応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第287話 隊長シャーロットへの応援コメント

    > ヒノラ族が離れた。
     ステルスが失われたその瞬間、周囲の大蛇の首が、一斉にシャーロットへ向いた。

    :(;゙゚'ω゚'):テンジンさんを助けるためにシャーロットさんが、、
    シャーロットさん、早く逃げて!

    作者からの返信

    コメント漏れてました🙇💦
    いつもコメントありがとうございます♪

    部下テンジンを助ける為、隊長たるシャーロットは迷わず踵を返す!
    ああ、上司とはこうありたいものですね😭

    ですが、シャーロット自身大ピンチ!!
    どうなるか😨!?

  • 第287話 隊長シャーロットへの応援コメント

    シャーロット!読者パワーで帰ってこい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    読者パワーΣ😨
    これは……戻ってくるかもしれません😭!
    シャーロット耐えて~😱!

  • 第287話 隊長シャーロットへの応援コメント

    お疲れ様です、SANGSANG先生!

    昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!

    と、前にも書かせていただいたのですが、私、塚原卜伝と仁さんの剣のシミュ―レーション戦が好きなんですよ。

    仁さんがこうすると、卜伝はこう返して、斬り捨てるという絶妙なテンポが良かったです。

    と、撤退戦は、確かに辛いですね。

    逃げながら、戦う訳ですから。

    必ず殿を敷いて、本隊が逃げる迄の時間を稼ぎ、それが終了したら、殿も少しづつ敵軍から距離をとっていく。

    殆ど曲芸ですね。

    と、本編はシャーロットさんのターンですね(笑)。

    テンジンさんを逃がす為に、ステルス能力があるヒラノ族に接触させながら、撤退。

    逆にシャーロットさんは、わざと目立つように動き、自分を的にする様にする。

    テンジンさんや永吉さん達が逃げ切る迄の、時間稼ぎですね。

    と、近況ノートによると、シャーロットさんはピエトロさんやデニスさんより、能力的に高いとの事。

    獣で牽制して、間合いを調節して、記憶の刀で斬る。

    フラムベルク。

    まだその力は未知数ですが、今のところ、しっかり時間稼ぎをしていますね。

    やはりシャーロットさんは指揮能力も高く、戦闘も出来る逸材だった!

    シャーロットさん、戦い方が巧ですね。

    銃を使って間合いを調節して、刀で斬るというのは、正に神業です。

    しかもフラムベルクの能力は、まだまだこんな物ではない?

    ただ、魔界の空間の裂け目が、徐々に無くなっているとの事。

    リディアさんが姉を案じる中、孤軍奮闘する、シャーロットさん。

    やはりシャーロットさんは、魔界に取り残されてしまう?

    それとも、奇跡は起こるのか?

    取り敢えず、永吉さん達は逃げ延びた様ですが、シャーロットさんは?

    次回も、刮目させていただきます!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん✨
    コメントありがとうございます♪

    >私、塚原卜伝と仁さんの剣のシミュ―レーション戦が好きなんですよ。
    そう仰っていただいて、とっても嬉しいです!
    実際の戦闘を見据えて、このままだと仁は何度も死んでいました。
    そこを卜伝師匠の稽古で、彼の剣術の腕は飛躍的に高まりました⚔

    卜伝との修行は短い期間でしたが、卜伝が時間凝縮の業みたいなのを使って、実際かなり長い期間修行下に等しい描写にしました😅


    殿(しんがり)の重要性は言うまでもありません。
    姉川の合戦(1570年)で、かの羽柴秀吉が殿を務めなければ、信長はあの時戦死していたかもしれません😱
    その役目を……シャーロットが担います。

    永吉はどこ行った?ってなりますが、ちゃんといます。
    時縫はどの技や術よりも霊力を消費し、しかもその後赤い稲妻(霊穿紅雷)も放っているので、本来歩くことすらできない状態です。
    で、次の回でしっかり〇〇します😅


    またもや主人公永吉の影が薄くなりますが、シャーロットが孤軍奮闘します。
    ですが、相手はさすがに邪神の子。
    一人では本来勝ち目は薄いです。

    助っ人もいない厳しい戦い……。
    彼女の運命やいかに😨!?

  • 第17話 剥がれた呪符への応援コメント

    お疲れ様です、SANGSANG先生!

    昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!

    蘇妲己バージョンのリ〇、楽しみにです(笑)。

    女媧娘々は泥から人をつくったと、聴いた事があります。

    伏犠は、懐かしいですね。

    私が知るのは、封神演義の伏犠なのですが(笑)。

    と、御作でもリ〇と女媧娘々には、接点が……?

    これは本当に、興味深いお話です(笑)。

    〝狐憑き〟は、私でも存じている霊的現象ですね。

    子供は突然キレるので、結構〝狐憑き〟か否かは構分かり辛い気がします。

    心理カウンセリングは私も受けた事がある……というより今も受け続けているのですが、やっている事は只の世間話ですね(笑)。

    他の患者さんはニ十分くらい話しているのですが、私の場合は五分かからずに終わります。(笑)

    しかし処方されている薬は本当に効果があるので、全くの無駄という事ではないんですよね(笑)。

    と、なぜ呪符がはがれてしまったのか、というミステリーが始まりましたね。

    どうもその為、リ〇の欠片の封印は解かれてしまった様です。

    達雄君の狐は、小さい。

    しかし、それは紛れもなく例の人(?)で……?

    ここから遂に、最初の関門が立ちふさがりますね。(笑)

    思えば、既に現在の様な大事件に至る予兆は、確かにありました。

    さて、この件は一体どう決着がつくのか?(笑)

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    封神演義の伏羲=太〇〇というストーリーでしたね🤐
    女禍はエイリアンみたいな外見だし(実際そうでしたが)、その設定にワクワクしたものです😅

    あっ、リコと女禍の接点は何にも構想はありません😅
    何か思いついたら出すかもですが……果たして🤐

    >子供は突然キレるので、結構〝狐憑き〟か否かは構分かり辛い気がします。
    確かに……😨!
    あらゆる可能性をつぶして、それでもどうしても原因が分からない時に、もしや?って感じでしょうか。いや、非科学的ですね👻
    現実的には狐憑きと呼ばれる症状と認定されることは無さそうです。

    本作では……🧐

    >心理カウンセリングは私も受けた事がある……というより今も受け続けているのですが、やっている事は只の世間話ですね(笑)。
    そうなのですね!
    カクヨムで心理カウンセリングについてのストーリーを描かれている方もいて、興味深く拝読しています😊


    はい、達雄くんに憑いていた狐の魂はごくごく小さいものです。
    後に爪の先程度と表現されるほどに……🦊

    さてさて、この後、本体が出現するのですが……勝ち目はあるのでしょうか🧐




  • 第286話 殿(しんがり)への応援コメント

    >テンジンは反応が遅れた。
     結界を維持し続けた消耗が、まだ身体に残っている。足を取られ、前のめりに倒れかけた。
    大蛇の一匹が、その隙を見逃さない。
    首を伸ばし、テンジンへ向かって口を開く。

    :(;゙゚'ω゚'):きゃあ!!
    テンジンさああーん!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    撤退戦あるあるで、誰か一人が躓く。
    誰かが助けに入る。
    王道ですが、本作もそれに倣って……テンジンはシャーロットとともに取り残される!?

    いや、シャーロットはテンジンを逃がしました。
    自分になついていたヒノラ族の個体も彼に託して。
    ヒノラ族のステルス機能は周囲数メートルに及ぶので、テンジンは大丈夫でしょうが……今度はシャーロットがピンチです:(;゙゚'ω゚'):!!

  • 沙世さんが向き合おうとしている力は、本当に大きいですね。そもそもが厄災ですし、女の子が一人で背負うには過酷すぎます。゚(゚´ω`゚)゚。
    それでも自分の意思で受け止めようとする沙世さんが尊くもあり、自分を削りながら耐える姿が切なくもありますね……。怖いですが、とても印象的なシーンでした!

    作者からの返信

    花車さん✨
    コメントありがとうございます♪
    はい、とんでもない厄災をしょい込んだもんです😱💦
    つい先日までただの女子高生だったのですが……桁違いに強い霊感を持つ彼女は、そういった運命だったのかもしれません👩🔥

    さて、ここからも大変な思いをしていく訳ですが、永吉をはじめ、仲間と手を取り合いながら突き進んで参ります😦!

    いつもありがとうございます🙇

  • 第286話 殿(しんがり)への応援コメント

    ラードーンか、手強いけど寝らずに活動できるのが羨ましいよ⋯

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    ラードーンでした~😅
    ややマイナーな怪物ですが、一応テューポーンの子の説もあります。
    末子としたのは本作のアレンジです🤐

    ちなみに、ゴジラにも出てきた怪獣はラドンですが、あっちは炎の鳥みたいな感じでした。

  • 第286話 殿(しんがり)への応援コメント

    お疲れ様です、SANGSANG先生!

    こちらこそ、毎日、面白い物語を読ませていただき、誠にありがとうございます!

    現在リコがその存在を匂わせている十六話を復習している、マカロニサラダです。

    十六話あたりから、不穏な空気が漂ってきますね。

    しかし十六話からブイブイ言わせてきたリコも、邪神の前ではデコピン一発で撃沈(笑)。

    邪神のレベルの違いを、痛感させられます。

    そう言えば、ベヒモスもいましたね。

    巨体といえば、ベヒモスも巨体ですね。

    ベヒモスで、三~五百メートルぐらいある気が……。

    蛇の正体は、ラードーンでしたか。

    いえ。

    実は全く存じ上げないので、急いでネットで調べてみました。(笑)

    ヘラクレスに、退治された魔物の様ですね。

    ただ退治されたのかは、正確には分からないとの事。

    邪神の末子・ラードーン。

    ボロボロな永吉さん達では、交戦は無理。

    仮にラードーンがシャルヴァラ並みに強いなら、もう撤退するしかないですね。

    仁さんが殿として奮戦していますが、やはり劣勢は否めない。

    そう言えば仁さんは、つい最近まで剣道一段だったんですよね。

    剣道一段であれば人を斬れると、「うしおとと〇」で学んだのですが、やはり有段者にもなると、剣の冴えとか違ってくるのでしょうね。

    しかし、剣道一段だった人間の(劇中での)初戦がリコだったのは、ハードモードだとしか思えません(笑)。

    復習しているところでも、もう直ぐ、仁さん、出てきますね。

    CrownUnitも奮戦していますが、これは飽くまで撤退戦。

    逃げ切る為の物で、取り敢えずラードーンは放置せざるを得ませんね。

    と、その時、テンジンさんが足をとられて……。

    これはシャーロットさんとテンジンさんが、冥界に取り残されて、救出チームが結成され、救出作戦が実行される流れ……?

    と、永吉さん達には妖だけでなく、一部の神様も力を貸してくれる様ですね。

    果たして復活した邪神は、何を成すつもりなのか?

    今後はテュ―ポーンの動向と共に、シャーロットさん達の安否も注視していこうと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    なんと16話あたりも合わせて読んでいらっしゃるということで、感激しております😭

    さてさて、邪神の強さはこれでもかというぐらい、すでに出ておりますが、ラスボスだけあって、まだまだ出てきそうです😱💦


    はい、ベヒモスもいましたね。
    元々、ベヒモスの咆哮で出来る裂け目が、冥界の門への道筋とされておりました。

    つまり、邪神の魂が通過した裂け目の先は、ベヒモスがいる場所……。

    ベヒモスの背にボーンコンドルの巣があり、そのボーンコンドルを追ってきた永吉たちでありました。

    魔界→地上へのルートを忠実に進んでいるあたり、移動手段はまだ規格外ではないのかもしれません。何が原因だろう🧐意味深


    仁は剣道一段"でした"。
    が、塚原卜伝に師事、そして足利義輝と死闘を演じたことで、おそらく段位が上がるほど上達している……はず⚔

    おっと、初回登場時には、実は刀はまだ持ってないんですよ🤫
    崇徳天皇編で初めて使用しました。
    ボソッ(だって、そっちの方が映えるんですもの)


    はい、ラードーンをまともに相手する必要はありません。
    とにかく、この場から離れられれば人間側の勝ちです。


    ですが、マカロニサラダ様ならご存じかと思いますが、撤退戦ほど過酷なものはありませぬ。追われる者たちのプレッシャーたるや……。


    で、テンジンとシャーロットですが、まだ取り残された訳ではありません。
    ついにシャーロットの戦闘シーンがお目見えするとかしないとか……🤫


    乞うご期待!

  • 第16話 怪異”狐憑き”への応援コメント

    お疲れ様です、SANGSANG先生!

    何時も、とても楽しい返信、ありがとうございます!

