第83話への応援コメント
完結おめでとうございます。
この世界を拡げていくような外伝、続編また期待してます。
第81話への応援コメント
皇女と侯爵に十分な求心力がなければ群雄割拠の銀河となるわけだが。別の宙域別の貴族を中心とした物語を描く余地はあるんだろうな。ナオミやオオサカ、コンゴウと対立するのかもしれないが。
第83話への応援コメント
完結おつかれさまでした。
読ませていただきありがとうございました。
第80話への応援コメント
ここで短距離ワープかけるわけにはいかないのかな
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第76話への応援コメント
スイングバイするとき潮汐力で艦体裂けないかな?7発も被雷してるんだし。まあ、ブリッジだけ残ればなんとかなるか
第72話への応援コメント
カシア「……あの、そういうの(揚陸、突入)は、本来私達グレムリンの仕事……」w
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第72話への応援コメント
さすがにガス欠か。何隻連続して沈めたんだろう。銀河レコードは間違いないだろうな
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第67話への応援コメント
機雷戦やるなら亜空間魚雷でなく通常のミサイルをエンジン生きた状態でキャプチャー機雷として設置して回るべきだと思うけどな。亜空間魚雷最終バージョンでホーミング機能搭載したにせよ自走し誘導する距離はごく短いものにならざるを得ないだろう。そういう兵器なんだから。
いや、ミサイルは自走させて射出するんじゃなく貨物ハッチから押し出すんですよステルス化はしてないにせよエンジンに点火してなくてチャフと一緒に放出すれば拡散できるはず。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この攻撃方法は、実在する「置き魚雷」という方法をアレンジしています!
対艦ミサイルは自艦の天上方向に打ち出してしまうので、砲撃を受けている最中では打ち出した途端、近距離で爆破され自爆になってしまうのです!
しかーし、亜空間魚雷は発射管でワープしてしまうので、敵の砲撃を受けずに、離れた場所にワープアウトしてくれるのです
第14話への応援コメント
なるほど。この亜空間魚雷はホーミング機能追加された進化型おそらく最終バージョンなんだな。
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第13話への応援コメント
オオサカはこの時点で建造後最低200年かクラス名と同じ名称だから1号機だったんだろうな。そしてこの軽巡自隊の艦齢もそれ以上あり初期には整備状態の問題はなかったろうからおそらく220年から300年くらいは機能し続けているわけか。それにしても戦略指揮支援用AIがなぜ軽巡に装備されたんだろう?艦隊旗艦に装備するようなAIだと思うが。
それとオオサカが直接制御するドローンは装備されてないのかな。もう使えるものが残ってなかっただけなのか。
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第2話への応援コメント
ふと気づいたけど42万キロは近すぎないか?地球月距離よりさほど遠くないわけで。白色矮星ということなら太陽と質量はあまり変わらないだろうから潮汐力だけでも船体にかなり無理かけそう。
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第64話への応援コメント
コレ以降は亜空間魚雷積極的使用することになるんならランチャーの多い艦を作るか対艦ミサイルランチャーから射出できる魚雷を作るかすることになるんだろうな。戦術面の洗練も当然必要だろうがコレを使った戦術と戦訓はオオサカがたっぷり持ってそうなものだが(外から撃ったらええんちゃうかのアドバイスはコチラから出るほうが自然な気もしたり)
あと、チャフやフレアを搭載した防御兵器バージョンも作ったほうがいいかな。
追記:無人艦でもシールド展開や対ミサイルレーザー、回避ー迎撃機動に消費したエネルギー=魔力を回復する方法があればそれで良いですがそれがなくて単に電池式小型艇配置するだけだと艦隊運動にも支障をきたしそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。帝国側に亜空間魚雷の存在を隠し通して来ましたが、これからは隠す意味が無くなったので、戦術は大きく変わってくることになるでしょうね。
また、亜空間魚雷から身を護るために、無人の小型艦艇を周辺に配備するなどの戦術が取られることになると思います
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第63話への応援コメント
イージス艦相当の艦種はないのかな?そういうふうに武装されてるのが揚陸艦というのが不可解だったり。
オオサカ級(都市名級?)戦略指揮用AIなんてものが建造されていたということは、かつては艦隊の天頂方向もしくは腹側にワープアウト、射線は通るから多連装亜空間魚雷斉射して遁走。といった戦術が多用され3次元陣形による対策がなされていたんじゃないかと思うんだが。明らかに退化したように見えるけど何があったんだろう?
