応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第68話への応援コメント

    こういう痛快物?は、楽で良いなあ。
    「お前はどうなんだ?」と詰問されているような作品を読んで辛くなった頭には、うめ昆布茶のように優しーく沁みてきます。
    、、、、、       、、、、、               ホッ              
                           

  • 第67話への応援コメント

    コロニーから離れると事にした。

    と、が不要かな

  • 第53話への応援コメント

    バロック、火器管制機動。シノ、監視レーダー機動

    ここは起動かな

  • 第52話への応援コメント

    潰せるだけ潰つって感じですね

    潰つ→潰す

  • 第47話への応援コメント

    混ぜるな危険
    混ぜたらアカン

    そして出来るとんでも艦

  • 第23話への応援コメント

    バロックよ。人さらいかでもしたのか? 

    か、が不要かな?

  • 第15話への応援コメント

    から退艦ミサイルが来ますわよ

    誤字が残ってるようです。

  • 第14話への応援コメント

    超・超単距離ワープしてくる魚雷

    短距離ではなく単距離?

  • 第11話への応援コメント

    いいおやじが出るのは良い作品
    そう決まってる(笑)

  • 第83話への応援コメント

    エピローグが物足りなくて終わってない気がしてまた開いてた
    突然の異世界転移だし帰れる当てもなくこの世界に骨を埋めるのかな
    伯爵令息のバロックと結婚して功績と併せて侯爵辺りか

  • 第83話への応援コメント

    今日見つけて一気に読み切りましたー。
    完結お疲れ様です!
    しかし本気で互いに9割以上の戦力が消滅するまでの戦争とは、恐ろしい……
    皇帝側も引き際が全然分かってなかった感じなのかな。

  • 第72話への応援コメント

    やっぱ海賊らしく最後は白兵戦だよな!!

  • 第83話への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    この世界を拡げていくような外伝、続編また期待してます。

  • 第81話への応援コメント

    皇女と侯爵に十分な求心力がなければ群雄割拠の銀河となるわけだが。別の宙域別の貴族を中心とした物語を描く余地はあるんだろうな。ナオミやオオサカ、コンゴウと対立するのかもしれないが。

  • 第83話への応援コメント

    完結おつかれさまでした。
    読ませていただきありがとうございました。

  • 第83話への応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    面白かったです、ありがとうございましたー!

  • 第81話への応援コメント

    ……これにて一先ずは一件コンプリート、となるかな?w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ですねー。引っ張りすぎてもね~

  • 第5話への応援コメント

    スペースオペラのやんごとなきおなごは金髪のどちゃクソ美人(偏見)

  • 第80話への応援コメント

    ここで短距離ワープかけるわけにはいかないのかな

  • 第79話への応援コメント

    どういう装甲なんだ。というか魚雷が非力?水上艦だと船腹の装甲がないか薄い部分に当たるから貫通できるわけで航宙艦で装甲あるタイプなら船腹だからって装甲薄く作ったんじゃ意味ないからミサイルと条件は一緒か。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    大体の基準となるのは、自分の主砲を受けても耐えられるかどうかになってきます。戦艦の場合は戦艦クラスの主砲に匹敵する装甲を用意します。例外なのは重巡ですけどね。
    デカブツは、その主砲に匹敵する装甲を持っています!

  • 第74話への応援コメント

    プシューですかブフォーじゃ無いの

  • 第73話への応援コメント

    リムさんはサイボーグなのかな 宇宙服の外に付ける強装甲型の動力服はないのかな


  • 編集済

    第78話への応援コメント

    ヒェッ……デカブ……デカスリオン、じゃなかったデスカリオン、本領発揮じゃないですかー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    最早、まともに戦って、無傷で勝つのは難しいです!


  • 編集済

    第78話への応援コメント

    向うも同型艦だし被雷してないから艦の状態はずっといいはず。勝てるかな?戦闘機のような機動は無理だろうし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    正面が駄目なら裏から! (スターウォーズのデス・スターでは廃熱口に攻撃をしかけましたね)


  • 編集済

    第77話への応援コメント

    この大戦艦一人でどこまでエネルギー供給できるんだろう
    ところでこの艦載AIはオオサカの規模と比べてどうなんだろう。収納するサーバールームは大きいだろうけど装置としての性能は維持されてるんだろうか。それにしても関西AIじゃなかったんだな。京都弁と大阪弁でやり合う展開期待したが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    それは、文字面的にうるさくなりすぎたので、標準語にしました!
    京都弁も文字にすると読みにくですからね~

  • 第76話への応援コメント

    スイングバイするとき潮汐力で艦体裂けないかな?7発も被雷してるんだし。まあ、ブリッジだけ残ればなんとかなるか

  • 第77話への応援コメント

    電源戻ったら再起動できたんだ。よかった^^

    足らない電力の為に自分の電源まで落としたようだから復帰無理と勝手に思ってました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    強制停止では無く、正常終了だったので時間は必要ですが復帰出来ました!

