淡墨の深層 第三十二章 暫く…一人にさせて…への応援コメント
そうだよ~~。あやさんは、ずっと主張していたんだから!
と、あやさん側につく私(笑)
そしてシン、あなたはなぜそんなに偉そうなのだ?(笑)
はよ出て行け~~!!!( ゚Д゚)
な~んてね、失礼しました(^_-)-☆
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい。琥珀さん正しいです。
女性なら大概…あやさん側につくです。
シンは…
これでもまだ、れいくんの前ではマシな態度でしたよ。
そうですそうです…
はよ出て行け~!ですよね。
淡墨の深層 第三十一章 これで…ひと段落?への応援コメント
ここで、ゆなさんが出てくるとは…☺
年内ということは、一か月とちょっとくらいですか。具体的な日付を決めておくのはいいですよね。
でもシンさん、本当に大丈夫かなぁ……(゜゜)
と、やっぱり大丈夫ではなさそうだな…😓
れいくん、入院されたと聞いて驚きました💦 その後、経過はいかがでしょうか。
ホームを見たところ、更新はされているようなので少し安心しましたが…。
どうかお大事になさってくださいね。
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
琥珀さんって、結構ゆなさんファンでしょヾ(・∀・)ノ
ありがと♪
その一ヶ月と言う『曖昧さ』が、あやさんを…
まだ内緒(-ω-)/
シンはどの道『大丈夫』でもない輩でしたけど…
最終的には「ああ…やっぱり」な道を歩みます。
でもその前に…
遂にグチャグチャちゃんのご登場です(-_-;)
近況記事は、この辺り…
【Forever Love : もう独りで歩けない…】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12967279253.html
結局信大病院での手術は延期=入院はせずで…
6/10(水)の診察で、どうなるか聞かされる予定です。
ご心配をおかけしてすみません<(_ _)>
【BEAUTIFUL LIFE : お互いに『なにか』を選び合ってここまで…】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12968106699.html
宜しくお願い致します<(_ _)>
淡墨の深層 第三十章 終わってしまうんだよ!への応援コメント
飴と鞭、的なね。
悪いところの中に、少しでもまともな部分があると、それが際立つみたいな感じかな?
シンさんは、嘘ばっかりついていたみたいだけど、その場を誤魔化せればそれでよかったのかなぁ…。
彼の事情は分かりませんが、態度を見る限りは、かなりムカついちゃいました😅
ブログ読みました~。
バイクに関しては無知なのですが、『ゆるキャン』というアニメ(原作は漫画ですが)を観てから、乗ってみたいという気持ちにはなっています。
和風パスタ、美味しそうです☺
作者からの返信
琥珀さん
連続コメントありがとうございます<(_ _)>
その『少しでもまとも』に映っていた部分も『嘘』だったわけで…
100%が嘘に塗り固められてしまったのが、シンでした。
同意ありがとうございます(-ω-)/
ブログも感謝です<(_ _)>
“ゆるキャン△”て…三橋先生も大好きで、ご自身も真冬なのに本栖湖へソロキャンに行かれるくらいだそうですよ(笑)
琥珀さん、パスタ好きなのねヾ(・∀・)ノ
今回は…そうした入院事情にて…
生活クッサイ時系列順記事の更新はしておりません。
ごめんよー。<(_ _)> また今度ねー(^^)/
淡墨の深層 第二十九章 『別れる』という意味?への応援コメント
距離を置く、という提案は、れいくんに効いたみたいですね。
さて、シンさんに出て行ってもらうことはできるのか…。
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
先ずは報告です。記事にして全体的には未発表なので。
今日の午後まで相澤病院へ4晩入院しておりました。良性の腫瘍なのですが、規模の大きさ的に相澤病院では対応できず…
来週から信大病院へ入院予定です。
更新が途絶えるかもですが、宜しくお願い致します<(_ _)>
さて本題…
効きましたよー!あやさん厳しい!
シンとは話は付きました。
でもあやさんの…ご納得頂ける結果ではなかったのです(-_-;)
淡墨の深層 第二十八章 とっとと追い出して! への応援コメント
うーん、これはあやさんに同意してしまうな……(-_-;) 本当は最初から、嫌だったんだろうなぁ…。
そして、あの日のシンさんのテンションの低さの理由は、これだったのですねぇ…。ひどいっすわ😅
果たして、れいくんはシンさんを追い出すことができるのか……。
追い出せなきゃ、あやさんとはイチャイチャできない…よ⁉
ブログ、読みました~。
シーフードカレーは、普段あまり選ばないのですが、とっても美味しそうですね♪
豆乳を投入は、ダジャレですか?(笑)
作者からの返信
琥珀さん
連続コメントありがとうございます<(_ _)>
あの夜のシンのテンション…
覚えていて下さりありがとうございます<(_ _)>
酷いでしょ。
あやさんに同意…
なさいますよね。
あやさん…最初からシンが嫌だったのです。
れいくんの優柔不断にはもう…
ホントに呆れ果ててしまいます…自分のことなのに(笑)
笑い事では無く…
あやさん、マジでキレました。
イチャイチャ復活までにはまだ…
ひと悶着もふた悶着も…もっとか…
乗り越えねばでした。
そこで遂に登場するのが…
誰だったでしょうか?
そう…遂にあの子が…でした(-_-;)
ブログ、ご覧下さりありがとうございます<(_ _)>
シーフードカレーはローテーション入りしましたねぇ!
豆乳投入…よく使います(笑)
今回のご紹介はこちら↓
【The Castaway : バイク…今は『漂流者』な時期なのかな?】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12965225773.html
飯テロ&バイク遍歴ネタ含む…ですヾ(・∀・)ノ
よろしゅうに~ヽ(^o^)丿
淡墨の深層 第二十七章 またアイツか…への応援コメント
あやさんのお気持ちは、ごもっとも! よく分からない怪しそうな男に時間を取られて、れいくんと過ごす時間が減るなんて、不満ですよね。
あやさんの家に行ってる間、れいくんの家シンさんに荒らされたりしない?と思ったけれど、スピーカーから流れた音に、空気が一変? もしや……シンさんの…?
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
荒らされ…たんですよ。
置いてあったはずの現金が無くなっていたのは…
シンが犯人だったりして。
あやさんがどんだけ不満で不安だったか…
ご同意、ありがとうございます<(_ _)>
スピーカーからの音は、お察し通り…
シン絡みでした。
淡墨の深層 第二十六章 伯父さんの忠告への応援コメント
こわ…😱
シンさんのお金は、一体どこから?
伯父さんも、暴力は怖いですけど……忠告は何となく間違っていないような。
まあでも、この状況でシンさんを庇ってしまうのも、無理はないですよね😅
ブログ、読みました~。
れいくんは、辛いの得意でしたっけ?🤔
ジャージャー麺、食べたことないので気になります!