    と、遂に長いつき合いになる、例の人(?)が出てきましたね。(笑)

    それと共に、狐の怪異が発生。

    いよいよ沙世さんは〝あちらの世界〟へ歩み始めた様です。

    永吉さんは、終始ブレませんよね。

    軽口を叩きながらも、一本筋が通っている。

    外見もいいし、成る程、沙世さんが惹かれる訳です。(笑)

    《……我……ふさわ……い……》

    と、早くも例の人(?)に目をつけられる、沙世さん(笑)。

    流石の永吉さんも、まだこの事件が人類史に残るであろう大事件に発展するとは、気づいていませんね(笑)。

    例の人(?)は蘇妲己でもあったんですよね。

    勿論、封神演義の蘇妲己とは別人だと思いますが、この世界観だとどんな美女だったのか気になります。

    と、例の人(?)を参考にすれば、どんな感じなのか想像する事が出来る?

    そうえいば女媧娘々も、神レベルの存在でしたね。

    リ〇も、その神に仕えていた?

    さて、ここから激戦の幕開けですね。

    今から後〇さんや、最初のボスキャラの登場を、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    はい! 本作の重要人物(人物?)が登場しましたね😅
    沙世の桁違いの霊気を感じ取った"何か"。

    どうやら、自身の器たる人物をずっと探していたようです。


    >勿論、封神演義の蘇妲己とは別人だと思いますが、この世界観だとどんな美女だったのか気になります。

    封神演義の蘇妲己とは別人……?
    いえ、どうやら……🤐ごにょごにょ

    ふふふ、一応画像作ってるんですよね。しかも最近作り直ししました🤭
    ここから、あと何話かで出てきます。

    ちなみに、この頃の挿絵って、我ながらちょっとクオリティ低いんですよね。

    時間があれば、更新した挿絵一覧のリンクでも近況ノートに貼ろうかなと思います。


    妲己よりも女禍の方が格は遥か上かと思います。
    中国では、女禍は伏羲とともに創造神的な扱いですから、日本で言えばイザナギとイザナミでしょうか。

    封神演義では、妲己は女禍の命を受けて動いていた節がありますが、本作では……🤐ごにょごにょ



    狐の妖怪編は、本作で唯一、更新が一日だけ途切れたほどの大作です(なんのこっちゃ)😅
    つまり、無い頭は振り絞って考えたストーリーでした😭
    でも後から見ると……まあ、色々ありますね😅


    引き続きどうぞよろしくお願いいたします🙇

  • 第285話 撤退開始への応援コメント

    > だが、ただの蛇ではなかった。
     一本一本が別々の怪異に見えて、全体としてひとつの胴を持っている。
    その身体に、邪神の瘴気がまとわりついていた。

    :(;゙゚'ω゚'):うわ、わ、わ、
    みんな、早く撤退しましょう!!

  • 第285話 撤退開始への応援コメント

    知ってるぞ!テュポーンの一部だな!帰れ!

    作者からの返信

    真夜中@マスカットさん✨
    コメントありがとうございます♪

    はい、テューポーンの一部という表現は……正しいかもしれません😨
    次のお話でその正体が明らかに😱

    そして、本作ではまだまだ色んな怪異が登場していくことになりそうです👻😨💦

  • 第285話 撤退開始への応援コメント

    更にコメント、失礼します、SANGSANG先生!

    バハムートも実は巨大な魚で世界を支えていると、ネットで読んだ事があります。

    神話をつくった方々は、確かにスケールが大きいですね(笑)。

    多分、私達作家と同じで、とにかく話を聴いてる人々を驚かせたくて仕方なかったのだと思います。(笑)

    当時の人々は娯楽がなくて娯楽に飢えていたので、そういう驚きの発想が含まれたお話を、大いに楽しんでいたのでしょう。

    と、やはり撤退するしかない様ですね。

    既に皆、ボロボロですものね。

    永吉さんの霊穿紅雷で、テュ―ポーンも多少ダメージを負ったので、立派な成果ですね。

    ここは胸を張って、撤退しましょう。

    リコも沙世さんの中に戻って、共に撤退。

    仁さんは、ここでも漢ですね(笑)。

    進んで、殿を名乗り出る。

    デニスさんと同じで、「私もそういうのは嫌いじゃない」ですね。(笑)

    蛇が絡まった異形というのは、メデューサでしょうか?

    と、メデューサは女神時代の名で、正確にはゴルゴーンでしたね。

    いえ。

    それもまだ、確定情報ではありませんね。

    今はその怪物の正体が何なのか、明かされる時を待とうと思います。

    と、十五話を読んだ後で、二百八十五話を読むと、人類側の状況の落差が凄まじくて逆に面白いですね。(笑)

    まだ平和な十五話と、今にも人類が詰みそうな二百八十五話。

    果たして、いつの間にか対邪神戦争の最前線に立たされた永吉さん達は、どうなるのか?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん✨
    いつもコメントありがとうございます♪

    はい、仰る通り、神話は手加減知らず……🤣
    終末の描写も、まるで核戦争です💣
    まあ、それは仕方ないか😅
    本作では出来る限り"現実的"な大きさに留めようかと思います🤭


    伝承を盛るのは確かに娯楽の一種かもしれません。

    古代の人々も、今のSNSのような感じですね。
    「こんなすげーことがあったんだぜ」って大げさに伝えて、承認欲求を満たしていたのではないか?という専門家も少なくないと聞きます(スイマセン嘘です)。



    さて、足止め役の殿(しんがり)ですが、これはよく見るシーンですね😊
    仁もデニスも互いに譲らない。
    この"無駄に見える動き"ですが、映画なんかでも「そんなことで揉めてる場合か!」とか一人ツッコミしつつも、微笑ましく観ている感じです😅


    で、新たに出てきた怪異ですが、へbの大群だけではなんとも情報不足ですね。
    メデューサ……もとい、ゴルゴンの特徴にも合致しますが、次のお話で明らかになる……かもしれません😅


    メデューサは、その目を直接見れば石化するという呪いの女ですが、ペルセウスがアテネの磨かれた盾(後にイージスの盾と呼ばれることもある)を鏡のように使用してその動きを見切り、討伐した逸話が好きですね😊


    >十五話を読んだ後で、二百八十五話を読むと、人類側の状況の落差が凄まじくて逆に面白いですね。(笑)
    これは作者冥利につきるといいますか、目から汗が大量に出てしまいます😭
    ありがとうございます🙇

    そうですね、タイトルの通り、本来は徐々に不穏な空気となっていく訳ですが、十五話からいきなり二百七十話も進んだ二百八十五話となると、その落差たるや想像を絶しますね🤭


    今後も、対邪神戦争における人間たち+一部妖怪や神様の創意工夫をお届けできればと思います😊

  • 第15話 沙世”正式”加入への応援コメント

    お疲れ様です、SANGSANG先生!

    何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!

    永吉さんは、亜里沙さんには、興味がない(大笑)。

    そうでしたか。

    亜里沙さんは、守備範囲外。(笑)

    では、やはり仁さんあたりが、名乗りをあげるのでしょうか?

    気になりますね(笑)。

    咲良さんと優子さんは、よき友人と言った感じですね。

    沙世さんの霊感も信じているし、「シンクタンク」の話をしても、全く首を傾げる様子も見せない。

    沙世さんは友人関係は、恵まれていますね(笑)。

    職場の方は、これから想像を絶する事になるんですよね。(笑)

    現実に置き換えると「ビルの警備員になったつもりなのに、気づいたら銃器を手にして超大国と戦争していた」的な感じでしょうか?(笑)

    沙世さんには、束の間の「ビルの警備員的な仕事」を満喫してほしいですね。

    その内、銃器を手にしないと、手に負えない案件が出てくるので。(笑)

    さて。

    次回は早くも「怪異〝狐憑き〟」との事。

    例の人(?)の影が見え隠れする案件ですね。

    楽しみに、させていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    はい、永吉↔亜里沙は仕事仲間止まりですね🤭
    仁はどうでしょう🧐
    彼は一人好きなので🤐

    今回は沙世の日常風景でありました。
    女子高生らしく、親しい友人と進路について話していますね👩👩👩
    このあたりもリアリティ重視の本作として、沙世の霊感が日常的に友人たちにも認識されている一コマとして入れときたかった場面ですね😊

    はい、まさかそのシンクタンク(一応その体裁は整っていますが)が、人類の存亡を左右する存在(大げさ)になろうとはーΣ😱💦

    警備員……!そうですね😱
    沙世もこの後、"グレネードランチャー"に匹敵する武器を"支給"されるとは思ってなかったようです🤐

    お気楽な警備員を満喫させてあげたいところですが……、次話からはなんと、アレが……🦊🔥

    いつもありがとうございます🙇

  • ンンン?フラグと思ったのは夏風の思い込み?そしていよいよ四国へ

    作者からの返信

    引き続きコメントありがとうございます♪
    九尾の狐リコの本体を守る為、今までの設定に矛盾が出ないように、仁を四国に行かせなければならず、無い頭をこねくり回して英子が那須高原まで装置を持参したり、違和感のあるメガネとイヤホンをしていたり、永吉の亡き父が出てきたりと、情報量が多すぎたかもしれません😨

    この辺りは反省材料です😅

    さて、いよいよ舞台は四国の白峯陵!
    日本三大怨霊の一人、崇徳天皇との戦いとなりそうです👻😱💦

  • 怪しいと思ったけれど本物みたいですね。でもなんか違和感… そしてその名前は…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    やはり、違和感のある場所、出で立ちがそう感じさせたのかもしれませんね😱💦大変申し訳ありません🙇

    霊体の名前は……仁も良く知る、お馴染みの、アレ!?

  • 第96話 帝、決死の覚悟への応援コメント

    崇徳天皇、なんだか葛藤が見えますね。阿波内侍がそばにいてよかったです。

    そして沙世、本体デバフアイテムゲット!

    英子はニセモノ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    阿波内侍様様でした~🥰
    愛の力は強し!
    ちなみに、彼女は崇徳院の死後、割と長生きしたようです。

    今のままでは勝てないので、崇徳院が秘策を授けました!
    彼の作った結晶が切り札となります🤩

    英子はにせものではありません😅
    珍しくメガネとイヤホンをしているのは、霊感が無い彼女が、霊体と話をするためだったりします。

    でも夏風さんの言う通り、例えば英子に化けた怪異が、九尾の狐を開放しにやってきたとしたら、割と恐ろしいことになっていたかもしれませんね😱💦

  • 第284話 BEYOND THE TIMEへの応援コメント

    > 世界は止まっている。
     確かに止まっている。
     なのに。
     邪神だけがこちらを見ていて、紫黒の影が、わずかに揺れている。

    :(;゙゚'ω゚'):止まっているはずなのに、邪神は動いている、、
    壮絶な闘いに、ハラハラがとまりません。
    永吉さんもかなりダメージが、、
    大丈夫でしょうか。

  • 第283話 放心への応援コメント

    >「……デコピンやんけ——」
    >「人類は終わる」

    味方側のエースが一発で撃沈……
    人類存亡の危機……
    不謹慎だけどテンション上がっちゃいますよ、この流れは!
    「アレ」に期待!!(←興奮中)

    作者からの返信

    吉田 晶さん✨
    コメントありがとうございます♪

    >不謹慎だけどテンション上がっちゃいますよ、この流れは!
    「アレ」に期待!!(←興奮中)

    ああ、吉田晶さんのような方がいらっしゃるから、本当に嬉しいです🤩!
    これ系、ライトノベルではあまり流行らないことは重々承知してます😅
    ですが!少年漫画で育ってきたわたしとしては、どうしてもこういう負けバトル的な展開が好きすぎてやめられないのです😅


    さて、永吉の「アレ」とは😨!?
    次のストーリーで明かされます♪

    いつもありがとうございます🙇

  • 第284話 BEYOND THE TIMEへの応援コメント

    理を否定しないと死なないのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    宇宙の理を無視するような存在故、人間サイドのチート技も通用しませんでしたが、全くという訳ではなく、致命傷を避ける動きはできますって感じですね🧐

    神話級の怪物なので、そう簡単には倒せませんが……人類に打つ手はあるのでしょうか😨💦

  • 第284話 BEYOND THE TIMEへの応援コメント

    お疲れ様です、SANGSANG先生!

    とても、興味深い返信、ありがとうございました!

    テュ―ポーンは、全長一キロほどとの事。

    一キロでも、十分巨大ですね。

    ということは、ゼウスも全長一キロある、という事ですね。

    これはもう、永吉さんが天界でゼウスに修行をしてもらうしかないですね(※勝手な妄想です)。

    「永吉さん・天界修行編」が、来週あたりから始まりますね(※引き続き、勝手な妄想です)。

    今、「BeyondTheTime」を聴きながらコメントを書かせていただいているのですが、この歌を聴きながら読ませていただくと、確かに永吉さんの勇姿が引き立ちますね(笑)。

    確かに永吉さんは以前、時間を止めていましたね。

    成る程。

    それが永吉さんの、切り札。

    アレ?

