第332話 人間に紛れる悪神への応援コメント
おっ、伝承どおりだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
バロールに関する伝承は忠実にしております🤩
ただ、中世に蘇ったのは、本作独自の視点です😅
これをエレナ(と、当時のリディア?)が、何とか人間の中に封じた訳ですが……。
この後、戦闘シーンとなります😦!
第332話 人間に紛れる悪神への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
「鼻を小さく描け同調圧力」は私の新概念らしいので、それはもう初耳かもしれません(笑)。
確かに新〇さんの母君の母としての使命感と、沙世さんや亜里沙さん達の奮闘ぶりは通じる物がありますね。
己が信念につき動かされながら、彼女達が掴む未来とは……?
いえ、いえ。
ご謙遜などとんでもない。
「対邪神戦争」の挿絵は、どれも真に迫っていて、素晴らしい出来です。
今日も、挿絵でも、楽しませていただきました!
四百年間に封じた、ナニカ。
今回のタイトルで、それが「悪神」である事が、判明しましたね。
今回は亜里沙さんの判別法より、リディアさんの判別法が物を言った様です。
早速特定された、ナニカ。
その名は――バロール。
と、実はわたくし、バロールは存じていまして、「〇の境界」という小説で最低限の説明を受けていたりします。
なので、能力も存じているのですが、それは流石にこの場では口にしない方がいいですよね。
という訳で、口を噤ませていただきます。(笑)
しかし、あのバロールまで登場するとは。
これは、感慨深い物があります。
ネタバレになるので多くは語れませんが、これは確かに、強敵ですね。
何せ、能力が最強レベルと言えるぐらい、強すぎる。
よくエレナさんは、かの悪神を封じる事ができましたね?
どうやらエレナさんは、私が思っている以上の、偉大な魔女の様です。
ここで「杖+魔石」があれば、悪神バロールを封じる事さえ可能、という事が開示されましたね。
但し、エレナさんでさえ、命懸けだった様ですが。
人に封じられている分、まだ力は落ちていそうですが、強敵すぎる強敵である事は確かですね。
ヨーロッパ編も、バトルパートに入りつつありますね。
対バロール戦、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
>「鼻を小さく描け同調圧力」はマカロニサラダ様的新概念でしたか🤩
確かに、イラストを拝見しますとお鼻が小さくて可愛らしいですね✨
はい、挿絵もそこはかとなく頑張っています😭ありがとうございます。
って、バロールをご存じでしたかΣ🤩
わたくし、寡聞にして存じ上げず、このイギリス編を書くにあたって、イギリス由来の神様はおらんものかと調べて出ていたのが、バロールでした。
今回は歴史をこねくり回すのは控えめに、ただ、エレナとの絡みを前面に押し出しております😦!
さて、このバロール。
ケルト神話から引っ張ってきた彼ですが、その実力は相当なもの😱💦
魔眼の気配はすでに出ていますね。これが伝承では非常に厄介なものです。
但し、人間の中に封じられている関係で、神の力を宿しつつも、姿は人間のまま。
ここはリディアと非常に似ています。果たして彼は真の実力を出し切れるのでしょうか🤔!?
はい、エレナは稀代の魔女と呼んできました。
その彼女が、確かな実績もなく、そう呼ばれることは不自然なので、どこかでこういった実績は出したいなと思っていた次第でして😅
しかも、証人もいて、かつてのリディア(当時の名前は違う)です😦
もしかしたら、今後の挿絵でちらっと見えるかもしれません🤭
さて、今回は魔石のみで、エレナの杖が無いまま戦いに突入します。
相手も万全ではないとはいえ、どのような戦いになるのでしょうか😨!?
編集済
第61話 亜里沙の”本業”への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
舞台はSANGSANG先生が、土地勘がある近畿地方に移りましたね。
と、やはり英子さんはごにょごにょしているご様子ですね。(笑)
孫田教授も、邪神を調査中。
と、沙世さんのご両親が超放任主義なのは、SANGSANG先生のご都合ではないという新事実が判明しましたね(笑)。
と、亜里沙さん、色々情報が露出していますね。
まず、沙世さんに目がない(存じておりましたが)。
亜里沙さんは、確かに髪をおろした沙世さんを見たら、非常に喜びそうな感じです。(笑)
実際、沙世さんに逢ったら、まずハグが基本。
永吉さんが、沙世さんのマネージャーみたいになっていますね(笑)
「いいのは、お喋りだけ。ボディタッチは禁止!」みたいな感じで。(笑)
そろそろ罰金を取りそうな、勢いです。
その亜里沙さん、ステージに立った姿が私にも、思い浮かびました。
亜里沙さん、イメージしやすいですね。
流石、金髪ツインテール。
属性が、もりもりなだけありますね。(笑)
実際、亜里沙さんはトップアイドルを狙えそうな、実力の持ち主ですよね。
ただ、世界平和の為に、霊能力者(魔女)として戦う事も選んでいるので、アイドル一本に絞る訳にはいかない。
そう言えば、仁さんや亜里沙さんも、永吉さんの様にお金持ちなのでしょうか?
永吉さんと同じ様に、高校時代から名を馳せた、仁さんや亜里沙さんなら、或いは……?
しかし、不吉なモノローグと共に、今回は終了しましたね。
いえ。
「愛情が重いのを、体重が重いとかけるとは、永吉さん、見くびれない子(笑)」と思いつつ次回も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい、ようやく近畿地方編です!
調子に乗って、かなり長くなっちゃいました~。
特に京都は、まだまだ何度か訪れることになりそうです😅
亜里沙は地下アイドルですが、声に魔力を乗せていない為、その熱狂は純粋に亜里沙の声と、その魅力によるものです👩✨
平和な世の中になったら、本気でアイドルを目指させるべきか……いや、彼女、今二十歳なんでちょっと遅いかも😧💦
さて、ここでも亜里沙の沙世好きが爆発して、距離感がバグっています。
沙世もたじたじ、沙世の為なら予定を最優先で開けられるという"重さ"を率直に伝えました~😅
はい、亜里沙が色んな意味で重いです👩↓
ですが、彼女はそんなこと一ミリも気にしていません😂
そうですね、永吉はこの頃から沙世のマネジャー的存在になりつつありますが(対亜里沙のみ)、あまり防波堤になっていませんね😱笑
近畿地方編も、色んなトラブルに巻き込まれていく訳ですが……何とかその逆境を乗り越えていく様子を、是非お楽しみください😋
第331話 宝物庫の異変への応援コメント
>「……エレナとボクが、
四百年前に人間の中に閉じ込めたやつかもしれない」
えっ! (◎_◎;)、、
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
積年の因縁😨?
なかなか手ごわそうな感じがします😨💦
第331話 宝物庫の異変への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
寄生〇も、奇跡的とも思えるクオリティを保ったまま、綺麗に最終回を迎えた御作でしたね。
私も「お母さん回」が悲しいです。
お母さん、本当にいい人でしたから。(遠い目)
亜里沙さんは、傷つきながらも立ち上がり、必死に戦おうとするさまが、もうMな気がしますね(※飽くまで、マカロニサラダという、ド変態の見解です)。
まあ、そんな事を言ったら、沙世さんも、シャーロット隊長も、リディアさんも、ドMという事になりますが(笑)。
絵に関しては、未だに絵柄が定まらず、次に公開する絵も前とは少し違っていたりします。
鼻を、小さくしました。(ここでも遠い目)
もう周囲の「鼻を小さく描け同調圧力」に屈した形ですね。(笑)
今のトレンドは目と鼻を小さく事にある様なんですが、遂に私も鼻を小さく描く事になった次第です(笑)。
「対邪神戦争」の挿絵は、皆、素晴らしいですね。
正に、作風と絵柄が完全に一致していて、挿絵を拝見するのも、私の最近の楽しみです。
と、謎のロドリゴさんが、登場しましたね。
どうやら敵ではなく、寧ろリディアさんの同志といった立ち位置の様です。
これには、亜里沙さんも、一安心?
クベーラも、謎ですね。
クセになると、マズい?
と、ストーンヘンジが、この異世界を構築している要素の一つなのですね。
そのストーンヘンジに、謎の圧力がかかっているが為に、異世界を維持できず、杖を渡す事も出来ない。
解決方法は、そのナニカを何とかする事。
と、こちらもバトルの匂いがしてきましたね。(笑)
日本は、平将門公。
では、ヨーロッパは?
嘗てエレナとリディアが、人間の中に封じ込めた、ナニカ?
私でも知っている様な、有名な悪魔か何かでしょうか?
これはヨーロッパ側も急展開と感じつつ、次回を楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
亜里沙もまた、意思が強く、ボロボロになっても立ち上がる姿はヒーローそのもの。
他の登場人物も似たようなところがありますね😮!
ドMと言われても仕方がないかもしれません😂
ちょうど話題に出たのでアレですが、寄生〇のお母さんが、新一を庇って油で大やけどを負ったように、使命を持って行動する姿は尊いものですね✨
挿絵のテイスト、変えるのですか、それはそれで楽しみです😊♪
「鼻を小さく描け同調圧力」とは……初めて聞きました🤩
おっと、挿絵もお褒めいただき恐縮です😊
所詮AI画像ですが、加工してるので一発では出せない仕上がりにはなっているかと思います😅
本編では、謎の人物(魂の姿ですが)ロドリゴの登場です。リディアが口を滑らせたクベーラとは😮!?
ストーンヘンジの結界は宝物庫と表裏一体で、結界の力が弱まれば崩壊する危険があります。
急げ亜里沙、リディア😨💦
犯人?は四百年前にエレナと前世のリディアが戦ったナニカですが、人間に住まうナニカとして登場します。
さて、どんな展開になるのでしょうか🤯!?←作者も知らない
第331話 宝物庫の異変への応援コメント
結界を攻撃しているのは一体何者なんでしょうね。
エレナとリディアが四百年前に閉じ込めたってことですが、有名な怪異なのかな?
続きが楽しみです。
作者からの返信
西さん✨
コメントありがとうございます♪
はい、今回はギリシア神話とはまた違う、別の神話のナニカが出てくる予定です👿Σ😱💦
四百年前の因縁!?
いったい何が始まるのでしょうか😨
第60話 大阪出張!?への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
確かに髪をおろすと、誰だか分からなくなるキャラは、居ますよね(笑)。
私のキャラも十割がた、髪型を変えてだけで、誰だか識別できなくなります(笑)。
沙世さんの場合、「美人になるから誰だか分からない」、というギミックなので、永吉さんは喜びそうですね。
いえ。
永吉さんの前に、亜里沙さんの方が、喜びそうですが(笑)
そう言えば、女性は十八歳に結婚年齢が引き上げになったんでした。
十六歳で結婚出来る、というのは今考えると、明らかに無理ゲーですね。(笑)
不幸な物語が始まる、前振りにしか思えません。
高校一年生に、結婚の許可を与えて、どうしろ、と?(笑)
と、いよいよ欠片集めクエストの開始、ですね!
その前に、永吉さんは亜里沙さんと漫才(笑)をして、沙世さんはご両親とデートをする。
亜里沙さんは、もう完全に芸能人ですね。
地下アイドルとの事ですが、纏っているオーラは芸能人その物。
どうやらリディ〇さんとは異なり、亜里沙さんはミニスカートを好む様です。
沙世さんのご両親の事は、私も覚えておりました。
確か沙世さんからプレゼントを貰って、喜んでいらした、と。
このご両親、極めて普通なのですが、恐ろしく放任主義ではあるんですよね。
SANGSANG先生も、そうお認めになっておられましたし、「可愛い子には旅をさせろ」という事でしょうか?
という訳で、永吉さんとの大阪主張も了解するのが、ご両親。
英子さんは、今頃、例の現場で働いている頃でしょうか?
孫田教授も、海外で邪神の正体を追っている様ですね。
それぞれ、己に出来る事を精一杯しつつ、舞台は大阪に!
新章、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
マカロニサラダさん✨
いつもコメントありがとうございます♪
書き分けって大事……ですが、そんな技量は持ち合わせておりませぬ😭笑
ええ、皆さんやはり苦労されておられますよね😮
はい、沙世の違った一面を見れば、亜里沙は多分、涎が止まらないでしょう🤤
そうですね、16歳と言えば、下手すれば高校一年生ですね😨💦ひえー
さて、亜里沙ですが、身長は165㎝くらいで、スタイル良し、美形、ブロンドのハーフですから、道行く人は振り返ることでしょう👩✨
声量もすごいので、本気でアイドルを目指せば、なれたんじゃないかなと思う次第で😅
ですが、彼女の場合、怪異ハンターの側面もあるので、専業って難しいんですよね。
一方の沙世ですが、優しい両親に大切に育てられましたが、超放任主義の家庭でございます。
これは、決して作者の都合ではありませぬ🤐
バイトの給料が出たら、両親にプレゼント……、なんと素敵なことでしょう✨
18歳の娘に対して、分不相応な給料に、両親は驚愕したことでしょう🤩笑
英子さんは……ごにょごにょ、孫田教授も物語の核心に迫る調査と、皆やれることをやってる感じですね!
ようやく、舞台は大阪編。
土地勘がある場所だと、やはり筆が進みすかったです😅
第330話 "コレクター"の宝物庫への応援コメント
> ここは、"彼"コレクターが作った異世界」
リディアが低い声で言葉を落とした。
「収蔵品には触らないでね。
全部ホンモノだから」
『全部ホンモノ』という言葉に、怪異的な嫌〜な予感がしますね。💦
小さな金属器がかすかに揺れてるし、、、
Σ(゚д゚lll)
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
かなりヤバイ代物もちらほら……Σ(゚д゚lll)
ですが、嫌~な予感は、それらが原因ではないようです😨💦
第71話 三つ首の怪物への応援コメント
おお!!
ケルベロス?!!!
好きなんですよね~~
でも、イラスト怖い!(><)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます♪
ケルベロス出ました~🤩
但し、本作ではケルベロス=シャルヴァラとしております🐶🐶🐶
イラストは……この段階ではほぼシルエットのみですね😊不穏な感じです!
第70話 永吉、暗黒界でリンチさるへの応援コメント
永吉くん!!
ペンライトとスマートウォッチで!!
電池切れませんように^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
ああ、こんな拙い装備で……。
電池ですか?もちろん切れます😱(笑)
嘘です。たいがいは切れます😅
第69話 うぬぼれていた永吉と亜里沙への応援コメント
霊波探知機!!
めっちゃうけました。
これ持って歩いててあちこちで反応出たら歩けなくなるかもです^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
霊波探知機のコンパクトサイズが出たら、是非お試しあれ😂
いるのが分かってたら逆に怖さが減りそうな気がします😅
編集済
第330話 "コレクター"の宝物庫への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
寄〇獣でも強さを、形や色とかで例えていましたよね。
後〇は圧倒的に強い。
ただ形や色で例えれば、そこまで絶対的な差はない。
みたいな事を、ミギ〇が言っていたと思います。
と、そもそもSANGSANG先生が、寄〇獣をご存じなかったら、全く通じない例えでした。
大変、すみません!
また、私の拙作の在り方にも触れていただき、感謝の念に堪えません!
「〇」はあんなノリで、次回の連載予定作も似た様な感じ、ですね(笑)。
と、そうですね。
三大怨霊の格を落とす訳には、いきませんね。
この辺りをどう表現なされるかが、SANGSANG先生の、腕の見せどころですね。
いえ。
ヘンなプレッシャーをかけてしまって、申し訳ありません!
沙世さんのS設定は、やはり面白いですね。(笑)
亜里沙さんは、意外にMの様な気がしております。(笑)
と、リディアさんは安定のボクっ子口調で、亜里沙さんは安定の関西弁ですね。(笑)
朝令暮改と言えば、私も同じですね。
小説の方は、全くと言って変更はないのですが、女性のイラストの絵柄が頻繁に変わるのが、私です。
正に、朝令暮改。
Aの絵柄、いいじゃないか?
翌日。
え? 何で、Aの絵柄を採用した? ここは、Bの絵柄を試すべきだろう。
みたいな感じで、未だに絵柄が定まらないのが、私だったりします。(笑)
と、本編はリディアさんの貴重なスカート姿が、公開されていますね(笑)。
リコ、マヤ組に続き、この二人も安定のモデル体型。
やはり亜里沙さんは、シックな黒が似合う気がします。
沙世さん達の報告により、日本で何が起きているか知る、亜里沙さんとリディアさん。
ここは「本当に永吉さん達に任せるつもり」?(笑)
よく考えてみたらSANGSANG先生は、ほぼリアルタイムでご執筆なさっているんですよね。
これは、私では絶対に出来ない技能です。
私の場合は、脱稿した拙作しか、怖くて発表できないですね。
途中で、とんでもない矛盾点を、生じさせそうなので。
公用車で移動とは、流石に、亜里沙さん達の待遇はいいですね。
伊達に、世界の為に戦っている訳ではない。
政府の人間にも、秘密の場所に向かう、リディアさん達。
そこで待ち構えていたのは、「嫌な予感」?
