうだといいな」という、願望も含まれているのですが。(笑)

    永吉さん、ノリツッコミみたいな状態になっていますが(笑)、北野・道真公のオーケーが出ましたね。

    ただ大宰府・道真公の了解も得られなければ、雷の力は得られないとの事。

    そういえば、大宰府の方は行った事がなかった、ですね。

    私のイメージだと大宰府の道真公こそ本体、という感じなのですが果たして……?

    いえ。

    本編で「大きく分けて二つ」、とあるので、北野の道真公も本体の様な感じなのだと思います。

    同じ道真公でも、北野と大宰府では、意見が異なるかもしれない。

    バトルの予感が、してきましたね。

    大宰府では、道真公と拳を交える可能性が出てきました。

    道真公も使えるという、黄の雷。

    永吉さんは、それを、身を以て味わう事になりかねない?

    と、「雷の鮮黄」の謎次第では、リコもまだ強くなれる可能性が、出てきましたね。

    次の舞台は、大宰府?

    それとも、他のキャラにスポットライトがあたる?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    そうですね、読み方を何語で統一するのか、それとも知名度が高い方を採用するのかは、どの作家さんも悩ましいところでしょうね。

    私の場合は後者でしょうか。

    宇宙人が襲来したり、巨大な怪異が現れるようなパニック映画ですと、真っ先にアメリカ軍が出てきてますね。
    多くがハリウッド映画というのもありますが、あれってアメリカ軍のプロモーション入ってないか?と疑うときもあります😅

    ってことで、用呉も参加する国際プロジェクトがございます♪

    雷の鮮黄は、色の兼ね合いで、青白いのはどうしても氷系になっちゃうので、黄色が余ったという副産物です⚡
    おっと、これは言っちゃいけないことになっていました😱笑


    ですが、一応、納得できる理由というものを用意しております✨
    ふふふふふふふ🤤←謎の笑い


    さて、今回の魂のパターンは主従ではなく、対等の魂として北野、大宰府にあります。
    魂の過半を制した者が主導権を握る、という設定はありますが、多分揉めないように等分しているのか、お互い譲り合う性格なのか、どっちかですね🧐

    黄の雷は紅い雷よりも、さらに邪神への特効になりそうなので、重要な要素であります⚡

    永吉が体得できれば鬼に金棒なのですが……果たして🧐

  • 第101話 崇徳天皇の厄災への応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    結局事実を知っているのは、当時の関係者だけなので、時代ものはどうやっても、フィクションは含まれますね。(笑)

    全て事実、という歴史ものは、やはり存在しないのかも。

    そうですね。

    私の場合は、既に書いてある物を、カクヨムで公開させていただいております。

    普通に、リアルタイムで書く事を、恐れているのが原因ですね。

    矛盾点があったり、書き忘れた事が出てきそうなので、私としてはリアルタイムは普通に不可能ですね。

    その不可能を一年間も、可能にしているSANGSANG先生は、やはり流石だと思うしかありません!

    確かに邪神は「台風」と表されているので、気づく人は気づくと言えるだけのヒントは、出されていますね。

    その邪神の正体も、そろそろ明らかになるとの事。

    「遂にここまで来た」かと言う思いと、「意外に早かった」という思いが、私の中で交錯しております(笑)。

    リコの欠片探しは、確かにこの御作を象徴する、メインイベントの一つですね。

    何時も、楽しませていただいております!

    さて、本編は、永吉さんの先制打が決まりますが、崇徳天皇は雷属性も持っているので、効果はない様です。

    ”闇の紫黒”は、確かに崇徳天皇を切り裂きましたが、即座に再生。

    やはり、決定打にはなりえない。

    亜里沙さんと仁さんの連携攻撃も、崇徳天皇はパワーで圧倒。

    ダメージは与えつつも、やはり崇徳天皇の優位は、揺るがない様です。

    更に、巨大な火球を放とうとする、崇徳天皇。

    永吉さんのスマホは、崇徳天皇の紫電の一撃で、黒焦げに。

    今のところ、誰がどの様な攻撃をしかけても、崇徳天皇を弱める事は叶わない。

    この強敵にどう挑むべきか、思い悩む、永吉さん。

    と、次回のタイトルによると、沙世さんがカギを握っている⁉

    沙世さんが得意な、あの業が炸裂する時でしょうか⁉

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    すでに執筆、そしておそらくリライトされた上で公開されているんですね✨
    わたしもいずれそうなると思います🤤

    いや~、リアルタイムですと検証する時間が足りず、やはり矛盾だらけで、いったいどうやって取り繕うかと日々頭を悩ましています🤯
    やはりリライトこそ正義😱

    はい、邪神を形容する"台風"はすでに言及されていて、もう答えじゃんって感じです😅


    さて、凶悪な怨霊崇徳天皇との戦闘が開始された訳ですが、皆、色んな技を繰り出していますね。
    ですが、属性によってほぼ無効化されています。

    沙世なんかは、どう見ても闇属性の怨霊に闇属性をぶつけちゃって、まあ……😅
    このあたりが沙世の戦闘経験の乏しさを物語っております😓
    まだほとんど厄災を扱えないというのもありますが🤭

    亜里沙と仁の攻撃も、単純に火力が足りない😱💦
    光属性が多分特効なんですが、このメンツは薄く使える感じですね。
    沙世だけは多分オリジナルの霊気が光属性っぽくて、そんな描写は多々あります👩✨
    ここで化けるか🤩!?


    崇徳天皇の必殺技、呪いの炎珠が炸裂!?
    これを防げるのは……沙世か👩!?

  • 第369話 "黄雷"への応援コメント

    >《本来、ただの人間には扱えない。
     神か、神獣か。あるいは、神の力をその身に宿した者に限られる》

    これを扱うのは難しそうですね。(⌒-⌒; )

    道真公の雷の力を預けてもらえるのか、、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    はい、これまで出てきた雷と比べ、難易度は極めて高く、ある特定の存在にしか扱えないのです⚡😨💦
    さすが雷神、道真公は扱えるようです😲!

  • 第171話 "真の姿"への応援コメント

    やはり本物の首は、偽りの首とは比べものにならないくらい恐ろしいんですね😨
    ここまでもすごく厳しい戦いでしたが、最後まで全然楽な感じがしません。

    でも、このゴビ砂漠で倒せなかったら、ほかの場所にヒュドラが現れたときは大変ですもんね💦
    永吉さんたち、頑張ってほしいです😣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    ついに真の姿を現しました~😨💦
    その姿は翼の無いドラゴンのような感じでしょうか。
    はい、ここでヒュドラを止めねば、地上に拠点が出来てしまい、邪神の領域が拡大しかねません😱💦

  • 第369話 "黄雷"への応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    確かにコレクターの挿絵に、ハンマー的な物がありますね。

    トー〇と言えばハンマーなので、ハンマーも重要アイテム?

    と、神々は独自の見解と価値観がある様なので、その点は、厄介ですよね。

    永吉さん✖沙世さんは、こうして修行の旅に。

    仁さんは現在入院中で、亜里沙さんとリディアさんは、調整中の様ですね。

    世界樹でつくられた杖と魔石の力は、まだ未知数なので、今後が楽しみです。

    ”神の槍”は兵器でしたか。(笑)

    SFだと、荷電粒子砲とか、有名ですが果たして……?

    大嶽丸が語る、黄色い雷。

    「雷の鮮黄」の完全版でしょうか?

    リコでも黄色い雷は、放てない様ですが、永吉さんは放てる様になりそう?

    瘴気や暗黒の力を、焼けるというのは、便利ですね。

    黄雷が使えれば、この上ない戦力になりそうです。

    永吉さん✖沙世さんは、世界規模で、神々に逢いに行く様なのでここからまた、新婚旅行の予行練習みたいな感じになりますね。(笑)

    いえ、いえ。

    まだ永吉さん✖沙世さんという、カップリングが決まった訳ではないのですが。(笑)

    取り敢えず手近なところで、北野天満宮へ。

    リコの欠片を探していた時は、直接逢う事はありませんでしたが、三度目の京都で、遂に善の菅原道真公と出会いましたね。

    本体は太宰府にいるの様ですが、この道真公も穏やかな感じですね。

    道真公も、邪神の復活によって目覚めた様です。

    道真公は話が分かる様で、とんとん拍子で協力関係が結ばれていきますね。

    今は祀られている道真公も、もとは人の世の人。

    やはり人の世が滅びる事は、望んでいない様です。

    雷の代名詞ともいえる、道真公の力が、今、永吉さんの物に……!

    最初のクエストは、無事完了する?

    それとも、何かのトラブルが発生してしまうのか?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    おお、挿絵までご確認しに行っていただいたのですね!

    はい、確かに、某雷神のハンマーらしきものを、あえて挿入しております。

    マー〇ル映画ですっかりお馴染みとなった雷神ですが、「Thor」の読み方が本来の古ノルド語の読みと英語の読みが違うのですね。

    例えば「Michael」は英語ならマイケル、フランス語ならミッシェルみたいに。

    雷神と名の付くものの代表格なので、最低限、名前ぐらいは登場させるつもりです⚡
    おっと、しゃべりすぎました🤐しー

    話が逸れそうになったところで、そういや、仁はまだ入院中なんですよね。
    まあ、そこまで重症ではないので、ほどなくして退院するはずです。
    その後、足りないものを補うため、そして新たに技を体得すべく動き出すかもしれません。


    はい、”神の槍”は兵器なんです🤫
    これもリアリティ重視が為せる業です。

    創作ものとしては、主人公たちが超人的な力を発揮して世界を救う、というのが分かりやすいです。

    が、本作では「世界最強のアメリカ軍とかは何やってんだ?」の答えを用意しなければならないと勝手に使命感を帯びて執筆しております😅

    それが本作のアイデンティティであります🥴←こじつけ

    なので、現代兵器及び近未来の技術もしっかり活躍する舞台を考えていたりします😋


    さて、「黄の雷」ですが、さすがマカロニサラダ様。リコの「雷の鮮黄」が単なる青い雷になっているのは何故?に対するヒントとなっております⚡

    実は、あれはまだ本来の力ではない?
    おっとまたしゃべりすぎました🤐しー


    相変わらず、永吉と沙世は二人で行動していますね。
    よくよく考えたら、沙世にしてみたら、付き合っている訳ではないものの、絶対楽しいはずなんですよね👩♡
    だから贅沢を言うなと😎いえ、言ってはいませんが🥴

    さて、道真公はすんなり首を縦に振ってくれるのでしょうか😮!?

    編集済
  • SANGSANG先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    SANGSANG先生は、やはり亜里沙さんが、お気に入りでしたか。(笑)

    かく言う私も、亜里沙さんはお気に入りです。(笑)

    そうですね。

    大河ドラマは、かなり好き放題、ストーリーを捏造している節があります。

    主人公サイドが、美化される傾向にあるので、余り信用してはいけませんね。

    いえ。

    別にNH〇に、喧嘩を売っている訳ではないのですが(笑)。

    毎日お書きになって百話、という事は、三ヵ月半程で、この分量をお書きになったという事でしょうか?

    これは、私でも真似ができない、絶技ですね。

    私も毎日書いていた時期があったのですが、三年ぐらいでやめました。

    なのに、今もSANGSANG先生は毎日お書きになって、毎日更新を続けていらっしゃるというのは、正に驚異的ですね!

    ただ、どうぞご自愛も、お忘れなく!

    ご体調と相談しながら、これからも頑張ってください!

    永吉さん✖沙世さんの座談会は、二回目ですね。

    二百七十日前ぐらいで、この段階、ですか。

    これから更に、二百七十話続くというのは、やはり驚異的、ですね。

    邪神の存在は、明言される様になりましたが、その正体は未だに不明。

    リコの欠片を求めて、全国を行脚している状況。

    現在は、リコの大きな欠片を崇徳天皇から得る為、怨霊化した本体を打倒する様に依頼されている。

    その為に集められた、永吉さん✖沙世さん✖亜里沙さん✖仁さんは、怨霊崇徳天皇を倒せるのか、と言った状態ですね。

    ただ、早くも沙世さんは、腰を抜かした状態。

    亜里沙さんに、フォローを受けているという戦況ですね。

    と、〇〇〇公は、この〇百四十話ぐらい先で出てきますね。(笑)

    SANGSANG先生が、やる気になってくださった様です(笑)。

    これも、壮大な伏線ですね(笑)。

    一話から最新話まで、まだ一年ほどしか経っていない事を改めて驚きながらも、次回も楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    おお、マカロニサラダ様も亜里沙をお気に召していただいたようで、登場人物に好感を持っていただくというのは、これほど嬉しいことはありません👩✨

    NH〇も本作も、本質的には似たようなもので、史実を踏襲しつつも、独自の解釈であれやこれやと捻じ曲げております😅


    そうですね、毎日更新で百話ですと、三か月ちょっとですね😅
    我ながら、やりすぎです(笑)
    はい、ご自愛いたします~🏥😅

    マカロニサラダ様も毎日更新されているかと思いますが、すでにお書きになっているストーリーのようですね😊それでも凄いことです✨
    わたし、まだ二作目ですし😮!


    もう少しすれば邪神の正体にいきつきますが、実はこの時点でも、分かる人には分かるぐらいヒントが山盛り出ていたりしますが、分かろうが分かるまいがお楽しみいただけるように工夫しているつもりです😋♪

    リコの魂の欠片回収は、「今何をやってるの?」が単純明快で、欠片を回収する度に沙世が強くなるし、邪神にも深く関係しているので、気に入っている設定であります🦊🔥✨

    おっと、某怨霊の〇〇〇公は確かに、この時に存在を仄めかされていますね!
    重い腰を上げて、かなり後ですが、確かに登場します👻✨

    重ね重ね、いつもありがとうございます😊!

  • 第77話 緊急事態!への応援コメント

    ゴビ砂漠で巨大なワーム!!
    これは怖い~^^;
    でも、あの砂漠なら突然そんなのが出てきてもおかしくないのでは?
    と思ってしまうのですよね^^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    ゴビ砂漠には、実際にモンゴリアン・デスワームの目撃例があるらしく、とても興味深いです😅
    サイズはもっともっと小さいのですが、本作では大型タンカーぐらいの体長です😨💦

  • > 永吉は自分の胸へ手を当てた
     あの時の神気が、今も自分の内側に残っている。

    そうだったんですね。

    お父さんも立派になった永吉さんを見て嬉しかったでしょうね。(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    はい、永吉が幼少期に死んでしまった父用呉ですが、霊体としてずっと我が子を見守ってきました👻
    今回、我が子永吉が出した決断に対して、目頭が熱くなったようです😊✨

  • SANGSANG先生、お疲れ様です!

    確かにナッ〇✖ベジー〇は、インパクトがありましたね。

    ナッ〇の「クンッ」は今でも衝撃的な技です。

    と、「雷属性の神々に逢いに行くツアー」が、確定しましたね。

    問題は、どこまで範囲を広げるか、ですね。

    日本各地なのか、それとも、世界規模なのか?

    雷神風神の雷神や、外国だとトー〇などが有名ですが、テュ―ポーンも外国の神なので、やはり永吉さんとしては、トー〇にも逢っておきたいかもしれませんね。

    >たまに同族嫌悪する者もいる。

    戦闘フラグが、立ちましたね。(笑)

    ある程度、戦って、その神を認めさせる必要が出てくるかもしれませんね。

    問題は、神々の価値観と、人間の価値観の相違かもしれませんね。

    人間にとっての利益が、神々の利益に通じるのか?