  • 第77話への応援コメント

    AIがNTRてるw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    NTRって! まあ、そうですね! 感情まで持っているAIならそうなりますよね

  • 第77話への応援コメント

    これはヒドイ w
    帝国旗艦乗員全滅の原因が、艦搭載のAIの「ナオミ艦長の方がイイ ♡」だったとか。
    すっかり懐いてるもんなあ。棚ボタでデカブツゲッチュ !

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    名前を呼んでくれるのか立場だけで呼ぶのかは、人でもAIでも対応が変わってくるものですね!

  • 第76話への応援コメント

    コンゴウ・・・

  • 第76話への応援コメント

    AIちゃん艦長を気に入っちゃった!?

  • 第69話への応援コメント

    誤字報告にゃん

    バロックがゲンナリした声をあげる。公爵軍は旗艦こそ失ってはいるが、それでも戦艦四隻、重巡五隻、巡洋四隻、駆逐一隻の合計十四隻もいるのだ。数だけで言えば皇族軍の大差無い。

    →数だけで言えば皇族軍と大差無い。

  • 第73話への応援コメント

    脱字?かな
    >けど、面白い事をもいつたで。
    →けど、面白い事を思いついたで。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい! 脱字でございます!
    ありがとうございます。大変助かります

  • 第72話への応援コメント

    カシア「……あの、そういうの(揚陸、突入)は、本来私達グレムリンの仕事……」w


  • 編集済

    第72話への応援コメント

    さすがにガス欠か。何隻連続して沈めたんだろう。銀河レコードは間違いないだろうな

  • 第71話への応援コメント

    ロストした魚雷は自爆する機構ないのかなあるいは自爆させる機能は?亜空間魚雷としても最新のものだけに

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうですね。自爆機能は持っていると思います。無いとマズそうですもんね

  • 第33話への応援コメント

    艦長ちゃんは置いといて、海賊にしてはでかすぎる船に強力すぎる武装持ってんなあとか思ったり

    迫撃砲とか戦車とか賊が持ってたら全力で殺しに来るよ・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この時期、元のヴァルディス銀河帝国が急遽崩壊し、ノイ=ヴァルド大銀河帝国が起こった。しかし、ノイ=ヴァルド大銀河帝国はルミナスチャートもなく、銀河全土を正確に支配できていると言い難い状況になっていた。そのため、元ヴァルディス銀河帝国軍の一部離反や貴族領地の統治不全が起き、それらの一部が海賊となってしまっていた。
    と、まあ、過渡期になってしまっていますね。

  • 第70話への応援コメント

    ……「黒色槍騎兵艦隊、前進(シュワルツランツェンレイターフロッテ、フォーラン)」?w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    一瞬、何の話か分からなかったのですが、ググって理解出来ました!
    銀英伝なのですね。何となく突撃部隊のようなところには「槍」の文字を入れたくなるのはあるあるですかね!

  • 第66話への応援コメント

    がんばえー がんばえー っと

    無粋な誤字報告にゃん

    「バロック、大型は艦は魚雷で沈めるから、

    →大型の艦は魚雷で

    戦艦クラスの主砲を持つグリムリーパーの砲撃は耐えられない。

    →グリムリーパーの砲撃には耐えられない。

    作者からの返信

    誤字報告報告ありがとうございます!
    いつもありがとうございますにゃん!

  • 第69話への応援コメント

    なーるほど。亜空間魚を迎撃ミサイルとして使ったのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうです。そうです!


  • 編集済

    第68話への応援コメント

    大量の魔力供給できる兵は少ないのに高出力すぎる兵装を並べたものだから常にガス欠との戦いなのか。人数で補うことができていないのになぜ複数の超戦艦を投入してきたんだろう?グリムリーパーはかなり異常な艦なんだな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    人は、その様を「見栄」と呼ぶのかもしれませんね。偉い人には現場の実態という物が分からんのですね


  • 編集済

    第67話への応援コメント

    機雷戦やるなら亜空間魚雷でなく通常のミサイルをエンジン生きた状態でキャプチャー機雷として設置して回るべきだと思うけどな。亜空間魚雷最終バージョンでホーミング機能搭載したにせよ自走し誘導する距離はごく短いものにならざるを得ないだろう。そういう兵器なんだから。