コレクターが、作り出したとされる、異世界。
早速、ここで、激戦の気配が?
それとも……?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
〇生獣は大好きな漫画の一つです✨
学校での惨劇のインパクトが特に強く印象に残っています。あれはグロかった😱💦
はい、強さにも色々あるというのが、文字通り「色」で表現、というのは面白いですね。
登場人物が死に過ぎる漫画ではありますが、そこがまたリアルで良かったです😭お母さんの回は悲しすぎる……。
おっと、話が逸れました。
亜里沙は実はM……今のところ欠片も見せていませんね😅そういや、どうやってあのアクの強い彼女をMっぽい仕草で表現するのか、全く思いつきません😂
マカロニサラダ様も、イラストに関して拘りがあるとのこと。
私の場合はAI生成+加工ですが、マカロニサラダ様ご自身で描画されているであろうあの画像は、とっても魅力的ですよ✨
さて、リディアの服装ですが、せっかく美人さんなんですから……ねえ?(何が?)
彼女の中身は男性なので、いつもラフな格好で、それはそれでいいんですけどね。
しかし、例えばあんなひらひらした服装で、もし戦闘になったりしたら……。いや、なるんでしょうね、わたしのことですから🤩
ええ、わたしはストーリーの幹だけ決めていて、ほとんどリアルタイムです!
多くて五話くらい先行して書いてますが、18時までにアップできない時はだいたいまだ執筆中だったりします🤐しー
軽い矛盾点はこっそり修正しますが、大きな矛盾は今のところ出てない、はず……。どうか探さないでください🥺
ようやく、コレクターの宝物庫に到着しましたが……そりゃ、すんなり杖が手に入る訳がない!
リディアの悪い予感は、たいがいろくなことがないので、ひと悶着ありそうです😱💦←この時点で次の話執筆前
第4話 廃ビルの祟り火への応援コメント
物語の展開が大きくなりそうな予感たまらないです。今回は穏便に解決できるのかドキドキしてきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
本作の最初の方は、割と穏便に解決できる傾向があります😋
ですが、途中からだいたい大けがしながら解決していくのが多くなっちゃいます😭💦
第59話 ”感知不能”への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
あの魔獣はかなり、ランクが高いとの事。
成る程。
永吉さん達が、苦戦する訳ですね。
何とか古井戸ごと、封印できただけでも、御の字?
沙世さん、色々保険に入っておいた方が、よさそうですね。(笑)。
例えば、生命保険とか、生命保険とか、生命保険に(全部同じですみません)。
と、某先生も仰っていますが、髪をおろした沙世さんは、確かに可愛いですね。
英子さんと違って、まだあどけなさもある(英子さんに対して失礼ですか?・笑)。
これは永吉さん、この時点で手を出したら、犯罪ですよ(笑)。
その沙世さんは、リコから色々情報収集していますね。
そして、今明かされる衝撃の事実。
この時点だと、アレは直接人間には手を下せなかった。
今でこそ、大破壊をもたらしているアレですが、この頃は人間を直接害する事は出来なかったのですね。
その為、リコの魂の欠片も、沙世さんの中にある限りは、アレも手は出せない。
その代わり、何かに指令を送って、沙世さんを傷付ける事は出来る。
封印も誰かに指令を送って、解く事も可能。
また、アレがリコの本体の封印を解く前に、魂の欠片を集めなければならない。
と、この時点で既にSANGSANG先生にはアレについての、構想があったご様子で、〝台風〟と表されていますね。
神とも、明言されています。
ここから始まるのは、魂の欠片探しという名の、大冒険ですね。
今、ちらっと見てみたのですが、バリ島編の時点で、まだ二百話いっていないのですね。(笑)
バリ島編、結構、最近だと思ったのですが、思ったより前だった様です(笑)。
と、沙世さんは寝起きが良い事が、明らかになりましたね(笑)。
二度寝できない沙世さんは、何を思う?
明日で「黒い霧の奥に潜む邪神の“気配”」もクライマックスですね。
「大阪に出張⁉」
先述通り、大冒険の幕開けです!(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
そうですね、生命保険は職種で割り増しが凄まじいことになりそうです😭笑
はい、沙世が髪をおろすシーンはこれから少し出てきます。
ええ、可愛らしい感じです👩✨
クラスの地味な女の子が、👓を取ったら超美人!だったっていうイメージでしょうか。
沙世の場合、おろした髪の長さがうまく調整できず、そのままになってしまっているイラストがあっても、華麗にスルーするのがマナーです😎←先手を打つ
余談ですが、イラストで沙世が三つ編み&黒縁眼鏡姿じゃないと、「誰これ?」ってなるので、イラストの八割くらいはそれです👩👓
おっと、イラスト論はさておき。
もしこの時点で永吉が沙世に手を出しても、実は合法です😎
何故なら……沙世が高校生であっても18歳を超えているからです!※条例があれば知りません(無責任)
余談ですが、成人年齢が18歳に引き上げられる前、女性は16歳でも結婚できました。一方男性は18歳です。
18歳の男性が16歳の女性に手を出したら犯罪なのに、どうやって結婚できた?
……いや、本筋から大きく逸れたのでやめときます😅
さて、アレは人間に直接干渉できないことが知らされました。
リコが何故沙世の中に潜んでいるのか、これが答えです。
また、リコの本体は結界の中なので、これも直接手出しできない……というか、どこにいるか感知できない。
そうですね、ラスボスを"台風"に決めたのはこの十数話くらい前でしょうか。
九尾の狐という最強クラスの妖怪がガチでビビる存在となると、もう神しかいないんですよね。
その九尾の狐リコも人間に力を貸してくれるとのことで、欠片集めのクエストと相成りました~😊
バリ島は、そうですね、沙世があんなことになるのがそもそもゴ〇砂漠でアレと戦った後なんですが……、ああ、かなり引っ張ってきましたね。我ながら😱💦
ふふふ、沙世の寝起きが良い……訳ではなく、"あの能力"の伏線だったりする訳ですが、それはまた後のお話……✨
第329話 亜里沙への"視線"への応援コメント
>「人間にも、厄介なやつらが混じってなきゃいいけど」
ラストのセリフが気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
厄介なやつらとは……😮!?
怪異なのか、人間なのか、それとも……😱!?
第329話 亜里沙への"視線"への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
「強さにも色々ある」は、名言ですよね。
私のキャラは、ひたすら強いだけなので、大変勉強になるお言葉です。(笑)
そういえば、横山光輝先生も、楚漢戦争を描かれておられましたね。
結構、最後の項羽がバラバラになっているシーンが、衝撃的でした。
私は「修羅の〇」で有名な某先生の漫画を拝読させていただいた事で、楚漢戦争に関しては勉強させていただきました。
と、沙世さんのS設定、面白すぎですね(笑)。
「この先、永吉さんの運命は?」と思えるレベルの、驚異的設定です(笑)。
と、――完全体でなければ、ですけど。
は、意味深な、ご返信でした。
流石は、三大怨霊が一人、平将門公。
どうやら、私は将門公の完全体を、見くびっていた様です。
それだけに、今後の展開が益々、楽しみになりました。
今回は「その頃の、リディアさんと亜里沙さん」ですね。
今のところ、無事に旅を続けているのが、この二人。
そう言えば、地下アイドルをやっている亜里沙さんも「アイドルはな、トイレにいかんのや」と言うタイプの方?(笑)
リディアさんには、「ウンコか?」と堂々と訊いていましたが(笑)
亜里沙さんはサバサバしていて、本当に男前ですよね(笑)。
沙世さんもS的一面があるし、SANGSANG先生の世界観の女性陣は、皆、魅力的です。
亜里沙さんは黎明の民が哲学的な事を言って、自分達の行動を正当化しようとしても「それがどうした?」の一言でばっさりいきそうなので、面白そうです。(笑)
逆にリディアさんの方が真面目なので、色々考えてしまいそうな気がしますね。
そういう意味では、結構凸凹コンビなのが、亜里沙さんとリディアさん?
目的地は、目前。
しかし、永吉さん達が何をしているかは、知る由もない。
流石に、将門公戦には、間に合いそうもない?
ただ、杖があれば一気に亜里沙さんの力も底上げされて、勝算も出てきそうですね。
いえ。
件の杖に、どれだけの力があるのかは、本当に未知数なのですが。
亜里沙さんとリディアさんの前に立ち塞がるのは、黎明の民か、それとも怪異?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
「強さにも色々ある」はH〇NTER×HUNT〇Rがヒントですね😲
戦い方次第で弱者でも強者に勝てる、というのが割と好きでして🤩
もちろん、御作のように、小細工など無意味!力で蹂躙するのみ!という神がかった力も大好物ですが🤭
「修〇の刻」の某先生も、あの時代のお話を書いていたのですね、存じ上げませんでした😲!
おや、沙世の密かにS設定、ツボにはまったようで何より?です🤭
私の中ではドMもまたドS、逆もまた然りの表裏一体説を採用しております🤩ナンノコッチャ
将門は日本三大怨霊の一人ですから格を落とさないようにしないとです👻
三大怨霊の一人、崇徳天皇もまた、自らをそう表現したように、一国を滅ぼしかねない存在です👻
あっと驚く展開になる……かもしれません😨💦←自らハードルを上げるスタイル
さて、亜里沙&リディア編です♪
女性陣に言及いただき、ありがとうございます!
セリフで差別化できるように工夫していますが、方言という便利なツール以外で、こいつならこう言いそう、みたいなのも、説明抜きで分かるようにするのは至難の業です😓
その点で、亜里沙は非常に分かりやすく重宝しています(笑)
平気で💩と言うぐらいですから😦キタナイ
はい、さすがに将門戦は間に合わないでしょうね😓
いや、そこは朝令暮改のSANGSANG。
断言はしないでおきましょう🤣
さて、二人を待ち受けるのは人間か!?怪異か!?それとも……🧐!?
番外編 これまでの流れが3分で分かる への応援コメント
ここまでのストーリーがこの話で一気に入ってきました!でもやっぱり本編を読んでいくとその時のヒリヒリとした刹那の緊張感などが伝わってきて次へ次へとどんどん読み進めてしまいます!
これからも楽しませてください!
頑張れ永吉!!
作者からの返信
JINGさん✨
記念回へのコメントありがとうございます♪
うまくまとまっているか、不安でしたが、そう言っていただけると嬉しいです✨
『ところで、今この人たち何してるの?』問題を解決するのは容易ではありません。
かと言って、ストーリーごとにこれまでのあらすじを入れるとテンポが悪い。どうしたものかと今でも悩みます😓
永吉へのエールも嬉しいです😊✨
第329話 亜里沙への"視線"への応援コメント
黎明の民が混ざってるっていう意図か、瘴気にやられてるっていう意図か、もしくは何か別のものが混ざっているのか…リディアが厄介っていうから相当だと思うけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
人間には瘴気が効かないので、そのせいで自我を失うことはないのですが、変な宗教みたいに狂気に走る輩はどうしても出てくるんですよね😨
では何かしらの怪異か?
……果たして……リディアが厄介だと懸念しているナニカとは🤔!?
第58話 激闘の残響と焦燥への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
古井戸に関しては、あのまま放置していたら、大変な事になりましたね。
謎の霊的スポット。
まだ無数に存在する、との事。
今後の、永吉さん達の苦労が、偲ばれます。
この大蛇、末子でもないのですね。
「え?
だとしたら、何者?」
それは、SANGSANG先生も、どこで名前を出したかお分かりにならない、との事。
ここは気長に、大蛇の再登場を待とうと思います(笑)。
そうなんですよね。
永吉さん、レーザーポインターという新兵器を使っているですよね。(笑)
こちらも、SANGSANG先生は、忘れていたご様子(笑)。
確かに、レーザーポインターを使っている永吉さんは、レアな気がします。
と、どうやら沙世さんは、珈琲派の様ですね。
巷では、珈琲派と紅茶派に分かれている様ですね。(笑)
私も紅茶派だったのですが、最近、珈琲の美味しさに目覚めてしまい、よく珈琲を飲む様になりました。
紅茶派の、裏切り者です。
すみません、ヤ〇提督、右〇さん。
いえ。
紅茶も、好きなのですが(笑)。
徹夜で永吉さんを待つ沙世さんは、甲斐甲斐しいですね。
既に、良き妻のポジションにいるのでは?
永吉さんは、漸く御帰還。
ただ英子さんとは、連絡がとれないご様子。
こういう事態になると、英子さんがドラ〇もんに見えてきますね。
永吉さんが起こした問題は、どうやら大体ドラ〇もん……いえ、英子さんが解決している様なので。(笑)
果たして、英子さんは何処に?
と、お給料の話が出てきましたね。
一体、沙世さんのお給料の額とは?
これから益々、高額になっていくのは確かですね。
三百二十八話の時点で、とんでもない功績をあげているので。(笑)
永吉さんに褒められ、圧倒的に乙女な反応を見せる、沙世さん。(笑)
この辺りは、平和な日常ですね。
と、ここで遂に「邪神」という単語が出てきましたね。
多分、この頃はまだ「対邪神戦争最前線でした」というタイトルではなかったと思いますので、まだ邪神が何者かは謎で、どう対応していくかも白紙の状態だったのではと、感じております。
永吉さん、件の映像を孫田教授に送る事を躊躇っていますね。
孫田教授を、この件に巻き込む事を躊躇したのか、それとも、昨日の恐怖がぶりかえしたのか?
少しづつ明らかになっていく、この世界の闇。
どうやら孫田教授は、既に何かを掴んでいる?
もう直ぐ六十話となる本編を、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
裏話ですが、このストーリーで苦労したことは、社会に対して、いかに被害を矮小化して見せることにありました😓
ここで大々的に怪異が当たり前の社会にするには、ちょっと心の準備ができておらず、ただのボヤ&、局地的な地震となった次第であります😅
おっと、話が逸れました。
古井戸は早めに処理できてよかったです。
ほっとけば貞〇が……違った。悪魔や魔獣たちが跋扈していたかもしれません😨💦
あの魔獣は、かなり高ランクの怪異です😱
裂け目が狭すぎて出て来られなかったので、全体像が見えなかったかもしれませんが、実は正体が分かるようになっております。
さて、激戦を終え、日常に戻ろうとする一コマですね。
沙世は珈琲派……というより、眠気覚ましには紅茶よりコーヒーかなと思い、そのようにしました☕
マカロニサラダ様は元紅茶派……。ようこそおいでませ魅惑のコーヒー派の世界へコーヒー🤤♪
そうですね、ただ、帰りを待って起きている、というのは甲斐甲斐しいですね😊
待たれる身としては、寝て置いてほしい反面、嬉しかったりもするので複雑ではあります😅
はい、こういった世界で、厄介ごとの後始末係というのは必ず存在していて、だいたい英子さんがやってくれていたりします。
ただ、この時の特対は人手不足が深刻で、裏方も現場に駆り出されたりと、うまく回っていません。
沙世の給料はおいくら万円なんでしょうね🧐
最初の時点では最低自給の二倍くらい?
今は銀座の夜職よりも時給は高く、各種手当も充実しているかもしれません🤐しー
乙女な感じの沙世ちゃん……恋は実るのか😲!?
タイトルは50話の時点では変えていませんでしたね。
近況ノートに告知したんですが、あまりにも記事が多すぎて(挿絵のせい)、いつ変えたのか忘れました~🤣←いつも通り適当
孫田教授は彼なりに色々調べているようですが……🧐🤔
第328話 この子らの未来への応援コメント
> 『それでも、お前たちが死ぬ気で守ってくれるなら——』
『 手を貸してやらんでもない』
ぬーさん、、笑
ヒノラ族の王なのに、なんとも頼りない。笑
そこがまたいいキャラですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
なんとも尊大な割に他人任せなところが、初期のリコに似ています🤭
ぬーさんは憎めないやつ路線で突き進んでいきます🤩
第163話 "地上の拠点"への応援コメント
ぎゃー……!