桜はやっぱり、青空が映えますね!
エアフライヤーもいいなぁ…。
作者からの返信
琥珀さん
連続コメントありがとうございます<(_ _)>
そうですね。シンの所持金の謎…
その時点で追及しておけば良かったのかもです。
真相は、相当あとの章にて…三課の刑事さんから聞かされました。
暴力伯父さんはトンデモナイ展開でしたが…
ご忠告は、その通りになってしまったのです。
ブログありがとうございます(^^)/
ジャージャー麵は初めて作ったのに、マジ激烈美味でした!
桜並木…こんな環境とは知らずに越して来て…マジ幸せ!
エアフライヤーで、今夜は砂肝を焼きましたヾ(・∀・)ノ
今回のご紹介は…
【YESTERDAY LOVE : あの大空(そら)へ飛んで行こう そして遠くから…】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12963994637.html
よろしゅうに~ヽ(^o^)丿
淡墨の深層 第二十五章 曲を作った…聴いてくれへの応援コメント
シンさんとれいくんのテンション、明らかに温度差がありますよね🤔
心ここにあらずというか、上の空というか。
と思ったら、やらかしてたんか~~。
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
シンのテンション、この温度差…
このシーンそのものが…
シンのヤラカシだったのですよ。
そのヤラカシをきっかけとして…
僕はあやさんをキレさせてしまいました(-_-;)
淡墨の深層 第二十四章 本当に…信用できるの?への応援コメント
うーん、酒癖が悪いのは大変……。
しかも周りに迷惑をかけるタイプですか😅
あやさん、鋭いな~~。
ブログ読みました~。
お花見のお散歩、いいですね! 私も前にお花見行きました。綺麗だった( *´艸`)
青い空だと、もっと桜の色が映えて綺麗ですよね🌸
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
最初に二人で飲んだ時には、そんな酒癖悪そうでも全然無かったのですが…
見抜けなかった僕も甘かった(-_-;)
あやさん、流石でしょ~?
でも、このシン…
次章以降も何かとヤラカシテくれます。
そのせいで遂に…
遂にあやさんが『キレて』しまいました(-_-;)
ブログチェック、ありがとうございます(^^)/
あのあと、晴天の日の桜画像をこちらへアップしました↓
【Time after time ~花舞う街で~ : 散らざるときは戻らないけれど】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12963302744.html
それと…こちらもよろしゅうに~ヽ(^o^)丿
【Lazy Sod : あのレジェンド級のビッグバンドが日本の総理大臣を表敬訪問とはかなり異例の事】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12962756474.html
淡墨の深層 第二十三章 抉ってしまった傷跡への応援コメント
あ~~れいくんが言い出せずに、あやさんがれいくん家に夜襲にきて、間違えてシンさんを襲っちゃう…みたいな展開はなくなったか。(←何言ってんだ)
確かに、結論は結論でも、あの言い方だと誤解しますね(笑)
結果的に、しっかり伝えられてよかったですね。
ブログも読みました~。
れいくん、奈美先生と仲良しですねぇ…。と思ったら、これで最後とは。
胃痛は、大丈夫でしたか? 回復したようならよかったです💦
おにぎりの整列、かわいい(笑)
そして、素敵な掘り出し物(鍋敷き)が見つかったみたいですね♪
作者からの返信
琥珀さん
連続コメントありがとうございます<(_ _)>
琥珀さんの「何言ってんだ」的な展開は無かったですけど…
時系列的に、このあとの展開にて『夜襲』に来たのは…
あやさんでは、なかったのですよ。アーコワー(TдT)
夜襲と呼ぶよりもアレは…
成り行き上、着いて来ちゃった…ですね。
ネタバレ注意なのでこれくらいにしておきます(-ω-)/
ブログチェックもありがとうございます<(_ _)>
奈美はですねぇ…ドクターと言う業務上常に、髪はアップでお団子にしているのですが…
入院中に一度だけ…髪をおろした姿を見せに来て下さったのですよ。ドキッとするでしょ?
おにぎりはお料理男子の…3週間に一度の、さゆりさんへのご奉仕です♪
鍋敷きも、お気に入りのが見つかって良かったですヾ(・∀・)ノ
今回の記事紹介は一本だけ…
【GOOD DAY : 色々と 何かにつけて ○年ぶり】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12962367786.html
よろしゅうに~ヽ(^o^)丿
淡墨の深層 第二十二章 暫く泊めてもらえると…への応援コメント
他の方もおっしゃっているように、このシンという男、やばい匂いがプンプンしますね😓
ま、前話にも、このお話の最後にもそう書いてあるんですから当たり前かもですが(笑)
でもうーん、現時点では、趣味の合いそうな友人っていう感じもするんですけどねぇ…。
そんな簡単に、パチンコってやめられるのかなぁ…。
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい。シンは、やヴぁいッス!
このあとの…
あやさんとのギクシャク…
グチャグチャちゃんの登場…
そこへ絡んで来た、シンの存在が…
もう、マジでヤヴァイッス!
因みに、シンが最も好きなライヴ・ワイヤーとは…
Mötley Crüeの仮名です♪
淡墨の深層 第二十一章 後悔などしたくないへの応援コメント
うーん、れいくんもあやさんも楽しそう!
でも、ここから……なのかなぁ…😓
誤った判断って何だろう。
そういえばまだ、グチャグチャちゃんが出てこないのう…(すっかり忘れてた)
ブログ、ありがとうございました♪ 全て拝見しました! れいくん、ストリートミュージシャンだったのですね👀
ミートソース、美味しそうでした。私はにんじんが苦手なので、すりおろすというのはアリだなと思いました👍 微塵切りよりも、楽?なのかなぁ。
れいくんのお家には、本格的な調味料が揃っていそうですね🤔
キーマカレーも最高!(≧∇≦)
AIイラストの料理も、結構美味しそうですね。
やっぱり私は飯テロ記事がお気に入りみたいです(笑) 食べるの大好き♪
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうですねぇ…
楽しいけれど…
ここから…なのでした。
その『誤った判断』で登場するのは…
男性です。
別に何も…れいくんが男色に走ったとかではありませんよ(笑)
バンド活動関係ね。
その男の素行の悪さが…
グチャグチャちゃんを登場させる『土壌』となってしまいましたとさ。
ブログ記事、ありがとうございました<(_ _)>
そうなんですよ。
れいくん、ストリートミュージシャンで小銭を稼いでおりました。
ミートソースのニンジン、以前は微塵切りでしたが…
スリおろした方が全体に馴染む感じです。
今回は本数少ないですが、以下…
【はるのきおく : 約一年間…ありがとうございました<(_ _)>】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12961508092.html
【Unraveling Love : 愛の解明】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12961935563.html
宜しくお願い致します<(_ _)>
淡墨の深層 第二十章 続きも話していい?への応援コメント
れいくんとはできなかったけど、前のカレとはできました!なんて言われたら、ショックですよね(笑) そうじゃなくてよかったよかった。
れいくんは、そんなに物欲しそうな目をしてたってことでしょうか(笑)
あやさんのはっきりとした性格、いいですね。
好きとか、ありがとうとか、ごめんとか、素直に言うのが一番ですね♪
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
お久しぶりですが、お元気でしたか(^^)/
うむうむ~、れいくんは多分…
あやさんの仰る通りの目をしていたのでしょう(笑)
そうなんですよ、あやさんのハッキリした性格…
それ故に…一旦怒らせるとそれはそれはコワイのです。
ご要望通り、紹介記事はこちらへ貼らせて頂きますね♪
【KATANA : 百針縫うほど傷ついた…】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12958997543.html
【路上のルール : 在って無いようなルール】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12959386158.html
【Always There For You : お料理男子の16時間断食♪】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12960844307.html
【Lay Down Your Arms : もういい加減コブシを降ろせよ…全滅すっぞ!】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12961296671.html
よろしゅうに~(^^)/
淡墨の深層 第十九章 トラウマの告白への応援コメント
ひどすぎる…。
随分と自分勝手な人ですね。
あやさんは、れいくんとトラウマを乗り越えられるのかな…?