    いや、ミサイルは自走させて射出するんじゃなく貨物ハッチから押し出すんですよステルス化はしてないにせよエンジンに点火してなくてチャフと一緒に放出すれば拡散できるはず。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この攻撃方法は、実在する「置き魚雷」という方法をアレンジしています!
    対艦ミサイルは自艦の天上方向に打ち出してしまうので、砲撃を受けている最中では打ち出した途端、近距離で爆破され自爆になってしまうのです!
    しかーし、亜空間魚雷は発射管でワープしてしまうので、敵の砲撃を受けずに、離れた場所にワープアウトしてくれるのです


  • 編集済

    第60話への応援コメント



    いきいーm−pk09お90−

  • 第66話への応援コメント

    しかし宇宙戦なんて描くのにすごい筆力ですね。これだと戦闘機にシンやミッキー乗せてもお嬢に食われちゃって見せ場がなさそうだな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    何気にヒゲダルマのグレッグが乗るA-10が好きでーす。

  • 第14話への応援コメント

    なるほど。この亜空間魚雷はホーミング機能追加された進化型おそらく最終バージョンなんだな。


  • 編集済

    第13話への応援コメント

    オオサカはこの時点で建造後最低200年かクラス名と同じ名称だから1号機だったんだろうな。そしてこの軽巡自隊の艦齢もそれ以上あり初期には整備状態の問題はなかったろうからおそらく220年から300年くらいは機能し続けているわけか。それにしても戦略指揮支援用AIがなぜ軽巡に装備されたんだろう?艦隊旗艦に装備するようなAIだと思うが。
    それとオオサカが直接制御するドローンは装備されてないのかな。もう使えるものが残ってなかっただけなのか。


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    ふと気づいたけど42万キロは近すぎないか?地球月距離よりさほど遠くないわけで。白色矮星ということなら太陽と質量はあまり変わらないだろうから潮汐力だけでも船体にかなり無理かけそう。

  • 第65話への応援コメント

    今も輪形陣布陣して待機してるのかな。だったら何とでもできると思うけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうですね。やりようはあると思いますが、こう見えても直美は慎重派なんですよー。待ち構えている相手に、単独突撃は避けたいですね

  • 第65話への応援コメント

    やはり、こういう場合の返答はただ一言、コレしかないと。

    曰く、『バカメ』w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    連邦政府は、お上品に無視することにしましたとさ♪
    何の反応してくれずに、ユーグは(´・ω・`)しょぼーん


  • 編集済

    第64話への応援コメント

    コレ以降は亜空間魚雷積極的使用することになるんならランチャーの多い艦を作るか対艦ミサイルランチャーから射出できる魚雷を作るかすることになるんだろうな。戦術面の洗練も当然必要だろうがコレを使った戦術と戦訓はオオサカがたっぷり持ってそうなものだが(外から撃ったらええんちゃうかのアドバイスはコチラから出るほうが自然な気もしたり)
    あと、チャフやフレアを搭載した防御兵器バージョンも作ったほうがいいかな。

    追記:無人艦でもシールド展開や対ミサイルレーザー、回避ー迎撃機動に消費したエネルギー=魔力を回復する方法があればそれで良いですがそれがなくて単に電池式小型艇配置するだけだと艦隊運動にも支障をきたしそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうですね。帝国側に亜空間魚雷の存在を隠し通して来ましたが、これからは隠す意味が無くなったので、戦術は大きく変わってくることになるでしょうね。
    また、亜空間魚雷から身を護るために、無人の小型艦艇を周辺に配備するなどの戦術が取られることになると思います


  • 編集済

    第63話への応援コメント

    イージス艦相当の艦種はないのかな?そういうふうに武装されてるのが揚陸艦というのが不可解だったり。
    オオサカ級(都市名級?)戦略指揮用AIなんてものが建造されていたということは、かつては艦隊の天頂方向もしくは腹側にワープアウト、射線は通るから多連装亜空間魚雷斉射して遁走。といった戦術が多用され3次元陣形による対策がなされていたんじゃないかと思うんだが。明らかに退化したように見えるけど何があったんだろう?

    追記:通常型の魚雷だとそうなります。正直無人艦で行うべき戦術だと思います、次発装填やこの艦自体の脱出は考慮する必要がなくなりますから。しかし亜空間魚雷だとどうでしょう?艦隊の上下方向に距離を取ってワープアウトし、防衛方の迎撃ミサイルや荷電粒子砲が到着する前に亜空間魚雷でスタンドオフ攻撃を行い2ndワープして離脱という非常にこすっからい作戦が可能になりそうです。

    作者からの返信

    イージス艦は艦種では無いので、イージスシステムを備えた艦体となりますね。それに相当する機能と言う意味では、グリムリーパーのオオサカがそれに値します。複数の攻撃目標に対し攻撃が可能です。ただ、グリムリーパー自体が防空戦に特化していないため、使い方が限定的になっています。
    近接魚雷という攻撃方法はありますよー。そのうちに出て来ると思います! ただ、敵の近くにワープアウトという奇襲攻撃は(海賊は使いますが)非常にリスクが高いため直美はやらないと思います。