めちゃくちゃ大きいポータルが開いてしまいましたね💦
こんなのがあちこちにできたらと思うと恐ろしいです。
頼りになるデニスさんたちが援護してくれるのは心強いですが、この中へ向かう永吉さんたちは本当に大変ですね。
これはなんとかできるのでしょうか😨
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
なんか巨大なポータルが開いてしまいました~😨💦
今のところ、人がいない砂漠とか山林が要注意ですが、勢力を広げると都市部でも……😱💦
ここで防げねばなりません⚔
魔界へ突入……そんな場合ではなくなってきました~😅
どうなることでしょうか😖
第327話 その名の意味への応援コメント
>ヒノラリュンの綴りのアナグラムが、ぬらりひょん
ヒノラリュンとは聞きなれない種族名だと思ったら、なるほど!
作者からの返信
吉田 晶さん✨
コメントありがとうございます♪
やった! 最上級のご感想です😋✨
第328話 この子らの未来への応援コメント
なんか自我っぽいのは残ってた気がするんだよなぁ⋯将門さん。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい、かつての野望が見え隠れしますね。
ですが、どうもそれはむしろ本能に近い。
かつて関東を恐怖に陥れた狂気を彷彿させるのは、やはり瘴気のせいかもしれません👻😨💦
第328話 この子らの未来への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
成る程。
周囲がイケメンばかりになると、永吉さんの影が薄くなる、というのは切実なお話ですね(笑)。
なら仕方がないと、私も納得するしかないお答えでした(笑)。
私もあるキャラの名前を、ローマ字に置き換えて、アナグラム化した事がありました。
ただ、完全にアルファベットが間違えている事に、後になって気づき、急いで修正した覚えがあります。(笑)
しかし、流石はSANGSANG先生ですね。
まさか、ヒノラリュンが出てきた時点で(かなり前だった筈)ぬらりひょんが王だと決めていらしたとは。
正に壮大な伏線で、感服するしかありません。(熱弁)
成る程。
今までヒノラリュンが、クローズアップされてきた訳ですね。
よもやこんな展開が、待っていようとは!
と、そうなんですよね。
曹操も確か、武力八十か九十だいだった筈。
文武両道なんですよね、曹操は。
と、ぬーさんは、劉邦でしたか。
劉邦は、複雑怪奇な人物でしたね。
決める時は決めるのに、我が子を捨ててでも、自分は助かろうとする一面もある。
これぞ「周囲が放っておけない人物の代名詞」ですね。
覇王・項籍羽(項羽)を倒せたのも、蕭何、張良、韓信の助力があればこそ。
「私はこの三人を上手く使いこなしたが、項羽は范増(亜父)一人上手く使えなかった」と自分と項羽の違いを語ったそうですが、ぬーさんも何れ「私はマヤとリコとお絹達を上手く使ったが、テュ―ポーンはスフィンクス一人上手く使えなかった(口調が違う)」と言う日がくるのでしょうか?(笑)
そして、ぬーさん、起つ。
「弱くて、逃げ足も遅い」
「そこは頑張って」
沙世さん、思いの外、スパルタで面白いですね(笑)。
今後はぬーさんが何かを言ったら、沙世さんが即座にツッコミそうな感じですね。(笑)
ヒノラリュンの王が、ぬらりひょんだったという展開に驚きつつも、話は次のステージに移りましたね。
これは、永吉さん&仁さん&沙世さん&ぬーさん達VS将門公という事?
ここまで錚々たるメンバーが相手だと、将門公が逆に憐れになってきました。
リコだけでも十分強いですし、マヤも同じくらい強いでしょうし、ブレーンとして活躍しそうなぬーさんまで居る。
最早、一種の、虐め。(笑)
将門公の御霊が安んじられる事を、今から願っております(笑)!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
やった!
ぬーさんが非イケメン、ご納得いただきました~😂
おお、マカロニサラダ様もローマ字アナグラムに挑戦なされたとのこと。
だがしかし、アルファベットを間違えていたというミス😭💦
これは身につまされる話です😅
はい、意味ありげに突如出てきたヒノラリュンですが、一応、魔界という未知の場所での情報提供係、結界役、通信役という役割を持った種族ってことでカモフラージュしておりました。
また、気が付けば当たり前のようにそこにいる、という特殊なステルス機能で生き残っている種族だけに、「強さにも色々ある」と感じさせる役目まであったりと……、おお、わたくし、まるで太公望のようです😂←あほ
前者がおまけ、本命がぬらりひょんでございます👻
はい、劉邦の訳の分からない"魅力"に近いんです。
さすがお詳しい!
わたしも蕭何、張良、韓信などについて、今は亡き横山光輝先生のおかげで知ることができました😊
さすがにラスボスは甘くありませんので、ぬーさんらを加えても、永吉ら人類はまだまだ苦戦するでしょう😎←悪い顔
さて、沙世ですが、意外とSな一面があり、普段はおとなしい印象なだけに、落差が激しいです。
亜里沙あたりだと、流してしまいそうなセリフなんですがね😅
おっと、マカロニサラダ様が仰る通り、将門公とはいえ、彼らの全員の相手をするのは骨が折れることでしょう。
——完全体でなければ、ですが👻
第57話 異界の魔獣への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
確かに、今回も永吉さんは、リーダーシップを発揮していますね。
それでも影が薄いと言われるの、永吉さんなのですね?(笑)
「静寂空間」により、音は遮断。
ただ、某旧家は阿鼻叫喚の真っ最中(笑)。
悪魔、使い魔、死霊、が跋扈する、正にこの世の魔界と化していますね(笑)。
更に、ここで登場するのが、大蛇。
今思うと、これは邪〇の末〇・ラー〇ー〇の一部だった?
仮に一部だけでこれだけの戦闘力だとすると、確かに今のレベルでは、〇界では生き残れませんね。
因みに、蛇は火を吐かない筈ですよ、永吉さん。(笑)
と、今回も、激戦でしたね。
永吉さん、仁さん、沙世さん、亜里沙さんのメインキャラが相手でも、大蛇は優勢。
声だけで、永吉さんと亜里沙さんを吹き飛ばし、圧倒的な力を見せつける。
永吉さんは、文字通り血反吐を吐いて、亜里沙さんは、気絶する。
正に、阿鼻叫喚の図。
え⁉
「異界の魔獣」の時点で、この強さ⁉
と、私としては慄くばかりです!
呪符としめ縄と、沙世さんの霊力により、ギリギリのところで、封印は完了。
ただ、想像以上の大苦戦で、私も驚きを隠せません。
このレギュラー勢を相手にしながら、大蛇はここまでの力を振るう。
――勝てる気がしない。
確かに、その通りですね。
今(三百二十七話現在)でも、私は「――勝てる気がしない」です。
五十七話以降も、どうなるのか、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
旧家の古井戸の、時空の裂け目から次から次へと怪異が出現!
不思議なのは、何故千葉県の某所という、特段いわくつきの場所でもないところで瘴気が渦巻いていたのか?
後に明らかにされますが、各地にそういった「スポット」が存在します。
瘴気が溜まりやすい ≒ 裂け目ができやすい or 怪異が出現しやすい
おお怖い😨💦
おっと、なんか大蛇みたいなのがめっちゃ強くて苦戦していますね😨💦
ええ、この世界の大蛇(らしきナニカ)は火を噴くんです🤩
さて、この大蛇ですが、実は大蛇ではありません。
後に出てくるラー〇ーンでもないんです。
名前だけはどこかで出していたと思うんですが、どこで出したのか覚えていません😱←作者
ヒントは「異界の魔獣」でしょうか。
似たようなやつがいくつか出てきています😮!
あっ、永吉ったら、レーザーポインターを武器にしてる(笑)
すっかり忘れていました😅←作者
なかなか強そうな武器になっていますね✨
マカロニサラダ様の驚きを隠せない様子、とっても嬉しく思います✨
時空の裂け目を閉じることができるのでしょうか😨!?
第327話 その名の意味への応援コメント
>「ヒノラリュンの綴りのアナグラムが、ぬらりひょん。あなたが種族のことを忘れていない証拠です」
ぬ〜さんが王。
でも弱い、、💦
しかもダダこねてるし。(^◇^;)笑
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい、ぬーさんはヒノラ族の王のくせに、戦闘力は全然なんです😭💦
性格は天邪鬼でどうしようもないやつなんですが、鵺(ぬえ)のマヤを始め、雪女のお絹、あとは山犬たちにも何故か慕われている存在です🤩
妖怪の総大将の説は伊達じゃありません😅
第65話 亜里沙の”切り札”への応援コメント
魔法少女!!凄いです!!
流石、亜里沙ちゃん。
玩具でここまでとは!
イラストもよくできてましたね!!
うちのGeminiくんは、(前に生成した)このキャラでお願いと言ったら「無理」と言われました(>▽<;)
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい、玩具レベルでこの火力なので、まともな杖かスティックを装備したら……、と妄想しています😅
イラストもお褒めいただきありがとうございます♪
実はこの頃は初期のイラストでお恥ずかしい限りです🙇
人物の参照は、結構苦労しますよね😅
チャッピーは直前のやつは覚えているんですけど、毎度添付してあげないとすぐに魔改造しちゃいます😂
第327話 その名の意味への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
ぬーさん、キャルを老化させたような容姿で、美形にはなりませんでしたね(笑)。
「いや。美形は、私等だけで十分だから」
と、リコとマヤなら、言う?(笑)
沙世さんのジャブと、孫田教授のボディーブロー。
更に今回は、キャルの左フックが炸裂して……?
と、ヒノラリュンをローマ字化して、アナグラムにすると、ぬらりひょんとなる。
正に、衝撃の事実!
ヒノラリュンと、ぬらりひょんに、そんな繋がりがあったなんて!
と、これは当然、SANGSANG先生が立てた伏線、ですよね?
ぬらりひょんをローマ字化して、アナグラムにした結果が、「ヒノラリュン」だと思うのですが、如何でしょう?
しかし、恐るべきは、SANGSANG先生と、孫田教授!
流石の伏線と、見事な考察ですね!
と、ぬ―さんは、弱い。
成る程。
劉備タイプの方でしたか。
いえ。
劉備も武力は、七十五くらいあった筈ですが(笑)。
おお。
やはり、キャルの交信を拒否したのは、ぬ―さんでしたか。
しかし、今度は面と向かっての、交信。
会話の内容が分からないのは、上手い演出ですね。
何を話しているのか、敢えて読者には伏せる。
結果、益々ぬーさんとキャルに、興味が湧きますね。(笑)
どうも、ぬーさんと闘論しているらしい、キャル。
大分、お疲れの様ですが……?
>やっぱり嫌や 嫌なもんは嫌や
それが、ぬ―さんの答の様ですが「嫌だから、戦わない」とまでは言っていない様ですね(笑)。
次回で、ぬーさんとの交渉編は、クライマックス?
対邪神の第一関、門突破なるか――?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
残念!
ぬらりひょんをイケメンにする選択肢はありませんでした~🤣
仮にですよ、全員がイケメンだとします。
そうなると、相対的に、主人公である永吉の影の薄さが、さらに際立つことになってしまうんです😱切実
……冗談はさておき(そうでもないですが)、ジジイやおっさんにも活躍の場があってもいいじゃないか、というのが本作の趣向であります。
そこがイケメン・美女しかいない他作品(あるのか?)との差別化です🤭
ああ、でも本作は今のところ女性の主要人物って美女しかいませんね🤐
気を取り直して……。
ヒノラリュンの王は最初からぬらりひょんと決まっていました~🤩
マカロニサラダさんのご推察の通り、まず「ぬらりひょん」のアナグラムで名前を考えましたが、平仮名ではバレバレなので、ローマ字を使いました。
で、種族名としての「ヒノラリュン」が誕生します。
都合の良い(?)ことに、通称のヒノラ族という語呂が、魔界にいてもおかしくなさそうな、それでいて、どこか日本に由来がありそうな名前となったので、割としっくりいったと思ってます🤭
おっと、話が逸れそうで逸れていませんが、そんな感じです🤩
孫田教授、ナイスってことで、彼の考察も、ぬーさんを動かす一助となったはず……🧐
ですが、ぬーさんは仕方のないやつで、なかなか首を縦に振りませんね。
最後の「やっぱり嫌や」というのは、何に対する「嫌」なのか……次回明らかになりまする🤭
キャルは元々人語を話せないので、ヒノラ語?のテレパシーで意思疎通しているようです⚡
劉備は曹操ほどじゃないけど、割と強いんですよね!
なので、ぬーさんのイメージは劉備よりも、むしろ劉邦です。
劉邦本人は粗暴で実務の能力は低く、どうしようもないやつですが、周りが何かと世話を焼いてしまう存在でした。
百戦錬磨の項羽を破り、天下統一してしまうほどに、そのカリスマ性は群を抜いていますね😲!
第327話 その名の意味への応援コメント
協力してくれないか⋯せめてその束ねた妖を連れていけないかな⋯
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい、ラストでさっくり断られた……ように見えますが、果たして🧐
鵺や雪女が力を貸してくれたら、かなり楽なんですけどね😨💦
第56話 悪魔の軍団の来襲への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
古井戸は、確かにそういう雰囲気が、漂っていますよね。
どこか、異世界に繋がっていそうな……。
リン〇も、古井戸がキーでしたね。
貞〇伝説も、古井戸から始まりました(笑)。
それだけホラーものや、怪異譚には古井戸がつきもの。
と、亜里沙さんは、男性ファンも、大事にするとの事。
ただ、恋愛には発展しないとの事。(笑)
亜里沙さんには、今後浮いた話が出てくるのか、興味津々です。(笑)
と、本編ではタイトル通り「悪魔の軍団の来襲」が始まりましたね!
現時点だと、永吉さん達は、「何が何やら」といった感じだと思います。
何故、日本に西洋の悪魔が?
この古井戸とは、何なのか?
え?
もしかして、この古井戸って、思った以上にヤバイ?
と、様々な事を、考えている気がします。
永吉さんは、やはりパーティの司令塔なのですね。
永吉さんの判断により、自分と亜里沙さんは、悪魔を迎撃を図る。
仁さんと沙世さんは、古井戸の封印を担当。
悪魔、使い魔、死霊。
並の霊能者では、対応できるか怪しい、悪魔の軍団。
しかしこのパーティは、並どころの騒ぎではなかった。
既に高校時代から、名を馳せていたのが、このパーティ。
という訳で、永吉さんは分身して、対応。
え⁉
分身⁉
何時の間にそんな業を、と私も亜里沙さんの様に驚いてしまいました。(笑)
死霊は精神攻撃が、使えるのですね。
亜里沙さんも、音を消して、この戦いに貢献。
ただ、何やら「別のでかいやつ」が出てきた様で……?
次回は「異界の魔獣」との事なので、更なる激戦が期待されます。
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
マカロニサラダさん✨
いつもコメントありがとうございます♪
古井戸という存在自体、怪異と密接な関係がありそうですよね😨💦
ええ、貞〇が出てきそうです👻
あれはなかなか怖かった😱ひー
さて、亜里沙の恋愛事情ですが……全く謎に包まれています👩✨
少なくとも、現時点では彼氏らしき存在はいないようです。
いい感じの人も……いない。ですが、何も無いかと言えば、そうでもない(どっちやねん)🤯
そのうち何かあるのではないでしょうか😲←無責任発言
永吉は主役らしく、リーダーシップが見え隠れします。
素の実力以外で、こういった部分って案外重要なんですよね😊
影が薄くなりがちだけど、頑張れ永吉!
突如現れた悪魔軍団。
住宅街のど真ん中で、いったいどうする😱💦
この時は悩みました。
とりあえず、音だけはなんとかしようと、亜里沙の「静寂空間」という魔法で、音を消しました。
これで、住民には気づかれにくいです😅無理やり
そうですね、悪魔軍団の運のつき……。このパーティー相手ではかなり分が悪かったかと思います🥺
……ただ、このまま無事で済むとは思えません👿
異界の魔獣とは😨!?
第326話 王との交渉への応援コメント
王様であることは認めているんですね。
沙世さん会話が上手ですね。
> 「我々が“ぬらりひょん”と呼んでいる名は、実は、あなたが人間につけさせた名前ではありませんか?」
つけさせた?
名前をつけられたのではなく、つけさせた?
