応援コメント

第44話」への応援コメント


  • 編集済

    誤字通報にゃ

    その渦巻く帯状の物を“流流りゅう”と呼んでいるのだとオオサカが語った。

    →流 がダブっているかと

    そこには地球も存在しているのはと思ったのだ。

    →いるのではと思ったのだ。

    「艦長はん、一応言っておくけど、後ろの外部モニターは、ほぼ全滅しとるかなら。

    →「艦長はん、一応言っとくけど、
    →ほぼ全滅しとるからな。

  • やっぱり執事はセバスなのか(笑)

    作者からの返信

    はっはは。そうですね。
    私の作品で執事が出来る時はセバスチャンとかセバスという名の人物が出てくることが多い気がします。たまたまですよ!(笑)


  • 編集済

    なーるほど。トレーニングマシンはオオサカ式趣味レーションだったわけか相当マニアックなんだろうな

    それにしてもこの世界の宇宙船どういう仕組みなんだろう。慣性ドライブはあるようだけれど長距離はワープするということは慣性を完全にキャンセルできるわけではないようだ。操艦用のサブドライブはあるようだが、後部をごっそり破壊されていても車庫入れ操艦自体は可能ということはこれは急転舵用のものってことだろうか。

    作者からの返信

    長距離は通常航行でも可能ですが、加速、減速の為に必要な時間とエネルギー効率の関係で、長距離ワープを使う事が多いです。
    ああ、表現として、そこまで記載しなかったのですが、後部の上層部と言いますか、第三砲塔や対艦ミサイルの発射口など現世界の軍艦をイメージすると後方の上の部分が破壊されています。その為、エンジンなど後方中央部に設置されている部分は大丈夫という感じです。メインエンジンは高出力の為、細かい操艦は補助エンジンで行います。