  • 第63話への応援コメント

    なんかグリムリーパーの機動力が半端ないね。まあ、宇宙空間ゆえの挙動なんでしょうがね。これはGキャンセラーがなかったら多分中身はひき肉よりもひどい状況なんだろうなぁ。
    そして脳内訓練機は廃止かまあ、ある意味強制全開運転させるからそれりゃあまともな人間ならば廃人続出で危険すぎるということなんだろうな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうですね。Gキャンセラー無しでは、生身の人間には不可能ですね。戦闘シミュレーションは死ぬ直前まで疑似体験させてくれるので精神が崩壊しかねませんよ

  • 第63話への応援コメント

    グリムリーパーの小回りが良すぎなんよw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    小型、軽量なのに高出力のエンジン!良く舵が効くな~って言いたい所ですが、軌道修正も高出力でぶん回せば問題なし!
    摩擦抵抗や空気抵抗があれば、ぶっ飛ぶか、発熱するか、分解するかのどれかですね。

  • 第62話への応援コメント

    巡洋艦で昭和のシューティングゲームやってる…
    いいぞ…1対1個軍は浪漫。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本格的な艦隊戦を書いてしまうと、個々の戦術が無くなって戦略に特化しそうなんですよね。なので、直美個人の戦術に全振りしてみました。

  • 第62話への応援コメント

    軍神ですね
    凄い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    軍神と書いて、敵から見ると「バケモノ」と読むのかもしれませんね


  • 編集済

    第61話への応援コメント

    いつものように垂直ヨーヨー機動から斜め砲連射とはいかないのか

    追記:迎撃が荷電粒子砲で、速度域が高ければ(荷電粒子砲の弾速に近付くくらいの高速戦闘)輪形陣より紡錘陣、円筒陣のような3次元防御陣が必要になりそう。
    防衛システムが実体弾ならなおさら。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「垂直ヨーヨー機動」って! 言い得て妙!!
    敵が集中している中を垂直機動は危険ですよ~。下手すると全艦から集中砲火を受けます! 側面の場合は敵が壁になるので更に奥に居る敵からは攻撃を受けませんからね(普通は、フレンドリーファイアを気にするため)

  • 第61話への応援コメント

    >「違いそうです! この識別信号は海賊です! 艦数は十二隻」
    →「違います! この識別信号は海賊です! 艦数は十二隻」

    >戦艦一隻と重巡四隻を借りて来たんだが……この戦力差は厳しね」
    →戦艦一隻と重巡四隻を借りて来たんだが……この戦力差は厳しいね」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    一つ目の報告。うーーん、悩ましいです! 「違いそうです」という言葉は通じないのかも……断言では無く、少し寄り添う感じのニュアンス……ってことで、下記に変更しました! ありがとうございます

    「いえ、違うみたいです! この識別信号は海賊です! 艦数は十二隻」

    二つ目は完全に脱字ですね、ありがとうございます!

  • 第60話への応援コメント

    『状況はいつも最悪、でもそれが当たり前!』

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私はこれが平常だよ!……あ、目にゴミが入ったのかな……

    艦長はん、コメントがもらえて嬉しかったんやね~走って何処かに行ってしまはったわ~(オオサカではなく、キョウト?)

  • 第60話への応援コメント

    誤字報告
    本格的に責められたら
    ⇒責 攻 ではないかと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    というか、誤字脱字報告ありがとうござます!
    本当に助かります!

  • 第60話への応援コメント

    関西機!オオサカタイプとコウベタイプ
    ちょっと使いづらいキョウトタイプがあったりして

    そう言えば艦載機って無人機でしたよね?
    という事はあんな戦法やこんな戦法が使えたりするんですか?

    作者からの返信

    こ、コメントありがとうございます!
    「関西機」これ、パソコンで打ちすぎると、そのうち誤字する予感がぁ!
    あんな戦法やこんな戦法は、使えなくも無いのですが、積載量に制限があるので、コストパフォーマンスの関係で使わない予定でーす

    大阪、神戸、京都、それぞれ違ってきますよね。南と北でも変わって来るし、範囲も和歌山まで入れるとワチャワチャしてきますね!

    編集済
  • 第60話への応援コメント

    さあ!この艦載機(関西機?)をどう使うか

    作者からの返信

    うまい!
    あ、コメントありがとうございます!
    このコメント、どう返すべきかも悩みます。直美に貫頭衣(かんとうい)でも着せてみるべきか!!?

  • 第59話への応援コメント

    リムさんの姿がザブングルのウォーカーギャリアと重なった
    あっちは1発だけでしたけどなんとなく

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    姿のイメージはターミネーターの皮が剥がれた中身をもう少し、親しみを持たした感じなんですよ~。車を追いかけるシーンはターミネーター2から来ています!