    ここら辺も、注目させていただこうと思っております。

    と、ここで、菅原道真公の名前も出てきましたね。

    道真公の本体なら、話が通じそうなので、初手としてはベストな気がします。

    永吉さんが怨霊の部分を吸収していますし、戦闘にならず話し合いで済むかも。

    用呉さんは、沙世さんに永吉さんを託し、仕事に戻る。

    用呉さんは眠らずに済みそうですが、英子さんは相変わらず、いつ寝ているか分からない生活を送っていますね(笑)。

    永吉さん、仁さん、沙世さん、孫田教授、キャルは寝ていた描写があるのですが、英子さんは寝ている描写が本当にないので、ついネタにしてしまいます(笑)。

    と、ここまで怪異にどっぷりつかっている用呉さんとしては、もう化学も怪異もある意味、同じ地平線にある物なのかも。

    と、特対には、国際レベルの構想があるようですね。

    ”神の槍”

    私としては「世界中の神々とネットワークを繋げ、相互協力していく計画」、くらいしか現時点では推理できそうもないです。(笑)

    そして、間違いなく外れていると思います。(笑)

    舞台は、三度、京都へ。

    何事が起こるのか、次回も楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    はい、どちらかといえばナッ〇か絶望的に見えました😱
    「クンッ」は便利な技でしたね😂

    「雷属性の神々に逢いに行くツアー」ですが、おそらくワールドワイドになろうかと思います🤐

    実はコレクターの宝物庫の「挿絵」に「それらしきもの」が描かれているとか……🤐

    そして同族嫌悪。
    神話の神様もまた、嫉妬深かったり、怒りっぽかったりしますから、属人的な神様がいてもおかしくないかなと😂

    その際は戦闘になる可能性も否定できない😳!?


    そうですね、神々と人間の利害が一致すれば良いのですが、人間がいなくても平気な神だと厄介ですね😨

    菅原道真公の名前が出てきました〜🤩
    あまりにも有名な雷属性だけに、本作の登場は3回目だったりします😳!

    さて、どうなるか🤔

    相変わらず寝てない英子さんですが、車中で仮眠ぐらいは取っているかもしれません😓
    寝かせてやれよ作者ー😭(後頭部を殴られる音)


    さて、ラストになんかすごそうな構想が出てきました〜🤩
    これは実際にある兵器なのですが、費用対効果が悪すぎて実際には使えないそうです😅

    ですが、人間たちの戦いなので科学兵器も重要です✨️

    無事道真公に力を借りることができるのか😳⚡

  • こんばんは~

    >次は一体、どんな“依頼”が待っているのやら――。
      →無事、酒井さんの財産がきちんと確認できて家族にも伝えられそうで良かったのですが……この方たちは、どうやって収入を得ていくのかな? 幽霊さんから聞きまして……って信じてくれたらいいのですが ちょっと気になりました 

    作者からの返信

    大井町 鶴(おおいまち つる)さん✨
    コメントありがとうございます♪
    酒井さんの奥さんは、これでパスワードを解除して仮想通貨を売却することになります😊

    永吉たちは今回無報酬ですが、もしかしたら、今回の御礼で奥様からいくらか貰えたかもしれませんね。

    ですが、次回以降、報酬についてきちんと言及があります😳
    そして、怪奇現象総合研究所の収入源が徐々に明らかになっていきます😊

  • グングニル?ロンギヌス?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    さすが真夜中@マスカット🪒🪢💊さん✨

    作戦名と言いますかコードネームはご提示いただいたどちらかになります🤫
    でも、例えば「グングニル」とか「ロンギヌス」とか出してしまうと、童子切安綱が現役で出てくる世界観なので、”ホンモノ"が出てくるんじゃないかと勘違いされそうです😅
    あくまで、コードネームです😊

  • SANGSANG先生、お疲れ様です!

    何時もとても興味深い返信を、ありがとうございます!

    と、百話達成、おめでとうございます!

    ジャン〇なら、巻頭カラーを飾っているところですね(笑)

    しかも丁度、崇徳天皇と戦っているという、盛り上がりを見せている回なので、カラー原稿も映えると思います(笑)

    と、確かに亜里沙さんは、ボケもツッコミも出来る優秀すぎる人材ですね。

    永吉さんは意図的にボケて、沙世さんがそれをツッコミ、仁さんもやはりボソリとツッコム?

    英子さんは、もう一人で、ひたすら全力でツッコミ続けている気がします(笑)。

    と、「光る〇へ」という大河を観た限りだと、明らかに藤原氏が天皇に対して毒を盛っているとしか思えない描写があったので、昔の天皇は結構粗末に扱われていたのかもしれませんね。

    と、永吉さんと亜里沙さんと仁さんは、この時点でキャリアを重ねてきた、歴戦の勇者なんですよね。

    その分、亜里沙さんが沙世さんのフォローにも回っている。

    遂に登場した、怨霊版・崇徳天皇。

    私が大河で観た崇徳天皇も、こんな感じでした。

    正にドンピシャな挿絵を、ありがとうございます、SANGSANG先生!

    地鳴りと雷鳴。

    苦痛を感じる時間ほど、長いというので、沙世さんも本当に「いつまで続くの……!?」といった感じだと思います。

    最低でも「闇」と「雷」と「炎」と「冷気」で武装しているのが、崇徳天皇。

    存在の在り方は、完全に怨霊化した将門公と同じ状態ですね。

    怨霊の格で言えば、その将門公と同じなのが、崇徳天皇。

    これこそ、ムリゲーの様な気がしましたが、果たして永吉さん達に勝機はある……?

    次回も、”神”対”人”の戦いを、楽しませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    おお、崇徳天皇編で百話到達でした~😊!
    ふふふ、少年漫画風のストーリーだけに、いっそ漫画家デビューしちゃおうかしら🤤(殴り倒される音)

    はい、亜里沙はとっても優秀で、作者のお気に入りであります👩✨
    彼女のセリフだけは、何も考えなくてもスラスラと出てくるんですよね、不思議と。

    おっと、仁のぼそりとしたツッコミも認知していただき、感謝です🥰
    仁のツッコみ方は、こうやってみるとリデ〇アと似ているかもしれません😳
    まあ、彼は基本無口なので、ぼそりツッコミメインですね😊


    そうですね、大河ドラマはやや脚色が入りますが、歴史上の藤原氏の専横を見ておりますと、皇室を徹底的に利用し、あるいは見下していたかもしれませんね。


    >私が大河で観た崇徳天皇も、こんな感じでした。

    おお!そうなのですね!
    挿絵もお褒めいただき、ありがとうございます♪

    さて、戦闘ですが、この時の亜里沙は姉貴分みたいな感じで沙世を守ろうとしていますね。惚れた女にはとことん優しい👩✨

    沙世は沙世で、独り立ちしつつある時期ということもあり、頑張っています😲!

    崇徳天皇の属性をちょっと盛りすぎましたが、なんか今更ながらですが、紫の雷まで出ていますね😨!
    闇の力ありありで、さすが一国を滅ぼすとされる怨霊です👻

    神格の怪異相手に、どこまで立ち回れるか……注目です🤩!

  • 第367話 打つ手への応援コメント

    >《本来ネルガルへ流れ込むはずだった、死者と死の力の通り道だ。結界が破れれば、長く遮られていた力が、再びやつのもとへ流れ始める》

    亡くなった人までも自分の支配下に置くとは。
    ネルガル、、恐ろしい、、(´⊙ω⊙`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    冥府の神なので、自身の厄災で亡くなった人を、自らの民とできるようです😱💦
    なんとおそロシア😨💦

  • 第170話 偽りの首・殲滅への応援コメント

    すごく厳しい戦いでしたが、仁さんの封魂符、効果ありでしたね……!

    永吉さんの極寒ミストと砂漠の寒さも味方して見事な反撃でした✨✨

    極太の首を全部落としたなんて、すごい😳
    デニスさんと仁さん本当にパワフルですね…💪💓

    最後は本体が!
    続きも楽しみです😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    スプレーガンは久々に出てきました~😂
    冬のゴビ砂漠は極寒の大地なので、効果が倍増したようです⛄

    初登場のデニス隊長にも見せ場が😋
    二人で偽りの首をせん滅しました~😮!

    いよいよ、大詰めです!

  • 第367話 打つ手への応援コメント

    第二次世界大戦みたい⋯

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    はい、悪の枢軸、テューポーンとネルガル。
    もう一柱くらい出てくるのでしょうか😅
    そうですね、言うなれば同盟ですね。
    利害が一致しただけなので、目的が達せられたらさっさと退場するかもしれませんが、その目的自体を止める必要があります😨ひー

    そして人類も神の力を借りることになります。
    まさに世界大戦💣🔥

  • 第367話 打つ手への応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    ネルガルも、テュ―ポーンに勝るとも劣らない、強敵の様ですね。

    正直、この時点で、人類側は詰んでいると、思える程です。

    ただ、メカフリー〇とコル〇大王が地球にやってきた時も、絶望的な状況でしたが、何とかなったので、希望は持ちたいと思います(笑)。

    今となってはバロンやランダも、懐かしい存在ですね。

    あの頃は、ここまで世界は危機的状態ではなかったので、まだ平和と表現してもいい時期だったのかも。(笑)

    >他にも候補はいる。

    確かに世界中に神々の伝承はあるので、ネルガル以外の候補は、まだまだいそうですね。

    状況によっては更にこの御作は、スケールアップしそうです。

    成る程。

    ネルガルは自身の力で死者を増やし、自分の支配民を増やしたい訳ですね。

    テュ―ポーンは、ネルガルに世の中を混乱させ、その混沌を力に変えたい。

    面白いぐらい、利害が一致していますね。

    ここでネルガルをチョイスしてくる、SANGSANG先生のセンスが、冴え渡っています。(笑)

    沙世さんと英子さんも、永吉さん✖大嶽丸と合流。

    英子さんは商売柄、神話に詳しい様ですね。

    ネルガルの事も知っていて、永吉さんより詳しい。

    戦争、疫病、飢饉。

    人間にとっては、マイナスにしかならない事象ばかりですね。

    大嶽丸の力を借りる案は、完全に没となりましたが、確かにSANGSANG先生が仰っていた通り、大嶽丸がある提案をしてきましたね。

    各地の雷の神を訪ねる。

    それはつまり、永吉さんの神性を向上させるという事でしょうか?

    永吉さんが目指すのは、雷人間?

    そういえば、雷にも、有名な神様がいましたね。

    メジャーな神様を、私も二人心当たりがあります。

    ここから先は、正に神話大戦になりそうな感じ、ですね。

    これは益々、続きが気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    ネルガルがもし地上に姿を現したら、いったいどのような厄災を振りまくのでしょうかね🤐

    はい、テューポーンに負けず劣らず、凶悪な神で、強さはさておき、本作において、格は同じくらいです。

    某ドラボ〇ボールでの一幕は、ベ〇ータ&ナッ〇の来襲が最もインパクトがありましたね。
    特に〇ッパ。
    そういや、どちらもサイヤ人がなんとかしましたね。

    バロンとランダが登場した頃は、局地的な危機でしたね、今は世界規模😨💦

    おっと、お褒めいただき恐縮です✨
    調べに調べて、テューポーンと同格で、かつ、とある厄災にぴったりだったのがネルガルだったもので😅

    ここで解説役として英子さん。
    "特異災害対策局"の敏腕ですから、このあたりの知見はさすがの一言😎✨

    雷をつかさどる神でもある大嶽丸ですが、永吉の特性を見込んでアドバイス。
    自らの魂の力を貸すのが一番良いのですが、それができないので、最適解です⚡


    永吉に眠る神性(一応、誰にでもあるもの)に磨きをかける為、各地の雷の神を訪ねることに😧!?

    そううまくいくのでしょうか……🥴すっとぼけ

  • 第99話 古の怨霊の復活への応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    と、亜里沙さんと沙世さんの名前のフォローも、ありがとうございます!

    確かに私は、沙という字を見て、亜里沙さんと沙世さんを、混同していたのかもしれません。

    と、お褒めにあずかり、大変光栄です!

    成る程。

    永吉さんは軽口で、リディアさんは重口でしたか。(笑)

    と、亜里沙さんは自意識高い系の女子なので、仲間外れは、許せないのでしょう。(笑)

    英子さんは、この頃から、忙しい様ですね(笑)。

    この頃の特対は、量より質といった感じで、少数精鋭だった様に思えます。

    その分、仕事が多いのが特対?

    帝は流石に処刑された人はいなかった様に記憶しているのですが、流刑になった方々は結構いた様ですね。

    私でも、少なくとも二人、存じております。

    亜里沙さんは音で反応して、永吉さんは膝で反応する。

    前半戦では、通常運転ともいえる、怪異の察知の仕方ですね。

    そういえば邪神はまだ〇界に居るので、空間を裂いて、部下を送り込まないといけないんですよね。

    空間を裂くだけで膨大なエネルギーを必要としそうですが、軽々とそれをやってのけるのが邪神。

    流石ラスボス、ですね。

    フェアリー・ソネットとペンライトで応戦しつつ、仁さんと沙世さんは、呪符と霊気のヴェールを使い、空間の裂け目を消そうとする。

    英子さんも前線に立ち、霊波迷彩装置を使って、空間の裂け目を修復。

    と、霊感が強すぎる為か、誰よりも崇徳天皇の霊気を強く感じ取った、沙世さんが腰を抜かしましたね。

    半分の力とは言え、天皇の怨霊ですから、それもう今のレベルでは苦戦は必至ですね。

    よく考えてみたら、確かに今のレベルで、やりあえる存在ではない?

    その為の「結晶」、ですね。

    永吉さんの方針通り、弱らせてから「結晶」を使い、邪気を祓うしかない?

    次回は、第百話にして、大一番ですね。

    記念すべき次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    亜里沙はボケもツッコミもできる優秀()な人材なので、誰がペアでもそれなりに会話が成立します👩(してない)

    はい、割と自意識過剰で、今回の件はぷりぷりしていますね😂
    でも、すぐに忘れてしまいます🥴
    竹を割ったような性格なのです😋


    特対はまだまだ人手不足で、開設したばかりの大阪事務所も、この時点ではたった二人ですし、四国なのに東京から英子さんが出張っています😖💦

    かつて、天皇が処刑された例はわたしも聞いたことがありません。
    蘇我馬子が崇峻天皇の殺害に関与したというぐらいでしょうか。


    さて、裂け目から大量の眷属が現れました~Σ😨💦

    そうですね、自ら出向くことはできないので、豊富な兵隊を次々に送り込んできます😮

    さすがに、このレベルの怪異はさっさと蹴散らします。亜里沙の音波攻撃的なものは、範囲攻撃なのでこういった雑魚的一掃には最適ですね😋🎶

    そして英子さんも影ながら活躍。

    で、今回のラスボス、崇徳天皇の怨霊が登場……👻😖💦

    この四人でも、まともに当たれば勝てないと踏んだ分霊ですが、果たして……😧!?

  • >《……ネルガル。
     病と死を糧に、冥府の民を増やす神だ》

    新たな怪異?
    神? :(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    ネルガルは古代の神で、人類にあらゆる厄災を振りまく厄介なやつです😱💦

  • SANGSANG先生、お疲れ様です!

    確かに用呉さんの人生(?)を尊重する、永吉さんの気持ちも分かりますから、大嶽丸の力をこれ以上借りる案は、没でしょうか?

    永吉さん達の神性を伸ばし、他のテュ―ポーンに敵対する神々の力を借りるしか、手段はない?

    と、テュ―ポーンは、実は頭脳派ですね。

    まさか仲間を集う策に出るとは、正直、思ってもいませんでした。

    その為の、交渉。

    下位の神々は力で従わせ、対等の神々はギブアンドテイクで、交渉する。

    と、リディアさんの例もあるので、まだまだ人間に宿っている神々もいそうですね。

    邪神が交渉によってネットワークを広げていくなら、永吉さん達も何かを通して、勢力圏を拡大していくしかないように、思えます。

    ただ、邪神一人で危機的状態なのに、その上、邪神と対等な存在が敵に回ったら、それこそ大ピンチ、ですね。

    と、テュ―ポーンは、正確に言うと、暗黒の神、なのですね。

    暗黒の神・テュ―ポーン。

    その同志になり得そうなのが、冥府の神・ネルガル?

    ネルガル、存じ上げなかったので、早速ネットで調べさせていただきました。

    何と、某所で有名なあのエレシュキガルの旦那様との事。

    シュメールの神話に出てくる、神の一人の様ですね。

    冥府の神なら、確かに暗黒の神とも同格かも。

    ただ、まだ目覚め切ってはいない様ですね。

    邪神が十全ではない様に、ネルガルもまだ万全の体調ではない様です。

    その間隙をつき、永吉さん達がどこまで頼れる仲間を増やして、自身等の神性を開花させるかに、世界の運命は懸かっていそうです。

    前回も書かせていただきましたが、「対邪神戦争」は、一気に神話の世界に迷い込んだかの様な展開になっていますね。

    また世界観が一つ、ジャンプアップした感があります!

