応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 『はい』は一回でいいのって、何だかお母さんみたい( *´艸`)

    二人でお料理楽しそうですね♪
    そして、回鍋肉が美味しそう…。

    頂くぜ~!(笑)

    作者からの返信

    琥珀さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    ほうほう…
    あやさんがお母さんだったら…
    それでもいいか(笑)

    僕は助手だけでしたが…
    それでも『二人で料理』ってことになるのかな?
    回鍋肉、激烈美味でした♪
    頂いたぜ~!(笑)

  • 買い物デートですか💓
    何だか聞き覚えのある会話だと思っていたら、まゆなちゃんか。まあ、大事なことですよね。

    確かに、キャベツは縮むポテンシャルのある食材ですな(笑)

    作者からの返信

    琥珀さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    順番にお読み頂いている琥珀さんなら…
    まゆなを思い出して下さると思っておりました。
    時系列順ですからね。
    同じ年の出来事…流れが速すぎるアオハルでしたとさ。

  • これが序章のお話に繋がる部分ですね。
    あやさん、その気ではありそうなのに…なかなかうまくいかないものですね。

    でも、しばらく一緒にいられるなんて、嬉しいですね♪

    作者からの返信

    琥珀さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうなんですよ。
    こうした構成で描いたのは初めてでしたけど…
    自分でも中々気に入っておりますヾ(・∀・)ノ

    あやさん、マジ『その気』でしたけど…
    実は『心の傷』も、あったのでした。
    数章先で明かされますが、その前に…
    巧いんだこれが(-ω-)/
    あ…ネタバレ注意(笑)

  • あら、うまくいかなかったのですね…。
    他の方もおっしゃっていますが、アレの描写がお上手で…(笑)
    ありのままの姿を、自然に例えるのいいですよね。

    れいくんが、無理矢理するような男じゃなくて良かったです…よね?

    作者からの返信

    琥珀さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    自然に例えたのは『初めて』ではなくてですね…
    琥珀さんがファンの、ゆなさんの時もありました。
    ゆなさんという大草原を進む冒険者のれいくん…みたいな(笑)

    うまく行かない時は、無理やりしたってダメですからね(-ω-)/
    と申しますか…
    『無理矢理』って、出来ないんですよ、僕は。

  • あや捜査官(‘◇’)ゞ

    れいくん、積極的~!
    「二次会、行っちゃヤダ」って、言い方かわいいな!(笑)

    お料理上手なあやさん、いいですね♪

    そう言えば今更ながら、れいくんの出演されていたラジオ聞きました。いい声ですね~!
    このタイトルが「うすずみ」って読むことも、初めて知りましたぜ(笑)

    作者からの返信

    琥珀さん
    連続コメントありがとうございます<(_ _)>

    可愛いですか。
    あやさんも、そう思ったのかな?

    あやさんのお料理上手は、先の章でもっと描写されます。
    他にも…実は「上手」なことがあったことも…(笑)

    え!? “ほんのりととなりの時間” by 水垣カエル雪絵さん…
    遂にご視聴頂けたとは…
    ありがとうございますヽ(^o^)丿
    声質は…ご視聴頂けた方からは、高評価を頂いております♪

    読めなかったんかい!
    なんて読んでたのかが気になりますな(笑)

  • こんちは!

    みおさんに謝ることもできないって、寂しいですね。そりゃいい意味でも悪い意味でも、記憶に刻まれるってもんですわ。

    あやさん、みおさんに対して遠慮していたれいくんを気遣ったのか?
    彼女に遠慮したら、怒られちゃうよ~( *´艸`)

    作者からの返信

    琥珀さん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    もしも…あの時のお引越し以来、住居が変わっていなければ…
    どこか近所にお住いでしょうから…
    今度お会いしたら、謝っておきますわ(笑)

    そうそう…だから…
    あやさんへは次回…
    遠慮せずにぶつかり稽古でしたヾ(・∀・)ノ

  • みおさんは、れいくんからもっとグイグイ来てほしかったと思っていたんじゃないか……ということですよね? それは一理ありますね。

    傷害って!(笑) 間違ってはいないけれど…(笑)

    それにしても、同じようなことを言ったお二人ですが、これはれいくんの好きになる女性が同じタイプだったからなのかなぁ。


  • 編集済

    こんばんは。
    完結お疲れ様です。

    すごいですね。ご病気の間の執筆されるお力も凄いですが、その時に開花した能力も素晴らしいです。
    もともとれいくんは記憶力がすごいのではないかと思うのですが😊

    ご病気されている間、お体の心配ごとやいろんな大変な事はあったであろうと思われます。

    こちらの作品も無事に完成された事、おめでとうございます。

    一つの作品ができるということは大変すばらしいですね。
    しかもノンフィクションを。

    今回は大変な苦労もされて、中身も濃くつらい状況を乗り越えられた作品でしたが、素敵な小説を描いて下さりありがとうございました(#^^#)

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    最終章、そしてあとがきまで…
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうなんですよ。
    【白夜の抱擁】連載中の最後の辺りで、入院した件はお伝え致しましたが…
    救急で運ばれた時は…
    「ああ…人はこうして…死んで行くんだな~」
    なんて思いましたよ。
    その入院期間中に、衰えるどころか増殖していた『記憶の雪崩』…でした!

    ご称讃、ありがとうございます<(_ _)>
    『中身も濃くつらい状況を乗り越えられた』当時のれいくんを描いた…
    今現在のれいくんは…
    毎度ですが、メンタルズタボロですわ(笑)
    笑い事ではありませぬが…
    今後とも宜しくお願い致します(^^)/
    最後まで本当にありがとうございました<(_ _)>


  • 編集済

    執筆お疲れ様でした! これ、結局カクヨムコンには応募しなかったんですね。
    この後、さゆりさん編もあるんでしょうか。あれば、ハッピーエンド確定ですからね。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん 改めましてこんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    カクヨムコン…やっぱり応募してみようかな。(←まだ迷っているヤツ…)

    さゆりさんは…これって以前お伝えしたか覚えていないのですが…
    このあとが【紅のタトゥー】で…
    その次が【黒髪の失愛】…の、最後の方にさゆりさんが登場します。
    でも…メインのヒロインではありません。

    長い連載お付き合い頂きありがとうございました<(_ _)>
    今後とも宜しくお願い致します(^^)/

  • 零さん、こんにちは!
    やはりノンフィクションだけあって、最後はちょっと物足りない感じで終わりましたね。実際、恋のおわりというのは、こんなものかもしれませんね。だからフィクションにすればいいと前から言ってたのにな~それでも少しは盛ったのかな。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    こちらへもコメント下さったのですね。
    ありがとうございます<(_ _)>

    そうですね。
    恋の終りって…ホントに『こんなもん』です。でした。
    でも…僕本人からすれば…
    『哀しみ』が無尽蔵に湧き出ていたわけですから…
    どんだけ盛っても盛り足らないくらいでしたよ。

    最後まで本当にありがとうございました<(_ _)>

  • おはようございます。
    あやさん、お仕事の移動だったのですね。
    すれ違いによって、だけではないかもしれませんが、れいくんの悲しみ伝わりました。
    また、新しい恋にきっと出会えるのだろうな、とその予感は書かれてはいませんでしたが、そんな気がしました。
    れいくんは無敵そうです。