  • 第59話への応援コメント

    …彼はテッカマンか何か?もしくはジャイアントロボに出演してました?
    ……(机をバンバン叩いている
    …いいぞもっとやれ。

    主人公の、1個艦隊と同等のエネルギー量を一人で賄ってるのもチート過ぎると思ってたが、
    もっと激しいのがさらっと混じってたのか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    実は、羊山羊Xさんの「ザブングルのウォーカーギャリア」でも、そうだったのですが、あれっくまさんの「テッカマン」と「ジャイアントロボ」どれも思いっきり検索させて頂きました!
    はい。実は彼が一番チートです!これは間違いなくダントツです!

  • 第17話への応援コメント

    なんかFTL(ゲーム)みたいな感じになりそうかな?(´・ω・`)

  • 第58話への応援コメント

    おすすめ一覧から来ました。
    読みごたえある艦隊戦がアツいです。

    シナリオの方は一難越えて(誤字ではなく)また一難、なのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はっは、「誤字」というキーワードに思わず反応してしまいました!
    せっかくSFだから艦隊戦を書きたくって。人間ドラマとかになってしまうとSFの舞台設定とは? って思ってしまうタイプなんですよ♪

  • 第58話への応援コメント

    誤字通報だにゃー

    馬鹿でかいから、ジワジワ加速させていかんのや」

    →ジワジワ加速させんといかんのや

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    おっと、こちらは本当に誤字脱字でしたね。ありがとうございます!
    ほんま、関西弁は難しいわ~

  • 第58話への応援コメント

    戦闘着?モビルスーツ系の作品も並走されてたり?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はっは、モビルスーツものですか!それも面白そうなんですがね。ただ宇宙空間で、わざわざ人型のメリットとは? って思ってしまうのはSFではNGですよね! まだ、ギリギリ地上戦ならわかるんですよ。地上戦なら……でも、車輪の方が速……航空機の方がもっと速……なんて思っても駄目ですよね

  • 第58話への応援コメント

    >ちゃんのデカブツ用も残してるわいな
    →ちゃんとデカブツ用も残してるわいな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「ちゃんの」って、なんやねんってなりますね! 「ちゃん=お父ちゃん」という意味がありますね。
    誤字脱字報告ありがとうございます。チェックしているのですが、中々減らないですね。特に最近は書き溜めも無しなので、チェック回数が減っているのかもです

  • 第5話への応援コメント

    同じツッコミ考えてる人いたわ。コロニー着いてから開けなさいよ(´・ω・`)

  • 第57話への応援コメント

    亜空間魚雷ってそれが何なのか見てわかるものなのかな?ワープさせるときの空間歪曲が検知できる?

    作者からの返信

    ワープアウトするまで、気がつかないです。発射装置から亜空間にワープインして、敵の近くでワープアウトします。しかも魚雷単体なので、艦体に比べて小さく、空間の歪みも小さいため検知が難しいです。
    (昔は検知していたようですが、誤検知も多い為、現在では誤差と判断され検出対象になっていません)

    ワープアウトした瞬間から当たるまでは検知可能ですよ(ただし、現在ではミサイルと判断してしまうため、突然、近距離でミサイルが検知されることになる)


  • 編集済

    第56話への応援コメント

    ミラージュ戦闘機の機動?このポケット戦艦?のほうが戦闘機してるような。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    超ピーキーな改造を加えているので、操縦難易度はMaxです!

  • 第55話への応援コメント

    揚陸艦の正しい使い方だったんだろうなあ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうですね。惑星やコロニーへの突入が本来の使い方ですね……

  • 第54話への応援コメント

    主砲で見越し射撃してるけどこれ荷電粒子砲?レーザー砲?弾速に天地の違いが出そう。ワープができないにしても慣性ドライブは使ってるだろうから艦隊速度は光速は超えてくるんだろう?戦域の拡がりはどのくらいだろう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    これは、直美がバロックに指示を出したシーンですね。敵の未来位置というよりも、直美が、これから移動する予定地から見て、敵の方角を示しているのです。なので、バロックも確実に捕捉は出来ないと判断し乱れ撃ちのように連射していきます。


  • 編集済

    第52話への応援コメント

    そういえば慣性中立化ドライブが機能している状態で慣性中立化していない物体と接触した場合どういうことが起きるんでしょう?