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい、なかなかやり手です🤣
ぬらりひょんの名は……人間がそう呼んだ訳ではなく、ぬーさんが自ら名乗った、らしいのです🤔
どういうことでしょうか……🤔
第326話 王との交渉への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
先日はぬらりひょんについて語らせていただいたので、今回の冒頭は、リコ&マヤについて語らせていただきますね。
明らかに、モデル体型で、二人とも超美人。
そうでした。
リコと言えば、傾国の美女。
本当に国を傾かせる程の、美人でしたね。
マヤ(鵺)の性別は存じ上げなかったのですが、これまた、神秘的な美女ですね。
マヤの方が若干、妖怪よりの雰囲気の様な気がします。
マヤも十分、傾国の美女として、デビューできそうなビジュアルですね(笑)。
さて、ぬらりひょんさんですが、どうやら被害が自分のもとまで近づかないと、動かないご様子。
どうやら、かなりの面倒臭がり屋の様です。(笑)
沙世さんは、バイタリティに溢れていますから。
永吉さん、亜里沙さん、仁さんも、同じタイプなので、活動的。
逆にぬらりひょんさんは、今まで沙世さんに周囲には、居なかったタイプの人物に思えます。
沙世さん的には、このゆるさが、もどかしく感じるのかもしれませんね(笑)。
「いえ、いえ、いえ。もう世界は終わりかけているのだけど、お茶を飲んでいる場合?」、と思わずにはいられないのかも。(笑)
一方、ぬらりひょんさんは、王者の余裕と貫録を感じさせますね。
あるがままを、受け止めるかの様な、悟りを開いた姿勢。
ぬらりひょんさんにも、何か事情がありそうですが、果たして孫田教授が察したぬらりひょんさんの名前の由来とは?
今は、人間形態という事は、ヒノラ族形態になると、ビジュアルも変わりそうですね。
キャルの大人版の様な、姿になる?
イケメンになる、というのでしょうか?(笑)
しかし、この余裕満々な様は、頼り甲斐を感じさせますね。
流石は、妖怪の総大将。
SANGSANG先生が、その説を採用なさっているという事は、やはり相応の実力を秘めている様に感じられます。
妖怪の総大将の実力は、いつ発揮される事になるのか?
孫田教授&沙世さん&リコは、ぬーさんの説得に成功する?
確かに、ここにきて、大きな伏線が回収されていますね。
ヒノラ族の王こそが、妖怪の総大将だった、という!
さて、ぬらりひょんさんは、何時まで「宿題」を先延ばしにするつもりなのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい、リコは傾国の美女。
文字通り国を傾けるほどの美貌だったので、その美しさは人ではなく、まさ"妖"です👩✨
鵺が雌というのは、伝承がある訳ではなく、本作では雌、というだけなのでお気になさらずに😊
さて、挿絵は長身のモード系美女ですね♪
性格のイメージは「ちょいと嫌味な京都弁の女」です😋
ぬーさんは、大阪弁の天邪鬼な爺なので、この二人の掛け合いがしっくりきて、かなり気に入っています👴⚡👩
そうですね、沙世の周りは活発な人間しかいなかったので、ぬーさんとの落差は相当なものだったかと思います😅
おっと、本作では、ぬらりひょんが妖怪の総大将というイメージではありますが、決して万能ではありません🤐これ以上はいけない🤐しー
真の姿は……次回明らかにされますが、サイズはヒノラ族らしく、小さいです。
お顔などの特徴は……ノーコメント😂お察しください
さて、ぬーさんに課せられた「宿題」ですが、どうなることでしょう。
まずは沙世がジャブを放ち、割と有効打だったようです。
次に孫田のボディーブローが刺さり、キャルが右フックでKO……といけばいいですが😅
いや、何気に孫田もいいこと言います♪
次回も是非ご覧くださいませ🙇
第326話 王との交渉への応援コメント
沙世は交渉がうまいなぁ⋯
瓢簞鯰?
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい、沙世は知ってか知らずか、相手の「失うモノ」を想像させ、「それは嫌だ」を引き出しています。
これは営業でもよく使われる手法ですね😅
尚、この後、孫田もなかなか良いを言います🤩
瓢簞鯰……。とらえどころのない様子ですが、ぬらりひょんにぴったりですね✨
第55話 封印は禁断の灯への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
「あの場所」は、確かに現時点では、行くのは難しそうですね。
仮に行けたとしても、今度は生きて帰ってこられない気がします。(笑)
と、今回は仁さんが誠心誠意、頑張っていますね。
汗を流し、水たまりが出来る程、神経を集中して、符と縄と紙垂を作り出す。
仁さんは、大百足や土蜘蛛や九尾を封印した実績があるので、もう封印に関しては第一人者なのだと思います。
その仁さんが作った封印具であるなら、十分すぎる効果がありそうですね。
しかも、そこに亜里沙さんの、魔法まで加わる。
亜里沙さんは、気さくな性格ですよね(笑)。
それこそ、男性に人気が出そうな感じがしますが、亜里沙さんはそもそも男性には興味がない(笑)。
仮に男性にモテたとしても、本人は興味がないんですね(笑)。
と、もしかしてここから、永吉さんの影が薄い、というお話が出てきたのでしょうか?(笑)
確かに、今回は何もしていませんが、永吉さんは、不動の主人公ですね。
少なくとも、私にとってはそうですね(笑)。
と、確かに読者目線でみると、これは不味い展開の様です。
ただ、永吉さん達としては、古井戸の封印は必須の事なんですよね。
「悪魔の軍団の来襲」
遂に〇〇の先兵が、地上に現れて……?
仁さんと亜里沙さんの力が、呼び水になってしまった……?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
「あの場所」へ、今の段階で行ってしまったら、多分帰ってこれないですね😱💦
どうもこの古井戸がある場所は、瘴気が溜まりやすいといいますか、ちょっと異世界に近い場所の節がありますね😨←作者
噂によれば、世界中にそんな場所は点在しているらしく、霊気を感知したら化学反応が起きてヤバいことになる(語彙力)ような、そんな感じです😨これ以上はいけない🤐
仁は"魔封じの後呂"と呼ばれるくらいなので、封印に特化した人物として、その界隈で有名らしく、今回は永吉から頼りにされています⛩
寡黙な仁と、気さくな亜里沙のコンビで、何とか封印の準備ができた?
いや、まだ完成はしていません。
新しいキャラが登場する度に、相対的に永吉の影が薄くなっちゃうんですよね😅
本作は、どちらかと言えば、いわゆる「主人公無双系」ではないので、まあ仕方ないかなと思っています😲永吉よスマヌ……
尚、亜里沙は地下アイドルなので、一部の層の男性人気は圧倒的です👩✨
こう見えて、ファンは大切にしていますが、恋愛関係まで発展するかと言えば……う~ん、無さそうです😓
第325話 ヒノラリュンの王への応援コメント
>「——ぬらりひょん」
「キャル達が探し続けていた、ヒノラリュンの王の名だよ」
ぬ〜さんって、ぬらりひょんのことでしたか。
∑(゚Д゚)ぬらりひょんが王とは。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
孫田教授が、断言しました~😲!
ぬ~さん、という若干間の抜けた名前はぬらりひょんの伏線だった!?
名前の由来なども、また明らかになっていきます~😊
第325話 ヒノラリュンの王への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
すみません!
つい、当ててしまいました!
某所でも色々考察しているのが、私なのですが、そちらでは考察を外しまくっているので、今回も外れかなと思って、軽い気持ちで例の妖怪を引き合いに出させていただいたのですが、まさか、まさかの展開でした。
テュ―ポーンという西洋世界の邪神が復活したというなら、日本も妖怪の総大将の出番とばかりに、かの人が遂に登場ですね。
――ぬらりひょん。
確かに妖怪の総大将で、いつの間にか人の家に居付いているという、謎の存在。
成る程。
この伝承をもとにして、孫田教授は、その仮説を生んだのですね。
遂に、ぬらりひょんまで、登場ですね。(笑)
日本妖怪では、確かに上澄み中の上澄み。
妖怪のトップが、この御作に関わってきました。
と、マヤとリコが人間形態を披露しているのですが、どうもぬらりひょんに、全て持っていかれた感がありますね(笑)。
折角の人間形態で、二人とも美女なのですが、ここはぬらりひょんに尽きますか――?
流石に数百年間、人間の世界に居るだけあって、もう馴染みまくっていますね。
ぬらりひょんとしては、ただただ平和に暮らしたいだけ、というスタンスの様ですが、果たして今後はどう動く?
テュ―ポーンが動き始めているのは知っているので、何らかの行動は起こしそうですが、どうなるのでしょう?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい!マカロニサラダ様の予想通り、ヒノラリュンの王は「ぬらりひょん」でございました~😊
おっと、当てていただいたのは嬉しいですし全く気にしておりません。
というのも、「ぬーさん」の名前を出した時点で、勘の鋭い人なら辿り着くよねって思ってました😅
実は、ぬらりひょんが"妖怪の総大将"というイメージは、後世の"誤解"から生じたようです。
一説によれば、百鬼夜行の絵巻に、総大将っぽく書かれていたから、だそうです。
ぬらりひょんは本来、平凡な妖怪の一人でした。
ですが、本作では妖怪の総大将説を採用します!
とすると、ぬらりひょんは最強の妖怪なのでしょうか😮!?
これ以上はノーコメントです🤐しー
そうですね、リコは一度だけ人型になったことがあるのですが、まさかの鵺も人型に😮!
二人ともモデルのような超絶美人ですが、ぬーさんの人型は、逆で、ただの好々爺です。
まあ、あっと目を引くようなイケオジだったりしたら、「いつの間にかそこにいて、誰も気に留めない」みたいな存在になりえませんから👴
なので、マヤもリコも、それなりに存在感を示せたのかなと思ってみたり😅
大きな声では言えませんが、人型になるのは大人の事情がございます。
さて、肝心のぬらりひょんですが、大方の予想通り?憎めない存在です。
次回以降、彼が何故動こうとしないのかが分かります~🤩
第54話 天地を覆う巨嶽邪神への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
遂に、開けてはならない扉を、開けてしまった感がありますね。
謎の、西洋の魔獣的、存在。
本当に、正体は不明。
しかし、亜里沙さんの鏡が割れる程、強力な力を持ったナニカだという事は判明。
何でしょうね?(笑)
これは、一体、何者なのか――?(笑)
いえ。
この御作のタイトルを拝読すれば、大体の事は分かりそうですが(笑)。
既にこの時点で、山ほどの大きさがあるという事も、決まっていたのですね。
それだけ規格外の存在が、敵になる事も、決まっていた訳ですか!
思えば、壮大な伏線、ですね。
この後、この何者かが何であるか、某教授が紐解く事になると思うと、感慨深い物があります。
確かに、この時空の歪から、某所に行けそうな気配はしますね。
いえ。
それは、ボツ案でしたね。
失礼いたしました。
永吉さんは何時もの調子ですが、流石に内心では、肝を冷やしていそうです。
果たして、本当に、封印は成せるのか?
次回も、注目しようと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
実はこの古井戸、あまり深く考えずにストーリーに入れ込んじゃったもので、まさかアレのアレが漏れ出しているとは、今にして思えばやりすぎだったかもしれません😨💦
ですが、世界各地に瘴気が集まりやすい場所というものがあります。
そこでは不思議なことが起こるようで🤐(意味深)
工夫次第であの場所にも行けそうですが、ここは住宅街のど真ん中。
さすがに辞めといた方が……😱💦
はい、タイトルを見ればその正体は明白……🤫しー
さあ、やばそうなやつらの気配が……😱💦
ここで封印の専門家、仁が活躍しそうです。
新登場の亜里沙とともに。
この後、どのように展開していくのでしょうか……😮!?
第325話 ヒノラリュンの王への応援コメント
ぬーさんの「ぬ」は、ぬらりひょんのぬだったか! w
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
ぬーさんの名前を出した時点で、ばれてもいいって思ってました~😂
フェイクで出したのが鵺(ぬえ)でしたが、タイミングが難しかったです😅
第325話 ヒノラリュンの王への応援コメント
ぬらりひょん!孫田さんすげえな⋯
じゃあ高位怪異は人化できるってことか⋯
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
孫田教授はおっさん代表として活躍しております✨
実はもう少し、ぬらりひょんにたどり着いた根拠となる彼の考察があります。
高位の怪異は人型になれる……、そうとも言えます🤫
九尾の狐、鵺、ぬらりひょんは一般的には上澄み中の上澄みの怪異ですが……強さだけでは推し量れないかもしれません🤐
第324話 一触即発への応援コメント
>『なんや、近くで見るとほんま、おぼこいやっちゃな』
マヤの目が細まった。
マヤさんも悪い人ではなさそうですね。
(^^)
ヒノラ族の王の正体はやはり、ぬ〜さん?
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
マヤさん、嫌味な京都弁で話しますが、悪い人(妖怪)ではなさそうです😊
即席で考えたのに、割と気に入ったキャラになってます😅
ヒノラ族の王=ぬーさんは確定ですね✨
第324話 一触即発への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
成る程。
大変、勉強になりました。
そうやって、カクヨムではPVや☆やランキングを上げていくのですね。
既に、カクヨムを利用し始めて二年目になりますが、そういう事は全く考慮せずに使っておりました。
改めまして、勉強させていただきました。_(._.)_
孫田教授、実はメチャクチャはしゃぎたいのでしょうね。(笑)
リコ(九尾)、お絹さん(雪女)、マヤ(鵺)と、立て続けに対面している訳ですから。
大リーガーを目の前にした、野球少年くらいの興奮を覚えていそうです。
鵺は、闇や煙属性だったのですね。
これも、存じ上げませんでした。
気配だけでなく、匂いまで消せるのが、マヤ?
ぬーさんの力を借りて、以上の二つを消しているのではなく?
ぬーさんの所在が、遂に明らかに。
どうやらぬーさんが、ヒノラ族の王で間違いない様です。
と、マヤはテュ―ポーンの事を、知っているかの様な口ぶりですね。
九百年前に、ナニカあった?
リコとも九百年前に、因縁が出来た様なので、九百年前がターニングポイントの様な気がします。
ぬーさん、もう何百年も、行方を晦ましていたのですね。
それでもヒノラ族はぬーさんを王だと認めているのだから、ぬーさんは王に相応しいだけの実力と、ナニカを秘めていそうですね。
と、確かに、ぬーさん達が住む一帯だけ、テュ―ポーンの被害に遭わないとは限りませんね。
正に、正論。
「ここで協力し合わないと、後が大変」と、沙世さん達は諭してきますね。
キャルの説得(何も語っていませんが)も功を奏して、マヤは折れる事に。
一先ず矛は収め、ぬーさんのもとに案内してくれるようです。
ここで遂に、孫田教授の仮説が、明らかになりそうですね。
妖怪博士である孫田教授の仮説、という事は、王は人間達に「何らかの妖怪」として扱われてきた?
例えば、座敷童とか。
例えば、ぬらりひょんとか。
例えば……いえ、もう思いつきませんでした(笑)
ただ、「いつの間にか家に居付いていた」といえば、ぬらりひょんですね。
某ゲゲ〇だと、常にラスボスとされてきた、ぬらりひょん。
確かに「ぬ」で始まりますが、果たして真相はいかに?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
いえいえ、わたしは所詮カクヨム1年生なので、大いに間違っている可能性があります😨💦
気を取り直して……。
孫田教授は、おそらく生涯で一番テンションが上がっていることでしょう🤩
仰る通り、雪女、九尾の狐、山犬(これだけ見たことがある)、そして鵺。
同日にこれだけの怪異を見ることになるとは😨!
そして、おそらくはヒノラ族の王も……。
大リーガーを目の前で見た野球少年……言いえて妙です🥰
ぬーさんがいる地域は、これまで、瘴気の影響を受けることなく、平和?に暮らすことができました。
ですが、確かに、このまま無事で済むとは思えないんですよね。
なんせ、神話の怪物が出てきたわけですから😅
さて、鵺のマヤですが、元々闇に紛れて正体が掴めない怪異として有名です👻
但し、リコの鼻を欺くほどに、匂いまで消せるのはやり過ぎです😮←おい作者!
きっと、ぬーさんの力で、その隠密性に磨きがかかっているのでしょう👻
おっと、ヒノラ族の王=ぬーさんがほぼ確定しました。
テューポーンと同様に、怪異を従えるナニカを持っている感じですね。
それは一体……🤐
そして、やはり「ぬ」が付く妖怪?なのか😨!?
鵺はミスリード!?
Wikipedia先生によれば、他に「ぬっぺぷほふ」、「塗り壁」、「ぬらりひょん」、「抜け首(ろくろ首)」、「沼御前」、「濡れ女」など、解釈次第でどうとでもなりそうな妖怪が沢山おりまする😱
ちなみに、妖怪博士の異名を持つ孫田教授は、妖怪のみに詳しいわけではありません😎←惑わす作者
これ以上の言及は、王の正体が明かされてからにします🤐しー
第324話 一触即発への応援コメント
鵺とぬーさんは違ったか⋯
これも橙⋯
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい、ぬーさん≠鵺は確定しました〜😂
「ぬ」が付くから、もしや?というミスリードだったのかも😫!?