    素敵な恋のひとつを教えて頂き、ありがとうございました😊

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    これは…あやさんと同棲ごっこをした連休の時…
    【第十九章 トラウマの告白】で、あやさんから明かされた『過去』…覚えていますか?
    そのトラウマのせいで、あやさんて元々…
    『オトコの裏切り』に対しては人三倍くらい敏感でしたから…
    ミサコとのことは…誤解とは言え、その傷を抉ってしまったのでしょう。
    恐らくですが…年末までの内に異動願いを出して…もしかしたら、人事へ『事情』も話して…早急に異動したのかもしれません。

    そんなれいくんの哀しみ…
    お察し下さりありがとうございます<(_ _)>
    そんな状況で…『新しい恋』のことなんて、1ミリも考えられませんでした。

    『無敵』と呼ぶとすれば、それは…
    「僕が」ではなくて…「あやさんとの想い出が」でしょうね。

    最終章までお付き合い下さり、本当にありがとうございました<(_ _)>
    【あとがきの章】まで、宜しくお願い致します<(_ _)>

  • みおさんとは、みおさんとの思い出があるのでね( *´艸`)
    「だけ」なんてことは、ありませんよね。

    ふふふ。まあ…ある意味では刺激的でしたね(笑)

    作者からの返信

    琥珀さん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>
    見落としていて申し訳ございませんでした<(_ _)>

    「だけ」は…あんまりですよねぇ。あやさん酷いよぉ(笑)

    この章は…
    【夕闇色のその後・完結編】の絡みが関わって来る内容も含みますね。

    『裸エプロン記事』もご覧下さりありがとうございます!(裸エプロン中心じゃないだろ)
    明日はスパイスから作ったカレーと…
    自家製出汁スープで作る…
    カレーきし麵の予定です♪

  • こんにちは。

    最後、うるっときてしまいました。
    切ない、切なすぎますよ、れいくん。

    見知らぬお兄さんに、薔薇をもらってもらうなんて(;´Д`)

    優しい人で良かったですね。
    それにしても引っ越されたとは( ゚Д゚)
    まさかでしたが、あやさんは強い意志を持っている女性だったのですね。
    それはそれで、あやさんはけっこう好きです>^_^<

    作者からの返信

    セイさん
    続けてこちらへもコメントありがとうございます<(_ _)>

    うるっときて下さいまして…
    作家冥利につきます<(_ _)>

    薔薇…受け取って頂けて…
    優しい人で、ホントに良かったです。

    あやさんにも…ありがとうございます<(_ _)>
    セイさん…あやさんは好きですもんね♪

    次はいよいよ最終章です。
    どんな大どんでん返しとなるのでしょうか! (そんなのあるのか?)
    宜しくお願い致します<(_ _)>

  • こんばんは。

    本当に、ミサコさんとはこれで最後なんですね。

    つらかったでしょうね。これだけのことを伝えるのは。
    ミサコさんは理解できたのかな。
    まだ、高校生のうちにこれだけきちんと言ってもらえるのはすごい親切ですよね。
    わたしなら、もう関わりたくないと思う気がします(;´Д`)
    とても言いにくい言葉ではありますが、疫病神になってしまっていますね;つД`)

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうですね。
    今度こそ、本当のホントに…最後でした。

    うん。辛かったです。
    でも…ミサコはもっと辛かったのでしょうね。

    僕自身も…高2の頃からかな…
    めぐみさんやゆなさんから何かときちんと言ってもらって来ましたから…
    特に『親切心』は、ありませんでした。

    そうですねぇ…巡り合わせ的には…
    確かに、疫病神的なタイミングで現れていましたよね。

    次の章も、今朝アップ済みです。
    その次が最終章。
    最後まで宜しくお願い致します<(_ _)>

  • 「二兎を追う者は一兎をも得ず」ですな。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうですよね(-_-;)
    ミサコを…『追った』つもりはまったく無いのですけどね。
    『惑わされた』だけで。
    だからこそ、こうして…
    『アウェイ』まで繰り出して、ケジメを付けたのです。

  • あら、あやさんも歴女…?
    みおさんとはプラトニックな関係だったので、あやさんからしたら安心するんでしょうか。このまま全部話しちゃうのかな。

    作者からの返信

    琥珀さん おはよう

    まぁ…そ~んなに『歴女』と呼ぶほどでは無かったですが…
    三笠関連のことは、それなりにご存知だったようです。

    え~と…
    ネタバレになりますが、そうです。
    このまま全部、白状させられました。
    ただ…そうして全部を打ち明けてしまったことが…
    グチャグチャちゃんの暴走へと繋がってしまったのですよ(-_-;)

  • ミサコちゃん、3又だったんだ。れいくんは何又でしたっけ?

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうなんですよ。
    ミサコ、二股三股でした。
    僕? 僕はそんなのしたこと…
    ありますか?(いや、訊かれても)

  • おはようございます。

    ミサコさんは、さみしがりやなんでしょうかね😅

    作者からの返信

    セイさん おはよう
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    ミサコは…そう…なのでしょうね。
    【白夜の抱擁】のみおさんも…
    「心を許せる人が近くにいないと……ダメなのかもね」と言っていたけど…
    だからって…ミサコみたいに『常時二股三股』なんてことは、しませんでしたよ。

  • 👿「こうなったら、あやさんから乗り換えちゃえよ!」
    悪魔の囁きでした。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    うわ~、やめて下さいよ~(-_-;)
    それじゃあ本厚木まで来た意味ないでしょ(笑)

  • おはようございます。

    ミサコさんの形相が😅
    こうして改めて見ますと、まるで自分からトラブルを巻き起こす、劇か小説のような人生を歩んでいるミサコさんに、れいくんが巻き込まれているみたいですね。

    くわばらくわばらですが。これが彼女の運命かもですね。

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    形相…近況ノートもご覧頂きありがとうございます(^^)/
    「『修羅』が湧き上がった瞬間」の形相を再現してみました。

    そうなんですよ。でもホントは…全部をミサコのせいにはしたくなかったのですが…
    次章からのやり取りは、その方向性で進んでしまいました。

    今回のアメブロでの宣伝記事の、記事タイトル兼挿入歌は…
    https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12950005080.html
    【DIAMOND☆YUKAI - OUT OF BLUE】を使いました。
    https://www.dailymotion.com/video/xpzejy
    宜しければ、この曲をバックに本章を読んでみて下さいヾ(・∀・)ノ

  • 直近の恋愛を聞いて、嫉妬とかしないものなんでしょうか。過去は過去、みたいなタイプ…?
    当時、あやさんにも彼氏さんがいたんですね。

    作者からの返信

    琥珀さん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    嫉妬しないタイプでしたよ、あやさんは。
    『今』が、大事な人でしたから。
    だからこそ、尋問開始だったのですヾ(・∀・)ノ

    その元彼との…
    その…繋がる人間関係が…
    もう、どうにもならないアレになるのですよ(-_-;)

  • 確かに、店員さんからしたら、早く座れ!って感じかもしれませんね(笑)
    それでも手を離したくないれいくん、かわいらしい( *´艸`)

    作者からの返信

    琥珀さん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    店員さんはいいとして…(笑)
    『手を放したくない』あやさんに…
    『まだ忘れられない』みおさんの…
    話しをしなければならない事態となった…
    れいくんの方が、もっと可愛いでしょ?
    男の子なんて、そんなもんですよ(笑)

  • こんばんは。
    あやさんの怒りはおさまりそうもないですね。
    かなり、怒っていらっしゃる迫力が伝わります。

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    あやさんの怒り…
    本編にもありますように…
    玄関チェーン越しのあやさんはその時…
    怒りの表情から…諦観を隠せない、切ない表情に変わっておりました。
    でも…れいくんは諦め切れなかったんです(-_-;)

  • もう、あやさんとは逢わないんですか? これだけ嫌われたのは初めてですね。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    流石は夏目さん!
    れいくんの遍歴を覚えて下さっていたとはありがたい!
    そうなんですよ。
    これだけ『嫌われる』って、初体験でした(-_-;)

  • こんばんは!