    でも、全く、効いていない?

    もう時空間さえ支配しているのが、テュ―ポーン?

    邪神は時空間さえ歪ませるので、時を止めても意味がないと、仰る?

    と、実はSANGSANG先生も、テュ―ポーンの倒し方は考えていらっしゃらないとの事。

    なら、勝てませんね(笑)。

    永吉さんという名の主人公がどう頑張っても、作者様が倒し方を思いついていらっしゃらないなら、勝てる訳がない(笑)。

    これほど、絶望的な事実は、他に存在しないと思います。

    実際、永吉さんも、霊穿紅雷を放って奮戦しますが、殆ど無傷。

    これは、ロールプレイングで言う所の「絶対勝てないボスイベント」ですね。

    フリー〇様の「私の戦闘力は530000です」に匹敵する、絶望感です。

    取り敢えず永吉さん達は、無事に冥界から脱出する手段を考えた方がいい?

    永吉さんは、どうやってこの邪悪なる神と戦えばいいのか?

    今後も、永吉さんや沙世さん達の奮闘を、応援させていただきます!

    作者からの返信

    引き続きコメントありがとうございます♪

    はい、イメージ体長1㎞ですね👻
    瘴気の有無や結界で前後します。


    体長1㎞って、常識で考えるとアホかって思われがちですが、神話の世界の神様や怪物たちって、ちょっと規格外にデカんですよね。

    有名なところではヨルムンガンド(世界蛇)ですが、地球を一周するほどです。
    テューポーンもまた、立ち上がった状態では宇宙の星に届くみたいな描写ですからね。

    神話は手加減を知りません🤣


    さて、永吉の切り札、時縫(タイムロック)ですが、実は全く効いていない訳ではなく、わずかに動ける感じです。
    このわずかに、というのがミソで、そのおかげで、がら空きの急所(魂の核)にぶつけられずに済みました😨💦


    この狙いは、設定上、「時を止める」→「急所狙って一撃」というチート技を防ぐ為でもありました🤭

    チートスキルで俺TUEEE系が好きな方は、大変恐縮でありますが、回れ右となりまする😓

    本作の後半部分は、戦闘ではみんなボロボロ、いつもギリギリで勝つor負けるをモットーのしております故🤣


    はい、この後、テューポーンをどうやって討伐していくのか。
    伏線は明確に二つ、他にも構想がありますが、具体的な戦い方、締め方はこれからですね😲


    引き続きどうぞよろしくお願いいたします🙇

    編集済
  • 第14話 怪研的”制裁”への応援コメント

    お疲れ様です、SANGSANG先生!

    とても、興味深い返信、ありがとうございました!

    と、大変失礼しました!

    魔界ではなく、冥界でしたね!

    シャルヴァラがいるのだから、間違いなく冥界です!

    本当に、すみません!

    と、今と変わらず英子さんは、キレキレで仕事を熟していきますね。

    的確に情報を集めて、それを素早く分析し、正確な結論を提示してくる。

    正に、優秀なキャリアウーマンと言った感じです。

    永吉さんがメロメロ(?)になる訳も分かりますね。

    ただ永吉さんも既婚者である英子さんを、本気で口説く気はない様に思えます。

    「慕っているよ」とポーズを見せながら、しっかり一線は引いている気がしますね。

    いえ。

    永吉さんの事なので、実は本気という事も、大いにあり得るのですが。(笑)

    参考人である木下の家を訪問する、永吉さん達。

    参考人、容疑者、被疑者、刑事被告人、受刑者と、少なくとも犯人は五種類の名称で呼ばれる事になる様ですね。

    恐らく木下は、まだ参考人。

    なので任意での聴取が、やっと。

    令状がないと、逮捕して、事情聴取は出来ない。

    しかし、木下の方から墓穴を掘って、トラックに轢かれる事になる。

    これぞ天罰、ですね。

    永吉さん達が、手を下すまでもなかった。

    ただ、電気信号を発している幽霊を、電気を操る永吉さんは掴んで、殴る事も出来る。

    美弥さんの無念を晴らす、一撃ですね。

    人が地獄と呼ぶ場所に、引きずり込まれる、木下。

    美弥さんも浄化されて、成仏する事ができた様です。

    と、永吉さんは、事務作業が苦手との事。

    私も実は、事務作業とか苦手ですね(笑)。

    明らかに、小説を書いている人間が言う事では、ないのですが(笑)。

    沙世さんが探知して、永吉さんが悪いやつを倒す。

    そんな時代もあったと、今は懐かしんでおります。(笑)

    今は沙世さんも、バリバリの戦闘員なので、余り永吉さんに頼る事もなくなった?

    とにかくこれで、沙世さんも怪研に正式入社。

    被疑者死亡のまま起訴は、一見、虚しさを感じますが、今回の加害者は地獄に堕ちたので、まだ被害者にも救いがありますね。

    さて、怪研に正式に参戦する事になる沙世さんは、どうなるのか?(笑)

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    >魔界ではなく、冥界でしたね!
    こちら、一切お気になさらずに😅💦
    本作での表記も暗黒界、異界とかぶれぶれでしたから🤐シー

    作中の人間側の定義なので、なんとでも変わります🤭


    英子さんは、そうですね。シゴデキ女のイメージをふんだんに盛り込もうとして、やりすぎて文字数が多くなりすぎて、割愛して、あんな感じです👩✨
    永吉の女たらしエピソードも、蛇足で話が進まなくなるのでやらず、中途半端になってしまったのは反省点でもあります😅
    シゴデキ綺麗め女性が好みなのかもしれません🧐例えば亜里沙には全く興味無さそうですし😲


    さて、木下に対する制裁ですが、司法手続きになると平凡なので、本作ではさっさと現世から退場してもらいました~👻
    で、言いたかったのは、そう!


    >ただ、電気信号を発している幽霊を、電気を操る永吉さんは掴んで、殴る事も出来る。

    これです。永吉の出鱈目?な能力を出したかった⚡
    霊は視えるし、殴れる。

    まあ、後から出てくるキャラたちも、やれ退魔刀だとか、魔力だとかで結局霊体にもダメージ与えられるんですが、この時点では稀有な能力でした👻


    >私も実は、事務作業とか苦手ですね(笑)。
    おやおや、マカロニサラダ様も……🤭
    あれ、向き不向きがある思うんですよね🤔←改善する気無し。


    で、沙世がそこを補う訳ですが……、おっとシゴデキ女の素養が……😲!?


    はい、ご承知の通り、沙世はバリバリ戦闘員兼ヒーラーという馬車馬っぷり(無茶ぶり?)を発揮していくことになります~🤭
    最初は慣れない感じで、しかも守られてばっかりなので、そのあたりの変化をお楽しみいただきますと嬉しいです✨


  • 第283話 放心への応援コメント

    > 次の瞬間、もう一本の手が出た。
     巨大な指が、何かを摘まむように曲がる。
     永吉は、その指の形を理解した瞬間、背筋が凍った。

    え、、デコピン!?
    一撃でリコさんが、、( ; ; )
    信じられない、、

    永吉さん、アレって??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    さすがラスボス(魂だけですが)だけあって、格の違いを見せつけてくれています。


    まるで小虫を払うように……、そう、デコピンですΣ😨💦
    桁違いの力ですね👻👿

    永吉には隠し玉がありまして、既出ですが、ある技を発動しようとしております🤐!

  • 第283話 放心への応援コメント

    お疲れ様です、SANGSANG先生!

    何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!

    「人は絶望すると主体性を失う」はご尤も。

    絶望すると、思考が停止して、何をしていいか分からなくなりますよね。

    というより、テュ―ポーン、前に全長一キロぐらいあると書かせていただいたのですが、全長百キロくらいある気がしてきました。

    大きさからして、今までの怪異とは桁が違う。

    リコの三十メートルも十分大きいと思うのですが、テュ―ポーンはレベルが違いますね。

    サイコガンダ〇で四十メートルくらいあるらしいんですが、テュ―ポーンはユニクロ〇くらいありませんか?

    と、流石にユニクロ〇は、ご存じないかもしれませんね。

    星がロボットに変形できる、という代物です。

    敵は、リコをデコピンで、撃沈させる事が出来る。

    登場キャラでも、トップレベルの力を持った、リコを。

    この辺りの絶望さ加減は、途轍もないですね。

    まずスケールが違うので、リコの攻撃でも蚊に刺された程にも感じない?

    今までの怪異とは、次元違いの力。

    核ミサイルも表面に当てたくらいでは、ダメージを与えられそうにありません。

    〇ルマゲドンの様に、内側から爆発させないと、効果がないのかも。

    テュ―ポーンは、誰も見ていない。

    当然ですね。

    誰も、敵視していないのだから。

    この場に居る存在では、自分の「敵」になる事さえない事をテュ―ポーンは熟知していそうです。

    ただ、それでも永吉さんは、まだ絶望しない。

    「やるしかないな」

    「アレを」

    まだ、奥の手を隠していた⁉

    シャルヴァラと戦った時でさえ、全力ではなかったと⁉

    切り札を隠しているのは、少年漫画の王道ですが、今の状態で何をするもりなのか?

    永吉さんが「どうする」つもりなのか、見届けたいと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    さてさて、タイトルが「放心」です。

    今回、唯一主体性をもって動いたのは妖怪のリコだけでした。
    彼女の必死の抵抗もむなしく、デコピンで一撃ノックダウンΣ🦊💦


    ガンダムはそうですね、詳しくないのでユニクロ〇は寡聞にして存じ上げませぬ😱💦
    星がロボットに変形Σ🤯
    これはもう規格外ってやつですね😅
    さすがにそこまで大きくないと思います😱w

    ただ、ガンダムの実寸大のやつは大阪万博で見ました😂

    さて、テューポーンのサイズは今話題の石油大型タンカーの全長が458mということなので、その2倍以上はありそう👻😱💦
    戦艦大和で全長263m。約4倍……もう訳が分かりません😅


    テューポーンの倒し方も考えなくてはなりません🤯
    物理攻撃はもちろん(現代科学兵器含む)、魔法、霊気、概念←一番重要かも など、様々な手法が考えられますが……作者の頭の出来が悪く、まだまとまっていなかったりします🤫


    永吉の奥の手ですが、実は既出。
    大人の事情で、いつも先行公開していた挿絵は、今回はありません😅


    見届け、何卒よろしくお願いいたします🙇

    編集済
  • 第13話 幽霊とドライブへの応援コメント

    お疲れ様です、SANGSANG先生!

    昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!

    私の記憶通り、今回は重いお話ですね。

    ただただ「犯人ゆるすまじ」という思いが滾っております。

    「セダンは幽霊にも優しい」は、今回最大のギャグですね(笑)。

    幽霊、魔界があるなら、地獄もありそうですね。

    犯人は、確実に地獄行きでしょうか。

    沙世さんは、初期からしっかりしていますね。

    私の記憶だと、もっとアタフタしていた気がしていましたが、全くそういう事はなかったです。(笑)

    しっかり美弥さんの気持ちに寄り添っていて、沙世さんも永吉さんも、立派ですね。

    本当に、犯人ゆるすまじ、ですね。

    永吉さんの「地縛霊は帰りたい場所に縛られる」、という解釈も良かったです。

    そうですね。

    沙世さんが言う通り「山の中で一人で居るよりいい」ですね。

    本当に不幸な殺人事件ですが、怪異ものをお書きになる上では、避けては通れないお話だった様に思えます。

    SANGSANG先生におかれましては、大変な作業だったと思いますが、本当にお疲れ様でした。

    せめて美弥さんが、心置きなく成仏できればいいのですが……。

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん✨
    いつもコメントありがとうございます🙇

    >「セダンは幽霊にも優しい」は、今回最大のギャグですね(笑)。
    このセリフは……すいません、適当に思いつきました😂
    永吉らしい、適当なセリフってことでご容赦を😂


    そうですね、幽霊の行先は本作でも言及しない予定ですが、天国と地獄はありそうですね。
    ちなみに、本作においては、冥界の門の「冥界」とは人間が勝手に解釈しているだけだったりします。今のところそこは突っ込んでいませんが、そのうち出て来るかも🧐

    はい、美弥さんの事件は痛ましいものですが、未解決事件を描こうってことで、怪研らしい感じで進んでいきます😮!