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
酷い元彼でしょ(-_-;)
あやさんはトラウマを乗り越えられるかどうか…
その前に…
ひと悶着もふた悶着も…
もしかしたらそれ以上に…
ハードルが待ち構えておりました(-_-;)
淡墨の深層 第十八章 心の冬にさよならして…への応援コメント
お、ついにあやさんから…。
それにしても、ティッシュの箱取るときの二人のやりとり、楽しそうで好きですわ(笑)
こちらでごぜぇますだ!!(笑)
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうごぜぇますだ(笑)
「当の二人が『愛しさ』を高められれば」とか書いておりますが、これ…
『“オキシトシン”の分泌』なのですよ。
愛着ホルモンね。『愛情』ではないです。もっと正確には…
『執着ホルモン』です。
教科書通り…
絆が深まりました~♪
淡墨の深層 第十七章 私ヘタだよ…それでもいいへの応援コメント
上手い下手は関係ない! あやさんだからして欲しい、れいくん良いこと言いますね~( *´艸`)
今回はお料理で例えるとは、やりますなぁ~✨
その文章力、私も真似したいです!(笑)
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
あれ? 良いこと言いましたか?
それは良かった良かったo(^-^)o
こうしたシーンを直接的に描写って…
できないし、仮にできたとしてもしたくないのですよ。
これまでも色々例えましたねぇ。
宇宙がどうのこうのとか(笑)
今週末辺りに連載開始予定の【黒髪の失愛】では…
『スカイダイビング』で~す♪
ご評価下さりありがとうございます<(_ _)>
淡墨の深層 第十六章 今日…帰っちゃうんでしょ? への応援コメント
きゃー!(*ノωノ)
なんか、えっちですね…(笑)
何がとは言いませんが、あやさん上手そう。
って思ったのに、次話のタイトルが…(笑)
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
えっちでしょ~?
その『えっち』が…泉水の底まで辿り着けない二人…
でも次章…まぁ『次の段階』までは進んだと…
思っていいのかな~ってとこです。
琥珀さん、流石…
タイトルはあんなですが、あやさん実は…
まだ内緒(笑)
淡墨の深層 第十五章 その幸せがこのまま続くと…への応援コメント
『はい』は一回でいいのって、何だかお母さんみたい( *´艸`)
二人でお料理楽しそうですね♪
そして、回鍋肉が美味しそう…。
頂くぜ~!(笑)
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ほうほう…
あやさんがお母さんだったら…
それでもいいか(笑)
僕は助手だけでしたが…
それでも『二人で料理』ってことになるのかな?
回鍋肉、激烈美味でした♪
頂いたぜ~!(笑)
淡墨の深層 第十四章 何かあったら…隠さずに言うのよへの応援コメント
買い物デートですか💓
何だか聞き覚えのある会話だと思っていたら、まゆなちゃんか。まあ、大事なことですよね。
確かに、キャベツは縮むポテンシャルのある食材ですな(笑)
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
順番にお読み頂いている琥珀さんなら…
まゆなを思い出して下さると思っておりました。
時系列順ですからね。
同じ年の出来事…流れが速すぎるアオハルでしたとさ。
淡墨の深層 第十三章 たどりつきたい…への応援コメント
これが序章のお話に繋がる部分ですね。
あやさん、その気ではありそうなのに…なかなかうまくいかないものですね。
でも、しばらく一緒にいられるなんて、嬉しいですね♪
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんですよ。
こうした構成で描いたのは初めてでしたけど…
自分でも中々気に入っておりますヾ(・∀・)ノ
あやさん、マジ『その気』でしたけど…
実は『心の傷』も、あったのでした。
数章先で明かされますが、その前に…
巧いんだこれが(-ω-)/
あ…ネタバレ注意(笑)
淡墨の深層 第十二章 キライになった?への応援コメント
あら、うまくいかなかったのですね…。
他の方もおっしゃっていますが、アレの描写がお上手で…(笑)
ありのままの姿を、自然に例えるのいいですよね。
れいくんが、無理矢理するような男じゃなくて良かったです…よね?
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
自然に例えたのは『初めて』ではなくてですね…
琥珀さんがファンの、ゆなさんの時もありました。
ゆなさんという大草原を進む冒険者のれいくん…みたいな(笑)
うまく行かない時は、無理やりしたってダメですからね(-ω-)/
と申しますか…
『無理矢理』って、出来ないんですよ、僕は。
淡墨の深層 第十一章 敷かれた布団の上で…への応援コメント
あや捜査官(‘◇’)ゞ
れいくん、積極的~!
「二次会、行っちゃヤダ」って、言い方かわいいな!(笑)
お料理上手なあやさん、いいですね♪
そう言えば今更ながら、れいくんの出演されていたラジオ聞きました。いい声ですね~!
このタイトルが「うすずみ」って読むことも、初めて知りましたぜ(笑)
作者からの返信
琥珀さん
連続コメントありがとうございます<(_ _)>
可愛いですか。
あやさんも、そう思ったのかな?
あやさんのお料理上手は、先の章でもっと描写されます。
他にも…実は「上手」なことがあったことも…(笑)
え!? “ほんのりととなりの時間” by 水垣カエル雪絵さん…
遂にご視聴頂けたとは…
ありがとうございますヽ(^o^)丿
声質は…ご視聴頂けた方からは、高評価を頂いております♪
読めなかったんかい!
なんて読んでたのかが気になりますな(笑)
淡墨の深層 第十章 面倒な遠慮しないでね!への応援コメント
こんちは!