    追記
    なるほどレンズマンシリーズの概念とはまた全く異なる仕組みなわけですね。慣性中立化ドライブ取り付け簡易AI制御下においた運動エネルギー兵器2つ使って挟むとかやりようがありそう。
    あと、やりようがありそうなのはシールドの中まで踏み込んでの主砲発射を何らかの方法でミサイル的な装置に積んで特攻させる方法とかでしょうかね。対空砲火に数発耐えられるような仕掛けでしょうか。艦載機か小型艦を無人機として使ってオオサカがそれ使って生き延びていたような魔力電池山ほど積んでバリア張って突貫させるとか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうですね。下記のA~Cの強度は一旦無視すると。
    A:慣性制御が働いている物体。
    B:慣性制御無しで、移動中の物体。
    C:慣性制御無しで、中立状態にある物体。

    上記場合、Aが中立状態にあるときBがぶつかると、Bの運動エネルギーとAの慣性制御の勝負になり、Bが慣性制御を越える運動エネルギーを持っているとBの勝ちとなり、Bの移動方向へ押されます。

    逆にBの運動エネルギーがAの慣性制御を下回っていた場合、Aに当たって、Bは止まる。(または跳ね返ります)

    Cに対して移動中のA(またはB、以下同様)がぶつかった場合、Aの運動エネルギーがCを動かしますが、Cを移動させることでAの運動エネルギーは相応に減少します。
    ただし、Cの質量(移動させにくい力が働きます)がAの運動エネルギーを越えていた場合、AはCにぶつかり止まる。(または跳ね返ります。ただしAの場合、慣性制御と跳ね返りエネルギーとの勝負がはじまります)

    って考えていますよー

  • 第51話への応援コメント

    オオサカを生かして極限まで人員を減らしヴァイタルパートを縮小した高速戦艦ってことだな。装甲もエンジンも砲も戦艦用でフレームも特別デザインなんだから。どんな形状なんだろうな

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    実は、高速戦艦は後々出てくるのですが、グリムリーパーの場合も、それに近い状態を無理やり再現した形となっています。形状は、直美が以前に言っていましたが、日本の新幹線を思い起こさせる流線形のようですよ。それに主砲が並び、側面には収納可能な副砲が搭載されています

  • 第50話への応援コメント

    揚陸艦は艦載機何機か借りて小型空母的に運用できるのかねえ?ワスプ級みたいに。パワーアップ軽巡に追随はできないだろうし接舷白兵戦できるほど兵員積んでないし。

    作者からの返信

    お、良い案ですね! 宇宙空間での白兵戦は無理があるかと思い、主に惑星やコロニーへの襲撃に使われる艦として出ていますが、搭載機を入れるのはアリですね!

  • 第50話への応援コメント

    追いついた。2日ぐらい前の更新かな?
    2艦とはいえ、片方の強襲揚陸艦は船足が遅くない?
    戦艦エンジン積みかえた軽巡についていくには。先の戦いもついて行ってるようでびっくりだったが。そして今回のパワーアップで得た戦艦の主砲一発で、重巡以下を屠れるのかどうかも気になるところ。艦隊にほぼ単艦で正面切るのはちょっとキツすぎる気がするしな、、、。
    果たして次はどういう立ち回りに行くのか楽しみだぜ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    残念なことに揚陸艦の足は遅いです。防御力はやや高めですけどね。
    戦艦クラスの主砲でも一撃では、なかなか沈まないですよー。防御シールドという物がありますからね。しかし、魔力担当者は優秀な者ほど戦艦や重巡に採用され、駆逐艦クラスの担当者では量も質も、数段落ちる者が乗っています。
    これからの展開も楽しみにしてくださいね!

    編集済

  • 編集済

    第50話への応援コメント

    オオサカの口調について

    だから艦長はんのようにイレギュラーな戦い方をされるとAIでは捌ききれなくって、突破されてしまうんや」

    →捌ききれんで、

    元々の言葉は
    捌ききれぬので
    これが訛って、捌ききれんで、となる。

    おまけ
    だから、は、→そやから、がしっくりくる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    関西弁を文字に起こすと、関西弁に不慣れな人は読みにくい、または意味が伝わらない可能性が出てくるので、色々と難しいですね。文字面は同じだけど口語では微妙なイントネーションの違いで意味が変わってきますものね。そこで、「捌ききれんようになって、突破されてしまうんや」に変更しました。これなら関西圏以外の人でも通じるかと思いました。
    「突破されてしまうんや」も地域によっては「突破されまうんや」の方を使う場合もありますからね。

    「チャウチャウ、ちゃうんちゃう?」「ちゃうちゃう! チャウチャウや」これ、カタカナを入れているから、主語は分かるかもですが、それ以外は通じないですよね(笑)

  • 第50話への応援コメント

    罠に嵌めて奇襲──実に海賊『らしい』戦い方でw

    >小型で高機能で高性能、おまけに大容量で超高速演算処理システムを搭載した艦体搭載用のサーバ
    まぁ普通に考えりゃ「それが出来れば苦労はねぇ!!」案件ですからねぃ。
    主にコスト面で。

    >遊撃部隊は二艦体しかないから
    →遊撃部隊は二艦隊しかないから

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「それが出来れば苦労はねぇ!!」案件、まさに、その通りなのです。
    軍として運用するには一隻の高コスト特別機よりも、低コストでも量産して数を揃えた方が使い勝手が良いですしね。
    艦体と艦隊は艦そのものを指すか、群を指すかで分けています。その為、二艦隊では艦隊となった群が二つという意味になり、ここでは二艦しかいない事を言いたいので、「二艦」という表現に変更しました。ありがとうございます!