    犯人が生きたまま司法によって裁かれる訳ではなく、トラックにはねられて即死亡でしたが、死んで終わらせるではなく、死んでからもちゃんと制裁するっていうのが現代ドラマと一線を画する意味で良かったかもしれません👻


    沙世は、そうですね、確かに自分の中でもあたふたしていたイメージはありましたが、今にして思えば割としっかりしていますね。
    真面目なしっかり者設定なので、そこはぶれていないですね👩✨
    怪異についても、元々霊感が異様に強いので見慣れているのはあるかもしれません😮

    いつもありがとうございます🙇

  • 第282話 まどろみの使徒への応援コメント

    >神話においても、ゼウスでなければ止められなかった。
    ——世界を滅ぼす怪物。
    その魂が、今、扉の向こうから出てこようとしている。

    デューボーン!!
    :(;゙゚'ω゚'): シャルヴァラが死んでも終わらない恐怖、、
    ゾクゾクします。


    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    シャルヴァラをはるかに超える脅威が、ついに外に出て来ちゃいました~😱💦
    むしろここからが、当初の予定通りといいますか、対邪神戦争の最前線って感じですね👿⚔😱💦
    第282話にして、ようやくでした~😊

    いつもありがとうございます🙇

  • 第282話 まどろみの使徒への応援コメント

    もしかしてリディアは永吉達と一緒?
    まどろみの使徒って七つの大罪っぽい⋯

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます♪
    まどろみの使徒……。
    あえて抽象的な表現を使っております😲!

    なんだかかっちょいい属性っぽい感じですね。
    実際にリディアは"封印"や"眠らせること"が得意であることが明記されていますね。

    死ぬ間際とは言え、邪神の子シャルヴァラの言葉ですから、それなりに核心をついたものであると推察されます🤐

    リディアはある種、永吉らと似ている部分がありますが……さて、どうなのでしょう🧐

    引き続きどうぞよろしくお願いいたします🙇

  • 第282話 まどろみの使徒への応援コメント

    お疲れ様です、SANGSANG先生!

    まどろみの使徒。

    どうもリディアは、何度も転生しながら、邪神の復活を妨げようとしていた気配がしますね。

    事実かはまだ分かりませんが、そんな気がしてきました。

    「元はと言えば……お前たちが始めた事だ」

    流石に、この時点では、どういう意味か分かりません(笑)。

    リディアの魂とは、神々に連なる物で、その神々が邪神の封印と復活を繰り返してきた?

    私の想像力では、そう考えるのが精一杯ですね。(笑)

    リディアは、諦めない。

    永吉さんも、まだ絶望まではしていない。

    ただ沙世さんや亜里沙さんやシャーロットさんは、最早、絶句するしかない様です。

    ゼウスでなければ止められなかった、怪物。

    あの神そも物の巨人が、遂に目を覚ました?

    テューポーン。

    いよいよ、神話の再現となりましたね。

    テュ―ポーンが復活したところで、取り敢えず、撤退戦?

    それとも逃げ切れない事は分かっているので、決死の特攻?

    神話の時代の怪異(?)は、正に未知の領域なので、誰も勝てる気がしませんね。

    一体どうすれば収集がつくのか、私も全く想像がつきません。

    果たして、どうなる、永吉さん達?

    ええ。

    「どうする?」でなく、敢えて「どうなる?」と、表現させていただきました。

    それ位、絶望的な状況なので。

    物語がまた大きく動き出すであろう、次回を楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます♪

    まどろみの使徒とは、シャルヴァラが解釈した、「ある種の象徴」の表現なので、ここでは答えは出ないと思います😅匂わせ投稿に近い感じです🤐

    また、「元はと言えば……お前たちが始めた事だ」についても、いつか明らかにされるようなされないような🤐のらりくらり


    さて、実に長い間引っ張り続けた邪神テューポーンの復活劇でございますが、やはりこれまでの怪異とは明らかに一線を画する存在であることが描写されます😨💦

    人間に勝ち目はあるのか!?
    九尾の狐や大嶽丸といった最強クラスの妖怪を味方につけていても、超えられない壁がある!?

    はい、仰る通り「どうする」ではなく「どうなる」
    人は絶望すると主体性を失います。

    永吉たちは果たして、「どうする」と考えることができるのでしょうか😨!?

  • 第12話 地縛霊の少女への応援コメント

    お疲れ様です、SANGSANG先生!

    昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!

    沙世さんの霊感に少し遅れて、永吉さんの膝もかくかくしはじめる。

    前にも書かせていただきましたが、初期の永吉さんがシ〇ル〇ァ〇級の怪異と出逢ったら、膝が凄まじい事になりそうですね(笑)。

    もう、かくかくどころの騒ぎではない気がします(笑)。

    それこそ、膝がおかしくなりそうですね(笑)。

    と、今回は明らかに殺人事件。

    犠牲者は、沢田美弥さん。

    被害者から直接話を聴けるというのは、事件を解決する上で、大変参考になりますね。

    しかも、美弥さんは自分が最終的にどうなったのかも、知っている。

    犯人も知っていそうですが、先ずは美弥さんの遺体を見つけて、丁重に弔うのが先ですね。

    地縛霊も切り離せるという、永吉さんのバグ能力。

    霊も電気信号的な存在なので、電気を操る事が出来る永吉さんなら、地縛霊も自由にする事が出来るという事でしょうか?

    果たして美弥さんの遺体は、見つかるのか?

    また、その犯人とは?

    確か私の記憶では……いえ、ここは改めまして復習させていただきます。

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん✨
    引き続きコメントありがとうございます🙇

    やはり、重い話も出てきます😰
    団地の隅っこの部屋で出会ったのは、少女の地縛霊👻
    ですが、地縛霊だけにそこから動けない。

    そこは永吉がさくっとチョッキンチョッキンしちゃって、動けるようになりました~🤩
    この辺りは、永吉の能力(電気と霊気の融合)とスマホの有用性のコラボですね。
    スマホ画面上に映し出されたものが、ある程度具現化できるようです😨💦

    今回のように地縛霊を動かしたり、廃ビルの霊と対峙した際の動きを止める技(霊縛陣)や、簡易結界を作ったりなど、実に多彩です。

    あるいは、ストップウォッチ機能を使えば……ごにょごにょ……なんてことも🤐


    さてさて、美弥さんの霊ですが、自身の遺体の場所は分かるようです。
    そこで、何かが起きます(厳密には永吉が起こします)🤩!


    いつもありがとうございます♪とっても嬉しいです✨


  • 第281話 嗤うシャルヴァラへの応援コメント

    >《 赫奕かくえきの薄紅うすべに――!》
     九本の尾が、薄紅に燃え、桜の花びらのように鮮やかに開く。

    これは美しい!
    映像が目に浮かぶようです。

    え、、?
    ついにシャルヴァラを倒した?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    薄紅色と言えば桜の花びらのような色ですね🌸

    リコの九本の尾が花びらのように開きますが、その美しさに反して、残酷な一撃となりました😨💦

    シャルヴァラの三つの首が一斉に飛んだので、さすがに勝負あり……🧐!?
    ですが、どうにも不穏な雰囲気です😰

    いつもありがとうございます🙇

  • 讃岐の本体の様子が!? ソナタらではまだ勝てぬ。これは何かを授けられる??

    作者からの返信

    引き続きコメントありがとうございます♪
    崇徳院本体は尋常ではない力を持っているようで、永吉らを持ってしても勝てないと断言されます。
    言っているのが崇徳院の分霊ですから、信ぴょう性は高いのでしょう😰

    さて、仰る通り、何か秘策のようなものを授ける予感です😲!

  • 崇徳天皇とアワノナイシ、千年のご供養ですっかり穏やかに?けれどその会話からもたらされた内容は結構やばめ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    阿波内侍は、かの凶悪な怨霊崇徳院を鎮める一助となりました👻⛩

    また、怨霊は信仰を集めることで、穏やかになっていきます。
    千年の長き期間を得て、崇徳院もすっかり落ち着いた物腰になりましたね👨✨

    但し、こちらは分霊。
    白峯陵にいるのが本体のようですが……🔥

  • 第281話 嗤うシャルヴァラへの応援コメント

    相手の戦力を削いだうえでの時間稼ぎか、やっかいだな⋯

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    シャルヴァラの主目的は冥界の門を開くことなので、狡猾な戦い方をしていると言えますね😰💦

    ”その時”が来るまで、のらりくらりかわしていましたが、結界の完成&リコの登場は想定外だったようで、自身の命を削ることになりました🐶💦

  • 第281話 嗤うシャルヴァラへの応援コメント

    お疲れ様です、SANGSANG先生!

    リコVSシャルヴァラ。

    正に激闘ですね!

    前回も書かせていただきましたが、超獣決戦です!

    シャルヴァラも瘴気の供給が断たれているので、弱体化はしている。

    また永吉さん達の攻撃も効いている筈なので、確実に弱ってはいる筈なんですよね。

    それでもリコと互角に戦う様は、流石邪神の子といったところでしょうか。

    そのリコは確かに優位に戦況を、進めていますね。

    《赫奕の薄紅》は、リコの切り札にも思える術ですね。

    一次的に己の膂力を、爆発的に上げるかの様な術の様に思えます。

    その圧倒的なパワーにより、遂にシャルヴァラの頭が三つとも、飛ぶ。

    シャルヴァラさえ、一蹴してみせる、リコ。

    と、沙世さんは相棒の活躍を見て、泣くほど喜んでいましたね。

    もう長いつき合いですから、それこそ言葉では言い尽くせない絆が、リコと沙世さんには、あるのかも。

    ただ、リディアだけは、喜ばない。

    シャルヴァラが何かしたのだと、リディアは気づいている様です。

    まさか、シャルヴァラは自分の力を門扉に注いで、時間を一時的に加速させ、スーパームーンになる迄の時間をはやめた?

    シャルヴァラはただ倒された訳ではなく、最後の力を振り絞り、冥界の門に何かをした様です。

    ……これはいよいよ明日から、邪神復活編?

    人類勢は永吉さんや亜里沙さんやテンジンさんが、もうボロボロなのですが、ここで邪神復活?

    ……劇中史上、最悪のハードモードが、今から始まりそうです。

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    伝説の妖怪と神話の魔獣の戦いなので、頂上決戦的な感じですね🦊⚔🐶🐶🐶

    はい、瘴気が結界で封じられている為、先ほどまでの勢いはありません🤕
    そして永吉の轟天雷、亜里沙の灼熱天輪を喰らっていますから、多分立ってるだけでも奇跡かもです。

    沙世にずいぶん力を使われたものの、無傷スタートのリコは終始圧倒します。


    はい、《赫奕の薄紅》は、肉体&霊力を爆増させるイメージですが、負担が大きいので、一瞬で勝負を決めたい時に使う感じですね🦊
    まだまだこの厄災には活躍する機会があるような……😲


    シャルヴァラは極めて重要なキャラで、冥界の門を守る&開く存在です。
    色々と何か知っていることもありそうです🐶


    さて……281話にして、ようやく邪神完全復活の兆しが見えてきました……。
    人類最大の危機ですが、果たして……😰

    いつもありがとうございます🙇

  • お疲れ様です、SANGSANG先生!

    とても興味深い返信、ありがとうございました!

    流石はSANGSANG先生!

    ガリレ〇も真っ青な、科学知識ですね!

    大変勉強になりました。

    成る程。

    「水撃音」なる現象があるのですね。

    私は団地に住んだ経験がないのですが、確かに古い団地とかは、そういうインフラの不調が起こりそうですね(※完全な偏見です)。

    私も心霊現象を体験した事があるのですが、それは味噌汁のお椀が、五センチくらい左に動いたという物でした(メチャクチャ地味)。

    他にお皿は動いていないんですが、お椀だけが五センチくらい動いて「おお。遂に私も怪奇現象の当事者になったか」と一人で喜んでおりました。(笑)

    永吉さんの膝カクカクレーダーには、反応がない。

    ただ沙世さんは、何か気になる様で……?

    沙世さんは、この時点で頼りになりますね。(笑)

    私も自分の家で、謎の音がしたら、水撃音をまず疑ってみようと思います。

    貴重で面白いお話を、ありがとうございました!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん✨
    引き続きコメントありがとうございます♪

    水撃音(ウォーターハンマー現象)は知らない人が多いのですが、ホントに金づちを思いっきり叩きつけたような音がするんです😰💦

    それこそ、何者かが悪意を持って音を出しているように聞こえてしまうのが怖いところで、騒音トラブルの原因だったりします😓

    その音が人なのか、それとも人ならざるものなのか……👻
    今回は人ならざるものが正体でしたが、なんと、ただの『水』というオチ🤣

    まあ、こんなこともあります。

    ですが、その先に、まだ何かあるようなのですが……👻
    ここで沙世の力が試されます✨


    >私も心霊現象を体験した事があるのですが、それは味噌汁のお椀が、五センチくらい左に動いたという物でした(メチャクチャ地味)。

    うわあ……、地味に怖いですね😨💦
    一人だと、背筋が凍りそう👻😓

  • > 九尾の狐、九つの厄災の一つ。
     深淵の闇の力——闇の紫黒。
     沙世ではない。白い巨体が永吉の前を掠めた。

    リコ!!
    みんなかなりダメージを受けてますね。

    >——この後、事が起こるやもしれん。

    なんだろう。
    不吉な予感が、、

  • お疲れ様です、SANGSANG先生!