    次回は、一体、どういう状況になるのか?

    これは、本当に目が離せません!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます♪

    永吉が父・用呉を慮って、大嶽丸の魂の力を借りることを躊躇していますね。少なくとも永吉からは、大嶽丸に対してこれ以上の申し出をすることはないでしょう😓

    そうですね、大嶽丸が何か提案してくれるかもしれません😳

    そしてテューポーンですが、ギブ&テイクにも長けているようです😨💦
    テューポーンは神の中でも上澄みだと思われますが、もし同格の神が力を貸すことになれば、人類にとっては滅亡の危機レベルです😱💦

    「暗黒の神」ですが、大嶽丸はそう形容しているだけなので、あくまでも象徴的な感じです😊
    でも、まともな神にとっては、どう見ても暗黒の神ですね😨


    ネルガルを早速お調べいただき恐縮です!
    わたしも深くは知りません😅
    とあるストーリーを組む時のラスボスとして、ちょうど良い存在だったりしたもので。

    対する永吉たちは、それぞれの神性を磨くしかない?
    それとも仲間を増やす?

    リディアのおかげで、人間の中に残る「神性」の概念が出てきましたが、元々は「なんで普通の人間が雷とか癒しの霊気とか呪符とか魔法とか使えるの?」の疑問に答えた格好ですね😅

    さてさて、敵は相変わらず遥か格上ですが、どう対処していくのか……引き続きご覧くださいませ🙇!

  • SANGSANG先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    と、また大変失礼しました!

    確かに亜里沙さんの名前、もう九十七話の劇中で出ていましたね。

    どうも沙世さんの名前と混同していた様で、亜里沙さんだと認識できずにいた様です!

    本当に、すみません!

    九十七話の時点で、永吉さん、沙世さん、亜里沙さん、仁さんの黄金パーティが結成される事が、決まっていましたね。

    確かに仁さんと英子さんは、かなり近い距離で会話していましたね(笑)。

    これには、永吉さんだけでなく、旦那様も嫉妬しそう⁉

    用呉さん、本格参戦、ですね。

    劇中で名乗ってくれたので、私も遠慮なく、用呉さんについて語れます。

    ただ、例の事はまだ早いので、やはり口を噤まなければいけない事の方が多いかも。(笑)

    既に亜里沙さんも、合流。

    何時ものやり取りをしつつ、三人は四国へ。

    確かに永吉さん✖亜里沙さんは、リディ〇さん✖亜里沙さんとは微妙に芸風が異なりますね。

    リディ〇さんは静かに、淡々とツッコみますが、永吉さんの場合、軽口で応戦している感じです。

    亜里沙さんとしては、沙世さんと再会できただけで、ご機嫌なのでしょう。

    何せ沙世さん絡みの亜里沙さんは、IQが二ぐらいまで、落ちるらしいので。(笑)

    鳥羽上皇は、徹底して崇徳天皇に、権力を渡さなかった様ですね。

    崇徳天皇が「せっかく天皇になったのに、思い通りの政治が全くできない」と絶望していた事を、私も覚えております。

    その後、世を呪い切っていた姿も、強く印象に残っております。

    と、英子さんと仁さんも、合流。

    沙世
    「…………」

    の沈黙が、余りに重いですね(笑)。

    永吉さんも英子さんに対して「ひさしぶり♡」ですから、沙世さんも、思うところがあるのは、当然ですが(笑)。

    と、剣道の初段があれば、人は斬れるとある漫画に書いてありました。

    それが事実なら、仁さんも、人を斬れるだけの剣腕はありそうですね。

    さて、永吉さん✖沙世さん✖亜里沙さん✖仁さんという、現時点ではベストメンバーと言える四人は、崇徳天皇に対抗できるのか?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん✨
    いつもコメントありがとうございます♪

    いえいえ!とんでもないです。
    実は沙世の「沙」と亜里沙の「沙」は同じ字なんですよね。

    これは全く意図せず、たまたまなんです😅
    ってことで見間違いもあろうかと思います🤗


    はい、この四人が揃うと、強敵相手でもなんとかなりそうな気になります。
    ただ、今回の敵はさすがに一筋縄ではいかない😦!?

    おっと、永吉×亜里沙のやり取り、今回はそれほど多くはありませんが、確かに、後に登場するリ〇ィア×亜里沙とはテイストが少し違います🤭
    さすが、よくお気づきに!

    永吉→軽口、リデ〇ア→重口

    なんと、顕著な違いがΣ😨笑


    亜里沙は沙世との再会でテンション爆上がりのはずですが、自分がのけ者にされたような被害妄想もあり、当初はご機嫌斜めでした~😅

    まあ、仲間意識が強いってことで👩✨


    そして英子さんと現地で落ち合いますが、相変わらず東奔西走する様子は、この頃も顕著ですね😨
    シゴデキ女は辛いよ……。いや、特対は慢性人手不足なので仕方ないかも😱💦


    仁は今回怨霊相手なので、一応、刀も持参です。
    ほうほう、剣道初段は人を斬れるレベルなのですね!
    ずぶの素人ではないですが、相手次第でしょうか⚔

    さて、不穏な感じの白峯陵ですが……何が起こるのでしょうか😱!?

  • 第365話 大嶽丸の祠へへの応援コメント

    >《今の状態で繋がりを切れば、用呉の魂の核は完全に消滅する。
     お前たちの言うところの"成仏"には至らぬ。
     完全な無だ》

    完全な無になると言われたら辛いですね。
    (><)
    暗黒の神が交渉!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    成仏もせず消滅するってことなので、辛いです😵💦

    大嶽丸は邪神テューポーンのことを「暗黒の神」と表現していますね👿😵💦

    どのような交渉なのでしょうか😵!?

  • 第365話 大嶽丸の祠へへの応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    確かに、そうですね。

    永吉さんは自分が知らない用呉さんの人生も、考慮しなければいけないんですよね。

    英子さんや、特殊事象応用技術センターのスタッフとの繋がり、とか。

    確かに用呉さんは彼らと関わってきて、人間関係を築いてきたのだから、それを蔑ろにしていい筈がない。

    ここで、永吉さんは決断を迫られましたね。

    ただ、息子に全ての主導権を譲渡した用呉さんの覚悟も、凄まじい物がありますね。

    自分の完全な消滅も視野に入れながらも、息子の方針に従うつもりなのが、用呉さんのスタンス?

    よく考えてみたら、永吉さんもまだ二十五歳の青年。

    会社で言えば、間違いなく若手社員なんですよね。

    その若手に、世界の運命か父の将来かを決めてもらわないといけないというのは、とんでもない難題ですね。

    と、件のレールガンは、やはり永吉さん専用なのですね。

    大嶽丸との話した結果、やはり「大嶽丸の力を借りる=用呉さんの死」が確定してしまいましたね。

    それ故に、永吉さんはやはり大嶽丸の力は、これ以上借りない事にした様です。

    代わりに大嶽丸は、気になる事を言っていましたね。

    永吉さんの神性は、やはり強い。

    稀なる人材。

    沙世さんも、同じように神性が強い。

    これは、人類にとっては朗報ともいえる事ですね。

    その神性を強めていけば、あるいは邪神に対しても、対抗できるかもしれないので。

    ただ、テュ―ポーンは各地の神々と、交渉を行っている様で……?

    その交渉次第では、世界は更に分断されそうですね。

    テュ―ポーン側につく神々と、テュ―ポーンに敵対する神々に。

    いよいよ神々さえ巻き込んだ、ワールドワイドさえ超えた領域に、この御作は昇華されそうですね‼

    次回が、今から楽しみです!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます♪

    そう!そうなんです。
    永吉は父・用呉とは幼少期に離れ離れになってそのままですが、他の人は違います。

    霊体とは言え、用呉とともに過ごしてきた時間もあり関係もあり、記憶もあることでしょう。


    永吉はそれを無視することは到底できません。

    ん?ってことは大嶽丸の力は、これ以上付加することはできない?

    そうなんです。
    事は急を要するのに、二十台も半ばの彼が、重大な選択を迫られる辛い立場であります。

    永吉を生かした用呉でしたが、いつでも消滅する覚悟はあると思います。
    ただ、研究途中の道半ばでもあり、しかもしれが対邪神兵器ですから、複雑なところですね。

    レールガンは、当初、誰でも使用できる量産型を目指していましたが、自ら電気を発する永吉だと、越えねばならないハードルが激減します⚡
    ってことで、プロトタイプは必ず永吉専用になっちゃうんです。

    その後は量産品として、派生していくかもしれませんね😮


    おっと、大嶽丸の重大な証言です。
    これは今後の邪神討伐に重要な話で、神格である彼の言葉にはものすごい重みがあります。

    あと、邪神が神々と交渉を進めていることも告げられました。
    すでに平将門を操ったほどですが、テューポーンと対等である凶悪な神も、今後登場するやもしれませんね😖💦

  • 第365話 大嶽丸の祠へへの応援コメント

    宗教の神様が襲ってくるな・・・それもテュポーンに力をもらった状態で。日本は特に危ないかもしれない。八百万の神々なんて考え日本だけだと思う。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    はい、ついに神格に手を出してきました😨!
    って、実は平将門のような神格の怨霊も操っていたほどなので、結構前からその動きは取っていたようです😖

    もしかしたら、イギリスで亜里沙らに封じられたバロールも、人間の姿を解いた時に干渉されていたのかもしれません😱

    テューポーンの望む世界は、人類を破滅させる方向性なので、同じような思考を持つ神がそれほど多いとは思えませんが……果たして😨

  • ヒュドラを倒すには、まず偽りの首をすべて落とさないといけないんですね。まさか真の首が隠されていたとは😨こうなったら、仁さんの封魂符だけが頼りです!

    でもこの二分の、なんと長いことか……。

    沙世ちゃんを守ろうとする亜里沙ちゃんや、復活してきたカタリーナさんとモーリスさん、それにもちろん永吉さんやデニスさんも、この二分のために頑張っていましたが、本当に痛々しい😱

    沙世ちゃんを封じた新しい粘液も強烈ですね😰

    ハラハラヒヤヒヤしましたが、仁さんの「できた」という言葉に心が躍りました✨

    これは、いよいよ討伐への道が開けたでしょうか⁉️

    続きも楽しみに読ませていただきますね😊

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます♪
    はい、ヒュドラは首を切り落としても、何度でも首が生えてくるのですが、それは偽りの首!

    ですが、それをすべて切り落として、真実の首を焙りださねばなりませぬΣ😱💦

    永遠に感じるほどの、たった二分。
    力を合わせてなんとかしのげるか😖!?

    おっと、沙世は粘液を浴び、動きを封じられてしまいました。しかも毒だか呪いだかが付加されている厄介な液体😨💦

    ヒュドラ戦も佳境に突入です!
    無事討伐することができるのでしょうか😨!?

  • SANGSANG先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    こちらこそ、九十五話のコメント、大変失礼いたしました!

    と、そういえば仁さんが合流するなら、当然、仁さんも崇徳天皇と関わる事になるのですね。(笑)

    そのあたりを、わたくし、完全に失念しておりました。

    すみません!

    と、忘れられている後もう一人とは、まさか……。

    平氏も源氏も元をたどれば、皇族というのは初めて知りました。

    大変、勉強をさせていただいております。

    と、英子さんが仁さんと、これだけ絡むのは初めてですね。

    この場合、永吉さんは仁さんを羨ましがり、その永吉さんを睥睨しそうなのが、沙世さんでしょうか?(笑)

    ここで、便利な装置が登場して、上手く封印されたリコの体を守ってくれる様ですね。

    ――霊波迷彩装置。

    特殊事象応用技術センターお手製の、秘密兵器。

    しっかり税金を活用して、とても役に立つ発明を開発している部署ですね。

    この後、様々な発明がお披露目されますが、その”顧問”が件の霊!

    もうこの時点で、件の人は登場していたのですね。

    これは、壮大な伏線ですね。(笑)

    それはつまり、この時点で永吉さんの中で息づくナニカの設定は、決まっていたという事なので。

    いえ。

    ここでは、あえて惚けさせていただきますね。(笑)

    い、一体、その霊の正体とは、誰なのでしょう……?

    仁さんは、何かを感じ取っている……?

    謎ですね。

    一体、あの霊の正体とは……?

    ひ、仁さんは、霊の名前を聞き出せたのでしょうか?

    と、奇しくも丁度、最新話でも件の霊の事が、話題になっていますね。

    これも、何かのご縁でしょうか?

    仁さんも四国に向かい、更にもう一人、助っ人が⁉

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    はい、怨霊化する前に止めることができねば、今回は崇徳天皇との激戦となることでしょう😮!

    いえいえ、マカロニサラダ様には本作の登場人物や設定など、かな~り深く把握いただいており、いつも大変感激、感謝している次第です🤩!

    永吉、沙世、仁と……「あ」の付く関西弁のうるさい金髪の人ですね👩✨
    って、今回のお話でも、その亜里沙と合流せよって言われてましたね😅

    心強い味方です😊

    そうですね、仁と英子さんも付き合いが長いのか、お互い肩の力を抜いて話していますね。
    英子さんのタイプはどんな人なのか、実は作者ですら測りかねております🥴笑
    永吉や仁とは違うのでしょう😅

    ですが、永吉は今回の場面(話している時、お互いの距離が結構近い)では、仁に嫉妬するかもしれませんね😂

    STEACの最新鋭の機器がここでも活躍!
    だって、こんな代物がないと、邪神の思うがままなんですもの……😅


    おっと、謎の霊体の正体……、これ、実は挿絵でバレバレ……いやなんでもありません。

    あえて惚けていただき、まことにありがとうございます😎
    次の回で、その正体が明らかに……Σ😨!

    はい、最新話(現時点で365話)でも、話の中心人物としてガッツリ出てきておりました~🤫

  • マイテ:薬漬け❗️❓️🙀💦💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    ひーΣ😨
    薬漬けにされて慰み者にされるところでしたが……そこはさすが特対の英子さん👩✨
    見事な縄抜けでした~🤩

  • >「あなたの中にある用呉さん由来の魂は、そのまま完全にあなた自身の魂へ同化する。器も広がったまま。用呉さんという別人格との繋がりだけが失われる。そして、器を固定していた境界も外れる」

    父親との繋がりを断ち切れば大嶽丸と完全に繋がれるようになる、、これは複雑ですね。
    父親の魂はどうなるのでしょう。(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    はい……複雑でございます😨
    世界の危機を救う為とは言え、これ以上大嶽丸の力を借りるとなると、父の魂と引き換えに……😖💦
    どうする永吉!?

  • SANGSANG先生、お疲れ様です!

    珠美さんの挿絵、拝見しましたが、沙世さん、亜里沙さん、英子さんの三傑に匹敵する美貌ですね。(笑)

    成る程。

    これは旦那様も、一目ぼれ?

    確かに、まだこれからが本番ですね。

    沙世さん達の今後とは?

    興味が尽きません!

    と、家族の話、という事で、取り敢えず沙世さんは退席しましたね。

    何か察する物が、あったのかも。

    ここで初めて直面する、父、小朝日用呉の事情。

    流石の永吉さんも、ここではシリアスに徹するしかありませんね。

    永吉さんが、用呉さんの自我に引きずられない為に、魂を区切った。

    その為、永吉さんは用呉さんを、知覚できなくなった。

    用呉さんの魂が、大嶽丸と永吉さんを分けている、安全弁。

    それを外さなければ、永吉さんと大嶽丸はこれ以上、繋がる事はない。

    ここで、永吉さんは、選択を迫られる?

    永吉さんは、父を失う事になる、可能性がある?

    それほど、永吉さんと大嶽丸の接続は、リスクがある事?