次か、次あたりで⋯⋯🤐ごにょごにょ
第53話 黒霧の囁きへの応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
成る程。
亜里沙さんが、SANGSANG先生の、素。
今後はそのつもりで、亜里沙さんの言動に、注目していきたいと思います(笑)。
「可愛いは正義!」は、苺ましま〇という漫画が元ネタの様ですね。
実は、私もアニメは観ていた記憶があります。
井馬〇は、陽キャラが苦手なのですが、亜里沙さんに対してはどう思うでしょうね?
コラボも、あり得るのでしょうか?(笑)
現時点で強キャラ感が漂う亜里沙さんですが、確かに古井戸に関しては、先ず沈黙ですね(笑)。
確かに危険すぎる場所に繋がった穴(?)なので、亜里沙さん&仁さんでも、まず沈黙しますね(笑)。
少なくとも、その先には、例の番〇は居る訳ですし。(笑)
「逃げたくとも、足が動かないという」、最高級の恐怖を感じる、仁さん&亜里沙さん。
これが、今のレベルの、現実。
本当に相手にはしたくないと、思います。
これには永吉さんも、思いっきり武者震い。
「封印するには瘴気を発する者の正体を知る必要がある」は、「虎穴に入らずんば虎子を得ず」的な、発想な気が。
知ったら知ったで、もう後戻りが出来なくなりそうな感がありますね。
ただ、その正体を知った時の、四人の反応は気になります。
亜里沙さんの鏡は、一体、なにをどこまで映す?
次回も、楽しみにさせていただきます!
第54話 天地を覆う巨嶽邪神への応援コメント
時空の裂け目が古井戸にあったとは、恐ろしくも浪漫を感じますね。
第323話 正体不明の怪異への応援コメント
雪女の次は山犬ですか。
キャルが光ると怪異はおとなしくなるんですね。
> 鵺は山犬たちの間を通り、リコの前で足を止める。蛇の尾がゆっくりと揺れ、猿に似た顔の口元だけが、どこか人間じみて笑った。
鵺はリコさんを知っている?
これは驚きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
キャルのオレンジ色の光が、結果的に怪異を鎮めていますね✨
その効果とは🤔!?
鵺とリコは、同じ平安時代を生きた者同士なので、どこかで出会っていたのでしょうね😲!
第323話 正体不明の怪異への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
カクヨムには、スタートダッシュ効果なる物があるのですね。
大変、勉強になりました。
後で、検索してみる事にします。
と、確かに六期のネコ娘は美少女なので、人気があると思います。
鬼太〇に告〇するという、いいエピソードもありますし。
そうですね。
名前を名乗り合うというのは、互いが対等の存在だと認めた感があります。
お絹さんと沙世さんも、互いの実力を認め合って、分かり合ったのでしょう、きっと(笑)。
風の翡翠は、大一番の時に使われていますよね。
火、水、風、土の属性で言えば、沙世さんは、風属性より?
雪女と逢う事が出来た孫田教授は、確かに嬉しいでしょうね(笑)。
ツチノコハンターがツチノコと対面する様な物だと、思うので。
キャルはオレンジ色に光ると、妖怪の害意を殺ぐ事が出来るのですね。
実はVSお絹さんでも、密かに貢献していた?
孫田教授、山犬を見た事があるんですね。
流石は、妖怪博士。
リコが威嚇する事で、山犬を追い払おうとする、一行。
しかし、山犬は、退かない。
沙世さんが言う通り、これは、リコ的にはショックですね。(笑)
まさか、九尾の狐の権威が、通じないとは。(笑)
ただ、それは山犬達に、後ろ盾がいるからなのかもしれませんね。
実際、正体不明の怪異が登場。
リコの知り合いで、その名は、鵺。
鵺といえば、某所では雷獣で通っていました。
また永吉さんと親和性が高い、怪異?
それとも、御作の鵺は、別の属性なのか?
どちらにせよ、鵺VSリコの超獣決戦になる予感がしてまいりました。
シャルヴァラを倒して見せたリコなら、鵺とも互角以上に戦える?
ぬーさんとは、鵺なのか?
様々な謎のを残しつつ、次回に続きましたね。
次回の更新も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい、だいたい最初の六話くらいでお星様を付ける傾向があるとかないとか。
☆の数と、フォロワーの数で概ねの順位が決まり、週間ランキングの上位になれば、一気にPVが跳ね上がります。
これは、運営が☆コメントを入れるなど、特別なことが無ければ、いくら話数を積み上げようが、ずっとランキングは上がりません。
っと、ここまでが私の見解です😅
気を取り直して……、猫娘は美少女化したのを知っています😅あれ、マジで別人(別猫?)ですね🐱
風の翡翠はそうですね、覚えている限り、かまいたち、ヒュドラ、シャルヴァラ戦で使っていました。
作者もはっきり覚えていませんが割と使っていますね😎←オイ!
キャルのオレンジ色の発光は、ヒノラ族同士の共鳴に近いです。
ぬーさんの"気"に当てられた怪異たちにも効きます。
……と書きながら、また効果を上乗せするかもしれませんが😎←オイ!
孫田教授が妖怪を見るのは初めてではありません。
尚、ストーリーでも河童を目撃した時に「初めて見た」という趣旨の発言をしていますが、妖怪博士だけあって、それなりに妖怪は目にしてきたようです。
娘よりも若い沙世の前ではしゃぐことはありませんが、かなり我慢している様子ですね(笑)
さて、魔界で犬の怪異を威嚇で追い払ったこともあるリコですが、ヘルハウンドのような強い個体には効きませんでした。
ですが、今回の山犬は並の怪異。
さぞかしショックを受けたことでしょう🦊↓↓
仰る通り、山犬たちを退かせないナニカが作用しています。
鵺はですね、属性は雷だと思われがちですが、実際の伝承では雷属性とは言えないんですよね。
どっちかと言えば闇、煙など。
本作ではどんな属性になるのか……不明です!もとい、まだ考えていません😎←オイ!
鵺は、日本三大妖怪に数えられませんが、それでもトップクラスの妖怪と言われています。
不気味さでは断トツかもしれません。
リコvs鵺となるか😨!?
そして、鵺=ぬーさんなのか!?
第323話 正体不明の怪異への応援コメント
鵺だ〜!関西弁だ〜!すげ〜!
オレンジ色の発光って敵意を削げるの?
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
真夜中@マスカットさんの予想通り、鵺が登場です😱💦
京都の妖怪をイメージしました~🥰
オレンジ色の発光は、これからそれとなく明らかにされますが、軽くネタバレしますと、同族との共鳴ですね。
それは、ぬーさんの"気"に当てられた怪異にも影響します。
第52話 魔法”少女”亜里沙への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
永吉さん✖亜里沙さん✖仁さんは、トリオ漫才をしている感がありますね(笑)。
と、英子さんは、〇〇〇でもあるんですよね。
成る程。
永吉さんも、手玉にとれる訳です(笑)。
可愛いは正義、とは過去の偉人のお言葉ですね(笑)。
なので、子リコの可愛さによって、過去の事は全て水に流される様です。
と、本編は遂に、仁さんが再登場しましたね。
今回も、仁さんは活躍しそうです。
仁さんは――と、冗談はここまでにして、遂に亜里沙さんが初登場ですね。(笑)
一目で常人とは異なると、分かる。
見るからに「魔法少女」。
今も最前線で戦い続けている、亜里沙・クロウリー。
亜里沙さんこそ、陽キャラの化身ですよね。
井馬〇が会ったら「放っておいてほしい」と言いかねない程の。(笑)
いえ。
大変失礼しました。
歌声で、瘴気を祓えるのが、亜里沙さん。
正に根っからの、アイドル。
今更ながら、亜里沙さんは属性、もりもりですよね。
ハーフ。
金髪。
ツインテール。
関西弁。
アイドル。
魔法少女。
ただ、永吉さんとは全くいい感じにならないのが亜里沙さんなので、沙世さんは大いに安心ですね。(笑)
逆に沙世さん的には自分の身を、案じる必要がある?
ここから二百五十話以上のつき合いになるので、本当に末永いご縁という事になりますね。
劇中での初仕事は、古井戸のナニカを完全封じる事。
果たしてそのミッションは、成功なるか?
次回も楽しみに、させていただきます!
作者からの返信
マカロニサラダさん✨
いつもコメントありがとうございます♪
永吉&亜里沙&仁の絡み、そう言っていただいて嬉しいです😊
亜里沙の言動は、深く考えることなく、思いつくままに書きなぐっています😅
あれが私の素に近いかもしれません😮
可愛いは正義!
確か、CMだか、雑誌だかのキャッチフレーズだったような気がします👩
まあ、なんでも許される感じは、確かにします😅
御作の井馬多くんとコラボ是非🥰笑
鬱陶しそうにされて終わるかも😂
はい、亜里沙の属性はハーフ。金髪。ツインテール。関西弁。(地下)アイドル。魔法少女。
情報量が多めですが、ファンや自分の道具を大切にする側面もある優しいやつです👩✨
永吉とのロマンスは期待できませんが(多分)、その分、沙世への距離感はバグっています👩→👩💦
沙世とのバディは意外と少なく、一度だけだった気がします。
さて、御多分に漏れず、初登場キャラのインパクトで、かなりのツワモノ感を出しております。
実際に強いのですが、そんな彼女も、井戸の雰囲気にはガチビビる!?
第322話 対戦!雪女への応援コメント
>ほっとけない感じ
「ぬっぺふほふ」だったらどうしよう……
ほっとけない感じですし、あれ……
作者からの返信
吉田 晶さん✨
コメントありがとうございます♪
ぬっぺふほふ……。
おお!なんかやる気のない感じの名前!
のっぺらぼうの一種!?
これは……ハズレです😎
嘘です。
ノーコメントです🤐しー
第322話 対戦!雪女への応援コメント
> 沙世の掌に、もう一度炎が生まれる。今度は少しだけ大きい。だが、その熱は前へ飛ばず、掌の上で暴れた。
あちちちっ、、(⌒-⌒; )
炎を操るのは難しいようですね。
雪女、意外と良い人。
ぬーさんに会えますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい、九つの厄災の中でも、難易度は異なるようで😨💦
炎は扱いを間違うと、文字通り大やけどしちゃいます🔥👩💦
雪女のお絹さん、元々敵意はなく、ぬーさんに言われて仕方なく足止めしてたので、割に合わないから去って行きました~😅
もうすぐ、ぬーさんの正体が明らかにΣ😨!
第111話 巨大な紅魂、帰結す。への応援コメント
紅い魂の欠片。紅は怪しいですね。そして阿波内侍、優しいですね。崇徳天皇と阿波内侍との出会い。いい出会いでしたね
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます♪
阿波内侍は優しさの塊でした~😊✨
彼女のおかげで、この地の崇徳天皇は穏やかに過ごすことができたようです👩✨
紅い魂は九尾の狐の魂の色なんです😊
無事、この巨大な魂の欠片を回収することができ、次なるステップに進みます😲!
第110話 今、できることをやるへの応援コメント
戦い終わって安らかにお休みですね。運転手はつらい。
…スマホ焦げてますよ……。あっ、いつものことですね
いつものことですかw
そして強大な力が沙世の手に!?
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい、もうこのあたりでは永吉が死力を尽くして戦うのがデフォルトになってきていますね📱🔥😱💦
そして、安井金毘羅宮で、ついに大きな魂の欠片を……🔥→👩
第322話 対戦!雪女への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
カクヨムの評価システム、ですか。
実はわたくし、余り評価を気にせずに自分の拙作を公開しているので、その辺りの考察とか出来ていなかったりします。(笑)
その分、SANGSANG先生が何を気にしていらっしゃるのか、気になりますね。
と、邪神討伐を宣言なさいましたね(笑)。
これは、貴重なお話を、ありがとうございます!
つまりこの御作は、ハッピーエンドで終わるという事が、確定ですね。
雪女殿は、確かに映えますね。
男性がお嫁さんにしたい妖怪、ナンバーワンではないかと、勝手に思っております(笑)。
と、VS雪女殿ですね。
沙世さんの判断は、正しそうですね。
ここでリコが出てきたら、間違いなく雪女殿は、消し炭になりそうです。
雪女殿は瘴気にのまれている訳ではなく、正気なので、話せば分かり合えそうな感じですよね。
しかし、今は拳を交える時(笑)。
よく考えてみたら、沙世さんは、孫田教授やキャルや、車の事も考慮しながら戦わないといけないんでした。
この三者を巻き込む様な術は、使えないんですよね。
それでも、大技を連発する、沙世さん。
大地の胡桃。
炎の紅蓮。
風の翡翠。
どうやら沙世さんは、炎より風系の術の方が得意の様ですね。
風の翡翠は、かなりの頻度で使われていて、効果をあげている気がします。
炎は亜里沙さんという第一人者が居るので、得意という事にはならない?
三月下旬だと、確かに雪女殿的には辛いですね。
沙世さん達も、もう少し寒い時期に、来てくれればよかったのですが(無茶振り)。
ぬーさんの容姿は、キャルさんと正反対。
しかし、同じ様に、放っておけないとの事。
ぬーさんが、面倒ごとを嫌う理由とは?
ただ、お絹さん✖沙世さんは、どうやら分かり合った様ですね。
正に拳を交えた事で、互いの事を理解し合った感じですね(多分、違う)
お絹さん、再登場とかあるのでしょうか?
その点も含めて、今後の展開が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
そうですね、今でも沢山の方にお読みいただいているので、大変感謝しています✨
カクヨムでは、他のアプリよりもスタートダッシュ効果があるようなので、気になった次第です。
※多分☆とフォロワー数がランキングの基準を決める為?
おっと、この辺にしておきます😋
気を取り直して……、上澄みの怪異、雪女ですね。
だいたい黒髪の嫌いな女性で描かれることが多く、和服姿というのが、またそそる……いえ、何でもありません🤐
男性陣の人気も、推して知るべし😅
ネコ娘と、いい勝負でしょうか🐱
雪女に敵意がないことを感じ取った沙世ですが、仰る通り、リコが出たらさっさと片づけてしまいそうなんですよね。
そうなると、"ぬーさん"の心証も悪い。
沙世がそこまで考えていたかどうかはさておき、話せばわかる、と思っている節はあります。
結果的に正解でした~😊
お互いに名を名乗るってのは、それだけで相手の実力を認め合う印象がありますよね。
「お絹」は江戸時代かそれ以前っぽい名前ですね👩
いずれ再登場?
その布石かもしれませんが、どうなることやら🤐しー
>風の翡翠は、かなりの頻度で使われていて、効果をあげている気がします。
そうなんです!
気づいていただいてすごく嬉しいです🥰
ぬーさんは、キャルの雰囲気と非常に似ているとのことで、やはりヒノラリュンの王なのか……。間もなく明らかにされることでしょう♪
第322話 対戦!雪女への応援コメント
ヒノラリュンの王だな。名前に『ぬ』が入ってるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
ふふふ、どうでしょう。単に「ぬ」の発音が好きな人かもしれません。
間もなくその正体が明かされることでしょう🤩
第3話 店主の幽霊が残したものへの応援コメント
現実っぽくて、怖くなりますね。
そして、なぜか宅見が霊感見えていることに納得しているところが面白くて好きですね
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい、すでにファンタジー要素満載ですが、実際に酒井さんの霊が見えて、しかも話せてしまったことで、彼としては、納得せざるを得なかったのかもしれません🤩
編集済
第51話 同居する魂の謎への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
既に座談会も、六回行われているのですね。
いえ。
私もしっかり、拝読させていただいているのですが。(笑)
永吉さんと亜里沙さんは、面白いぐらい、すれ違っていますね。(笑)
このズレは、永遠に修正できそうもないので、この二人だけはくっ付く事がない、と。(笑)
永吉さんのタイプは、クールビューティーでしたか。(笑)
しかし、普段は軽口を叩きながらも、いざ相手が攻めに転じてくると、永吉さんは戸惑うという感じなのですね(笑)。
沙世さんとは、沙世さんが社会人になったので、もう手を出しても(笑)、犯罪ではなくなりましたね。(笑)
さて、この二人は如何なる形で、落ち着くのか?
リコの子供形態は、相変わらず殺人的な可愛さですね。
キャ〇と並び立つ、御作のマスコットキャラだと思います。(笑)
沙世さん的には、リコに色々ご立腹なご様子。
しかし、取り込んだ力を自由に使える、というのはありがたいお話ですね。
また、永吉さんも道真公の一部を食したお陰で、パワーアップしたとの事。
二人とも、随分レベルアップしましたね。
いえ。
まだまだ、これから強くなるのですが。
そして、あの青年も姿を見せそうな、気配です。
後呂仁さん。
今後の展開に、絡んでくるのか?