追記:通常型の魚雷だとそうなります。正直無人艦で行うべき戦術だと思います、次発装填やこの艦自体の脱出は考慮する必要がなくなりますから。しかし亜空間魚雷だとどうでしょう?艦隊の上下方向に距離を取ってワープアウトし、防衛方の迎撃ミサイルや荷電粒子砲が到着する前に亜空間魚雷でスタンドオフ攻撃を行い2ndワープして離脱という非常にこすっからい作戦が可能になりそうです。
作者からの返信
イージス艦は艦種では無いので、イージスシステムを備えた艦体となりますね。それに相当する機能と言う意味では、グリムリーパーのオオサカがそれに値します。複数の攻撃目標に対し攻撃が可能です。ただ、グリムリーパー自体が防空戦に特化していないため、使い方が限定的になっています。
近接魚雷という攻撃方法はありますよー。そのうちに出て来ると思います! ただ、敵の近くにワープアウトという奇襲攻撃は(海賊は使いますが)非常にリスクが高いため直美はやらないと思います。
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第61話への応援コメント
>「違いそうです! この識別信号は海賊です! 艦数は十二隻」
→「違います! この識別信号は海賊です! 艦数は十二隻」
>戦艦一隻と重巡四隻を借りて来たんだが……この戦力差は厳しね」
→戦艦一隻と重巡四隻を借りて来たんだが……この戦力差は厳しいね」
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一つ目の報告。うーーん、悩ましいです! 「違いそうです」という言葉は通じないのかも……断言では無く、少し寄り添う感じのニュアンス……ってことで、下記に変更しました! ありがとうございます
「いえ、違うみたいです! この識別信号は海賊です! 艦数は十二隻」
二つ目は完全に脱字ですね、ありがとうございます!
第17話への応援コメント
なんかFTL(ゲーム)みたいな感じになりそうかな?(´・ω・`)
第5話への応援コメント
同じツッコミ考えてる人いたわ。コロニー着いてから開けなさいよ(´・ω・`)
編集済
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第52話への応援コメント
そういえば慣性中立化ドライブが機能している状態で慣性中立化していない物体と接触した場合どういうことが起きるんでしょう?
追記
なるほどレンズマンシリーズの概念とはまた全く異なる仕組みなわけですね。慣性中立化ドライブ取り付け簡易AI制御下においた運動エネルギー兵器2つ使って挟むとかやりようがありそう。
あと、やりようがありそうなのはシールドの中まで踏み込んでの主砲発射を何らかの方法でミサイル的な装置に積んで特攻させる方法とかでしょうかね。対空砲火に数発耐えられるような仕掛けでしょうか。艦載機か小型艦を無人機として使ってオオサカがそれ使って生き延びていたような魔力電池山ほど積んでバリア張って突貫させるとか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。下記のA~Cの強度は一旦無視すると。
A:慣性制御が働いている物体。
B:慣性制御無しで、移動中の物体。
C:慣性制御無しで、中立状態にある物体。
上記場合、Aが中立状態にあるときBがぶつかると、Bの運動エネルギーとAの慣性制御の勝負になり、Bが慣性制御を越える運動エネルギーを持っているとBの勝ちとなり、Bの移動方向へ押されます。
逆にBの運動エネルギーがAの慣性制御を下回っていた場合、Aに当たって、Bは止まる。(または跳ね返ります)
Cに対して移動中のA(またはB、以下同様)がぶつかった場合、Aの運動エネルギーがCを動かしますが、Cを移動させることでAの運動エネルギーは相応に減少します。
ただし、Cの質量(移動させにくい力が働きます)がAの運動エネルギーを越えていた場合、AはCにぶつかり止まる。(または跳ね返ります。ただしAの場合、慣性制御と跳ね返りエネルギーとの勝負がはじまります)
って考えていますよー
第50話への応援コメント
追いついた。2日ぐらい前の更新かな?
2艦とはいえ、片方の強襲揚陸艦は船足が遅くない?
戦艦エンジン積みかえた軽巡についていくには。先の戦いもついて行ってるようでびっくりだったが。そして今回のパワーアップで得た戦艦の主砲一発で、重巡以下を屠れるのかどうかも気になるところ。艦隊にほぼ単艦で正面切るのはちょっとキツすぎる気がするしな、、、。
果たして次はどういう立ち回りに行くのか楽しみだぜ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
残念なことに揚陸艦の足は遅いです。防御力はやや高めですけどね。
戦艦クラスの主砲でも一撃では、なかなか沈まないですよー。防御シールドという物がありますからね。しかし、魔力担当者は優秀な者ほど戦艦や重巡に採用され、駆逐艦クラスの担当者では量も質も、数段落ちる者が乗っています。
これからの展開も楽しみにしてくださいね!