    これは、永吉さんと用呉さんの人格が同化して、新たな人間になる可能性さえ出てきましたね。

    ここにきて物語は、風雲急を告げ始めました。

    果たして永吉さんが、選択する答えとは?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    珠美さんの画像、特に拘りなく出したらあんな感じの清楚な印象の女性になりました~😧!
    ふふふ、一目ぼれなのでしょうか、巫女だけに内面も素敵な方なのでしょう🥴

    さて、ちょっと説明回的なものが続きます😨💦
    主人公の父と、永吉の中の鬼神が関わるだけに、どうしても軽く扱うことができず、読者様を退屈させないようにしたいものです😖

    そうなんです、用呉が消滅するか、大嶽丸の力を得るか、それとも、また別のリスクがあるのか😨

    何もない平穏な世界なら、わざわざリスクを取ることもありませんが、今は世界が滅亡するかどうかの瀬戸際と言っても過言ではない状況なので、選ばなくてはなりません。

    人は、選択を迫られるとストレスを感じますが、今回の永吉のストレスは相当なものとなるでしょう😱

    永吉自身は幼少期から関わることが無かった父ですが、彼以外に父と関わってきたであろう祖父母や英子やその他の人たちのことを考えなくてはなりませんから……😖

  • 魂の接続を切ったら消えちゃうのかな⋯

    SANGSANGさんへ
    363話の前に364話が入っています。
    これだと読みに来てもわからないと思います。
    私を面倒だと思うのならブロックしてもらって構いません。
    一応の報告でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして!
    ご指摘ありがとうございます!
    とても助かりました🙇
    迷いに迷って、ストーリーを組み替えて、うっかりしてました😖💦

    引き続きどうぞよろしくお願いいたします🙇!

    そしてコメントへの返信です😊
    そうですね、本来は幼少期に死ぬはずだった永吉が、用呉と大嶽丸のおかげで生きながらえた訳ですが、もし大嶽丸の力を存分に振るおうと思えば、それなりのリスクがあるような気がします😨

  • 第96話 帝、決死の覚悟への応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    と、九十五話は既に過去にコメントさせていただいた様なので、今日は九十六話をコメントさせていただきますね。

    安井金昆羅宮は平安時代から、あったのですね。

    本当に京都には、歴史がある建物が、揃っていますね。

    と、ここでクエストが発生。

    内容は四国に向かい、怨霊化しかけている、本体の崇徳天皇を鎮める事。

    天皇が怨霊化する、というのは確かに慄くべき事ですね。

    と、将門公も元皇族でしたか。

    それはもう、強いのは当たり前、だと思えます。

    阿波内侍や、沙世さん達が焦燥する中、崇徳天皇は結晶を作り出そうとする。

    と、沙世さんがサポートに入り、何とか善の崇徳天皇も無事ですみましたね。

    驚くべきは、霊気のヴェール。

    確かに沙世さんは、蘇妲己や玉藻の前に匹敵する人材なのかも。

    未だに沙世さんは、何者なのか語られていませんね。

    これもまた、興味深い、案件です。

    そういえば、皇族と接した事があるキャラは、沙世さんと永吉さんぐらいでしょうか?

    仁さんは足利将軍に関わっていますが、皇族には確か会った事がなかった気がします。

    と、その仁さんは、英子さんの依頼で、永吉さん達と合流する様ですね。

    ひさしぶりの、スリーマンセル?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    おっと、九十五話のコメント、懐かしい✨
    その節はありがとうございました😊

    はい、上手い具合?にクエストが発生しました~😮
    平将門は桓武天皇の流れを組む豪族ですね😊
    平氏だけでなく源氏も元をたどれば皇族なので、みんな仲良く、天照大御神の子孫!?


    今回は、半身ながら日本三大怨霊の一人だけに苦戦が予想されます。

    永吉と沙世だけでなく、仁も参戦が確定👨✨

    ん?
    あと一人忘れているような……👩

    安井金毘羅宮の半身は、永吉らに秘策を授けました。
    自らが作り出した結晶で浄化せよ、とのことですが、まだまだ彼らには崇徳天皇を倒すほどの力量がないと見抜いた上での適切な処置だったかもしれません😧!


    さて、沙世の万能霊気こと、霊気のヴェールですが、属性は完全に「光」ですね。割となんでも解決しちゃいます。
    闇属性の瘴気も、ある程度弾くようです🌞
    後に出てくる〇ーさんほどではありませんが🥴

    おっ、たしかに仁は皇族関係とは会ったことが無かったですね。
    今回初めて会う(遭う?)ことになってしまいます~👻😨💦

  • 第363話 三人の巫女への応援コメント

    > 「沙世ちゃんの霊気。あと、白い狐みたいな気配も、前と全然違う」

    珠美さん、狐リコまで見えるんですね。
    凄いですね。(^-^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    珠美さんは永吉の実家の専属巫女だけに、それなりに霊感があるようです👩✨
    そして幼少期の永吉を知る幼馴染ということも判明しました~😊

  • お久しぶりです。コメント失礼します。
    浜名湖でも事件!とうとう認めたし。
    も~怖すぎですね!

    作者からの返信

    久方ぶりです!ありおゆめさん✨
    コメントありがとうございます♪

    浜名湖の事件は簡潔に、分かりやすく描いたつもりであります😋
    混沌を振りまく邪神に負けまいとする、人類の攻勢の一幕でした~😊

  • 第363話 三人の巫女への応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    田舎の方達は気さくなので、つい声をかけてしまうのでしょうね。

    ましてや、永吉さんは地元の子ですから、それはもう何か聞き出したくて溜まらないのでは、と感じております。

    と、やはり英子さんは眼鏡を通して、用呉さんの姿を見ているのですね。

    本編では、珠美さんが、見参していますね。

    約三~四カ月ぶりでしょうか?

    旦那さんになる人は、遠方に住んでいる。

    つまり、遠距離恋愛を続けていた?

    その末に結婚まで至ったのだとしたら、ロマンがありますね。(笑)

    沙世さんは、確かに巫女職も合うと思いますが、まだ怪研に入ったばかりですしね。

    永吉さんと一緒に、職場を盛り上げていきたいですよね。

    巫女舞は、私もチラリと拝見した事がありますが、確かに厳かな印象を持ちました。

    今の沙世さんは魔界経験者なので、確かに正月の頃とはかなり変わっていると思います。

    いま考えても、良く生きて帰ってこれたな、と感じずにはいられない激戦の数々でしたね。

    霊感や超能力は、子供の頃の方が冴えていると言いますね。

    歳をとるにつれ、見えていた物が見えなくなるとは、聞いたことがあります。

    父君を亡くしたので当然ですが、永吉さんも塞ぎ込む時期があったのですね。

    珠美さんは、永吉さんを元気づけた、ある種の恩人なのかも。

    永吉さんは、用呉さんに見守られながら、子供時代を過ごした。

    これは、軽々に悪さができないレベルの、監視でもありますね。

    いえ。

    何かあっても、用呉さん自身が永吉さんを注意は、出来ないのですが。

    と、巫女舞の心得をご存じとは、流石はSANGSANG先生。

    自身を神に差し出すつもりで、所作を整える、という事でしょうか?

    沙世さんは珠美さんに弟子入りすれば、案外、すんなり力の引き出し方をマスターしそうですね。

    と、その頃、永吉さんは何を知る事になっているのか?

    >いや、大嶽丸の問題だけではないような……。

    との事なので、次回も何が起こるか楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    はい、田舎だけに顔見知りばっかりで、声もかけられやすいんでしょうね。
    ましてや神社の子だと尚更です😅

    おお、珠美さんを覚えてくださるとは嬉しいです✨
    ホントに、チラッとしか出て来てないんですよね😮

    >旦那さんになる人は、遠方に住んでいる。
    >つまり、遠距離恋愛を続けていた?

    おっと、気になるのはソコでしたか👩!?
    そうですね、遠距離恋愛ですね!
    地元で恋愛していたけど、彼氏が転勤になった、とかのパターンもありです。
    まあ、最近ではアプリ婚もありますから、遠距離恋愛自体も珍しくないのかもしれません。

    さて、この巫女舞ですが、どうやら沙世の力を高めるようなナニカがありそうですね。
    とは言え、一朝一夕でマスターできるものでもありませんし、あくまでヒント的なものかもしれません。

    沙世には、まだまだ怪研で活躍してもらわねば🥴たぶん

    そうですね、正月からの三か月は、あんなことやこんなことが沢山ありましたから、一生分の体験をしたことでしょう👩✨
    いや、まだまだ本番はこれからなのですが……😎不穏

    用呉は常に永吉のそばにいた訳ではなく、たまに帰省していた程度ですが、彼なりに息子を気にかけていた節があります。

    ……わたし、巫女舞について造詣は全然深くなくて、この話を書く際に調べただけの"にわか"なのは言っちゃダメですよ🤐しー

    大嶽丸の力を借りることができるのか、どうなることでしょう😮!

  • SANGSANG先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    東山・安井金比羅宮。

    そこで祀られているのが、崇徳天皇。

    ある大河ドラマでも、確かに不遇の扱いを受けていた方でした。

    世を呪い続けたとされる、かの方ですが、今は心穏やかな様ですね。

    阿波内侍も、崇徳天皇と共にあり。

    阿波内侍が、そばにいてくれたお陰で、崇徳天皇も我に返ったのかも。

    流石は、崇徳天皇。

    既に、沙世さん達が集めていた以上の量の、リコの欠片を保護しているとは。

    崇徳天皇も穏やかで、リコの欠片も手に入りそう。

    正にウハウハ状態かと思いきや、どうやら何事か起こっている様で……?

    香川県の白峯に、崇徳天皇の魂の本体と遺骨が眠っている。

    本体が闇に堕ちれば、国一つが滅ぼる程の脅威となる。

    これはもう、選択の余地などありませんね。

    崇徳天皇本体を、最悪な形で復活させない為にも、香川に急行しないと。

    と、三大怨霊の中で、崇徳天皇だけが天皇なんですよね。

    神話を紐解けば、天皇家の始祖とは天照大御神。

    なら、その力は神話に匹敵する⁉

    確かに、国を亡ぼすに値する力を、有していそうです。

    ここから始まるのが、怨霊崇徳天皇とのバトル⁉

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    本来であれば、崇徳天皇の霊体がいるのは白峰神宮にするつもりだったんですが、あちらは江戸時代末期(1868年)に建立されたので、平安時代から続く安井金毘羅宮に変えたという次第です😅

    実は直前まで白峰神宮だったんですよ。

    ってことで、安井金毘羅宮に訪れた永吉と沙世。
    前回以前の、おどろおどろしいナレーションとは裏腹に、なんとも穏やかな崇徳天皇がおわしました。
    最愛の阿波内侍とともに👨♡👩

    そこにあったのは巨大な紅い魂の欠片。
    上手い具合に、リコの魂の欠片をゲットだぜ……とはいきませんでした~😭

    やはり潜んでいました。
    クエストです。

    まずは香川の白峰の陵にいる崇徳天皇の本体の怨霊化を防がなくては😨!

    そうですね、三大怨霊の中で崇徳天皇のみが皇族です。確かにその系譜を辿れば天照大御神ですね✨
    おっと、その理論ですと、平将門も元皇族なのであれほど強かった?

    尚、後に語られますが、怨霊と化してしまった経緯も、平将門よりは分かりやすいです😢

    一国を滅ぼしかねないその強大な力に、永吉らは対抗できるのでしょうか😨!?
    ちょっとお助けアイテム的な物が欲しいところです🤐

  • 第362話 話題の二人と珍客への応援コメント

    > 沙世には見えている。
    英子の隣に、男の霊が座っていた。

    ∑(゚Д゚)えっ、、男の霊!?
    永吉さんのお父さんですか、、
    永吉さんには視えてないんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    永吉の父は故人で、永吉が幼少の頃に命を落としました~👻😢
    永吉を生かすために、大嶽丸の力を借り、その結果、永吉にだけは認識されない哀しき霊体となったのであります😭💦

  • 第362話 話題の二人と珍客への応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    亜里沙さん、決めポーズまで用意しているのは、流石ですね。(笑)

    バネ足ジャックを完封したところで、舞台は日本に。

    と、某ディオについていったジャックは、そのまま某ジョナサンにボコボコにされていた気がしますが、果たして……?

    滋賀県、鈴鹿山脈の麓。

    まだここまでは、邪神の瘴気が届いていない様で、のどかな感じの様ですね。

    >やっぱり落ち着きます、ここ

    沙世さんの太鼓判があるのだから、やはり不吉の影は何もない、平和な場所なのでしょう。

    永吉さん✖沙世さんは、すっかり有名人、ですね。

    このまま偶像化されて、人類の希望、人類の救世主として活躍していきそうです。

    ただ、勿論、批判もある様ですね。

    黎明の民は、やはり永吉さん✖沙世さんのアンチなのでしょうか?

    気になるところです。

    大嶽丸との、三回目の交渉ですね。

    一度目は、永吉さんの命を助けた時。

    二度目は、パワーアップを図る為に、試練を受けた時。

    そして、三度目の交渉は、どのように進む?

    亜里沙さんが一早くパワーアップしているので、永吉さん達もうかうかしていれられませんね。

    と、黒いパンプスを見ただけで、英子さんを連想した私は、一体何者なのか?(笑)

    英子さんは相変わらずいつ寝ているか分からない生活をしながら、小朝日家にお邪魔までしていますね。(笑)

    と、私、コメントで『小朝日』を『小日向』と間違えて、書いてしまった時がありました(※編集済みです)。

    大変、申し訳ありません!

    小朝日用呉さんも、やってきた訳ですが、諸々の事情があって、永吉さんには父の姿が見えないし、(恐らく)声も聞こえない。

    沙世さんと、英子さんも眼鏡を通せば視えると思うのですが、その用呉さんの目的とは?

    >電話で話すような内容ではありませんでしたから

    中々込み入った話の様です。

    交渉次第では、大嶽丸というリコに匹敵しそうな戦力が、力になってくれる状況、ですね。

    ただ、やはり一筋縄ではいかない気配がします。

    用呉さんが姿を見せた事が、その事を如実に物語っていますね。

    一体、何がどうなるのか?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    はい、切り裂きジャックは、その後ボコボコにされて消息不明()となっていますね🤭

    さて、永吉の実家がある鈴鹿山脈麓の町(架空)に、永吉とともに訪れた沙世ですが、落ち着くのは瘴気が薄いだけでなく、和やかな雰囲気も感じ取ったようです👩✨

    そして、地元がそのように表現されると、誰でも悪い気はしませんね。
    永吉も満更でもない感じです😊
    二人の距離がわずかに縮まったか😳!?

    さて、当然ながら二人は注目されることになります。
    最初はナレーションで描写する予定だったんですが、映像が全世界に公開された後なので、片方の実家のある小さな町で、二人が声をかけられたり、ジロジロ見られるのは自然かなと思います🤩

    そういや、まだ表舞台に出ていないのは仁だけになりました👨✨

    はい、大嶽丸との交渉ですが、三回目です。
    一回目は父の用呉で、二回目は永吉でしたね。
    前回は大嶽丸の分身と戦わされる試練がありました。
    今回はすんなりいくのでしょうか🧐

    いや、大嶽丸の問題だけではないような……。

    おっと、そうなんです、小日向ではなく小朝日でした~🤩
    実は本作、現実世界の同姓同名問題を避ける為、割といそうでいない姓名を採用している傾向があります🤭
    お気になさらずに~😊


    父、用呉が現世にいることは知らない永吉。
    知っているその他大勢。
    そのコントラストの回となります。

    例によって、霊感が乏しい英子さんは霊視メガネをかけていますが、霊感の強い沙世には肉眼で用呉は見えます👻
    実は祖父母も。さすが神社の宮司夫妻😳!いや、そもそも主人公永吉の血筋ですから、それぐらいは、ね😅?

    わざわざ東京からご説明にお越しになった英子さんと用呉ですが、この後どうなっていくのでしょうか😳!?