  • 第45話への応援コメント

    誤字通報にゃ

    その時は、どちらかの勢力が中央の介入を失するためにやたと思って居たが、

    →やったと思って居たが、


  • 編集済

    第44話への応援コメント

    誤字通報にゃ

    その渦巻く帯状の物を“流流りゅう”と呼んでいるのだとオオサカが語った。

    →流 がダブっているかと

    そこには地球も存在しているのはと思ったのだ。

    →いるのではと思ったのだ。

    「艦長はん、一応言っておくけど、後ろの外部モニターは、ほぼ全滅しとるかなら。

    →「艦長はん、一応言っとくけど、
    →ほぼ全滅しとるからな。


  • 編集済

    第47話への応援コメント

    「オルフェウス」とか、それ地球由来の単語では?
    と思えるものが有るけどその辺どうなんだろう?



    追記
    あ、オルフェウスじゃなくてペルセウスでした。
    すみません(⁠・⁠–⁠・⁠;⁠)⁠ゞ
    他にもサギタリウスやケンタウルスなどのギリシア神話関係らしい単語が「流」の名称に付いてますね。主人公には翻訳の都合でそう聴こえるだけなのか、それとも本当にそのままの名称なのかが気になりまして。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    あれ、「オルフェウス」とか出てましたか?もし出ていたら誤字の可能性があるので、教えてくださいね。地球由来の言葉って少し入っていますよ。SFやファンタジーもそうなんですが、完全に造語にすると、説明文を入れないと理解できなくなるので、かなり近い言葉やそのままを使うこともありまーす。「魚雷」なんて言葉もどうかなって思いますよね。亜空間に潜んだら魚ちゃうやん! ってなりそうですね

  • 第47話への応援コメント

    亜空間魚雷か。北上か大井が出てきたりして。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    流石に出ませんよー。でも、グリムリーパーを軽巡にしたときに魚雷は使いたかったのですよ。酸素魚雷は舞台的に出せないので亜空間に潜める形にしました!

  • 第47話への応援コメント

    >艦体サイズはそのまま、火力を上げる
    なんでしょう、『夕張』のようなトンデモ艦が出来そうな予感w
    まぁ当然亜空間魚雷は継続装備するんでしょうが、侯爵家でも再採用されそう?

    >新し艦体のパンフレットを取り寄せてみると
    →新しい艦体のパンフレットを取り寄せてみると

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい。トンデモ艦になります! 誤字脱字報告ありがとうございます!
    助かります

  • 第45話への応援コメント

    誤字報告です。
    重厚なきの扉
    ⇒木の扉

    そんなの事で
    ⇒そんな事で

    未だ決めていたかった
    ⇒未だ決めていなかった。

    セレナは静かに公爵を見つめた
    ⇒公爵 ではなくて 侯爵

    帝都の起きたテロ事件
    ⇒の ではなくて で

    作者からの返信

    おお! 誤字脱字報告ありがとうございます!
    一話の中で、これほどあったのは初めてで驚いています。
    本当に助かります!

  • 第46話への応援コメント

    >直美が常に持ち歩いていたタブレットからオオサカの答えてくれた。
    →直美が常に持ち歩いていたタブレットからオオサカが答えてくれた。

    作者からの返信

    誤字脱字報告ありがとうございます!
    早速修正しました本当に助かります!

  • 第2話への応援コメント

    緊急キットや宇宙服とかないのかなとか。

  • 第45話への応援コメント

    >ペルセウス椀
    ペルセウス『腕』ですか?

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    実はコレ、二重の誤字です。44話で、この世界では「腕」ではなく「流」と呼んでいると書いたのに、「わん」と書いてしまった上に、漢字まで間違えて、「お椀」になっていました!