    おお、れいくんがリード?しているのは珍しい( *´艸`)
    確かに、夜の街を駆け抜けている感じで映画みたいですね。二人とも楽しそうです♪

    作者からの返信

    琥珀さん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    珍しくこれだけ『リード』できたのは…
    みおさんと一緒に抜け出した時と、シチュエーションがデジャヴ的で…
    その経験値もあって、同じコースを辿れたからかもです。
    ちょっとネタバレになりますが…
    取りあえず辿り着いた『隠れ家』で、あやさんから言われました。
    「だって、手馴れ過ぎ。さっきの……スパイ映画。アハッ!」
    ですって♪

  • こんにちは。

    シンさん一体、何をしたのでしょうね。
    ミサコさんも若さゆえシンさんという人の本性など見抜くことはできなかったと思いますが、れいくんも、皆さん大変な思いをされたのですね。

    作者からの返信

    セイさん 改めましてこんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    近況ノートでご覧頂きました通り『三課』ですから…
    窃盗系の犯罪を管轄しております。
    どうせコソ泥でもしていたのでしょう。

    ミサコは確かに若いですが(しかもまだ高2)…
    人の本質は、結構見抜く子でした。特に僕のことは。
    まぁ…例に拠ってれいくんが、ワカリヤススギなだけだったのかもですが。

    また少しネタバレですみませんが…
    ミサコはもしかして、シンの本性を見抜いていたのかもしれません。
    その上で…
    自分が目を付けた男は…
    『コレクション』に追加しないと気が済まなかった…

    次章にてれいくんは、あやさんに…
    なんとか会えるには会えましたが、しかし…
    その帰り道、れいくんは…
    泣きながら『とある決意』をします。

    その決意の実行が…
    次の次の章から、描かれます。
    エンディングに向けて、一気に駆け抜けますので…
    宜しくお願い致します<(_ _)>

  • こんばんは。

    いや、あやさんすごいですね。
    先を読んでいる。しかも、手紙まで書くとは。なかなかこんな賢い女性はいらっしゃらないですよ。
    当時は、メールなんてものないですもんね。
    あやさんはいいですね。ミサコさん……。比べてはいけませんが。

    作者からの返信

    セイさん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    あやさんスゴイでしょ!
    こんな…僕のことを見透かして下さるタイプが好き…
    と言うか…
    歴代彼女が、全員そのタイプだったから…
    宿命的に、好きになったの💘

    アハハ!
    メールどころか、その基盤となるインターネットも無かったですよ(笑)

    比べていいですよ!ミサコはもぉ…
    言いたい放題言っちゃてよセイさん(笑)

  • 好きなタイプと好きになるタイプは違う的なアレですよね?
    私も、好きなお顔のタイプはありますが、そういった人を好きになるかと言われるとまた……違う時もあったりして🤔

    でも内面的なことを言えば、れいくんの好きなタイプは共通していそうですね( *´艸`)

    作者からの返信

    琥珀さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうです。違う的なアレですなヾ(・∀・)ノ
    でも…流石は琥珀さん!
    れいくんの『内面的』な色々…
    お察し下さりありがとうございます(^^)/

  • こんばんは。

    わたしはこのミサコさん、ダメですね。拒否してしまいます。
    つらい。
    同じ女性として、あり得ない人です。ごめんなさいです。ミサコさん。

    作者からの返信

    セイさん
    続けてコメントありがとうございます<(_ _)>

    ですよね。
    ミサコは…そんな子でした。
    このあとの章にて…
    また展開があります。

  • こんばんは。
    あやさん、かなりショックだったのですね。
    彼女の痛みが分かります。
    自分もこの若さだったら、逆上していたかも(';')
    つらかったですね。お互いが。
    ミサコさん……。

    作者からの返信

    セイさん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    ショッキングなシーンでしたよ…僕にとっても(-_-;)
    あやさんが逆上するのも、致し方無いですよね。
    お察し頂きましてありがとうございます<(_ _)>

  • 淡墨の深層 第二章 時効への応援コメント

    こんばんは。

    なるほど。あやさんとは、すでにお知り合いだったのですねぇ…。

    誰かがそう言ってくれるまで待ってた、確かにそうなのかも……🤔
    一方的とはいえ、自分から待つと言った以上、引けに引けなくなったという感じ?

    あやさん、積極的な方ですね♪ れいくんのこと、気にかけてくれていたのでしょうか?

    作者からの返信

    琥珀さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    お知り合いと言いますか…
    『メタル仲間』ねヾ(・∀・)ノ

    「待っている」をご説明するとすれば、それは…
    毎度毎度の『刹那癖』でしょう。
    自分で勝手に…『失恋地獄』を続けることに拠り…
    「みおさんへの想いは本物だったんだ」と…
    自分をその…失った恋愛に縛り付けていたんですよ。

    その『失恋地獄』から救い出して下さったのが、あやさんでした。
    それってまるで…
    めぐみさんの時の『失恋地獄』から救って下さった…
    ゆなさん…のケースと同じでした。
    「ありがたや」を通り越して…
    「好き」になりますよ、そりゃ。

  • あと9話だそうですね。もう次回にでも終わりそうですが。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    お伝え致しました通り、あと9話ですヾ(・∀・)ノ
    次章で…まだ、終わりませんて(笑)
    まだまだ何かと…『ケジメ』をつけていないことだってありますから。

    次章では…
    あやさんからの手紙と…
    その次の章では…
    シンがどうなったか…
    が、描かれます。
    引き続きよろしくお願い致します<(_ _)>

    編集済
  • たまにはこういうバッドエンドもありかも……(まだ終わってない)

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    「たまには」って…
    これまで『ハッピーエンド』だったことなんて、無いでしょ(笑)

  • みおさんは三つ年上だったんですね🤔 何だか、もっと歳の差があるような気がしていました。

    さてさて、新たな出会い…( *´艸`)

    作者からの返信

    琥珀さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    あ~、そうか。
    【白夜の抱擁】の本編では…
    みおさんがいくつ年上なのかの描写って、最初だけでしたからね。

    『新たな出逢い』と申しますか…
    前から知っている人ではあったのです。
    だから彼女も…
    僕とみおさんが頻繁に二人で消えていることにも気付いていました。

  • こんばんは。

    すごいタイミングの悪さですね。
    あやさんが少しかわいそうだなと思ってしまいました。

    ミサコさん……。

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    なんだってんで、いつもいつもこんな巡り合わせになるのでしょうね(-_-;)
    あやさんへの労わりのお言葉…
    本当にありがとうございます<(_ _)>

    ミサコね…
    この時までは…泣いたりとかしおらしい態度を装っていましたが…
    次章…の、次の章か…遂に『自ら』本性を現します。

    編集済
  • ノンフィクションとは思えないタイミングの悪さだね。かなり盛ってるでしょ。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    もっと盛りましょうか?(笑)
    って、笑いごとではなくてですな…

    これまでもタイミングが悪いシーンは沢山ありましたが…
    その度に、回り道をしながらでもあやさんからは赦して頂けましたよ。
    でも…今回のタイミングは、もう『最悪』でした。
    そして…『最悪』の結果を招くこととなりました(-_-;)