  • SANGSANG先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    観光地には観光地ならではの、苦労がありそうですね。

    ただ、京都は本当に名所が多いので、話のネタには事欠かないかもしれませんね。

    清水寺は、確かに高所にあって、「これは本当に飛び降りたら死ぬだろうな」と思ったのを覚えております。

    と、欠片の数が三十は本当に多いですよね。

    サクサク進めなければ、確かに話が滞ってしまうかも。

    一万二千社の天満宮で分祀は、恐れ入りました。

    余程、道真公の怨霊は、畏れられたのでしょうね。

    ただ、「道真公ゆかりの神社になれば、参拝客が増えるかも」と打算して、分祀の神社にした宮司もいたかもしれませんね。(笑)

    >邪神との戦いの際には……力をお貸しください。

    は、今後の伏線になりそうな感じですね。

    やはり、人、兵器、科学、霊、怪異が一体となって、邪神に挑む?

    と、そういえば、沙世さんは畏まった永吉さんは、初めて見るのかもしれませんね。

    確かに、これは珍しい永吉さんの姿です。(笑)

    沙世さん的には、永吉さんの新たな一面を見れただけで、嬉しいのかもしれませんね。(笑)

    ここでも、順調にリコの魂の欠片を回収。

    ただ、東山には強力なナニカが存在する様で……?

    果たして永吉さんと、妖怪”狐女”(笑)は、ミッションクリアなるか?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    清水寺は昔からよく引き合いに出されるだけに、必ず訪れる場所の一つですね✨

    さて、京都はまだ平穏そのもので、市街戦もなくさくさくと進んでいきますが、北野天満宮でも目立ったお話はありませんでした~⛩
    そうですね、何気に永吉が道真公にお願いしていますね。
    これが伏線となるのか🧐!?

    永吉は”何故か"神社に造詣が深いですねぇ🤭
    沙世も少し違和感を感じつつも関心を寄せています。

    最も大きな欠片が、どうやら東山にあるらしく、ナレーションが不気味に予告しています🔥

    それは一体何なのか😨
    この後明らかに……🤯

  • 第361話 局地戦勝利の効果への応援コメント

    >「ふひひひひひ。
     リディア、これ見てみ!
     ウチの沙世が大活躍してるやんか!」

    亜里沙さん、、笑
    沙世さん愛がすごい。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    亜里沙は距離感がバグっていますが、沙世愛はホンモノです👩🤯笑

  • 第361話 局地戦勝利の効果への応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    いえ。

    私の見せパンに関する見解は、本当に戯言なので、お気になさらずに(笑)。

    シュメール文明は、ギルガメッシュ抒情詩でも有名ですね。

    世界最古の王・ギルガメッシュ。

    ただ、この方は大分、やんちゃだったようですね。

    と、更にバネ足ジャックも確かに実在していましたね。

    ヴィクトリア王朝期に出現した、怪異。

    跳躍力が武器の、謎の怪人。

    当時は色々な方面で、ネタにされていた様ですね。

    と、本編ですが、やはり亜里沙さん✖リディアさんの、軽快なやりとりがいいですね。(笑)

    亜里沙さん、ボケているつもりはないと思うのですが、完全にリディアさんにツッコまれ続けています(笑)。

    リディアさんは、永吉さんより冷静に亜里沙さんの事を分析している分、ツッコミが的確な気がします(笑)。

    女子が前髪を気にするのは、女子あるあるですよね。(笑)

    と、遂に開始された、VSバネ足ジャック。

    と思ったら、瞬殺⁉

    >ほな、ちゃっちゃと終わらせるか

    本当に、ちゃっちゃと終わりましたね(笑)。

    バネ足ジャックは、黒焦げに。

    リディアさんは、鮮やかに退路を断っていましたね。

    とどめは、亜里沙さんの新兵器。

    世界中で怪異を祓っている為か、瘴気も薄くなり、初めて人類側に希望が持てる成果をあげていますね。

    ただ、「この時点では」とあるのでは、まだ何かが起こりそうな感じ、ですね。

    邪神は、各地の怪異を更に活性化させるつもり?

    それとも別の手段を、講じる?

    波乱の予感がする、次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    ギルガメッシュ叙事詩は、も〇のけ姫のストーリーのモチーフになっている節があって、とっつきやすいです。

    はい、バネ足ジャックは「実在」の定義はさておき、ロンドンで確かに存在したようです。
    若い女性ばっかり攫っていたということなので、おそらくこやつも性欲が原動力🧐?

    19世紀のロンドンで「ジャック」と言えば、どうしても切り裂きジャックを想像しちゃいますよね😓
    あちらは某ディオに付いていって、そのまま行方不明でしたね🧐違


    さて、亜里沙はボケているつもりはないし、リディアもまたボケているつもりはないのですが、二人とも天然の部分があって、微妙に噛み合っていない感じがコミカルに見えて、このコンビは割と気に入っています👩⚔👩

    で、ちゃちゃっと討伐完了しちゃった訳ですが、今回のロンドンの短編は亜里沙とリディアの成長譚と、局地戦勝利の一旦が目的だったりします🤩

    なので、もはや格下の怪異はちゃちゃっと終わらせるべきであると言う天の声により、終幕となりました~🤭

    次なる邪神の一手は……!?
    一体どうなることでしょうか😨!?


  • 編集済

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    そうなんですよね。

    ヴァージンクイーンで有名なエリザベス一世ですが、実は結構、多くの男性と恋愛関係にあった様です。

    かなり前にその事を知り、「成る程。ヴァージンクイーンといっても、本当に死ぬまでヴァージンだった訳ではないのか」と何とも言えない気持ちになりました。(笑)

    リコ編はあるかもしれない、との事。

    どんな展開になるのか、楽しみにしております!

    「対邪神戦争」は、本当にリアリティに溢れていますね。

    キャラの息遣いが聴こえてきそうな程、真に迫っている物があります。

    永吉さん✖沙世さんは、沙世さんが悟りを開く事で、話が纏まっていっている気がします。(笑)

    英子さんの影がちらつこうとも、そのままの永吉さんを沙世さんが肯定する事で。

    京都は、確かに古い霊が多そうですね。

    都に対する強い執着が、そうさせている?

    と、今回は順調にリコの欠片を、回収していきますね。

    これも沙世さんがレベルアップして、探知能力や除霊能力が増している為でしょうか?

    京都は、中学の時、修学旅行で行ったきりですが、好印象だった事は覚えております。

    ただ、観光客が多いので、地元の人は大変かもしれませんね。

    一つ目は清くて除霊の必要はなく、二つ目は事もなく沙世さん単体で除霊。

    京都編は、出だしがいいですね。

    しかし、前回のラストの一文が気になります。(笑)

    「あれがある限り、また激戦は避けられないのだろうな」と、思うしかありません。(笑)

    北野天満宮に向かう、永吉さん✖沙世さん。

    果たして、永吉さんの中に潜む何かの手掛かりは得られるのか?

    次回も、必見ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    性欲は全てを凌駕する原動力……という人もいるってことですね😅


    さて、京都編ですが、ここは素材が多すぎて、ホントにどれを取り扱おうか迷う場所でもあります。

    古い神社仏閣が多いのもありますが、何より平安時代という混沌とした時代の都だったものですから、怪異譚が山盛りです😳!

    京都……というより、日本の観光地のインバウンドは15年ほど前から爆増していきましたね。

    京都はインフラが比較的弱いので、バスも満員だし、車も渋滞にはまるし、当時でも移動に苦労した覚えがあります。

    ほうほう、マカロニサラダ様も修学旅行で京都を訪れたことがあるとのこと。思い出作りに最適な場所ですね!


    今回はさくさくと欠片の回収が進んでいきます。
    全国に三十個ほど散らばっているので、多少巻いている部分がありますのでご了承ください😅
    ですが、沙世の成長も見て取れますね👩✨
    英子さんのことも、当初よりは気にしなくなりますが、決して不安は消えません😓
    このあたりは年頃の女の子です👩💦


    ラスト、北野天満宮の話が出ましたが……道真公との絡みはあるのか……⛩⚡

    ほぼネタバレですが、出し惜しみレベル99の作者なので、天邪鬼お許しください😱

  • 第360話 ロンドンの怪異への応援コメント

    > 中に収められているのは、"コレクー"の宝物庫から持ち帰ったエレナの杖だった。

    エレナさんの杖。
    使いこなすのは、なかなか難しそうですね。
    (⌒-⌒; )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    俺TUEEE系の小説だとすぐにモノにしちゃうんでしょうけど、本作は天邪鬼の為、すぐに扱えるようにはなりませんでした~😱💦
    ですが、徐々に使いこなしていくようになる……はず👩✨

  • 毒霧恐るべき
    さすが毒竜…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    毒竜の名前に恥じぬ毒ずくめの攻撃が光ります😱💦
    リコの言葉の通り、厄介さではシャルヴァラを上回るかもしれません🐍🐍🐍

  • 第360話 ロンドンの怪異への応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    エジプトも数千年の歴史があるので、対邪神用の結界も有していたのですね。

    メソポタミア文明も歴史があるので、何やら結界めいた物もありそうな気がします。

    と、お褒めにあずかり、大変光栄です!

    沙世さん✖永吉さんは、恐らく世界でも指折りの霊能力者なので、日本政府としても大々的にアピールしていきたいですよね。

    確かに黒坊主の時と、状況は似ていましたね。

    あの時は、永吉さんが主戦力となって、決着をつけていましたが、今回は永吉さんも、沙世さんに花を持たせる形で、彼女に大活躍させていましたね。

    そうですね。

    寧ろ批判が出来るのは、正常な政治体制の証とも言えますね。

    批判が出ない、というのは逆におかしい事だと、私も思っております。

    と、今回は、亜里沙さんとリディアさんのターンですね。

    亜里沙さん、随分、お洒落をしていると思ったら……?

    リディアさんは、相変わらずストイックですね。

    コツコツと、自分が出来る事を、着実に積み上げていくイメージがあります。

    成る程。

    かの、獅子心王・リチャード一世ですか。

    その武道指南の幽霊を見つけて、訓練をつけてもらった、と。

    これはリディアさんも、一気にレベルアップしている気がします。

    剣の腕は、すでに仁さん級?

    確かに、リディアさんが言う通り、今の状態だと確かに攻防力があまりに違うので、邪神には勝てませんね。

    その瘴気を何とかする為の、ぬーさんとキャル。

    と、亜里沙さんとリディアさんの、軽口の応酬がいいですね(笑)。

    亜里沙さんの顔芸も、見てみたいです。(笑)

    と、バネ足ジャック⁉

    ジャック・ザ・リッパ―ではなく⁉

    と、切り裂きジャックはDNAを照合して、正体が特定されたと何かで聴いた事があるのですが、果たして……?

    いえ。

    今回の敵(?)はバネ足ジャックでしたね。

    撮影班が同行するという事で、亜里沙さんもお洒落をしてきましたね。

    ここら辺の感性は、さすが(地下)アイドル。

    ただ、亜里沙さんには、この世に、見せてもいいパンツなど存在しない事だけは、お伝えしたいと思います(※戯言なので、どうぞお気になさらずに・笑)。

    恐らくですが、男子にとって女子のスカートの中身は、なんであっても、下着に等しい物なんだと思います(※これも戯言です)。

    いえ。

    これもきっと一種の「天の意思」ですから、私もその「天の意思」に乗っからせていただきますね。(笑)

    今回は「エレナの杖」の試し打ちと、「リディアさんの剣技」の冴えが主軸になりそうですね。

    バネ足ジャックの活躍も期待しつつ、次回も楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます♪
    はい、わたし個人的にはエジプトよりもメソポタミアの方が興味がありまして、その理由はシュメールです。

    四大文明ではありませんが、いきなりすごい技術を持って出てきたのに、それを維持することもできず消え失せた謎だらけの最古の文明です🤯

    さて、怪異討伐に"利用"……もとい、活用したい政府や情報機関でありますが、ここは乗っておいた方が得策でしょう。

    永吉も亜里沙も、やぶさかではない感じです。
    何より、怪異討伐の宣伝が邪神対策になるのですから😊
    亜里沙は、ただ目立ちたいだけってのもありそうです😋

    亜里沙とリディアの会話は、泉のごとく浮かんでくるんですよね。
    困ったもんです😭←困ってない

    亜里沙は本音でズケズケ言うタイプなので、不思議ちゃんのリディアとの相性は抜群です。
    気を遣ってしゃべらないタイプだと、会話が止まってシーンってしちゃいそうで🥴笑

    おっと、切り裂きジャックと混同しがちですが、バネ足ジャックは実在したんですよ。
    って、わたしも三日前くらいにその存在を知りました~😅

    ロンドンに出てきそうな怪異を調べていたら、該当しました。
    その名の通り、驚異の跳躍力を誇ります。
    で、切り裂きジャックと同じく、女性を狙っていたとか。


    あらら、見せて良いパンツはありませんかΣ😨
    これは失礼しました😅
    では、テニスのスコートみたいなものだと解釈いただければ🥴
    仰る通り、男の子にとってのスカートの中は、神秘そのものです。見えそうで見えないのが一番そそ……、おっと、話がおかしな方向にいってしまいそうでした😨💦

    次回、バネ足ジャックとの戦闘……になれば良いですが、どうなることやら😮!

  • > 浜名湖で大ナマズを元へ戻したスーツ姿の少女が、黒坊主事件で十数人を救った半妖の少女と同一人物であることも、特対は公式に認めた。

    認めましたね。
    いつの世も、賛否両論勃発ですね。
    (><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    第149~150話の話と繋がりました~🤩
    ようやく永吉と沙世が、名前出しで全国デビューした瞬間でありました😊

    はい、どんな状況下でも文句を言う人はいるもんですね😢

  • SANGSANG先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    男女問わず、行動力の源泉は性欲。

    そういえば、エリザベス一世も、多くの男性を愛人にしていましたね。

    確か、不倫をされて、その男性を処刑した事もあったと思います。

    成る程。

    そういう意味では、本当に英雄色を好む、ですね。

    と、奇しくも、最新話でも沙世さんは、大活躍していますね。

    沙世さんが活躍するお話を、続けて拝読させていただいた、というのも何かのご縁でしょうか?(笑)

    沙世さんbeginningも、無事、終了。

    そういえば、リコbeginningもあるかもしれないんですよね。

    やはり女媧娘々がらみの、エピソードでしょうか?

    大変、興味深いです。

    と、SANGSANG先生は、しっかりタイムテーブルを組んで、執筆なさっているのですね。

    私は十三万文字前後の小説しか、最近は書いていないので、時系列は、結構、いい加減に書いている気がします。

    これは、反省しなければいけませんね。(笑)

    と、本編では、遂に京都へ。

    嘗て魑魅魍魎が跋扈していたとされる、古の都ですね。

    と、永吉さんは鋭くなったのか、まだまだ鈍感なのか分からない状態にありますね。(笑)

    英子さんの名前を出すと、沙世さんが怒る事は、察した。

    ただ、その原因は、沙世さんが英子さんの事を苦手か嫌いだからと思っている。

    どうやら、自分が原因だとは、露程も思っていないご様子です。

    けど、よくよく考えてみたら、永吉さんの考え方は普通なんですよね。

    寧ろ「この子、絶対に、俺に好意がある」と思っている方が、自意識過剰という事になるのかも。

    「いや、いや。沙世が俺に好意とかないでしょう」と感じる方が、自然なのかもしれませんね。

    と、多分ですが、沙世さんは永吉さんの事さえなければ、英子さんは好感が持てる部類の人だと思っている、と感じております。

    と、永吉さんも大体回復して、沙世さんも戦士としての心構えが出来ているので、態勢としては盤石ですね。

    ほぼ理想的な状態の二人ですが、次の怪異は強大な力を有している様で……?

    百話も目前の「対邪神戦争」を、今後も刮目させていただきたいと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    刮目していただき、恐悦至極🙇!