編集済
第50話への応援コメント
オオサカの口調について
だから艦長はんのようにイレギュラーな戦い方をされるとAIでは捌ききれなくって、突破されてしまうんや」
→捌ききれんで、
元々の言葉は
捌ききれぬので
これが訛って、捌ききれんで、となる。
おまけ
だから、は、→そやから、がしっくりくる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
関西弁を文字に起こすと、関西弁に不慣れな人は読みにくい、または意味が伝わらない可能性が出てくるので、色々と難しいですね。文字面は同じだけど口語では微妙なイントネーションの違いで意味が変わってきますものね。そこで、「捌ききれんようになって、突破されてしまうんや」に変更しました。これなら関西圏以外の人でも通じるかと思いました。
「突破されてしまうんや」も地域によっては「突破されまうんや」の方を使う場合もありますからね。
「チャウチャウ、ちゃうんちゃう?」「ちゃうちゃう! チャウチャウや」これ、カタカナを入れているから、主語は分かるかもですが、それ以外は通じないですよね(笑)
第50話への応援コメント
罠に嵌めて奇襲──実に海賊『らしい』戦い方でw
>小型で高機能で高性能、おまけに大容量で超高速演算処理システムを搭載した艦体搭載用のサーバ
まぁ普通に考えりゃ「それが出来れば苦労はねぇ!!」案件ですからねぃ。
主にコスト面で。
>遊撃部隊は二艦体しかないから
→遊撃部隊は二艦隊しかないから
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「それが出来れば苦労はねぇ!!」案件、まさに、その通りなのです。
軍として運用するには一隻の高コスト特別機よりも、低コストでも量産して数を揃えた方が使い勝手が良いですしね。
艦体と艦隊は艦そのものを指すか、群を指すかで分けています。その為、二艦隊では艦隊となった群が二つという意味になり、ここでは二艦しかいない事を言いたいので、「二艦」という表現に変更しました。ありがとうございます!
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第47話への応援コメント
「オルフェウス」とか、それ地球由来の単語では?
と思えるものが有るけどその辺どうなんだろう?
追記
あ、オルフェウスじゃなくてペルセウスでした。
すみません(・–・;)ゞ
他にもサギタリウスやケンタウルスなどのギリシア神話関係らしい単語が「流」の名称に付いてますね。主人公には翻訳の都合でそう聴こえるだけなのか、それとも本当にそのままの名称なのかが気になりまして。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あれ、「オルフェウス」とか出てましたか?もし出ていたら誤字の可能性があるので、教えてくださいね。地球由来の言葉って少し入っていますよ。SFやファンタジーもそうなんですが、完全に造語にすると、説明文を入れないと理解できなくなるので、かなり近い言葉やそのままを使うこともありまーす。「魚雷」なんて言葉もどうかなって思いますよね。亜空間に潜んだら魚ちゃうやん! ってなりそうですね
第2話への応援コメント
緊急キットや宇宙服とかないのかなとか。
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第44話への応援コメント
なーるほど。トレーニングマシンはオオサカ式趣味レーションだったわけか相当マニアックなんだろうな
それにしてもこの世界の宇宙船どういう仕組みなんだろう。慣性ドライブはあるようだけれど長距離はワープするということは慣性を完全にキャンセルできるわけではないようだ。操艦用のサブドライブはあるようだが、後部をごっそり破壊されていても車庫入れ操艦自体は可能ということはこれは急転舵用のものってことだろうか。
作者からの返信
長距離は通常航行でも可能ですが、加速、減速の為に必要な時間とエネルギー効率の関係で、長距離ワープを使う事が多いです。
ああ、表現として、そこまで記載しなかったのですが、後部の上層部と言いますか、第三砲塔や対艦ミサイルの発射口など現世界の軍艦をイメージすると後方の上の部分が破壊されています。その為、エンジンなど後方中央部に設置されている部分は大丈夫という感じです。メインエンジンは高出力の為、細かい操艦は補助エンジンで行います。
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第40話への応援コメント
なんで撃ってこなかったんだろう?お嬢の軽巡1隻だけでも手を焼いてるんだから至近を通過するときに砲門開きそうなもんだが。あるいは(あるなら)牽引ビームで拘束試みるとか脚止めさせる工夫はしそうなもの。とりあえず機雷をばらまくくらいしてから後退してそう。
作者からの返信
目の前に侯爵家の艦隊が来ている状態で刺激をしたくなかったと言うのもありますが、この時、侯爵家から辺境伯への通信が入っており停戦を指示されていた。家格からすると侯爵の方が上位になるので無下には出来ない。ただ、あくまでも皇家に仕えているので、寄子でもないなら命令に従う義務はないと言ったところです。まあ、結局交渉は決裂することになりましたけどね。
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第39話への応援コメント
空母ってなんだろう?でも、お嬢の運用をもっと小さな規模の艦艇でビームは至近距離用防御兵装に絞ってエンジンとレーダーとミサイルだけ積んだ戦術戦闘機のような機体は成立し得る?軽巡規模の決して軽便ではない艦艇でエネルギー食いまくる高性能AIと大出力主砲、無敵のバリヤを連続運用ってやらなければエリート兵ならなんとかできる?魔力集積機の規模の大きなものを開発できたのかな。
作者からの返信
WW2で言うところの雷撃機に近い感じの働きをします。まさに、エンジンとレーダーとミサイルだけ積んだ戦術戦闘機のような機体で一撃離脱を狙います。一応、防御シールドも使えますが、お守り程度。固定式で正面にしか張れず直撃すると貫通してしまうので紙のシールドという悪評が……
第68話への応援コメント
こういう痛快物?は、楽で良いなあ。
「お前はどうなんだ?」と詰問されているような作品を読んで辛くなった頭には、うめ昆布茶のように優しーく沁みてきます。
、、、、、 、、、、、 ホッ