  • どもども!( *´艸`)

    こういう始まり方もいいですね✨
    戸締りはちゃんとしなきゃだめよ!!(笑)

    作者からの返信

    琥珀さん おはよう
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    【淡墨の深層】の序章へようこそいらっしゃいませヽ(^o^)丿
    そうなんですよ。
    こうした始まり方は、これまでで初めてでした。
    コレを17年間もアタタメテいたなんて…
    もったいないでしょ(笑)

    はい。戸締りちゃんとしますので…
    続きも宜しくお願い致します<(_ _)>

  • ハルナさん、れいくんは年上好みだそうだから気を付けてくださいね。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん おはよう
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    いやいやいや…
    ただでさえヤヤコシイことになっているのに…
    ハルナさんまで巻き込みませんて(笑)

  • とりあえず眠りなよ。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうなんですよ。
    僕は「もう寝る!」って言っているのに…
    ミサコが最後にあんな質問するもんですから…
    回答したら泣くって…
    あーもー勘弁してー(-_-;)

  • こんばんは。
    ミサコさんは、まだ未練があるのでしょうかねえ。
    シンさんは仕事が見つかるといいですね。
    なかなか問題は解決しないようで、大変そうだなと思いました( ;∀;)

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    純粋に『未練』と呼べるような種類の感情であれば、まだ可愛いもんでした。
    まぁ…未練と呼ぶような感情が『ゼロ』だったとは言わないまでも…
    今後の展開で、ミサコの本性が次々と明かされて行きます。

  • ミサコをシンが引き取ってくれるのなら、れいくんとしては万々歳じゃないの。れいくんはあやさんとよろしくやればいいでしょ。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    ストレートなコメントありがとうございます<(_ _)>

    まったく仰る通りです。
    『普通』であればね。

    シンの『素性』を知っているれいくんとしては…
    そんなヤツと付き合うなんて、やはりミサコが心配になりましたよ。

    次章で描写されますが…
    特別冷え込んだ、極寒のこの夜…
    二人を行かせることはできませんでした。
    ネタバレ気味で申し訳ないですが…
    ミサコを…シンが守れないならば…
    僕が守るしか、ありませんでした。

  • おはようございます。
    ショッキングな内容ですね。
    ミサコさんからはもう追いかけられる心配はなくなったので、その点は安心できるなと思いました。
    やはり若さもありますが、ミサコさんは、関わりたくない女性だなと感じました。

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    忌憚の無いコメントありがとうございます<(_ _)>

    ショッキングと申しますか…
    よりにもよって相手は“シン”ですよ。
    あやさんとの当初の約束は未だ果たせず、シンは追い出せていないまま…
    即ち、未だ『同居人』です。
    「もう二度と会わない、関わらない」と、心に決めていたミサコの…
    『新しい彼氏』が、よりにもよってシンて…
    それが何を意味するのか…セイさんならお判りかと存じます。
    「追いかけられる心配はなくなった」のかどうかも、含めてです。

    ミサコが『恋のハンター』だった点が、今後更に如実となって行きます。
    そんなに『甘い』ミサコでは…
    なかったのですよ。

  • こんばんは。
    フォローしました(#^^#)
    頑張ってください。

    ミサコさん、ちょっとずつ不気味な感じになってきちゃいましたね( ;∀;)本人はそんなつもりではないのでしょうが。

    作者からの返信

    セイさん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>
    エブリスタのフォローも感謝(^^)/

    ミサコね…
    アタマ良くて『策略家』なのですが…
    イマイチ『己を知らない』部分と申しましょうか…
    『無意識化』の行動に、これから走ります。
    て言うか…
    こうしてれいくんの職場に電話を架けて来たその時点で既に…
    『その行動』へと、走っていたのですよ。

  • 零さん、こんにちは!
    エブリスタの方、フォローしておきましたよ。「泣ける青春小説」頑張ってください。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    エブリスタ、夏目さんのページもフォローさせて頂きましたヾ(・∀・)ノ
    って…あれれ?
    薄川零のページは「0フォロワー」のままなんですけど。

    先ほど『1フォロワー』>夏目漱一郎さん確認致しましたヾ(・∀・)ノ
    ありがとうございます<(_ _)>

    編集済
  • こんにちは。
    タイトルが有名な歌だったり、素敵な音色が聞こえてきそうです。それほど浮かれている感じなのでしょうか。ハッピーな感じがしていましたが、また、何か起こるのですね( ;∀;)

    作者からの返信

    セイさん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    サブタイトルに曲の歌詞を引用させて頂くのって…
    結構久しぶりかもですヾ(・∀・)ノ

    浮かれて…いましたねぇ。
    あやさん、すっかりメロメロで…
    本当に幸せでしたよ♪

    でもね…
    運命は、その幸せを…
    永続させてはくれなかったのですよ(-_-;)

  • 北斗の拳じゃなくて、クレヨンしんちゃん? あれはミサコじゃなくてミサエだったっけ?

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    パワフルパワフルパワフル全開 なあ ミサコ~♪

    あ…そうですね。
    ミサコじゃなくて…
    ミサエでしたな(笑)

  • こんばんは。
    遠回りしたかんじですが、あやさんと仲良くなれて良かったですね😊

    作者からの返信

    セイさん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    二人の冷めた誤解 溶かしたい
    信じていたいよ 寄り道もしたけど
    (“明日を夢見て”by ZARD坂井泉水さん)
    てな感じでした(^^)/

  • 「れい」と「シン」は出てきますが、ケンシロウも出てくるんでしょうか。まさか、『アイツ』とは、ジャギの事じゃ……

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    “れい”と“シン”…確かに。
    それは考えていませんでした。
    もしかしたら…“アイーン”かもしれませんよ。
    ヒャッハー!(笑)

  • あやさん、次はもう悪さ出来ないように裏拳じゃなくて「金的」がいいですよ。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    いや、あのその…
    『金的』的な悪さは…
    してないんですけど~(笑)

  • おはようございます。
    あやさん、さすがいきなりすごいですね。
    読んでいる側としては、あやさんの心境難しいですね(;´・ω・)頬を叩くなんてよほどのことですが。ここはれいくんがそれを当然と受け止めるのであれば、そうなんだろうな、と思う感じで。れいくん、まあまあ痛い思いをされていて、大変でしたね( ;∀;)

    作者からの返信

    セイさん おはよう
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    いやまぁ…前夜の非常事態…
    あやさんの御心境として、100%「仕方ない」では…
    済まされないでしょうね。
    いつもれいくんを労って下さりありがとうございます(^^)/

    順番逆だったかもですが…
    近況ノートに『あやさんれいくんを手の甲ビンタ』のイメージ画像、アップ致しましたので…
    ご感想頂けたら幸いです<(_ _)>

  • こんにちは。

    ミサコさんの獲物を見る目とミサコさんの鋭い口調。
    若いって素晴らしいですね。

    今回のれいくんはなんだかしょげて、戦いに疲れ切ったような感じがしました。お疲れ様です(;´・ω・)

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    アオハルなミサコ。
    読者の方々にも…
    そろそろミサコの正体が…
    わかり始めるような描写を致しました。

    労って下さり、ありがとうございます<(_ _)>
    確かに…疲れた一夜と翌一日でした。
    でも戦いは…『戦い』と申しますか、その…
    やっとここまで捌いて、ミサコとは別れて…
    これからが正念場…あやさんに逢いに行くのです。
    疲れたなんて、言っていられない展開となりましたヾ(・∀・)ノ