    遂に、超獣決戦が始まりましたね!

    リコVSシャルヴァラ。

    取り敢えず死力を尽くした、人類勢は、避難して両者の戦いを見守る。

    沙世さんも意識を取り戻した様で、何よりです。

    シャルヴァラは大分弱っている様ですが、リコもまだ十全とは言えない?

    自我が保てているだけで精一杯だとすると、苦戦は必至でしょうか?

    永吉さんはこの間に回復して、リコが負けそうになったら援護、という事になりそうですね。

    それとも、その前に何かが起こる?

    リコもリディアも、不吉な事を言っていますし、ただでは済みそうもありません。

    しかし、既にボロボロなのが人類勢。

    「その時」が来たら、本当に対応できる?

    例え人類勢が完全回復をしたとしても、邪神に対抗できるのか?

    多分、全長一キロ以上ありますよね、邪神。

    リコでも、リス以下のサイズ感の様な気がします。

    果たしてどうなるのか?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    引き続きコメントありがとうございます♪

    はい、サイズ感がもはや超獣、怪獣レベルですね🦊⚔🐶🐶🐶
    ゴジラみたいなのが出てきても違和感がありません😨💦

    永吉らがシャルヴァラをここまで追い詰めることができました✨
    後はリコに委ねるということで、永吉の力もわずかながら温存することができそうです⚡

    リコに託された”何か”。そしてリディアの悪い予感とは😨!?

    邪神はですね……、第一話の挿絵、ゼウスとの戦いのイメージの挿絵(何話か忘れました……)のイメージでいきますと、全長一キロ以上……。はい、ありそうですね😅

    リコのサイズは、酒呑童子のように、瘴気などの要素と、結界の有無と、自身の霊力によって変わります🦊

    それでも、邪神のサイズ感には遠く及びませんね👿🦊💦

    果たして、どうなるんでしょうか😨💦←作者もよく分かっていない


    いつもありがとうございます🥰

  • 開くのか⋯ついに。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    ……もう、どう見ても、開きそうですよね😨💦
    人類は、この厄災の塊を門前で止めることができるのか!?

    すでにほぼ全員ボロボロ……。
    頼みはリディアが配列した巨石の結界ですが……果たして🤐

  • お疲れ様です、SANGSANG先生!

    昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!

    英子さん、既婚者でしたっけ⁉

    いえ。

    今回、ハッキリ自分の口から既婚者だと、言っておりましたね。

    この辺りの情報は、頭から抜け落ちておりました!

    大変、申し訳ありません!_(._.)_

    特調の予算は、官房機密費から出ているのですね。

    一日に一億円使っても、その日のうちに直ぐ補充されると言われている、官房機密費。

    特調に使われるなら、税金を払っている国民も、納得ですね。

    怪異に対抗できる存在は稀有なので、それこそ必要経費かと。

    英子さんの初登場シーンの画像、余りに高圧的で、逆に笑いました(笑)。

    威圧感が、凄まじい。(笑)

    そんな英子さんと渡り合える永吉さんは、やはり大物ですね。(笑)。

    さて、沙世さんは今後どのような形で、怪研に関わっていくのか?

    今後も、楽しみながら復習させていただこうと、思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    >今回、ハッキリ自分の口から既婚者だと、言っておりましたね。
    この辺りの情報は、頭から抜け落ちておりました!
    大変、申し訳ありません!_(._.)_

    何を仰いますやら😲!
    ここまで深くお読みいただき、大変恐縮しております🙇💦


    >特調の予算は、官房機密費から出ているのですね。
    はい、表向き存在しない組織という厨二病的な立ち位置(でも、現実の世界にも普通にありそう)なので、予算審議なんかで表に出ないようになっています😅

    こねくり回してリアリティありそうって感じにするのが、ワタクシの限界ではありますが、まあそれなりに現実的ではないでしょうか😓適当


    仰る通り、怪異に対抗、しかもこっそり退治できるような存在は稀有です。
    その為、報酬は莫大。永吉が潤っているのはこの辺りが裏事情だったりします🤐


    挿絵の英子さんは、これでもかというぐらい、大物オーラを発しております👩🔥
    只者じゃない感がほしかったもので😅
    ちなみに、後に、ちょっと可愛らしさもある画像も出てきます🥰


    沙世はこの後、永吉と行動をともにしていく訳ですが……、回が進むにつれて、一筋縄ではいかない怪異の相手をしていくことに😨!

    いつもありがとうございます🙇

  • 第279話 膝をつく三頭犬への応援コメント

    > 沙世は、巨石を掘り出した直後に地へ伏した。
     白い尾は力なく広がり、狐耳も伏せたまま動かない。半妖体の輪郭は薄れ、霊気の光も消えかけていた。

    沙世さん、、( ; ; )
    亜里沙さんも、、( ; ; )

    永吉さん!! あとは頼みます!!

    作者からの返信

    ayaneさん✨
    コメントありがとうございます♪

    沙世と亜里沙は力を使い果たし、地に伏しました👩💦⤵
    代わりに、リコが姿を現し、後を引き継ぎます🦊🔥

    永吉もすでにボロボロですが、リコが救援に来れば勝機があります!

    気になるのは……リディアが感じたヤな予感と、月の気配ですね🤐

  • 第279話 膝をつく三頭犬への応援コメント

    お疲れ様です、SANGSANG先生!

    完全とは言えない様ですが瘴気が晴れ、リコが参戦できる状況になりましたね。

    さて、リコは頼もしき援軍となり得るのか?

    今度こそ本当に沙世さんは、ダウン。

    今まで本当に、よく頑張ってくれました!

    ただ、リディアは「嫌な感じ」がするとの事。

    永吉さんの轟天雷と、亜里沙さんの灼熱天輪によりシャルヴァラもダメージを受けた様ですが、まだ倒された訳ではない。

    本当に、タフ。

    刻一刻とスーパームーンの時が迫り、邪神復活が現実味を帯びてくる。

    リコの援護が、永吉さんに勝機を見出させる事になるのか?

    それとも、リディアが言う、嫌な予感が現実の物になる?

    尚も激熱な総力戦が、続きますね!

    相変わらず「お気楽に除霊や怪異退治してたら、いつの間にか対邪神戦争の最前線でした」は面白い!

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    引き続きコメントありがとうございます♪

    リコ参戦ですね!
    思うように動けないのはシャルヴァラも同じなので、これでイーブンです。

    とは言え、シャルヴァラは永吉らの攻撃で瀕死の重傷。リコは沙世がその力を相当使い込んだものの、一応無傷です😲!


    シャルヴァラはさすがに邪神の子だけあって、しぶといです。
    まだ永吉らに攻撃する余力がありますが……どうなるか😨!?


    >刻一刻とスーパームーンの時が迫り、邪神復活が現実味を帯びてくる。
    はい! シャルヴァラ討伐の目的は、冥界の門を閉じて邪神テューポーンの復活を防ぐこと。復活のタイミングはスーパームーン……すなわち、月の力が最大となったタイミングです😨

    逆に言えば、いかに邪神と言えど、強力な月の力に頼らなければ、その魂は扉の外に出られないという状態でした。

    この封印を施したのはいったい誰なのか!?
    そしてなぜ冥界の門の番人は邪神の子シャルヴァラなのか!?

    いずれ明らかになるでしょう(多分)。


    そして、リディアの「嫌な感じ」の予感は当たってしまうのか😨!?

    引き続きよろしくお願いいたします🙇

  • 第9話 大いなる存在への応援コメント

    お疲れ様です、SANGSANG先生!

    とても興味深い返信、ありがとうございました!

    河童に謎の力を与えた、何か。

    ここから、伏線が張り巡らされていますね。

    沙世さんがバイトをする事になり、また一つ歯車が噛み合った感があります。

    永吉さんは、無欲ですよね。

    お金の心配とかは、全くしていない(笑)。

    この時点だと、永吉さんの興味は、英子さんにだけあった気がします(笑)。

    何時の間にか沙世さんが、嫉妬する立場になっていましたね(笑)。

    もう今は激戦の連続で、永吉さんが沙世さんをどう思っているかは、まだ謎ですね。

    何かそれっぽいシーンもありましたが、まだ決定的なナニカはない。

    世界の運命がかかっているので、もうそれどころではないんですよね(笑)。

    「愛を囁く暇があるなら、敵に攻撃を加えろ」といった感じで。(笑)

    さて、河童に謎の力を与えた、大いなる存在とは何なのか?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    河童が自我を完全に保てず、力を制御できないまま暴走してしまったようです😨
    これはまさか……アレの影響?!
    近くの結界が崩壊していたようで、どうもそれがアレを呼び寄せる原因になったような……。

    孫田教授がしっかり修復してくれたので、もう心配は無さそうです⛩


    永吉はですね、割と金持ちなんです😅
    この後出てくる、政府水面下からの依頼で結構潤っているのと、実は不動産投資家で毎月収入があったりします🤩

    後の話ですが、500万ユーロ(ざっくり1,000万円弱)を即金で払えるくらいですΣ😲!

    はい、この時点では……ですね、英子さんに夢中です🤭
    英子さん、既婚者なんですけどね。関係ないようです😲(オイ!)

    >愛を囁く暇があるなら、敵に攻撃を加えろ
    はい、まさにそれです!さすがマカロニサラダ様✨

    恋愛要素はあくまでスパイス程度と考えるSANGSANGであります🥰
    甘い展開をお望みの方は回れ右でお願いします🙇

    ただ、全く無しという訳ではありません🥰


    引き続きどうぞよろしくお願いいたします🙇

    編集済
  • > 亜里沙は息を切らしながらも、笑った。
    「亜里沙・クロウリーや。覚えとけ、三つ首」

    亜里沙さん、カッコいい! ٩( ᐛ )و
    雷のトッピングつき。笑

    これは勝利が見えてきた?


    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    亜里沙は、容姿は綺麗目クールな女性ながら、なかなか男前ですね👩✨
    言葉は粗暴だし……😅ですが、そこがまた良き!

    永吉の提案は、雷のトッピングでした~⚡
    実はこの合体技、かなりの威力でシャルヴァラを瀕死の重傷まで持ち込みます!
    そうそう出せる技ではないので、今後も最終手段として出てきそうな感じです😅

  • お疲れ様です、SANGSANG先生!

    孫田教授も、初登場ですね。

    と、わたくし、思い違いをしておりました。

    てっきり、英子さんの方が先に登場していると思っておりました。

    成る程。

    沙世さんと孫田教授の方が、先に出ていたんですね。

    沙世さんは、序盤からキレキレですね。(笑)

    河童と心を通わせて、話し合いに持ち込んでいる。

    何せ伝説の〇尾の〇と精神的にも肉体にも同居できる訳ですから、河童とも心を通じ合わせる事が、出来るのですね。

    正に、規格外。

    その河童の、思いとは?

    徐々に、しかし確実に、物語が動き始めていますね。(笑)

    作者からの返信

    引き続きコメントありがとうございます♪

    とっても嬉しいです✨️

    はい!
    孫田教授の初登場は一桁話でした😊

    沙世は只者ではない感がピシピシと出てますね😅

    それくらいじゃないと、〇〇の魂を宿すことはできません🔥

    って、この時はあまり何も考えず、とにかくスゲー霊感強い奴なんだぜって感じで書いてました🤐

    この後、後の布石がチラ見できるかも⋯⋯😶‍🌫️

  • 続けてコメント、失礼します、SANGSANG先生!

    遂に、神代沙世さんの登場ですね!

    ここから二人の長い旅が始まると思うと、ある種の感動さえ覚えてしまいます。

    沙世さんの友達も、川で溺れている。

    これは本当に、大変な事件。

    既に出だしから、沙世さんから、尋常ならざる霊感を感じる、永吉さん。

    もしかして沙世さんは、千年に一人規模の霊感の持ち主?

    リコをその身に宿せるというのは、それ位の逸材なのかも。

    この頃の沙世さんは、まさか自分が〇界で戦う事になるとは、思ってもいないのでしょうね(笑)。

    沙世さん✖永吉さんの伝説が始まった、というところで、次回も楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん✨️
    コメントありがとうございます♪

    はい!
    メインヒロイン神代沙世の初登場シーンであります👩✨️

    最初の構想では、登場時点で何かとんでもないものが憑いている設定だったんですが、いきなり永吉の手に負えないものを出すのもどうかなあと思い、後から◯◯が憑いてしまう設定となりました😅

    タイトルの通り進んでいくので、ある意味テンプレに近いですが、いきなりダンジョンは発生しないし、主人公の秘密などは130話くらいで初めて出てくるという牛歩っぷり😨💦

    引き続きどうぞよろしくお願いいたします🙇

  • 第6話 悪霊退散!への応援コメント

    更にコメント失礼します、SANGSANG先生!

