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    第36話への応援コメント

    うーん。通信妨害しながら自分らもチャフを撒いて少しだけ変針し正面の戦艦のチャフに突っ込んで脇をすり抜けるくらいか。ほぼ同時にやる必要あるけどチャフが最初ですぐ変針それからジャミング(逆だと命中率低い遠距離でも推定位置目掛けて取り敢えずミサイルの集中射撃が飛んでくる)問題はジャミングでミサイルにジャマー積んで行うしかないが出力不足になりそう。核ミサイルがあればEMPでしばらく通信も電磁波での探知も遮断できるだろうけどそんなもの持ってるかどうか。

    作者からの返信

    フッフッフ、もっと無茶をしてかしましたー

  • 第33話への応援コメント

    軽巡で戦闘機のような急機動継続しながら主砲連射さらにシールドで戦艦主砲を弾き続けるってどんなパワーソースなんだ?
    これ戦闘後に船体外形が残ってても主要な構造材を交換しないとあちこちヒビが入ってないか?魔導エンジン重巡用積んでるにしてもよく焼ききれないな

    作者からの返信

    「艦長はんの魔力はバケモノ級やからな。ただ、戦場においては無理せなアカン時もあんねん」
    と作者の横でオオサカが言っておりますが、それにしても無理させすぎですね。しかも、この後、さらなる無理をしてしまうことに……

  • 第32話への応援コメント

    皇子じゃなかったか。紡錘陣型ということは戦闘は始まったばかり?

    作者からの返信

    はい。戦闘は始まったばかりです。海賊たちに比べて圧倒的な戦力差があるので、攻撃を主体とした陣形ですね。むしろ圧倒的なら、とっと鶴翼を引いて包囲殲滅を目指すべきだと思いますけど、ここに小物感があります。鶴翼の陣は、万が一突破されると旗艦も危なくなりますから……

  • 第1話への応援コメント

    1話目からスイングバイとか超絶忙しい主人公の今後に期待!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    スイングバイは私の拙い描写で、読者の皆様にうまく伝わるか心配だったのですが、皆さんの方で、うまく行間を読み取ってくださったのかもしれません。ありがとうございます


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    第31話への応援コメント

    ヴァルクライネという家名ここまで出てましたっけ?なにものだろう?鋼の獅子というのは撃破した巨大戦艦の率いる部隊の司令官であってますか?ただ、こちらはあまりの大敗だったのでいくら皇族でもそのまま艦隊指揮を続けるというのは無理があるような。通常なら降格以上の賞罰、そこまでの実績が十分なければさらに予備役編入級の失点でしょうし。

    作者からの返信

    こちらは新キャラです。ジラールが結託していた帝国軍の大佐の実家です。
    そして、この実家は辺境守備隊で所謂、小物ですね。
    超巨大戦艦デスカリオンを指揮していたユーグはしつこいですよー。皇帝ノイ=ヴァルド家の第二子ですからね。簡単には失脚しませんよ。まぁ皇太子では無いので……扱いは……でも、彼も後が無いのも事実


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    第21話への応援コメント

    そういえばオオサカは艦の制御権限どこまであるんだろう?
    魔力の供給源が退艦しても問題ないんかな。
    ジャンク部品は劣化してても燃費悪化程度なら問題ないだろうな。

    作者からの返信

    二十三話で微かに出て来た「魔導タンク」という物が、所謂バッテリーの働きをしてくれています。直美が来る前に総員退艦した後は、節電モード?で動いていました。
    制御権限は、艦長の委任状況で変わってきます。しかし細かい精密操作は出来ませんが、安全な宙域での自動航行ぐらいは出来ます。(直美が来た時には壊れていましたが)

  • 第19話への応援コメント

    この海賊船のワープドライブすごい
    な。外殻外に軽巡くくりつけて連続ワープか

    作者からの返信

    アビスの艦内では魔力供給者が死屍累々の状態……かもです。アビス内では供給係は交代制で魔力供給をしているのですが、緊急事態の時は全員強制参加となります

  • 第11話への応援コメント

    このお嬢元はメカニックか何か志望だったんかな

    作者からの返信

    ただのDIYが少し好きな女子高生でーす。死にたくないので、オオサカに教えて貰いながら宇宙船の墓場で漁るうちに覚えてましたー
    命がけですからね〜そりゃ必死ですよ

  • 第7話への応援コメント

    大気のゆらぎでしたっけ

    作者からの返信

    良くご存知でー
    オオサカは厚い大気に包まれた世界で星空を見ると、どのように見えるのか知らないのです

  • 第5話への応援コメント

    このタイミングで開けるのはどうなん?酸素が2人分となると不足するリスクが跳ね上がらないんか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    その通り! そのリスクに気づくのに、さほど時間か掛からなかった~

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