  • 第44話への応援コメント

    やっぱり執事はセバスなのか(笑)

    作者からの返信

    はっはは。そうですね。
    私の作品で執事が出来る時はセバスチャンとかセバスという名の人物が出てくることが多い気がします。たまたまですよ!(笑)


  • 編集済

    第44話への応援コメント

    なーるほど。トレーニングマシンはオオサカ式趣味レーションだったわけか相当マニアックなんだろうな

    それにしてもこの世界の宇宙船どういう仕組みなんだろう。慣性ドライブはあるようだけれど長距離はワープするということは慣性を完全にキャンセルできるわけではないようだ。操艦用のサブドライブはあるようだが、後部をごっそり破壊されていても車庫入れ操艦自体は可能ということはこれは急転舵用のものってことだろうか。

    作者からの返信

    長距離は通常航行でも可能ですが、加速、減速の為に必要な時間とエネルギー効率の関係で、長距離ワープを使う事が多いです。
    ああ、表現として、そこまで記載しなかったのですが、後部の上層部と言いますか、第三砲塔や対艦ミサイルの発射口など現世界の軍艦をイメージすると後方の上の部分が破壊されています。その為、エンジンなど後方中央部に設置されている部分は大丈夫という感じです。メインエンジンは高出力の為、細かい操艦は補助エンジンで行います。

  • 第26話への応援コメント

    チャフと飛ばれる
    ⇒呼ばれる ですかね?

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうござます!
    大変助かります。早速修正しました!

  • 第42話への応援コメント

    バックできるんだ??

    作者からの返信

    出来ますよー。宇宙ではバックする機能が無いと慣性を相殺できないので、減速もストップも出来なくなりますからね。これを更に噴射するとバックします。
    ちなみに噴射ノズルは上下、左右と前方にあり、これによって、方向転換なども行われます。

  • 第1話への応援コメント

    オサカではなくオオサカなのは大人の事情なのですかね。

    作者からの返信

    はい。これは大人の事情ですね!
    現代の大阪のローマ字表現はOOSAKAではなくOSAKAなので、こちらに従いました。しかし、逆にOSAKAと書いてオオサカと発音できるのかというと違う気がするので、やはり大人の事情ですね


  • 編集済

    第41話への応援コメント

    >戦艦二の操縦桿を強く倒すと、
    どう書きたかったんだろう?左側急旋回?それとも逆に右に水平スピンしてエンジン噴射を当てる?でも作動質量を放出して推力出すタイプの推進機関じゃなさそうだし?いや待てよ?大気圏内航空機じゃないんだからエルロンやラダーがあるわけないな??ジャイロで軸を振りメインエンジンの推力で推進方向変えるようなシステムかな?

    作者からの返信

    あ、これ脱字です!
    戦艦二に追突する寸前で操縦桿を強く倒し、左足のフットペダルだけを強く踏み込んだ。
    です。

    編集済
  • 第40話への応援コメント

    なんで撃ってこなかったんだろう?お嬢の軽巡1隻だけでも手を焼いてるんだから至近を通過するときに砲門開きそうなもんだが。あるいは(あるなら)牽引ビームで拘束試みるとか脚止めさせる工夫はしそうなもの。とりあえず機雷をばらまくくらいしてから後退してそう。

    作者からの返信

    目の前に侯爵家の艦隊が来ている状態で刺激をしたくなかったと言うのもありますが、この時、侯爵家から辺境伯への通信が入っており停戦を指示されていた。家格からすると侯爵の方が上位になるので無下には出来ない。ただ、あくまでも皇家に仕えているので、寄子でもないなら命令に従う義務はないと言ったところです。まあ、結局交渉は決裂することになりましたけどね。

  • 第15話への応援コメント

    全艦から退艦ミサイル
    →対艦ミサイル

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    大変たすかります!!


  • 編集済

    第39話への応援コメント

    空母ってなんだろう?でも、お嬢の運用をもっと小さな規模の艦艇でビームは至近距離用防御兵装に絞ってエンジンとレーダーとミサイルだけ積んだ戦術戦闘機のような機体は成立し得る?軽巡規模の決して軽便ではない艦艇でエネルギー食いまくる高性能AIと大出力主砲、無敵のバリヤを連続運用ってやらなければエリート兵ならなんとかできる?魔力集積機の規模の大きなものを開発できたのかな。

    作者からの返信

    WW2で言うところの雷撃機に近い感じの働きをします。まさに、エンジンとレーダーとミサイルだけ積んだ戦術戦闘機のような機体で一撃離脱を狙います。一応、防御シールドも使えますが、お守り程度。固定式で正面にしか張れず直撃すると貫通してしまうので紙のシールドという悪評が……

  • 第37話への応援コメント

    チャフの中の戦艦4に有効な攻撃を当てる方法あるのかな

    作者からの返信

    実は、無いことも無いんですけどねー


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    26行目 宇宙区間→宇宙空間 
        居住区間→居住空間 では

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    早速、修整しましたー


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    アバオアクーも減速じゃ無くて横に加速すればと

    軌道に乗ったのなら何もしなくても良いのでは

    作者からの返信

    むむ、そうとも言えますね~