    成る程。

    霊は電気信号の塊なので、スプレーガンを浴びせると、スパークして電気信号自体が乱れる訳ですね。

    それで霊のもとになる電気信号を保てなくなって、霧散するしかない。

    永吉さんの時間停止のもとになった(と思しき)業も出てきましたね。

    スマホで霊を捉え、動きを停止させる。

    この頃から、永吉さんは大物感が出ています。

    流石は人類の救世主(?)ですね(笑)。

    見事なお手並みで、あっさり悪霊は退散。

    今回は報酬も出て、良かったですね、永吉さん(笑)。

    作者からの返信

    引き続きコメントありがとうございます♪

    はい、霊子とでも言いましょうか、電気信号的の塊的な要素ですね👻

    序盤なので、俺TUEEEEな感じで進みます😅

    これぐらいの余裕勝ちは30話以降で言えば150話近くでほんの数話ある程度で、たいがい死にかけます😨💦

    単純な殴り合いで解決しない敵も出てきたりで、単調にならないように工夫してるつもりであります😊←自画自賛

    はい!後の救世主Beginningな感じですね😇

    編集済
  • 第5話 祟り火の正体への応援コメント

    続けてコメント、失礼します、SANGSANG先生!

    宅見さんのターンが、続きますね(笑)。

    霊を感じると、カクカク震える永吉さんの設定も懐かしいです(笑)。

    今の敵は霊力が強すぎて、初期の永吉さんが対峙したら、カクカク震えるどころではないのでしょうね、きっと。(笑)

    霊は感情の電磁波説は、私も推しております。

    感情の電磁波がある土地に記録されてしまい、幽霊と言う現象になる。

    私も、そんな感じがしております。

    果たして、この女性の未練とは?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    引き続きコメントありがとうございます♪

    永吉の膝が震える設定は、元々別の目的だったんですが、100何十話あたりで一応回収されることになります😅

    はい、霊的なものを説明しようと思えば未知の電磁波的なものしかないんだろうなと思っております👻

    何十年後かに解明されることになるんでしょうかね😇

    果たして女性の未練とは👻!?

  • 第4話 廃ビルの祟り火への応援コメント

    お疲れ様です、SANGSANG先生!

    また宅見さんが、怪異の気配を感じ取りましたね。(笑)

    宅見さんはリアクションがいいので、SANGSANG先生もお気に入りとの事。(笑)

    邪神の件が決着したら、また出番があるでしょうか?(笑)

    今回は謎の、火にまつわる「事故」について。

    果たしてこの件にも、怪異が関わっているのか?(笑)

    勿論「彼」の出番ですね(笑)。

    私も宅見さんの常識的な反応は、好きです(笑)。

    作者からの返信

    引き続きコメントありがとうございます😊

    リアクションが良い人は現実の場でも大好きです😆
    ちっちゃい子供みたいで、こっちも楽しくなりますからね☺️

    っと、物語ではオーバーリアクションの人物は説明役になってくれます。
    宅見くんは常識人&一般人枠なので、永吉の異様さとのコントラストを出せたんじゃないかなと思っております😅

    「彼」とは⋯⋯あの人に決まってますね👨

  • お疲れ様です、SANGSANG先生!

    とても興味深い返信、ありがとうございました!

    遂に結界、完成ですね!

    これでシャルヴァラの力も、激減。

    勝機を見出した、永吉さんと亜里沙。

    永吉さん✖沙世もいいですが、永吉さん✖亜里沙も夫婦(?)漫才をしている様で面白いです。(笑)

    さて、いよいよシャルヴァラ戦にも、一つの区切りがつきそうな気配がしてきました。

    その決着のつき方は、人類側の有利? それとも、不利に働くのか?

    今後の展開にも、目が離せませんね!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん✨️
    コメントありがとうございます♪

    月と瘴気と魔界(紫)の雷のおかげで凶悪なバフ効果がかかり、環境が味方をしたヒュドラ戦と違い、人間側が大いに苦戦していました😓💦

    永吉と仁、永吉と沙世、沙世と亜里沙、仁と亜里沙のバディはありました!

    今のところ唯一達成してないのが仁と沙世のバディです👨👩✨️

    亜里沙のノリは誰とでも合わせやすいので重宝してます☺️

    ここまできて、リディアの嫌な予感が当たらなければ良いのですが😰

  • 第277話 反撃開始への応援コメント

    > 2チームの回復役ヒーラーだ。
    「この三人を回復。一手だけ動けるところまで、全力で戻して」

    これはもうみんなギリギリのところで戦っていますね。
    ハラハラが止まりません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨️
    いつもながら、ぎりぎりの戦いで、ほぼ全員ボロボロなんですよね😓💦

    このあたりの塩梅が非常に難しい😣

    副産物?としてドキドキハラハラしていただきますと幸いでございます〜☺️←懲りてない

  • 続けてコメント、失礼します、SANGSANG先生!

    酒井さんのエピソード、良かったです!

    誰かを恨む様な未練ではなく、本当に些細な事で、でも酒井さんにとっては重要な思い残しだった。

    そうですね。

    家族には、いい思いをしてほしいですよね。

    放置していた仮想通貨が三百万以上になっていた、というのは、ユメがあっていいですよね。

    今は扇風機がやっとな、永吉さん。

    今はどれだけの、電力があるのでしょうね?(笑)

    既に、どこかの国の一年分くらいの電力を、楽勝で蓄えていそうです(笑)。

    序盤も今とは違った趣があって、面白いですね。

    非常にリアリティがある除霊法で、楽しく読めます。

    と、まだ英子さんさえ、出てきていない状態なんですよね。(笑)

    ここから私がこの御作の事を色々復習していく様に、永吉さんの人間関係も徐々に明らかになっていきますね。

    永吉さんの活躍、今後も楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    引き続きコメントありがとうございます✨️

    酒井さんエピソードは平和そのものでした👻
    怨霊化しておらず、実に穏やかな地縛霊で、未練も奥様の幸せへの願いでした。

    この時の永吉はまだそんなに強くないので、むしろ彼の成長物語としての要素もありますね☺️

    この先、かなり成長していますので、より高度な技を繰り出したり、大きな電力を扱えることができるようになります⚡

    英子さんの登場はもう少し後です👩✨️

    重ね重ねありがとうございます🙇✨️

  • 第2話 商店街の怪奇?への応援コメント

    更にコメント、失礼します、SANGSANG先生!

    怪異には違いありませんが、やはり平和なやり取り継続中ですね(笑)。

    確かに不思議な事件が勃発していますが、まだ本格的な殴り合いには発展していない。

    取り敢えず、懐かしの宅見さんが出ていて、ある種の安堵を覚えております(笑)。

    宅見さんが初めの、研究所のお客でしたね。

    今は宅見さん自身も自分が「お客」だと自覚していませんが、この先、永吉さんの力を借りる事になる筈。

    ご近所トラブル解決が、先ずはこの御作の入り口でしたね。(笑)

    まさか、それがあんな事になるなんて(笑)。

    まだまだ平和な、この御作の序盤を楽しませていただこうと思います!

    作者からの返信

    続けてコメントありがとうございます😊
    懐かしの宅見さん!

    仰る通り、一般人である彼の出番はパンデミックが近づくにつれてみるみる減っていきます😓

    オーバーリアクションで、割と好きなキャラなんですけどね☺️

    不動産屋と怪異は相性が良いので、また登場機会があるかもしれません😋
    ⋯⋯世界が無事であれば、ですが👻(不穏⋯)

    序盤もお楽しみいただきとても嬉しく思います🙇✨️

  • 更にコメント、失礼します、SANGSANG先生!

    初回から完成度が高くて、流石はSANGSANG先生だと思わずにはいられません!

    リアルな、法人会社の設立の様子が、描かれていますね。

    まだ沙世さんとは、関わる前のエピソード。

    自分の法人会社設立という事で、永吉さんがひたすら喜んでおります(笑)。

    この頃は、本当に平和でした(笑)。

    今後、リコの欠片を探しに全国を渡り歩いたり、邪神と戦う事になると、誰が想像したでしょう?(笑)

    一話目からクオリティが高く、この後も益々、完成度が増していくのが、この御作。

    ここらか、全ては始まった。

    そう思うと、感慨深い物があります!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん✨️
    なんと、第一話までお戻りいただき、コメントまでいただけるとは恐悦至極です🙇

    はい、タイトルネタバレでず、ここが永吉らの出発地点で(ラスボスやその他の怪異は遥か昔からいましたが)、沙世、仁、亜里沙が登場していきます☺️

    この頃は平和そのものですね。
    永吉も飄々としてます👨✨️

    パンデミック映画のような展開が大好きなので、平凡な日常からのパンデミックへと移っていくコントラストをお感じいただければこれほど嬉しいことはありません☺️!

  • 第276話  裂け目の先への応援コメント

    続けてコメント、失礼します、SANGSANG先生!

    シャーロットが指揮を執り、デニス、ピエトロが支える。

    沙世達と合流するまでの間も、色々ドラマがあった様ですね。

    魔界は、一筋縄ではいかない場所。

    時間の流れからして、もう違う。

    まだ半日経っていない筈なのに、三日経った事になっている。

    これは魔界で戦っている間に、地上ではどれだけ時間が経っているか、分かりませんね。

    ヒノラリュンのステルス能力により、怪異は回避。

    シャーロットが、名指揮官の風格を醸し出していますね。

    伊達に魔界から、生きて脱出した経験を持っていない。

    経験者は、強いですね。

    経験という力が、この魔界でも活きている。

    「遅れた者は拾わない。拾わせないために、遅れるな。みんな、着いてきて――!」

    と、檄を飛ばす、シャーロット。

    控え目に言っても、格好良すぎですね(笑)。

    「まだ、みんな無事ね。誰も死なせない」

    も、激熱展開です。

    ここから「反撃開始」に続く。

    果たして、永吉さん達は反撃なるか?

    この先も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    はい!
    CrownUnitの救援部隊ですが、いきなり冥界の門に現れました。

    永吉らがリコとリディアのナビで何日もかけてようやくたどり着いた冥界の門に、彼らはほぼ無傷のままどうやってたどり着いたのか、納得できる理由が必要でした。

    ヒノラ族の長老に聞けば行き方は分かるけど、それがそんなに早いのであれば、最初から永吉らもそうしとけばとなるし、悩みどころだったのです😨

    内実は、シャルヴァラが自ら開いた裂け目によって、門前まで移動できたってことで
    災い転じて福となす。

    シャルヴァラが墓穴を掘った格好ですが、まだどうなるか分かりません😳!

    シャーロットは名指揮官ですね👩✨️
    デニスはともかく、プライドの高そうなピエトロが大人しく従っているあたり、カリスマ性があるのでしょう☺️✨️

    さあ、反転攻勢の始まりです😎!

  • 第277話 反撃開始への応援コメント

    お疲れ様です、SANGSANG先生!

    とても興味深い返信、ありがとうございました!

    援軍が到着した事で、沙世達は体勢を整える事が出来ましたね。

    ヒーラーはやはり重要だと、改めて知りました。

    軍で例えるなら補給係ですから、本当に重要ですよね。

    補給が断たれた時点で、軍は壊滅しますから。

    今、このチームの要はヒーラー役の、モーリスとサンディアですね。

    それから、結界を完成させようとしている、沙世。

    沙世さんは、ヒーラーとしても活躍し、結界づくりでも酷使されていますね(笑)。

    ついこの間まで普通の女子高生だったのですが、今や鉄のメンタルを誇っています(笑)。

    いえ。

    昔からこんな感じで、既に今の様な底力を引き出せる素養はあった?

    嘗て永吉さんに助けられた少女は、今、世界を救う為に奮闘していると思っただけで、感慨に耽る事が出来ます。

    シャルヴァラも、足がとまる。

    果たしてこの間隙をつき、永吉さん達は今度こそシャルヴァラを打倒できる?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    ヒーラーは部隊の要、仰る通りで、補給部隊に相当します☺️

    モンゴリアンデスワーム編と、その後のヒュドラ戦で活躍したデニス率いるBulwarkはフランス人のモーリスがヒーラーです。

    バリ島編で初登場したピエトロ率いるPurgeではインド人のサンディヤが担当です✨️


    沙世はヒーラーとしても、アタッカーとしても有能なので、作者にかなりパワハラされてますね😓←反省してない

    はい!
    ただ霊感が強い(永吉が戦慄するほど異様に強い、ですが)女子高生だった沙世です。
    彼女の成長は、永吉を通して割と丁寧に描いてきたつもりです☺️

    冥界の門編も佳境に入っております😳!
    シャルヴァラを倒し、邪神の復活を防ぐことができるのか😰!?