    エリザベス一世は確か未婚でしたよね。
    国家と結婚したとかだったかと思いますが、愛人多数だったとは恐れ入りますね😅

    浮気で処刑とか……権力持たせたらあかんやつのような😨

    さて、沙世は最新話でも活躍中でしたが、全回のかまいたち討伐が独り立ちの回でしたね👩✨

    今後も、活躍する場面が多々あります😊

    リコ編といいますか、ちょっと考えていることはありまして、いずれ明かしていきます🤐

    風呂敷を広げ過ぎてなかなか手仕舞いできないのが悩みの種です🥴笑

    タイムテーブルですが、本来はそんなこと考えずにサクサク進めたいんですけど、なんでしょう、多分変なとこできっちりしたい性格なのかもしれません🤯←普段はウルトラ適当

    正月とか年度末はずらしたらおかしくなるし、飛行機で何時間とかも結構シビアに測っています🕐
    そういったものもリアリティに繋がれば良いなと思ったり😊

    永吉はほどよく鈍感なので、沙世はやきもきしていることでしょう。
    英子さんの名前を出したら不機嫌になることだけは察しているようですが、実はそのうち沙世も、そこまで気にしなくなります。
    永吉は相手にされていませんし、粉骨砕身働いている姿を、沙世も知っているからでしょうね😮


    さて、本編のラストは、おどろおろどしい一文ですが、果たして……🧐



  • 編集済

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    ギザの結界が、いかに重要な物なのか、よく分かりました。

    これが解かれると、一気に邪神側の勢いが、増しそうな気がします。

    と、非常事態になると、その国の本質が、露わになる気がします。

    日本は、ネットでは色々意見が出ると思いますが、まだこの段階だと暴動などは起きそうもないと感じています。

    先進国でも、対応を誤ると、暴動にまで発展しそうで怖いですね。

    権威主義国は、確かに一気に締め付けを厳しくして、言論の自由を奪いそうです。

    震度四の地震を起こせる、大ナマズ。

    先日まで将門公を相手に、戦っていた永吉さん達なら、楽勝?

    実際、永吉さんも沙世さんを、勝ち筋が既に見えている様ですね。

    瘴気によって、巨大化したナマズ。

    永吉さんは、暴力的な手段で勝つ事より、沙世さんの浄化能力に頼る道を選択しましたね。

    まず、大地の胡桃によって、地震を相殺。

    霊気のヴェールと、水の群青の合わせ技で、大ナマズの瘴気を祓う。

    と、沙世さんの霊気を懐かしいと語る、リコ。

    これは、沙世さんも、誰かの生まれ変わりという流れ⁉

    それとも、その人物の神性だけが受け継がれている、という事でしょうか?

    そして、小朝日永吉さんと、神代沙世さんが、一気に有名人になりましたね。(笑)

    永吉さん達の、アイドル化を目指しているのが、特対?

    確かに事態は情報戦となっているので、偶像は不可欠ですね。

    「こんな若い女性が戦っているのだから、まだ希望を失ってはいけませんよ」といったメッセージにもなりますね。

    「若い女性を前線に出す事に対する批判」は御尤もかもしれませんが、残念ながらそれは「私なら神代沙世以上の働きが出来る。私が沙世さんの分まで戦うから、彼女は戦場に送らないで」とまで言える人しか批判できない事の様な気もします。

    シビアな考え方かもしれませんが、基本、私としては、批判と代案はセットだと思っているので。

    ただ、こう言った批判は当然の様に出てくるという、リアリティはやはり素晴らしい物がありました!

    本当に、思わぬ意見が出てくる時がありますよね。

    ここから漸く、人類側の抵抗が芽を出し始めましたね。

    このまま趨勢は、人類側に傾くのか?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    はい、やはり巨石遺跡(メガリス)は結界として特別な存在で、世界各地にありますが、ギザのピラミッドもその代表例としております✨

    太古の昔、どこぞの誰かが設計して邪神対策としたようなのです🧐

    そうですね、非常事態はかつて日本にも何度かありましたが、大規模な暴動は起きていないんですよね。そこは流石と思います😊

    他の先進国も控えめですが、その他の国ではどうでしょうかね😅
    クーデターが起こったりするかもしれませんね。


    さて、浜名湖に現れた巨大ナマズですが、その正体は瘴気によって巨大化したナマズでした~😨(そのまんま)

    いや、これには訳がありまして、沙世の力を試す良い機会なんですよね。
    ついでに言えば、全世界に対して、怪異に余裕ぷ~で勝てるアピールをするチャンスでもあります。

    これは邪神復活前、東京湾に黒坊主が現れた時と状況が似ています。※第149~150話


    ここで霊気のヴェールの秘密の一端が……✨🧐!?
    リコが懐かしいというその霊気。
    厄災と重ねた時にその言葉が出ました😨


    特対の情報戦略の分析、恐れ入ります🤩
    そうですね、今回は永吉でも沙世でもどちらでも良かったのですが、たまたま若い女性である沙世が映し出されました。
    また永吉の影が薄くなるところでしたが、ちゃんと黒坊主退治の時もいたよってことで、全世界に向けて名前が出ました~🤩

    いや~批判と対案はもちろんセットですよ!
    偉そうに批判する人に「じゃあ対案は?」と聞くと黙ったり、話の本筋をずらしたり、逆切れしたりするのは古今東西、同じです🥴

    もちろん、どうやっても批判が出るのはしょうがないです。色んな人がいますからね!
    そんな感じでリアリティを追及しております✨

    お次はイギリスにいるあの人たちも活躍するかも👩👩


  • 編集済

    沙世ちゃん、肋骨にヒビ😱
    頑張りましたもんね。
    ゆっくり休んで欲しいですー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    沙世は頑張りました~👩✨
    そして、肋骨を折りました🤕
    ……が、これから予想外の事態となります😅
    それは一体……🧐!?

  • 第90話 沙世、殻を破るへの応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    そうですね。

    沙世さんの周囲には心身ともに強い人達しかいないので、これはとても刺激になると思います。

    確かに沙世さんの場合、「永吉さんの為に強くなりたい」という想いも、かなりの割合を占めていそうですね。

    というより、九割ぐらいは、そんな感じでしょうか?

    と、リコは夢の中でしか、会話できないのですね。

    決して沙世さんを見捨てた訳でも、寝ていた訳でもない(笑)。

    永吉さんは、流石にお疲れな為か、本当に爆睡していた様ですが。(笑)

    と、怪異の正体は、かまいたちというより、風を纏った小鬼だった様ですね。

    しかも、自らリコの欠片を取り込んだのではなく、逆に取り込まれていた様です。

    ここでも邪神の影が、ちらつきますね。

    ただ、沙世さんも、覚醒。

    それを称える永吉さんも、主人公の役を熟していますね。

    「沙世。
     めっちゃ頑張ったな」

    声色が少し違うだけでも、永吉さんの気持ちはしっかり沙世さんに届いた様に思えます。

    こうして少女は、戦士(ソルジャー)へと変わっていくのですね。

    と、遂に孫田教授が帰国する事になる様ですね。

    ここで、物語はまた一歩大きく動く事になりそうです。

    次回から始まる京都編も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    はい、沙世にとって、実に良い環境です✨

    男女ともに、行動力の源泉は性欲だという見方もできます😮
    英雄色を好む。女性の場合は……恋多き女は何とやら?

    それはさておき、今回は沙世一人で怪異を討伐しました~🤩
    よくできました~👩✨

    この後、沙世は怪異を一人で対処する場面がいくつか出てきますが、ここがbeginningでした😊

    成長の軌跡です✨

    はい、かまいたちの正体はただの小鬼でした~👹
    まあ、瘴気とリコの魂の欠片の暴走で憑りつかれただけでしたが、実体は小物でしたね😅

    さて、戦闘終了後、上司のお褒めの言葉もいただき、俄然やる気が出た沙世であります。
    永吉はスタッフの成長に目を細めていたことでしょう👨✨

    孫田教授が帰国するまで数日ありますね。
    この辺りの時系列もかなり慎重に組んでおりますので、齟齬が無いかと思います。

    続きは京都編にて⛩

  • 第358話 浜名湖の怪異への応援コメント

    > 同時に、情報工作も始まった。
    黎明の民と呼ばれる悲観論者や、邪神への恭順を唱える者たちに対し、人類の抗戦を支持する投稿が急増した。

    情報工作、、
    勝ったという事実を、勝利として伝えなければならないとは。(・・;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    情報工作とはあまり良い印象がありませんが、この情勢下ではなりふり構っていられない段階です😨💦
    負けっぱなしの印象を払拭するために😮!

  • 第358話 浜名湖の怪異への応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    と、「冒険」の対義語は「母親」でしたか。

    「王」の対義語が「覇王」の様な感じでしょうか?

    王は徳を以て人々を纏め、覇王は武を以て国を征服する、という事からこの対義語は成立している様です。

    冒険は色々リスクを孕みますが、母親は普遍的なイメージがあるので、リスクと安心感という意味の対義語なのかもしれませんね。

    と、邪神も暴れた後は、休息が不可欠という事が明らかになりましたね。

    その間に、各地の怪異が人々を恐怖させ、それ等の感情を糧にしているのが、邪神の様です。

    このインターバルの間に、各地の怪異を各個撃破する、というのが、各国の方針の様ですね。

    軍の損耗率を測る人間もいれば、それらの情報を拡散させようとする人々もいる。

    ここら辺も、リアリティに富んでいますね。

    拝読させていただくたびに、「成る程。そういう事とか、確かに起こりそう」、と納得してしまいました。

    各国の為政者は自国民が悲観的になって、邪神に力を与えない様にする為、自分たちの勝利を宣伝しなければいけなくなった様です。

    邪神を賞賛した人々が連行される、は大いにありそうですね。

    世界中が戦時下におかれているので、その分、民衆の締め付けが厳しくなる。

    ここら辺は、為政者側としても、かなりのジレンマなのかも。

    確かに今は、時間稼ぎが、重要な時ですね。

    各国の対応は、間違っている様には思えないのですが、果たして……?

    と、スーツを着て、秘書さん風になった沙世さんがお披露目されましたね(笑)。

    三つ編みと眼鏡は変わっていなくて、正直、複雑な気持ちになりました。

    髪を下ろして大人ぽくなった沙世さんを見たかった反面、今までの沙世さんを見て安心したいという、ジレンマに駆られたので(笑)。

    と、このままいくと、永吉さん達は、連戦ですね。

    今度は、巨大ナマズ?

    巨大なナニカとの闘いなら、もうお手の物な永吉さん達ですが、今回はどうなるでしょう?

    今度の敵は地震さえ使えるのかもと、慄きながら、次回も楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    王⇔覇は孟子の教えだったかと思いますが、そうですね、似ている部分はあるかと思います✨

    ただ、冒険⇔母は、俗説的な感じですし、まあそういう面もあるかなってくらいに思っています😋

    邪神の凶悪な力にも代償がありまして、むしろ代償がないと世界はとっくに滅びております故、当然の帰結かと言えます😅


    それに、物語的には、邪神無双が続くと人類が力を蓄えたり、新兵器を開発したり、国際協調する暇がありませんし、何より永吉たちの成長期間が必要ってことで、まあ順当かなと🥴


    とは言え、それもギザの結界が生きている為です。
    これが崩れると、パワーバランスが大いに崩れることでしょう。
    こちらも逆説的ですが、邪神がわざわざギザを目指しているのには、よっぽどの理由がありますから、まあそういうことです😮!

    リアリティについて、お褒めいただき恐縮です🙇
    ちなみに、言論統制的なのは先進国ではなく、いわゆる権威主義国家(某国や某国みたいな……)で行われています。

    それでも、悪意のある投稿については取り締まりを強化しているようですね✨

    おっと、沙世の変貌ぶりですが、こちらはあえて、緩やかな変化にしておりまして、いきなり垢抜けいたしません👩✨

    三つ編みがトレードマークだけに、なかなか捨てられないのも実情であります😅
    今しばらくお待ちくださいませ🙇

    ラスト、今度の怪異は巨大ナマズですが、討伐するだけなら、まあ簡単でしょう。
    だがしかし、意味のある回になるかと思います🤐

  • 第358話 浜名湖の怪異への応援コメント

    鵺?でも味方のはずだけどな⋯画像はシーラカンスの巨大化みたいな感じか⋯

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    そうですね、浜名湖にも鵺の伝説があるのは知っていましたが、鵺はマヤとして既出ですのでここでは出てこないことは断言いたします😅

    はい、シーラカンスのデカいバージョンに見えますね🐟
    ですが、ナマズとシーラカンスは全く違う種類の魚だそうで、今回はやはりナマズです😋

  • SANGSANG先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    確かにお付き合いするのは、それはそれで、大変ですね。

    ラブコメの様に、両片思いの状態が、一番心地よい感じなのかも。

    そういえば、沙世さんは、数カ月前までは、一般人だったんですよね。

    その一般人が、風使いの大家である、かまいたちに挑んでいるだけで、途轍もないメンタルと言えます。

    元々永吉さん達は強メンタルの持ち主なので、沙世さんもそれに引きずられた感じでしょうか?

    いえ、いえ。

    もとからそういう素質があった、と思うべきですね。

    でなければ、「竜巻」に挑む事など、出来そうにありません!

    沙世さんの勇気は、やはり途轍もない!

    やはり沙世さんの原点は、人の為に祈り、尽くす事にありそうです。

    無関係な第三者が、危機的状態になった時、初めて自分の力を自覚した様なので。

    何の助言もないところを見ると、リコは、普通に寝ていそうですね(笑)。

    ならば、やはり沙世さんは孤軍奮闘するしかない。

    沙世さんは、風属性らしく、【風の翡翠】が得意技になっていますね。

    少なくとも、火属性よりは、相性がずっとよさそうです。

    その風属性である【風の翡翠】を炸裂させた訳ですが、果たしてどう決着がつく?

    前回、本当に死にかけた為か、今回の永吉さんは一先ずお休みの様です。

    その分、沙世さんが頑張っていて、その努力は報われる?

    激戦が続く次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    沙世のメンタルもさることながら、間近で凄い人たちを見ているので、かなり良い刺激になっていると思います😊
    あと、ラスボスがリコをも恐れさせる存在ってことで、彼女なりに責任感を持って対処しているように思えます👩✨

    まあ、永吉への恋慕の割合も大きいとは思いますが、それは単なるきっかけであって、彼女の内面の強さとはまた別なのかもしれませんね😊

    さて、風の妖怪の代名詞、かまいたちとの戦いですが、なかなか手強い🌀😱💦

    あっ、この頃のリコは、沙世の夢の中でしか話しません🦊
    まだ沙世の中の魂の欠片が小さい為ですね🔥

    永吉はホントに寝ているようですが……😪
    たまには骨休めをさせてあげないとってことで温情措置です😎←偉そう

    今回は完全に沙世の成長回ですが、果たしてどう決着するのか……😨!?

  • 第357話 力を増す邪神への応援コメント

    > 逃げ場を失った空間で、 地上軍を支えていた数十トンの鋼鉄が暴風にさらわれ、玩具のように弄ばれていく。通信は砂を噛んだ雑音に変わり、やがて悲鳴とともに途切れた。

    (ノ_<)うわあ、、
    邪神の全身から凄まじい暴風が、、
    人間に勝ち目はないのか、、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    実在の巨大な竜巻でも自動車ぐらいは宙を舞うんですが、数十トンの戦車すら吹き飛ばす威力なので、局地的とは言え、未知の領域ですね😱💦
    付け入る隙は……必ずあるはず😨!