  • 今度はミサコちゃんとシンがくっつくのかな。でも、それはれいくんには関係ないよね。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そう…関係ない。
    関係ないはずなのですが…その…
    くっつくなら、ちゃんとくっついて…
    尚且つシンが、ミサコをちゃんと守れるならば…
    あんなことにはならなかったのに…
    と言う展開に、この先なります。

    その手前で…
    僕とあやさんは、遂に…
    まだ内緒(笑)

  • こんばんは。
    ミサコさん、齢17歳でしたっけ? そこまで頭が回るとは、びっくりです。
    うーん。外からじわじわといや、内からも一気に攻めてくる人ですね。それでもあやさんがいい、れいくんもなかなかですね。ひらがなの練習みたいになってしまいました。

    作者からの返信

    セイさん おはよう
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうです。齢17歳ですよ~。
    スゲィ策士でしょ?
    じわじわと…一気に…
    緩急つけるのも得意技みたいでして。

    れいくんはあやさんに戻りたいのです。
    夕闇色の後悔は、二度としたくなかったから。

    ひらがなの練習ってなんやねん?(笑)

  • だから、抱きしめなくていいっちゅーの。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    アハハ~!
    それ、またも言われる思ってました(笑)
    ミサコの『謝りモード作戦』に…
    ヤラレてしまいましたとさ。

  • だから、抱きしめちゃダメなんだって。イタリア人かっ!(笑)

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうなんですよ。
    本当は…抱きしめたりしちゃアカンかったのです。
    でもこの時は、感謝の気持ちが抑えられず…でした。

  • おはようございます。
    ミサコさんなりの強い愛情だったのですね。
    強い人っていいですね。
    ミサコさんはすごいなんでもできそうな女の子に見えてきました(*^^)v

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    「強い愛情」…と言えばその通りなのですが…
    「コワイ愛情」とも言えた、ミサコでした。
    今後徐々に…
    彼女の正体が明かされて行きます。

  • 近況ノートのイラストはこのシーンじゃなかったんですか?
    自主企画の読み合いとカクコンの新作の執筆で、こっち全然気づきませんでした。
    すみません…

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    いえいえ、そんなとんでもないです。
    お忙しそうですからね(^^)/

    イラストは…そうですね。
    近況ノートでセイさんにも申しましたが…
    この章よりも、一つ前の…
    『おはようのキスを』をされてしまったシーンに近いイラストですね。


  • 編集済

    こんにちは。

    なはは。
    自分が一番よく分かっているようですので、コメントも難しいですが( ;∀;)
    まあ、きっとミサコさんがそれだけ可愛くて魅力的な人だったことですかね。

    作者からの返信

    セイさん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    ミサコが…
    「それだけ可愛くて魅力的な人だった」
    だけであれば…
    『ソコ』に流されてしまった、僕だけが悪いのでしょうね。
    リリーオブに流れてしまった、ローワン大王サマのように。
    でも…
    今後の展開にて、ミサコの…
    『正体』が、明かされて行きます(-ω-)/

  • こんばんは。

    ミサコさんは、かわいいですね、と言ってあげたいところなのですが、あやさんのことを思うと、ちょっとそれは言いづらいですね。
    ミサコさん、ぐいぐい来るのですね。それは拒否するのは大変であると理解できますが(;・∀・)

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうなんですよ。
    見た目は可愛いし美人だし…合気柔術つおいし。

    本格的なグイグイは…
    このあとから始まります(-_-;)

  • こんばんは。
    ミサコさんは、れいくんが好きなのでしょうね。
    マサトさんとは別れたのかな? でも、あやさんがいる人に積極的に近づくのもどうかなあ、と思ってしまうのですが。これが若さでしょうか。
    難しいですね。

    作者からの返信

    セイさん
    こちらへも連続コメントありがとうございます<(_ _)>

    何章か前に…
    二次会へ、あやさんとマサヤさんが一緒に遅れて入って来た時に…
    ミサコとれいくんは『共通の思い込みの勘違い』をしてしまったのですよ。
    「あやさんとマサヤさんはよりを戻すんだ」って。
    多分その時にミサコの…スイッチが入ったのでしょうね。
    でも、それが二人の『思い込み』だということは…
    れいくんへは電話で…
    ミサコへは直接…
    あやさんからご説明済みだったのです。
    それでも、僕を助けた勢いでタクシーに乗り込んできたミサコ…
    若さの猛アタックが始まりますよ~(-_-;)

  • こんばんは。
    読むのが遅くなりまして( ;∀;)すみません。

    ミサコさん、怪我の手当てしてくれるなんて頼もしくて優しい人ですね。しかも、泊まってくれるとは……。でも、また何かが起きそうな予感がします。

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    いえいえ、とんでもないです。
    コメント頂けるだけでありがたいです(^^)/

    袋叩きから助けてくれて、手当して下さったのは、確かに頼もしくて優しい一面でしたけど…
    時刻的にも、もう泊めてあげるしかありませんでした。

  • れいくん、マサヤの女を盗った事になってるんだ。腰に手まわしてたもんね。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    マサヤさんからすれば…
    そういうことになりますよね(-_-;)

    にも拘らず…
    更にダメ押し的に、タクシーは二人を乗せて走り去ってしまった。
    でも、その光景を見ていたのはマサヤさんたちだけではなく…
    あやさんも…でした。困りましたねぇ。

    ミサコにとっては「チャンス到来」…?
    本人も、そう言っていました。

  • こんばんは。
    れいくんは、大丈夫でしたか?
    物騒な目にあっておられたのですね。ひどい。
    マサヤさんってひどい人ですね。
    いくら、女の子を取られたからって暴力はいけませんね。しかも、数人で? ちょっとひどいです。これを見たら見損ないます<`ヘ´>

    作者からの返信

    セイさん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    まぁ…僕の優柔不断でミサコから迫られてしまったのも悪いんですけどね。
    『現場』を目撃してしまったマサヤさんからすれば…
    『怒り』だったのでしょうね。

    だからと言って、セイさん仰います通り…
    仲間を集めて暴力は、アカンでしょう。
    翌日…ミサコからも言われました。
    「あんな卑怯な暴力ふるうヤツ、もう彼氏なんかじゃない! だから今ここに居るんだって……全部説明したでしょ⁉」
    ってね。

    ああ…翌日のネタバレしてしまわれました~(笑)

  • こんばんは。
    あやさん、いい人ですね。
    懐が広いです。
    ミサコさんはまあ、若いですから。でも、何か計算でもしているのか、と思うくらいまだ、何かありそうですね。
    うーん。もしも感情でぶつかってこられると、こちらも感情的になってしまいますよね。
    どうなるのか。

    作者からの返信

    セイさん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    懐が深いあやさんを…
    愛でて下さり感謝致します(^^)/
    ミサコも僕へ、そんなあやさんのことを…
    ずっと先ですが、第四十四章にて…
    「それで……最後のあの二言でね……あやさんの優しさと言うか……懐の深さに感動しちゃって……あやさんにはもう、勝てないのかなぁと思っていたら……昨夜の……」
    なんて言われました。
    まだネタバレにはならないよね?(笑)

    若い頃の『感情的なぶつかり合い』は宜しくないですが…
    今の僕は…感情で生きております。
    醒めているのはつまらない。
    『新しい恋』は、もう欲しくもありませんが…
    さゆりさんには今も恋をしておりますからね(笑)

    U-18野球WCでは日本8連勝!
    今夜は台湾戦のファインプレーの連続で吠えました!
    明日は対米決勝戦!
    みたいな…
    ええ年こいて、熱くなれる自分が好き~♪

    次章から…
    エライことになります。
    策士ミサコ、恐るべし!