みおさんに謝ることもできないって、寂しいですね。そりゃいい意味でも悪い意味でも、記憶に刻まれるってもんですわ。
あやさん、みおさんに対して遠慮していたれいくんを気遣ったのか?
彼女に遠慮したら、怒られちゃうよ~( *´艸`)
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
もしも…あの時のお引越し以来、住居が変わっていなければ…
どこか近所にお住いでしょうから…
今度お会いしたら、謝っておきますわ(笑)
そうそう…だから…
あやさんへは次回…
遠慮せずにぶつかり稽古でしたヾ(・∀・)ノ
淡墨の深層 第九章 私がはっきり言ってもいい? への応援コメント
みおさんは、れいくんからもっとグイグイ来てほしかったと思っていたんじゃないか……ということですよね? それは一理ありますね。
傷害って!(笑) 間違ってはいないけれど…(笑)
それにしても、同じようなことを言ったお二人ですが、これはれいくんの好きになる女性が同じタイプだったからなのかなぁ。
編集済
淡墨の深層 あとがきの章 二人出逢ったのは何故…への応援コメント
執筆お疲れ様でした! これ、結局カクヨムコンには応募しなかったんですね。
この後、さゆりさん編もあるんでしょうか。あれば、ハッピーエンド確定ですからね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん 改めましてこんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
カクヨムコン…やっぱり応募してみようかな。(←まだ迷っているヤツ…)
さゆりさんは…これって以前お伝えしたか覚えていないのですが…
このあとが【紅のタトゥー】で…
その次が【黒髪の失愛】…の、最後の方にさゆりさんが登場します。
でも…メインのヒロインではありません。
長い連載お付き合い頂きありがとうございました<(_ _)>
今後とも宜しくお願い致します(^^)/
淡墨の深層 第六十五章(最終章) 何を犠牲にしても…への応援コメント
零さん、こんにちは!
やはりノンフィクションだけあって、最後はちょっと物足りない感じで終わりましたね。実際、恋のおわりというのは、こんなものかもしれませんね。だからフィクションにすればいいと前から言ってたのにな~それでも少しは盛ったのかな。
作者からの返信
夏目漱一郎さん
こちらへもコメント下さったのですね。
ありがとうございます<(_ _)>
そうですね。
恋の終りって…ホントに『こんなもん』です。でした。
でも…僕本人からすれば…
『哀しみ』が無尽蔵に湧き出ていたわけですから…
どんだけ盛っても盛り足らないくらいでしたよ。
最後まで本当にありがとうございました<(_ _)>
淡墨の深層 第八章 純愛…だったんだね…への応援コメント
みおさんとは、みおさんとの思い出があるのでね( *´艸`)
「だけ」なんてことは、ありませんよね。
ふふふ。まあ…ある意味では刺激的でしたね(笑)
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
見落としていて申し訳ございませんでした<(_ _)>
「だけ」は…あんまりですよねぇ。あやさん酷いよぉ(笑)
この章は…
【夕闇色のその後・完結編】の絡みが関わって来る内容も含みますね。
『裸エプロン記事』もご覧下さりありがとうございます!(裸エプロン中心じゃないだろ)
明日はスパイスから作ったカレーと…
自家製出汁スープで作る…
カレーきし麵の予定です♪
淡墨の深層 第六十三章 もうやめて!! への応援コメント
「二兎を追う者は一兎をも得ず」ですな。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうですよね(-_-;)
ミサコを…『追った』つもりはまったく無いのですけどね。
『惑わされた』だけで。
だからこそ、こうして…
『アウェイ』まで繰り出して、ケジメを付けたのです。
淡墨の深層 第七章 今…そう白状したってこと? への応援コメント
あら、あやさんも歴女…?
みおさんとはプラトニックな関係だったので、あやさんからしたら安心するんでしょうか。このまま全部話しちゃうのかな。
作者からの返信
琥珀さん おはよう
まぁ…そ~んなに『歴女』と呼ぶほどでは無かったですが…
三笠関連のことは、それなりにご存知だったようです。
え~と…
ネタバレになりますが、そうです。
このまま全部、白状させられました。
ただ…そうして全部を打ち明けてしまったことが…
グチャグチャちゃんの暴走へと繋がってしまったのですよ(-_-;)
淡墨の深層 第六十二章 これで…すべてが繋がったへの応援コメント
ミサコちゃん、3又だったんだ。れいくんは何又でしたっけ?
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんですよ。
ミサコ、二股三股でした。
僕? 僕はそんなのしたこと…
ありますか?(いや、訊かれても)
淡墨の深層 第六十一章 嘘だなへの応援コメント
👿「こうなったら、あやさんから乗り換えちゃえよ!」
悪魔の囁きでした。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
うわ~、やめて下さいよ~(-_-;)
それじゃあ本厚木まで来た意味ないでしょ(笑)
淡墨の深層 第六章 直近でどんな恋をしていたのかを…への応援コメント
直近の恋愛を聞いて、嫉妬とかしないものなんでしょうか。過去は過去、みたいなタイプ…?
当時、あやさんにも彼氏さんがいたんですね。
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
嫉妬しないタイプでしたよ、あやさんは。
『今』が、大事な人でしたから。
だからこそ、尋問開始だったのですヾ(・∀・)ノ
その元彼との…
その…繋がる人間関係が…
もう、どうにもならないアレになるのですよ(-_-;)
淡墨の深層 第五章 フッ…気に入ったわ! への応援コメント
確かに、店員さんからしたら、早く座れ!って感じかもしれませんね(笑)
それでも手を離したくないれいくん、かわいらしい( *´艸`)
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
店員さんはいいとして…(笑)
『手を放したくない』あやさんに…
『まだ忘れられない』みおさんの…
話しをしなければならない事態となった…
れいくんの方が、もっと可愛いでしょ?
男の子なんて、そんなもんですよ(笑)
淡墨の深層 第六十章 貴女への誠意があるならば…への応援コメント
もう、あやさんとは逢わないんですか? これだけ嫌われたのは初めてですね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
流石は夏目さん!
れいくんの遍歴を覚えて下さっていたとはありがたい!
そうなんですよ。
これだけ『嫌われる』って、初体験でした(-_-;)
淡墨の深層 第四章 少しだけ笑って…少しだけ傷付いて… への応援コメント
こんばんは!
おお、れいくんがリード?しているのは珍しい( *´艸`)
確かに、夜の街を駆け抜けている感じで映画みたいですね。二人とも楽しそうです♪
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
珍しくこれだけ『リード』できたのは…
みおさんと一緒に抜け出した時と、シチュエーションがデジャヴ的で…
その経験値もあって、同じコースを辿れたからかもです。
ちょっとネタバレになりますが…
取りあえず辿り着いた『隠れ家』で、あやさんから言われました。
「だって、手馴れ過ぎ。さっきの……スパイ映画。アハッ!」
ですって♪
淡墨の深層 第三章 流れる途中で…消える? への応援コメント
好きなタイプと好きになるタイプは違う的なアレですよね?