  • 第276話  裂け目の先への応援コメント

    > 邪神の子にふさわしい異質な霊圧。
     肌を刺すほど濃い瘴気。
     そして、三人の隊長が同時に感じ取った、戦場の匂い。

    冥界の門前。いよいよですね。

    全員無事を確認。よかったあ。
    「誰も死なせない」(><)誰も死なないで。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    地上からの援軍到着で潮目が変わります!
    シャルヴァラを倒し、邪神の復活を止めるべく、反撃開始です😳!

  • 第271話 集結 Crown Unitへの応援コメント

    続けてコメント、失礼します、SANGSANG先生!

    巨大な、月。

    それが、魔界の影響を受けている事は、明らか。

    永吉さん達が、魔界で奮闘している頃ですね。

    決死の覚悟で戦っている永吉さん達ですが、英子さんも手をこまねいていた訳ではなかった。

    まるで何かを待っているかのように、怪異は収まる。

    ただ、その嵐の前の静寂が、正に不気味。

    しかし人類側もその間に、精鋭を結集させる。

    CrownUnit。

    永吉さん達を助けられるのは、彼等しかいない。

    逆を言えば、彼等こそ、人類最後の砦。

    デニス、ピエトロ、そしてシャーロット。

    邪神復活阻止の為に集めれた彼等は、果たして任務を達成する事が出来る?

    いえ。

    最新話で、見事に沙世達とは合流していますね(笑)。

    今後も、シャーロット達の活躍に、期待しております!

    作者からの返信

    続けてコメントありがとうございます♪
    冥界の門番で邪神の子・シャルヴァラ戦も佳境に突入です。

    CrownUnit視点でした~😊

    永吉らが苦労して何日もかけて到達した冥界の門に、さくっと到着したように見えましたが、これはシャルヴァラ側の失策だったかもしれません。

    ワープゾーンである裂け目を発生させたばかりに、CrownUnitたちがそれを利用して移動して来ちゃった、という内幕でした😮!

    ちゃっかりヒノラリュンも付いてきてます😇


  • 編集済

    第275話 地上の救援への応援コメント

    お疲れ様です、SANGSANG先生!

    先日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!

    沙世、リディア、テンジンに限界が迫る。

    既に全員、満身創痍。

    ヒーラー役の沙世が消耗した時点で、補給が断たれた軍隊の様に総崩れになりますね。

    テンジンも決死の思いで、結界を作ろうとしますが、やはり彼も限界。

    正に死さえ視野に入るといった状況まで、追い込まれたのが沙世達。

    そこで、激熱展開ですね!

    心強い援軍が、登場!

    シャーロット率いる、CrownUnitが救援にかけつけてくる!

    いいところを、持っていきましたね、CrownUnit!

    早速デニス、ピエトロが攻撃を仕掛ける。

    今まで永吉さん達が歩んだ道程で得た仲間達が、この時になって活躍する!

    正に、激熱展開です!

    沙世さんも、まだ頑張る⁉

    いえ。

    今は少し、休ませてあげてと思いつつ、次回を楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん✨
    コメントありがとうございます♪
    王道少年漫画風の仕上がりになって参りました~😊

    CrownUnitは選りすぐりのチームだけに、魔界の怪異にも通用する強さ!反撃の狼煙です🔥

    沙世は休ませてあげたいところですが……、頑張っちゃうんですよね😖💦
    どうなるか……😨!?

  • 第275話 地上の救援への応援コメント

    > そこにいたのは、崩れ落ちる沙世だった。
     白い尾が広がったまま、力なく地へ落ちる。狐耳もふっと伏せ、半妖体を維持する気配そのものが揺らいでいた。

    沙世さん、、( ; ; )
    テンジンさんも、、
    みんな大丈夫でしょうか、、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    お約束?の、みんなボロボロ、極限状態まで追い込まれています😖💦
    しかし、地上から頼もしい救援が到着しました~😊✨

  • 第59話 ”感知不能”への応援コメント

    このお話は、これまでと違ってたくさんの怪異がでてくるという怖さがありましたね……!どんどん出てくる(◎_◎;)って思いながら読みました。
    リコの話も気になりました(>_<)
    また読みにきます~。

    作者からの返信

    七條太緒さん✨
    コメントありがとうございます♪
    炎の怨霊、河童、地縛霊、九尾の狐、岩の怪物など、菅原道真の怨霊など色々出てきました~😨!

    井戸の瘴気の正体は……👻
    ラスボスはタイトルの通り神話に登場するような化け物です🤯

  • 12000ですか。多いですもんね。天神さま。ご挨拶、おこたえいただけましたね。なんかポケモン探しのような。微弱な電波、スマホ向けまくりで。そして東山の脈動。いよいよですか!?

    作者からの返信

    コメンありがとうございます♪
    大生郷天満宮では怨霊化していましたが、北野天満宮に祀られている菅原道真公に敵意はないようです👻

    はい、天満宮は全国に12,000社もあるので、旅行先で天満宮をみかけることも多々あり⛩

    ポケモン探し……、最近はあまり見なくなりましたが、近いかも😅
    東山に、とんでもないデカさの魂の欠片がある予兆でした~😧!

  • 第274話 三つの戦場への応援コメント

    それぞれの戦場で、それぞれが戦っている。
    繰り広げられる激闘!
    ハラハラします。(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    戦場が三つに分かれてしまい、散らかってしまいました😓💦
    一つ一つの戦場の一つでも負ければ、人類の負け決定レベルです😨💦
    果たしてどうなるか🌀

  • 第274話 三つの戦場への応援コメント

    続けてコメント、失礼します、SANGSANG先生!

    シャルヴァラと追いかけっこが出来ている時点で、永吉さんと亜里沙も十分驚異的ですね。

    「速ぇ……!」とは永吉さんの台詞ですが、永吉さん達の方も十分足が速すぎだと思います。(笑)

    シャルヴァラも、これには大いに驚いているでしょう。

    実際『ボロボロのくせになぁ』と、半ば感心しているかの様な様子です。

    妖が味方になってくれているとはいえ、ベースは人間。

    もう魔界で戦えるだけで、最強レベルの人類の様な気がしてきました。

    それとも世界はまだ広く、更なる猛者が存在している?

    三つの戦場で激闘を繰り広げる、永吉さん達。

    沙世も仁達も永吉さん達も、既にボロボロ。

    果たして、光明はあるか――?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    >シャルヴァラと追いかけっこが出来ている時点で、永吉さんと亜里沙も十分驚異的ですね。
    さすがマカロニサラダさん✨気づきましたか🤩w

    シャルヴァラもこの場での人間との戦いの勝敗より、門を開くことを優先しました。

    ボロボロの人間側ですが、どこかで潮目が変わるのでしょうか😲!?

  • 第273話 怪異の群れへの応援コメント

    続けてコメント、失礼します、SANGSANG先生!

    漸くシャルヴァラを追い詰めたと思った途端、敵の増援が。

    既にボロボロな、永吉さんや仁や亜里沙達。

    ヒーラー役の沙世が、頼りの綱ですね。

    門を開けられたら、本当に終わりそうなので、何としてもシャルヴァラを止めなければ。

    仁達は、どこまで時間を稼げる?

    永吉さんと亜里沙さんは、シャルヴァラの門開封を阻止する事が出来るのか?

    今回も、見どころ満載の回でした!

    作者からの返信

    コメント&☆ありがとうございます🙇
    ジェットコースターのようなハラハラする展開に、図らずもなってしまうんです😅
    キャラが勝手に動き出して戦場を駆けまわっている感覚です😲

    ヒーラー役のはずの沙世は多芸なので、色々やらされて本当に気の毒です🤕←思ってない

    シャルヴァラを止めないと人間社会が崩壊しちゃいます。どうなるか……😨💦

  • 第272話 リディアの左手への応援コメント

    お疲れ様です、SANGSANG先生!

    ついこの間まで酒呑童子と戦っていたと思っていたのですが、いよいよ魔界突入編ですね。

    塚原卜伝と仁の戦闘シーンが強く記憶に残っていて、流石の描写だと感じておりました。

    魔界編も、激闘が続きますね。

    普通の人間なら瞬殺するであろう、シャルヴァラ相手に善戦している時点で、永吉さん達も只者ではありません!

    伊達に鬼や九尾の狐を、その身に宿している訳ではありませんね。

    しかし亜里沙の魔力も尽きかけていて、苦戦を覚悟するしかない。

    ただ、完全体のリコと共にある沙世の力は、底知れない物がある。

    一気に勝敗を決め様とする、永吉さん達ですが、果たして……?

    この先、邪神戦も控えていそうなので、とても心配です!

    作者からの返信

    マカロニサラダさん✨
    コメントありがとうございます♪
    はい、酒呑童子と戦っていたのは30話ちょっと前ですが、作者が毎日更新するので、どんどん進んでしまいまう😅

    シャルヴァラは月と瘴気と紫の雷で強烈なバフがかかっているので、以前別の邪神の子(ヒュドラ)と戦った時よりも遥かに手ごわくなっています😨💦

    仰る通り、さらに凶悪な邪神を相手にする訳ですから、どうやって倒すんだってなっています。作者が😨w


  • 第172話 最後の切り札への応援コメント

    SANGSANGさん、こんにちは!
    あちこちに飛んで感想を書いてしまいすみません😅
    永吉さん、すごい覚悟でした😭
    痛々しいですが、本当に人類の未来を背負って命懸けで戦っているのが伝わってきます!
    アリサさんも、ナイス!😆
    頑張っているみんなに気候が味方してくれましたね✨✨

    作者からの返信

    花車さん✨
    コメントありがとうございます♪

    この地に邪神の拠点が出来てしまえば、人類社会の危機ってことで、後先考えている余裕もない場面でした😭💦
    絶体絶命のピンチで亜里沙の一撃🤩!
    これぞ少年漫画的な熱い展開!

    >頑張っているみんなに気候が味方してくれましたね✨✨
    冬のゴビ砂漠の渇きと極寒。
    そうなんです。邪神の子とは言え、環境が人間側にとって圧倒的有利な点が、まさに一筋の光明と言えます🤩

    逆に言えば、環境が味方にならなかった場合、大いに苦戦する予感……🤐しー

  • 第273話 怪異の群れへの応援コメント

    > 裂け目から次々に溢れ出してくる。
     怪物、怨霊、悪魔。

    :(;゙゚'ω゚'):
    裂け目から溢れ出した怪異の群れ、、
    不気味で怖いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    怪異の群れが出現!
    ひィィィィィィ:(;゙゚'ω゚'):

    背後に怪異の群れ、門に迫るシャルヴァラ、結界を作るリディア。
    戦場が三つに分かれそうです😨💦

  • 第272話 リディアの左手への応援コメント

    > 左手が、みるみる黒ずんでいく。まるで強い火に炙あぶられたように、皮膚が焼け焦げた色へ変わっていく。

    すごい霊力、、:(;゙゚'ω゚'):
    リディアさん、大丈夫でしょうか。
    シャルヴァラ、手強いですね。

    作者からの返信

    ayaneさん✨
    いつもコメントありがとうございます♪
    月と瘴気と紫の雷で異様に底上げされたシャルヴァラの霊力は、ちょっととんでもないことになっているようです😨💦
    永吉らが苦戦するのも頷けるほどに😭💦

    リディアの左手は一時的に戦闘不能に近い状態になりました🤕

  • リコの力を借りましたね!
    でも、まだ大変

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    魂の欠片を合体させたことで、より多くの厄災を扱えるようになる伏線……かもしれません🦊🤐

  • はじめまして🌸

    >後に永吉がUMAに追いかけられたり、霊に取り憑かれたり、時空の裂け目に吸い込まれたりすることになるとは、この時は知る由もなかった。
      →そんなすごい体験が起きるのですね……この先が楽しみです

    作者からの返信

    大井町 鶴(おおいまち つる)さん✨
    コメントありがとうございます♪
    仰る通り、書いてあることは全て起こります😨ネタバレ
    とっても嬉しいです😊
    引き続きよろしくお願いいたします🙇

  • 第271話 集結 Crown Unitへの応援コメント

    > 世界中の空に、月があった。
     ただ浮かんでいるだけではない。
     大きい。

    不気味ですね、、
    どんどん大きくなる月、、

    情景を想像するだけでゾクリとします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    巨大な月、宇宙から見たら大きいんでしょうね🌕🤩
    地上から見たら不気味かもしれません。

    巨大な月と、怪異の不気味な沈黙に地上はピリピリしています😨
    人類の未来が……魔界にいる永吉たちに委ねられている😲!?