  • バレちゃまずい事って大体バレるもんだから、れいくん、安心するのはまだ早いよ。もう、シンどころじゃないね。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    安心するのはまだ早い…
    夏目さんて相変わらず…
    読みが鋭くていらっしゃいますな。

    次章から…
    何かと急展開致します。
    先ずれいくんは…
    『自業自得』と言えば言える目に遭いまして…
    ミサコは…
    その場の咄嗟の判断で…
    『そのこと』を利用して…
    大変でしたよ(-_-;)

  • こんばんは。
    あやさんは、見ていたわけではなくて、マサヤさんが見ていたんですね。
    でも、複雑です。
    マサヤさんの彼女はまだ、この時はミサコさんなんですよね。
    ミサコさんからキスされてしまったのを答えてしまったのは、複雑で。
    あやさんの言うように、シンさん問題から、さらに別の問題が新たに増えてしまった感じですね。

    作者からの返信

    セイさん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうなんですよ。
    見ていたのは…あやさんの元彼の、マサヤさんでした。
    あやさんは、それを僕に直球でストライクアウト!
    言い逃れ出来ない僕は、そのままを白状するしかありませんでした。
    仰います通り…シンの問題どころではなく…
    それ以上に深刻な問題となってしまわれました(-_-;)

  • れいくん、もう詰んでない? 腰に手をまわして言い逃れ出来ないっしょ(笑)

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    普通は…
    もう詰んでますよね。
    ところがどっこい…
    あやさんはこの尋問に於いて、とある事実をれいくんに明かしました。
    マサヤさん、実は○○まで○○なかったんですって!

  • こんばんは。
    見ちゃっていたのは、もしや、あの二人なのでしょうか|д゚)
    そうなると、言いわけはしにくいですよね。
    なんだか、ややこしくなっていっているのでしょうか。

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    惜しい!
    見ちゃっていたのは…
    『あの二人』の内の、お一人です|д゚)
    その目撃者の…目撃の仕方が中途半端だったお蔭さまで…
    もうお一人には『全貌』が伝わらずに済みました。
    でも…
    本当に『ややこしく』なってしまわれたのは…
    そこから先…だったのですよ(-_-;)

  • ハニートラップにかかりまくり。ちょろいな、れいくん(笑)

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    え!?
    あの夜のミサコのってハニートラップだったんですか?
    まさか、CIAの…
    ジョン・マンジーロの差し金だったとか、きゃ~~~(笑)

  • こんばんは。
    うわ、すごいタイミングであやさんが現れましたね。
    ずっと、連絡もつかずに会えなかったのに;つД`)

    まゆなさん、そういえば、そうでした。
    私の中で都子さんが印象が強かったようです。
    あやさんに見られて、ヒヤヒヤですね(;O;)

    作者からの返信

    セイさん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>
    返コメ遅くなり申し訳ございません。

    まゆなや都子の件をご記憶頂き、本当にありがたいです<(_ _)>
    あやさんがマサヤさんと一緒に入って来たのを、ミサコも当然見て認識していたのですが…
    僕の肩を包んだ腕は、離さなかった。
    この時彼女は、既に何かを判断していたのでしょうね。
    僕も何故か…然程「ヒヤヒヤ」でもありませんでした。
    この章…このあとの、大きなターニングポイントとなります。

  • なんかもう、「お互いさま」で、チャンチャン だね。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    ネタバレにはなりますが…
    後日、あやさんとお互いに確認したところ…
    『お互いさま』な状況では、無かったのです。

    それよりも…と述べたら語弊がありますが…
    その『後日』よりも、このシーンの直後…即ち次章…
    トンデモナイ展開となります。
    それは…
    夏目さんご指摘の通りの『お互いさま』だと…
    ミサコも僕も、思い込んでしまったのですよ。

  • 恋愛相談がきっかけで…ってのは、よくあるパターンですね。年下は苦手とか言っても、一つや二つじゃたいして変わらないような気がするけど。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん おはよう
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    これねぇ…
    「恋愛相談がきっかけで」って、まぁそうなんですけどね…
    なんかちょっと違う気もします。
    こっちはなんとも思っていないわけですよ。

    年齢差の件…35歳とかを超えたら、それくらいは誤差ですけど…
    二十歳以下の場合、その『一つや二つ』が結構大きかったりします。
    でも…ミサコ本人からも次章にて…
    夏目さんのご意見と同じことを言われました。

  • こんばんは。
    そういえば、同級生の彼女ができた時に、年上の女性と付き合っていたれいくんからしたら、苦手な感じであることを書かれていましたね。
    精神年齢が幼く思えたのが、苦手な部分だったのでしょうか。このミサコさんはかなりのしっかり者だったのですね。

    まあ、壁に耳あり障子に目ありで、誰がどこで何を見ているか分からないので、お話するときはちょっと緊張したりしますよね。特に、恋人がいたら意識するような気がします。
    ミサコさんは、相談する人がいなかったから、れいくんとお話したかったのかもしれませんね。的外れでしたら、すみません(>_<)

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    『同級生の彼女』だったのはお一人様しかいらっしゃいませんでしたので…
    僕が17歳高2の時の【藍色の月】の…都子と言うことになります。
    で、その「同級生の彼女ができた時」は2月頃でした。
    仰います「年上の彼女」であっためぐみさんは…
    その前年末に『初めてのすべて』を捧げた方でありましたが…
    翌年正月明けにマンションへ行った際にはもぬけの殻。失踪済みでした。
    その時点では、まだ都子と出逢う前。

    都子は僕よりも精神年齢は上でしたし…
    都子との別れで彼女を傷つけてしまった時点では…
    未だ『年下彼女苦手意識』は、抱いておりませんでした。
    その…『年下彼女苦手意識』が根付いたのは…
    親御さんの反対でゆなさんと引き裂かれ始めた…
    その『意図せぬ距離』に入り込んで来た…
    まゆな…起因です。
    勿論、まゆなだけを悪者にする意図は、1ミリもありませんが。

    さてミサコ…
    しっかり者だったのは、その通りです。
    恐るべきスキルの持ち主でしたから。
    決して的外れではないかもしれませんが…
    そんなに甘い相手ではありませんでした。

    次章…
    『凄く嫌な既視感』への警戒…自身への警戒を取り戻したれいくんは…
    上記…まゆなにて(だけではありませんが)強く植え付けられてしまった『年下彼女苦手意識』の所以を…
    ミサコへと『ご説明』せざるを得ない状況となりまして…
    そのことが…
    また次への恐るべき展開を招いてしまいました(-_-;)

  • あれあれ? またハーレムのフラグが立ちましたか?