私も、好きなお顔のタイプはありますが、そういった人を好きになるかと言われるとまた……違う時もあったりして🤔
でも内面的なことを言えば、れいくんの好きなタイプは共通していそうですね( *´艸`)
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうです。違う的なアレですなヾ(・∀・)ノ
でも…流石は琥珀さん!
れいくんの『内面的』な色々…
お察し下さりありがとうございます(^^)/
淡墨の深層 第二章 時効への応援コメント
こんばんは。
なるほど。あやさんとは、すでにお知り合いだったのですねぇ…。
誰かがそう言ってくれるまで待ってた、確かにそうなのかも……🤔
一方的とはいえ、自分から待つと言った以上、引けに引けなくなったという感じ?
あやさん、積極的な方ですね♪ れいくんのこと、気にかけてくれていたのでしょうか?
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
お知り合いと言いますか…
『メタル仲間』ねヾ(・∀・)ノ
「待っている」をご説明するとすれば、それは…
毎度毎度の『刹那癖』でしょう。
自分で勝手に…『失恋地獄』を続けることに拠り…
「みおさんへの想いは本物だったんだ」と…
自分をその…失った恋愛に縛り付けていたんですよ。
その『失恋地獄』から救い出して下さったのが、あやさんでした。
それってまるで…
めぐみさんの時の『失恋地獄』から救って下さった…
ゆなさん…のケースと同じでした。
「ありがたや」を通り越して…
「好き」になりますよ、そりゃ。
淡墨の深層 第五十七章 まさか…今回も…策略?への応援コメント
あと9話だそうですね。もう次回にでも終わりそうですが。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
お伝え致しました通り、あと9話ですヾ(・∀・)ノ
次章で…まだ、終わりませんて(笑)
まだまだ何かと…『ケジメ』をつけていないことだってありますから。
次章では…
あやさんからの手紙と…
その次の章では…
シンがどうなったか…
が、描かれます。
引き続きよろしくお願い致します<(_ _)>
淡墨の深層 第五十六章 全部嘘だったのね!への応援コメント
たまにはこういうバッドエンドもありかも……(まだ終わってない)
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
「たまには」って…
これまで『ハッピーエンド』だったことなんて、無いでしょ(笑)
淡墨の深層 第一章 ただ焦がれるように求めてた…への応援コメント
みおさんは三つ年上だったんですね🤔 何だか、もっと歳の差があるような気がしていました。
さてさて、新たな出会い…( *´艸`)
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
あ~、そうか。
【白夜の抱擁】の本編では…
みおさんがいくつ年上なのかの描写って、最初だけでしたからね。
『新たな出逢い』と申しますか…
前から知っている人ではあったのです。
だから彼女も…
僕とみおさんが頻繁に二人で消えていることにも気付いていました。
淡墨の深層 第五十五章 予期せぬ訪問者への応援コメント
ノンフィクションとは思えないタイミングの悪さだね。かなり盛ってるでしょ。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
もっと盛りましょうか?(笑)
って、笑いごとではなくてですな…
これまでもタイミングが悪いシーンは沢山ありましたが…
その度に、回り道をしながらでもあやさんからは赦して頂けましたよ。
でも…今回のタイミングは、もう『最悪』でした。
そして…『最悪』の結果を招くこととなりました(-_-;)
淡墨の深層 序章 夜襲のように…への応援コメント
どもども!( *´艸`)
こういう始まり方もいいですね✨
戸締りはちゃんとしなきゃだめよ!!(笑)
作者からの返信
琥珀さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
【淡墨の深層】の序章へようこそいらっしゃいませヽ(^o^)丿
そうなんですよ。
こうした始まり方は、これまでで初めてでした。
コレを17年間もアタタメテいたなんて…
もったいないでしょ(笑)
はい。戸締りちゃんとしますので…
続きも宜しくお願い致します<(_ _)>
淡墨の深層 第五十四章 当事者は…それどころじゃないのにへの応援コメント
ハルナさん、れいくんは年上好みだそうだから気を付けてくださいね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
いやいやいや…
ただでさえヤヤコシイことになっているのに…
ハルナさんまで巻き込みませんて(笑)
淡墨の深層 第五十三章 愛? それとも…修羅?への応援コメント
とりあえず眠りなよ。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんですよ。
僕は「もう寝る!」って言っているのに…
ミサコが最後にあんな質問するもんですから…
回答したら泣くって…
あーもー勘弁してー(-_-;)
淡墨の深層 第五十二章 破れた羽根を癒せるのならへの応援コメント
ミサコをシンが引き取ってくれるのなら、れいくんとしては万々歳じゃないの。れいくんはあやさんとよろしくやればいいでしょ。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
ストレートなコメントありがとうございます<(_ _)>
まったく仰る通りです。
『普通』であればね。
シンの『素性』を知っているれいくんとしては…
そんなヤツと付き合うなんて、やはりミサコが心配になりましたよ。
次章で描写されますが…
特別冷え込んだ、極寒のこの夜…
二人を行かせることはできませんでした。
ネタバレ気味で申し訳ないですが…
ミサコを…シンが守れないならば…
僕が守るしか、ありませんでした。
淡墨の深層 第五十一章 ケジメ…付けた方がいいわよへの応援コメント
零さん、こんにちは!
エブリスタの方、フォローしておきましたよ。「泣ける青春小説」頑張ってください。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
エブリスタ、夏目さんのページもフォローさせて頂きましたヾ(・∀・)ノ
って…あれれ?
薄川零のページは「0フォロワー」のままなんですけど。
先ほど『1フォロワー』>夏目漱一郎さん確認致しましたヾ(・∀・)ノ
ありがとうございます<(_ _)>
淡墨の深層 第五十章 私に還りなさい…記憶をたどり…への応援コメント
北斗の拳じゃなくて、クレヨンしんちゃん? あれはミサコじゃなくてミサエだったっけ?