亜里沙さんも、次回登場するので、永吉さん✖沙世さん✖仁さんと、合流する?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます♪
座談会にも御目通しいただき感謝です🙌
永吉と亜里沙の距離感は結構好きで、亜里沙が永吉をなじったりいじったりして、永吉が言い返す、仁が静かに突っ込む的な感じです😂
英子さんはクールビューティー最前線ですが、魔性の女でもあります😋
それは、「あの要素」もあってのことかもしれませんが、英子さんが本気を出せば永吉もたじたじに……。
ですが、沙世の手前、彼女も"空気"を読んで、そうすることはないでしょう🤐
はい、沙世ってリコに身体を乗っ取られかけたのに、子狐みたいな外見になったリコに対して、どうも過去を水に流して言いたい放題になっている節がありますね。
リコもリコで、実にめんどくさそうに対応しているのが好きです🦊😅
リコもそのうち力を取り戻して、元の凛々しい姿に戻ることでしょう🤩
そのタイミングで、新たなマスコット、キャルちゃんの登場!?
はい、間もなく……亜里沙登場……そして全員集合です😧
第63話 怨念の集合体”屍鬼霊”への応援コメント
屍鬼霊きもかったです^^;
集合体恐怖症には、また別の怖さが……。
沙世ちゃん頑張れ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい、実にキモい怨霊です👻😨💦
あんなのを見ると、炎で焼き尽くしたくなります😱←おい
沙世と亜里沙のバディで何とかできるか😨!?
第61話 亜里沙の”本業”への応援コメント
地下アイドル!
イラストも見ましたけど、衣装似合ってて可愛いです(>▽<)
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
ようやく地下アイドルとして登場です👩✨
ハーフでスタイルもよく、衣装が映えますね😊
ゆくゆくは地上でデビュー!?
いや、その前にやることが沢山あるので難しいかも😅
第321話 足止めへの応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
こちらこそ、土下座いたします_(._.)_
私に、読解力がなかったばかりに、大変ご迷惑をおかけしました!
謹んで、お詫び申し上げます!
誠に、申し訳ありませんでした!_(._.)_
成る程。
胴体を回収していたのは将門公の首、でしたか。
てっきり、特対の職員が先回りして、胴体を回収していたと勘違いしておりました。
改めまして、すみませんでした_(._.)_
見た目は、完全体の将門公。
しかし、実はまだ、完全体ではない?
社会人になって、沙世さんも永吉さんから、自立しようとしている様に感じられます。
永吉さん抜きでも、何らかのミッションをクリアしたなら、それはもう、一人前ですよね。
邪神復活で、第一部完になさりたかった、との事。
読者としては、このまま続いてくださって、間違いなく良かったと思っている筈ですよ!(熱弁)
いえ。
どうぞご自愛なさりながら、無理せず頑張っていただきたいですね。
沙世さんは、貴重な戦力なので、休める時に休んでいただきたいですね。
その分、運転は、孫田教授に頑張ってもらうという事で(笑)。
チェーンも一人ではめて、孤軍奮闘(自分でそうする様に言ったのですが)する孫田教授。
キャルさん、すっかりマスカットキャラとして、定着しましたね(笑)。
見かけが子供でなければ、沙世さんの膝の上に乗っているだけで、もうアウトな気が。(笑)
と、謎の天候悪化により、困り始める、孫田教授達。
これも、怪異の仕業で、遂に誰もが知る有名妖怪、雪女が登場。
沙世さんVS雪女殿、という事になりそうですね。
やはりこの一帯は瘴気が生じていないのか、雪女殿は正気のまま。
正気のまま「ぬーさん」の為に、沙世さん達を追い返そうとする。
どうも誰かは、誰かに似ている様ですね。
それはキャルが、ぬーさんに似ているという事?
確かに三月下旬に、雪女殿が力を使うのは、大変そうですね。
十一月~二月上旬までが、雪女殿の最盛期でしょうか?
しかし、今や完全体のリコをその身に宿しているのが、沙世さんですから。
これは流石に、雪女殿の方が不利の様に思えます。
けど、ぬーさんが、雪女殿に力を貸せば勝負は分からない?
いえ。
沙世さんにはキャルがいますので、やはりイーブン?
社会人となった沙世さんの初仕事の成果、楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
わお……これは言いっこ無しです😱!
どうかお気になさらずに🤩
わたしも気にしません🤩
さて、将門公の怨霊ですが、明らかに完全体ではありませんね。終始優勢な永吉と仁。
戦いが終わっても、疲れは残ったものの、傷は軽傷でした。
いったい、彼は何が足りないと言い、そして次に何をする気でしょうか😨!?
おっと、第一部完ならず、続いていることが良かったと思っていただけるとのこと、これほど嬉しいことはありません!ありがとうございます🙇
第一部【完】にしたかったのは、カクヨム特有の評価システムが影響しています。
一旦終わって、第二部から始めたらどんなことになるだろう?という興味本位であります。
あっ、第二部になろうが、ちゃんと邪神討伐までは描こうと思っています😅
広げ過ぎた風呂敷をどうしようか、右往左往しているのは秘密ですが😱笑
雪女……どこかで出したかったんですよね。
やっぱりメジャーな妖怪ですし、何より……映える🤤
仰る通り、雪女が最も力を発揮するのは寒い冬ですね。
ここは捻りもなく、全くその通りです✨
瘴気は相変わらず漂っているのですが、それ以上に瘴気を歪めるアレのナニカが効いている感じですね🤩
さて、沙世&リコは、怪異雪女とどのように戦っていくのでしょうか😨!?
いまだ謎のヒノラ族の王、そしてそれはぬーさんのことなのか!?
その正体とは🧐!?
編集済
番外編 これまでの流れが3分で分かる への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
この御作も、この時点で、十万文字突破ですか!
この回の応援も百になっていますし、色々と、おめでたい事が重なりますね!
永吉さん✖沙世さんが、今までのあらましを語っていますね。
永吉さん✖健司さんで始まったこの御作も、英子さん、沙世さん、孫田教授、仁さんを加えて、その規模を着々と拡大していますね。
現在は関東地方が主な舞台ですが、何れ、ああなって、こうなるんですよね。
いえ。
ネタバレになりそうなので、多くは語れないのですが(笑)。
〇〇規模以上になる、とバラしたいのですが、最後の自制心を発揮して、やめておきます(笑)。
五十話の時点で、関東にあるリコの魂は、コンプリート。
ただ、リコの魂は日本各地に分散していて……。
いよいよ件の魔〇少〇も、ご登場ですね。
謎の同業者。
永吉さんとはつき合いが長そうですが、彼女は永吉さんの趣味ではないとの事。(笑)
何ででしょうね?
彼女の何が悪いというのでしょう?(笑)
「可愛い女の子が好き」というところ?
つまり、永吉さんも彼女の趣味から外れている、という事ですね。
要するに、趣味ではなかったのはお互い様だった。(笑)
いえ。
まだ五十話を読み終えたばかりの方々にしてみれば、私のコメントは謎のコメント、という事になりそうですね(笑)。
いえ。
改めまして、五十話到達、おめでとうございます、SANGSANG先生!
今後も永吉さん達や、いよいよ登場する彼女の活躍を、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
マカロニサラダさん✨
記念すべき50話にもコメントをいただきましてまことにありがとうございます🎊
そうですか十万字でしたか😱
確かに、一話二千字程度に抑えることにしていたので、納得の数字です😊
今ではすっかりお馴染みとなった50話ごとの座談会ですが、これまでのストーリーの総括ですね。
なるべく簡潔に、分かりやすく、何も考えなくても頭に入ってくるような文章にするのは、本当に難しいです🤯
座談会は分かりやすさに特化してるので、自分の勉強がてら役に立っています😅
はい、関東の欠片は三つしかなかったんですね。
テンポよく他にさっさと行きたかったというのもあります😮
はい、間もなく亜里沙の登場です👩✨
そうですね、永吉とは仲はいいのですが恋愛対象ではない感じですね。
というのは建前で、例えば永吉×亜里沙がいい感じだと、三角関係でストーリーそっちのけのラブコメになってしまうことを危惧したためです🤯
永吉のタイプは分かりやすくクールビューティーな英子さんですが、果たして、助手の沙世に手を出す(下品)日は来るのでしょうか🤩!?
亜里沙はクールな場面もありますが、基本は良くも悪くも場の空気を読まずかき乱すキャラなので、永吉のタイプではないですね😅
亜里沙も亜里沙で、ドストライクが沙世のような可愛い女の子なので、これもまた違う。
ってことで、この二人のロマンスは無し——でございます😂
ミステリーではないので、こちらはそれほど気にしていませんが、ネタバレにお気を使っていただき感謝です✨
まあ、確かに〇〇の正体は実は▲▲だった……とかだと、後々読まれた読者様に申し訳ないですね😅
ってことで、はい。謎のコメントでいきましょう(笑)
第2話 商店街の怪奇?への応援コメント
Xからやってきました。
現実世界と怪異という非現実世界が混在する世界観好きです。
作者からの返信
ひさめさん✨️
コメントありがとうございます😊
Xからとのこと。
とても嬉しいです♪
そうですね、ジャンルは現代ファンタジーなので、現実的な世界を描写しつつ、怪異が徐々に日常的になっていくストーリー仕立てです☺️
第162話 瘴気の"臨界点"への応援コメント
Crown Unitはめちゃくちゃ強かったのに、これは恐ろしい事態になっていますね😨
まさか、デスワームの死骸からあふれた瘴気で、鳥まで妖になってしまうとは……💦
しかも、デスワーム、芋虫だったんですか🐛😱
この瘴気が幽世への扉を開くために必要ということは、消せばいいというわけでもないんですね〜。
どうなるのか、続きが気になります✨
第320話 東雲の彼方に消ゆへの応援コメント
> 『霊波探知機が反応しない。
さっきまで道路周辺に残っていた波長も、今はほとんど消えてる』
将門公の怨霊は消えてしまったのでしょうか。
みんな、休める時に休みましょう。(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
このまま消えて無くなれば解決……なのですが……そうもいかないようです👻😨💦
はい、彼らはいつも休み無しで、平成中期のブラック企業顔負けの労働環境なので、休めるときは休んでもらいます😪💤
第320話 東雲の彼方に消ゆへの応援コメント
大嶽丸以外の永吉の中にいる霊が覚えてるんじゃ?
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
むむむ、永吉の中にもう一体の霊👻😱💦
どうでしょう🧐
永吉も永吉で、ちょっと調べればわかることだったりしますが、なんせ疲労困憊で、それもできず、すぐ寝ちゃいました~😅
第320話 東雲の彼方に消ゆへの応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
現在SANGSANG先生は、筆がのっているご様子ですね。
色々と伏線を回収なされる、との事。
一体、どんな謎が明らかになるのか、今から楽しみです。
将門公は、撤退。
後に残されたのは、疲労している、永吉さん✖仁さんのみ。
新皇を名乗る、将門公。
胴体は回収している筈、との事ですが、件の霊には胴体があったので、これは如何なる事か、という事になりますね。
未だに謎多き、平将門公。
永吉さんは「どこかで見た事がある風景」と思う。
永吉さんも、謎ですね。
沙世さんは、車の中で睡眠中。
高校を卒業した後の、初仕事がヒノラ族の王を発見する事。
相変わらず、ハードモードな人生ですね。(笑)
孫田教授は、夜通し車を走らせて、岩手へ。
孫田教授には持論があるそうなので、それがいつ明らかになるのか、楽しみです。
「俺達の戦いはこれからだぜ!」と言わんばかりの状況ですが、永吉さん✖仁さんは一先ず夜まで休息をとる様です。
そういえば、英子さん、全く寝ていない気が……。
バックアップ班ですが、現場並みに過酷な職場ですね。(笑)
最早、英子さんは安眠する暇さえなさそうです。(笑)
次回はどのチームにスポットライトが当たるのか楽しみにしつつ、次回を待たせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
早速土下座いたします💦
>胴体は回収している筈、との事ですが、件の霊には胴体があったので、これは如何なる事か、という事になりますね。
非常に分かりづらい文言だったので修正いたしましたm(__)m
「……それはもう【将門公が】回収したんじゃない?
首だけって聞いてたけど、胴体もあったし。
地面も、色んなとこ陥没してたから」
首だけだった将門公が、自分の胴体も坂東市内で回収して、見た目完全体になっていた、という意味でした😨💦
気を取り直して……。
どこかで見覚えのある風景と感じる永吉。
さて、いったい何が🧐!?
永吉、仁は軽傷ではありますが、さすがにお疲れのようで、道の駅で車中泊となりました~😓
ホテルぐらい取ればいいんですけど、この辺り、無さそうです😅
沙世は高校を卒業し、晴れて社会人となった矢先ですね。
一体どんな試練(試練確定?)が待ち受けているのでしょうか😱💦
孫田教授がいるとはいえ、永吉らがいない旅は初めてですね😨
さて、解明される謎とは🧐?
実は邪神が出現した時点で「俺たちの戦いはこれからだ」ということで第一部完にしたかったんです😱
ですが、どうにも収まりがつかなくなって、泣く泣く?本編は続いております🤯
ある程度目途を付けて、第一部完にする予定だったり🤐しー
いや~、そういった意味でいいますと、裏方が一番大変かもしれません。
英子さんの代わりになる人材などいない😱💦
気にかけていただいてありがとうございます♪
さて、次は沙世、キャル、孫田教授のパートです。
摩訶不思議なパートとなると思いますが、どうぞお楽しみくださいませ🙇
第50話 魂を喰らう怪物の気配への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、興味深い返信、ありがとうございます!
沙世さんの原動力は「永吉さんの為」という部分が大きそうですね。(笑)
我ながら、今更、気づくという。(笑)
沙世さんの勤勉さに救われる形で、リコの魂は回収。
亜里〇さんも、もうじき出てくるとの事。
五十話という事は、もうこの時点で一年ほど連載なさっていたのですね。
遅まきながら、大変お疲れ様でした。
と、読み直しも、もう五十話いっているんですね。(笑)
気が付いたら、もう五十話。
その五十話で、永吉さんの力の一端が明らかにされましたね。
伏線通り、永吉さんの体に別の魂が入り込もうとすると、その魂は害を受ける。
道真公の魂の一部さえも、食らいつくす、永吉さんのナニカ。
道真公は同じ電気属性だったので、きっと〇〇〇は美味しくいただいたのでしょう。(笑)
沙世さんも安堵しながら、束の間の休息を得る。
永吉さんも、珍しくダウン。
永吉さんの力に関しては、なまじ知っているだけに、触れ辛いですね。
ネタバレになりますし。(笑)
ここでは、「い、一体、永吉さんとは、何者なんだ――⁉」と驚くだけ驚かせていただきましょう(笑)。
取り敢えず「ここにはもう来たくない」という沙世さんのご感想は、ご尤もですね。
厭な思い出しか、出来なかったという。(永吉さんとは、寄り添えましたが。笑)
「いえ。沙世さん、実は貴女はこれからも、酷い目に遭うのですよ」と思いつつ、次回を楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
㊗50話到達🤩!
なんと、現在320話なので、ほぼ1年ですね!
ひえー
沙世は……そうですね、年頃の女の子ですから👩✨
ですが、その想いはなかなか届くことはなく……😭←ここでも意地悪
本作、恋愛はスパイスの為、そこはかとなく匂わせる程度ですいません😅
ふふふ、いったい、永吉の中には何が潜んでいるのでしょう🤩
道真の怨霊を喰うぐらいですから、まあとにかくとてつもなく強力な存在(語彙力)なのは間違いない?
このあたりは主人公補正と言いますか、まあなんかあるんですよ、すっげーのが(語彙力)。
新鮮に(?)驚いていただき、恐縮でございます😂
「ここにはもう来たくない」
そりゃそうでしょうね。もう来ることはないでしょう(何故か棒読み)。
おっと、未来から来たどなたかが沙世に忠告を……。
はい、仰る通り、沙世はこれからもっと酷い?目に遭っていきます😱💦
もちろん、永吉もですが😎
いつもありがとうございます✨
第161話 Crown Unitへの応援コメント
いやはや、Crown Unitすごいですね😳✨
自分たちで戦うとまた消耗しそうなので、助かった気もしますが、変に煽られたら腹も立ちますよね😅💦
相手側も喧嘩腰のままじゃなくてよかったです。
そしてこの巨大デスワームの死骸が示す意味とは……ドキドキです!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
CrownUnitが初登場だったので、ちょっとインパクトのある感じにしたいと思い……モンゴリアン・デスワームを瞬殺しました~😮!