    作者からの返信

    夏目さん
    連続コメントありがとうございます<(_ _)>

    アハハ! 夏目さん、ハーレムフラグお好きですね(笑)
    いやもう…この夜はまだジャブでしたが…
    そんな笑い事では済まされない…
    ミサコの突進の始まりでしたよ。
    この夜は、まだ控え目なミサコでした。

  • まあ、寮がある会社って、ちゃんとした会社だから、入るのもハードルが高い……って事をあやさんにも分かってもらわないと。

    作者からの返信

    夏目さん
    こちらへもコメントありがとうございます<(_ _)>

    この頃は…
    前章で述べましたゆなさんからの情報の通り、バブルへ突入の初年度でしたから…
    『ちゃんとした会社』ではなくてもそれなりに余力があり、寮がある中小もありました。
    当時僕が務めていたパチンコ屋さんも建物の上が集合住宅になっており、寮として何部屋か借りていましたし。

    あやさんにとってみれば、シンが見つけた職場が『寮付き』かどうかはどうでも良くて…
    とにかく出て行って欲しい…れいくんと縁を切って欲しい…
    それが最優先でした。

    シンとの話を『寮付き前提』で、しかもこちらからしてしまっている時点で…
    まだまだ『甘い』れいくんだったのです(-_-;)

  •  年内はキリがいいけど、クリスマスまでには何とかして欲しいですね。あやさんの為にも。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>
    催促したようで…。(しただろ)

    夏目さん、勘が良いですねぇ。
    そのクリスマス…
    イヴではなくて25日の夜に…
    世にも恐ろしいことが起きたのですよ。
    まだ…
    え~と…二十二ヶ章、あとになりますが。

  • こんばんは。
    え、高校二年生? 若いですね(#^^#)
    あやさんいませんでしたね。
    なんか複雑ですね。
    シンさんを挟んでなぜに二人がこんな思いをしているのか。
    あやさんのさみしい気持ちも理解できますが。

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    確かに若いですけど…
    このシリーズが始まった【藍色の月】の頃の僕は…
    ミサコと同じ、17歳高2でしたからね。

    シンの件だけでも、仰います通り「なぜに二人がこんな思いを…」だったのですが…
    そう…複雑。
    ミサコがその舞台に参加して来たお蔭で…
    より一層、複雑なことになってしまわれました。
    まぁこの週のミサコは慎重でした。
    いきなりは突っ込んできません。
    次章にて描写されますが…
    警戒心丸出しの僕に対して…
    まずはジャブ…取りあえず打ち解けよう、みたいな。

    編集済
  • こんばんは。
    うわ、あやさん、もう限界だったのでしょうか。
    これは辛いですね。
    あやさんはまだこの時20代くらいですよね。
    今くらい年を取ってしまったら、ああ、待つわよーと言ってしまいそうですが、20代で、これから楽しく彼氏とハッピーな気持ちでいけるーっとなれば、我慢ならないかもしれないですね(;O;)

    あやさんの気持ちもわかりますが、間に挟まれたれいくん、かなり辛い立場ですね( ;∀;)痛い場面がひしひしと伝わりました。

    作者からの返信

    セイさん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    あやさんは…
    僕の年上彼女遍歴では最年少で、二つ年上の21歳でした。
    ところが…雰囲気や台詞や仕草は、とっても大人っぽかったんですよ。
    でも…セイさん仰る通りの20代前半。

    不思議ですよね。
    今くらいの年齢になれば…「ああ、待つわよー」って…
    若い頃よりも『残された時間』は少ないのに、その余裕が持ててしまう…
    まぁ、恋のスキルなんてそんなもんでしょう(笑)

    さあ!
    この状況が!
    否…この、二人の『ギクシャクした状況』が…
    どんな展開を招いたのでしょうか(-_-;)

  • こんばんは。
    迫力ある回でしたね。
    れいくん、ずばっと言って、シンさんもちゃんと決められたのか。

    でも、ちょっとやっぱり優しいですね。
    シンさんの「ちょっと待てよ。ここはれいの部屋だろ? なんでそんな……あやさんが全部決めたような話になってるんだよ?」のセリフがちょっと面白かったです。
    笑いごとではないですが、シンさんからすると、いきなりなんだなんだ? とびっくりしたのでしょうね。でも、一生ここにいるわけにはいかなし、あやさんが正しいと思います。

    続きはどうなるのか。楽しみです。

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    迫力…伝わって、作者冥利に尽きます(^^)/
    れいくんにとっても、そしてシンにとっても…
    笑い事ではありませんでした。
    この夜からのあやさん…
    マジで本気で強気でした。
    でも…この翌朝…もう昼近くでしたけど…
    次章のあやさんは…
    『何かがプツリと切れてしまった』
    ようでした。

  • つらい回ですね。
    れいくんの言葉も辛いですが、それを受けるシンさんはひやりとして生きた心地もなかったでしょう。
    けれど、こうなることは分かっていたはずなのに。
    こういう事を繰り返してきたのでしょうか。

    れいくんとあやさんにまで迷惑をかけていたという自覚があったのか。
    台詞の一つひとつが重く感じられました。

    作者からの返信

    セイさん
    こちらへも連続コメントありがとうございます<(_ _)>

    繰り返して来たヤツでした。
    しかも…
    このあとはもっと辛い展開となります。
    その展開を全部…
    シンや、これから登場する人物のせいにする気はありません。
    僕の優柔不断さも、自分の責任だったのですから。
    でも…
    こうしてアイツを追い出すのを、もっと早く実行していたら…
    アソコまで酷い展開には、ならなかったのは確かです。

    次章以降も宜しくお願い致します<(_ _)>

  • 確かに、言い出しにくいですよね。
    わたしの場合は、相手の方から迷惑をかけたとすぐに出て行きました。
    勘のいい人だったのでしょうね。
    シンさんはどういう行動を起こすのでしょうか。

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    セイさんも似たようなご体験がおありなんですね。
    相手の方から動いてくれて良かったですね。

    言い出しにくいことでしたけど…
    あやさんが、あんなにキレる前に実行へ移すべきことでした。

  • 酒癖悪いんだから、飲ませちゃだめでしょ。ケンカになっちゃうよ。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    それがですねぇ…
    アイツ、酔っても僕だけには絡んで来なかったんですよ。

    このあと…
    マジ本気で問い詰めました。
    あやさんと別れたくなかったもん。

  • そのまま演ってたら、大恥かくところだったね。ホントにロクなことにならなかった。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    ホントに大恥ですよね(-_-;)
    まぁ仮に…
    あのあと、ベースにドラムにキーボードが入って来たら…
    誰かしらは、アレが浜田昭吾の曲だって知ってたかもです。

  • おはようございます。

    あやさんのお気持ち何となく分かります。
    見当違いだったらすみません(>_<)
    でも、あやさんの言う通りだなと本当に思いました。
    自分も同じような経験をしたことがあるので、あやさんの言葉はすごく身に沁みました。

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    『見当違い』なんてこと、全然ありませんよ。
    あやさんの気持ちをご理解下さりありがとうございます<(_ _)>
    セイさんの、その同じような経験…
    【よもやま話】の番外編みたいな感じでアップして下さい(^^)/

  • あやさんも一人暮らしでしたっけ?
    じゃあ、今夜はお楽しみですね♡ スピーカーの音が気になるけど。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん おはよう
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    今夜はお楽しみの…
    はずだったのですが…
    そのスピーカーからの音が…
    そのお楽しみを、ぶっ壊します。
    結果…あやさんはキレました(-_-;)

  • こんばんは。

    あやさんからすれば、彼氏と一緒にいられないってさみしいですよね。せっかく、あやさんと過ごせる時間がとれるかと思いきや、なんの音が流れてきたんだ? ですね。

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    パソコンもスマホもなく、メールもネットも無い時代…
    ネットで唯一あったのは米国防総省のアーパネットでしたから、民間人は利用できず…
    今の時代と比べると、恋人関係を続けるのも困難が多い時代でした。