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
パワフルパワフルパワフル全開 なあ ミサコ~♪
あ…そうですね。
ミサコじゃなくて…
ミサエでしたな(笑)
淡墨の深層 第四十九章 成就への応援コメント
「れい」と「シン」は出てきますが、ケンシロウも出てくるんでしょうか。まさか、『アイツ』とは、ジャギの事じゃ……
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
“れい”と“シン”…確かに。
それは考えていませんでした。
もしかしたら…“アイーン”かもしれませんよ。
ヒャッハー!(笑)
淡墨の深層 第四十七章 引っ叩かないと気が済まなかったのよへの応援コメント
あやさん、次はもう悪さ出来ないように裏拳じゃなくて「金的」がいいですよ。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
いや、あのその…
『金的』的な悪さは…
してないんですけど~(笑)
淡墨の深層 第四十六章 これが最後で…いいかな? への応援コメント
今度はミサコちゃんとシンがくっつくのかな。でも、それはれいくんには関係ないよね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そう…関係ない。
関係ないはずなのですが…その…
くっつくなら、ちゃんとくっついて…
尚且つシンが、ミサコをちゃんと守れるならば…
あんなことにはならなかったのに…
と言う展開に、この先なります。
その手前で…
僕とあやさんは、遂に…
まだ内緒(笑)
淡墨の深層 第四十五章 これは…チャンスだって…への応援コメント
だから、抱きしめなくていいっちゅーの。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
アハハ~!
それ、またも言われる思ってました(笑)
ミサコの『謝りモード作戦』に…
ヤラレてしまいましたとさ。
淡墨の深層 第四十四章 テーブルも無くて…ごめんなへの応援コメント
だから、抱きしめちゃダメなんだって。イタリア人かっ!(笑)
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんですよ。
本当は…抱きしめたりしちゃアカンかったのです。
でもこの時は、感謝の気持ちが抑えられず…でした。
淡墨の深層 第四十三章 彼女じゃないのに…への応援コメント
近況ノートのイラストはこのシーンじゃなかったんですか?
自主企画の読み合いとカクコンの新作の執筆で、こっち全然気づきませんでした。
すみません…
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
いえいえ、そんなとんでもないです。
お忙しそうですからね(^^)/
イラストは…そうですね。
近況ノートでセイさんにも申しましたが…
この章よりも、一つ前の…
『おはようのキスを』をされてしまったシーンに近いイラストですね。
淡墨の深層 第三十九章 タクシー拾ったから早く乗って!への応援コメント
れいくん、マサヤの女を盗った事になってるんだ。腰に手まわしてたもんね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
マサヤさんからすれば…
そういうことになりますよね(-_-;)
にも拘らず…
更にダメ押し的に、タクシーは二人を乗せて走り去ってしまった。
でも、その光景を見ていたのはマサヤさんたちだけではなく…
あやさんも…でした。困りましたねぇ。
ミサコにとっては「チャンス到来」…?
本人も、そう言っていました。
淡墨の深層 第三十八章 バカ!!そこは嘘でも否定するの!への応援コメント
バレちゃまずい事って大体バレるもんだから、れいくん、安心するのはまだ早いよ。もう、シンどころじゃないね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
安心するのはまだ早い…
夏目さんて相変わらず…
読みが鋭くていらっしゃいますな。
次章から…
何かと急展開致します。
先ずれいくんは…
『自業自得』と言えば言える目に遭いまして…
ミサコは…
その場の咄嗟の判断で…
『そのこと』を利用して…
大変でしたよ(-_-;)
淡墨の深層 第三十七章 押し切られたのはソコだけ? への応援コメント
れいくん、もう詰んでない? 腰に手をまわして言い逃れ出来ないっしょ(笑)
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
普通は…
もう詰んでますよね。
ところがどっこい…
あやさんはこの尋問に於いて、とある事実をれいくんに明かしました。
マサヤさん、実は○○まで○○なかったんですって!
淡墨の深層 第三十六章 ほら…やっと二人切り…への応援コメント
ハニートラップにかかりまくり。ちょろいな、れいくん(笑)
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
え!?
あの夜のミサコのってハニートラップだったんですか?
まさか、CIAの…
ジョン・マンジーロの差し金だったとか、きゃ~~~(笑)
淡墨の深層 第三十五章 苦手な本当の理由への応援コメント
なんかもう、「お互いさま」で、チャンチャン だね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ネタバレにはなりますが…
後日、あやさんとお互いに確認したところ…
『お互いさま』な状況では、無かったのです。
それよりも…と述べたら語弊がありますが…
その『後日』よりも、このシーンの直後…即ち次章…
トンデモナイ展開となります。
それは…
夏目さんご指摘の通りの『お互いさま』だと…
ミサコも僕も、思い込んでしまったのですよ。
淡墨の深層 第三十四章 そう言うのを…揉めてたって呼ぶのよへの応援コメント
恋愛相談がきっかけで…ってのは、よくあるパターンですね。年下は苦手とか言っても、一つや二つじゃたいして変わらないような気がするけど。
作者からの返信
夏目漱一郎さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
これねぇ…
「恋愛相談がきっかけで」って、まぁそうなんですけどね…
なんかちょっと違う気もします。
こっちはなんとも思っていないわけですよ。
年齢差の件…35歳とかを超えたら、それくらいは誤差ですけど…
二十歳以下の場合、その『一つや二つ』が結構大きかったりします。
でも…ミサコ本人からも次章にて…
夏目さんのご意見と同じことを言われました。
淡墨の深層 第三十三章 何もかも 時間(とき)のすれ違いと…への応援コメント
あれあれ? またハーレムのフラグが立ちましたか?
作者からの返信
夏目さん
連続コメントありがとうございます<(_ _)>
アハハ! 夏目さん、ハーレムフラグお好きですね(笑)
いやもう…この夜はまだジャブでしたが…
そんな笑い事では済まされない…
ミサコの突進の始まりでしたよ。
この夜は、まだ控え目なミサコでした。
淡墨の深層 第三十二章 暫く…一人にさせて…への応援コメント
まあ、寮がある会社って、ちゃんとした会社だから、入るのもハードルが高い……って事をあやさんにも分かってもらわないと。
作者からの返信
夏目さん
こちらへもコメントありがとうございます<(_ _)>
この頃は…
前章で述べましたゆなさんからの情報の通り、バブルへ突入の初年度でしたから…
『ちゃんとした会社』ではなくてもそれなりに余力があり、寮がある中小もありました。
当時僕が務めていたパチンコ屋さんも建物の上が集合住宅になっており、寮として何部屋か借りていましたし。
あやさんにとってみれば、シンが見つけた職場が『寮付き』かどうかはどうでも良くて…
とにかく出て行って欲しい…れいくんと縁を切って欲しい…
それが最優先でした。
シンとの話を『寮付き前提』で、しかもこちらからしてしまっている時点で…
まだまだ『甘い』れいくんだったのです(-_-;)
淡墨の深層 第三十一章 これで…ひと段落?への応援コメント
年内はキリがいいけど、クリスマスまでには何とかして欲しいですね。あやさんの為にも。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
催促したようで…。(しただろ)
夏目さん、勘が良いですねぇ。
そのクリスマス…
イヴではなくて25日の夜に…
世にも恐ろしいことが起きたのですよ。
まだ…
え~と…二十二ヶ章、あとになりますが。
淡墨の深層 第二十九章 『別れる』という意味?への応援コメント
酒癖悪いんだから、飲ませちゃだめでしょ。ケンカになっちゃうよ。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
それがですねぇ…
アイツ、酔っても僕だけには絡んで来なかったんですよ。
このあと…
マジ本気で問い詰めました。
あやさんと別れたくなかったもん。
淡墨の深層 第二十八章 とっとと追い出して! への応援コメント
そのまま演ってたら、大恥かくところだったね。ホントにロクなことにならなかった。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ホントに大恥ですよね(-_-;)
まぁ仮に…
あのあと、ベースにドラムにキーボードが入って来たら…
誰かしらは、アレが浜田昭吾の曲だって知ってたかもです。
淡墨の深層 第二十七章 またアイツか…への応援コメント
あやさんも一人暮らしでしたっけ?