隊長のデニスは、話の分かるイケオジ風なイメージです😊
巨大デスワームの死骸から……何かが噴き出しているような……😱💦ひー
第49話 ”魂の電解”への応援コメント
電解……あの時の授業が役に立つとは……
やっぱり学校の授業って大切ですよね。
作者からの返信
斑猫さん✨
コメントありがとうございます♪
学校の授業って社会に出たら役に立たないって思っていた時期もありましたが、薄く広く学ぶことが大切って、考えなおしました🤭
今回は電解……。授業が役に立ちました~👩✨
第319話 優勢への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
バレンタインも血塗られた逸話がある様ですが、日本人は余り気にしていませんね。
逸話を知る事で、大分バレンタインのイメージも違ってくる様な気がします。
そう言えば、永吉さん✖仁さんの馴れ初め(?)はまだやっていませんね。
この二人は、どう出会って、第一印象はどうだったのか、気にあるところです。
英子さんに関しては、永吉さんと初めて会った時はもう既婚者だったのか、興味があります。
永吉さんの猛アタックをスルーして、結婚したのか?
それとも、既に既婚者だったのか?
と、今読み返しで、ちょうど三大怨霊の一人である菅原道真公との戦いを拝読させていただいているのですが、アレでも完全体ではないんですよね。
流石は、三大怨霊。
その名に恥じない、恐ろしいまでの強さですね。
ヒーラー不在の為、怪我をしたら大変ですね。
何時も御作は、戦いになる度に永吉さん側の人間はボロボロになるのですが、今回はヒーラーが居ない為、そういう展開にしづらい?
と、そういう訳かは勿論分かりませんが、仁さん✖永吉さんは善戦していますね。
将門公が十全ではないのか、それとも永吉さん達が強くなったのか?
いえ。
後者は仁さんが、否定していましたね。
ただ刀による戦いなら、今の仁さんに勝てる人間はそう居ない気がします。
陸〇圓明流(ご存じないかも)の使い手でも、出てきたら話は違ってきそうですが(笑)。
日本から、坂東市を独立させるのが、将門公の目的?
今のところ、攻撃パターンは、刀と弓が確認されましたね。
しかし、将門公は、戦っている様で戦っていないご様子。
永吉さんや仁さんは、眼中にない?
>アレを寄せル二は……骨が折レる。
アレとは、瘴気?
将門公の怨霊も、瘴気を頼り、ナニカを行おうとしている?
それとも、実はまだ首がない状態で、本当に完全体ではない?
最初に確認されたのは首の状態だったので、やはり胴体と首は、別行動中?
共に東を目指しているのは、どうやら確かな様な気がします。
どうも将門公にも、独自の目的がある模様ですね。
日が昇ったところで、将門公も撤退。
今後、永吉さんや仁さんは、どう動くのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
過去編もご覧いただき、大変感謝感激です✨
永吉と仁、永吉と英子の馴れ初めですね。
というより、主要人物で沙世とリディア以外は馴れ初めって出てきてないですね。
そのうち出てくるかもしれません😅
そういや、高校生の時の永吉がちらりと出てきましたが、おそらく、そのあたりで何か絡みがあったのかもしれませんが……どうでしょう。
日本三大怨霊は、菅原道真公と崇徳天皇がすでに出てきましたね。
二人とも異様に強かったです👻😱💦
彼らの”格”は下がることなく、いまだに君臨しています🤩
まだ全力を出し切っていない。その事実がある為ですね。
さて、将門はどうでしょうか。
例によって、まだ全力ではないようですが……。
アレは骨が折れるのアレとは🧐!?
そして東に何が!?
将門公の目的は、元々新しい国を作るという向きがありました。
歴史的にも、自ら「新皇」と名乗っていましたからね。
それが目的なのかもしれませんが……、果して🧐
実は今、とっても楽しみながら書いています🤗
おお、ここで繋げることができるぞ!とか、さんざん引っ張った謎を、ようやく暴露できるぞ、とか🤭
おっと、口が滑りました。
さて、この後どうなることでしょう🤩
第49話 ”魂の電解”への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
沙世さんの原動力は、何でしょうね?(笑)
と、可愛い女子好きな亜里〇さんが、永吉さんの意志を受け継ぐのですね(笑)。
亜里〇さんの登場以後は、沙世さんが攻撃されたなら、亜里〇さんが、怒る、と。
しっかり、電解が伏線になっていましたね。
と、よく見たら四十九話のタイトルは「”魂の電解”」でした。
成る程。
タイトルを見れば、一目瞭然の話でした(笑)。
推理する必要は、一切なかった。(笑)
確かに物理的にそれが可能かは分かりませんが、霊的な事は物理を超えているので、電解は可能の様に思えます。
実際、永吉さんは沙世さんの提案を受け、電解を試す。
前回に引き続き、派手な戦いが繰り広げられていますね。
雨が降り、雷が鳴り響いて、風が吹き乱れる。
嵐さながらの状態で、戦い続ける、永吉さん✖沙世さん。
スマホを駆使して、電解を試みる永吉さんですが、道真公の抵抗にあい、苦戦を強いられる。
しかし、ここで沙世さんも覚醒して、永吉さんに助力し、二人の力を合わせてリコの魂を回収。
ただ道真公の、戦意も収まらず、更なる戦いが展開しそうで……?
この強さでも、道真公の力は全力ではない、との事。
完全体の道真公だと、どれだけの強さなのか、思わず期待していしまいます。(笑)
今で戦ってきた強敵達が終結して、〇神に立ち向かう、といった展開もあり得そうですね。(笑)
もしかしたら、最新話で戦っているあの人も、仲間になる事もあり得る?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
まだまだ、「人類を救う為」みたいな崇高な?目的はありませんが、年頃の女の子らしく、まあ、それなりに……ですね👩✨
はい、あと数話で、噂の亜里沙が出てきます👩✨
タイトルでネタバレですが、投稿当時のリアルタイムではしてやったりと”勝手”に思ってました🤣
魂を電解するとか、そんなん無理に決まっていますが、そもそも「魂」だとか「霊気」なんてものは、解明されていないので、わたしのような人間にとってはご都合主義で放題なのです🤩←やりすぎ注意
冗談はさておき、まあ永吉ならではの能力なので、電解くらいやってみせてよってことで出しました~⚡
そして、今の段階では戦闘ではあまり役に立てない沙世ですが、彼女の「真面目さ」が結果的に化学の授業の話を思い出すことになり、ちゃんと力になっています👩✨
おっと、無事九尾の狐の魂が分離した道真公ですが……、まだあきらめていないようです。
そもそも、彼自身の力は元々相当なもの。
完全体ではないものの、永吉ピーンチ😱💦
そうですね、彼ら日本三大怨霊が完全体なら……、と思うと背筋が凍ります。
そして、今後どうなっていくのか……、予想を裏切る?予想通り?
その行方は作者にも分かりません🤐ヒミツ
第160話 "及第点"への応援コメント
SANGSANGさん、おはようございます🌅✨
しばらく読みに伺えず失礼しました🙇♀️
いやぁ、それにしても、沙世さんの爆裂の山吹の破壊力がすごいですね🔥
仁さんが、彼女の背中を遠く感じるのもわかる気がします。
自我もなくならなくてよかったです😭✨
リコ〜、もっと素直に褒めてあげて〜😅
そして、やっぱりもう1体いましたね💦
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
いえいえ、とんでもないです!×100
お忙しい中、本当に感謝しかありません🙇
どうか、ご自身のペースでゆるりとお願いいたします🙇
さて、沙世が扱う九尾の狐、九つの厄災ですが、今回は爆裂の山吹💣
九つのそれぞれ色が付いているんですよね✨
本当に強くなりました~🤗
リコはイケズなので、まあこんな感じです🦊
期待の表れかもしれません👩✨
さて、もう一匹出てきましたね😱💦
今度のは……デカい!
第318話 平将門への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
後、バレンタインも、日本人は乗っかっていますね(笑)。
確かにそう考えると、日本人の宗教観は、柔軟です。(笑)
(恐らく)英子さんの要望通り、永吉さん✖仁さんは動く。
霊の正体が、平将門公である事も、確定。
これで堂々と、将門公VS永吉さん&仁さんと、銘打つ事が出来ますね。(笑)
男子二人で、仲がよさそうな感じですね。(笑)
今回は、男子コンビ。
将門公が残した破壊の跡を見て、慄く二人。
五人中三人が、意識不明の重体というのは、特対的には大被害ですね。
やはり、将門公は、圧倒的に強い!
しかも、どうやら瘴気も帯びている様子ですね。
正に、「混沌の波及」。
ここでも、テュ―ポーンの復活が、影を差している様です。
しかし、そこは歴戦の勇者である、永吉さんと仁さん。
三大怨霊のうち、二人まで鎮めた実績があるので、絶対的に不利な戦いにはならない……と思いますが、果たして?
そういえば、沙世さんが別行動中なので、ヒーラー役が居ないんですよね。
不利と言えば、そこら辺が不利なのかも。
永吉さん✖仁さんは、圧倒的な破壊力を誇る将門公と、どう戦うつもりなのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
バレンタインデーも、起源を辿ればキリスト教の宗教行事ですね😅
日本ではモロゾフが、女性が男性にチョコを送る商業的なイベントに変えてしまいました~😨💦
もう誰も宗教的な意味なんて理解していないと思います😅
おっと、話が逸れました。
さて、英子から正式な依頼が飛びました。
本文で言及しておりませんが、怪研と仁に飛んでいるはずです。
なので、沙世が同行するかどうかは、永吉の裁量次第。
で、永吉と仁が行くことになりました~😮!
はい、何気に永吉と仁のバディは、対九尾の狐以来かもしれません。
いつから知り合いだったのか定かではありませんが、男性同士独特の距離の取り方をしています。
あまりぺちゃくちゃしゃべりませんが、お互いそれで良いみたいです😊
さて、せっかく補充された人員が、早速病院送りにされてしまいました~😱🏥
これでは何人いても足りませんね😅
相手は日本三大怨霊の一人、平将門は確定です。
以前、道真と崇徳天皇の怨霊を鎮めた彼らですが、いずれも完全体ではありませんでした。
※道真はわずかな魂の欠片と表記、崇徳天皇は半身と明記されています。
で、今回は完全体なのかどうなのか。
やはり瘴気の影響もあります。
あっ、そうですね、確かに今回はヒーラーがいないです。
貴重なHPを温存しなければなりません😅
日本最強クラスの怨霊、平将門との戦い……開幕です!
第48話 ”同属性”への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
そうですね。
人員不足が、逆に人の成長を促す事は大いにありますね。
誰かがしなければいけない事を、その人が代わりにやらなければいけないので。
と、案の定、沙世さんは、ボコボコにされていますね(これは言い過ぎ?)
リュックの中の何かが、クッションになった様ですが、吹き飛ばされて背中を打つというのは、沙世さんにとっては人生初体験?
普通の女子高生が吹き飛ばされて、背中を打つ、というのは中々ない経験の様に思えいます。
しかし、それでも沙世さんの闘志は、揺るがない。
思わぬ暴力を受けた時、人は怯む物ですが、沙世さんの闘志は逆に滾る。
永吉さんと同じ、雷属性の道真公。
雷を操る姿は、やはり鵺を彷彿とさせます。
今回の戦いは、派手ですね。
無数の雷が、空を走る中、激闘を繰り広げる、道真公、永吉さん、沙世さん。
劣勢にある、永吉さんの援護にまわる、沙世さん。
戦士として、覚醒した感がありますね。(笑)
どこかのニュータイ〇もあれだけ才能がありながら、初戦の方はボコボコにされていたので、それと同じ様な感じでしょうか?
まず、ボコボコにされる。
そこから、徐々に戦士としての自覚が芽生え、覚醒していく。
永吉さんも、流石に沙世さんに手をだされたら、怒りますね。
怒った永吉さんは、貴重かも。
そして、電解。
雷を使って、道真公とリコの魂を、分離する作戦?
更なる激戦に、期待しつつ、次回も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
さて、沙世がボコボコにされてしまうシーンはこちらです😨💦
いや、むしろ飛び込んでいるのは彼女の方なのですが、相手もかなり強いので、劣勢です。
おっと、弾き飛ばされた際には、リュックがクッションになったようで、まあ小物など色々入っていたようです😋
彼女の原動力は……何なのでしょう🤥すっとぼけ
まだ戦士としては覚醒していないので、どこか素人くさい戦い方だし、力がほとんど出せていませんね😱💦
そして、可愛いスタッフ(想い人ではない?)が攻撃されたことで、永吉の心に火がつきました~😨
後々、この役目は亜〇沙が担いがちなので、確かに貴重です。
そんな中、まさか化学の授業が、ここで役に立つ!?
電解。
思いついたものの、それは理論上での話。
それに相手は道真公👻
果たして、作戦は成功するのでしょうか😨!?
第317話 拒絶への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
と、「特定の宗教には肩入れしない傾向にある」というのは、興味深いお考えですね。
何か、特別なお気持ちがある様に、感じられました。
と、そういえば、霊その物が「平将門」と名乗っただけで、まだ第三者が確認した訳ではないんですよね。
では、将門公ではない可能性も、ある?
しかし、相手は特対の除霊チームを壊滅させる程の、ナニカ。
並の術士では、対応できそうもありませんね。
英子さん、「除霊に行ってほしい」とは言わないんですね(笑)
ただ「永吉さん達に、現状を報告しただけ」。
それで永吉さん達はどうするかは、本人達に任せる、という事の様ですね。(笑)
ここまで言われたら、永吉さん達としては、除霊に行くしかありませんね。(笑)
永吉さん✖仁さんが、将門公(?)の除霊に。
一念奮起した沙世さんは、ヒノラ族の王を捜しに向かう。
沙世さん(リコ)✖孫田教授✖キャル、という特殊なパーティですね(笑)。
ただ、キャルの交信が途中で拒絶されたのが、気になりますね。
王は、人類に手を貸す気がない?
と、沙世さんはペーパードライバーなので、運転は孫田教授が担当。
孫田教授はヒノラ族についても詳しいので、頭脳労働担当で活躍しそうですね。
確かにこれは、意外なパーティ。
沙世さん+リコ+キャルの攻撃補助なら、邪神の子レベルの敵も何とかしそうな感じです。
そこに孫田教授の知識が加わると、面白くなりそうですね。
次回は、どのパーティにスポットライトが、当たるのか?
その点も含めて、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
いえいえ!
極めて単純な話です😅
初詣、お彼岸、四十九日、お盆、ハロウィン、クリスマス、お伊勢参りなど、日本人はコンプリートしがちですから😂
さて、平将門ですが、確かに自分で名乗っただけなんですよね👻
何故断定しないのか?
むむむ、何故でしょう🤫たいした理由はないかもしれません。
英子のメッセージに込められた想いを読み取る永吉。
正式要請まで段階があるので、取り急ぎ報告。だけど準備しといてねって意味もあるかもしれません😧
ですが、そこはミステリアスな英子さん。
本当のところは彼女のみ知る!?
おっと、なぜか弾かれたキャル。
タイトルにある通り、「拒絶」された訳ですが、理由は……不明です😱💦
そもそも、岩手にいるのはヒノラ族の王なのか!?
思わぬパーティとなりましたが、今回は孫田教授が一緒なので、何かと引き出しを披露してくれるかもしれません😊
第47話 同化した魂への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
成る程。
「信仰を忘れられた神は、祟りとなる」は、とても重要な要素なのですね。
今後はこの事も踏まえた上で、この御作を拝読させていただこうと思います。
「蔑ろにされつづけた人は、ふとした一言で爆発する」は、言い得て妙ですね。
抑圧され続けた人間は、必ずどこかで、爆発するのが当然だと思います。
その常識を忘れた時、人と人は望まぬ決裂を、生じさせる事になる様に思えます。
私は、ワンピー〇は、チョッ〇ー編は辛うじて覚えている様な……そうでもない様なみたいな状態だったりします。(笑)
実はわたくし、ワンピー〇もこち〇も鬼〇もコミックスは一冊も持っていなかったりします。(笑)
辛うじて呪術〇戦の、最強対最強が描かれた二巻分のコミックだけ持っていたりします。
なので、キャラが話している呪術の設定が良く分からないんですよね(笑)。
いえ。
話が逸れて、すみません!
本編の舞台は、「これは出そう!」と思える森の中に移りましたね。
折れた千年樹と、明らかに怨霊と言えるナニカ。
>……来る。道真か……? それとも狐か……⁉
は、両方でしたね(笑)。
ある意味、最悪の状況。
と、近況ノートに道真公の怨霊とあるので、敵はかの人という事で決定の様です。
しかも、九尾の欠片を食べている。
その分力も増して、分離は永吉さんが言うには、無理との事。
二重の意味で、危機的状況ですね。
更に、リコの時は仁さんが居ましたが、今回は不在。
ここはいよいよ沙世さんが、実戦投入される時でしょうか?(笑)
沙世さんも、修羅の道を往く時が、来たのですね?(笑)
それとも永吉さんは、沙世さんを守りながら戦う?