  • 第357話 力を増す邪神への応援コメント

    目的はスフィンクスか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    目的はスフィンクス……だけではないと言いますか、それは副目的で、主目的は"アレ"ですね△△△

  • 第357話 力を増す邪神への応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    成る程。

    >神が関わっている。

    確かに、九尾の裏には女媧娘々が居たとされていますね。

    「やりすぎ」と言われて、蘇妲己は最終的に、女媧娘々に切り捨てられた様ですが(※横山光輝先生ヴァージョンの殷周伝説です)。

    と、そうですね。

    男性の方が、無茶をするケースが多いですね。

    飛行機や、ダイナマイトや、核技術なども、男性陣の無謀な挑戦とも思える物が形になった様な気がします。

    今の当たり前という概念の基礎を築いてきたのは、そういう無茶で無謀な人達なんですよね。

    リーダーとしての苦しみは、確かに永吉さんにしか分からない物ですね。

    けれど、永吉さんは紛れもなくリーダーの器なので、ぜひ頑張ってほしいですね。

    そして、邪神との、地上戦ですね。

    ここでも人命が損なわれていますが、犬死ではないと、信じたいですね。

    少なくとも、テュ―ポーンのデータをとる事は、出来たので。

    レーザーに、手刀に、砂嵐を発生させることが分かったので、その情報を永吉さん達と共有すれば、今後の作戦も立てやすい様に思えます。

    しかし、今回もテュ―ポーン無双の、極みですね。

    正に、邪神の称号に相応しい、大活躍(?)です。

    ゼウス達は大分弱体化している様ですが、テュ―ポーンには黎明の民という信者がいるので、力が全く衰えておらず、寧ろ力が増している様ですね。

    けれど、どうも神々は永吉さん達にも宿っている様なので、まだ悲観するのは早すぎるのかも。

    その神性を以て、この危機的状況を、打開してもらいたい物です。

    テュ―ポーンVS地上部隊は、リアリティとパニック要素が高くて、とても楽しく拝読させていただきました。

    いえ。

    人命は損なわれているのですが、それでも「人が邪神に挑むとこうなる」、という確かな説得力が、込められていた様に思えます。

    と、テュ―ポーンは、やはりエジプトに向かっている。

    軍隊が太刀打ちできない以上、テュ―ポーンのエジプト上陸は、阻めそうもありませんね。

    ただ、亜里沙さんは既に覚醒状態にあるので、そのあたりも注目させていただきます。

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    私見ですが、神獣って神様が作った実験動物みたいな感じで、色んな動物をがっちゃんこして、なんか強いのできたわ、みたいな感じじゃないかなと🤩

    まあそれはさておき、妲己は女禍抜きには語れませんから、リコbeginning的なもので登場する……かも🥴

    はい、男の子は基本、無茶をします。
    一説によれば、『冒険』の対義語が『母親』ですもんね😅
    良い悪いではなく、性による特性ですね。
    だから人間って面白い😎←何様?


    仰る通り、リスクを取った結果、あらゆる"失敗"の上で成果物として様々な発明がありました~😮!

    さて、リーダーとしての永吉ですが、単純な強さだけでは勝てないってことで、統率力やチームワークの大切さも身に染みて感じているはずです。

    この苦しみって、地味にトップしか分かりえないんですよね😅

    それぐらい、"決断"ってものすごいストレスがかかりますし、リスクを取らないといけない場面などゴマンとあります😨


    三回目の軍事作戦ですが、やはり大きな犠牲が出ました。
    ですが、彼らの犠牲は決して無駄にはなりません。
    邪神は完全無欠と思われがちですが、意外と隙があります🤐しー
    少なくとも、現段階では、ですが。

    今回の戦いで色んなデータが取れたことでしょう。
    また、実は時間稼ぎも……?

    軍事作戦が三度にわたって失敗したことで、アウトレンジからもミドルレンジからも、海からも空からも地上からも攻略できないことが分かりました。

    そうなると次は……🤯

    亜里沙はそのうち再登場します✨
    杖はゲットしましたが、すぐに使いこなせるかどうかは……ごにょごにょ🤐

  • SANGSANG先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    沙世さんはラブコメモードですが、永吉さんは、食事をとった後は爆睡モードに。

    ここら辺のすれ違いも、「対邪神戦争」ぽくていいですね。(笑)

    と、寝間着同然の姿で、怪異と対峙する事になった、沙世さん。

    これは本当に、沙世さんにとって、(兵庫)最大の試練になりそうですね。

    ここで、かまいたちが満を持して登場!

    雪女が雪を代表する怪異なら、かまいたちは風を代表する怪異ですね。

    あるいは雪女級ともいえる怪異と、沙世さんはこの時点で遭遇していた。

    沙世さんは、精神状態でまだレベルが変わる、不安定な状態ですね。

    普段がレベル三くらいで、最大でレベル十五くらいでしょうか?

    危機感が募ったり、誰かが危急にならないと、実力を発揮できないのがこの当時の沙世さん。

    その状態でかまいたちは、強敵すぎますね。

    しかもリコの欠片で、強化された状態。

    風の鎧も、攻防一体の業で、より強敵感が増していきますね。

    しかも、竜巻さえ発生させてくるレベルの力。

    これは、この当時の永吉さんでも苦戦しそうな敵ですね。

    永吉さんの「死にかけフラグ」を折る為(?)に、単身、かまいたちに挑む沙世さんに、勝機はあるのか?

    次回で、沙世さんの必殺技が炸裂する?

    楽しみに、させていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    彼ら二人はなかなか進展しないすれ違いモードです😅
    あと一歩進めばすごく幸せなんですけどね😋

    付き合ってないけど、お互い好きって確定している状態が最高ではないでしょうか🥰

    だがしかし、本作では恋愛をしている場合ではないのです😎←硬派
    ありがとうございます♪
    このまま硬派モードで突き進みます😮

    風の怪異、かまいたち出現ですが、ここが『風の翡翠』が使えるようになるフラグとなります🌀!
    このかまいたちは、リコの魂の欠片を使っていますのでかなりの強敵です😨💦

    対する沙世は、まだまだ自由に出し入れできない霊気と九尾の力ですが、そりゃ戦闘経験がほとんどないんだからしょうがないよね、ってリアリティを出したつもりです😅

    彼女の成長の軌跡といいますか、人を守り、自分で考え戦術を練るという貴重な体験をすることになりましたね✨

    精神状態で力の出し方が変わるのは、少年漫画では鉄板ですが、本作でもそれを踏襲しています😊

    今回は沙世のおかげで、珍しく?永吉が死にかけないかもしれませんね😎


  • 第356話 責任への応援コメント

    >「どこまで可能になるか分かんないけど、研究する価値は十分ある。ぬーさんはぬーさんで、『わし、仕舞いにホルマリン漬けにされるんちゃうんか』って喚いてたけどね」

    ぬーさんのホルマリン漬け。(⌒-⌒; )
    いやいや、それは大丈夫。w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    実験体にされちゃうーって大騒ぎしたようです😅
    良いキャラになりました🥴

  • 第356話 責任への応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    と、九尾や鵺や邪神の子達の共通点とは、獣が混ざっているという事でしょうか?

    リコもこれ以上強くならないと、何れ邪神に粛清されそうですね。

    と、噂の宇宙軍ですね。

    私はちらっと聞いた程度なのですが、宇宙軍の存在だけは存じておりました。

    対邪神はまず瘴気を祓う事が、大前提ですね。

    そうしないとあらゆる攻撃が、無力化されるので。

    仁さんは限界を超えていたが為に、未だに入院生活。

    永吉さんは流石というべきか、既に退院ですね。

    ただ、右肩に痛みが残っている模様。

    沙世さんは、どんどん鋭くなっていきますね。

    永吉さん達がアクセル役で、沙世さんはブレーキ役のイメージがあります。

    沙世さんというブレーキが、どこまで機能するのか?

    それとも、アクセル全開で、このまま突き進むのか?

    邪神の「命令に失敗した者は粛清される」という恐怖政治は、事実でしたね。

    リコの危惧は、確かな物でした。

    事実、将門公は、粛清されてしまった。

    と、永吉さんは二度、邪神の邪魔をしたので、そろそろ顔を覚えられた頃ですね。

    こうなると大嶽丸との接触を、急がないといけないのかもしれませんね。

    当然のように、同行を申し出る沙世さんが、いいですね。

    沙世さんは、ぬーさんを見つけ出して、説得できた事で、自信がついたのかもしれませんね。

    永吉さんも、やはりリーダーとしての責任を感じている様ですね。

    その為か、自分の重荷(荷物)は自分で背負おうとする。

    この辺りは、確かに永吉さんらしいです。

    今後は、対邪神の地上戦か?

    それとも、永吉さんサイドにスポットがあたるのか?

    楽しみに、させていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    そうですね、神話にでてくるような獣たちって、合成獣が多いですよね。
    グリフォン、ケツァルコトル、キマイラなど。

    見方を変えれば、ミノタウロス、ガネーシャなんかも、経緯はどうあれ、合成獣と認識しています🤯

    共通するのは神が関わっていることなんですが……、物語にどう関わってくるのでしょうか😲!?


    さて、邪神討伐にはやはり瘴気を祓うことが大前提です。
    どこぞの大魔王のように、闇の衣をまとっているような状態なので👿

    ってことで、各国もその対策を講じている最中です。
    日本でもヒュドラの肉片を持ち帰ったり、ぬーさん及びヒノラ族の特性を解析することで、瘴気対策を進めているようです😲


    いきなりの病院シーンでしたが、さすがに仁は限界を超えていて、代償がありました🤕
    いつもいつもケロッと回復する彼らが異常ですが、今回の仁の方はちょっと長引きましたね😅


    はい、男の子は総じて無茶しがちなので、だいたい女性が止めるんですが、ここでもその構図になっております。
    とは言え、だいたいそれを振り切って、また無茶をするんですよね😂
    だから男性の方が寿命が短いんじゃないかと思ってみたり😓

    邪神の恐怖政治を象徴する出来事として、深く刻まれました~😨💦
    前半の、リコがガチでビビってる状況っていうのがようやく回収できました😅ふー
    すまぬ将門公……👻アーメン

    今回のタイトルは「責任」ですが、皆がそれぞれに責任を感じ、邪神に立ち向かう様子を出していければなと。
    永吉はリーダーにしか分からない苦悩みたいなものをこれからも感じていくことでしょう。
    そこをさらりとフォローする仲間の存在ってのはありがたいもので、ちょこちょここういったシーンが出てくるかもしれません😳

    ただの少女だった沙世が、一人前になっていく様子ですね👩✨
    そんな彼女にも霊気のヴェールや九尾の力以外の何かが目覚めれば良いのですが🤩

  • SANGSANG先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    足利義輝公も、確かに室町幕府ゆかりの方でしたね。

    何せ、立派な足利将軍。

    裏切りに遭い、暗殺されてしまった彼ですが、剣豪として名を馳せていた様です。

    そこまで読み進めるのは、もう少し、後の事になりそうですね(笑)。

    城崎温泉は、歴史がありますね。

    千三百年前に開湯とは、恐れ入りました。

    THE温泉街で、骨休め回ですね。

    しかし、沙世さん的には永吉さんと相部屋になった事が、一番の驚きだったでしょう。

    ラブコメモード、ですね(笑)。

    恋する乙女としては、正にドキドキわくわくイベントですね。

    けれど、永吉さんは宣言通り、直ぐに爆睡してしまう。

    永吉さんは何だかんだ言って、相手が英子さんでも、普通に爆睡しそうですね。

    軽めの反応を見せながらも、常にモラルを尊重するのが、永吉さん。

    >――二人の距離は、少しずつ近づきながら、それでも慎重に保たれていた。

    という一文も、素晴らしいですね。

    正に、今に至る永吉さん✖沙世さんの関係性を絶妙に示している、一文です。

    と、座談会の様に、永吉さんと沙世さんは、楽しくお喋りをしていますね。

    しかも、カニ鍋を食べながら。(笑)

    お金に関しては、全く心配しなくていいところが、怪研のいいところですね。

    確かにこんな時間がずっと続けばいいのですが、夜になった矢先、何らかの気配を沙世さんはキャッチした様ですね。

    これは、〇〇〇〇ち?

    一人で戦う事を決意した沙世さんにとっては、兵庫、最大の試練になりそうです。

    沙世さんの奮戦に期待しつつ、次回も楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    はい、第十三代将軍、足利義輝はずいぶん後に登場しますね✨


    さて、歴史が長い温泉地、城崎です⛄
    こちら城崎にも、温泉街特有の情緒がありまして、冬に行くと積雪で、また美しいんですよね⛄


    あちゃー、なんと今回は相部屋です😨💦

    恋する乙女、沙世は勝手に?赤面してしまいます。

    さすがの永吉も、申し訳なさそうにしていますが、一応年頃の娘とは意識しているようで、気を使っていますね😅

    一緒に鍋をつついたりして、おそらく、お互いにとても楽しいひと時になったのではないかと思ったりします👩🍲👨


    ラブコメモード……、そうですね、こんな時間がずっと続けばいいのに……。

    その後は、漫画のようなお約束で、永吉がぐうぐう寝てしまうことになりますが、病み上がりなので仕方ない事情もあったり……😪

    永吉も万全な状態であったなら、きっとこの後チョメチョメな状況になったかも🤤!?


    おっと、そんな訳で、なんと今回の怪異は沙世が一人で相手をすることになります😨!

    その正体は……いずれ明らかになりますが、彼女の成長の一コマになりそうです🤩

  • 第355話 世界を覆う混沌への応援コメント

    > 過去二度の軍事作戦では、濃い瘴気に入った途端、衛星通信も誘導装置も機能を失った。

    二度の軍事作戦で失敗、、
    三度目は上手くやって欲しいものですね。
    (・・;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    今度の地上軍は、なんと三度目の軍事作戦なんですよね😨
    これで負けたら、さすがに凹む……😱
    人類の未来は……🤯

  • 第355話 世界を覆う混沌への応援コメント

    手形の中心に残り火みたいなのが残ってる⋯

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    仰る通り、意図的に残り火と言いますか、霊障のようなものが残しました~👻

    これが何かの伏線になるのか……いや、ならないかも🤯

  • 第355話 世界を覆う混沌への応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    レベル4で国家規模。

    レベル5で地球規模でしたか。

    成る程。

    それなら、将門公でもレベル3ですね。

    将門公も悲運の人、でしたね。

    どこかで何かが違っていたら、と思わずにはいられません。

    と、リコは邪神に見つかったら、真っ先に邪神に狙われる立場なのでしょうか?

    それぐらい、テュ―ポーンはリコの失態を、根に持っている?

    死傷者こそいませんでしたが、日本に巨大な爪痕が残りましたね。

    テュ―ポーンの、掌底突き。

    通常攻撃でこれなので、もう普通に考えたら勝ち目はないのですが、果たして……?

    ここで悲観に暮れないのが、松沢氏と英子さんですね。

    現状の報告を受け、淡々と解析を進める。

    と、テュ―ポーンが行動を再開しましたね。

    アフリカを経由して、エジプトに向かうつもり?

    ここでも迎撃するべく、第一、第二迎撃線が張られていますね。

    今回は物量で押し切る作戦の様ですが、一体どうなる……?

    邪神の防御と再生速度を、凌駕する事が叶うか?

    三度目の軍VSテュ―ポーンとなりますが、またテュ―ポーンの怒りを買って、天災じみた反撃だけは受けたくないところですね。

    ただテュ―ポーンを攻撃する事で、データは取れるかもしれませんね。

    何が出来て、何が出来ないのか、知る事も大事な事なので。

    人類VSテュ―ポーンとなる次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    次から次へと降り注ぐ厄災ですが、日本での出来事はあくまで地域レベルで終わりそうな感じです😮

    その後の邪神が動く事態がレベル4といったところですが、展開によってはレベル5もくる🧐!?

    リコは、そうですね、冥界の門前では相手にもされず、デコピン一発でのされてしまいました~😅

    九尾の狐ですら、邪神の前では幾千の虫けらのうちの一匹といった感じでしたが、あの時は優先順位が、まず地上に復活でしたからどうなんでしょうね🧐?

    まだリコには秘められた力がある?

    そして、九尾の狐や鵺、邪神の子らに共通する特徴……おっとしゃべり過ぎました🤐

    邪神の攻撃は掌底だけでこの有様ですから、本気を出せば、あるいは裂け目越しではなく、直接相対すればどうなるのかは注目すべきところです😱

    二度も邪神に敗北した人類ですが、空からも海からも蹴散らされ、今度は陸から……。

    ちなみに、アメリカ軍には海軍、陸軍、空軍の三軍のほか、海からの敵地に上陸し、局地戦が得意な海兵隊と、宇宙軍まであります。

    三軍が撃破されれば、次は海兵隊のような部隊による局地戦……!?
    それとも宇宙から攻撃!?

    って今回の戦闘で何かデータが取れるのか、それとも単に蹴散らされるだけなのか、はたまた、一矢報いることができるのか……😨!?