じゃあ、今夜はお楽しみですね♡ スピーカーの音が気になるけど。
作者からの返信
夏目漱一郎さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
今夜はお楽しみの…
はずだったのですが…
そのスピーカーからの音が…
そのお楽しみを、ぶっ壊します。
結果…あやさんはキレました(-_-;)
淡墨の深層 第二十六章 伯父さんの忠告への応援コメント
うわ~! カーペットって、洗うの大変なんだよな~(いや、そこはいいだろ)
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
洗うのが大変なそのレッドカーペット。(ボロアパートでレッドなセレモニーかよ)
大変なので洗わず、シンのブラッディ・マリーが付着したままでした。(マリーって誰だよ)
シンが出て行った後に転がり込んで来たアカネとスズカからも、そのブラッディ・マリーは突っ込まれましたよ。「れいもケンカとかするんだね」だって。(いやいやいや…僕の血ががじゃないんですけど)
淡墨の深層 第二十五章 曲を作った…聴いてくれへの応援コメント
バラッドがあって、ロックンロールな隠し玉って、順番が逆でしょ。ロックバンドなら、バラッドが隠し玉にならないと。……てか、シン、また何かやらかしたのかな?
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
シンはこの時点で既に…
ヤラカシ済みでした。
それが発覚した現場で僕は、あやさんと一緒に居たのです。
破局の危機の始まりでした。
淡墨の深層 第二十四章 本当に…信用できるの?への応援コメント
メゾン『れい』それともコーポ『れい』?
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうですね…
“ロイヤルレジデンスれい”ですかね?
って、いやいやいやいや…
僕が大家さんなわけではないですから(笑)
大家さんは根岸さんです。(知るかよ)
淡墨の深層 第二十三章 抉ってしまった傷跡への応援コメント
せっかく見つけた居候先を、そう簡単に出て行かないと思うけど。だって、行くとこ無いんでしょ? 女の子だったら良かったのにね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
仰る通り…
一ヶ月以上、居候されました(-_-;)
女の子だったら…
あやさんという彼女がいるのに、女子は居候させませんよ~。
女の子を居候させる件は…
年が明けてからの【紅のタトゥー】でのお話になります。
しかも…ヤンキー娘が二人(笑)
淡墨の深層 第二十二章 暫く泊めてもらえると…への応援コメント
働かずにパチンコなんて、もう詰んでるし。悪い予感しかしないんですけど。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
夏目さんの予感の通り…
シンのせいで、かなり『悪い』展開となります。
でもそれって…
未だ『第一段階』に過ぎませんでした。
淡墨の深層 第二十一章 後悔などしたくないへの応援コメント
一回じゃ満足できなかったんだね、れいくん。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうですねぇ。
まだ十代の思春期男子でしたから…
何回でもどうぞでしたヾ(・∀・)ノ
かなり先の章での展開ですが…
本当にそうなりますよ(笑)
淡墨の深層 第二十章 続きも話していい?への応援コメント
刑事ドラマでも、尋問が得意な刑事さんは一人くらいいますね。
「オトしのれいくん」とか。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
刑事のニックネームが…
“オトしのれいくん”ですか(笑)
同僚に…
オドしのごりさん…
追い詰めのやまさん…
アンパンの松田…
牛乳のシチローとか、居てそうですね。(シチローは刑事じゃないだろ)
淡墨の深層 第十九章 トラウマの告白への応援コメント
あやさんは、エッチに対してトラウマがあるみたい。
れいくん、残念だったね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
残念と言うか…
あやさんを再度傷つけるような…
つまり自分が…『それでも強引に』コトを進めるようなタイプの男でなくて…
良かったと思っております。
で…この時点では「残念だったね」だったのですが…
このあとの展開にて、ひと悶着…
否、ふた悶着くらいあったのを乗り越えて…
その後のあやさんに乞うご期待ヾ(・∀・)ノ
淡墨の深層 第十八章 心の冬にさよならして…への応援コメント
よっぽど溜まってたんだね、れいくん。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうですね。
そのはずです。
(日)の夜中にあやさんが『夜襲』をかけて来て…
(月)…この日は(火)です。
その前からの分も含めて…
全エネルギー波動砲へ…強制注入機作動…
エネルギー充填、120%…
安全装置解除!セーフティーロックゼロ…
ターゲット・スコープ、オープン。
電影クロスゲージ、明度20!
タキオン粒子、出力…上昇!
発射10秒前。耐ショック、耐閃光防御!
みたいな(笑)
淡墨の深層 第十七章 私ヘタだよ…それでもいいへの応援コメント
ホントは数分じゃなくて数秒だったりしてwww
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
それって寧ろ…
『特技』ではないでしょうか(笑)
淡墨の深層 第十六章 今日…帰っちゃうんでしょ? への応援コメント
やっぱり、この展開か。れいくんにプラトニックは無理な相談だったね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん
沢山コメントありがとうございます<(_ _)>
まぁこの時点でプラトニックには戻れないんですけどね。
みおさんとプラトニックで終わったのは…
ああした事情もありましたから。
あやさんと僕には、そんな縛りはありませぬ~でした♪
淡墨の深層 第十五章 その幸せがこのまま続くと…への応援コメント
美しい料理と美味しそうなあやさんじゃないの?