  • 第270話 紫の雷への応援コメント

    > 永吉が完全に地へ伏す。
     地面へ叩きつけられた身体のあちこちから煙が立ち、半妖体の輪郭が崩れかけている。

    :(;゙゚'ω゚'):永吉さん、、

    紫の稲妻が一斉にシャルヴァラへ!!
    力が増幅、、
    これは危ない!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    紫の雷は闇の力を増幅……😨!

    人間が浴びると即死レベル😨💦
    雷に完全耐性を持つ永吉でも耐えられない:(;゙゚'ω゚'):ヒィィィィ

  • 京都、独特の雰囲気ですよね。そしてうしとらから大きな気配。これは!ん?あっさり完了?あれ?そして赤レンガ?同志社かな?そして北野天満宮へ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    この辺はさくさく進みます~😊

    一見、何事もなく進んでいきますが、それは沙世の成長によるものかもしれません🧐
    北野天満宮にはあのお方が……⚡

  • > 埋没した亜里沙へ向けて、シャルヴァラの巨影が、処刑のようにゆっくりと覆いかぶさる。

    :(;゙゚'ω゚'):亜里沙さんっ!!

    シャルヴァラ手強いですね。
    ハラハラしっぱなしです。
    亜里沙さんなら大丈夫と信じたい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    シャルヴァラはこれまでで最強の敵かもしれません🐶Σ😨
    月と瘴気でパワーアップしてますし💪🐶

    ハラハラさせるハラスメント。略してハラハラ😇

    亜里沙の窮地を救うのは……🧐!?

  • 第17話 剥がれた呪符への応援コメント

    永吉さんが違和感かんじるとき、隣にいた友人が急になにかいる...!って言い出して、え!?なにがいる?!(゚Д゚)≡゚д゚)って時みたいな感覚になります😂

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    霊感が強い友人がいると、(゚Д゚)≡゚д゚)ってなりますよね😅
    知らなきゃ良いこともありますし、告げないでって思うこともありつつ👻Σ😨

  • 第268話 リディアの秘策への応援コメント

    >再びシャルヴァラが咆哮した。
     いや、咆哮とほとんど同時に、その巨体が永吉へ襲いかかった。

    うわ、わ、わ、
    :(;゙゚'ω゚'):
    どうなるのか予測もつかず、ハラハラしてます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    箸休め回が無く申し訳ありません😨💦

    手に汗握る予測不能のバトルとなっています😖⚔🐶

  • 永吉さん、元々秘密がありそうな人でしたが、想像以上の謎が隠れていそうですね!

    作者からの返信

    七條太緒さん✨
    コメントありがとうございます♪
    ここまでお読みいただき、大変うれしく思います🙇

    はい、主人公だけに、壮絶な過去があるようです🤐
    引き続きどうぞよろしくお願いいたします🙇

  • ゴビ、ギリシア、エジプト、インド。古の神話のメッカ巡礼ですね!城崎から京都。特急ですね。夏風は大阪からはまかぜでいきました。そしてラスト、なにやらすごいフラグが!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    孫田教授の神話巡りで、邪神の秘密がいずれ公開されることに🧐
    京都で彼らを待ち受ける"すごい存在"とは!?

  • 第90話 沙世、殻を破るへの応援コメント

    妖怪大合戦に打ち勝った!と思いきや相手は小物、風の妖!そして裂けた浴衣… なかなかにすごい格好かも?ともあれ翡翠の風、マスター。そしてどんな情報が!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    裂けた浴衣姿の沙世……おっと、警察が来たようだ😨💦
    風の翡翠が使えるようになりました~👩🦊✨
    沙世の成長回でした😊

  • 沙世覚醒!変身!台風同士のぶつかり合いみたいなもんですからね。凄まじそうです。カップルにしたら沙世バケモノ!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    まだまだリコの力も沙世の力も伸びしろがあるので、今後が楽しみです😊
    沙世を恋人にしても、絶対に怒らせたらダメです😅

  • リコ本体の魂はなかなか大きいですよね!
    まだまだ安心できないですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    リコ本体の魂は沙世がこれまでに回収してきた魂よりもはるかに大きく、その取り込みには、さすがに代償を伴いそうです😨💦
    どうなるか……😨!?

  • 第267話 月と瘴気への応援コメント

    > 中央の首が、うっすら嗤う。
    『人間ども……』
    『……もう終わりか?』

    :(;゙゚'ω゚'):怖い怖い怖い、、
    勝ったと思ったのに、、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    >勝ったと思ったのに、、
    邪神の子だけに、そう簡単に勝たせてくれません:(;゙゚'ω゚'):
    こんなのが他に5匹以上いるみたいです😨💦

  • 怪奇現象を追うという中二っぽいことをするために、会社を設立するという超現実的なアプローチから始めるというギャップにはまりました。
    しかも法人の登記書類の内容が本物っぽくて、きっとこだわりの深い作品なんだろうなと身震いしてしまいました。
    追っかけさせていただきます。

    作者からの返信

    有松さん✨
    コメントありがとうございます♪
    気づいていただき恐縮です。
    第一話は徹底的にリアリティ重視で、現代ファンタジーの新ジャンルを目指して始まりました~😊
    引き続きどうぞよろしくお願いいたします🙇

  • 第266話 悪い流れへの応援コメント

    > シャルヴァラが大きく息を吸い込む。
     門前の瘴気まで巻き込んで、肺へ呑み込むように。
     その瞬間、リディアの顔色が変わった。

    :(;゙゚'ω゚'): うわわ、わ、わ、
    リディアさんが危ない!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    シャルヴァラがリディアを狙う😨!
    リディアは何を探っているのでしょうか🤔!?
    このままだと危ない!

  • > 三つの首。
     異様に大きな四肢。
     伏したまま、門前に鎮座する巨体。

    シャルヴァラですか。Σ(゚д゚lll)
    六つの目を閉じたまま動かない、それでも威圧感はありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    シャルヴァラ=ケルベロスですが、ついに冥界の門で遭遇です🐶🐶🐶
    こいつを倒さないと邪神が復活しちゃうので、わざわざ魔界まで足を運んだという訳であります😮💦

  • 永吉さんが怪異の問題を解決していくんですね!✨️え〜!!すごくいいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    最初の方は怪異探偵みたいな感じで、次々に事件を解決してくのですが……🤐
    タイトルの通り、徐々に不穏な出来事が……😨!?

  • お邪魔しますっ|*´ー`*)ノ|Ю ガチャ✨️
    怪奇事件とかUMAとか大好き大好きであります!!永吉代表明るくて、物語が楽しそう✨️
    ♪(*‘ω‘ ≡ ‘ω‘*)♪ルンルン

    作者からの返信

    なのめさん✨
    コメントありがとうございます♪
    怪異事件とかUMA好きの方にはぜひぜひ~😊
    とっても嬉しいです😊
    後半はUMAと怨霊、そしてもっと巨悪な感じなのが出てきますのでお好みごとにお立ち寄りいただければと思います😊

  • 濃い瘴気の中でリコはよく持った方だな⋯

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    古い顔馴染だけに、一言物申したかったのでしょうか、苦しいのによく耐えました🦊💦
    ここからは先は人間 VS シャルヴァラになります😨!

  • 沙世はリコの為に必須です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    リコにとっても、沙世にとっても、互いに必要な関係です🦊👩✨
    そして人類にとっても🤩!

  • 第264話 遥か格上への応援コメント

    厄災の色!!

    > 漆黒の巨体が、何の前触れもなく三つに分かれる。
     頭部。胴。後肢。断面を見せる間もなく、ずるりと位置をずらし、そのまま靄の下へ沈んでいく。

    うわあ! リコさん、凄すぎる!!
    ∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    ヘルハウンドも弱い怪異ではありませんが、厄災を発動した九尾の狐の前では赤子同然でした〜🦊✨️

  • 第263話 近づく冥界の門への応援コメント

    >「前に一か月ほど滞在したせいか、こういう地形の“浮き方”が何となく分かるようになってきた」

    ヨーセフさんすごっ!(^-^)

    獣じみたぬるい体温を思わせる臭い、、
    ゾワッとしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    ヨーセフは元・凄腕の探検家なので、地形の特徴を掴みやすかったかもしれません☺️

    強大な敵が近づいてきているΣ😰!?

  • 第264話 遥か格上への応援コメント

    やっぱりリコは不器用だな⋯

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    はい、不器用ですし、言葉足らずです🦊
    かつて妲己として紂王を誑かして国を滅ぼしたほどのコミュ力はどこにいったのでしょうか……😅

  • 第151話 "討伐映像"公開への応援コメント

    永吉たちが正体バレそうになりながらごまかしてるところよかったです!
    恐怖を消すことはできない。だが、恐怖を抑えることはできる……。
    ここ良いですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    ダメージコントロール的な感じで、パンデミックの際は情報の出し方がどうしても慎重になると思います😨
    大本営発表にならないように注意しないと😨💦

    永吉らはお金には困っていないので、あまり目立とうとはしない感じですね😊

  • 第263話 近づく冥界の門への応援コメント

    ヒノラ族が近くにいれば⋯!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    ヒノラ族の長老は冥界の門への行き方を知ってるぽかったです🤔!
    確かに!

  • 第262話 台風消滅への応援コメント

    >スーパームーン。
    月の力を糧に、そこで一気に決めに来る。
    今回の台風も、群発地震も、マルタの巨石遺構メガリスの結界を崩壊させたのも、そのための下準備に過ぎない。

    (◎_◎;)そうだったのですね。

    最悪は去ったわけではなく、邪神は完全な復活が近づいている、、💦

    作者からの返信

    コメント漏れてました😖💦
    ありがとうございます♪
    邪神の復活が、いよいよ現実のものになってきました~😨💦

  • 第27話 けもみみの沙世への応援コメント

    ここまで一気に読ませて頂きました!
    除霊あり、交流あり、そして白熱の大決戦!しかも相手はあのアジアを股にかけて大暴れした『九尾の狐』……!
    個人的に、まさかここでいきなりラスボス級の妖怪と対峙する事になるとは思っていませんでした……。満身創痍になりながらも何とか命からがら封印できただけでも大手柄ですね……!そしてさり気に狐耳まで生えてしまうというおまけつきという……。
    まだまだ一波乱ありそうな展開が待っていそうですが、今後も様々な怪異と向かい合う事になるであろう面々の活躍、じっくりと楽しませて頂きます!

    作者からの返信

    腹筋崩壊参謀さん✨
    コメント&☆評価、そして沢山お読みいただきまことにありがとうございます🙇
    とっても感激しております🙇

    ラスボス級の妖怪と序盤(と言っても20話超えるあたりですが)に対戦ということで、序盤のお気楽さとは相反して、緊張感が切れない展開を意識しました✨

    真のラスボスは神話の世界の怪物なので、これが霞むくらいの厄介な敵です😨

    50話ごとにまとめがあります。
    途中から読んでもお楽しみいただけるよう工夫しておりますのでお気軽にどうぞ🙇
    引き続きどうぞよろしくお願いいたします🙇

  • 第262話 台風消滅への応援コメント

    瘴気が濃い場所か瘴気が薄い場所か。
    電波が通じないのか⋯普通の人はゲートさえくぐれないからな⋯

    作者からの返信

    真夜中@マスカットさん✨
    コメントありがとうございます♪
    ヒノラ族特有の電磁波を乗せて、何とか一度は魔界に通信できたのですが、まだ不安定です😔
    何度も試しているので、いつかは繋がるかもしれません😧

    瘴気それ自体は人間には影響はありませんが、魔界特有の空気みたいなので一般人は耐えられません😨

  • 第261話 踏み外せば奈落への応援コメント

    > この世界では、見えている地形がそのまま本物とは限らない。近づけば消える山も、渡れると思った地面が裂け目だったことも、もう十分に思い知らされている。
    《だが、そこが冥界の門だ》

    見えてる地形が本物とは限らない、、
    一歩一歩がもどかしい。
    ハラハラします。( ̄O ̄;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨️
    もどかしさMAXの魔界です😵💦
    単純な個の強さでは突破できない厄介さが魔界の魔界たる所以かもしれません😱

  • 第261話 踏み外せば奈落への応援コメント

    もどかしいな、急ぎたいのに急げないだなんて。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨️
    まるで人生のように、うまくいかない冥界の門への道のりであります😨

    早くしないと邪神が復活すりやというのに😵💦

  • 狐といえばかまいたち。城崎を舞台にかまいたちとの対峙。一人でどう対応するのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨️
    相手は有名な怪異かまいたち!

    永吉は寝てるし、
    果たして、沙世は一人で対処できるのでしょうか😨!?

  • 城崎ですか。良いですね。東京からはむっちゃ遠かったです。温泉パス的なのを買っての外湯巡り、よかったです。そして夜中に感じる欠片の気配。どこでしょう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨️
    東京からは乗り継ぎで大変ですね😵
    一応空港もありますが、使ったことはなく😅
    温泉パスまでお使いになるとは、通ですね♨☺️