しかし、相手はあの道真公。
今のレベルでは、一人で戦うのはかなりしんどい筈。
ここはやはり、リコの魂を力に変えられる、沙世さんの出番?
一体どの様な展開になるのか、次回も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
はい、道真公……近況ノートでネタバレしてしまうという失策😨💦
いえ、そりゃあ今回の敵は道真公でしょう👻😱
実はこの場所……いえ、なんでもありません🤐
大生郷天満宮にいるはずの道真公がいない……。
霊気を感じるのは、何故かその近くの森!?
怨霊化した道真はとっても強そうですが、欠片とは言え、九尾の魂を喰らったということで、永吉であっても苦戦しそうな相手です👻
人手不足の時こそ責任感が増して、人は成長しますので、仁がいないことが逆にプラスになるかも😮!?
沙世は戦闘は素人同然で、まだ技などはうまく出せないかもしれませんが、徐々に戦士になっていく感じですね~👩🦊✨
いつもありがとうございます♪
第316話 王の行方への応援コメント
大嶽丸?
作者からの返信
ヒノラ族の王の正体は大嶽丸……👹🤯
いやいやいやいや、それはないでしょう!
っと思いきや、大"武"丸という名の鬼の伝説が陸奥国や奥州(宮城県)にある!
岩手南部にいても不思議ではない?
大嶽丸と同一視される説もある!?
これ以上はノーコメント🤐しー
第316話 王の行方への応援コメント
> 「あんたの言う、ずいぶん前って、軽く千年超えるからなあ……」
軽く千年超えてるんですね。(⌒-⌒; )
凄い、、
えっ!? キャルが交信してる!!
作者からの返信
ayaneさん✨
コメントありがとうございます♪
リディアは生まれ変わりを繰り返していて、少なくとも数千年生きているらしいので、ついこないだとかが軽く百年前、ずいぶん前が軽く千年前とかだったりします😨💦
キャルが交信を始めました~😮!
やはり、岩手の、そこにヒノラ族がいるのでしょうか😧!?
第316話 王の行方への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
成る程。
流石の構想力ですね!
神話級の怪異が起きた場合、信仰を続ける人々と信仰をやめて、終末思想に走る人々が出てくる。
納得の、説得力です。
信仰も、その人物にとっては信じられない事が起きた時、確かに揺らぎますね。
特に、無神論者が過半数の日本では、そうかも。
ゲゲゲの六期は、半分くらいが、人間の闇を描いた物ですね。
日曜の朝から、あれだけヘビーな内容のアニメがやっている事に、驚きを隠せませんでした(褒め言葉です)。
と、亜里沙さんとリディアさんは、取り敢えず、ドイツに到着。
日本の千年前と言うと、鎌倉時代くらい?
いえ。
千年前とは、限らないのですが。
しかし、ヒノラ族の王は千年以上、こちら側の世界に居たのですね。
一体、何故?
と、やはり将門公ですか!
日本で首塚といえば、平将門公ですものね。
私も噂でしか知らないのですが、将門公の首塚は色々曰くがあるとの事。
洒落にならない祟りがあったという、話を聞いた事があります。
と、キャルさん、遂に手掛かりを掴みましたね。
リディアさんが言っていた通り、場所は日本。
しかも、岩手県と特定される。
かなり具体的な所まで、絞り込めましたね。
更に、キャルは交信を始めた様で……?
これで、日本行きはほぼ決定したので、将門公の一件も永吉さん達が何とかする、流れになりそうですね。
三大怨霊の一人、将門公もテュ―ポーンの影響で力を増している?
嘗てリコを封じたレジェンド的な面子は、ここでも無事、将門公の怒りを鎮める事が出来るのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
マカロニサラダさん✨
コメントありがとうございます♪
さて、とんでもないことをしでかしてくれた"黎明の民"ですが、世界が混沌としている限り、彼らは愚行を続けるかもしれません😨💦
日本は無神論者が多い……実はこれ、わたしはそう思っていない一人でして、特定の宗教に肩入れしない傾向がある、と理解しています😋
本編では、亜里沙とリディアがようやくヨーロッパに到着!
何気ない会話ですが、すぐに永吉らの場面と繋がります。
リディアの『ずいぶん前』は、いったい、いつ頃のことなのか、それは分かりませんが、まあ、少なくとも最近聞いた話ではないってことが言いたい感じでしょうか😋曖昧~
リディアの聞いた噂は当てになる!?
ヒノラ族の王とは……一体何者なのでしょうか😨!?
将門公……と実は作中でまだ断定していませんが、大手町にある首塚って、もはや将門公ですよね👻
どう見てもこれ、邪魔だよね?っていう岩とか塚とか鳥居があっても、祟りが怖くてそのままにしている、っていう場所がいくつもあります。
大手町の首塚も、その典型かもしれません。
はい、首塚の結界が崩れたことで、深夜のごくわずかな時間に邪神の瘴気が蔓延し、かの怨霊が復活した節があります。
昼間だったらこうはならなかった気がします😨💦
なので、しっかりと瘴気の影響は受けているのではないでしょうか😱ひー
さて、将門公を鎮めるのは永吉?仁?沙世?
どうなるか😮!?
第315話 神をも畏れぬ者たちへの応援コメント
>東京・大手町
なんとなくですが、伝記系の作品であの御方が出てくると、
「物語終盤に突入した」感がありますね!(←根拠は特にナシ)
作者からの返信
吉田 晶さん✨
コメントありがとうございます♪
はい、本来ラスボス級のあの御方ですが、本作ではラスボスが神話の世界の怪物で、邪神と呼ばれる存在と決まっているので、なんと中ボス扱い!
ふふふ、根拠なしでおおいに結構でございます♪
わたしも終盤のつもりなのですが、これ、終わりあるのか?という印象です😱💦
第56話 悪魔の軍団の来襲への応援コメント
悪魔!!!
日本の魔が来るのと、「悪魔」が来るのでは、意味合いも違うのかな?
と思いました^^;
沙世さん、まかせてください!!!凄い(>▽<)
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
そうですね、洋の東西で悪魔の概念は異なると言いますか、西洋色が強いですね。
そもそも、悪魔の英訳は「鬼」のニュアンスに近い。
日本では悪魔≒鬼なのかもしれません。
小悪魔は小鬼……。これはイメージ通りです👿
沙世さん……「まかせてください」
成長してます👩✨ 嬉しい😭
第46話 道真の遺骨が眠る大生郷天満宮への応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
本編は、妙な緊張感が漂っていますね。
何時もの調子のつもりの永吉さんに、沙世さんは一抹の不安を感じている様で……?
募っていく、不安の正体とは……?
ここら辺の、永吉さんの事情は、この時点だとまだ謎ですね(笑)。
私は知ってしまっていますが、謎だと思います(笑)。
ここは寧ろ、沙世さんの気持ちになって永吉さんの様子を、鑑みるのが正解なのかも。
永吉さんも、別の魂を自分に取り込もうとした。
しかし、無事。
何故?
確かに沙世さん目線だと、謎なんですよね。(笑)
どうして永吉さんは、異様に強いのか?
永吉さんの魂にも、ナニカが潜んでいる?
いえ。
ここでは多くは語らない方が、吉だと思いますので、敢えてノーコメントという事で。(笑)
と、謎の現象が起きて、リコの魂の欠片の気配を感じ取れない、沙世さん。
ただ、永吉さんが武者震いをしているので、ナニカが居るのは間違いない。
>祟りが生まれるのは、忘れ去られたときだ。
重い言葉ですね。
偉人でも、一般人でも、当てはまる言葉の様に思えます。
「誰かが本当に亡くなる時は、誰もその人を覚えている人間が居なくなった時」と私も聞いた事がありますから。
という事は、謎の靄の原因は、道真公ではない?
忘れられた誰かの霊、という事でしょうか?
次回の「同化した魂」も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
ここでは沙世がフラグを立てていますね👻😨💦
はい、この時点では、永吉の中になんかヤバいのがいるらしい……👻ぐらいですね🤩
ええ、後にそれが何であるか判明するのですが、それが分かってる上でお読みいただくと、永吉は沙世の中のやつと同じぐらいヤバい……おっと、なんでもありません🤐しー
そうですね、ここは神視点ストーリーと見せかけて、沙世の視点がちらほら混じってますね。
作者も特段意図しておりませんでした😮←おい!
ですが、その方が雰囲気が伝わりますね😅
本作では「信仰を忘れられた神は祟りとなる」をテーマの一つとしております。
本作で祟りになる”原因”はこれです。
誤解されやすいのですが、祟りになる”きっかけ”は違います。
そもそも人々が信仰を忘れた(昔よりは、ですが)ので、何かのきっかけで、溜まっていたマグマのようなものが噴き出してしまう、って感じでしょうか🌋
これは人間関係でも言えますね。
人によっては、自分がないがしろにされ続けると、ふとした一言で爆発する。
鈍い人は、「そんなことで怒らなくても」と困惑します。これはだいたい男性😮←そうか?
>「誰かが本当に亡くなる時は、誰もその人を覚えている人間が居なくなった時」
これもあると思います!
ワンピ〇スでDr.ヒル〇クが死ぬ間際に、チ〇ッパーに言ったセリフも同じ趣旨でした。あのストーリーは泣けます😭
おっと、話が逸れました。
謎の靄は一体……👻😨💦
戦慄の予感です😱
第315話 神をも畏れぬ者たちへの応援コメント
> 首塚の中心で、裂け目が広がり、瘴気が渦を巻く。
裂け目は間もなく閉じたが、周囲に漂っていた薄い瘴気が、糸を引くように一か所に吸い込まれていく。
霊体の首!! :(;゙゚'ω゚'):
とんでもないことをしてくれましたね、、
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
なんちゅうことをしてくれたんだー:(;゙゚'ω゚'):
この怨霊に手を出してはいけなかった👻
また尻ぬぐいをさせられそうな予感です😨💦
番外編 これまでの流れが3分で分かる への応援コメント
挿し絵があるとアドベンチャーゲームをやっているような感覚で読み進められますね、1話1枚か2枚なら多すぎず少なすぎずとても良いものだなと思いました。
さてさて、沙世さんはリコさんと上手く共存できるのでしょうか、あるいは飼い慣らしてしまったり……
作者からの返信
真紀さん✨
コメント&お星様ありがとうございます🙇!
はい、本作はほとんどのストーリーに挿絵が挿入されております。
戦闘シーンでは最大で四枚だったりしますが、これは完全に作者の趣味です😅
確かに、2枚くらいが良いですね!
九尾の狐リコとの共存。考えただけで背筋が凍りそうですが、なんだかんだいって、沙世はリコと徐々に馴染んでいきます👩🦊✨
引き続きどうぞよろしくお願いいたします🙇
編集済
第315話 神をも畏れぬ者たちへの応援コメント
あの方の首塚ですか~ w
荒又先生の影響が大きいところですが、
それでもやはり、格の違いを感じますね w
追記
失礼しました。
「帝都物語」で正解です。
個人的にあの作品がなかったら、
平将門はそんなに印象強い感じじゃなかったのですが。
実は怨霊としての知名度はかなりあるのですね。
ちなみに、作品としては面白いです。
実写映画も何本がありますので、
機会がありましたらドゾ! w
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
わたしは存じ上げなかったので調べてみたら「帝都物語」でしょうか。
Wikipediaによれば、将門の怨霊を使って帝都破壊を目論む魔人、など不穏な感じのストーリーですね👻😨💦
面白そうですね✨
平将門と言えば、日本三大怨霊の一人ですね!
もし復活するようなことがあれば、国家破壊級の厄災になります😨ひー
編集済
第315話 神をも畏れぬ者たちへの応援コメント
お疲れ様です、SANGSANG先生!
「神」に星をいただき、誠にありがとうございます!
ただただ、感謝の念に堪えません!
重ね重ねになりますが、本当にありがとうざいました!
日本は、ヨーロッパからかなり離れているので、まだ日本人は現実感がないのかもしれませんね。
その為、テュ―ポーンという実在する脅威が迫っているのに、怪異に対する怖れがない。
PCやテレビ画面の中の出来事だと割り切り、暴挙に出る誰かが現れても、おかしくないのかも。
黎明の民は、現実感がありますね。
終末思想。
世界が終わる瞬間を、見てみたい願望。
リセット。
リボーン。
しかし、その先には恐らく、人の世はない。
やり直しは、きかない。
再生のない、リセット。
テュ―ポーンが齎す世界とは、瘴気と混沌に満ちた世界なので(多分)。
この場合、内戦や戦争をしている国々は、どうするのでしょう?
一時休戦して、テュ―ポーンに対抗するのか。
それとも、テュ―ポーンお構いなしで、人類同士の争いを続けてしまうのか。
多国籍軍は、機能している様なので、某超大国はテュ―ポーンを軽視していない?
それにしても、流石はSANGSANG先生ですね!
黎明の民、という発想に至るというのは。
これは、ゲゲ〇の六期を観ていた方なら思いつくかもしれませんが、SANGSANG先生は観ていらっしゃらないとの事。
あの人間のダークさを追求した作品の力を借りずに、自力で黎明の民という、本当にありそうな人間の暗黒面に行き着いた事は、感嘆するしかありません。
と、例の首塚は、絶対に触れてはいけない類の首塚なのでは?
某、三大怨霊の一人の首塚なのではと、感じてしまいました。
正直、かの怨霊に関わって、いい目を見た方とかは居ない様に思っております。
私としては「座ったら必ず死ぬイス」レベルの、畏怖対象ですね。
余り祟りとか信じない質である私でも、件の首塚の主には、敬意をもって接する事にしています。
このレベルだと、やはり永吉さん達の出番でしょうか?
間違いなく、上級レベルの怪異だと思うのですが、果たして……?
いよいよ、均衡が破られるであろう次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
こちらこそ、いつもありがとうございます🥰
さて、遠くヨーロッパの出来事ですが、ネットは世界中で繋がっているので、その厄災の様子が飛び込んでくるんですよね😨💦
神話級の厄災が起きると、どうなるか。
こればっかりは想像になりますが、大きく二つのタイプ。
信仰を続ける人。
信仰をやめる(最初から信じていない)人。
後者が"黎明の民"タイプですね。
よくあるのが、神を信じていたのに、災害で大切な人を亡くして、「神などおらぬ」となった人など。
でも現代は違います。
ネットで、あたかも自分が見てきたかのように、遭遇したかのように振る舞うことができます。
人間同士の争い……大いにあると思いますが、この要素を濃くしすぎると本筋から逸れるので、どうかなと🤐
ほうほう、ゲゲゲの六期はこのようなストーリーの要素があるのですね😲!
思いついたというよりは、「まあこういうやつらが出てくるんだろうな」という想像の産物でした😅
大手町にある首塚と言えば……もう、一つしかありませんね。
アレです。アレ。
本作では、これまで名前だけしか出ていませんでした。
さて、ヒノラ族の王を探すという重大なミッションも並行する中、どうなるのか😨!?
第315話 神をも畏れぬ者たちへの応援コメント
あーあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
……やっちまいましたね……😨💦
いつの時代もいる、大バカ者です。
ここで飛び出す怨霊とは……やっぱりアレ👻?
第47話 同化した魂への応援コメント
魂の一部とはいえ、九尾の狐の魂を喰らって取り込むとは、実に恐ろしい話です。
🦊💦
作者からの返信
沢山のコメントありがとうございます♪
魂は同化しない……が、あっさり崩されました~😨💦
なんと、九尾の狐の魂を「喰った」🦊→👻
バケツの水に絵の具を混ぜたらの比喩の通り、もはや分けることはできません。
もう、道真の怨霊を鎮めて九尾の魂は諦めるしかないのでしょうか😨!?
第46話 道真の遺骨が眠る大生郷天満宮への応援コメント
永吉さんは「魂は同化しない」と沙世さんに伝えていましたが、考えてみると興味深い話ですよね。とか思っていたら、永吉さんも永吉さんで複数の魂を抱えているとは……!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
魂は同化しない……そうなんです。基本的には……。
それなら安心?
はい、永吉の中にもまた、異質な何かが潜んでいるようです。
普段は表に出てきませんが、何かのタイミングで……😨💦
第332話 人間に紛れる悪神への応援コメント
>「バロール……?」
「……エレナが命懸けで、人間の奥へ封じた古代の悪神」
パロール!?
古代の悪神とは!! ∑(゚Д゚)