    何の音が流れて来たのか…
    ヒントは二つ前の、第二十五章にありますヾ(・∀・)ノ

  • うー、この場にいたらかなり怖いですね。
    男性だから平気? なわけないですよね。しかも、目の前で殴られるなんて、深刻だなと思いましたし、シンさんは抵抗しなかったのですね。
    れいくんが止めてくれてよかったですが、複雑な事情がありそうですね。しかも、探偵を雇ってまで場所を調べるなんて、穏やかじゃない。
    意外な展開でびっくりです。
    しかも、忠告が具現化って……。

    作者からの返信

    セイさん おはよう
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    怖い…と言うか…
    この伯父さんの暴力もどうかとは思いますが…
    「あ~、やっぱシンて…昔から噓つきだったのかぁ」
    みたいな感覚の方が強かったです。

    そうなんですよ、具現化。
    勿論…あやさん絡みで。
    それも…
    一度や二度では済まされませんでした(-_-;)

  • うわ~! カーペットって、洗うの大変なんだよな~(いや、そこはいいだろ)

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    洗うのが大変なそのレッドカーペット。(ボロアパートでレッドなセレモニーかよ)
    大変なので洗わず、シンのブラッディ・マリーが付着したままでした。(マリーって誰だよ)
    シンが出て行った後に転がり込んで来たアカネとスズカからも、そのブラッディ・マリーは突っ込まれましたよ。「れいもケンカとかするんだね」だって。(いやいやいや…僕の血ががじゃないんですけど)

  • こんにちは。

    ロックのことを詳しくないのですが、バラッドという言葉を初めて知りました。
    バラードみたいな感じ? 調べてみますと、同じ意味ですが、物語を語るように歌う歌、とありますね。
    切ない系の音楽でゆったりした感じのイメージがあります(#^^#)
    いろんな世界があるのですね。
    そしてシンさんは自由に羽ばたきまくっているようですね。

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    僕的には『バラッド』も『バラード』も同じ内容との認識です。

    佐野元春氏は曲名で『バラッド』を使っていますし…
    “HEART BEAT(小さなカサノバと街のナイチンゲールのバラッド)”
    サザンオールスターズはアルバムの名前で『バラッド』を使っていますね。
    “Ballad 3 (The Album Of Love)”
    でもこれ(Ballad)って英語綴りですから…
    バラードって読んでもいいのかもです。
    先日参院選で落選なさった世良公則氏は『バラード』ですね。
    “世良公則&ツイスト - あんたのバラード”

    シンの振る舞いは…
    自由過ぎるわ~(笑)

  • バラッドがあって、ロックンロールな隠し玉って、順番が逆でしょ。ロックバンドなら、バラッドが隠し玉にならないと。……てか、シン、また何かやらかしたのかな?

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    シンはこの時点で既に…
    ヤラカシ済みでした。
    それが発覚した現場で僕は、あやさんと一緒に居たのです。
    破局の危機の始まりでした。

  • こんにちは。

    シンさんは、あやさんのお知り合い? とか最初は思っていまいたが、全然違っていましたね。

    若い頃は自由に生きたいと思うから、いろんな事があったのですね。
    シンさんも自由奔放に生きたいタイプのような気がしました。一緒に住むのは絶対大変そうです。

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    『シンさんはあやさんのお知り合い』って…
    どこからの情報だろう?(笑)

    シンではない僕だって…
    若くない今でも、自由に行きたいと思っておりますよ~。
    正確には…『自由』ではなくて『自在』が欲しい…です。

    このあと…
    コイツのせいで僕とあやさんは…
    『破局』の危機を迎えてしまいます。

  • メゾン『れい』それともコーポ『れい』?

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうですね…
    “ロイヤルレジデンスれい”ですかね?

    って、いやいやいやいや…
    僕が大家さんなわけではないですから(笑)
    大家さんは根岸さんです。(知るかよ)

  • せっかく見つけた居候先を、そう簡単に出て行かないと思うけど。だって、行くとこ無いんでしょ? 女の子だったら良かったのにね。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    仰る通り…
    一ヶ月以上、居候されました(-_-;)
    女の子だったら…
    あやさんという彼女がいるのに、女子は居候させませんよ~。
    女の子を居候させる件は…
    年が明けてからの【紅のタトゥー】でのお話になります。
    しかも…ヤンキー娘が二人(笑)

  • こんばんは。
    なんだか怪しそうな男性が登場しましたね。
    波乱の幕開け。

    れいくん、パチンコ屋で働かれていたのですね。
    わたしも一年ほどパチンコ屋でコーヒーレディと掃除の仕事を一日中していた頃があります。タバコもパチンコもお酒も飲みませんが。

    パチンコ屋時代は、けっこう自分の黒歴史です(笑)
    あんまりいい思い出はないという。

    音楽に関しては全く意識したことなかったですね。
    ロックなどかけていると、お客さんも興奮してもっと頑張ろうって気になったりするのかなと思ったり。

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    ああ…
    以前のコメントでそう仰ってましたね。
    覚えております。黒歴史(笑)

    マジで波乱の幕開けでした。
    コイツさえいなければ…
    これから登場する『第二のヒロイン』も、あんな行動を取らなかった…
    って、ネタバレになるのでやめておきますが…。

    店長に依頼されたBGMでかかっていた聖飢魔Ⅱには…
    お客さんから『苦情』が来たことがありました(笑)
    いいじゃんね、別にヾ(・∀・)ノ

  • 働かずにパチンコなんて、もう詰んでるし。悪い予感しかしないんですけど。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    夏目さんの予感の通り…
    シンのせいで、かなり『悪い』展開となります。
    でもそれって…
    未だ『第一段階』に過ぎませんでした。

  • こんにちは。
    れいくんへ
    毎日、暑さとの戦いですね。

    将来を揺るがしかねない、とはいったい。
    謝った判断とは。

    次も気になりますね( ;∀;)

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    昨日の内にお買い物と美容室を済ませましたので…
    昨日よりも暑い今日は、ヒキコモリーナな男、れいですヾ(・∀・)ノ

    将来を揺るがしかねないとは…
    この頃はまだ、バンド活動も続けたいれいくんだったもので…
    最初はその関連だったのですが、途中から要らないオマケがドンドン付いて来て…
    それでもその件はまだ可愛いもんで…
    『ソレ』を発端に、もっと深刻な事態へと発展してしまったのですよ。

  • 一回じゃ満足できなかったんだね、れいくん。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうですねぇ。
    まだ十代の思春期男子でしたから…
    何回でもどうぞでしたヾ(・∀・)ノ
    かなり先の章での展開ですが…
    本当にそうなりますよ(笑)

  • こんばんは😃

    続きが気になりますね。
    あやさんのことは、ちょっぴりわかりましたが、この先どんな展開になるのか。

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    この先はですねぇ…
    山あり谷ありでございまして…
    一応この日は、もっと『山』だったのですが…
    その後、残念ながら『谷』へと向かいます。

  • 刑事ドラマでも、尋問が得意な刑事さんは一人くらいいますね。
    「オトしのれいくん」とか。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    刑事のニックネームが…
    “オトしのれいくん”ですか(笑)

    同僚に…
    オドしのごりさん…
    追い詰めのやまさん…
    アンパンの松田…
    牛乳のシチローとか、居てそうですね。(シチローは刑事じゃないだろ)

  • こんばんは。
    あやさん、ひどい男性と出会ってしまったのですね。
    それはトラウマになりますよ。
    しかも、十代ならなおさらですよね(>_<)

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうなんですよ。酷いでしょ。
    あやさんの、この過去の経験は…
    『オトコの裏切り』に対して、人一倍彼女を敏感にさせてしまいました。