  • SANGSANG先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    足利尊氏が開いた室町幕府は、色々混乱がありましたね。

    南北朝に、応仁の乱、戦国時代と波乱万丈な時代の様に思えます。

    将軍職も戦国時代後期まで続きましたが、有名無実で、将軍としての権威は形骸化していた。

    ある意味、日本が最も混沌としていた時代の一つかもしれませんね。

    そんな中、南北朝時代に粉骨砕身した、楠木公の事は私としても興味津々です。

    沙世さんの天職は、やはり怪研のスタッフの様に思えます。

    永吉さんとバディを組んで、世界をまたにかけた、大活躍をみせるのが、沙世さんの天職の様に感じていますが、果たして……?

    と、つい先日、死にかけていた人(永吉さん)が、今はもう元気ですね。(笑)

    これも全て、霊気のヴェールのお陰?

    東京都の、四倍の面積を誇る、兵庫。

    これは、移動しがいがありますね。

    早速電車に乗って移動を開始した、永吉さん✖沙世さんですが、話題はやはり怪異について。

    那須の斥候と、モンゴリアン・デスワーム。

    どちらも、放置しておくと不味そうな感じ、ですね。

    特に後者はゴジ〇級の災厄なので、タイトル通り、「果たして軍隊でも勝てるのか?」といった感じです。

    永吉さんは「軍隊でも勝てないなら、俺達でも勝てない」と認めていますが、それもまだ「?」がつく感じ、ですね。

    永吉さんの潜在能力が、全て開放されたら、あるいはといった様相なので。

    沙世さんも、今はリコの欠片の回収をして、力を高めて永吉さんと肩を並べて戦える様になる必要がありますね。

    その為の、修行の様な旅路。

    兵庫編もいよいよ後半戦の様なので、今後も楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    はい、南北朝時代から室町時代へ、そして戦国時代ですが、なかなか面白い時代です✨

    そうですね、混沌としていましたし、反面、工芸、美術、建築物、芸能など日本独自の伝統と文化が続々と登場しました~😊

    形骸化した将軍として、本作にも足利義輝が登場いたします😮!
    悲運の剣豪将軍……⚔ う~んそそられます🤤

    さて、永吉の回復力は前からですが、今回は明らかに沙世の霊気のヴェールの効果がありますね🏥

    永吉はそれに気づいているのか、それとも……🧐

    おっと、モンゴリアン・デスワームは全世界で拡散されたので、当然に話題にあがりましたね😅
    現時点では、軍隊でも手に負えなかったら、さすがにどうしようもないという認識。

    この後、彼らの成長が無ければ……ですが🤐しー

    沙世の天職は、こんなにも怪異が溢れる世の中であれば、もちろん怪研ですね✨
    より一層、活躍してほしいものです👩✨

    現在の季節は冬!
    兵庫県は北部。雪国に参ります~⛄

  • 第354話 まだ終わってないへの応援コメント

    > その直後、上空の巨大な目が細まった。
     裂け目の周囲に集まっていた瘴気が、一気に渦を巻く。風が一気に巨大竜巻と化した。

    巨大竜巻!!
    将門の姿が消えた、、(><)

    作者からの返信

    テューポーンは嵐の神だけに、竜巻も起こせるようです😱💦
    現実世界でも、このシーンの場所に近接する千葉県でも竜巻被害があったりしますが、果たして、邪神の仕業なのか😨!?←そんな訳ない

    将門が……、今度は完全に消滅した……👻!?

  • スフィンクスに生体反応、そして封印のピラミッド。物語がどんどん広がっていきますね。そして寝返りと脈動。妖しさまんてんです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    すでにワールドワイドになってきております😱💦
    実は、後にスフィンクスも登場いたします✨

  • 第115話 決定的な”根拠”への応援コメント

    エトナ火山、テューポーンの鼓動。不気味ですね。そしてオヤジに報告するか… 真面目な場面なのでしょうけれど、ちょっとどこかコミカル。そして台風の語源、そうでしたね。いろいろつながりそうです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    エトナ火山に封じられた、テューポーンの本体の鼓動……。何かを待っている感じですね😱

    シャルヴァラの「親父に報告するか」は、邪神との繋がりを示す重要な証言でしたが、確かに、少しコミカル寄りでしたね😅

    神話だけに、確証がない仮説の積み上げですが、もはや、邪神=テューポーンとしか言えない状況です😱

  • 第354話 まだ終わってないへの応援コメント

    死んじゃった!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    これは……死んじまいましたね……👻
    元からですが💀💦
    邪神、恐るべしです😱💦

  • 第354話 まだ終わってないへの応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    永吉さんのリーダシップにより、遂に将門公も鎮まる。

    やはり永吉さんは、不動の主人公でした(笑)。

    と、やはり松沢氏も、色々仕事をしていた様ですね。

    確かに、この一大事に総司令官が、仮眠をとっている筈がありませんね。

    将門公の暴走でも、レベル3⁉

    邪神の直接攻撃で、レベル4ですか⁉

    将門公の初期衝動は、坂東を守り抜く事にあった様ですね。

    その為に、親族を手にかけながらも、終に報われる事はなかった。

    それでも坂東を大切に思っていた将門公だからこそ、自分を操り、坂東を荒して、他人を傷つけさせた邪神は許せない。

    と、リコが危惧した通り、邪神はついに永吉さん達に対し怒りを覚え、攻撃をしてきましたね。

    例のビームよりはマシだとは思いますが、掌底突きも、十分強力すぎますね!

    伊達に、全長一キロの怪物ではない。

    ぬーさんでさえ祓えない、瘴気。

    そんな物を受けたら、確かに死ぬしかないですね。

    それは、ごめんだとばかりに、一斉に撤退。

    ただ、将門公だけが、残った様で……?

    どうやら、永吉さん達は、無事。

    しかし、そこにはもう将門公の姿は、ない。

    そういえば、「失敗した者には死を」が、邪神の基本スタンスでしたね。

    今回も、自分の作戦を失敗させた、将門公が粛清されてしまった……?

    改めて、邪神の力を目の当たりにした永吉さん達は、今後どうするつもりなのか?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    永吉のリーダーシップはちょこちょこ出てきます😋

    リーダーたるもの、戦闘力よりも統率力が必要です😊
    まだまだ出し切れていませんが、この部分についても、彼は成長中であります✨

    さて、松沢局長も責任者らしく、忙しく動いておりました~🤯
    今回の怨霊将門出現の事態は、レベル3か4か迷ったのですが、4は国家規模の厄災、5は地球規模の厄災ってことで、地域レベルの3に留めました😨

    その後の事態はレベル4かもしれませんが、肝心の邪神は姿を消しました🤯

    やはり裂け目から現れると、長続きしないのか、出て来られないのか……。この後また、何かが起こるかも!?

    将門の悲運は、崇徳天皇や菅原道真に比べて分かりにくいんですよね😅
    かなり調べました~😱
    やはり他の二人と同様、悲運だけでなく、もう少し政治力があれば良かったかもしれません🥴←訳知り顔


    はい、リコが危惧していた通りの事態となりました😨本来であれば、リコも始末されているはずですが、沙世の中に隠れているので、今のところ難を逃れています🤫

    無慈悲な邪神相手に、どう立ち回っていくのでしょうか😱!?

  • 第85話 沙世の祈りと献身への応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    確かに、現時点だと永吉さん史上、一番死にかけている気がします。

    「ここまで意識不明だった事が、嘗てあっただろうか?」と、心配になりますね。

    と、いよいよ沙世さんも戦士(ソルジャー)に覚醒していくのですね。

    そういえば、そろそろ〇〇〇〇ちとの闘いでしょうか?

    と、湊川神社。

    また霊験あらたかな、パワースポットの登場ですね。

    実はわたくし、歴史に興味がある癖に、楠木正成公は存じ上げませんでした。

    南北朝時代という事は、室町前期の頃の方でしょうか。

    取り敢えず、参拝する、沙世さん。

    >人の為に祈り、人の為に尽くす。

    実際、永吉さんの為に祈った沙世さんは、霊気のヴェールを一部覚醒させた様ですね。

    と、沙世さん、ある意味、湊川神社でナンパの様な、スカウトな様な、事をされていますね。(笑)

    確かに、沙世さんは巫女服が似合いそうですが、ここでは残念ながら、辞退したい様です。

    そして、史上最高に死にかけている永吉さんに、霊気のヴェールをかけたみたいですね。

    そのお陰か、漸く永吉さんも、目を覚ます。

    神戸牛が食べたいとは、永吉さんらしいご意見ですね。(笑)

    沙世さんの属性は、「巫女」?

    いよいよ自分の属性に目覚めた沙世さんが、今後、どのような成長をみせるのか?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    死線を彷徨いながら、何とか永吉、復活です🏥👨✨

    はい、ここからの沙世は、九尾の厄災や、自身の霊気のヴェールを自在に操れるようになっていきます👩✨

    悩みに悩んだ末の、成長の軌跡です🤩


    楠木正成はめちゃくちゃメジャーという武将ではありません。
    同時代ですと、足利尊氏(室町幕府第一代将軍)の方が遥かに有名ですね。
    はい、某アニメで有名な南北朝時代の人物です。


    彼は非常に優秀なのですが、なかなか悲運な人物で、敗色濃厚な南朝の為に粉骨砕身、働きました。

    ってことで、沙世が『人のために生きるとは?』みたいな、哲学にいきつくきっかけとなります⛩

    湊川神社に祀られているこの楠木正成公のおかげです✨


    さて、沙世は神社で『ねえ、キミ、巫女やってみない?』なんてナンパ?されますが、さすがに遠方すぎるので断りましたね😂

    沙世の天職とは……なんでしょうね😍


    無事、目を覚ました永吉ですが、神戸と言えばやはりKOBEビーフです🥩
    お金持ちの永吉ですから、シャトーブリアンでも召し上がったことでしょう🤤

    この後は日本海です🌊
    引き続きどうぞよろしくお願いいたします🙇

  • 第353話 断ち切った呪いへの応援コメント

    > だから、見落とした。
     はるか上空の裂け目から見下ろす、あの巨大な目。

    え、、呪いが解けたのでは、、(゚o゚;;
    まだ決着はついてない!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    ……呪いは解けました👻✨
    ですが、上空の巨大な目が、それを許さないようで……👁!

  • 第353話 断ち切った呪いへの応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    確かに、チームプレイで永吉さん達は戦っていますね。

    最前線にリコと、マヤ。

    その少し後方に、永吉さんと仁さんとキャル。

    沙世さんが霊気のヴェールを張り、ぬーさんと共に後方支援。

    亜里沙さんがこの戦いを知ったのなら「永吉達にいいところを、持っていかれた気分や」みたいな事をいいそうですね。(笑)

    「――今だ!!」という号令に応え、各々が動き出す様が、燃えますね!

    キャルの武器同化能力により、童子切安綱にステルス能力が付属される。

    リコ、マヤは、最前線で将門公に直接的なダメージを与えながらも、ベホ〇で復活するので、中々有効打を与える事ができない。

    永吉さんは邪神の目を引き付ける為に、最後の力を振り絞り、攻撃を仕掛ける。

    紅い雷と柴色の怪光の、激突。

    しかし、これも全ては陽動。

    神行符が、仁さんを導き、遂に将門公と邪神の繋がりを、断つ。

    これでダメージ回復がなくなったので、将門公もいよいよ燃え尽きた様です。

    問題は、そろそろ邪神に「邪魔者」と認識されつつある、永吉さん達がどうなるか、という事でしょうか?

    将門公という手札を失っても、まさか邪神は攻撃の手を緩めない⁉

    また、例のビーム攻撃を放ち、この一帯を大変な事にする気では⁉

    将門公は正気に戻りましたが、まだ気が許せない状態ですね。

    《やつが怒っている》というリコの懸念は、当たってしまうのか?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    はい!
    個の力を最大限引き出す……これぞチームプレイです✨
    こんな時のリーダーは、やはり主人公永吉ですね🤩

    なんか号令まで発しちゃってまあ……。

    リコやマヤ、ぬーさんといった上澄み妖怪たちの中でも、ここぞとばかりに存在感を示します!
    ああようやく、見せ場が……🤧

    亜里沙は、そうですね、きっと嫌味の一つでも言いそうです😋
    でも、彼女、永吉とはそれなりに気は合うようです👩👨✨


    さて、みんなの力でなんとか将門公を正気に戻すことができました~😊!
    長かった……😭

    さて、肝心の邪神ですが……おかんむりのご様子。

    永吉らは勝利の余韻で、気づいていません😨
    リコだけが、静かに警戒しています。

    仰る通り、そろそろ永吉らを脅威とみなし始める頃かもしれませんね。
    攻撃をしかけるのか、それとも……。
    あな恐ろしや……😱💦

    ここから、少し将門の気の毒な生い立ちの語りが入りそうな予感😧

    編集済
  • 第353話 断ち切った呪いへの応援コメント

    バレちゃった♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    あいたたたたたたたΣ🥴
    でも、とりあえず将門公を正気に戻しました~🤩
    あとのことは……知りませぬ🤯

  • 第84話 修行が足りんへの応援コメント

    SANGSANG先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    ジョジ〇の三部は確かに、苦戦の連続でしたね。

    密かに「何で敵は、集団で攻めてこないのだろう?」と思ってもいたのですが、それこそ野暮な話ですね(笑)。

    私も今では「そういう仕様だから」で、納得しております(笑)。

    永吉さんが、思っていた以上に、本格的に死にかけていて驚きました。

    「今回は、まあ、軽い方だろう」と思っていたら、全くそんな事はなく、寧ろいつも以上に重傷なイメージがあります。

    〇界から帰ってきた以上に、ダメージを受けている気がします。

    これには、沙世さんの危機感にも、火がつきますね。

    このままでは、不味い、と。

    「何とか回復術を使える様にならないと、そのうち、永吉さんは死にかねない」と、感じてしまいますね。

    丁度、リコにも叱咤激励を受けたところですし、いよいよ沙世さんも本格的に自分磨きをする時期でしょうか?

    確かに自分のダメージを回復させる事も重要ですが、理想を言えば、やはり第三者の傷も回復させられる様になりたいですよね。

    その為に「人の為に祈り、尽くす」。

    その献身が、何れ実を結んで、沙世さんの大いなる力となる?

    何気に那須に、邪神側の斥候が送り込まれているのが気になります。

    仁さんが撃退した様ですが、果たしてどうなるのでしょう……?

    沙世さんの今後に注目しつつ、次回も楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    そうですね、ジョ〇ョの第三部は、エジプトへの旅を進める中で、次々に現れるスタ〇ド使いに対処するストーリーですが、一斉には襲ってきませんね(笑)

    はい、仕様ゆえ、指摘するのは野暮でございます🤫しー

    さて、今回の永吉は、多分一番死にかけているかもしれません。
    そうですね……この後の魔〇でもたいがいでしたが、まあいつも死にかけております💀

    なんてかわいそうなやつなんでしょう😱←あまり思っていない

    沙世も気が気じゃありません。
    心配する気持ちが爆発している感じがしますね👩💦

    ですが、これを機に、本気で霊気のヴェールを自在に操れるように努力していこうと決意することになります👩✨

    何気に、亜里沙のメッセージがきっかけとなりました~💪👩
    良い刺激でした😍

    この後、沙世はいっぱしの戦士になっていくことでしょう😊
    ちなみに戦士と書いて「ソルジャー」と読みます。


    那須高原にいるリコの本体を狙い、斥候が来ているようですね😱💦
    邪神は失敗を許さない。
    リコにも制裁を加えたい、というところでしょう。

    これ、忘れかけた設定ですが、後に「そういえばそうだった」と思い出すことになります🤫しー



  • 第352話 次の一手への応援コメント

    > 『キャルが動いた。
     あの子は特別や。けど、まだ子供や』
    >『子供にだけ背負わせたら、年寄りの名折れやろ』

    ぬーさん、、( ; ; )
    キャルもみんなも助けて。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    腰の重いぬーさんも人肌脱ぎます🤩
    小さなキャルと、沙世もまた戦場に足を踏み入れます😨!

    無事将門の怨霊を鎮めることができるのか!?