応援コメント

第106話 反怨霊の”光”」への応援コメント

  • SANGSANG先生、お疲れ様です!

    何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!

    と、ベトナムもモンゴル軍を撃退していたのですね。

    これは、初耳でした。

    ベトナムはゲリラ戦になると、本当に強いですね。

    流石は、アメリカに完勝した唯一の国。

    SANGSANG先生が仰る通り、モンゴルは元々極寒の地だったので、ロシアの冬将軍は通用しなかった様ですね。

    その為、南の領土を奪われ、大いに窮したと聴いた事があります。

    圧縮するとエネルギーの質量は増す、という話は、私もある本で学んでいて、私もしょっちゅう作中で使わせていただいております(笑)。

    崇徳天皇の耐久性を上回る一撃によって、崇徳天皇を怯ませる事に成功する、永吉さん。

    ここで虫の息だった沙世さんが、復活。

    やはり霊気のヴェールは、沙世さんを守護して、回復させ続けていましたね!

    亜里沙さん、永吉さんの攻撃で、少しづつ崇徳天皇にもダメージが蓄積していく。

    更に、沙世さんも、光属性の使い手。

    沙世さんの「いいえ! 離れません!!」がいいですね!

    即断即決で行動するあたり、もう沙世さんも立派な戦士(ソルジャー)です。

    その気迫に応える様に、霊気のヴェールも嘗てないレベルで発動。

    と、実は千年前の時点で邪神は動いていて、崇徳天皇を怨霊化させていた事実も、明らかになりましたね。

    以前SANGSANG先生が仰った通り、どうやら全ての元凶は邪神の様です。

    怨霊化は、決して崇徳天皇が、望んだ事ではなかった!

    果たして、崇徳天皇は千年続いた怨念から、解き放たれるのか?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    はい、ベトナムって局地戦で勝ち続けて、アメリカ軍を怯ませて講和に持ち込んだ感じでしょうか。
    総合力ではボロ負けでも勝機があり、戦い方によっては勝利を掴めるというのが面白い🤤

    これは本作でも参考になります。

    さて、巨大化していた崇徳天皇が人並みの大きさに凝縮されました~🤤
    例えるなら、ふわふわの綿菓子を小さくしたら、重く、硬くなる感じでしょうか。

    質量と硬度が変わるので、これまでの大味な戦闘から変わります🤯
    怨霊のくせにフットワークが異様に軽く、永吉らを圧倒しますが、やはり光は特効のようで、時折反撃が有効打となります☀😨

    沙世のセリフをお褒めいただき、嬉しいです👩✨

    事前に崇徳天皇の分霊と阿波内侍に会っていたのは非常に意義があり、これがなければ踏み潰されて終わりにはならず沙世も力を振り絞ることもできなかったでしょう😨

    崇徳天皇は正気を取り戻すことができるのか😲!?

  • ん?んんんん?うちの玉藻さんのように、邪気的な異物に取り憑かれている?そしてついに結晶の出番!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    はい、瘴気が正気を奪っている(洒落ではなく)ようです👻😱💦
    彼を弱めれば結晶が力を発揮します😲!

  • 死地から蘇り、すぐに前線で戦おうとする沙世さんが、めちゃくちゃ頼もしかったです!
    崇徳天皇の怨霊は、写真に導かれてこうなってしまったんですね。
    悲しみと孤独が伝わってきました。
    力が弱まり、いよいよという感じですね!
    続きも楽しみです(*´ω`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます♪
    霊気のヴェールで超回復しました~😊
    崇徳天皇については、若干掘り下げました~😋
    やはり、皇室に生まれながら、かなり不遇な人生でしたね。

    はい、もうすぐ、もうすぐです😨!!