作者からの返信
夏目漱一郎さん
連続コメントありがとうございます<(_ _)>
本当の本当に『美味しそうなあやさん』となるのは…
かなり先の章になります。
すったもんだあって、仲直りしてからね♪
淡墨の深層 第十四章 何かあったら…隠さずに言うのよへの応援コメント
『キャベツ』は何の隠語ですか? キャベツが小さくなっちゃう……
作者からの返信
夏目漱一郎さん
こちらへもコメントありがとうございます<(_ _)>
隠語は関係ないで~す。
野菜は炒めたり加熱すると縮むのに…
そこを考慮しないくらい小さくカットしてしまった僕に…
そのことを伝えようとして下さった、あやさんでしたヾ(・∀・)ノ
淡墨の深層 第十三章 たどりつきたい…への応援コメント
三連休だから、零くんの『れいくん』もお休みだったんだね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
いえその…
零くんの『れいくん』はお休みではなかったのですが…
あやさんが何故か、斯様なご様子でいらして…
その『何故か』は、後に明かされます。
淡墨の深層 第十二章 キライになった?への応援コメント
あまり描写がアレだとアレだからね。最近はカクヨム運営さんもピリピリしていてアレの描写にはすごく目を光らせているから、アレの描写をする時にはアレがアレになっちゃわないように、しっかりアレして……(何言ってるかわからない)
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
『最近はカクヨム運営さんもピリピリ』って、どの位の基準だかは判りませんが…
要するに、アレを露骨に描写しなければ良いのでしょうね。
この先も、アレはそんなに出てきませんが…
あ…アレに辿り着く前に、アレをアレしてもらったシーンがアレでして…
アレはもうア~レ~! (何が何だか)
淡墨の深層 第十一章 敷かれた布団の上で…への応援コメント
きっとれいくんって、ツバキハウスじゃ女ったらしで有名になってるよね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ああ…「女ったらし」の定義が判りませんが…
これまでお読み頂いたように、みおさんも含めて…
あやさんとのことも『なるべく静かに』進めておりましたから…
まったく『有名』ではありませんでした(-ω-)/
編集済
淡墨の深層 第十章 面倒な遠慮しないでね!への応援コメント
なんか、みおさんへの未練がハンパありませんな。あやさん、怒った方がいいですよ。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
うわ~、それは…
あやさんを、あんまり煽らないで下さいよ~。
かなり先の章で描写されますけど…
あやさん、怒るとムチャクソ恐いんですよ。
引っ叩かれるんですよぉ…
しかも、裏拳で(TдT)
因みに…
“綾さん”ではなくて…
“彩矢さん”ですヾ(・∀・)ノ
淡墨の深層 第九章 私がはっきり言ってもいい? への応援コメント
『ロック風少年』ってどんな少年? 言葉の語尾に「シェケナベイベー!」とか付けるとか(笑)
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
『ロック風少年』じゃなくて…
『ロック少年風』ですぜシェケナベイベー!
って、これで合ってますか?(笑)
淡墨の深層 第八章 純愛…だったんだね…への応援コメント
小説としては、ちょっとネタ不足だったね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
流石は夏目さん、そこへお気づきで!
そうなんですよ…
『あやさんからの尋問シーン』ではあるのですが…
語られている内容は…
【白夜の抱擁】をご存知の方からすれば『同じ話の繰り返し』ですから…
仰る通り『ネタ不足』です。
この『尋問シーン』が終わったら…
新展開がございますので、お楽しみに(^^)/
淡墨の深層 第七章 今…そう白状したってこと? への応援コメント
もう、緘口令の意味は無いね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
まぁ…あやさんへはもう…
くちどめ部分も話す前提で、スパイ映画でしたからね。
仰います通り、緘口令は破られました。
みおさん…ごめんなさい<(_ _)>
淡墨の深層 第六章 直近でどんな恋をしていたのかを…への応援コメント
れいくん白状しなさい!「僕がヤリました」って。
作者からの返信
夏目漱一郎さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
流石は夏目さん、鋭いですね。
はい…まぁ…
この先(第三十三章以降)に起こる色々で…
あやさんからは、数回『尋問』されるハメになるもんで…
「僕がヤリました~!」
と白状するシーンもあるんですよ(-_-;)
淡墨の深層 第五章 フッ…気に入ったわ! への応援コメント
気を付けて下さい。れいくんと手を繋ぐと妊娠しますよ! あやさん。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
早速コメントありがとうございます<(_ _)>
ご心配なく~♪
この夜は手指にもアレをつけて対策しておりましたから。(つけるか!)
淡墨の深層 第四章 少しだけ笑って…少しだけ傷付いて… への応援コメント
ひょっとして、森永探偵事務所の近くですか?
作者からの返信
夏目漱一郎さん
連続コメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんです~。
この夜、羽毛田さんともすれ違いました。(すれ違わないだろ)
淡墨の深層 第三章 流れる途中で…消える? への応援コメント
いや、小説にしといてよく言う(笑)
作者からの返信
夏目漱一郎さん
ナイスツッコミコメントありがとうございます<(_ _)>
まぁ…
それこそ『時効』ですわ(笑)
淡墨の深層 第二章 時効への応援コメント
零さん、何気に読者さんが増えてるじゃないですか! ヨカッタですね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん
こちらへもコメントありがとうございます<(_ _)>
増えているとは…
セイさんのことですねヾ(・∀・)ノ
そうなんですよ!
本当にありがたいです(^^)/
淡墨の深層 第一章 ただ焦がれるように求めてた…への応援コメント
すみません。作品フォローがまだだった。そりゃお知らせ来ないわな。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメント&フォローありがとうございます<(_ _)>
改めまして、宜しくお願い致します(^^)/
淡墨の深層 序章 夜襲のように…への応援コメント
さすがれいくん、立ち直りが早い。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
秒でのコメントありがとうございます<(_ _)>
まぁそんなに早く立ち直ったわけでもなかったと申しますか…
やっぱり一人では、中々立ち直れず…
この彼女のお蔭さまで立ち直れたようなもんでした。
この序章の時系列としては…
そんな風に立ち直って、付き合いが深くなり始めてから、後のことでしたからね。
淡墨の深層 第三十三章 何もかも 時間(とき)のすれ違いと…への応援コメント
シンさんの、赦されない行動とは…?
えっ、ミサコさんが……グチャグチャちゃん?
あやさん、早く来ないと~~!
年明けまで、会えないのかな…?
ブログ読みました~。
腰の激痛、辛かったですよね💦 少しは回復されたでしょうか…?
そして、遅くなりましたが、さゆりさんとの出逢い記念日、おめでとうございます~!
毎年プレゼントを贈り合っているの、とても素敵です✨
作者からの返信
琥珀さん
連続コメントありがとうございます<(_ _)>
シンの行動とは…
『赦されない』ですよ。
絶対にね。
結構先の章にて…
『三課』の人が尋ねて来ました。
仰る通り…
遂に“グチャグチャちゃん”の、登場です!
あやさんとは年明けまで…
か、どうかはまだ内緒(-ω-)/
ブログチェックありがとうございます<(_ _)>
ロキソよりもつおいお薬にも慣れて来て…
効いていれば少しはマシですが…
7/6(月)に腫瘍の摘出手術ですので、7/3(金)から入院予定です。
記念日お祝いコメントもありがとうございますヽ(^o^)丿
紅茶は急須じゃあねぇ(笑)
今回の紹介記事は以下…
【特別になる日 : もっと近くで あなたを支えたい】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12969841687.html
上記…病院の件です。
それと…
【故郷 : 超大盛り続きでも増えない体重】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12970255889.html
宜しくお願い致します<(_ _)>